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■■■質問スレッド@化学板88■■■

1 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 07:47:57
    ∧,,∧∩
   (,,・ω・)フ    ===== 質問する前に =====
__ /´Ly」/    宿題は自分でヤレ。 教科書よく読め。
\ と ̄ ̄ ̄\    http://www.google.com/ とか
||ヽ|| ̄ ̄ ̄ ̄||     http://www.yahoo.co.jp/ とかで自分で検索してみれ。
 ...|| ̄ ̄ ̄ ̄||       << マルチは放置!>>
単発質問スレを発見したらこのスレへの誘導をよろしこ。>>All
荒らし厳禁、煽りは黙殺。常時ageスレです。
馴れ合いスレ等で埋もれたら定期ageよろしこ。 お礼は忘れずに・・・。

==================== 関連スレ =======================
量子化学の話題はこのスレで MP6
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/bake/1251713146/
◆◆◆有機合成専用 質問スレッド10◆◆◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/bake/1255196815/
高校化学の勉強方法について・・・・
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/bake/1128082916/

前スレ
■■■質問スレッド@化学板87■■■
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/bake/1254233412/

2 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 08:13:36
爆弾の作り方、毒物の合成法、一般人による研究用試薬の購入法などの質問はお断りします。
場合によっては、警告なく通報します。

3 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 10:22:18
硫酸銅5水和物を水に溶かして蒸留水をつくりました。
そこで流出液と残留液にそれぞれアンモニア水を滴下しました。
すると流出液だけが反応して青いものが析出しました。
これの化学反応式を教えてください。錯イオンがどうとかまでは分かったんですが。
そして何故流出液だけが反応したんですか?

4 :名無し:2009/11/22(日) 10:22:37
化学の定性分析実験の分離検出の反応式で分からない所あったので、教えてください。質問数多いですが。
(2属陽イオン)
Cdの存在確認の反応式です。
溶液に1M-KCN溶液を1滴滴下し、TAA(チオアセトアミド)3滴を加えて温めると黄色沈殿CdSをつくり、Cd^2+が存在している。というところです。下記の反応式では間違ってますか?
CH3-CS-NH2 + H2O + Cd^2+ → CdS(黄色)↓ + CH3-CO-NH2 + 2H^+
As2S5を溶かす反応式です。
残留物に温3M-NH3水2mlと3%-H2O2水2滴を注いで、As2S5をAsO4に溶かす反応式です。下記の反応式は合ってますか?
As^5+ + 4OH^- → AsO4^3- + 4H^+
Sbの存在確認の反応式です。
溶液に金属スズの1粒を入れ、温めながら5分間放置すると、表面が黒色になり、Sbが存在している。というところです。下記の反応式では間違ってますか?
3Sn^4+ + 2Sb → 3Sn^2+ + 2Sb^3+
課題として、
第2属以降を含む試料溶液に塩酸を加えて0.3M塩酸酸性にして硫化物として沈殿させるが、塩基性でもこの陽イオンは硫化物沈殿をつくる。なぜ0.3Mにする必要があるのか述べよ。
という問題が提示され、
k=([H^+]^2 [S^2-])/[H2S]=1*10^-22
までは分かったんですが、
[H^+]を変えるとどうなるかが、分かりません。(大きくしたら沈殿はどうなって、小さくしたら沈殿はどうなるかなど)
(6属陽イオン)
NH4^+の存在確認の反応式です。
第5属以降を含む試料溶液の1mlをとり、これに6M-NaOH溶液2滴と加えた。この溶液にネスラー試薬1滴を加えた。黄褐色沈殿をつくれば、NH4^+が存在する。というところです。これは反応式自体分かりません。
最後に、Mg^2+の存在確認の反応式です。
溶液に6M-NH3水5滴と0,3M-NaHPO4溶液5滴を加え、よく振った。白色沈殿MgNH4PO46H2Oをつくれば、Mg^2+が存在している。というところです。下記の反応式は合ってますか?
Mg^2+ + NH4OH + Na2HPO4 + 6H2O → MgNH4PO46H2O(白色)↓ + 2Na^+ + H2O
長文ですいません。全部解答して頂けなくても分かるところだけでも構いませんので、よろしくお願いします。

5 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 11:50:02
☆よいこ(新参のクソ共)のお約束

 Google(ぐーぐる)やYahoo(やふー)等(など)の検索(けんさく)で出(で)るような質問(しつもん)は
 できるだけ検索してから質問するように
 レスの無駄(むだ)になるし、回答者(かいとうしゃ)をわずらわせないように

 Wikipedia(うぃきぺでぃあ)も検索してね。専門性(せんもんせい)の高(たか)い質問なら
 英語版(えいごばん)のWikipediaも検索してね。英語の方(ほう)が、情報(じょうほう)は多(おお)いから
 http://ja.wikipedia.org/wiki/
 http://en.wikipedia.org/wiki/

 宿題(しゅくだい)の丸投げ(まるなげ)はやめようね。自分(じぶん)でやらないきゃ宿題の意味(いみ)がないから

 回答してもらったら、回答者にお礼(れい)はちゃんと言(い)おうね。最低限(さいていげん)のマナーだよ


Google(ぐーぐる)の使い方が分からないお馬鹿さん達へ

ぐーぐるの使い方がわからなければ、これを読んでみてね♥
きっと役に立つはずだよ

http://www.google.co.jp/support/websearch/bin/answer.py?answer=35889

6 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 16:28:55
http://www.sol.dti.ne.jp/~r-w/rikakobansisuiyoueki.html

ここにはさびた鉄が入った水は、
いずれ酸性になるということが書いてありますが、
本当でしょうか?

7 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 17:11:21
実験で使った試薬に実験ノートが侵されて困ってます
使った試薬は、
30% 過酸化水素水、0.2M 鉄ミョウバン溶液、0.002M 過マンガン酸カリウム溶液、3M 硫酸
の4つです。
実験は先週の木曜に行ったのですが、時間の経過とともに試薬に侵された部分に穴が開いて、しかも広がっています
以上の試薬の中で、紙を侵す可能性のある試薬はどれでしょうか?そして、家でできる範囲の対策方法はないでしょうか?

8 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 18:14:38
■■■メコスジスレッド@化学板69■■■

9 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 18:31:52
すみません、吸湿性のある薬品200kgほどを、
すり潰して細かくする作業をしたいのですが、
乳鉢と乳棒でやっていたら日が暮れますよね?

それに吸湿性があると、すり潰している間に吸湿してしまいますよね?

何か、電動的な機械ですり潰したいのですが、
数千円程度でいい物はあるのでしょうか?
能力は、1時間当たり1kgすり潰せる程度のスピードで構いません。

薬品自体は、粒が1mm以下で固くは無いので、機械が壊れる事は無いと思います。

10 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 18:32:55
200kg手でやんの?

11 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 18:40:19
質問です
塩化コバルト、塩化アンモニウム、活性炭、過酸化水素水、濃アンモニア水
からヘキサアンミンコバルト(V)を合成したんですが
過酸化水素水はやっぱりコバルト(U)をコバルト(V)に酸化するためなんですか?
あと塩化アンモニウムってなんで入れるんでしょうか?

12 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 18:46:04
>>10
当初、手でやろうと思いましたが、
1kg行かないうちに気が遠くなりました。

13 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 19:01:37
>>12
受託粉砕屋さんにお願いするのが楽じゃないかなぁ
数千円じゃとても無理だけど、吸湿とかコンタミとかはお願いすればケアしてくれるはず。

予算重視なのかな

14 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 20:15:35
>>7
不揮発性の硫酸が濃縮されたためだと思います。
水で流してみては

15 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 21:00:55
>>14
ご助言ありがとうございます
水で流して様子を見ようと思います

16 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 21:33:17
純水(pH=7)にグルタミン酸などの酸性アミノ酸を加えると、中性ではイオン化できる所は全てイオン化するため、ーCOOHのHは電離しますよね?
中性アミノ酸なら、アミノ基が水を加水分解することでーNH3+になって、水中にOH-が放出されるから、それとーCOOHが電離したH+と打ち消し合いますが、グルタミン酸はーCOOHが2つとアミノ基1つだから、H+が1つ多く水中に放出されることになり、pHは下がらないのですか?
よろしくお願い致します。

17 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 21:45:10
前スレに書いてしまったのでこっちにも書きます

アルドリッチでカーボンナノチューブを購入して、有機反応をさせたいのですが
どんな反応があるのでしょうか?フリーデルクラフツ反応みたいな事は出来るのでしょうか?

18 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 21:58:02
強固な容器に水を入れ、融点以下に冷却した場合、固体になりますか?

19 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 22:40:19
A + 2B → P の型の二次反応を溶液中で、Aの初濃度0.075mol/l ,Bの初濃度0.030mol/lで行った。
1.0h の後、Aの濃度が0.045mol/lに減少した。
速度定数を計算せよ。

という問題なんですが、[A]の減少分0.03mol/lがBと反応したと考えていいんですよね?
そうすると[A]が0.03mol/l減少した時、[B]は0.06mol/l減少すると思うんですが
Bの初濃度は0.03mol/lしかないしで、混乱してます。
考え方自体が間違ってるんでしょうか?
ご指摘お願いします。

20 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 23:00:16
>>7
硫酸で侵されてるなら重曹(炭酸水素ナトリウム)を薄めた液で中和してみては。

21 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 23:04:40
考え方は合ってると思います。

22 :19:2009/11/22(日) 23:16:11
でもBの濃度がマイナスになっちゃいますよね?
速度式を積分して、t=3600とそのときの[A]、[B]を代入して
速度定数を求めるんだろうなと思ってるんですが、どうやって解くんでしょうか?

23 :あるケミストさん:2009/11/22(日) 23:40:19
問題が変

24 :19:2009/11/23(月) 00:02:00
アトキンスの章末問題なんですけど、誤植ってことですか?
今調べてみたらアトキンスは誤植が多いと言われてるようですが。
もってるのは8版の最新のやつです

25 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 00:31:11
蒸発皿って膨張しやすいものでしょうか?
ガラスよりはしにくいと思うのですが…

26 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 01:36:14
緩衝溶液のpHの範囲で

[H+]=Ka(酢酸の電離定数)・[CH3COOH]/[CH3COO-]

の式の説明で
0.1mol/Lの酢酸水溶液では約1%が電離して、残りの分子と平衡状態となっている。
ここへ酢酸ナトリウムが多量に加えられると、水中で観世に電離して、水溶液中にはCH3COO-が増加する。
すると、酢酸の@(酢酸の電離式)の式の平衡は大きく左へ移動して酢酸の電離はほとんど抑えられた状態となる。
したがって、a(mol/L)の酢酸水溶液1Lにb(mol/L)の酢酸ナトリウムを溶かしたとき、
水溶液の体積が変化しないとすれば、上記の考察より酢酸の電離度をほぼ0とみなせる。
よって、
[CH3COOH]=a(mol/L)…もとの酢酸の濃度
[CH3COO-]=b(mol/L)…溶かした酢酸ナトリウムの濃度
として、上の式に代入すれば、緩衝溶液のpHが求められる。

ってあるんですが、[CH3COO-]は酢酸ナトリウムの電離で生成されたはずなのに、
なぜ酢酸の電離定数を使えるんですか?

それとも、高校生には完璧に説明できないから簡単に説明してるだけなのでしょうか?

27 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 01:46:00
>>26
何から生成しても乖離定数はかわらんよ。

28 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 01:55:50
>>27
そうなんですか。
期末前になかなか勉強が進まず困ってました。
ありがとうございます。

29 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 02:05:24
前スレ978です。前スレ979さんありがとうございました。

30 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 02:59:49
どなたか>>17がわかる方はおられませんか?

31 :FHZ ◆uJmGy3OCOs :2009/11/23(月) 03:10:52
>>9
自動乳鉢かライカイ機でググってみて、一番安いものがベストかな。
金属コンタミOKならコーヒーミルみたいなやつでもいいかも。
ホームセンターに売ってるやつで。

32 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 11:56:29
炭酸ってカルボン酸ですか?

33 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 12:48:29
ちがうよ

34 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 13:14:05
カルボン酸に見えるけど、だいたいやね、炭酸は無機化合物だから。

あと、オキソ酸は無機酸の一種だから炭酸はオキソ酸だが、カルボン酸は違う。

35 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 16:24:33
無機化学の硫化物イオンとの沈殿に関する質問なんですが、イオン化傾向Sn以下は液性によらないで沈殿するのは本当ですか?中アルカリでも?詳しく教えてください-

36 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 18:42:53
金属イオンの濃度に依るから何とも言えない。
酸性で沈殿するなら、中〜塩基性で沈殿するに決まってる。

[S^2-]=K1K2[H2S]/[H^+]^2
(H2Sを飽和させて一定なら分子は定数)

37 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 20:51:17
>>30
求核置換反応は実現されてるそうな
溶けないからメチャクチャ遅いけど

38 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 21:30:39
2-ナフトール→(FeCl3・6H2O)→ビナフトール

これの反応機構教えてください。
wikiには
「2-ナフトールから塩化鉄(III)を酸化剤として用いて合成することができる。
反応は、2-ナフトールのヒドロキシ基で鉄と錯体を生成した後に、2-ナフトールの環がラジカル的にカップリングすることで起こる。
この際、鉄は3価から2価に変化する。」
と書いてあるのですが、言ってる意味がわかりません・・・。
ヒドロキシ基と鉄の錯体とは?
ラジカル化のところは、鉄が3価から2価に変化するので電子が奪われて・・ということですよね?

39 :あるケミストさん:2009/11/23(月) 22:43:48
立体選択的反応と位置選択的反応について調べているのですが、ジアステレオ選択性とエナンチオ選択性の例を教えてほしいです。
クラム則との関連も教えていただけると嬉しいです。
位置選択性についてはアルケンにハロゲン化水素が付加するという例で十分でしょうか?

40 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 11:37:05
タミフルの合成が簡単にできちゃった論文があるらしいですが、タイトルや著者を教えてもらえませんか。

検索さえできれば何でもいいので教えてください。

41 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 12:55:41
http://www.tgk.co.jp/info/0062148214.html
こういったプランジャーのストッパー機能が付いているシリンジで、
通常のml単位の商品は存在しないのでしょうか?

http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/~rika/kagaku/manual/m193.html
こういうケースを防ぎたいので。

42 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 16:14:12
>>41
それはたぶん、針の先端から漏れることに対しては無力だぞ。
そういうんじゃなくって、金属製のストップコックを使え。
例えば、こういうの。
http://www.omega.com/pdf/tubing/fittings_luer_syringe/ft-6000/ft-6000.asp
こいつを針とシリンジの間にカマしておく。

それから、私はその大阪教育大のサイトは上から目線で、大嫌いだ。
>注射器を使う時には、勝手に中身が出てしまわないように、気をつけましょうね。
「気をつける」のは安全対策じゃない。
「中身が出ないために」例えば、先端をシリコンブロック(栓)に差し込んでおくとか、
上記のコックを使うとか、操作のシミュレーションをしてから実験するとか、そういう
具体的な策を講じてから実験することが、安全で確実な実験だ。
事故が起こってから、「こうすればよかったですね」だったら誰でも言える。


43 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 19:14:28
>先端をシリコンブロック(栓)に差し込んでおくとか
これ、よく分からないんだけど、セプタムから抜いた直後の漏洩にも効果的なの?
針山のように差し込んでるの想像したんだけど。

44 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 20:51:57
すいません塩化鉄をつくりたいですが

つくり方は鉄を酸で溶かしてそれを中和して
析出したものが塩化鉄、ですか?

45 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 20:54:02
>>44 小学生は回線切って寝ろ


46 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 21:55:01
マジレスお願いします・・・塩てどうやってできるんでしたっけ?
どうしても塩化鉄が必要なんです

47 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 21:55:50
>>2
今更ながら、ちょwww

化学以外の無駄な勉強(糞英語なんか)に長時間費やして、
高い無駄金払って化学系の大学に行って単位取って、
研究機関に入らないと、単純な試薬すら、ろくに手に入れられないようじゃ、
今後の日本の科学技術衰退が目に見えてるな。

48 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 22:11:41
単純な試薬=普通物なら普通の個人でも試薬問屋で買えるよ。
それとも、将来そうなるんじゃないかという危惧?
なんか具体的な試薬名とかイメージがわかないので。

49 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 22:44:18
英語を馬鹿にする人間に科学技術衰退とか言われてもねえ。
まあ>>47に垣間見える小児的全能感からして中学生なんだろうけどさw

50 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 22:49:46
>>49
あまりそう決めつけるなよ、失礼な。大人かもしれないだろ。

中学生並みの知能と見識しかない。

51 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 22:52:47
高校英語なんかに時間かけるようなレベルで
科学技術とか語られても

52 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 23:05:20
新しい機能をもった分子の合成って分野でいうとなんですか?
物理化学?無機化学?

53 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 23:16:14
有機分子なら有機化学

新しい機能を持った無機物なら無機化学
新しい機能を持った高分子なら高分子化学
新しい機能を持った分子集合体なら超分子化学

54 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 23:20:45
>>47
化学者が成果を文章で対外発表するときは、99%が英語です。

55 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 23:22:00
あっ すみません
金属クラスターってやつはどの分野か聞きたかったんです
わけわかんないこと聞いてすいません

56 :あるケミストさん:2009/11/24(火) 23:27:36
無機か量子だね

57 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 00:34:30
>>6
これおねがいします

58 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 01:13:58
>>48
実験を趣味としたいのなら、
濃塩酸、濃硫酸、過酸化水素水(35%)、塩化アルミニウム無水物、過マンガン酸塩、
固体水酸化ナトリウム、ギ酸、シュウ酸、メタノール、アンモニア水(28%)
くらいは、最低限取り揃えておきたいものだ。


59 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 01:47:57
>>46
鉄か酸化鉄を塩酸に溶かす。

60 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 01:50:02
>>47=>>58
実験を趣味とするって意味わかんない
そろえた薬品マゼマゼしてたのしー、とかそういうことですか?

61 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 02:58:51
>>59
どうもサンクス、塩化鉄が水溶性ってのを今知りました

中和 はしなくていいんでしょうか?

62 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 07:57:10
>>43
遅くて悪いが、そのとおり。
抜くセプタムのすぐ横にシリコンブロックをクランプで固定しておき、抜くと同時に刺す。
そうすれば反応フラスコに移動するわずかな間でも事故を防ぐことができる。
もちろん、反応容器に近接させて試薬ビンをおいておく方がいいのだが、通常は
ドライアイスバスとか真空ラインとかアルゴン風船とかがあってそれはなかなか難しい。

何度も言うが「気をつける」というのは安全対策でも、実験のコツでもないぞ。
確実に一つ一つ実験操作をすることに勝る方法はない。それで慣れて初めて手を抜く。

63 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 08:10:29
>>58
実験を趣味としたいのならまず試薬を業者から簡単に買えるという考えを消さないといけないな。
実費で試薬を普通に買える財力があるなら話は別だが。
身近な物を使って最先端の研究を再現する。これだと趣味って言えるな。

64 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 08:28:04
>>61
中和はしない。そのままでいい。
Fe+2HCl→FeCl2 + H2 Fe2O3+6HCl→2FeCl3+3H2O
塩化第二鉄は加水分解して酸性を示す。


65 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 09:40:31
>>47
化学実験は研究教育機関でしかやらないで下さい。
あなたが想像している以上に危険です。

科学技術の発展は大事ですが、実験は遊びでやるものではありません。
営業や経理を趣味でやらないのと同じです。

66 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 10:16:40
おまえら釣られすぎ

67 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 10:46:32
Wikipediaのタミフルから飛べるよ

68 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 13:19:20
危険なのは分かるけど、実験が遊びであっても良いと思うよ。
実際、危険性のある車の運転を趣味にする人はいるんだしさぁ。
ただ、道交法があるように、法規制の中で危険性を認識した上で
おこうなうべきではある。

69 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 13:26:36
>>64
ありがとうー、感謝

70 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 14:06:38
>>68
実験は遊びじゃないし、車の運転と比較するのは無茶苦茶
あんまりバカにすんな

71 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 14:30:49
ここのスレって全然答えてくれないね
答えたといてもレベル低い問題

72 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 14:30:54
牛皮ってライターであぶると何色になる?
赤?青?み ど り?

73 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 14:39:09
>>71 君が答えればいいだけのこと

74 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 14:49:47
生理の課題で
Ponderの式とVant Hoffの式を比較せよっていう課題なんですけど…さっぱり意味がわかりません
宜しくお願いします

75 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 17:49:55
ラセミ混合物の融点に特徴はありますか?

76 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 17:56:30
>>71
2chで聞くお前が一番馬鹿だって事に気づいていないの?

77 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 18:11:04
未解決の質問をぱぱっと答えつつ、最後に捨て台詞を吐くなら許されるけど、
ただ愚痴るだけなら自分は答えることすらできない人ですと自己紹介してるようなものがよね

78 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 19:11:42
>>40
林雄二郎

79 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 19:14:26
アセチルサリチル酸とバニリンをTLC分析したらどっちのスポットがより上に上がりますか
教えて下さい。お願いします

80 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 21:04:41
DMSOの高規格品を注文した場合、シリンジがなければ中身を取り出せない容器で来るのでしょうか?

81 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 22:43:57
林の合成ルートは全然駄目らしい

82 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 22:59:59
定性分析でろ液にNiイオンと亜鉛イオン含んでいた場合どのようにしたら分別できますか?
同様にSrイオンとBaイオンについてもお願いします。

83 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 23:07:26
>>79
疎水性か親水性かを考えてごらん
TLCはどっちとよく相互作用するでしょう

84 :あるケミストさん:2009/11/25(水) 23:55:15
>>57
スルーというのは
問題が簡単すぎるから??

85 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 00:31:21
酸素を還元して過酸化水素や水を作る反応は白金が最も優れているという話を聞きましたが、なぜ白金が一番優れているのでしょうか?
また、白金以外にも酸素を還元できる触媒がありましたら教えてください。

86 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 00:46:49
>>84
宮崎駿がそう言ってるなら正しい。そうじゃなければ間違い。
アニメの世界の設定を化学者に聞かれても困ります。

クレーマーはこれだから困る

87 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 00:49:57
空気に触れると、空気中の酸素と化学反応か何か起こして、酸素をなくすような物質ってありますか?

88 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 00:51:18
燃やすんでもいいんなら赤リン
空気中の酸素が無くなるまで燃焼する

89 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 00:52:33
>>87
鉄粉が脱酸素剤としてはポピュラーだわな

使い捨てカイロを気密容器に入れとくとカビ生えないよ。

90 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 01:02:40
>>88>>89
さすが化学板、瞬殺ありがとうございます

91 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 01:23:20
>>89
酸素をなくすって言うんだからそれじゃ不十分だろ
それはあくまで酸素濃度を低くして反応を遅くするだけだから

92 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 02:57:22
>>81
なんだとこら

93 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 08:34:47
>>91
代案はあるわけ?酸素をゼロにするっていう。

赤リンでもゼロになると思えないし、鉄は反応が緩やかなだけで、赤リンより
脱酸素効果が低いという確証もない。

94 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 10:58:27
ニッケルカルボニルの蒸気はどうだろう?
空気中で自然に酸化するみたいだが。

95 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 11:18:20
>>90が質問者ならもう完了してんだけど

96 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 15:21:18
陽子の周りを電子が回っているのにどうして原子はたくさんくっついて安定しているのでしょう?
電子はぐるぐる回っているなら人間とか建物とか分解しない(そもそも結合しない)のでしょうか?


