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今、砂漠化を防ぐために自分達にできることとは?

1 : ◆hfigpiEhOM :2006/10/26(木) 17:46:16 ?BRZ(1111)
新スレ失礼します。
札幌の中学生です。
今、学校の授業で環境についてしらべているのですが
自分1人の知識ではどうにも上手く行かず、
ぜひ力をお借りしたいと思い、此処に来ました。

タイトルに書いてあるテーマについて意見が欲しいのですが、
どなたか手を貸して戴けませんでしょうか?

親切な方、どうぞ宜しく御願いします。


2 :同定不能さん:2006/10/26(木) 18:28:40
まずは資金が必要

3 :同定不能さん:2006/10/26(木) 19:48:46
押し売りネットワークも必要らしい。

本当に欲しくなるような決定的な技術や知識なら、向こうからアクセスしてくるような気がするけど、
政治家や官僚が邪魔してるのかなぁ

4 :同定不能さん:2006/10/26(木) 21:47:58
鳥取砂丘などほっといても緑化するような所まで
一々、観光名所確保等の理由で生えた草木を伐採すな!
↑これ人間の愚かさ。

5 :◆hfigpiEhOM :2006/10/27(金) 16:50:52 ?BRZ(1111)
なるほど…。

>>3
押し売りネットワークとはどういうものなのでしょうか?
ヤフーでぐぐってもよく理解できなかったので…。

伐採関係で1つ質問が見つかったのですが、
家建立て替える時とかに伐採している木々は切りっぱなしであって、
違うところに、伐採した分だけ生やしている
…ということはないのですよね?

6 :同定不能さん:2006/10/27(金) 22:50:04
研究成果が応用されても、論文が引用されても気づきもしないバカは
無視しておけば良いよ。

本当に必要としている人は必死なんだよ。
お前は風呂敷ぐらいにしか考えてないから動きが見えないんだろう。


7 :同定不能さん:2006/10/28(土) 21:26:40
>>704
お手ごろな奴を狩って立って説はだめ?
たとえば小型哺乳類とか、大き目の昆虫とか。

8 :同定不能さん:2006/11/05(日) 15:08:58
取りあえず納豆と麻を用意する

9 :同定不能さん:2006/11/17(金) 08:40:33
たちしょん


10 :同定不能さん:2006/11/17(金) 10:09:05
http://www.taimado.com/sukuu.html


11 :同定不能さん:2006/11/17(金) 10:45:11
荒らしやら誤爆やら葉っぱやら。
結論としては、十人十色、人間ってスバラシイ!
砂漠にみんなで立ちションすればおkてことでいいんですよね?

12 :同定不能さん:2006/11/17(金) 13:03:24
うn

13 :同定不能さん:2006/11/17(金) 21:17:26
山の手南小学校しってる?
僕そこの生徒なんだ。
琴中?

14 :◆hfigpiEhOM :2006/11/19(日) 18:54:57 ?2BP(1111)
>>13
いや、啓明。

無事プレゼンは終わりました。
取り敢えず書き込みしてくれた皆さん有難う御座いました。

15 :同定不能さん:2006/11/22(水) 03:42:06
1さん、おちんちんの画像うpしてくれませんか?
お願いしますハァハァ

16 :同定不能さん:2006/12/04(月) 16:45:55
ブッシュを殺せ


17 :同定不能さん:2006/12/10(日) 13:12:50


中国人皆殺し。




18 :同定不能さん:2006/12/10(日) 14:22:45
でも、中国って緑地面積は増えてるらしいな。
日本の援助の賜物か。

19 :同定不能さん:2006/12/10(日) 14:51:30
核でヒマラヤ爆破でサハラへの通気を良くする。
1年毎に3センチ隆起してるらしいから
3000メートル前後になるであろう
以後10万年毎に核でヒマラヤ爆破する
ビッグイベントの恒例化。

20 :同定不能さ:2007/01/30(火) 04:40:21
 
南極の氷を飛行船でオーストラリアの砂漠に捨てる‥

人工湖を作ってもよい。

21 :同定不能さん:2007/05/01(火) 18:34:28
砂漠を穴あきコンクリートにする
すべて解決

22 :同定不能さん:2007/05/01(火) 19:16:27
放置して自然治癒。

23 :同定不能さん:2007/05/03(木) 10:42:54
安易な方法なら砂漠の上で人工降雨ぐらいだろ
海上で降る雨を減らせ。
砂漠化は水源を農業で消費した結果がほとんどだろ。
農業をやめれば、川の周辺にの緑地ができる。
アラル海の砂漠化も川の水を使い果たしたのが原因だろ。

24 :同定不能さん:2007/05/05(土) 13:49:16
砂漠化で起こる問題点を誇張し、できる限り扇情的に人々へ伝える。
このときデータを細工するなどして説得力を持たせると良い。
また、都合の悪いデータは伏せておく。
効果があるように思える、ちょっとした一工夫をあげる。これは、実はまったく効果が無くても良い。
 (例えば、割り箸を使わなければ、森林伐採が防げる為、砂漠化を減らせる等。) 
思考誘導の掛けられたアンケートを使い、自分に都合のいい意見を得る、などなど。 