97 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 15:22:25
>>96
ぐるぐる回ってないです

98 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 17:36:57
しかもくっついてないです

99 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 18:04:34
次の反応において、下線部の物質は、ブレンステッドの定義によると酸と塩基のいずれか。 NH^4++OH ̄→NH^3+H^2O  ̄        これは塩基ですよね?答えは酸になってるんですけどどっちでしょうか?教えてください。

100 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 18:12:31
2Cu→2Cu^2++4e- O^2+4e-→2O^2-     これなんですけど4e-の意味が全然分からないんです。4とは何の数ですか?電子はどこからもらうんですか?

101 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 18:15:05
>>99,100

ネタ乙

102 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 18:25:06
すいません、ネタってなんですか?簡単なことかもしれないですが、本当に分からなくて質問してるんですが・・

103 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 18:28:47
>>101
消えろよ

104 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 20:35:46
>>99
どれが下線部なんだか分からないが、ブレンステッドの定義は分かってる?

105 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 21:30:33
>>99
NH^4+→H^2Oが酸
OH ̄→NH^3が塩基

106 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 21:34:39
>>96
原子は最外殻電子を共有して繋がってる。電子が飛び回ってるのは原子の内側

107 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 22:00:48
>>100
4は電子の数、電子はCuからもらう

108 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 23:07:31
>>106
電子が飛び回ってる…?

109 :あるケミストさん:2009/11/26(木) 23:39:07
化学の電池のところで質問があるのですが
ボルタ電池、ダニエル電池、鉛蓄電池は授業とガイドで構造が一致したのですが
マンガン乾電池の構造のみ授業では(−)Zn╽NH4Caq╽MnO2(+)で習い
ガイドでは(−)Zn╽ZnCl2aq,Nh4Claq╽MnO2・C(+)と書いてあります
なぜ構造が異なるのか教えてください

110 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 02:32:57
分子式がC3H6O3で光学異性体の存在しないヒドロキシ酸ってなんですか?
高校の教科書の問題で解答ないので教えてください。

111 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 05:21:40
>>119,110

ググろう。>>109はWikiに載ってるし、>>110は岩手大学の2006工学部入試の問題だ。

112 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 06:42:17
C3H6O3 光学異性体 に一致する日本語のページ 約 88 件

113 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 07:44:39

>>119に期待せざるを得ない

114 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 11:11:39
>>110
HO-CH2-CH2-COOH じゃないかな?

115 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 11:50:11
アンプルを割るときに、熱したガラス管の代わりに、半田ごてを使うことは可能ですか?

116 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 14:47:34
>>110です。ありがとうございました!国立の2次試験の問題が教科書に載ってるんすね。
初学者が解けるわけない、、>>114岩手の問題見つけました。そうみたいです。ありがとうございました!
ところで高校理科の教科書ってやたら難しくないっすか?苦手意識植え付けられそうです。


117 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 14:49:58
>>115
無理。

118 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 15:25:50
>>116
理系の科目は文系の科目と違って高校化学では必ず答えがあるから
解くまでの道筋を覚えればいいだけ。もちろん漢字を覚えるように
元素や化合物の名前は覚えなければいけないが。
化学は暗記科目では無いです。

119 :115:2009/11/27(金) 18:45:36
どうもです。
理由としては、
・温度が低い
・接触面積が面でない
あたりでしょうか?

120 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 18:59:37
半田ごてにガラスがくっついてめんどくさいことになりそうだけどな
普通にアンプルカッターで切ればいいんじゃないの?

121 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 19:19:04
軟質ガラスの軟化点は450度くらい。ガラスを焼き玉でヒビを入れる時は、少なくとも
この温度が必要だ。ハンダの融点は184度で、ハンダごてでは温度が低すぎる。
確かにアンプルを切る時に焼き玉でヒビを入れて先端を飛ばしたいことも無くはない。
揮発性のものや毒物が入っている時や、首の根本を残したい時は、できればこれでやりたい。
だけど、なかなかうまく行かないし、ヒビを入れて手で折った方が安全かつ確実。
アルゴン置換した厚手のビニール袋の中で折り、中身を新しいアンプルやバイアルに移すのが賢明。

122 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 19:56:28
8配位の限界半径比が0.732ということはわかってるのですが、式がいまいちわかりません。
4配位とかはわかるんですが。
よろしくお願いいたします。

123 :あるケミストさん:2009/11/27(金) 23:52:05
C(=O)−O−C(=O)−Etを一級アミンでアミド化した場合、副生成物は
プロピオン酸になる?

124 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 00:47:00
http://www.seedsfactory.co.jp/soldering/iron-battery/iron-battery.htm
電池式の半田ごてですら420度から520度はありますが・・・

125 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 01:49:48
リン酸やリン酸塩を使わずにpH12の緩衝液って作れますか?

pH12溶液に鉄片を入れて不動態のある状態に保ちたいのですが
しばらくするとpHが8ぐらいまで下がってしまいます…

126 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 02:16:14
分子式C4H8O2で表される化合物で炭酸水素ナトリウムと反応して
二酸化炭素を発生する化合物の構造式をすべて書くんですが、
-OHついいてるってのはわかるんですが、そこからわかりません、教えてください。

127 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 02:47:41
>>126
ヒント酸性化合物

128 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 03:00:45
その原子数ならなにも考えなくても全部かけるべ

129 :sage:2009/11/28(土) 03:05:43
答えは2個だしね

130 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 03:47:20
-COOHの間違いです。答えわかりました。自己解決しました。
CH3-CH2-CH2-COOH
CH3-CH(COOH)-CH3
下は書き方が合っているかわからないけど。

131 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 04:17:05
化学に詳しいみなさんに質問なんだけど、部屋のAVラックを動かしたら
畳のその部分にシロアリが湧いてたんで、シロアリ用殺虫剤を買ってきて
たくさんその部分に吹き、そこを覆うようににビニールを敷いて
またAVラックを元にもどしたんだよね。
あとで心配になったんだけど、殺虫剤の成分がエトフェンプロックスで
冬場の締め切った部屋でたくさんこの殺虫剤を吹いて大丈夫なのかということ。
いろいろネットで調べると、人体への影響は低い部類の薬品みたいだけど
エトフェンプロックスの蒸発度とかどうなんだろう?詳しい方よろしく。

132 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 07:46:10
健康上の問題で大丈夫か大丈夫じゃないか、という点だけでジャッジすれば大丈夫。
だけど、シロアリが発生したのはたぶんAVラックの裏だけじゃない。

133 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 11:10:53
【水兵リーベー僕の船】元素周期表の思い出…その中に「コリアニウム」を追加しようぜ!
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1259374042/l50


134 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 11:34:36
質問です。
化学電池と燃料電池は厳密に言うと違いますよね。
でもどう違うのか中学生へ簡単に伝えるには何て言うのが一番良いのでしょうか。
よかったら教えて下さい。
よろしくお願いします。

135 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 12:30:14
酸化剤と燃料使ってんのが燃料電池、その他の化学反応使ってんのが化学電池でいいんじゃね?

136 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 13:31:35
試薬瓶に書いてある鹿特とか鹿一級の「鹿」ってなに?

137 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 13:48:20
>>136
それ俺もずっと思ってたw
知っている人いたら是非

138 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 14:11:16
>>136>>137
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E6%9D%B1%E5%8C%96%E5%AD%A6

139 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 14:33:11
教えてください
駅のジューススタンドでオニオンスープのポスターが貼ってあって
そこに、「タマネギには硫化アルカリが含まれていて血液をサラサラにする云々」
とかかれているのですが、硫化アルカリって何ですか?硫化アリルとは別物なんですか?

140 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 14:36:03
>>138トリビアw

141 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 15:41:55
>>139
硫化アリルの間違いだと思う。

142 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 15:45:32
>>139
ジューススタンドの間違いだろ

143 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 17:04:51
すみません、
塩化カリウムを注文して届いたのはいいのですが、
赤い砂のようなものでした。

これって、
「水に溶かしてろ過して自分で精製しろ」って事でおk?

144 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 17:11:08
塩化カリは赤い状態もある

145 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 17:11:51
特級か1級を買えばよかったのに
再結晶がんばれ

146 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 17:19:02
あのぉ、ジメチルアミンに塩酸を加えて緩衝溶液として使えますか。

147 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 17:21:22
使える

148 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 18:01:13
お返事有り難う御座りまする。
pH=12で調整してみます。

149 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 18:12:01
酸化還元反応の質問です。
硫酸酸性のニクロム酸カリウムK2Cr2O7とシュウ酸(COOH)2水溶液との反応を示す化学反応式をつくれ。
という問題の、誘導問題の(1)はK2Cr2O7の半反応式を書く問題なんですけど、
解説を見ると「酸化剤2Cr2O7^2-を左辺に、その反応生成物2Cr^3を右辺に書く。」
っていきなり書いてあるんですが、右辺がCr^3ではなく2Cr^3だというのはどうして分かるのでしょうか?

150 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 18:29:36
液化青酸をねじ口瓶に入れ、安定剤として銅粉を入れました。
銅粉は入れた瞬間に色が新鮮な銅の色になりました。
その後、夏を越して瓶の密閉が悪かったために青酸は全部逃げました。
中には明るい灰色(銀色)の粉が残っていました。
これは、なんという銅化合物なのでしょうか?

151 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 19:28:51
シリコンバッテリーの電解液はシリケート塩らしいけど
このシリケート塩って手に入ります?
普通の鉛蓄電池に入れてみたい

152 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 23:27:34
初歩的な問題で申し訳ないのですがどなたか回答いただけるとありがたいです

2HCl+Zn→
の右辺を完成させよ、っていう問題なんですが
解答にある
2HCl+Zn→ZnCl2+H2
をみればなるほどとは思うんですが
最初の左辺からどのように思考していけばいいのかがわかりません・・・
どなたかよろしくお願いします

153 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 23:46:43
亜鉛は酸化されると+2になるから塩化物イオンが2個付く→ZnCl2
HClの反応だから水素が発生するのは常識or残りの2H+から考えてH2

154 :あるケミストさん:2009/11/28(土) 23:58:47
ありがとうございます

あと、過マンガン酸カリウムの硫酸性水溶液と過酸化水素水との酸化還元反応を
化学反応式で表せ、って言う問題で
半反応式を書いてe-を消去して
2MnO4-+5H2O2+6H+→2Mn2++8H2O+5O2
となるまではわかるんですが
解答に「省略されているイオンK+,SO42-を補う」とあるのですが
このSO42-が硫酸のH2SO4から来ているものなら残りの2H+はどうなるのでしょうか?

重ねてすいませんができればよろしくお願いします

155 :153:2009/11/29(日) 00:37:33
2MnO4- + 5H2O2 +6H+ → 2Mn2+ + 8H2O + 5O2
6H+が全て硫酸由来だとすると3SO42-と合わせて3H2SO4になる。
過マンガン酸カリウムなんだから2MnO4-に2K+いれて2KMNO4
右辺は硫酸カリウムが生成する


156 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 01:18:25
なるほど、解決しました
わかりやすい回答ありがとうございました!

157 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 01:36:24
遅ればせながら硫化アリルの件、レスありがとうございます。

158 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 08:16:14
二酸化炭素と酸素の混合気体にに水酸化ナトリウムを通すと、酸素だけが残るのは何故ですか?

159 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 09:38:58
>>150

2HCN+CuO→NC≡CN+Cu+H2O

詳しくは判らないが、銅はシアンと錯イオンを作るので
[Cu(CN)4]-- の化合物かも

160 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 09:57:32
>>158
二酸化炭素は水酸化ナトリウムと反応して炭酸(水素)ナトリウムとして
吸収され
酸素は水酸化ナトリウムと反応しないので、気体のまま通過するから。

161 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 12:33:26
筑鉛電池を放電したところ、正極の質量が3.2g増加した
H=1、O=16、S=32、Pb=207
で、負極の質量はいくら増加したか

これがわかりません…
答は4.8cみたいです

どなたかご教授下さい…

162 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 12:45:51
炭素電極を使って(1)Cacl2(2)KOH(3)Na2SO4(4)AgNO3 を電気分解するとき、陽極及び陰極に生成する物質名を書け
という問題の、陽極及び陰極の反応式の作り方が分かりません。参考書で調べても答えしか載っていなかったのですが…やはり丸暗記しか無いのでしょうか。無知ですみません。

163 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 13:46:04
なんだこの糞みたいな流れ
今ってテスト時期なのか?

164 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 15:08:09
1-ブテンとブタジエンって求電子性が高いのはブタジエンの方でいいんですよね?

165 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 15:58:41
筑鉛

166 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 19:42:56
CH2=CH(CH2OH)CH3とCH2CH(CH3)OCH3にBr2が付加出来ないのは何故ですか?お願いします。

167 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 19:47:21
無機化合物の選別の試験があるのですが、わからなくて困っています。化学に詳しい先輩方の助けをもとめています…!!


12種類の水溶液(各5mL)を飲んだり舐めたりは厳禁で50分以内に識別するというテストです。 

水溶液は以下の通りです。

・HCl(1mol/L)
・NaOH(1mol/L)
・NaCl(1mol/L)
・BaCl2(0.5mol/L)
・H2SO4(0.5mol/L)
・NH3(1mol/L)
・NaSO4(0.5mol/L)
・CuSO4(0.5mol/L)
・CH3COOH(1mol/L)
・Ca(OH)2(飽和)
・CH3COONa(1mol/L)
・Na2CO3(0.5mol/L)


そして識別に使えるのはリトマス紙(赤青)のみで、色や臭い、あとは水溶液同士を反応させたりして判断しなければいけないらしいです。


アドバイスお願いしますm(__)m
使える試薬の量が少なくて何からやったらよいのかわかりません(´;ω;`)




168 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 20:07:20
諦める

169 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 21:11:27
Na2SO4な

170 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 21:33:31
1Mってどのくらいの濃度?

171 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 21:36:52
息を吹き込むのは可?

172 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 21:37:35
ほれ、



この位。

173 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 21:39:11
>>167
CuSO4だけ青いので判る
NH3とCH3COOHは臭いで判る
HClとH2SO4が酸性でリトマス赤
NaOHとCa(OH)2とNa2CO3がアルカリ性でリトマス青
→CuSO4と混ぜて白濁Ca(OH)2
→HClまたはH2SO4と混ぜて発泡Na2CO3 見た目変化なしNaOH
CH3COONaが弱アルカリ性→HClまたはH2SO4と混ぜて酢の臭い
NaClとBaCl2とNa2SO4が中性→CuSO4と混ぜて白濁BaCl2
完全じゃないけど取りあえずこれだけ。

174 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 22:57:01
>>169さん
すみませんありがとうございます!間違えました(´;ω;`)

>>171さん
ありだと思います!石灰水を選別するのに使いたいです!

>>173さん
本当に助かります!ありがとうございます!!!(´;ω;`)
残っている塩酸、硫酸、塩化ナトリウム、硫酸ナトリウムの識別は頑張って考えてみます!




175 :あるケミストさん:2009/11/29(日) 23:05:48
>>167
臭いで、NH3とCH3COOHを判別。色でCuSO4を判別。
次にリトマス紙で判別。
酸:HCl、H2SO4
塩基:NaOH、Ca(OH)2、CH3COONa、Na2CO3
中性:NaCl、BaCl2、Na2SO4
・CuSO4を中性水溶液に加える。
→BaCl2のみ白色沈殿BaSO4(中性:NaClとNa2SO4残る)
・BaCl2を酸性水溶液に加える。→H2SO4のみ白色沈殿BaSO4(酸:残りはHClだけなので自動的にHCl決定)
・H2SO4またはHClを塩基性の水溶液に加える。
→Na2CO3のみ発砲(CO2発生)(塩基:NaOHとCa(OH)2とCH3COONa残る)
・Na2CO3を残りの塩基性水溶液に加える。
→Ca(OH)2のみ白色沈殿CaCO3(塩基:NaOHとCH3COONa残る)
・Ca(OH)2を残りの中性水溶液に加える。
→Na2SO4のみ白色沈殿CaSO4(中性:残りはNaClだけなので自動的にNaCl決定)
・BaCl2を残りの塩基性水溶液に加える。
→NaOHのみ白色沈殿Ba(OH)2(塩基:残りはCH3COONaだけなので自動的にCH3COONa決定)

これで全てだと思うけど、間違ってたら誰か指摘して。

176 :175:2009/11/29(日) 23:44:52
補足
>・BaCl2を残りの塩基性水溶液に加える。
>→NaOHのみ白色沈殿Ba(OH)2

最後はBaCl2ではなくてCuSO4を加える方がいいかも。
Ba(OH)2はCa(OH)2に比べて溶解度が高いから沈殿し難い可能性がある。
CuSO4を加えた場合、青白色の沈殿Cu(OH)2が生成する。
ただし、硫酸銅水溶液の青色で見難いかも知れない。


177 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 00:34:16
濃度にもよるが酢酸ナトリウムも匂いで分かるな。
匂いとリトマス紙で酢酸系はクリアできる。

178 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 03:47:51
すみません、
溶解度の高い物質の水溶液を煮詰めて、水分を飛ばして取り出そうとしたのですが、
固結してしまい、粉末になりません。

そこで自分なりに考えたのですが、

溶解度の高い物質の水溶液を加熱

完全に水分が飛ぶ直前にプロピレングリコール等を入れて残りの水分と混和させる

加熱をすると、水分だけが飛び、プロピレングリコールと固体が残る
(その物質はプロピレングリコールに溶けないので、固結せず粉末状のはず)

さらに加熱をしてプロピレングリコールを蒸発させる

サラサラで細かい粉末が得られる

という方法を思いついたのですが、どうでしょうか?
効率良いでしょうか?悪いのでしょうか?

179 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 03:51:19
よくわからんがやってみれば。
他にはある程度濃縮した状態で攪拌しながら
水と混ざる適当な有機溶媒を加えてってもいいかも。
出てきた固体をろ過、洗浄して乾燥。

180 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 04:03:56
>>178
乳鉢ですりつぶせ

181 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 06:31:02

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1259503529/
【環境問題】地球温暖化データにねつ造疑惑★3
1 :ちゅら猫 ◆CHURa3Ewlc @ちゅら猫ρ ★:2009/11/29(日) 23:05:29 ID:???0
★地球温暖化データにねつ造疑惑(09/11/26)

気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が採用した、人為的な地球温暖化の有力な証拠とされる
データにねつ造の疑いがあることが分かり、先週末から欧米主要メディアの報道が相次いでいる。
かつてのウォーターゲート事件をもじった「クライメートゲート(Climategate)」という言葉も作られた。
来月デンマークのコペンハーゲンで開かれる国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP15)に影響が及ぶ可能性がある。

[2009年11月26日/Ecolomy]
http://eco.nikkei.co.jp/column/kanwaqdai/article.aspx?id=MMECzh000025112009
過去1000年の気温変動の虚実(09/11/27) 詳細はこちらへ
http://eco.nikkei.co.jp/column/emori_seita/article.aspx?id=MMECza000024112009

182 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 07:19:09
>>175さん
詳しくありがとうございます!(´;ω;`)
試験時間があまるほどです!頑張ってきます!
>>176さん
そうなんですか!?CuSO4溶液が余るように実験を進めていきます!ありがとうございます(T_T)
>>177さん
酢酸ナトリウムも臭いで目星付けてから実験したいと思います!ありがとうございます!(`・ω・´)

183 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 07:44:35
楽しそうな実験だな。こういう授業を増やせばいいのにな。

184 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 07:58:02
50分は長いな。20分あったら出来るだろ。後の30分で解説が出来る。

185 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 11:00:10
>>166お願いします

186 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 12:41:52
スペアミントティーを煎じて毎日飲んでいるのですが、
カルボンが主成分として含まれているとのことですが
この効能(人体への影響?)は何でしょうか?
ペパーミントはメントールなのでよく知られていますがカルボンについては
ネットで調べてもいまいち難しくて良く分かりません。よろしくおねがいします。

187 :186:2009/11/30(月) 15:27:42
すみません、追記ですが、効能というよりはカルボンという物質がどういうものなのかを
分かりやすく教えていただきたいという質問です(一般的になじみの無い名前なので)。

188 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 16:06:03
CH3-CH(CH3)-CH(OH)-CH3
って2,3-ジメチルプロパノールですよね?

189 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 17:14:31
>>188 違う

190 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 17:19:03
イソプロピルメチルメタノール

191 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 17:28:43
>>190 わざとだろ。違う。

192 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 17:55:45
ブタノールって言ってほしいのか?

193 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 17:59:45
>>187
どういう物質って言われてもなあ。ざっと検索してみたが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%B3
http://www.tokyokasei.co.jp/catalog/C0704.html
まあ、このくらいは調べてるんだろうけど、テルペンだなとしか言いようがない。
異常に大量摂取しなければ悪影響はないんじゃないの?知らないけどw

194 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 18:01:45
>>191
否定するんなら答えろよ

195 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 18:13:11
>>191
クズだな

196 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 19:09:02
>>190
イソプロピルメチルカルビノールだったら、命名法として大幅に許容度は増したのにな。
もう少し頑張れ。

197 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 19:15:32
つづりはカーボンと違うんだな。
カルヴォンというのか。

198 :191:2009/11/30(月) 19:55:00
IUPACも知らないとは
かわいそうだな

199 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 19:57:19
162お願いします

200 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 20:09:48
催促はスルー

201 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 20:29:07
教科書すら読めない奴には何を言っても無駄

202 :FHZ ◆uJmGy3OCOs :2009/11/30(月) 21:08:58
>>199
例えば、陰イオンがOHなら、Clなら、NO3なら・・・
で対応する反応がある。
高校生だろ? 考えろ。
大学生ならネルンスト式もググってから、もう一回考え直せ。

203 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 22:26:41
終点の定義を教えてください
教科書やネットで探してはみたものの基本的なことなのか見つかりませんでした

204 :あるケミストさん:2009/11/30(月) 23:01:25
>>203
運転士が「ここまで」と言った場所

205 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 01:47:47
インドセンダン(ニーム)に含まれるアザディラクチンは
なぜ害虫にだけ効いて人畜無害なんでしょうか?

206 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 03:08:24
>>166答えろよカス共

207 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 05:47:12
ペットボトルのジュースを凍らしてから解凍して飲む時いつも最初が濃くて最後が薄いんですけど
最初から丁度いい濃度にする事はできないんでしょうか?

208 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 07:27:47
凍らせない

209 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 07:39:56
>>205
>アザディラクチンは、昆虫の脱皮や変態を促進するホルモンの正常な働きを阻止する
>作用があると考えられています。
虫の生体活動に特有の阻害反応をするから

210 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 08:09:37
>>206
カスに頼ろうとするお前って・・・

211 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 08:33:40
糞に触るな。臭くなるぞ。

212 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 08:57:01
煽りクズに決まってんだろ。質問者じゃねえよ。


213 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 09:02:19
質問に答える前にCH2=CH(CH2OH)CH3とCH2CH(CH3)OCH3の作り方を教えてほしいんだが?

214 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 09:10:29
いやです

215 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 09:12:40
>>214
作れるんだ?すごいアホですねw

216 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 09:18:33
なんか劣化した一休さんを見てる気分だ


217 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 09:20:02
と、アホが申しております。

氏ねば?

218 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 10:03:48
どっちも構造が間違ってるから合成できない

219 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 12:26:37
どうして陽子が一つ増えるだけで元素の性質は変わるのでしょうか?

220 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 13:31:15
どうしたら隣の席の陽子ちゃんとデートできますか?

221 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 13:34:55
田嶋陽子のことかー>>220

222 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 13:35:06
なぜセッコウに重金属が付着するのかを教えてください

223 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 18:38:39
外れる

224 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 18:38:09
>>219
どうして変わらないと思うんでしょう?

225 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 21:00:05
誰か変わらないと思うと言ったか?

226 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 21:27:58
それは私 とスズメが言った

227 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 22:00:02
陽子が増えると電子も増えるから、でいいのかな?

228 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 22:08:16
よくない

229 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 22:11:31
>>227
電子の数だけが問題なわけないだろ。
んじゃ、各種イオンのかなりの部分が不活性気体と同じ性質を持つか?違うベ?

230 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 22:41:47
有機化学の参考書で、大学1年レベルから2年レベルまで対応しているものはありますか?

231 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 22:42:54
>>230
ない

232 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 23:12:55
ようしパパ、陽子を養子にしちゃうぞー

233 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 23:20:48
田嶋陽子のことかー>>232


234 :あるケミストさん:2009/12/01(火) 23:51:24
至急お願いします!
mol質量と体積の関係について出来たら詳しく教えて下さい

235 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 00:26:06
>>234
教科書以上の文章をここに書いたとして、お前は読めるのか?

236 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 00:32:13
ピリジンと3級アミンの求核性てどちらが強いのかしら・・・・
ピリジンて求核性そんなにあったかな〜
色々調べてみたけど、wikiに求電子剤の攻撃は受けにくいとか・・わけ分からん
もう、めんどいからピリジンの求核性が高い事にしとくわ

237 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 00:44:41
>>235
頭弱いんでわかりやすくお願いします

238 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 00:49:40
>>228>>231
なんか嫌なことあった?w

239 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 01:22:36
>>297詳しく と 頭悪いんでわかりやすく
の両立はめんどくさいぜ

240 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 01:28:09
>>188 惜しかった
CH3-CH(CH3)-CH(OH)-CH3
って1,2,-ジメチルプロパノールだよ。
アルコールはOH側の炭素から1,2,3,4になる。




241 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 01:55:38
>>239 ごめんなさい
じゃあ、molと質量は比例の関係みたいなかんじで噛み砕いたかんじでお願いします
なんでそうなるかみたいな理由も付け加えられたらおねがいします

242 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 02:07:10
2ちゃんは詳しくわかりやすく書くのには向いてないんだよ
molと体積の関係は教科書に書いてあると思うけど、
mol質量と体積は関係ないんじゃないの
CO2は1molで44g、H2は2gとかそういうことが聞きたいの?

243 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 02:12:32
>>234
1molの物質の気体の体積は22.4g(0℃1atm換算)

244 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 12:24:48
質問です

アセチルサリチル酸がエタノールに可溶なのは、エステルを形成するからなのですか?

初歩的ですいません

245 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 12:56:18
自然にエステル化が進行する程、世の中甘くはない。

246 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 14:33:59
以下の物の中で人体に大きく影響 犯罪に使用されるものって何になります?
するつもりはないですが非常に興味があります
・過酸化水素水(6%)
・硫黄粉・炭酸カリウム
・炭酸リチウム
・塩化リチウム
・炭酸ストロンチウム
・アルミニウム粉末
・実験用酸素発生剤
・ヨウ化カリウム
・炭素粉末
・無水エタノール(不純物:プロパノール)
・塩化カルシウム(粒状)
・酸化カルシウム(20kg)
・ピロ亜硫酸ナトリウム
・硫酸水素ナトリウム
・硝酸アンモニウム
・硝酸カルシウム(四水和物)
・硝酸カリウム
・乾燥剤(小ロット販売)
・脱酸素剤(小ロット販売)


247 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 14:38:18
・硝酸カリウム 火薬原料
・硫黄粉 火薬原料
・炭酸リチウム 精神安定剤
・無水エタノール(不純物:プロパノール)  放火とか
・硝酸アンモニウム 特殊な爆薬の原料
・アルミニウム粉末 指紋検出

248 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 17:40:17
シクロヘキサンの2置換体のシス、トランスの区別の仕方がわからないのですが、
http://j.pic.to/138elq
は左上がシス、右上がトランス、左下がシス、右上がトランスであってますか?

249 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 18:21:52
カルボカチオンの安定性について、一級よりも三級の方が安定なのは何故でしょうか?

前はアルキル基の電子供与性がカチオンを安定化するためだと習っていたんですけど、最近は付近のC-H結合との相互作用により安定化すると書かれているのを見かけ、混乱しています。
最近読んだ本だと、むしろアルキル基は電子吸引基として働いていると書かれていたりして、何が正しいのかいまいちよく分かりません…。

申し訳ありませんが、どなたかお教えいただけないでしょうか?

250 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 18:32:05
分子軌道法ではσ-π*相互作用により3級カチオンが安定化される事が示されている。
電子供与的なのか電子吸引的なのかは見方によって異なる。

251 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 18:43:51
では、三級カチオン(単純な炭化水素の場合)の安定性については、アルキル基の電子供与性に由来する安定化作用と、σ結合とπ結合の相互作用による安定化作用の両者が働いていると解釈してもいいのでしょうか?
あるいは、電子供与性はさほど(あるいは、全く)寄与していないのでしょうか?


勉強不足から何度も質問してしまってすみません。
この種の問題は安易に定量的に語れるものではないのかもしれませんが…。
お手数をかけるのも申し訳ないので、「この本を読め」等の解答でも十分です。
貴重なお時間を割いて解答していただき、ありがとうございました。

252 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 18:51:00
π結合とのではなく、π*結合との、の間違いでしたね…。
すみません。



253 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 18:59:31
>>249
ならばtBu基には安定化効果がないことになるんだけど

254 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 19:28:31
>>245
回答ありがとうございます

自分は「溶けている」状態についてきちんと理解できていないようです


では、イオン状態になっているということでしょうか?

もしそうならば、プロトンを放出したアニオン状態ということですか?


重ねてすいません

255 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 19:46:45
溶けやすいかどうかは溶媒和しやすいかってことじゃないでしょうか?
極性の高い化合物は極性の高い溶媒に溶けやすい。
極性の低い化合物は極性の低い溶媒に溶けやすい。
つまり、似たもの同士は混ざりやすいと。

サリチル酸であればカルボン酸の水素が解離してアニオンになることで極性が増し、水系の極性溶媒に溶けやすくなると思います。
しかしアセチルサリチル酸は、そもそもすでにカルボン酸がエステル化されているので、脱プロトン化は起こりにくいのでは?
それよりは単純にアセチルサリチル酸とエタノールの極性が似通っているから溶けやすいと、自分は考えています。
アセチルサリチル酸も水酸基を持っていますしね。

256 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 20:49:44
大学で未知試料実験をしてある操作で急に鉄が混じったのですが、その操作は塩酸を加えて撹拌するだけなので撹拌棒に鉄が付いていた、ということでいいのでしょうか?


257 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 20:58:12
知るか

258 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 21:17:34
ですよね・・・実験室で机に置いてた撹拌棒に鉄がつくってよくあることでしょうか?

259 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 21:20:30
はい次

260 :255:2009/12/02(水) 21:25:37
>>255
ってごめんなさい、アセチルサリチル酸もカルボン酸持ってました。
構造勘違いしてました! 知ったかしてごめんなさい。。

261 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 21:41:20
しつこくてごめんなさい!
最初の試料溶液は無色で実験途中でイオンしかない溶液が出るときはずっと無色だったんです(マンガンのピンクは薄くて見えなかっただけだと思います)
沈澱に10滴塩酸を加えただけなのでそれまでより不純物の濃度も上がって鉄イオンの色が見えてきたのかな・・とも思ったんですけどその前に塩基性条件でH2O2で処理してるからそれなら3価の鉄しかないから緑にはならないと思って・・・
それで鉄が撹拌棒についてて塩酸と反応して2価の鉄になったと思ったのですが、何か他に原因があるのでしょうか??


262 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 21:46:53
↑書き忘れすいません!沈殿っていうのは不純物がなかったら二酸化マンガンしかないものです!

263 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 21:59:39
あ、未知試料はたぶん銀、ビスマス、マンガン、亜鉛イオンだけが入ってるものです!
あと、↑の操作でマンガンイオンしかないはずが緑色になったので鉄が混ざったのかと思いました!
でももう無駄レスしすぎて答えてもらう資格ないですね!ホントごめんなさい!

264 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 22:26:07
>>241 です
>>242 >>243回答ありがとうございます
混乱していたけど、解決しました

265 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 23:07:54
【環境】「火葬」から「アルカリ加水分解葬」へ…排出される二酸化炭素の量は90%削減できるという アメリカで計画
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1259743104/
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-12736720091202


エコなんですか?

266 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 23:10:28
>>255>>260
回答ありがとうございます

あれ、混乱してきました…

あ、一応加熱はしたのですが、酸性にしたりという作業はしませんでした


結局、エタノールとアセチルサリチル酸は酸条件のエステル化が起こったわけではなく、ただ極性が似ていて溶けただけ

でいいのでしょうか?

267 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 23:17:29
基本的にはそれでいいと思うよ

268 :あるケミストさん:2009/12/02(水) 23:46:19
セルロースをエタノールに変換するのに、
酵素加水分解とエタノール発酵の2つの方法があるんですか?
それぞれどのような時に使うのか教えて下さい。

269 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 00:24:37
好きな女の子の靴下の香りに近いものを作るにはどうすればいいでしょうか

270 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 00:34:16
世間にあるものを使って爆発で自分に怪我させる方法はないですか

ガソリンあたりを使えばなにかありそうですが・・・

271 :255:2009/12/03(木) 00:37:29
>>266
ごめんなさい、かえって混乱させてしまいましたね。
>ただ極性が似ていて溶けただけ
結局のところ、今回のケースについてはこれでOKだと思います。
ここから先に書くことは補足的な内容なので、参考までにどうぞ。


溶解性はそのもの自体の極性もそうですし、あとは官能基の解離状態にも
よります。

>>254でおっしゃっていたとおり、アセチルサリチル酸のカルボン酸は
プロトンが解離してCOO-(アニオン)の形になりやすいと思われるので、
そのことが極性に影響している可能性はあります。
イオンの形になると極性は上がりますので。

あと、もし仮にエステル化が起こるようなことがあれば、
カルボン酸がエチルエステルの形になるということなので(COOH→COOCH2CH3)、
この場合イオンの形にはなりにくくなることで、極性は下がると思われます。
ただ、エステル化が少し加熱したくらいで進行するかは疑問です。
全く起こっていない、ということは無いんでしょうけど。

あとは、仮に酸性にした場合、COOHの解離が抑えられる
(酸性にすることでHが離れにくくなる)ことにより、
極性は下がると思います。
もし液性の変化によって溶解性に変化が現れるようなら、
カルボン酸の解離状態が溶解性に影響している可能性が高いです。

272 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 00:45:14
>>268
酵素で加水分解して糖にしたあと発酵させてエタノールにするんじゃなくて?別々のルートなの?

273 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 01:02:55
>>271
大変わかりやすい補足説明ありがとうございます

おかげでかなり深い理解ができました

ありがとうございました

274 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 01:07:57
セルロース→グルコース:酵素加水分解
グルコース→エタノール:エタノール発酵

ってことですか?
ちなみに、発酵するときに使われる
耐熱性酵母ってどんなものかわかりますか?


275 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 01:30:01
>>274
多分そう言う事だと思う。
耐熱性酵母はこれ?
ttp://www.amano-enzyme.co.jp/jp/company/pdf/9/theme-4.pdf

276 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 02:32:21
>>275
ありがとうございます。
参考にしてみます!!

277 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 15:11:53
>>269
イソ吉草酸を買ってくる。
または吉草と言う草を探して採って来て
どこからか臭い成分を抽出する。

278 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 15:20:50
ヨーロッパ産のハーブ・セイヨウカノコソウ(吉草)
イソ吉草酸は5ml900円らしい

279 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 20:22:38
水酸化ナトリウムに二酸化炭素を加えてなぜ、炭酸ナトリウムができるのですか?
これは何反応でしょうか?

280 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 20:29:08
中和。
二酸化炭素は酸性気体。

281 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 20:29:26

水酸化ナトリウム水溶液に二酸化炭素を溶解させると〜でした。申し訳ありません。

282 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 20:48:22
ありがとうございます。
水+二酸化炭素で炭酸としてふるまう、ということですか?
それだと、水酸化ナトリウム+炭酸で、炭酸水素ナトリウムができてしまいませんか?

283 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 21:10:29
はい次

284 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 21:13:30
>>283 質問が終わってないのに、はい次はないだろう。


285 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 21:17:41
じゃあ次

286 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 21:29:36
>>284
自分も答えられないのにww

287 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 21:32:28
尋ねてるんだから答えられるわけないだろ、クズ

288 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 21:38:42
はいはい
中和点が二つ出てくるやつだよ

289 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 21:42:02
ありがとうございます。
でも中和点ってなんですか?

290 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 21:44:35
不毛な争いに私が終止符を打とう。

>>282
この反応における主生成物はNaHCO3、副生成物はNa2CO3。
もしかして、この反応式(2NaOH + CO2 → Na2CO3 + H2O)を見て、
Na2CO3しか生成しないと思ってはいないか。
この反応式は2段階の反応式をまとめた式であって、反応の本質を表してはいない。
1段階目:NaOH + CO2 → NaHCO3
2段階目:NaHCO3 + NaOH → Na2CO3 + H2O
1段階目でNaHCO3が生成し、2段階目でNa2CO3が生成する。
この2式をまとめると最初に書いた式になる。


291 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 21:56:32
ありがとうございます
でも生成ってなんですか?

292 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 22:01:18
ありがとうございます。
でもそんな解答じゃ分かるわけないだろ、クズ

293 :あるケミストさん:2009/12/03(木) 22:51:30
大学院にいく予定のB3だけど高分子が苦手で…
何かいい教科書と問題集とかないだろうか

294 :これは一体??:2009/12/04(金) 00:19:21
>>287 >>289 >>291 >>292
このスレにはあまり相応しくない、低レベルなレスですね・・・。
いい加減にしたほうが良いのでは?

295 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 01:07:10
ありがとうございます。
でも これは一体?? ってなんですか?

296 :282:2009/12/04(金) 01:53:51
>>290
どうもです。なんか>>282の後に無礼なレスがたくさんありますが、全て自分ではないです。
なるほど。そう思ってしまっていました笑納得です。
詳しくどうもありがとうございました。

297 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 07:15:59
>>294 スルースキルが低いですねー


298 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 07:17:09
スルースキルだけが高いんですね。わかります。

299 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 07:21:11
>>295
化学の知識が不足している場合は、ネタに走らないとこういうところには書き込めないですよね…。
でも勉強すれば、きっともっとまともなこと書き込めるようになりますよ!
そろそろ遊びは程々にして(遊んでばかりだと人生苦労しますよ)、勉強頑張りましょう!

300 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 08:50:40
CaCO3+CO2+H2O→Ca(HCO3)2


この反応ではどんな事が起こっているのでしょうか。

301 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 09:38:54
つうか炭酸ナトリウムの話出してきたあたりで高卒以下なのみえみえじゃん

302 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 09:44:02
このスレって年齢や学歴の制限ないと思ってましたが、
なんでそんな壁を作るような言い方するんでしょうか?

303 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 10:37:12
おいはやく中和点ってなにかおしえろ

304 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 11:35:58
>>303
>5

305 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 12:15:51
補足しておくと、>>5というのはこのスレッドの5番目のレスを御覧になってくださいという意味ですよ。(見方は分かりますかね?)
たとえば、Googleという検索サイトがありますので、そちらをご参照ください。
もしかしたら検索の仕方が難しくてお分りになられないかもしれませんが、その際にはまた質問してください。

306 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 12:29:38
検索すらできんネットリテラシーで2ch書き込むわけないべ

307 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 12:36:47
>>305
すみません、むずかしいかん字がおおくてわからないので
よみやすくしてもらえますか?

308 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 12:52:06
クロロニトロベンゼンにアジ化ナトリウム反応させると環巻くの?

309 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 12:52:54
いいえ

310 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 12:55:28
>>307 じしょでしらべるか、おうちのひとに聞いてみよう。

311 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 12:56:14
酸塩基反応の当量点

312 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 17:32:11
関数電卓買えって言われたんですけど最低でもついてた方がいい機能ってありますか?
あとオススメありますか?
ちなみに大学一年化学科です

313 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 17:49:39
カシオの\7000くらいのやつ使いやすかった

314 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 17:49:41
そうだね
計算機能は付いていたほうがグッドかな

315 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 18:28:19
>>310
一瞬、ジョジョで調べると読んでしまった


316 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 18:30:14
ルートボタンが省略されてると使いにくい。
あと関数電卓は×÷が+−より先に計算されるのが多いから注意。

317 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 18:33:49
逆ポーランド最凶

318 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 18:56:14
化学系においては関数電卓は掛け算優先機能があればいいから、どんなに安いのを買っても問題ない。
分子量を計算するときにC6H12O6だったら、そのまま12x6+12+16x6って計算すればいい。
化学系ではその他せいぜい対数があれば十分で、本当に必要な複雑な計算は電卓ではできない。

319 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 19:05:26
ハイオクとかのオクタン価についてですが、
2,2,4-trimethylpentaneが高い基準で
n-heptameが低い基準なんだそうですがこれはどうしてですか?
炭素数も同じ位ですし、大して構造が違うようにも思えません
お願いします

320 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 19:14:28
数値積分とソルブ機能(ニュートン法)、変数メモリが付いてる方が重宝しますよ。

321 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 20:30:01
>>319
分子が分岐してると燃焼が進みやすい=オクタン価が高い

322 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 21:19:55
テレフタル酸が分子内脱水しない理由を教えてください。

323 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 21:23:55
物質は、固体・気体・液体の3状態ですよね(プラズマは除く)
一定量の水に固体・気体を溶かすと、それ以上は溶けなくなる限界がきますが
液体を水に溶かしても限界は無くいくらでも溶かせます。
これはなぜなんでしょうか?

324 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 21:28:40
君は「水と油」という言葉を知らんのか

325 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 21:29:25
それは具体的には何の固体、液体、気体の話をしているのでしょうか?
例えばエタノールとかなら際限なく水に溶けますが、ヘキサンの液体なんかは水にはほぼ溶けませんし。
液体だけが例外ということはないと思います。

326 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 21:58:22
>>322
物理的に二つのCOOHの位置が離れてるだろ

327 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 22:07:37
>>323
>>325さんの例にとると、水にヘキサンを入れる場合、
殆どのヘキサンは水に溶けないが、極一部は水に溶けている。
液体同士でも限界があるということだ。
また、水にエタノールを溶かす場合、際限なくエタノールは水に溶けるが、
液体同士の場合は水に対して無限にエタノールの量を増やすことができる。
しかし、水に食塩を溶かす場合を考えたとき、
水100gに対して食塩10kgを入れたときはどうだろうか。
水が食塩に浸み込んだ状態になるが、これを食塩が水に溶けているとは言わないだろう。
液体同士の場合は無限に量を増やすことができるが、
液体に固体を溶かす場合はそうはいかないことを考慮する必要がある。

328 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 22:08:30
323のようなバカでも化学スレに来ていいとは、2chは実にフリーダムだなあ。


329 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 22:26:29
>>321
ありがとうございます。
しかし、分枝がオクタン価の高さに寄与するとすれば、
イソオクタンでなくても、
もっと炭素量の多くて分枝が多い有機化合物がいくらでもあると思うのですが、
なぜ、イソオクタンがその基準となったのでしょうか?
石油中、もしくは精製した燃料中に含まれる有機化合物としてイソオクタン以上の分子量のものはあまり含まれず、
定量化に適当でないからということですか?
お願いします

330 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 22:27:11
もっと自分で考えろ

331 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 22:40:03
>>330
一応、>>329で自分なりに考えてみたことを含めていますが、
それが正解なのか教えていただけると嬉しいです。

332 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 22:40:45
もっと自分で考えろ

333 :あるケミストさん:2009/12/04(金) 22:43:51
答えられないならいちいちレスしなくていいです。


334 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 02:36:38
>>329
ガソリン成分中で最もオクタン価が低いものがイソオクタンだから。

335 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 03:30:47
オウム内での優秀な科学者とひどい科学者を挙げるとしたら誰ですか?

336 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 04:18:12
なにをもってひどいとするのか、まずその定義を決めないことにはなんともいえない

337 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 08:05:48
>>335,336 科学者が出てきても、そういう話はスレチだろ。



338 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 08:59:50
まずわれわれは科学者ではなく化学者なわけで

339 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 10:15:45
濃硝酸って硝酸とどう違うんですか


340 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 10:32:04
濃度の違い

341 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 11:39:28
つまらない質問ですいませんが
Cu2+イオンを含む水溶液にH2Sを通す、という反応式は
Cu2+ + S2- →CuS
と書いてあるんですが、なぜ
Cu2+ + H2S → CuS + 2H+
としないんですか?

342 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 11:48:51
>>341
両辺から、2H+を引いてるんだろ。

343 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 11:53:20
>>342
ありがとうございます

344 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 17:22:03
てst

345 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 17:26:14
Na2O2は酸化剤ですが半反応式はどうなるんですか
2NaOH→Na2O2+2H++2e-
っていうのはあったんですけど・・・


346 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 18:48:40
というか土谷以外は生物学者(遠藤)、物理学者(村井、豊田)、医者(中川、林)だから化学者なんて一人くらい。

347 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 19:05:38
>>345
そんな反応が起こるわけねーだろ

348 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 19:13:42
>>347
え?知らないの?
唯の糞か。

349 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 19:25:34
唯ちゃんのうんちおいしい!!!!

350 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 19:32:23
ぱくぱく!もぐもぐ!!

351 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 19:40:09
またゆとりの基地害が荒らしているのか

352 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 22:06:57
>>345
O2^(2-) +2e- → 2O^(2-)
じゃない?

353 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 22:13:37
すみません、

1.タダ同然の鉄屑を塩酸に溶かして水素と塩化鉄(U)にする。
2.塩化鉄(U)を空気酸化した後にさらに塩酸を加えて塩化鉄(V)にする。
3.その塩化鉄(V)を(1で発生した水素を用いて)加熱して加水分解させ、塩酸と酸化鉄(V)にする。
※塩酸は工程1.2.で再利用する。

もし以下の化学反応を起こす設備を作れば、タダ同然の鉄屑から、
25kgで16000円くらいする、弁柄を作れる事になるのですが、どうなのでしょうか?

化学板住人からすれば、もっと良い儲け口があるのでしょうけれど、
一般人からすれば、簡単に、そこそこの金を稼げる方法になるのではないでしょうか?
というか塩酸再利用しなくても、加熱に別途燃料を使っても、採算取れるかもしれませんね。
腐食性のある塩酸を回収する設備や、水素を燃焼させる設備に初期投資しなければなりませんし。

354 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 22:17:20
誰も買わない

355 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 22:44:31
>>353
そういうビンボーな話題はいつぞやのクズを思いだすな

356 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 23:03:00
純度と設備と劇物取り扱いのめんどうさが漏れ無く必要だが

357 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 23:04:47
うんこ

358 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 23:14:29
>>348
いや、それ起こらないよ。

359 :あるケミストさん:2009/12/05(土) 23:51:56
>>355
いつぞやのクズって誰の事でしょうか?
その人は、過去にどんなクズレスをしたのでしょうか?
興味があるので教えて下さい。

360 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 00:59:03
>>359
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/bake/1254233412/179-

361 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 01:01:59
>>360
過去ログ見れませんが、
もしかして、二酸化炭素とか酸素とか水素を発生させようとしてた人の事ですか?