ダイオキシンや温暖化などの環境問題は上記を使用し、成果をあげています。
ここで大事なのは、このての問題を防ぐことで犠牲になる人の存在を表にださないことです。
砂漠化に注目が集まれば、世の中が砂漠化を防ぐように自然に向かっていきます。

世の中にはこういった嘘や欺瞞が多いですが、それによって救われる命と失われる命があるのもまた事実です。
物事の一面だけを見て判断していないか、考えるのも大切です。

そうそう、学校の発表では上記のような「事実」を言ってはいけません。
先生が好むような、物事の綺麗な一面だけを見た「真実」を言うと高い評価を得られるでしょう。

25 :同定不能さん:2007/05/05(土) 19:25:49
余分な土壌を緑化実施中の土地に輸出。
こないだ落ち葉の溜まった雨どいの掃除したけど
数ヶ月放置してただけで土でしっかり堰き止められてた感じ。
雨どいに数ヶ月溜まってるだけで土になっちゃうんだな...。

あと長年コンクリートの下にあったような土でも
栄養分損なわれず植物育つのかな?

26 :同定不能さん:2007/07/15(日) 17:07:35
砂漠化を防ぐ最良の方法は、海水の淡水化装置を利用して砂漠を大規模に
緑化すること。そしてその緑地を農耕地にしてしまえば、現在の穀物価格の
高騰によってあっと言う間に採算が取れるようになってウマー。
ただし海水を淡水化すると、淡水化装置周辺の海水の塩分濃度は若干上がるので、
大洋に面している地域でしか淡水化装置は使えない。ただ、地球温暖化で
南極とかの氷が溶けている影響で現在の海洋の塩分濃度は若干下がっているので、
地球規模で見ればむしろ海水を淡水化して利用する方が地球環境には優しい。

候補地として優良なのはオーストラリア。

27 :同定不能さん:2007/07/19(木) 18:01:28
こんな過疎スレでなく、こっちでみれ。

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/earth/1057225236/

28 :同定不能さん:2007/12/16(日) 12:12:44
「沙漠化防止に係る国際協力事業の遂行」

http://www.is.zim.tottori-u.ac.jp/hqis/Pages/senryaku_kouso.htm

ここに聞いてみれば??


29 :同定不能さん:2007/12/16(日) 22:41:58
あんな途方もない量の砂をどうやって運ぶんだ

30 :同定不能さん:2007/12/20(木) 22:19:28
>>29
何の話?
大雨の日に智頭あたりからの水門をうまく操作すれば、千代川が勝手に日本海へ運んでくれないだろうか。

>>24
俺はあんたみたいな浅墓な奴が大嫌いなんだよ。
砂漠化対処しないで金だけ巻き上げてたら、途上国が暴発して日本に核兵器が降り注ぐだけだろ。
「余分に奪ってちょっとだけ返す」みたいな援助だからな。日本のは。

31 :同定不能さん:2008/01/05(土) 09:32:01
>>24
そーいうの良くないよ。人として。

32 :同定不能さん:2008/01/05(土) 11:51:20
8か月前の書き込みにレスか。
ニュー速+の10万倍ぐらい議論に時間がかかりそうだ。

>>24には、鳥取でみたものの全てが詰まってるな。
援助物資ビジネス。観光業とも呼ぶ。
ずるい奴ほど多く分けられ、やる気のある奴ほど少なく分けられる。

33 :同定不能さん:2008/01/07(月) 02:02:58
使用済みの紙おむつバラ撒いたらダメですか?

34 :同定不能さん:2008/01/07(月) 03:49:30
だめだよ。塩害が発生する。

35 :同定不能さん:2008/01/09(水) 20:39:06
海水の淡水化装置で大量の淡水を製造し、それで塩を洗い流せば良い。

最近はゆとり教育の影響で国語力が低い奴が多く、そもそも塩害とは何かを
理解してない奴がいると思われる。塩害とは、土地の表面に大量の塩が付着する
現象を言う。こうなると植物が育たなくなるのだが、原因は塩なので、大量の水で
塩を洗い流せば、塩害になった土地も農耕できる土地になるんだな。

こういうことはゆとり教育を廃して週6日制の授業を復活させて教えていく必要が
あると思うのだが、今の教師の土曜休みを月〜金曜休みに分散させた上で
週6日制授業を復活させることはできないものか。

36 :同定不能さん:2008/01/09(水) 21:55:36
クラーク数からごく大ざっぱに見積もると、土壌中のナトリウムが全部溶けだしたら、
土壌が水分で完全に飽和していても、土壌溶液の濃度は4モルぐらいになる。
水分が2割蒸発したら、結晶が析出する。

日本で塩害がほとんど問題にならないのは、降水が地表付近のナトリウムを洗い流してくれているから。
降水が海に流下していってくれないと、地表のナトリウム濃度は4モルぐらいになり得る。

実際には、土壌鉱物がナトリウムをいくらか保持してくれるので、粘土質土壌だともう少し低い濃度ですむ。
しかし、岩石の結晶構造中にナトリウム原子を全部戻すには、地下のマグマに溶かさないといけない。
岩石が風化して土壌が形成された段階で、ナトリウムが水に溶け出すことは決まっている。