362 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 01:30:57
読んで自分で判断しろ
読み方はググれ

363 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 01:44:27
無機化学の質問なんですが、金属イオンを含む水溶液から、格イオンを分離する実験で、

1、水溶液にHClを加える
2、1をろ過したろ液を酸性にし、H2Sを通 じる
3、2をろ過したろ液を加熱濃縮し、H2Sを 完全に追い出し、濃HNO3を入れる。
NH4Cl水溶液とNH3水を塩基性になるま で入れる。

この時NH4Cl水溶液ってなんで入れるのでしょうか?


364 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 02:55:05
緩衝液として

365 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 14:51:35
マクマリー有機化学に掲載されている問題って版が違うと、問題も違いますか?

366 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 16:00:23
Mg(OH)Clは難溶塩らしいのですが、溶解度積がいくら調べても分かりません。

知っている方がいらっしゃれば教えてください。

多分、Ksp=[Mg(OH)+][Cl-]の形だと思います。

367 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 16:14:20
3.2×10^-8

368 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 16:39:29
せめてソース示していただけませんか?

369 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 19:05:18
>>367

有り難うございます

あと、上澄み液が弱酸性を示す理由を教えて頂けると幸いです。

370 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 19:11:42
強酸のHClと弱塩基のMg(OH)2の塩だからじゃないの

371 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 19:38:02
弱塩基と言われますが、それは溶けたものの内で、僅かにしか解離しない場合を指すんじゃないでしょうか、NH3みたいに。

難溶ではありますが、溶けたMg(OH)2は、その殆どが解離すると思いますが違ってますか。

372 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 19:49:28
溶解する平衡と解離する平衡は別々で扱う

373 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 20:04:55
Mg(OH)2の解離平衡について教えてください。

374 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 20:18:58
可燃性液体と不燃性液体を混和させた場合、どの程度の比率まで不燃性を保てるか、
というのは、実験をして調べるしか方法がないのでしょうか?

375 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 20:29:59
364
ありがとうございます!
あとその時ってどんな反応するんですか?
たびたびすいません…

376 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 21:03:30
>>374
どういう意味で「不燃性」と言っているのかわからないけど、
混合溶液の引火点の推算法は存在するみたいだよ

377 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 22:05:03
外国のサイトで溶媒名の中に「petr ether」というのがあり、翻訳サイトではペトルエーテルとなったのですが、
これは何でしょう?


378 :あるケミストさん:2009/12/06(日) 22:06:13
>>377
石油エーテル petroleum ether

379 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 01:38:43
>石油エーテル

ペンタンやヘキサンを主成分とする、というのとベンジンの別名というのがWikipediaにある。

380 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 08:50:17
>>377
石油エーテル
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/bake/1015908589/
化学板って物持ちいいよなw

381 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 19:14:33
>>373
お願いします。m(__)m

382 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 21:31:22
答えてもまたどうせ質問で返すだろ?
答えられなくもなるさ。

383 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 21:35:37
とりあえずお答えお願いします。m(__)m

384 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 21:40:59
>>383
教科書読め。話はそれからだ。

385 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 21:47:33
回答者舐めてるとしか思えないな。

386 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 22:05:23
ジアゾ化に関する質問です。


血漿中濃度実験において津田試薬を用いる際、
事前にスルファミン酸アンモニウムを加える理由を教えてください。

よろしくお願いします。

387 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 23:16:54
大気中の二酸化炭素を酸素に変える方法はないんですか?

388 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 23:22:16
>>387
おまいは植物の光合成を知らんのか?

389 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 23:22:47
>>387
光合成

390 :389:2009/12/07(月) 23:23:48
被ったorz

391 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 23:26:08
>>388

勉強になります
じゃあ人工的な方法をお願いします

392 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 23:36:03
植物を人工的に育てる

393 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 23:39:42
結局植物頼りかよw
化板もたいしたことねーな

394 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 23:40:57
地球温暖化考えてその質問なら、それ以上に二酸化炭素出すだろ

395 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 23:42:25
植物の放出するO2はH2O由来で、
CO2由来ではない気がするが。

396 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 23:42:37
>>393
当たり前だ、植物より安価な方法があるならCO2でこれ程騒ぐか、クズ。

397 :あるケミストさん:2009/12/07(月) 23:48:24
>>396
ないなら始めからないって言えばいいんだよ
これだから理系はw

398 :yagi:2009/12/07(月) 23:49:08
固体化学で課題教えてください
金属原子Mは半径RMで単体の金属は立方最密充填構造である。
図を書き、経過を述べながら答えよ。数値は無理数のままで

八面体および四面体の隙間に入りえる球状の不純物の最大半径RO、RTを答えよ


399 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 00:17:32
>>398
>>1

400 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 00:44:12
>>397
あるから「光合成」って言ったら「植物頼りかよw」
それ以上のものはないって言ったら「ないならないって言えよw」

このひとあたまおかしいんじゃないんですか

401 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 00:45:03
ああ

402 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 01:04:46
化学は数学をどれくらい必要としますか?


403 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 01:17:41
普通にやるなら高校レベルくらい。
きっちりやるなら大学の一般教養レベルくらい。

ドカタでいいなら四則演算。

404 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 01:22:39
>>400

じゃあなんで「安価な」とかいう言葉付けるの?
今の科学力じゃ無理って初めからいえばいいのにもってまわった言い方するなよ

高くついても他に方法あるならどうぞ書いてくださいよ

405 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 01:31:19
熱分解。2000℃だかにすると炭素が析出する。
君以外みんな知ってるけど原理的に採算取れないから書かなかったんだよw

406 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 01:31:49
>>395の指摘が正しいなら光合成って答えは正しくなさそうだけど?

407 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 01:39:09
>>405
採算なんて括りで限定してないけど?

炭素がどうかは知らんがそれで酸素が発生するの?
そんだけの状況下で酸素が作れそうにないけど

408 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 01:47:12
>>406
395は、正しい。
光合成は非常に複雑で、その原理はほんの一部しか解明されていない。

409 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 05:29:15
「大気中の二酸化炭素を酸素に変える」だから厳密に言えば二酸化炭素分子中の酸素原子から酸素分子を作り出す
と限定してる訳ではないな。
二酸化炭素を代償として酸素を作り出すと解釈すれば光合成でもok

410 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 07:19:44
>>409

朝っぱらからご苦労さん
ここの住人は理屈コネたり話すり替えるほうが得意なんだな
たいした科学者だよw

411 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 07:21:27
^^;;

412 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 07:30:39
ここで解答してる人はクズばっかだから。
解答してる自分カッコイイとか思ってそう。

413 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 07:47:04
朝っぱらからウザイだけの奴がいるな410

414 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 07:50:10
>>412
日本語でおk
二行に二個も誤字がある。
イチャモンつけるのにわざと誤変換はないよなあ。

415 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 07:58:07
>>409
光合成は、CO2がなくても光と水から酸素を作り出す 

と煽ってみる。

416 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:04:43
そうなの?てっきりCO2がないと回路が回らないのかと思ってた

417 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:20:52
wwwwwwwwwwww

418 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:28:53
植物が二酸化炭素を減らす効率はそんなによくないんだよな。夜は呼吸で二酸化炭素を増やしているし。
他の方法はというと、二酸化炭素を酸素にするにはそれ以上の二酸化炭素を排出する装置で行わなきゃいけないし。
そもそも二酸化炭素は地球温暖化に効いてないから、二酸化炭素量を考えるだけ無駄。

専門家や知識を幅広く持っている科学者は世の中に出回っている科学の半分以上は間違っている事を知っている。
でも言わない。利権関係もあるけど、知ったかぶってる奴を見てニヤニヤできるから黙っている。

419 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:33:02
なんだクズじゃねえか

よくもまあこれだけデタラメ並べられるもんだ

420 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:37:34
別に信じなくていいよw

421 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:43:32
どっかで地球温暖化サギの話でも聞きかじった馬鹿だろ。

その程度の話はみんな参考程度に聞いてるのに、真に受けて自分が
周りより高い見地に居ると勘違いしてるのさ。

422 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:46:15
で熱分解で酸素できるって言ってたのはどうなったの?
誰も大気中から炭素つくる方法なんか聞いてないんだが

423 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:49:46
>>421,422
ニヤニヤw

424 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:52:32
偉そうな口調なのに高校の知識すら不十分な奴がいるなw

425 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:53:01
>>418
> でも言わない。利権関係もあるけど、知ったかぶってる奴を見てニヤニヤできるから黙っている。

おまえ、頭腐ってんじゃないか?
電波垂れ流して置いて「黙っている」?
自分の言うことすらウソじゃん。

426 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:54:03
ニヤニヤw

427 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:57:38
二酸化炭素を減らす方法はいくらでも論文で発表されているから自分で探してみなw

428 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 08:59:40
>>418
> 他の方法はというと、二酸化炭素を酸素にするにはそれ以上の二酸化炭素を排出する装置で行わなきゃいけないし。

その方法を書いてくれよ

>二酸化炭素は地球温暖化に効いてない

誰も温暖化にまで話を発展させてないから関係ないけどアンタ化学を語る資格ないわw

429 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 09:02:16
>>428
化学を知っているんですねw
ニヤニヤw

430 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 09:12:16
>>429

それ以前の読解力の問題だわ
「効果が少ない」ってのを「関係ない」って置き換えられるのは脳の構造に問題があるとしか思えんw

431 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 09:13:50
オウム返しとニヤニヤw以外になすすべがなく、顔を真っ赤にして書き込んでいるんですね、わかります。

ニヤニヤwwww


432 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 09:21:50
朝からアホ入れ食いだなw

433 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 09:24:24
↑必死だな

434 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 09:31:01
光合成は今のところ実用的な二酸化炭素固定化としては、唯一のものだ。(問題を十万年後に先送りするような方法は論外)
ただし、化石になるまで放置しないと無意味。

435 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 10:23:46
まあ生物を使う方法を嫌がるバカは、今日から発酵食品や酒を口にしないことだな。
それ以前に息をするなという方がいいか。


436 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 11:37:28
おじちゃんたちお仕事は・・・?

437 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 11:50:25
ニヤニヤ馬鹿はいなくなったか

438 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 12:30:10
>>403
ありがとうございます
化学は微積とかあんまり使わないですよね

439 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 15:06:42
アホが沸いて荒れてるなw

440 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 16:06:04
>>438
ドカタでいいのかよ。
生物の方が使わないんじゃないかな。
それより文系行った方が…

441 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 16:10:58
化学を知らない人の言う事は違う

442 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 16:35:15
>>438
普通に俺の隣で偏微分になやんでるやつがいるが

443 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 19:29:12
ツールとしての数学くらい簡単に使いこなしてほしいところだが…
そうもいかないのが現実なのよね。

444 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 22:14:00
>>438
つ熱力学

まあ合成系に進んだら使わないけど

445 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 22:37:39
同じ金属イオンの化合物でも色調や結晶状態が異なるのはなぜか
硫化水素を分属試薬とする古典的無機定性分析による分属が、元素の周期表における属の分類とも一致することを考察せよ
沈殿熟成操作において、湯俗上にガラス鐘をおいて試料の入った試験管を上に載せて熟成する場合と、試験管を直接湯俗の中につけて熟成させるケースについてそれぞれ長所・短所を述べよ
この3つの問がわかる方がいましたら教えて下さい
お願いします

446 :あるケミストさん:2009/12/08(火) 23:17:48
おりません

447 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 00:59:14
>>444
つ反応速度

448 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 09:09:47
薬局で販売されてる「第一類医薬品」ってのは「ぼったくり医薬品」の事ですよね。

449 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 09:11:39
スレチ


450 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 09:16:07
関係ないところでしか不平不満を並べられないようなチキン野郎は
回線切って、吊ったらいいと思うんだぜ

451 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 10:23:03
まぁ朝から、落ち着いて^^。

452 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 10:58:44
今日も元気だな、池沼は。

453 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 12:09:39
どなたかお分かりになる方いらっしゃったらお願いします。

64チタンに反応する金属アレルギーの人がいたとして、
陽極酸化皮膜処理をした64チタンを皮膚に当てた時に、
アレルギー反応は出るのでしょうか?

スレ違いだったらすみません。

454 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 18:12:39
医歯薬看護板のほうが答えてもらえそう

455 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 18:15:22
医学部と共同研究してるが、彼らはベンゼン環すらろくに知らないぞ。

456 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 18:23:41
453の質問に答えることとベンゼン環になんの関係が

457 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 18:25:37
>>456
えっ?

酸化皮膜処理なんて、ベンゼン環以上に通じないだろってことでは??

458 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 18:46:52
>>453
64チタンということはアレルゲンは、バナジウムと思われる。
酸化バナジウムの被膜ができてるならば、アレルギーの活性が高くなってもおかしくない。
酸化チタンの被膜ができるなら、被膜が完全ならば大丈夫だろう。
陽極酸化皮膜処理をした64チタンがどのように被膜されているかは知らないが、既知だと思う。

459 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 19:57:42
簡易パルスジェットを作りたいんですが、空き缶の飲み口サイズでは大きすぎるのでしょうか?http://beebee2see.appspot.com/i/agpiZWViZWUyc2VlchQLEgxJbWFnZUFuZFRleHQYy4QVDA.jpg


460 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 20:33:12
>64チタンということはアレルゲンは、バナジウムと思われる

プギャー

461 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 20:55:12
フラスコにガラス管付きのゴム栓をして、

@フラスコを湯煎する。
A空気が膨張する。
B膨張した空気が水面を押す。
C押された水がガラス管を伝って噴水になる。

というのは分かるのですが、

問:噴水が最初勢いが弱かったのはなぜか。
答:水は温まると蒸発し、その分だけ少し弱まった。

の答えの意味が分かりません。教えてください。

462 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 20:56:05
>>461 マルチ。死ね。



463 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 21:14:04
質問させてくださいm(_ _)m

教科書や参考書を読んでもヘンリーの法則が全く理解できません…

どなたか助けてください。

464 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 21:16:00
>>463
じゃあここで質問しても無駄。
教科書や参考書のほうが丁寧だと思うよ。

465 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 22:43:44
CH3 - CH = CH - CH(OH) -CH3
のIUPAC名を教えてください。
2−ペンテンの3の位置にヒドロキシ基がついたアルコールです。
(??) - 2 - ペンテノール だと思うの
ですが、二重結合の位置をどう表現してよいのか
分かりません。

466 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 22:45:45
心で感じるままに表現すればいい

467 :465:2009/12/09(水) 22:46:46
訂正。
2−ペンテンの4の位置に
ヒドロキシ基がついたアルコールです。

468 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 23:09:36
>>465
ttp://www.thegoodscentscompany.com/data/rw1206301.html

469 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 23:26:56
研究室って勝ってに決められるの?

470 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 23:30:17
>>469
主語がないのでわーかーらんなー

471 :あるケミストさん:2009/12/09(水) 23:30:18
空手踊り

472 :465:2009/12/10(木) 00:25:25
>>468
ありがとうございました!

473 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 00:45:34
べつに主語があっても意味分からんが、文法なんて俺は知らん

474 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 01:08:03
NaHCO3とCH3COONaのもとになっている酸と塩基はなんでしょうか?
ウィキで調べてみたのですが、よくわかりません
宜しくお願いします

475 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 01:21:22
炭酸水素ナトリウムと酢酸ナトリウム
これで分かるっしょ?

476 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 01:25:46
わかりませんすみません

477 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 01:50:49
>>475
ありがとうございます
わかりました

478 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 01:55:04
HNO3+NH4OH→NH4NO2+H2O

この反応式はあっていますか?
自分で数えてみると左右でOとHの数が違うように思えるのですが

479 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 02:41:03
>>469
大学ごとに違うからシラバス読むなり事務に行くなりしろ

>>478
Oの数が間違ってるがHは間違ってないぞ、数え直せ

480 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 09:23:12
誰かシュライバー無機化学売ってくれる人いませんか?

481 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 10:54:17
有機の合成に4月から取り組み7月には目的のやつは合成できました。

ただ、結晶化がどうしても出来なくて今にいたります。。。

つまり、研究室いっても結晶化してないモノに溶媒を色々つっこんで帰るだけの生活が数ヶ月続いてて正直ツライです。。。

もうこの際多少汚い結晶でもいいのでウラワザ的なのを教えてもらえませんか?

普段は冷蔵庫につっこんでます。

482 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 11:00:48
コスれば出る。

483 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 11:04:34
トンスルの合成の話なら他所でやってくれ

484 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 11:12:11
最初それなりに溶ける溶媒に入れて、あとから溶けにくい溶媒を加えるとか

485 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 11:34:32
すみません、
酢酸が、無極性溶媒中では二量体を作る理由と、
水中では単量体である理由を
高校範囲で教えてください。

486 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 11:43:04
ちなみに、酢酸とギ酸はの混合液は、
酢酸&ギ酸で水素結合しますか?

487 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 12:11:19
架橋構造ができるとなぜ溶媒に溶けなくなるのですか?

488 :487:2009/12/10(木) 12:12:57
あ、書いた瞬間気づいた・・。
溶媒和しにくくなるからでしょうか。

489 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 12:40:10
>>488
化合物が溶媒和して溶媒に溶けるんだから、それじゃ説明になっていないよ。

490 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 17:34:46
>>478
NH4OH(水酸化アンモニウム)という化学種は存在しない

491 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 20:04:38
理想気体がx個のとき、質量は何molですか?

492 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 20:13:19
>>481
結晶化はひたすら試行錯誤繰り返すしかないよ。
溶媒系は、2相でだめなら3相ってのもあるし。
俺が今までで一番驚いたのは、
ヘキサンークロロホルム系に数%のヘキサメチレングリコールを添加することで再結晶に成功した例。
なんでそういうものに行き着いたのかは不明だけど、数十種類の組み合わせを試した結果らしい。

493 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 20:47:51
>>481
類似構造の化合物の再結晶条件は・・・もちろん試したんだよな?

494 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 22:13:04
Mgと塩酸の反応の実験で
Mgリボン0.0260g、捕集した水素の圧力が732.18、体積が31mlで気温18℃
だったら、PV=nRTの式に入れて
n=PV/RT=0.963*0.031/0.0821*291=1025*10^-3
と出ました。
この結果を元にMgと塩酸の反応式を作るんですが、
Mgのモル数は0.0260/24.3=1.07*10^-3
なので、およそ1:1になったのでMg+HCl=MgClで良いんでしょうか?
アドバイスお願いします。

495 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 22:18:29
それでおk

496 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 22:31:25
「三角錐形の分子を選べ」という問題で
選択肢のうち、メタンとアンモニアまで絞って結局メタンにしたら間違いでした。
メタンは正四面体ということですが、正四面体って三角錐ですよね?なぜ間違いなんでしょうか?

497 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 22:33:50
>>496
炭素原子は頂点にあるわけではない、ということなんだろうね。
狭量だなあとは思うけど。


498 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 22:34:06
正四面体と三角錐は違うから

499 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 22:35:24
>>498
>>498
>>498
え、なに?聞こえない

500 :496:2009/12/10(木) 22:42:45
>>497
ちなみに色々な教科書や参考書を見ると全て
メタンは正四面体、アンモニアは三角錐
とあります。
数学的に考えると正四面体は三角錐に含まれると思うのですが、化学としてはやっぱり慣用的なものなんでしょうか?

501 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 22:43:40
すみません、濃塩酸(36%)をアセトンで3.6倍に薄めて10%にした場合、劇物には該当しなくなるのでしょうか?
また、濃硫酸(98%)をアセトンで10倍に薄めて9.8%にした場合も劇物から除外されるのでしょうか?

水以外の物で薄めても、危険性はさして変わらないと思うのですが、それでも劇物から除外されるのでしょうか?


502 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 22:58:14
しないよ
濃度で決まる

503 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 23:03:29
蛇サイド

504 :あるケミストさん:2009/12/10(木) 23:20:28
質問です。
Tc、Pmが地球に存在しないのは、陽子数に比べ中性子数が少ないから、とウィキペディアに書いてありましたが
陽子数>中性子数だとなぜ不安定なのでしょうか?

505 :504:2009/12/10(木) 23:28:41
訂正です

陽子数>中性子数 じゃなく 陽子数の割に中性子数が少ない
でした

506 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 00:15:56
>>502
日本語で慶応

507 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 00:34:39
「還元鉄」という試薬は通常の鉄の代わりに使用できますか?

508 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 00:40:00
>>500
数学的には間違いじゃないけど、メタンとアンモニアの両方を選択しなかったのだから、間違いとされても仕方がないでしょう。
でも、問題としては、アンモニアの構造として正しいものはどれかを選択させるべきだし、
メタンもアンモニアも中心の軌道がsp3という意味では同じ構造。

509 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 00:45:13
>>507
用途、通常の鉄の定義にもよるが、
わざわざ還元鉄と書いてあるところでは、普通の鉄を代わりに使うことはできない。
逆は、場合によるとしか言えない。

510 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 01:56:48
ペーパークロマトグラフィーのインクの分離の実験で、溶媒によって各色
のスポットのRf値(特に黄色スポット)が異なる理由を教えてください・・・。

511 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 05:23:00
アニリンの誘導体の合成にいっかいアセトアニリドにするのはなんで?
アニリンのままだとアミノ基にくっついちゃうから?

512 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 08:07:24
教科書その他で調べてもどうしても分からなかったのでどうか教えてください  

加水分解と水和ってなにが違うんですか?

513 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 11:50:26
すみません、関係ない質問ですが、
ここの化学系の企業の方々は、ボーナスいつも通りに貰えましたか?
自分は不景気なのでかなり減らされそうです。

514 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 15:46:14
>>512
加水分解は切断部分に水が入って-Hと-OHになる化学反応

水和は水分子がその分子に配位(分子にくっつくとか取り囲むイメージ)するだけ

515 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 16:45:56
常温常圧で液体の単体って何がありますか?

516 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 16:46:15
ムラサキキャベツの色素を抽出する時にエタノールを使用しました。
エタノールを使用すると効率良く抽出できるからだそうなのですが、その原理が知りたいです。お願いします

517 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 16:49:22
>>515  水銀と臭素

518 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 16:56:44
錯イオンのOHやNH3の配置数ってどうやって決まるんですか?

519 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 16:57:13
>>517
ありがとうございます。

520 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 17:52:48
>>518
d軌道

521 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 18:23:06
今大学でNaH(in 60 % oil)を用いた反応をしているのですが、試薬瓶の
扱い方があっているのか不安になっています。

蓋を開けたらNaH(in oil)を素早くスパチュラで採取し、基質入り(塩基に
弱い)のナスフラに入れたあとDMFを加えているのですが、採取後は蓋を閉める
だけです。
蓋を閉めただけでは空気中の水分をすって不活性化しそうな気がするのですが
大丈夫なのでしょうか?あとDMFはモレシーで脱水するのですが、モレシーの
活性化は200℃で二時間では不十分でしょうか?

522 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 20:51:49
>>494の状態方程式で出したnは
塩酸のモル数ってこと?

523 :あるケミストさん:2009/12/11(金) 21:19:23
http://www.creative.co.jp/m/tousa/main.cgi?m=14
↑の

>単糖(ヘキソース)は6つの結合部位を持っており、それぞれの炭素はαとβの結合様式を取ることができる。
>すなわち、4分子のうちの最初のひとつは12通りの結合が可能となるから、最初の結合で計36種類の形が作られる。

この部分がよくわからないのですが
なぜ36種類も出来るのでしょうか?