淡水で洗う場合でも、海まで洗い流せないと、地表に塩分が戻ってきてしまう。
だから、薄い表層だけに水をまく簡単な方法と、地下水や水路に洗い出して海まで流下させる大規模な方法が
いまでも併用されている。水路に洗い出すと、下流域の人が塩水を使う羽目になるので、
水分が少ない場合でも、用水と排水の水路をわけないと塩害で全く栽培ができなくなることがある。

37 :同定不能さん:2008/01/10(木) 13:20:28
>>36
別に砂漠のど真ん中に、いきなり耕地を作れとか言ってるわけじゃないぞ?
砂漠の周辺の全く水が無いわけじゃないけれども、農業をやるには水が不足していると
いう地域に、まずそういう大規模な淡水化装置による淡水の導入をおこなって緑化を進める。
一度そのように淡水を多量に導入すると、淡水が蒸発して雨が降るようになるし、そうすると
淡水化装置の負担も低くなるから、余ったリソースでさらに砂漠の奥の方に緑化面積を
広げることができる。その繰り返しなら、緑化を効率的に進めることはできると思う。
金はかかるけど。w

科学現象とをよく調べているけど、それを実地の技術に応用する発想が欠けているのは、
あまりそういう本を読んでいないからだな。w 講談社のブルーバックスとか、山根一眞の
『メタルカラーの時代』とか、そういうふうな本を一度読みあさってみれば、科学技術で
自然環境を制御する発想の幅が広がるだろう。図書館に行けば大抵置いているし、
駅前とかにある少し大きめの本屋でもブルーバックスなら大抵置いているから、一度
そういう本を読んでみればいい。

38 :同定不能さん:2008/01/10(木) 15:08:01
気象までコントロールするとなると、バタフライ効果でどういう影響が出るか判らない。

東京に打ち水して気温を2℃下げようなんて運動してる人がいるが
これも、近隣の県から「フェーン現象で高温になったせいで作物に被害が出た」なんて
賠償請求されないとも限らない。

だから、たとえ可能だとしても、自分が責任者になるとなかなか言えないものさ。
日本の役人のように、やった事の責任取らなくていいなら幾らでも出来るだろうけどさ

39 :同定不能さん:2008/01/10(木) 21:58:03
淡水化装置でオアシス効果??

1年で600万haが砂漠化しているらしいので、
新たに砂漠化しそうなところで年間200mm分の淡水をまいたら、
年間の必要水量は120億トン

蒸留水の製造装置をそのまま流用すると、1トンで1万円以上かかる
120億トンで120兆円

もっと簡単な淡水化装置で1トン百円で淡水化できたとして、
120億トンで1兆2000億円
これで砂漠化を防止できたとしても、植林事業とかと違ってCDMとかで評価するのは難しいから、
この金額でもダメだと思う。日本のODA総額よりも高い。

1トン10円ぐらいの淡水化システムができたら、砂漠化防止に使えるかもしれない。


40 :同定不能さん:2008/01/12(土) 06:42:12
>>38
そこまで言っておいて、森林を伐採しまくって地球温暖化させて
地球のあちこちで大型のタイフーンやサイクロンを飛ばしている
連中の責任についてはスルーかい。

41 :同定不能さん:2008/01/12(土) 06:45:15
>>39
雨がまったく降らないことを想定すれば、それくらいかかるかもね。

実際には淡水化した地域からの水分の蒸発で降雨が期待できるから、
面積が拡大するイコールそれまでの面積と同じだけの費用がかかるとは
ならない。
最初は海水の淡水化装置に全面的に依存しなければならなかった地域も、
やがて降雨によって淡水化装置の力がそれほど必要にはならなくなる。
そうすると余剰リソースを新たな地域に振り向けることができるようになるから、
低コストで緑化地域を増やしていくことができる。

42 :同定不能さん:2008/01/12(土) 13:48:43
600万haは砂漠の総面積ではありませんよ。
「1年間に増加する」と推定されている砂漠化面積です。

最低でも600万ha分のボーダーゾーンだけでも砂漠化を防ぎきらないと、
砂漠化はどんどん進行するでしょう。

43 :同定不能さん:2008/01/12(土) 19:38:13
砂漠の緑化の低コスト化の鍵を握るのは、やはりバイオ燃料の事業化だろうな。
砂漠を緑化し、その土地でバイオ燃料を製造する。価格的には天然の土地に比べて
競争力は落ちるが、現在の食料価格高騰の並みの中では採算としては十分に
引き合う。何しろ密閉工場の中で育成されている野菜が市場に供給できている
ご時世だから。さらには砂漠の無人の荒野を緑化していくので、飛び地ができずに
効率的な大規模農場が安価に建設できる。この分のランニングコストの低減化も
無視できない。
つまり砂漠の緑化によって、燃料価格の安定と地球温暖化の防止の両方ができる。

44 :同定不能さん:2008/01/12(土) 20:08:32
いま微気象学の人居ないから、嘘でもバレナイヨ


45 :同定不能さん:2008/02/07(木) 03:36:36
>>微気象学の人
あいつは農学の知識がなさすぎ
土地は作るもんなんだけどね


46 :同定不能さん:2008/03/01(土) 00:30:24
農業指導しかないだろ
西洋農業がマズイ

47 :同定不能さん:2008/03/04(火) 05:19:10
>砂漠化を防ぐ最良の方法は、海水の淡水化装置

こういう意見はよく聞く。
しかし、海水の淡水浄化施設はかなり高価な上、維持費も膨大だ。
オイルマネーで潤っているサウジアラビアなどの産油国ですら、小規模にしか運営できていない。

48 :同定不能さん:2008/03/15(土) 03:05:34
世界中の砂漠にラスベガスみたいにガンガン建物を建てる
カジノ砂漠にするしかないな

49 :同定不能さん:2008/07/16(水) 21:47:30
とりあえず飽和水蒸気量を増やすために温度を上げてみる

50 :同定不能さん:2008/07/17(木) 20:55:59
石油を無駄に燃やすのが一番

51 :同定不能さん:2008/08/30(土) 18:44:21
とりあえず東京のコンクリート砂漠からなんとかすべき
もっと緑化しろ

52 :同定不能さん:2008/09/03(水) 11:02:13
サボテンを植える

53 :同定不能さん:2008/09/06(土) 17:16:02
海水の淡水化装置を利用して農地を作ろうとしたらコストはどうなるかという
計算がはっきりした。

小麦1トンを作るのに必要な水が約1500トン。
ちなみに小麦1トンの相場は大体4万円以下。
一方、沖縄県の淡水化装置は1トン170円くらいのコストがかかるらしい。
170円×1500トンで水代だけで255000円。これには水の蒸発分は含まないから
実際はもっとかかる。

海水の淡水化装置が今の20倍くらいの効率で作動しないと海水の淡水化装置で
砂漠を緑地化するのは無理という結論に達した。

54 :石崎和子:2008/09/18(木) 17:29:25
南極の氷をオーストラリアの砂漠に持っていくという書き込みには、何か根拠はあるの?あったら教えて?

55 :同定不能さん:2008/09/20(土) 01:55:19
だいぶ以前に、南極の氷山を水不足の中東に運ぶ計画があった。
実際にやってみると、大きな氷山といえども海水でかなり溶けてしまい、失敗に終わった。

56 :同定不能さん:2008/09/20(土) 09:09:57
>>52
そしてみんなでションベンを <・・・(鬱

57 :同定不能さん:2008/09/20(土) 23:56:08
>>55
実際にやってみないと失敗すると気付かないのかよ・・・

58 :同定不能さん:2008/09/21(日) 14:24:34
>>51
こういうこと言う人の目って節穴なのかね?


59 :同定不能さん:2008/09/21(日) 15:27:30
でもビルの緑化なんかは結構効果あるよ。
ビルで吸収されて室内に伝わる太陽熱が、緑化することで
少なくなるから。
植物っていうのは細い茎に大量の葉っぱがたくさんついているから、
その葉っぱが一種のラジエーターの役目を果たして、一度
表面に受けた太陽熱を葉っぱから放熱していく。そうすると
当然ビルが直接受ける熱量は少なくなるから、ビル内部に
伝わる熱も低くなる。そうすると室内があまり暑くならないから
冷房の負担も少なくなる。
冬は逆に太陽熱があまり伝わらないと暖房とか大変になるけど、
ただ最近はパソコンなんかが暖房代わりになったりもするし、
いずれにしても冬場の太陽熱はあまりエネルギーが無いから
無視してもかまわない。

60 :同定不能さん:2008/09/24(水) 14:35:14
>人間が糸を紡ぎ布を作りだしたのは、紀元前5,000年以前のこと。
人類が発明した最古の技術のひとつです。
でも、紡ぐ・織る基本作業は、昔も今も変わりません。
その工程をいかに早く、省力化するかという工夫が、技術の進歩となったのです。

>西洋の機械紡績の導入から、独創的な国産技術の確立、連続自動紡績への取り組み、
そして現在の全自動紡績システムに至るまで、約100年の技術の歩みは、目を見張るものがあります。

>紡機で作られた「糸」を使って、「布」を織る……。

日本国内での綿の生産復活という取り組みが今後の課題です。


61 :同定不能さん:2008/09/24(水) 16:42:15
>>60
人類誕生の歴史から見るとほんの昨日のような・・・

62 :同定不能さん:2008/10/01(水) 01:15:46
自分たちにできることは暑い日に打ち水をして温度を下げるくらい

63 :同定不能さん:2008/10/01(水) 04:08:56
だいたい環境問題ってここ数年進展が無いからもー無理だと思うよ。

64 :同定不能さん:2008/10/01(水) 07:36:42
バイオ燃料はかなり進展してるよ。
去年くらいから藻由来燃料というのが注目されている。
藻は陸上の植物に比べて数十倍の速度で繁殖するし、
食料と競合しないということで、バイオ燃料の本命と
現在見られている。アメリカのバイオ燃料会社も、
昔はとうもろこしや豆に投資していたのが最近は完全に
藻にシフトしているし、石油よりも安価に藻由来バイオ
燃料を量産できているところも増えていて、そういう
ところは大型プラントを持っている工場にバイオ燃料を
売りまくっているし、航空機燃料と藻由来バイオ燃料との
相性は良いみたい。
日本でもこの藻由来バイオ燃料の普及が進まないかなあと
現状で考えているところ。まだ需要に供給が追いついてない
状態みたいだけどね。