524 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 00:25:11
>>516
ムラサキキャベツの色素は水よりもエタノールに親和性の高い分子だから。

525 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 00:45:54
>>504
陽子は正電荷を帯びているから、陽子同士は反発しあう
それを中性子が繋ぎとめているから

>>510
溶媒によって基質を固相から引き剥がす力が違うから

>>511
それは後々の反応による
アミンの反応性を潰したり、配向性を変えたり

>>516
その色素がエタノールによく溶けるから

>>521
使用後はN2やArで置換しておくべし
活性化はそれで十分

>>523
ABCDの四種類の糖がつながるとき
A-Bでは12通りの結合が考えられる
同様に、A-CとA-Dも12通りだから12×3=36

526 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 00:51:41
>>525
回答ありがとうございます
同じヘキソース2分子で36種類作ることは不可能ですか?

527 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 00:52:00
>>516
エタノールは安全性が高く廃液処理をしなくていいという理由もある。
逆に、それでもできる実験しかできない。

528 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 01:01:09
>>521
> 基質入り(塩基に弱い)のナスフラに入れたあとDMFを加えている
塩基に弱い基質で、この操作でいいのは微妙な気がする。
基本的には、NaHの中に溶媒に溶かした基質を入れる。NaHをあとから入れた方がいいこともある。
アルコールやイミダゾールをごく少量入れると反応が速くなるとも言われている。

529 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 07:59:54
>>521
まあ私だったら、NaHをナスフラに仕込んでからヘキサンで洗い、そこにDMFに溶かした
基質をキャニュレーションで入れる。
何でもNaHでプロトン引っこ抜くけど、意外とアミンとかの方が反応性はよかったりもする。

今度から有機合成質問スレへどうぞ。

530 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 08:54:31
>>524
>>527
回答ありがとうございます。
アントシアニンとエタノールは互いにヒドロキシ基を持つので親和性があるということで良いでしょうか?

531 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 09:50:43
>>521
NaH + DMFは爆発事例のある危険反応だよ
スケールあげるなら、せめてDMAやNMPに変えないと

532 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 10:21:25
>>525
>>529
>>531

回答ありがとうございます。

>>525
うちは本来は化学合成する研究室じゃないのでドラフトくらいしかないの
ですけど(窒素ガスはあります)どの様に置換すればいいでしょうか?
知恵を貸していただきたいです。

533 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 10:33:10
>>532
> どの様に置換すればいいでしょうか?
ふた開けてそこに窒素ガスを吹き付けてふたをする。
オイルフリーのNaHならグローブボックス、あるいは窒素置換した袋の中で操作する。

534 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 16:00:24
今使っている試薬でsigma-aldrich PVP10-100Gという高分子を扱っております
会社のサイトによるとmole.wt.は〜10000とあります

CAT。NO.をみると(-100G、500G、1KG、12KG)とあります

今使っているPVP100-100Gの重合数はわかりませんか?

535 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 16:00:51
>>533

シリンジに窒素ガスを詰めて吹き付けます。
これで取りあえず試薬のあつかい方は分かりました。
反応は自分なりに考察してみます
皆様ありがとうございました。

536 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 16:26:41
>>534
平均分子量をモノマー単位で割ればいいじゃんか。

>>535
それじゃ全然不足。
普通はフラスコ内を真空にして窒素を満たすことを繰り返すが、装置がなければ
窒素をボンベからフローさせてフタをするしかないだろ。
もっともNaHなんかちょっと過剰に使えば事は足りる。

537 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 17:11:42
>>536
> もっともNaHなんかちょっと過剰に使えば事は足りる。
塩基に弱いと書いてあるので、この場合はだめかもよ。

538 :あるケミストさん:2009/12/12(土) 23:20:38
研究室って希望通りはいれた?


539 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 00:00:33
初歩的な質問ですが
酸素は酸性の気体でないのですか?
酸化カルシウムを乾燥剤として使えるのでしょうか?

540 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 00:19:03
馬鹿みたいな話ですみません。
町おこしの一環として、巨大な「水飲み鳥」を作ろうと言う話があります。
あれって実際にはどれ位まで巨大化できるものでしょうか?

鶏肉の産地でもあり、なるべく軽量な素材で地鶏に似せようかと思っています。
また、仕組みを調べましたが、冷水は湧水が豊富で困りません。
但し、イタズラ対策として、投石程度には耐えられる構造を目指しています。
材質について、ガラス、プラスチックは問いません。但し、液体の動きは見えた方が面白いと思います。

予算は昔、「ふるさと創世資金」で造った金塊オブジェで、今では客も来ないので閉館が決定。オブジェの売却代金です。
あちこちの業者に尋ねても、誰も聞いてくれません。計算できる方、お願いします。
どなたか

541 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 00:35:04
化学ではないよな

542 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 01:07:02
>>541
ごめんなさい。低沸点の液体と、それを納める透明容器の耐久性とかから入るべきだと思ったのと、
あと、化学板の住民なら、物理の知識のある人が居ると安易に考えてました。やっぱ無理ですね。
地元の大学にも「わからない」って言われた案件ですから。

543 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 03:58:54
何でも要点は、上下の部屋の容積と材質。それの温度特性。後は中の液体と上下を結ぶパイプらしいんです。
理想としては10m程度の「水飲み鳥」を計画しています。物理より化学が先と判断しました。お願いします。

544 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 04:15:27
今の観光資源といえば、水車で蕎麦の殻剥き。
そんなんじゃ観光客とか呼べませんよね。で、大阪の巨大アヒルをヒントに、巨大「水飲み鳥」とか考えたんですが、地元の大学もお手上げ。
実際には諦めかけてるんですが、可能性としてだけでも、どれ位の巨大化が可能なんですかね?

545 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 05:47:29
質問です。
メタンを発生させる実験を行いたいので、炭化アルミニウムAl4C3を作りたいのですが、
これは、炭素粉末とアルミニウム粉末を混合してAlの融点ぐらいまで加熱するだけで作る事は可能なのでしょうか?

それとも、炭酸ナトリウム粉末+酸化アルミニウム粉末+アルミニウム粉末を混合して、
加熱するという方法でも取らないと難しいでしょうか?

3Na2CO3+Al2O3+8Al→6NaAlO2+Al4C3

もし分かる方がいれば教えていただけると幸いです。
よろしくお願い致します。

546 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 07:15:51
>>494お願いします。


547 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 07:30:20
それでいい

548 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 08:25:34
回答されてるのに催促かよ

549 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 08:39:48
>>543
透明な材質となると、数が限られてくる気がする。
透過性が良くて強度が強い硝子の分厚い奴か、
PC、PMMAなんかになるんじゃね?
プラスチックの強度はわからんけど、
適度に芳香環入れたら硬くなる気がする。
あーでも色がついてしまうかもしれんな・・・・
うーん。

550 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 09:13:06
>>544
わりーけど、巨大水飲み鳥じゃ1年も集客できねーよ。仕分けされちゃうよ。
水車で蕎麦の殻剥きのほうがずっとマシ。
化学板としては、冷静になることを勧めます。

551 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 09:25:31
>>543
10mはムリ。頭部と尾部の蒸気圧の差で、液体が上がるんだぜ。
尾部が常温でどんだけ温度差ができるんだよ。

ジエチルエーテルの10℃と20℃の蒸気圧、密度(*)で計算すると理論値は2.8m。
とはいえ、中を高真空に引くわけじゃなかろうし、好きなだけ待ってるわけでもなかろうし、
2mがいいとこ。

実際のとこ温度差10℃って常に維持出来るのか?

(*)理科年表から

552 :546:2009/12/13(日) 09:51:31
>>547
どうもありがとうございました。

553 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 09:54:53
うーん、液体のトップを2mにし、それより上は張りぼて、はダメ?
あるいは2mのを複数台用意し、ギアで大型のを。

554 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 09:58:34
>>553
> あるいは2mのを複数台用意し、ギアで大型のを。

そこまでやるんなら、最初から水力でいいだろ。
水には困っていないんだけら、それでも売りになる。

555 :554:2009/12/13(日) 09:59:42
×困っていないんだけら
○困っていないんだから

556 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 09:59:52
いっそのこと電動にしてしまえ

557 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 16:47:07
昔NHKのウルトラアイという番組で巨大水飲み鳥を作ったことがあったが(大きさは覚えてない)
>>551の指摘してるように中のエーテルがあがらず動かなかった。
スタッフは尾部下に電熱器を並べるなどして蒸気圧を上げてみたが、
やはり動かず…という結果だった。
確か学研ひみつシリーズのどれかにこの実験を載せたものがあるはず。
実家に帰れば判るのだが…

558 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 18:29:04
水のみ鳥は難しそうですね。
皆さんありがとうございました。

559 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 19:19:21
すみません、塩酸10%、硫酸10%、硝酸10%までなら売っても合法ですよね。10%を超えなければ劇物ではありませんので。

そして塩酸なら、錆や汚れ落としに、硫酸なら煮詰めて濃硫酸にできるし、
硝酸なら各種硝酸塩を作ったり、
金属を溶かしてNOを発生させ空気酸化してNO2にし、水に溶かして濃硝酸にする事も出来なくはないですよね。
ですので、濃度が低くても、そこそこ需要はありそうです。

という訳で手元に濃塩酸、濃硫酸、濃硝酸があるから、精製水で10%に薄めてみたいと思います。
(ちなみに、まだ販売するとは言ってませんので。まだ販売するとは言ってませんので。
あくまで販売できたら、いいなって思ってるだけです。)

何かマズい点があれば、このメールまで連絡して下さい。レスしていただいても構いません。
その際に、ソースか何か貼ってくれるとありがたいです。よろしくお願いします。
sale@betu.sakura.ne.jp

560 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 20:21:53
sp^3、sp^2、sp混成軌道はどのようにできるのですか?
炭素Cを例として教えてください

561 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 20:30:18
http://en.wikipedia.org/wiki/Orbital_hybridisation

562 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 21:27:42
質問させていただきます

学校の実験で硫酸銅(U)の電気分解をしたら
陽極側から黄色い物質が出たのですがそれは何なのでしょうか

よろしくお願いします

563 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 21:33:04
>>562
単体の硫黄かな

564 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 21:34:55
>>563
ご回答ありがとうございます

では、硫黄が既出した理由は何なのでしょうか?


565 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 21:50:14
>>564
高校では、電気分解時に陽極でOH-からO2が発生すると習うかもしれないが
CuSO4水溶液は弱酸性のはず。
電子を奪われるイオン種が微量のOH-からSO4になったとすればSの析出は起こるかもしれない。
電気分解の条件(濃度、電解質、電極、時間、電圧など)が分からないから何とも言えないけど。

566 :565:2009/12/13(日) 21:53:59
あ、自分はCuSO4の電気分解を実際にやったことがないので
見当違いなことを言ってるかもしれない。
突っ込み・フォローあったらお願いします。

経時変化を観察していたら、最初のうちはO2が出ていたなど、
情報があったら教えてください。

567 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 21:57:12
>>565
カソードで酸化されるのはH2Oで、 2H2O → 4H^+ + O2 + 4e^- という式で書いていた筈。
それに硫黄が生じるといっても、粉末では黄色いと分かるかどうか。

>>562
再現性があるのか、黄色い物質波沈殿なのか、電極に何を使ったのかとかは結構重要。

568 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 22:02:47
横レスだが他人の実験を正確に評価/判断するって至難だよな
>>567が言うように再現性は重要だわ。再現するなら議論する価値が出てくる

569 :562:2009/12/13(日) 22:05:33
2 mol / L の硫酸銅(U)
電極に炭素棒
電圧は約10V

最初はO2が発生していて、しばらく経ったら黄色いのが生成された感じです

570 :569:2009/12/13(日) 22:06:36
すみません 忘れてました

他の班の多くでも同じようなものが生成されたようです

571 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 22:09:21
>>567
ハロゲン単体使った反応で、
ワークアップで還元剤として亜硫酸塩系で処理するとSが落ちてきたりするな。
難溶・蛍光色の黄色粉末だから見間違うこともない。
写真でもupしてくれたら分かりやすいんだがw

572 :562:2009/12/13(日) 22:13:20
>>571
すみません 授業なので写真はないです

中学生なのでそんなたいしたことじゃないと思ってたのですが…

573 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 22:15:20
>>572
教師の見解は?

574 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 22:18:11
>>570
「黄色いの」は液体?それとも濁った?

575 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 22:23:25
>>573
なんか化学部の人としゃべってニヤニヤしてました

>>574
炭素棒に付着した固体でした

すみません なんか自信失ってきました
もしかしたら 硫酸銅じゃなかったのかな…

576 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 22:32:35
あんまり嘘教えんなよ。硫酸イオンを電気分解して硫黄ができれば苦労しねぇよ。

577 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 22:37:11
硫黄なんて普通に売ってるしね。

578 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 22:52:10
>>575
水に難溶な黄色固体でしかもカソード上で生じるというと何があるかねぇ・・・・・・
やっぱりその固体の定性分析でもしてみないことには何とも言えないかな

579 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 23:10:18
実験でイミノ二酢酸と銅が1:1で錯体を作っていることは分かったのですが、
これが1:1なのか2:2なのか調べる方法はありませんか?

580 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 23:23:22
MS

581 :あるケミストさん:2009/12/13(日) 23:30:04
UV

582 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 00:42:32
Fe3+の電子配置を教えてください

583 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 00:44:45
ggrks

584 :579:2009/12/14(月) 02:32:42
>>580-581
ありがとうございました

585 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 08:40:14
any denshi

586 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 10:03:12
プルプル酸のpKaを教えて下さい。

587 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 12:54:08
水分子二量体の知見からの水の特異性を教えてください

588 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 13:28:00
すみません、質問です。
有機酸 + OH- ⇔ 有機アニオン + 水
という平衡に関してなんです。この場合平衡定数は
K=[有機アニオン][水]/[有機酸][OH-] K=[有機アニオン]/[有機酸][OH-]
のどちらとなるんでしょうか。

水酸化物イオンは水溶液に存在するので、水の濃度を一定として考えるのだと思うのですが
解答がK=[有機アニオン][水]/[有機酸][OH-]になっていてどうしてそうなるかわかりません。
水酸化ナトリウムの個体を有機酸溶液にぶち込むといった反応の仕方は常識的にないと思われますし・・・
それとも水酸化物イオンを出す有機塩基みたいなものがあるのでしょうか?
よろしくお願いします。

589 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 16:01:02
弱酸:HAと強塩基の反応の平衡定数は、
K=[A^-]/[HA][OH^-]=Ka/Kw です。

590 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 16:07:28
ありがとうございます。
やはり、そうですよね

591 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 21:55:07
>>588
自己解決しました

592 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 23:09:27
化学工学、有機化学、高分子、無機化学、分析化学、電気化学、生物化学で就職に強い順番と忙しい順番に並べてください

593 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 23:21:32
就職
有機≧高分子〜生物≧化学工学>>分析>無機>>電気

忙しさ
有機>>生物>高分子>無機>分析>>電気

反論は認める

594 :あるケミストさん:2009/12/14(月) 23:30:41
おれも同意。生物系は、生き物を飼いだすと結構忙しくなるようだ。

595 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 00:06:08
硫酸銅五水和物の再結晶の実験について質問です。
硫酸銅五水和物を水に溶解させる際に濃硝酸を1滴加える理由は何ですか?

596 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 00:07:50
生物が就職に強い・・・だと?

597 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 00:11:29
製薬・医療にはそこそこ行けるんじゃないかと思ったが薬学系が強いから厳しいのかな。
うちの大学ではあぶれてる奴は少なかったけど。

598 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 01:52:49
電気ダメなのか。未来はあるからいいよ!って言われたが

599 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 01:59:41
>>598
そこでダメって言うわけないだろ
就職実績調べたらいいじゃないか

600 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 02:12:53
おおむね同じ

就職
有機>高分子>化学工学≧生物>>分析≧無機>>電気

忙しさ
有機>>生物>高分子>>無機>分析>>電気

601 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 02:14:20
化学工学忘れてた

忙しさ
有機>>生物>>高分子>>無機〜化学工学>分析>>電気

602 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 02:17:34
そもそも講座レベルで電気化学なんで分野があるのだろうか

603 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 03:28:34
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%A9%E5%8C%96%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0

すみません、塩化カリウムがアセトン100gに対し、0.000091g溶けるようなのですが、
もし溶かして電気分解したら、僅かながらも、金属カリウムが得られるという事でしょうか?


604 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 09:57:27
アセトンのpH

605 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 13:41:35
おいおい有機ってそんなに忙しいのか
どおりで最近休みがないわけだ
化学系なんて皆こんなもんだと思ってた

606 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 17:30:25
いや、そんなもんだよ

607 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 18:05:02
>>592です
皆さんありがとうございました
分析か高分子か無機で迷っていましたが、無機はやめます
有機はたしかに忙しそうですね・・・


608 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 21:42:07
分光計で試料が溶媒に溶解してない(溶液状態)と測定できないのはなぜでしょうか?
光が透過しないからなんですかね?

609 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 21:49:30
>>608
フィルムやガラスに塗った均一な固体なら測定できる。
不均一なものだと光が散乱してしまう。

610 :☆至急☆:2009/12/15(火) 22:13:25
塩素系漂白剤と消毒用アルコールを
市販の漂白剤ボトル一杯分ぐらい混ぜると
どうなりますか?危険はあるのでしょうか?

検索したところ、クロロホルムができるとしているところも
ありましたが…

どうかよろしくお願いいたします。

611 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 22:24:18
>>610
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A1%E4%BA%9C%E5%A1%A9%E7%B4%A0%E9%85%B8
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%A0%E5%8F%8D%E5%BF%9C

612 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 22:31:30
試薬に硫化物を使わないで金属イオンの定性分析をするならどうすればいいですか?

613 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 22:35:38
ICP-MS、蛍光X線、

614 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 22:35:42
>>612
キレート剤はだめ?



615 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 22:54:31
あ、私も2つほど質問です。

今植物の配糖体のNMRをDMSO溶媒でとりたいのですが抽出でメタノールを
使ったせいか水がめちゃくちゃかんでいてみれなくて困っています。
新規かもしれないので配糖体そのもののシフトを見たいのですが
水の除去はどうすればよいでしょうか?

またアセチル化もしようと思うのですがどのやり方を採用しようか迷って
ます。
どうかアドバイスお願いします。

616 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 22:58:28
>>615
watergateとか使ったら?

617 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 23:10:08
>>614
用意されている試薬は
HCl(1mol/L)、NaOH(1mol/L)、NH3(2mol/L)、NH3(6mol/L)、
KSCN、K4[Fe(CN)6]、K2CrO4、あと+α
この中でやる予定です。


618 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 23:14:58
>>617
ttp://www.sci-utokai.jp/izumi/chemlab/texts/ts2-b.html

こういうとこみたら?

619 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 23:21:06
>>616
ちょっと参考までに教えて欲しいんだが、watergateってどのメーカーのNMRに
用意されているパルスシーケンス?

620 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 23:25:27
>>619
JEOLのECAにはデフォで入ってるよ

621 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 23:29:11
重水を入れるといいって誰か言ってた気がする

622 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 23:51:57
重水いれるのって
重クロの上に浮かせるんじゃなかったか。
DMSOだと混ざるから…

623 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 23:55:59
>>618
参考にしてみます


624 :あるケミストさん:2009/12/15(火) 23:57:37
>>611
どうもありがとうございました

625 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 03:34:59
緩衝溶液の作り方ですが。

0,2Mのクエン酸とリン酸水素二ナトリウムの緩衝溶液を作りたいのですが、
作り方はそれぞれ固体から0,2Mのクエン酸水溶液とリン酸水素二ナトリウム水溶液をつくり
pHメーターでどちらかを加えて調節すればいいのでしょうか?
ちなみに作りたいのはpH3,4,5,6の4つです。

よろしくお願いします。


626 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 08:51:19
混合するの?



よく分からんがぁ単純に考えればクエン酸(H3A)とその塩の水溶液を混合して作ればよいと思う


全て0.2M水溶液を調整してpHを計測しながら作る。例えば、


pH=3と4:H3A, NaH2A
pH=5:NaH2A, Na2HA
pH=6:Na2HA, Na3A

627 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 14:54:02
この中で劇物はどれでしょうか?
教えていただきたいです

オルト過ヨウ素酸ナトリウム
オルトけい酸ナトリウム
1級オルト酢酸トリエチル
オルトプロピオン酸トリエチル
オルト安息香酸トリメチル
オルトぎ酸トリメチル

628 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 15:18:40
>>627
自分で調べろ。毒劇物の指定は随時変更されるので、他人まかせにするな。

629 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 18:34:21
特性基名というので、置換名と基官能名というのがあるのですが、どういうときにつかいわけるのですか?


630 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 18:40:27
そのときの気分

631 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 18:40:51
違う物を同じように扱う事は俺には無理

632 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 18:57:18
置換基って置換してる原子団で、官能基って性質がでてる原子団

633 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 18:59:36
@Na2SO3+H2SO4=NaSO4+H2O+SO2
ABaCl2+H2SO4=BaSO4+2HCl

@は硫酸が強酸として働いた、Aでは硫酸イオンとBa+が反応して沈殿を生じた
とあるんですが違いがわかりません
強酸として働いたのと沈殿を生じただけなのをどうやって見分けるんですか?



634 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 19:09:29
沈殿が生じるか否か。

635 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 19:21:19
>>632ありがとう

636 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 19:22:04
生じたものが沈殿なのかどうかはどうやって見分けるんですか?
暗記?

637 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 19:43:21
暗記

638 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 19:50:02
低レベルな質問ですみません

物質が溶けた水と、溶ける前の水と質量が変わらないのは何故ですか?
よろしくお願いいたします

639 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 19:54:09
ああああああああすみません
勘違いでした
んなわけないですよね笑っちゃいます
質量mol濃度って溶媒1kgあたりになんですねどうでもいいですねすみません

すれよごししつれいしました

640 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 21:20:37
どうして酸性同士なのにH2Sは濃硫酸では乾燥できないんですか?

641 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 21:37:45
酸化還元反応が起きたりはしないかい。

642 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 22:21:27
なるほど、酸化還元反応が起きたりするんですね
ありがとうございました

643 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 23:23:56
つまりだ、
H2SO4の連中どもは、水をものすご〜く欲しがっている。
そこにH2Sが入ってくると、

H2SO4ちゃん<おい、H2SO4君。お前とH2S×3が酸化還元反応を起こせば、4Sと4H2Oになるジャマイカ!
だから、お前、さっさと犠牲になって、私に水をくれ!

H2SO4君<ギリギリ酸化還元反応のエネルギーまで届かなかったけど、H2SO4ちゃんの喉の渇きが癒せるなら、もうひとがんばりするか!
H2S×3人と合体できるぞおおお!グヘヘヘヘ、その小さくて細い分子量がたまんないぜ。俺はロリコンだあ。

H2S×3人<うわあああ、痛い!痛い!やめてええええ!!!
H2SO4君<ふう…可愛い子に酸素を出せるだけ出し尽くしたぜ。もう思い残す事はねえ。
バタリ…

H2SO4ちゃん<男って馬鹿よねえwwwああ水おいしいwwwメシウマ状態ww
なにこのゴミ(4S)。グシャッ!

644 :あるケミストさん:2009/12/16(水) 23:59:27
>>643
え、H2SをH2SO4に通すと単体の硫黄ができるのか?
ただ単に、H2SO4とH2Sが強く会合するだけかと思った。
熱濃硫酸は酸化剤なので、H2Sが酸化されるということもあるかもしれないが。

645 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 00:45:39
すみません、
塩化マンガンMnCl2水溶液を空気酸化すると、何が出来るのでしょうか?