65 :同定不能さん:2008/10/04(土) 02:08:30
バイオ燃料自体は、確かにカーボンニュートラルだ。
だが、トウモロコシ等の栽培には多くの化石燃料・化学肥料が必要。
また、バイオ燃料の製造にも化石燃料が要る。
総合的に考えて、バイオ燃料は使用しない方が良い。

それに、食料の高騰も招いている。

66 :同定不能さん:2008/10/05(日) 14:10:08
バイオ燃料も化石燃料もダメなら、核燃料しかないな。
砂漠化を解決するには核燃料をどんどん中近東アフリカに集めるしかない。


67 :同定不能さん:2008/10/12(日) 00:00:11
>1
TBSへ抗議して、みのもんたの過剰なテロップ使用を止めさせる。
紙資源を無駄にするな!!!って。

68 :同定不能さん:2008/10/20(月) 00:47:59


69 ::2008/12/22(月) 13:45:52
自分も悩んでます
自分たちでできることって
何でしょうか・・・
社会の勉強




70 :同定不能さん:2008/12/23(火) 08:50:57
今からは難しい

71 :同定不能さん:2008/12/24(水) 01:42:05
自分で取り組んでる事は車をなるべく乗らない事かな
それとたばこを止めた

72 :同定不能さん:2008/12/24(水) 09:42:56
経産・農水省 野菜工場普及へ法改正 生産量20倍 特区や補助金も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081224-00000076-san-bus_all

 野菜などを人工的な光や温湿度管理で栽培し生産量を通常の10〜20倍に増やすことができる
「植物工場」の導入を促進するため、経済産業省と農水省は、農地法の改正などによる特例措置を
設ける方針を固めた。来年1月に共同で検討チームを立ち上げて3月末をめどに報告書をまとめ、
可能な施策から順次実施する。法改正のほか、植物工場設置を優遇する「構造改革特区」への指定や
補助金の創設を検討する。

 民間企業の資本や技術力を活用し食料を増産できる植物工場は、約40%に低迷する「食料自給率」の
向上につながると期待されているが、多くの規制が普及の障害になっている。特例措置で普及が進めば、
食の安全・安心の確保や地域活性化にもつながりそうだ。

73 :同定不能さん:2008/12/25(木) 18:10:12
おむつを埋めてくる

74 :0930:2009/01/15(木) 11:20:19
 
新潟の繊維会社がポリ乳酸の繊維で筒状にし,それに砂にして土嚢にする‥

その土嚢を格子状に並べる,そこに草を生えらせる,

土嚢の下に湿り気がいいんだと思うんだが

草が生えたら木が植えられるんだそーだ。

2007年1万平方米

2008年10万平方米

で今年は30万平方米を目指すとか,NHK・TVでしてた。

75 :同定不能さん:2009/01/16(金) 08:57:34
中緯度高圧帯は雨がほとんど降らないから砂漠なんだろ
そこを無理矢理緑化したらかえっておかしくなるし
砂漠にしか生息してない生き物にも多大な被害が出る

76 :同定不能さん:2009/01/16(金) 09:37:24
今、太陽系全体が温暖化しています対策も何もありません
エコなどやっても温暖化はとまりません。それと同じく砂漠化も
とまりません。昔、地球全体が凍った事もありました、それでも地球は困りません
こまるのは生物だけです。地球にやさしく?何いってるんですか
地球は何されても困りませんよ。困るのは人間です、結局自分のためですね、ああ困った人達だ

77 :同定不能さん:2009/01/16(金) 09:39:38
>>76
真理ではあるな。w

78 :74:2009/01/16(金) 22:41:56
>>74
のは
http://takaeco1.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-4266.html

79 :同定不能さん:2009/01/17(土) 01:35:24
自分たちで出来ること?

はっきり言ってありません。

あえて言えば、砂漠化が進行している国や地域への援助を止めることです。
水不足で困っている人・飢餓で死にそうな人々を見殺しにするのです。
そうすれば、人口の増加が止まり、砂漠化の進行が緩和されます。

80 :同定不能さん:2009/01/17(土) 08:42:29
>>79
海水の淡水化装置で砂漠に無理やり多量の淡水を導入してやるという方法はあるよ。
まだコストが見合わないけど。

81 :長門.ぁう ◆NAgatO.XAU :2009/01/17(土) 10:35:22
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  |::l | ::::|::::::::-i-L;;_l .|!i:::::l ヽ::::l  ヽ、__;;;;::::| :::::::::::::::::l::::
  |:! .|::::::l::__;;;|_ l:::l`ヽヽ;:::l ヾ;レ‐'''゙゙´\ :::::| ::::::::::::::::l::::: あなたたちが何をしようと
  l!  .|:::/ ___ノ,ィ'ト|''=ミ、 ヾ!  ,r-=fニミ;;弍;;| :::::::::::::::l~゙'i 砂漠化は止まらない。
    l/ ,/ト、::l゙__゙ヾ::ii::|ヽ  ,/  .|:::illi:::゙ii/ |:::::::::::::::j¨゙l 私が教えられるのはここまで。 
   /⌒ヾ、|/`fト l ゙K);j .l'⌒''h.   K);;;;ッリ l:::::::::::::/ .ノ
  /‐-、 `iノ /'ヽ|、   ノ    ヾ、     ,/  |:::::::::::/=7゙
 ./ 、. ヽ |゙V,_  l:::i、 ̄ 丶    ゙''ー-‐''  ,l::::::::::/|:;/
 i  '゙ヽ_j-'   .|::::|.\   ‐-        ,,イ::::::::/ ,l/
 ヽ    ヽ   jl:::::l.   ヽ、      , ''゙ /:::::::/゙`ヽ、
  ヽ、.     /ヽ::::|    ,,`=ー '''i´    /:;/レ'〉;:;:;:;:,.,\
   /    /.  ヽ:| ,,r''゙,.;:;:;r''゙~ノ   /イ  /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;

82 :同定不能さん:2009/01/17(土) 11:17:43
世界中のみんなが、乾燥地から塩を買って、自分の国の下水から海へ流していれば、
いずれは塩害がなくなるのではないかな。

1日10g×1年365日×65億人=2372.5万トン
塩化ナトリウムを1%含む塩類土壌で、有効土層を0.3mとすると、
毎年80万ヘクタールぐらいの土地から除塩できる。

この計算には工業用の塩は含まれない。

83 :同定不能さん:2009/01/17(土) 12:42:16
で、その塩を集積するくらいなら、売らずに直接下水に流した方が
効率は高いんじゃないかね?

84 :同定不能さん:2009/01/17(土) 23:05:28
それだと、水分が蒸発したらすぐに地表に上がってくるよ。
地下水まで押し流す水もないだろうし。

85 :同定不能さん:2009/01/17(土) 23:07:20
何年か灌漑農業やって、収量が落ちてきたら塩田にして、
塩濃度が下がったら、また灌漑農業をやれば良いんじゃない?

86 :同定不能さん:2009/01/18(日) 07:22:24
塩田にならないレベルの塩分濃度で塩害は発生するんじゃないかと思う。

87 :同定不能さん:2009/01/18(日) 15:57:10
人間が原因の砂漠化を分けた方がよくね?

88 :同定不能さん:2009/01/21(水) 02:34:46
超メジャーなアラル海からどうぞ

89 :同定不能さん:2009/01/21(水) 03:36:58
そんなに塩を作って、いったい誰が買うのだ?
小学生レベルの意見は、やめて欲しい。

90 :同定不能さん:2009/01/21(水) 05:02:19
武田信玄

91 :同定不能さん:2009/02/23(月) 12:48:45
 
えーんで,えーんで

92 :同定不能さん:2009/02/27(金) 12:55:05
この前NHKで鳥取大学の遠山元教授の特集してた,
過去のをまとめて放送してたがくずは1年間で根が20mも伸びるそうだ
こういうものは他にないと,これに布のヤツと組合せたらベストかな。

93 :ageage:2009/03/04(水) 21:08:06
 
砂漠がハゲハゲ

94 :同定不能さん:2009/03/07(土) 17:43:30
以前、中国の砂漠化を防ぐ為に、日本の葛の種を集め送る運動があった。
現地で種を入れた泥団子を多く撒き、葛は発芽していった。
でも、すぐに葛は枯れてしまった。

なぜか?

それは、山羊や羊などの家畜が芽はもちろん根まで食べてしまうからです。

砂漠化の進む地域では、まず家畜を減らす事が大切だ!
でも貧しい現地の人は、少しでも収入を増やそうと、、、

これができないから、砂漠化が進行する。

95 :同定不能さん:2009/03/08(日) 12:45:02
 
今は放牧は禁止になってるそーだよ,NHKの特集でしてた‥

しかしダチョウはOKで食べ尽くす程食べないので糞は栄養になり

うまく循環するようになってるよーだ。

96 :同定不能さん:2009/03/08(日) 13:47:49
http://blogs.yahoo.co.jp/hamamatuhakenmura
トドムンド 浜松派遣村 3月29日


97 :同定不能さん:2009/03/08(日) 14:37:51
砂漠化=寒冷化だからもっと地球を暖めよう

98 :同定不能さん:2009/03/08(日) 14:40:13
>>95
なるほど、考えたな。
しかし、栄養分があっても、水が無いんじゃ結局は変わらないぞ。
今の中国は旱魃で河の水や土の水分が無くなってるし、もう遅いよ。
更にモンゴルを含む国土の10分の3以上が砂漠だしな。