MnCl2(OH)、MnCl2(OH)2、MnCl2O、のいずれかだと思うのですが…
教えていただけませんでしょうか?

646 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 00:47:43
質量は変わるぞ

647 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 00:52:35
>>644
あああんんんっ><、なにか面白いサイトがあるうう。
http://www.keirinkan.com/kori/kori_chemistry/kori_chemistry_1_kaitei/contents/ch-1/3-bu/3-1-4.htm

うわああああ、ここでは、
H2SO4+H2S ―→ SO2+2H2O+S
って書いてあるよおおお。

ああああんっ、濃硫酸が過剰な状態での反応だから、SじゃなくてSO2になるのか。
うかつだった。

648 :644:2009/12/17(木) 00:58:36
>>647
いや、最初のであってるよ。

649 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 00:59:31
クロロホルムからの再結晶をドラフト外で行ってしまったんですが(湯温は大体55℃くらい)、
体への害を心配する必要はあるのでしょうか?どなたか同じことしてしまった人(いないと思うけれど)いないでしょうか?


650 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 01:02:28
>>649
次から気をつければ大丈夫

651 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 01:07:31
>>648
もうやめて、硫黄の酸化数は0よ。もう勝負はついたのよ。

652 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 01:18:40
>>650
ありがとうございます。
一応空咳?みたいなのが気になるんで、今度医者に行くついでに一応診てもらおうと思います

653 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 07:39:14
>>652
診ても医者はなんだかわからない。行くんだったら、校医のところに行きなさい。

654 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 08:31:21
>>653
え、そうなんですか。ありがとうございます。
校医?のところに行ってきます。でもうち校医いるんかな・・・

655 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 09:26:33
クロホちょっと吸ったくらいでどうにかなるなら
有機合成屋はもうみんな死んでる。
ちゃんとドラフト内で実験やるにこしたことはないが
気にしすぎてもしかたない。

656 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 11:25:35
校医ってただ大学と提携してるだけって病院だろ?
普通の医者と変わらんぜ

657 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 12:32:05
ちゃんとした大学だったら、保健管理センターの担当医は産業医として労働安全上の必要な
知識を持っている。労働衛生上の法規では有機溶媒の蒸気に持続的に曝露される人
(例えばクリーニング店や製造現場)を対象にしているので、すごく低濃度で規制されているが、
有機実験はそうでもないので安心していい。

658 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 22:55:48

有機の問題の解説にあったんですが、

「直鎖状のアルカンは炭素数1〜4のとき気体である。
 なお、5以上では液体となり、18ぐらい大きくなると個体となる。」

18ぐらいって正確にはいくつなんですかい

659 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 23:01:21
>>658
hexadecane heptadecane octadecaneでぐぐれ

5以上で液体、と書いてるが、温度はどうなってるんだ?
どんなアルカンにも融点や沸点はある。

660 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 23:09:44
サリチル酸メチルの異性体を知ってる奴教えてくれ

661 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 23:10:37
メトキシ安息香酸

662 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 23:30:31
プルプル酸

663 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 23:33:26
オカダ酸

664 :644:2009/12/17(木) 23:34:12
>>659
そりゃ常識的に室温のことだろ。
酷暑の夏にクーラーなしとか、極寒の中スキーウエアを着てる場合とか言い出す偏屈なやつは知らん。

665 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 23:34:40
室温って何度だよwwww

666 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 23:36:38
室温でDMSOが凍る季節になりましたね

667 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 23:42:47
常温だろ

668 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 23:44:09
時候の挨拶に使えそうw

DMSOの凍る季節いかがお過ごしでしょうか

エーテルも沸騰する今日この頃ではございますが

669 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 23:48:31
>>667
常温は定義や分野で全然違う

670 :あるケミストさん:2009/12/17(木) 23:58:30
西側ヨーロッパのオーサーのovernight = 17 h (PM5-AM10)
ロシアのオーサーのroom temperature = −10℃

671 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 00:20:00
今年受験を控えてる者なのですが
将来研究職に就きたいわけでもないのに応用化学に行くってマズいですか?
大学行くなら興味がある学科じゃないと辛くなるというアドバイスをいただき
化学は正直好きな方だからという安易な動機なのですが

大人しく機械系の方が良いですかね?

672 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 00:31:30
>>671
そんなもん性格次第だろ。妥協してやっていけるかどうかなんて聞かれても困る。

卒業後に何をやってるか想像してみろ

673 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 00:33:16
学問は分野によらず、好きなだけでやれるものではない。
それ以前に、こんな掲示板で、絶対やめた方がいいと言われたら、やめるのか?

ちなみに自分が所属していた有機化学専攻では、好きでやってるはずなのに
ドロップアウトする学生・院生はいくらでもいたよ。

674 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 00:50:35
>>673
はっきり言ってしまえば機械系に行くか化学系に行くか悩んでるだけなのかもしれません

応化に行って研究職に就かない場合はやはり化学メーカーとかに就職するんでしょうか?

675 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 00:53:30
>>674
化学メーカーの研究職は、大手なら恵まれた就職先だが?

676 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 00:55:27
ああ、研究職=アカデミックって思ってるのか。
応用化学だと、世界トップレベルじゃないと無理だろう。l

677 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 01:24:57
化学メーカーつっても研究職とか技術職とか事務職とか色々あると思うぞ

まあ、何にせよ化学好きなら応化来い
受験勉強で習った知識を実際に実験で見ることができるぜ!!

苦労するかは知らねーけどなw

678 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 01:33:04
うわ、無責任な勧誘だなぁ・・・ と考えたが所詮他人事かね

679 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 02:27:20
応化なら、デキのいいやつは海外の研究機関や赤ぽすなど。凡人だとフツーのメーカーで研究か開発か営業。アホは商社や銀行。
政界とかに行く奴はかなり少ない。基本的に就職でそんなに困ることはなひ。

680 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 11:35:00
>>668
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/bake/1037182693/

681 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 12:39:13
ザルツマン法ってなんですか?

682 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 17:41:19
骨髄移植以外に血液型を変えることってできないのだろうか?


683 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 17:46:51
変える意味があるのか?
希少な血液型の人以外

684 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 19:22:52
すみません、王水に水酸化ナトリウムを加えて中和して廃棄したいのですが、
どのような反応が起こるのでしょうか?

6NaOH+2Cl2+2NOCl→3NaCl+3NaClO+2NO+3H2O

という反応が起こり、有毒な一酸化窒素が発生すると思うのですが、どうなのでしょうか?

685 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 19:39:25
http://www.42ch.net/UploaderSmall/source/1261132417.jpg
このように食塩に電気を流し続けると、水酸化ナトリウムと言うのに
なるんでしょうか?
手でさわるのは危険でしょうか?特に何も感じないんですが・・・。

686 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 21:25:54
化学の研究職に就きたいと思っているのですが
就職への一番の近道は応用化学科ですか?理学部系の化学科や生命科学化とかいろいろあってよく分かりません・・・・
自分的には研究内容的に応用化学科に行きたいと思っています。
今高2で来年受験です。早慶や東京理科大を狙っています。

687 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 21:45:18
>>686
応用化学科に行きたかったら、応用化学に行きなさいな。理由は言葉の響きでも何でも構わないよ。
理学系の化学や生命化学科など名称はいろいろだけど、分野にもよるけどやっていることは
あまり変わらない。特に有機化学はそう。
応用化学をまずは目指して、そこでいろんな人と会い、勉強し、悩んだりよろこんだりしながら、
自分の進む道を考えなさいな。大学院進学の時に別のところに行くという選択もあるし、
思い詰めることはない。

688 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 21:55:58
一般人に、その研究なんの役に立つの?って理解されないのが理-化学 と思っているが

化学科か応用化学科かより研究室次第かと。

689 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 22:09:39
>>686
研究職っていうのがアカデミックだったら、東大か東工大じゃないと話になんない
企業でR&Dだったら…まあどっちにしろ私大にいくよりは国公立がいい

690 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 22:11:49
未だにそんなレスしちゃう輩がいるのか

691 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 22:43:38
>>687-688
ありがとうございます。応用化学科を目指してみます!
>>689
アカデミックとは?
どんな研究でも構いません。ただ一生化学に携わっていたです

692 :あるケミストさん:2009/12/18(金) 23:32:40
大学で化学をやるか
企業で化学をやるか

693 :あるケミストさん:2009/12/19(土) 01:53:57
大学受験板の「化学の質問6」スレですが収拾がつかなくなっています。どなたか助けてください。
☆エントロピーだけ派vsエンタルピー考慮派でバトルが延々と続いています。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1258709245/
117 名前:108[] 投稿日:2009/12/14(月) 23:43:50 ID:Dik20JzBO
返答ありがとう!
MgSO4 CaSO4 これはどう考えればいいのかな?
沈殿するしないは覚えるにしても、なんで二族で↓にいくほど溶けにくくなるのかな。

118 名前:大学への名無しさん[] 投稿日:2009/12/15(火) 01:03:30 ID:CLVtbqyVO
>>117
格子エンタルピーが水和エンタルピーを上回るためだよ
不溶性なのはこれが原因
下にいく程ってのは分極能によるのかな
詳しいことは文献とかで調べてみないと分からん

694 :あるケミストさん:2009/12/19(土) 03:11:06
Caの2本のおちんちんが、SO4のおまんことアナルにガッチリはまって、離れたくないんだって。
二人の愛のズボズボ行為に水を差されたくないんだって。

695 :あるケミストさん:2009/12/19(土) 10:19:41
なんとかエンタルピが何故上回ると聞かれたらなんと答える?

696 :あるケミストさん:2009/12/19(土) 13:15:27
いまだにエンタルピとエントロピどっちがどっちだかわからん俺でもいいか?

697 :あるケミストさん:2009/12/19(土) 13:26:22
いいよ、適当に答えて。

698 :あるケミストさん:2009/12/19(土) 14:01:39
エンタルピーってのは要するに熱力学的な安定性だ。不安定なものから安定なものができる。
エントロピーは乱雑さで、乱雑さが増大する方向に反応は進行する。
世の中の化学反応は、どっちかがドライビングフォースになっている。

この程度の物理化学の理解で、有機化学だったら十分食っていける。

699 :あるケミストさん:2009/12/19(土) 14:18:42
ちょっと質問なのですが、硼砂とPVAのりを混ぜて作られたスライムから硼砂
だけを取り出す方法ってないでしょうか?

700 :あるケミストさん:2009/12/19(土) 14:35:53
コーヒー牛乳から牛乳を取り出す方法を君は知っているか?

701 :あるケミストさん:2009/12/19(土) 15:20:38
もしもしから失礼
過酸化水素の分解反応の反応速度定数を各触媒、温度ごとに調べたいんですけど、どの文献を参照すればありそうですかね?
化学便覧を参照したところ、Journal of Catalysisに載っているらしいのですが…そんなジャーナル普通置いてないですよね(´・ω・`)
こんなところにありそうってのがあれば教えてください

702 :あるケミストさん:2009/12/19(土) 15:45:47
大学所属なら大学の図書館に、他の大学の文献を複写依頼できる。
企業の人でも近くの図書館に依頼できるか聞いてみたら?

703 :あるケミストさん:2009/12/19(土) 18:38:09
>>699
水分飛ばした後、酸素吹き込んで加熱してしまえば、硼砂だけ残るぞ。

704 :699:2009/12/19(土) 18:51:53
>>703
ありがとうございます。試してみます。

705 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 00:06:50
無水酢酸を水に溶かすとどういう形で水中に存在するの?
そのまま?

706 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 01:50:35
電気分解をして思ったのですが陽極からは酸素の細かい泡が発生しすぐに電極から離れるのに対して
陰極での水素は電極にくっついてある程度の大きな泡にならないと電極から離れない気がしますが
これってなぜなのでしょうか?

707 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 03:42:29
>>705
酢酸分子になって一部は電離して存在する

708 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 11:37:09
Retr0briteという薬液を作りたいのですが、10-30%程度の過酸化水素水が必要とか。
これをもっとも入手しやすい手段などありましたらアドバイス頂けないでしょうか。

709 :644:2009/12/20(日) 11:52:46
>>708
5%ぐらいでいいなら、薬局でオキシドールを買う。
高濃度必要なら、危険物6類かつ劇物なので、それなりの手続き踏まないと無理。

710 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 12:26:22
>>702
東大の工学部図書館にあるみたいです。
今度行ってみます。
ありがとうございました。

711 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 13:04:30
>>708
高濃度の過酸化酸素は入手は無理でしょうね。
プラの黄ばみ取りならワイドハイターexパワーでいけるらしいです。
ttp://hieroglyphe.blog47.fc2.com/?tag=Retr0brite

712 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 14:07:26
原子吸光分析装置でアルカリ・アルカリ土類金属の原子スペクトルを調べたんですけど、
ナトリウムだけスペクトルが二つあるんです。

調べたらスピンがどうとか分ったんだけど、よく分りません。
どなたかわかりやすく教えて食えませんか?お願いします。

713 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 15:00:55
スクロースは何故右旋性なのですか?

714 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 17:06:25
>>712
スピン-スピン相互作用の為

715 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 17:47:45
>>709
薬局は3%ぐらいしか買えませんね。
5%のものは手間無しブライトに入っているらしいが、不純物(界面活性剤)も入っている。
6%までは劇物じゃないんだから、6%丁度のものが売られているんじゃないか?

それこそ、色んな言葉でググって販売してるサイト見つけられるレベルの質問じゃないのか?

716 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 17:58:56
安価で簡単な実験器具と身の回りの薬品だけで真空作るの超楽勝だから、
水を蒸発させて過酸化水素濃縮してみれば?

ここの住人が、その方法が分かるんなら、708に教えてやってくれ。
俺はわざわざ自分のアイデアを他人に教えるほどお人よしじゃない。

717 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 18:20:29
Retr0briteがプラスチックの黄変を戻すためのものなら界面活性剤入ってても大丈夫だと思う。
まあ、普通に薬局で劇物購入した方が手っ取り早いと思う。

718 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 18:23:33
>>708
ttp://hieroglyphe.blog47.fc2.com/blog-entry-22.html
>日本でやるなら
>「ワイドハイターEXパワー + 直射日光」
>これだけでOK
だそうだ。試してみたら?

719 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 21:51:56
HPLCのスレッド消えてない?

720 :あるケミストさん:2009/12/20(日) 23:44:17
そんな報告いらねえ

721 :あるケミストさん:2009/12/21(月) 10:10:24
宿題●投げのスレ消えてませんか?

722 :あるケミストさん:2009/12/21(月) 10:15:54
>京都大学の山子茂教授らは、ベンゼン環を8個つなげて直径11ナノメートル(ナノは10億分の1)の
>リングを合成することに成功した

この場合、個々のベンゼン環のπ電子雲が大きな環全体でも共有されるのですか?
(機械屋なので用語が間違っていたらごめんなさい。)

723 :あるケミストさん:2009/12/21(月) 10:27:20
ぬるぽ

724 :あるケミストさん:2009/12/21(月) 10:30:10
>>722
ナノチューブと違って、となりのベンゼン環とはねじれているらしいので、そうなってはいないだろう。

725 :あるケミストさん:2009/12/21(月) 11:21:19
器具とか洗うのにメタノールとかアセトンとか使うけど、アセトンで溶けるか溶けないかの違いってなに?

726 :あるケミストさん:2009/12/21(月) 11:24:42
>>724
意外と、局所的な重なりさえあれば全体がねじれててもπ電子雲が広がりやすいというのが似たような分子を作って測った実感

727 :あるケミストさん:2009/12/21(月) 12:04:39
イオン交換膜を使った水酸化ナトリウムの生成で
陰イオン交換膜ではなく陽イオン交換膜でなければならない理由は何ですか?

728 :あるケミストさん:2009/12/21(月) 17:28:53
アセトアニリドの合成の時のアニリンと無水酢酸の反応って酸触媒求核反応なの?

729 :あるケミストさん:2009/12/21(月) 18:37:32
研究室配属についてですが、選択科目で選択していない研究室に配属されることはありますか?
僕の大学では高分子が選択必修なので、取らなくても良いんですが、高分子の研究室に配属されることもあるのでしょうか?

730 :あるケミストさん:2009/12/21(月) 19:05:28
普通にある。
そして「えっとってないの?めんどくせ」って言われる

731 :あるケミストさん:2009/12/21(月) 20:25:05
>>725
極性(あるいはものとの親和性)としかいいようがない

つーかメタノールとかってって俺は残っているピリジンとかの溶媒とる以外
にはすぐい欲しい器具を乾かすの早めるためだけにしか使わないわ
基本蒸留水のみ
なんか意味もなく蒸留水で洗ったあとメタノールとかで器具洗って乾燥機
いれる四回生いるけど・・・・

732 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 08:45:24
失礼します、頭の悪い質問で申し訳ないんですが
化学構造というのは仮定の産物なんでしょうか
それとも電子顕微鏡?とかをつかえば
..  H
...  |
H─C─H
...  |
..  H
等の構造は見えるものなんでしょうか…

733 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 09:23:01
>>732
大きな単結晶がとれるなら、回折を解析することで、できる場合がある。その他の場合は、特殊な場合以外不可。
一個の分子の構造を見たいという場合、昔はできないとされてきたが、今は成功例もある。
簡単じゃないから、構造解析が研究テーマになる。

734 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 09:33:55
走査型トンネル顕微鏡(STM)とか原子間力顕微鏡(AFM)といった走査型プローブ顕微鏡(SPM)を使えば見える分子もある。
但し正確に見えると言うわけではない。おおよその形は見える。

下記のサイトを参考にするといい。

http://home.hiroshima-u.ac.jp/hitoshi-suzuki/gallery.html
http://www.nims.go.jp/jpn/nimsnow/Vol2/2002-01/04.html
http://dora.bk.tsukuba.ac.jp/projects-si.html

STMやAFMを使って研究をしているグループは腐るほどあるからググってみるといい。

735 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 09:40:45
X線解析は、結晶にX線を当てて回折像を数値処理してモデルを組み立てているんだから、
直接的に見えているのとはちょっと違うと思いますな。
金表面に吸着した分子を見ている走査型トンネル顕微鏡では、分子の周りの電子雲を
見ることができる。そうすればメタンだったらメタンの分子がテトラポッドみたいな
形をしているのが見える。

736 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 09:59:45
>>732-735
本当にありがとうございます。
授業をちゃんと聞いていないというのもあったかもですが
初期にこれが疑問でひっかかって以降ずっと
化学にちゃんと打ち込めない感じでした
今さら誰にも聞けなくて困っておりまして
ありがとうございました。

737 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 10:44:57
モレキュラーシーブスのイオン交換能に関する質問です。
MgイオンやCaイオンが溶解している非水溶媒に脱水剤としてモレキュラーシーブスを加えたとき、
これらのカチオンは全てNaイオンに置き換わると考えていいのでしょうか?

738 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 11:27:07
>>737
そんなことない。モレシのイオン交換能はそんなに大きくない。特に有機溶媒中ではほとんど利かない。

739 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 12:47:13
>>730
ありがとうございます
じゃあ楽なの取ったほうが良いですね

740 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 14:34:21
アミド基の両側にベンゼンが結合しているものに
塩素分子とFeCl3を混ぜるとN側のp位に塩素が置換したものが主生成物らしいのですが、なぜでしょうか?
電子密度的には酸素側のm位に置換しやすそうですが('A`)

741 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 16:07:53
質問です

サリチル酸を無水酢酸とともに加熱すると化合物Dの結晶が生成する。
化合物Dは炭酸水素ナトリウムに可溶で、元素分析の結果から化合物Dの実験式はC8H6O3である。
化合物Dにはエステル結合が二カ所あり、0.01molの化合物Dを酸性条件下で加水分解すると0.02molのサリチル酸と0.01molの酢酸を生成する。

問題
化合物Dの名称と構造式を記せ

アセチルサリチル酸だと思ったけど違うって言われた
わかりませんか?

742 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 16:19:03
それだと実験式があわないでしょ。
1モルから2モルのサリチル酸ができるとこがヒント。

743 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 16:33:01
アセチルサリチル酸とサリチル酸のエステルだ。


●をベンゼン環としてだいたい、


●―OCOCH3

COO―●―COOH


C16H12O6

744 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 16:39:24
>>743
ありがとうございます!
これで聞いてみます!

745 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 16:46:42
名称はパラアミノサリチル酸でいいですかね?

746 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 16:57:38
アミノ基あるかなぁ

747 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 16:58:54
名前わからん・・・・泣こう

748 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 17:56:14
質問です
CO2の炭素の混成はなんですか?

お願いしますm(_ _)m

749 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 19:21:49
SP3

750 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 19:24:23
>>749
spだろ
適当かくな

751 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 19:29:22
>>750
そうだったな。俺が間違っていた。

752 :あるケミストさん:2009/12/22(火) 21:10:58
>>745
アセチルサリチル酸 p-ヒドロキシ安息香酸エステル

753 :あるケミストさん:2009/12/23(水) 12:34:45
yeah

754 :あるケミストさん:2009/12/23(水) 12:43:29
なんか慣用名ないの? 
これでできるなら、なんかありそ。

755 :あるケミストさん:2009/12/23(水) 14:11:00
アスピリンスペシャルエステル

756 :あるケミストさん:2009/12/23(水) 16:34:52
アスピリンエステルGOLD

757 :あるケミストさん:2009/12/23(水) 17:09:57
アミノ酸3000mg配合!

って書かれてるたびに試薬瓶に手を伸ばしたくなる

758 :CQC !!:2009/12/23(水) 19:17:13
02−3452−23−22にいっぱい,,いっぱい,,電話して み ☆☆!! 【【 イタズラ電話しても大丈夫 だお!! ヽ(´・ω・`)/!! ヽ(´・ω・`)/!! 『よしゆきくんいますか??』つっっ
てヤクザ臭く!!臭く!!怒鳴り!!散らしてもOKだお!! ヽ(´・ω・`)/ ヽ(´・ω・`)/!! 【【 犯罪にならないように※俺の事を※らず言わずにな『よろしくお願いしますな!!』

759 :あるケミストさん:2009/12/23(水) 20:35:31
アスピレーターの仕組みを教えて欲しいんですが、
蛇口接続口、排水口、空気吸入口とあって、
ベンチュリ効果で管の狭まっている部分で圧力がさがるというのはなんとなくわかるんですが、
圧力がさがるということは空気吸入口から管の中の水が吹き出すということにはならないのですか?

760 :あるケミストさん:2009/12/23(水) 20:39:24
何で圧力が下がるのかをもう一度勉強しなおそう

761 :あるケミストさん:2009/12/23(水) 21:09:45
濃硫酸(98% 融点3℃)の管理ってさ、
凍らせてしまっておけば、結構楽じゃないか?

こぼれない、しみ込まない、たれないの三拍子。

762 :あるケミストさん:2009/12/23(水) 21:17:58
>>761
結露とか怖くねーのかおまいは。

冷凍庫から出したら、室温に戻るまでデシケータとかに入れといたほうがよくね?