何もかも遅すぎたんだよ。

99 :同定不能さん:2009/03/09(月) 01:49:21
 
砂漠はいつも乾燥しているわけではない‥

夜は大気中に含まれている水分が冷えて降りて来る

日陰さえあれば湿り気が残り草も生えて来る。

100 :同定不能さん:2009/03/11(水) 01:31:18
植物は水と光があれば育つものではありません。

一般に忘れられがちですが、二酸化炭素の供給が不可欠です。

ビニールハウスでの栽培では、この二酸化炭素の供給に大変気を使います。


砂漠化の進行を止めるには、

大気中の二酸化炭素濃度0.1%を目標に、地球のテラフォーミングを考えるべきでしょう。

幸いにして、安価な材料である、石灰と塩酸から二酸化炭素を大量生産することができます。

101 :同定不能さん:2009/03/11(水) 07:17:45
>>100
いや、二酸化炭素濃度が高すぎても植物の生育能力は落ちるぞ。
植物だって酸素を吸って二酸化炭素を吐いてるんだからな。

それより砂漠化対策として一番不足しているのは淡水。海水の
淡水化装置で淡水を砂漠にじゃんじゃん流し込めば理論上は
砂漠化は解決する。コストがかかりすぎるけどなー。

102 :同定不能さん:2009/03/11(水) 20:42:21
>>101
定性的な議論と定量的な判断をごっちゃにするべきではありません。

二酸化炭素0.1%は呼吸に影響を与える濃度でありません。

何事にも最適な量というものがあります。

過ぎたるは及ばざるが如し。当たり前です。


0.1%

これが長年の促成栽培の研究からわかってきた二酸化炭素濃度最適値。

現在の二酸化炭素濃度は、

0.04%

ここ百年の人間の活動で0.01%ほど増えたといいます。
お陰で植物の成長が若干早まったという結果が出ています。

この調子で、0.1%まで意図的に増やすべきでしょう。
そうすれば砂漠化の解消につながります。

103 :同定不能さん:2009/03/11(水) 20:55:16
二酸化炭素濃度の上昇によって
地球の緑は濃くなりつつある(≠面積増加)らしいね

104 :同定不能さん:2009/03/13(金) 02:35:23
>>101
大手ゼネコンがそういう発想してた,大成建設だったかな‥

砂漠に海水で湖を作る,海水は運河で運ぶ

エネルギーは原発を利用。

105 :同定不能さん:2009/03/13(金) 08:59:04
>>104
いや、待て。もしかして海水を内陸奥深くまで導入して水分を蒸発させて、
それを利用して雨を降らせ、塩分だけ土中に吸収させずに何らかの形で
回収することができれば、ひょっとしたら海水の淡水化装置を使わずとも
緑化はできるのか?

106 :同定不能さん:2009/03/13(金) 09:04:00
理論上で言えば、内陸の人口湖に海水を導入する運河と、
人口湖から海水に還元する運河を作って海水を循環させて
やれば、その間に水分がどんどん蒸発していって雨を降らせては
くれそうだ。
もっとも、雨が降った時に周辺地域からその海水運河に大量に
淡水が流れ込んでしまっては意味がないし、水は高いところから
低いところに流れるのでうまく循環できる運河をどう作るかも難しい
面はあるし、また運河の海水中の塩分が運河周辺の土壌にどれ
くらい浸透してしまうのかという調査も必要ではあるが。

107 :同定不能さん:2009/03/13(金) 09:07:15
やはり海水運河は塩分が飛びそうなのできついかなあ……。
コンクリ護岸にして海水が浸透しないようにしても、空気中からも
塩分がすごく飛びそうだしな。

108 :同定不能さん:2009/03/13(金) 09:19:21
まあでも、大気中から飛ぶ塩分は1kmも離れたらそれほど深刻ではなくなるし、
そこまで気にしなくても良いかな。
大洋の沿岸地域とか沖縄とかの農業を参考にすれば、何とかいけるかも。

109 :104:2009/03/13(金) 14:16:52
 
川沿いや湖だと水が蒸発してその湿気だけで砂漠に草木が自生するそーだ‥

植樹しなくてもいいくらいなんだな,パナマ式の運河なんで船が湖迄行ける

湖でヨットを浮かばせられるし海の魚の養殖も可能

ホテルを建てれば観光客も行き来出来る,経済的に元は取れる。

110 :同定不能さん:2009/03/13(金) 14:45:43
あとは二酸化炭素濃度をもうちょっと上げてやれば植物はどんどん繁殖するね

111 :同定不能さん:2009/03/13(金) 17:12:21
 
船が遅いというならヘリで来ればいい

水上飛行機だと飛行場無くても湖に降りれる

魚を取れば食えるし漁師という職業で飯も食える。

112 :同定不能さん:2009/03/13(金) 19:47:15
>>109
初期投資が莫大すぎるし、本当にそれで観光地としてやっていけるか分からないのに
事前の計画が壮大すぎても失敗のもと。
素直に最低限の住人とかのインフラだけODAか何かで建設すればいい。それで砂漠の
緑化ができれば、二酸化炭素の排出量取引にだって利用できるわけだし。

113 :同定不能さん:2009/03/13(金) 22:36:08
まあ、海水運河を作るぐらいだったら、海水を淡水化して
パイプラインで内陸に運んだ方が良いような気がするなあ。
くみ上げるのは同じ手間だもんな。

114 :同定不能さん:2009/03/13(金) 22:40:56
たんぽぽの綿ぼうしを大量飛散でどうにかなりませんか。

115 :同定不能さん:2009/03/14(土) 00:17:26

>本当にそれで観光地としてやっていけるか分からないのに

砂漠のど真中にある世界にひとつしかない海水湖に世界中から来るんじゃあないか‥
砂漠でウィンドサーフィンが出来るのは素晴らしいんじゃないか
海洋レジャーが出来るし,ただの砂漠じゃー無い。

>海水を淡水化して

砂漠の熱で蒸発出来るのに無駄なような気がするが。

116 :同定不能さん:2009/03/14(土) 08:16:21
>>115
いや……まあ……。そゆのは市場リサーチかけてからでないと何とも言えん。

117 :同定不能さん:2009/03/14(土) 13:22:55
 
運河の欠点は橋を沢山作らないといけない事だ,それに国レベルの仕事‥

もうひとつの砂漠のスレで書いたのは

海面に水平に運河を作くるというものだ

砂漠の真下迄伸ばす,そこから砂漠迄海水を汲み上げる

パイプラインで海水を汲み上げるというのはそのスレで書いた。

118 :同定不能さん:2009/07/03(金) 18:57:03
世界は、石油文明からマグネシウム文明へ(1)
http://wiredvision.jp/blog/yamaji/200907/200907031401.html

タイトルとは裏腹に、このニュースのメインは太陽光をエネルギー源にしたレーザー光線。
そしてこの電力を消費しない太陽光エネルギーで海水を蒸発させ淡水を得るという海水の
淡水化装置が開発され、商用に販売も開始されたと言う。この製品が世界を席巻するように
なれば、世界の淡水不足問題は解消され、世界中の砂漠を緑地化できるようになるかも
しれない。

119 :同定不能さん:2009/09/14(月) 01:32:44
アラル海の今
541 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/13(日) 22:43:44 ID:4abja+NA
ttp://blog.goo.ne.jp/jrak/e/a3c1eda3c67f4b3db5ca361d25d67d25
こんな感じ

120 :同定不能さん:2009/09/26(土) 16:59:08
スレ違い失礼します。
-------------------
鳥取市に知人がいらして
以下の不可解な出来事の事情が分かれば連絡お願いします。
http://tottori1.tripod.com/

疑問:1993年、「僕が鳥取市のリコーマイクロエレクトロニクスに報復した」
という意味不明の噂でクビになった。これはどういう事情か?

疑問:1993年、鳥取最大の工場・鳥取三洋のラジオ体操が中断した。
中断は下請け工員僕のラジオ体操不参加の影響か?
----------------------------------------------------------
以来地元の人との人間関係が不自然になりました。
2つの大手企業が関わる問題のせいか、鳥取市の人は16年経っても
真相を僕には教えてくれません。

茨城県のAさんから「協力は惜しみません」というメールが届き
ラジオ体操の件を調べてくれました。
調べていくうちにAさんは僕と関わりたくなくなったのか
僕からのメール受信拒否の措置を取ったようです。


121 :■■温暖化で2mも海面上昇、国連予測→何かしませんか?■■:2009/10/23(金) 16:55:46
【ナイロビ=古谷祐伸】国連環境計画(UNEP)はこのほど、
世界的な気候変動が従来の予測よりも進行し、今世紀末には海面が90年比で2メートル上昇する
などと分析した09年版の「気候変動科学大要」を発表した。

大要は、世界の専門家による約400の研究成果をもとに分析したもの。

「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」が07年にまとめた第4次評価報告書の予測よりも、
二酸化炭素排出量の増加率、氷河の消失速度、北極海の氷の消失時期、海面上昇幅などで変動が加速していると指摘している。

http://www.asahi.com/eco/TKY200910190360.html

122 :同定不能さん:2010/05/05(水) 19:46:00
私たちにはできないけど

砂漠に巨大な太陽光発電施設
湾岸部に巨大な海水淡水化施設

電力は砂漠⇒淡水化施設
水をポンプで淡水化施設⇒砂漠

というのを作れないものか・・・

123 :同定不能さん:2010/05/05(水) 19:51:43
>>122
考えたことはあるけど、たぶん砂漠のど真ん中まで海水の運河を引っ張って
後は蒸発・降雨に期待するほうが安上がりだと思う。

124 :同定不能さん:2010/05/09(日) 18:46:25
地軸をずらせば?

125 :同定不能さん:2010/05/27(木) 13:09:08
17企業と10大学、大規模海水淡水化プラント開発で結集
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0820100526aaab.html

>東レや日立製作所、東芝など企業17社と東京大学などは、コストを大幅に低減した大規模海水淡水化プラントの
>開発に乗り出す。1日の造水量は100万トンで、現在最大のプラントの2倍に大型化すると同時に、設備と
>運転コストは半減する。

コスト半減というのは、水1立方メートルあたりのコストを減らすのか、設備全体のコストを半分に減らすのか、どっちだ。

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