763 :あるケミストさん:2009/12/23(水) 23:11:10
高校三年生ですが、大学の化学科への推薦入学が決まったので大学で学ぶ化学について少し先取りして学習したいと思っています。
そこで、高校卒業程度の知識で読めるわかりやすい化学の教科書、参考書を教えてほしいです。
有機、無機、物理化学どれでもかまいません。
よろしくお願いします。

764 :あるケミストさん:2009/12/23(水) 23:44:00
Modern Quantum Chemistry: Introduction to Advanced Electronic Structure Theory

Attila Szabo著

765 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 00:09:23
ブラディの一般化学を買って読め

766 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 00:55:11
理系なら知っておきたい化学の基本ノート〜系

767 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 01:01:41
Caの第一、二イオン化エネルギーの和はKの第一イオン化エネルギーに比べて4倍以上大きい。
それにも関わらずCa2+がK+と同様に水溶液や固体結晶中でイオンとして安定に存在できるのはなんででしょうか
お願いします


768 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 01:28:54
周りの原子が電子を渡したくないから

769 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 07:06:30
>>767
Ca2+はデカイからw
ちいさなK+より多くの負電荷で安定化された状態になっている。
水溶液中の水の酸素原子や、結晶中の陰イオンとか。

770 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 07:19:05
プッ

771 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 07:25:58
なっ… なにがおかしい!

772 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 13:42:45
すみません、秋の東大模試からの質問ですが
ダイヤモンド1molあたりのC-C結合の数ってどうやって出すのでしょうか?

773 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 13:53:16
>>772
C原子一個あたり結合はいくつあるか?
1molに含まれるC原子の数
C-C結合を重複して数えるから、2で割る

774 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 14:04:28
>>773
ありがとうございました!

別の質問(同模試から)なのですが、
デンプン中のグルコースで、1,6-グリコシド結合「だけ」の結合をしているグルコースはありえますか?
あり得ないこと前提で話が進められているのですが、そんなに自明なのでしょうか?

775 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 14:10:31
ーーー
  −−−
    −−−
例えばこういう部分です。
4位は結合せずに1位と6位だけでつながるグルコース、ということです。

776 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 14:26:39
つまり
あるデンプンをメトキシ化した後に加水分解た後、
ヒドロキシ基が2個だけ生き残ったグルコースが得られたならば、
そのヒドロキシ基は1位と4位の炭素のものである、と断定してよいのでしょうか。

777 :あるケミストさん:2009/12/24(木) 16:04:19
1-6のみからなるようなのがあれば言えないと思いますぅ


1位の-OHをメトキシ化すると、加水分解可能なアセタールになるです

778 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

779 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

780 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 00:58:57
塩析によってタンパク質が失活する例があると聞きました。
タンパク質の立体構造(および、親水性・疎水性?)が関係しているということまではわかったのですが、
より詳細な原理をご存知の方がいましたら教えてくださいませ。

781 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 01:27:39
マルチ

782 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 01:27:54
塩析って言葉をもっと理解した方がいい

783 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 01:34:43
さっさと教えてください。

784 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 02:11:12
塩析によってたんぱく質が変性し、そのたんぱく質が構成要素に含まれている酵素が
失活したというケースを考えてみよう。>>780の書き方からすると、おそらく酵素の失活と
アミノ酸の変性が関係していることまではわかっているのだろう。が、「その詳細な原理」
などとバカ丸出しの追記をするのは頂けない。>>782は端的、的確な指摘だと俺は思った。

まあこのテーマで丸々1冊出てると思うから、探してみたらいいんじゃないのw

785 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 02:19:47
>>784
的確なご指摘、ありがとうございます
この殺伐とした世の中、
あなたのような方がいるから捨てたものではありません


786 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 02:27:05
的確な指摘を受け入れらない世の中になったもんだ。
自分は無知である事を常に思っておいた方がいい。
俺は常にそう思って日々文献なり参考書を読んでいる。

787 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 07:17:34
俺は日々、wikiやgoogleで調べ物をしてる。
それで大抵の事は分かる。

それでも分からなかったり確実性が無かったら、
実際に薬品や実験器具を個人で所有してるから、実験して検証する。

http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1261692843
ちなみにこういうスレを立ちゃったからよろしく。

788 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 07:19:48
>>787が論理的思考が無いと言うのはよくわかった

789 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 08:57:14
沸点が高く120度〜200度程度で、不燃性でほぼ無臭という溶媒は存在するでしょうか?
テトラクロロエチレンや安息香酸エチルは臭いがあるようで、もうちょっと無臭のを探しています。

790 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 09:07:59
フロリナートだな。
ttp://www.matsuura-ss.co.jp/products/6C5220/6-380.php

791 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 09:30:29
>>784
「アミノ酸の変性」とかいうインチキ用語を使うおまえこそ、バカ丸出し。

強濃度電解質によるタンパク質っていうか酵素の失活には大きく分けて2つの原因がある。
一つは分子コロイドであるタンパクが水和状態の変化によって凝集し、溶液状態を保てなくなること。
もう一つは誘電率の変化によって静電相互作用や水素結合が維持できなくなり、立体構造が変化すること。
この両者が一般には同時に起こり、タンパク質は水溶液や生理的電解質条件での機能を失う。

792 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 11:48:25
>>790
早速ありがとうございます。
ただ、問題は混和性ですね。
フッ素系の溶剤の物質可溶性を調べてみます。

793 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 17:10:31
test

794 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 21:47:13
日本はもうだめだから海外で就職したほうが良いですか?

795 :あるケミストさん:2009/12/25(金) 23:10:06
以前は理解していたはずなのですが、分からなくなったので、教えてください。
酢酸と酢酸ナトリウムの混合溶液という典型的な緩衝溶液についてなのですが、
酢酸の電離定数を、K=[CH3COO-][H+]/[CH3COOH]として与えられたとき、

「酢酸は共通イオン効果でほとんど電離しないため」…@、[CH3COOH]は元の酢酸濃度に等しく、
「酢酸ナトリウムは完全に電離するため」…A、[CHOCOO-]は元の酢酸ナトリウム濃度に等しい。

として、近似して水素イオン濃度が計算ができるという説明を読んだのですが、@とAそれ自体は理解出来るのですが、
なぜAによって出来た酢酸イオンが、更に加水分解によって酢酸になる分は無視できるのでしょうか?

よろしくお願いします。

796 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 08:37:48
酢酸イオンが加水分解すると酢酸が生じるので、

酢酸の解離を考えるとき、その中に酢酸イオンの加水分解が、ある意味では含まれる。

だからこれだけ考えれば十分。


もし酢酸(酸)と酢酸Na(塩基)の反応を書けと言われたら何て書く?

797 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 09:30:48
GCMSや液クロ等、実験台の上に置いてる機器の地震対策はみなどうしてる?
新潟とかやっぱ全部落ちて壊れたんだよね?

798 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 14:49:52
ガスクロでコーヒー分析。案の定ピリジンを検出。 ピリジンは日常品(飲料とか)に多く含まれてるらしく 希薄溶液ならイイカオリするのかどうか、

実験
試しに PPMオーダーのソリューション作ってみた。 結果
無臭でしたorz

で質問なんですが ピリジンは希薄であればイイカオリすると教授様が言ってたのは ガセなんですかね? コーヒーの中には万と化合物が入ってるらしいのですが 確かにピリジンは比率が高いみたいだし、よくわかんね。

799 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 15:10:07
嗅覚の事を死ぬほど勉強しろ。そうしたらわかる。

800 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 18:04:22
気が付いたら指がニトロ化して黄色くなっていました

何が原因の可能性が高いでしょうか?


今日は実験の類はなーんにもやっていません
強いて言えば
竹串に火を着けて蝿を焼殺してたくらいでしょうか

801 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 18:20:40
どっかに硝酸でもついてたんじゃね

802 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 18:38:42
なぜニトロ化ってわかる?

803 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 18:56:03
蛍光ペンのインクが付いたんじゃね?

804 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 19:00:36
ネタか釣りだろ…

805 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 19:14:29
>>801
俺ん家どんだけ物騒www

>>802
以前硝酸ついて黄色くなったときと
まったく同じ状態なんだ

>>803
蛍光ペン…?
インクものここ2ヶ月は触ってないな

>>804
http://b.pic.to/17rdtz

806 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 19:34:19
>>805
グロ注意

807 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 19:35:01
ただの汚れだろ

808 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 19:45:45
>>798
コショウにピペリジンが含まれるのは聞いた事あるが、
ピリジンが薄めると芳香なんて聞いた事ない
エステルやスカトールは薄めると芳香になるらしいが。

809 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 19:50:36
>>805
なんでそのビジュアルだけでニトロ化と思い込んじゃったの?

810 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 20:52:20
>>807,>>809
・黄色く変色(過去に硝酸付着したときと全く同じ状態)
・変色してるのが表面だけじゃない
・変色部が少し硬くなっててひび割れてる

ニトロ化と決め付けるのは早合点すぎましたかね…orz


そーいや
竹串燃やしてるときに
変なとこから白煙と茶色い液が出てきてたのを思い出しました
http://t.pic.to/11zzsp
原因コイツ?

811 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 20:53:39
早く病院行かないと壊死するぞ!

812 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 20:56:49
>>811
大丈夫でしょう

以前のはもっと程度が酷かったけれど
自然治癒したし

ただ今回のは
ニトロ化なのかどうかがハッキリしなくてイライラしたから
聞いてみたわけです

813 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 20:57:32
>>810
キサントプロテイン反応だな。
ニトロ化と言っても間違いではないが…


814 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 21:05:46
>>813
どうもです
やっぱソイツですか


あとは原因ですね…

竹串が変な燃え方

濃硝酸?硝酸ファミリーのガス?発生?

手にピッチョンコ

アーッ!

こんな感じなのかな

815 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 21:21:04
ちょっと違う

竹串が変な燃え方

濃硝酸?硝酸ファミリーのガス?発生?

手にピッチョンコ

アッー!

816 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 21:34:26
「アッー!」て書きたかっただけだろ…

817 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 23:33:28
>>796
たしかに、そうかもしれません。
ありがとうございます。


818 :あるケミストさん:2009/12/26(土) 23:59:25 ?2BP(0)
age

819 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 00:02:43 ?2BP(0)
2 OC(NH2)2 + K2CO3 → 2 KOCN + (NH4)2CO3
という反応(尿素と炭酸カリウムの反応で炭酸アンモニウムとシアン酸カリウムを得る)について、
これは加熱して反応を進めてやれば、炭酸アンモニウムは飛びますよね。ということは尿素2モルと炭酸カリウム1モルを水溶液中で混和し、加熱してやれば、
純度の高いシアン酸カリウムが得られるのでしょうか。


820 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 00:04:47
100%になりますよ

821 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 01:06:54 ?2BP(0)
ありがとうございます。
あと、密度と比重についてなのですが、比重が大きいものの方が下へ行きますよね。
例えば比重が1.84の硫酸は1.00の水より重いので底の方に沈降しますよね。
それでは密度の大小はどういう風に影響するのでしょうか。
二つの固体があって、片方は密度が1.5、もう片方は2.0の場合、
融解させて液体にしてやると密度の大きい者の方が下へ行くんでしょうか

822 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 01:13:44
静置しておけば密度が低い物質は上へ上昇する。
それを利用して純度を100%にする事が出来る。

823 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 01:40:06 ?2BP(0)
なるほど。ありがとうございました。

824 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 14:31:44
>それを利用して純度を100%にする事が出来る。
これ、困難じゃ?

825 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 14:52:45
>>821
ゾーンリファイニングのことを言っているのか?

826 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 15:29:50
CH3NHCNについて調べてるんだけどいくら探しても出てこない・・・
どなたか和名を教えてください

827 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 16:04:34
ggrksbksn

828 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 17:12:55
>>826
チンコポリポリ

829 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 18:30:19
二酸化塩素の構造式ってどんなの?

ググっても出てこないorz

830 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 18:46:14
うそつくな

831 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 20:24:43
>>829
お前はまずgoogleの使い方をググれ

832 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 20:30:45
すみません、
発煙硫酸に塩素酸塩の微粉末を投入した時の、
威力というか焼夷性能ってどれくらいなのでしょうか?

もうまさに、二酸化塩素の酸化性と七酸化二塩素の爆発性と、
未反応の発煙硫酸の凄いオンパレードになると思うのですが。

833 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 20:34:49
>>832
>威力というか焼夷性能ってどれくらいなのでしょうか?

うーん・・・ハンバーガー4個分くらいかな?

834 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 20:39:29
チーズバーガーだと3個分!

835 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 20:50:42
ちなみにハンバーガーの質量分のエネルギーですよ
E=mc2ですよ。

836 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 20:54:16
>>832
>>2

837 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 20:57:00
>>836
いやあああああああああああああああああああ
ああああああああああ


838 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 22:27:55
フニックリフニックラ〜ああああああぁあぁあ







誰も逝くフニックリフニックラ

839 :あるケミストさん:2009/12/27(日) 23:29:10
fd

840 :>>829 ◆M3Tker1pIA :2009/12/27(日) 23:58:49
すいませんでした……………

841 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 22:16:38
水の場合液体→固体の場合4℃から0℃の間に体積が増加すると調べて
分ったのですが、あり得るあり得ないという話しは抜きにして
水が気体の状態から固体に昇華した場合その体積変化はどうなるんでしょうか
低レベルな質問で申し訳ないですがどなたか分る人いたらレスお願いします

842 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 22:18:30
水は気体の状態から固体に昇華しない

843 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 22:25:05
>>842
そんなことはない。

844 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 22:25:44
>>842
レスありがとうございます
でもあり得ない出来ないという事は置いといて仮に気体の状態の水の
気体分子運動が突然停止した場合の体積変化ってどういう風になると
予想できるでしょうか
想像上のこととして切り離して考えた方が良いですか?
変な質問ですいません。単に突発的に興味がわいて質問してみただけなので
その辺りは大目に見ていただけると助かります;

845 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 22:27:42
昇華の使い方間違ってるか。

846 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 22:30:21
>>845
?昇華って簡単に言うと気体⇔固体の直接状態変化することで
合ってますよね?
間違ってたら教えてほしいのですが・・・


847 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 22:35:42
ちょっと勘違いした。使い方はあっている。
水も減圧下では、昇華する。水の三重点で、検索してくれ。

848 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 22:41:15
気体→固体は昇華と言う事もあるが、一般的ではない。
英語だと単語が変わる。

そんな事はおいておいて、熱力学の勉強をしたらそんな事すぐわかる。
アトキンスなりムーアなりで勉強しろ。

ちなみに
液体⇔固体の体積変化<<液体(固体)⇔気体の体積変化
だから、気体にとって液体であろうと固体であろうと大差は無い。

849 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 22:41:19
>>847
三相が共存する状態での温度、圧力ですね
ここから自力で調べてみようと思います
>>842
>>843
>>845
>>847
ありがとうございました


850 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 22:43:03
>>848
ありがとうございます!
熱力学勉強してきますm(_ _)m


851 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 23:08:04
すいません。この前実験で昇華についてやったんですがそのときに砂皿を使いました。
なんで金網じゃなくて砂皿を使うんですか?
その時たまたま使っただけでどっちでもよかったりするんですか?

852 :あるケミストさん:2009/12/28(月) 23:17:11
バーナーでもホットプレートでも油浴でも好きなのをどうぞ

853 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 02:02:44
2つ質問があります
三ハロゲン化ホウ素について、電気陰性度から予想されるのとは逆に、酸の強さがBF_3>BCl_3>BBr_3の順になるのはどうしてなのですか
P,As,Sbの酸化物が二量体を形成するのはどうしてでしょうか

854 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 07:41:59
>>842
おまいは霜という気象現象を知らんのか?

855 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 07:58:06
>>854
それは違う。

856 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 08:02:33
>>847
>水も減圧下では、昇華する。
常圧でも昇華するだろ。上から目線のクセに思いっきり間違えている。
冷蔵庫に霜がつくのは、固体の氷から気体になってそれが直接昇華によって固体化しているからだ。
昇華と水の三重点は三相の平衡状態だが、その状態でなければ固気の平衡が起こらないという
訳じゃない。

気体→固体の昇華、混同を防ぐために英語でdepositionっていう事もあるが、これは正式な
化学用語ではない。

857 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 08:14:19
>>857
wikipedia 引用ありがとう。昇華しないとは書いていない。

858 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 08:15:37
>>857>>856

859 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 08:17:07
>>855
お前いい事言うな。
やれんのか?
なら今すぐやれ。

860 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 08:21:30
>>856
Chemical Vapor Sublimation

861 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 08:26:08
ここには複数の回答者がいることを分かってないな。

862 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 08:28:21
40秒

863 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 08:32:01
>>859
年末年始は大荒れらしいが、雪も昇華で出来てるな。

864 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 08:38:58
>>861
高校レベルの話しか出来ない回答者達

865 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 08:55:42
>>864が最先端の回答をしてくれるそうです

866 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 09:00:33
>>842は酷い

>>857
なんで強がってんのよ

867 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 09:07:10
わかるネタだと盛り上がりますね。
そんなことよりも、本題の気液平衡と気固平衡の違いを教えてください。

868 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 09:12:02
>>867
しりたきゃ、2chなんかに来るな。

869 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 09:16:18
朝からゆとりが一人で騒いでるなぁ

870 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 09:18:10
レベルが高い話はできましぇ〜ん

871 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 09:18:53
>>867
アトキンス嫁

>>870
だったら黙ってろカス

872 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 09:23:34
ゆとり「過去レスで出てきた教科書の名前を言ってみました」

873 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 09:29:53
朝から伸びてるなと思ったら
ゆとり学生が荒らしていたか

874 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 09:33:57
そもそも>>854,855,859の流れが全く分からない

875 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 10:21:09
>気液平衡と気固平衡の違い
そりゃ同じところも違うところもあるよ。ただ平衡という点では同じだ。
何が聞きたいんだか、まずそこを勉強しろ。

876 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 11:17:41
というか気液平衡と気固平衡の違いが本題だとは思わなかった
もっとミクロな話してるんじゃないの?

877 :あるケミストさん:2009/12/29(火) 16:19:06
次の問題なんですが調べながらがんばってみたもののお手上げです
ご回答お願いできませんでしょうか。

0.1mol/l酢酸水溶液100mlと0.1mo/l酢酸ナトリウム水溶液50mlを混合し調製した緩衝液について
1 溶液中の電離平衡を記せ
2 この溶液のpHを求めよ
ただし酢酸のpKa=4.74 log2=0.30とし、混合による体積変化は無視するものとする

878 :あるケミストさん:2009/12/30(水) 01:29:39
CH_3COOH→CH_3COO^-+H^+
上式に対する電離定数の式を立てて変形すると
[H^+]=Ka[CH_3COOH]/[CH_3COO^-]
酢酸‐酢酸ナトリウムの混合溶液では、酢酸だけに比べて電離平衡は著しく左に片寄っているから[CH_3COOH]は150mlに対する酢酸の濃度と等しいと見てよい。
同様にして[CH_3COO^-]は酢酸の電離分を無視して良いので、150mlに対する酢酸ナトリウム水溶液から由来するCH_3COO^-の濃度に等しい。
よって
[H^+]=Ka×0.01/0.005
=2Ka
pH=-log2Ka
=pKa-log2
=4.44

879 :あるケミストさん:2009/12/30(水) 10:06:02
>>878
詳しくありがとうございました!

880 :あるケミストさん:2009/12/30(水) 22:27:18 ?2BP(0)
ホームセンターなんかに売っている植木鉢(wikipedeiaに載っているやつ)って
何度ぐらいまで加熱できるんでしょうか。坩堝を買うのがもったいないので、
代用品を探しているのですが。

881 :あるケミストさん:2009/12/30(水) 22:31:47
マジレスすると水はけ用の穴があるからムリ

882 :あるケミストさん:2009/12/30(水) 22:35:31 ?2BP(0)
ああ、あの底に空いている穴のことですか。でも穴がないやつもあるんじゃ??

883 :あるケミストさん:2009/12/31(木) 01:07:40
AChがantiとsynを持っている意味が分かりません。回転するってことで自由度は分かるのですが
さらにsynだとニコチン、antiだとムスカリンってどういうことか分かる方いますか?

構造を見比べてもパッとしませんし、ググってもよく分かりませんでした。

884 :あるケミストさん:2009/12/31(木) 20:00:15
>>882
水が溜まって腐るから、そういうのはなかなかないよ

885 :あるケミストさん:2009/12/31(木) 21:53:15
銀製品が硫黄分で黒化してしまいました。
何に浸せば元の銀色に戻りますか?
薬品を扱う商売をしていますので、大概の薬品はあります。
ホントは雑貨屋とかで売っているクリーニング液を使えばいいのでしょうが(^^;

886 :あるケミストさん:2009/12/31(木) 21:58:15
贈答用の蘭なんかは穴の無い鉢に入っているよ。
見栄えがするよう、土鉢じゃなくて塗り鉢だけど。

887 :あるケミストさん:2009/12/31(木) 23:32:09
ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1234725052
ここの質問者とおそらく全く同じ問題で全く同じところで悩んでるんだが誰か分かるひといないか?
ずっとググったりこれに回答付くのの待ってるんだがなかなか解決しなくて。

888 :あるケミストさん:2009/12/31(木) 23:46:48
mtggrks

889 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 01:08:38
>>887
ttp://oshiete.nikkeibp.co.jp/qa4976156.html
半中和点とイオン濃度に関する上の説明からグリシンについても同様に考えろ

890 :887:2010/01/01(金) 09:54:22
ありがとう。解決した。

どうしてもある程度の近似・無視は必要な考え方になるんだな・・・

891 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 11:42:38
硝酸ナトリウムの水に対する溶解度は80℃で148、20℃で88である。
80℃における硝酸ナトリウムの飽和水溶液100gを20℃まで冷却すると
硝酸ナトリウムは何g析出するか。

解答では
80℃の飽和溶液100gからの析出量をyとすると
(析出量)/(飽和溶液)=y/100=(148-88)/(100+148)

y=24.1
となってるんですが、
なぜこれで求められるのか分かりません。

148/248-88/188=y/100
この式では求められないのでしょうか。

892 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 15:17:34
偶然↑と似たような問題なのですが
硝酸カリウムの100gの水への溶解度曲線が与えられていて、40℃で溶解度64、60で110
問題:60℃の飽和水溶液を40℃に下げるといくら硝酸カリウムが析出するか
解答:析出量xと水の比を考えて (110−64):100=x:100*100÷(100+110)
この式の意味がわかりません、誰か解説してください!



893 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 15:24:06
いやもうソレ算数だし

894 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 15:26:02
なぜですか?これの意味がわかりません→100*100÷(100+110)

895 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 15:48:04
以下の物質を白金電極を用いて電解した時の、各電極での反応式を記せ。また、電子1.00molで、両極に生成する物質の物質名と、標準状態での体積を求めよ

NaOH溶液
陰極 2H2O + 2e^- → H2 + 2OH^-、水素 11.2l
陽極 2OH^- → H2O + (1/2)O2 + 2e^-、酸素 5.60l

塩酸
陰極 2H^+ + 2e^- →H2、水素 11.2l
陽極 2Cl^- → Cl2 + 2e^-、塩素 11.2l

本当に助けてください。これの陽極陰極での反応式作るのが全く分かりません。
というより、陽極陰極で反応式を求めよってタイプの問題が分からないんですが、誰か教えてくれませんか


896 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 16:01:20
>>891
148/248-88/188=y/100
なぜこの式で求められると思うのか理解できないからなんだが、80℃で水が100gある賞賛ナトリウム飽和水溶液
の飽和水溶液全重量とそれを20℃に冷却した時の析出量を考えて(析出量)/(飽和溶液)
の形にしてみれ。

>>892
問題になにか重要な条件が抜けてないか?
「100gの60℃における飽和水溶液」とか。

897 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 16:09:39
>>896
抜けてました、60℃硝酸カリウム100gをでした
でも式の意味がわかりません、教えてください

898 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 16:12:52

後出しで条件付加するとか、かなり頭悪くないか?

899 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 16:13:32
気付かなかったんだって

900 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 16:26:47
>>897
100gの飽和硝酸カリウム水溶液中に含まれる水の量は?

901 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 16:32:23
>>900
100*100/(110+100)
しかし比の関係がわかりません


902 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 16:48:18
>>901
100*100…が分からないって言ってたのが広がってるじゃないか

水100gから作った飽和硝酸カリウム水溶液の析出量と水の比
=飽和硝酸カリウム水溶液100g(その中の水の量は100*100/(110+100) >>900-901)の析出量と水の比
これを数式にしてみれ

903 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 17:06:50
>>896
80℃の飽和水溶液(水100g、溶解している硝酸ナトリウム148g)を20℃にしたときに
20℃の飽和水溶液(水100g、溶解している硝酸ナトリウム88g、析出する硝酸ナトリウム60g)
になるってことですよね

このとき20℃の析出した固体が混じってる飽和水溶液の全容量を
析出した固体の質量も含めて248gにして大丈夫ですか?

水溶液って溶媒が水と混ざって液化したものなので
固体となって析出している部分を除いたものが水溶液かと思って
248から析出した60gを除いた188gを計算で使おうと思ったのですが

904 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 17:26:50
>>903
同じ質問すぎワロタw
俺もうわかったもんねバーカwwww
148/248(80℃の質量パー)-88/188(20℃の質量パー)=y/100(80℃の質量パー)
なるわけねえだろゆとりwwwwwwなぜなら80℃から20℃まで溶質が減っていくからなwwwwwww

905 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 17:31:36
>>903
言葉を補うとだ
(80℃の飽和水溶液を20℃に冷却した時の析出量)/(80℃の飽和水溶液の全重量)で計算してるから
=y/100=(148-88)/(100+148)
になるわけだ。
80℃の時のものを基準に考えてる。

(析出量)/(飽和溶液)というものに物理的な意味があるわけでもないし析出量自体が80℃と20℃
(あるいは任意の2点間)の値を示しているのかだら飽和水溶液の全重量を別々にする必要はない。

どんな比をとるのかは自由だから(80℃の飽和水溶液を20℃に冷却した時の析出量)/(20℃の飽和水溶液の全重量)
で水100gの時と飽和水溶液全重量100gの時の値を等式で結んで計算してもいいし
((80℃の飽和水溶液に含まれる硝酸ナトリウムの重量)/(80℃の飽和水溶液の全重量)
-(20℃の飽和水溶液に含まれる硝酸ナトリウムの重量)/(20℃の飽和水溶液の全重量))
を水100gの時と飽和水溶液全重量100gの時の値を等式で結んで計算してもいい。
計算は面倒になるがどれでも結局y=24.1がでてくる。

906 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 17:31:59
ゆとりがゆとりに回答している

907 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 17:43:57
>>895
基本的に電極での反応式は暗記
ただ、普通は溶けてる陽イオンが陰極に、陰イオンが陽極に行って電子を授受して中性電荷の物質になる。
ナトリウム、カリウムなどイオン化傾向の高いイオンの場合はそれより低い水が分解される。

908 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 17:44:20
>>904
バカなゆとりで申し訳ない

>>905
やっと理解できました。
丁寧にありがとうございました。

909 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 17:50:36
誰か895を…

910 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 17:51:35
催促は永久にスルーです

911 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 17:52:36
催促はえーよ

912 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 17:55:18
>>907
つまりこの問題の陽極陰極の反応も暗記って事ですか?

913 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 18:00:57
>>912
ある程度予測はできるが暗記するのが一番手っ取り早い

914 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 18:22:19
>>913
その答え暗記しても今回はNaOH溶液ですが、それ変えられたらきつくないですか

915 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 18:40:33
>>914
全部覚えればいいんじゃね

916 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 18:48:33
>>915
でも根拠記さないとダメなんですが…

917 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 18:50:25
NaOH溶液
陰極 2H2O + 2e^- → H2 + 2OH^-、水素 11.2l
陽極 2OH^- → H2O + (1/2)O2 + 2e^-、酸素 5.60l
これは、陰極では、全部-イオンでは、陽極では、+イオンって言うのは分かるんですが、他の2H2Oとか、そういうのはどっから出たのかが分かりません


918 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 18:56:00
水溶液中だろ。
NaOH水溶液中ではNa+が基本的にイオン化傾向が高すぎて(水より還元されにくい)
反応に関与しない。
だから反応するなら水かOH-しかない。
水は還元されると水素、酸化されると酸素になる。
水とかOH-とかの酸化還元の半反応式なんざ丸覚えしとけ。

919 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 19:08:29
もう暗記できないのが厳しすぎますよね…暗記して何がダメなんですかね…

920 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 19:15:59
O2 + 2H2O + 4e- → 4OH-がプリントに載っているし、これは使ってもいいとおもうんですが、
これを変形して、陽極と陰極の式に直すんですよね…でも、これどうしても、陽極は、変形しても答えの式になりませんよね

921 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 19:42:45
塩酸は暗記というか定型って感じですが、
水酸化ナトリウムは定型じゃないんですよね

922 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 20:27:39
全てのパターンを暗記すればいいだけの話。
それが出来ないんだったら高得点は諦めろ。

923 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:07:23
>>920
それは水とかOH-とかが酸化されてO2になる式(の逆)。
そのままいじって水が還元されてH2になる式にできるわけがない。
暗記は必要だが、それ以前に電気分解で起きてるのが
陽極で酸化、陰極で還元だと理解できてるか。

924 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:21:56
>>923
>>895の問題は塩酸は分かったんですが、NaOH溶液はどうやって解答書けばいいんですか…
いきなり出たらダメなんですよね…根拠を書くというか

925 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:30:41
>>924
何がどうわからんのだ。
Na+はイオン化傾向が大きすぎて関与しない。
だから両極とも普通に水の電気分解が起こる。

926 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:44:16
>>925
つまり、
Na+はイオン化傾向になりにくいので、
陰極 2H2O + 2e^- → H2 + 2OH^-
陽極 2OH^- → H2O + (1/2)O2 + 2e^-
陰極では水素が発生して、22.4*1/2=11.2l
陽極では酸素が発生して、22.4*1/4=5.60l
これだけでいいですか?

927 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:45:12
>>926
2行目
Na+はイオン化傾向で陽イオンになりにくいので
でした。

928 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:46:34
>>926
イオン化傾向になりにくい…
とりあえずイオン化傾向、酸化、還元のあたり全部
教科書読み直してこい。
暗記以前に基本的なとこが理解できてない。

929 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:50:40
>Na+はイオン化傾向で陽イオンになりにくいので
なんかレスしてる間に訂正されたが
結局意味不明だから教科書よんでこい。

930 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:52:15
もう教科書は読んでいるんですが分からないんですよ…
誰か、解答の書き方教えてください…
塩酸は普通に定型だったからすぐに出来ました。

931 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:52:26
ggrksのような感じで教科書読めカスみたいなのがあればいいんだけどな

932 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:53:43
>>930
じゃあとりあえずイオン化傾向について説明してみろ。
基本中の基本だ。
それができれば上でいってることがおかしいことがわかんだろ。

933 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:54:48
1人で何レス消費すれば気が済むのか

934 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:55:13
>>932
イオン化傾向が高いと陽イオンになりにくい

935 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:56:06
もう相手すんのやめるわ。
無駄レスしてすまそ。

936 :あるケミストさん:2010/01/01(金) 21:58:03

うーいっく…

937 :あるケミストさん:2010/01/02(土) 00:07:58
あ〜あ、おまえら(馬鹿人口比率80%)に構う為に●買ってしまったよ。

というか、そこそこ化学に精通してれば、
身の回りの薬品や器具から、化学物質合成して売れば、月数十万くらい簡単に設けそうなんだけど、
なぜやらないの?

会社からそれ以上給料をもらってる人もいるんだろうけど、
大学生とかは、そうじゃないでしょ?
なんでやらないの?

誰も買わないっていうレスをする馬鹿がいるけど、
例えばニトログリセリンを作るのに、
わざわざ分析用の硫酸と、分析用の硝酸と、分析用のグリセリンを使う馬鹿がどこにいますか?

いないでしょう。せいぜい90%もあれば十分。
他の用途の薬品でもまた然り。

938 :あるケミストさん:2010/01/02(土) 01:30:00
2ch(笑)で馬鹿にされたからといって新年早々熱くなるなよw

それに金を作るんだったらもっと他にいい方法はいくらでもある。
モラルがあるからやらないだけ。

939 :あるケミストさん:2010/01/02(土) 02:01:29
>>938
他にいい方法とは例えばどんな事なのでしょうか?
俺的には、化学のスペシャリストなら、化学で稼ぐのが本望だと思うのですが。

940 :あるケミストさん:2010/01/02(土) 02:18:34
化学のスペシャリストは化学で稼いでいない

941 :あるケミストさん:2010/01/02(土) 02:37:20
>>937
製造して売るのにはそれなりの資格がいるよ?
それに大量製造してる試薬会社には値段も純度も敵わない
さらに「個人で」「家で」製造してるなんて危ない人からは誰も買わない
買うとしても危ない人だけ
そんな人は法律に抵触してなくても警察から注意がいく
最近は物騒だから販売差し止め食らうかもしれないし
そもそも宣伝どうするの?ネットで宣伝するの?
ネットで宣伝したって通販では毒劇物や、例に挙げてるニトログリセリンみたいな危険物は売れないよ?
とすると普通物だけになるけど、前述した通り値段も高くて純度も低い試薬なんて危ない人しか買わないよ?
直接販売にしてもそんな危ない人からry
そんなハイリスクローリターンな商売誰もしない

942 :あるケミストさん:2010/01/02(土) 03:14:11
高級アルコール(セチルアルコールなど)を少量の有機溶媒を用いて水に溶解
させることは可能ですか?
エタノール、DMSOでは無理でした

943 :942:2010/01/02(土) 03:18:08
エタノール、DMSOでは無理ですか?
の間違いです。
研究室配属はまだなので実験できないのでおたずねします

944 :あるケミストさん:2010/01/02(土) 03:33:03
界面活性剤を使え

945 :942:2010/01/02(土) 04:48:35
>>944
SDSとかですか?

946 :あるケミストさん:2010/01/02(土) 05:06:51
SDSで大丈夫

947 :942:2010/01/02(土) 15:04:23
>>946
ありがとうございます

948 :あるケミストさん:2010/01/02(土) 22:11:01
銅の黒ずみを落とす方法はいろいろと見つかったのだが
逆に意図的に黒くさせる方法がイマイチ見つからなかった。

ハイター付けたら酸化進みすぎて緑青吹いたとかで、それじゃ困るんだw
ちなみに、直径200mm深さ60mm程度の銅メッキされたパーツを
昭和の10円玉みたいに黒ずんだ状態にしたいんだ。

シロウトでも簡単に入手できる洗剤類とかで何とかできないでしょうか。
化学を最後に習ってから10年以上の人間なので、
理解する努力はしますが、あまりにむつかしい解説だと理解できない可能性がありますw

949 :あるケミストさん:2010/01/03(日) 08:53:06
>>948
銅板レリーフの黒化処理剤を使ったらどうか。
中学校の美術で使った記憶があるからそんなに危険なものは使ってないはず。

950 :あるケミストさん:2010/01/03(日) 14:00:25
硫黄粉末にでもつけておけば黒くなるんじゃないか?

951 :あるケミストさん:2010/01/03(日) 14:31:37
>>949さんが言ってるのは硫化カリウムとからしいね。
ムトウハップでもいけそうだけどもう入手困難じゃない?

952 :948:2010/01/04(月) 00:14:52
ご回答ありがとうございます!

>>949
「黒化処理 銅」とかでググッてみましたが、それらしいものの発見に至りませんでした。
そんな薬剤も存在するのですね。

>>950-951
イオウ系の物質が効くんですか!
確かに蔵王温泉とかに銀のアクセしたまま入ると真っ黒になりますものね。

ムトーハップは製造中止みたいですね。
どっか温泉街行ったときにでも買ってくるか〜。

953 :あるケミストさん:2010/01/04(月) 01:20:43
すみません、
再結晶以外の方法で、水溶液から、塩(例えば塩化カリウム)を簡単に取り出す方法は無いのでしょうか?
色々方法を模索してみたのですが、イマイチ効率が悪いです。

アルコールやアセトンを入れる・・・コストが掛かるし、持っていないから×
塩化カルシウムや塩酸を投入して、塩化物イオンを増加させ塩化カリウムを析出させる・・・コスト(ry
炭酸カリウムを投入して、カリウムイオンを増加させ塩化カリウムを析出させる・・・コスト(ry

自然蒸発・・・通気が良く湿度が低くないといけないし、時間が掛かる上にホコリが入る
フィルター付けたドライヤーで蒸発させる(100℃未満)・・・上の方法ほどではないが時間が掛かる
沸騰させて水分をある程度蒸発させ、濃度を上げ、再度、再結晶させる・・・エネルギーと時間が掛かる

これ以外に良い方法があれば、教えて下さい、お願いします。

954 :あるケミストさん:2010/01/04(月) 01:27:07
買う

955 :あるケミストさん:2010/01/04(月) 01:39:34
>>954
もうすでに赤い色の塩化カリウムを買ってしまったんです。

100℃の水に溶解させて、ろ過して、100℃の塩化カリウム飽和水溶液にして、
0℃にして再結晶してますが、残った塩化カリウム水溶液をどうするか…

これはもう、生石灰ぶち込んで、加熱&水分吸収させて、ろ過するしかない。
そうすれば100℃の塩化カリウム飽和水溶液になるから…

とまで考えていますが上手く行くやらどうやら…



956 :あるケミストさん:2010/01/04(月) 01:55:12
500g 850円の塩化カリウムになぜそんなに執着する?
再結晶化して純度を高めるのは当然だが
それで足りなければ買えば済む事

数万円するようなものなら全部使いたいと思うが

957 :あるケミストさん:2010/01/04(月) 02:29:57
製氷器で作った氷を水に入れるとピシィッと鳴って
氷の外側が透明、内側が白くなりますがこれはどういう現象ですか?

958 :あるケミストさん:2010/01/04(月) 02:31:11
ピシィッと言うよりパキィッかも

959 :あるケミストさん:2010/01/04(月) 02:45:49
過冷却→凝固

960 :あるケミストさん:2010/01/04(月) 14:06:41
どれぐらいの量を買ったかにもよるが
母液を捨てた方がコストが安くなるよ。


961 :正月ボケ:2010/01/04(月) 15:47:45
塩化ナトリウムの電気分解を両極とも銅版で行いました。

すると、溶液が透明から褐色じじた色になってしまいました。
塩素は発生しているとおもうのですが、

この電気分解の化学反応式がわかりません。

どなたか反応式教えていただけませんか?
また、褐色になった理由も分かる方いたらヒントでもいいので教えて下さい。

962 :あるケミストさん:2010/01/04(月) 21:01:28
もう大学生なんですけど、さっぱりわかりません!
誰か助けて!!!泣

@、第3周期原子の塩化物の融点と沸点からイオン性結晶と分子性結晶の関係を説明せよ。
A、原子番号が与えられると、中世原子の電子配置はけってできる。内殻電子の配置を上向きと下向きの矢印で表せ。
B、1モルの理想気体ではPV/RTとPの関係はPV/RT=1となり、PV/RTとPの関係をグラフにすると、PV/RT=1でP軸に平行な直線で表される。
実在気体では、Pに対するPV/RTのグラフは極小地を持つ。このことをVander Waals 式で説明せよ。
C、次の問題を理解し解け。
When 0.700 mol of N2O4 is placed in a 5.00 L reaction vessel and heated
at 400 K , 79.3 % of the N2O2 decomposes to NO2.
Calculate Kc and Kp at 400K for the reaction : N2O4 ⇔ 2NO2 (g)


963 :あるケミストさん:2010/01/04(月) 21:14:59
@は落ち着いて解け
Aのはけってできるってなん

964 :あるケミストさん:2010/01/04(月) 22:41:43
中性原子の電子配置は決定できるだろうな。
Aは無機化学の本とか見れば載ってるだろ。
B、Cも物化の教科書通り

965 :あるケミストさん:2010/01/05(火) 02:51:37
>>956
100kg以上あるんだが…
>>960
それはなぜ?

というより、再結晶した塩化カリウムも湿潤してるから乾燥しなければならない。
ろ紙・漏斗の上に置いて水分を抜いて、ガスコンロで加熱して水分飛ばしてみましたが、固まってしまいます。

固まらせないで乾燥させる方法は無いのだろうか…。

966 :あるケミストさん:2010/01/05(火) 03:01:09
>>965
返品しろ。出来なきゃ捨てる。
TGだろうから、せいぜい数十万円。あきらめろ。

967 :あるケミストさん:2010/01/05(火) 03:56:49
>>965

>>937

968 :あるケミストさん:2010/01/06(水) 19:42:38
すみません 明日提出のやつが終わりそうになくて・・・
誰かトライアル化学Uの答えもってるひといませんか??
P22,30,40,49の答えがいますぐほしいです。もってるひといたらおねがいします
zipでもなんでもいいんでください・・・

969 :あるケミストさん:2010/01/06(水) 19:49:55
波長58.4nmの紫外線がクリプトンを直射するとき電子が1.59E6m/sの速度で出される。クリプトンのイオン化エネルギを計算せよ
この問題をI=hcRHというイオン化エネルギーの求め方を使おうと思ったんですが、クリプトンのリュードベリ定数がわかりません。
クリプトンのリュードベリ定数の導き方をお教えください。。

970 :あるケミストさん:2010/01/06(水) 22:19:56
すみません、
炭酸ストロンチウムに○酸を加えて、○酸ストロンチウムにする系の実験を行っているのですが、
硫化ストロンチウムが不純物として含まれている為、どうしても硫化水素が発生してしまいます。
この硫化水素を取り除く為には何が一番有効なのでしょうか?

二酸化炭素が主成分のガスなので、取り除く為に、水酸化ナトリウムや水酸化カルシウムが使えません。
濃硫酸(98%)、濃硝酸(78.5%)、過酸化水素水(35%)を持っているのですが、
この中で最も薄い濃度まで、硫化水素を取り除けられるものは無いでしょうか?

濃塩酸(35%)も持っていますので、王水も作れます。王水に通じて除去すればよろしいのでしょうか?

971 :あるケミストさん:2010/01/06(水) 23:52:09
>>969
R=me^4/8h^3cε^2やわ
mは電子の重さやから

972 :あるケミストさん:2010/01/07(木) 00:38:36
>>970
活性炭でいけそうな気がする。

973 :あるケミストさん:2010/01/07(木) 01:00:16
>>970
H2O2通して酸化したらダメなの?

974 :あるケミストさん:2010/01/07(木) 05:34:05
>>972
>>973
自己解決したっぽいです。

さっき炭酸ストロンチウムを水で溶いたものに、硝酸を加えて方法でやってみたら、懸念してたほど硫化水素は発生しませんでした。

以前は、炭酸ストロンチウムの粉末にそのまま硝酸を掛けていたから、一部の硫化水素が酸化されずに発生してしまったのだと思います。

975 :あるケミストさん:2010/01/07(木) 09:56:23
>>971
ありがとうございました

976 :あるケミストさん:2010/01/07(木) 11:46:06
CH3CH=CH2とHClの反応機構について、マルコフニコフ則を用いて、
CH3CH=CH2 + HCl -> CH3CHCl-CH3としたところ、反応機構に一切触れておらず間違いであると言われました。
wikipediaを見ると反応機構=化学反応式のように見受けられましたが、違うのでしょうか?
こういったケースの場合、どのように記述したら正解になるのでしょうか?



977 :あるケミストさん:2010/01/07(木) 18:34:04
DPPHかSODの活性試験をしたいのですけど片っぽは水素、もう片っぽは酸素
ラジカルですが、どっちもラジカルなんで原理はいっしょですか?
つまり一方で効いてももう片っぽは効かないことはない、ということですか?

978 :有機化学研究室所属:2010/01/07(木) 20:08:03
>>976
電子の流れの矢印を書かないと反応機構とは言えないっすよ。
要するに、一段目はプロペン二重結合から塩化水素プロトンに向かって矢印、
(この段階でもとのプロペンは2位にカチオンをもったプロパニル基になる)
さらに塩化水素の水素−塩素結合を塩素側へ倒すように矢印。
二段階目で、先の段階で遊離してくる塩化物イオンからプロパニル基上のカチオンへ矢印。
最後に完成した2−クロロプロパン書いて出来上がり!

・・・多分これでOK。
違ってたらスマソ。

979 :有機化学研究室所属:2010/01/07(木) 20:10:43
早速ミス!orz
プロパニル基 → プロパン

980 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 10:24:04
こてこての文系です。
質問があります。
最近話題の二酸化炭素ですが
CO2をco2→c+o2に分解することは出来なんでしょうか?


981 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 10:41:39
>>980
聞いた事は無いな。
でも、分解するよりは直接利用したほうが手っ取り早いぞ。
Wikipedia参照のこと。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0

ここでの例以外にも、カルボキシル基(C=O)として導入する論文は見かけたことある。

982 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 11:00:06
>>980
予め言っておくと、分解して環境問題がどうこうって話なら、CO2を減らすことには使えない。

分解しようと思えばその際に必要なエネルギーをどっかから得なければならず、
そのエネルギーを作り出すためにどっかで元の量以上のCO2排出してるから。

983 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 11:37:25
>>982
なるほど
でも、分解できるかどうかは知らないんですね。
危険物甲種もってるひとが知り合いにいるんだけど
その人なら知ってるかなあ・・・

984 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 11:53:10
光合成でグルコースと酸素にするのならできるが

985 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 11:59:21
単純に超高温、低圧下に置けば分解方向に進むんじゃないの?

986 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 15:19:10
化学系の研究室は同じ学科でもやってることが全然違うけど、
研究室配属のときって成績悪いと全く希望通らないの?

987 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 15:37:09
学校、学科による。

988 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 15:38:04

>>984
いや大学によって違うでしょ
うちの場合、成績順だったが、申しだては一切受け付かなかったかな

分からないよね。大学では実力主義だし
就職してみれば、ほとんどが年功序列主義だし



989 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 15:38:05
俺の友達はじゃんけんで決まってたな
機械系だったけど

990 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 15:44:06
>>984

上にも出てたような気がするが、
光合成で生じるO2はCO2由来ではない。

991 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 16:33:06
co2から低コストでo2を取り出せたら
いろんなところでゆうこうかつようできるだろうな。

992 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 16:42:58
ありがとうございます
有機の勉強ばっかしてたから無機とか分析の研究室になったらいやだなあ

993 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 16:45:50
なんでいちいち煽ってるの?

994 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 17:19:40
煽ってない・・・

995 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 18:06:57
>>991
化学を勉強したらそんな馬鹿な事は言えないんだけどなw

996 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 18:43:11
不水溶性で水より軽い物質と重い物質を水に入れるとどうなんの?
3層?

997 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 19:13:43
>>996
鉄と発泡スチロールを水に入れてみろ

998 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 19:19:59
じゃあブタノールと臭化ブチルを水に入れると三層になるのか・・・

999 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 19:28:26
>>998
ここ読め
http://www.org-chem.org/yuuki/fluoro/fluoro2.html

1000 :あるケミストさん:2010/01/09(土) 19:29:43
ちょっと違った
軽い物質と重い物質が混ざり合うかどうかによるって事でok

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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