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初心者質問スレ part8

1 :住人:2009/06/16(火) 21:52:36
ちょっとした質問・疑問はまずこちらで。
単発質問はこちらに誘導をお願いします。
さがっていたら定期ageよろしく。
過去ログは>>2

【お約束】
・宇宙、天文、気象(天候)などの質問はhttp://science6.2ch.net/sky/
・時間、空間など物理の質問はhttp://science6.2ch.net/sci/
【参考】
・検索するなら
  http://www.google.co.jp/webhp?hl=ja
・ウィキポータル 地球科学
  http://ja.wikipedia.org/wiki/Portal:%E5%9C%B0%E7%90%83%E7%A7%91%E5%AD%A6

2 :同定不能さん:2009/06/16(火) 22:17:20
過去ログ
初心者質問スレ
http://science.2ch.net/earth/kako/1011/10113/1011331194.html
初心者質問スレ part2
http://science.2ch.net/test/read.cgi/earth/1035600750/
初心者質問スレ part3
http://science2.2ch.net/test/read.cgi/earth/1058796922/
初心者質問スレ part4
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/earth/1085811316/
初心者質問スレ part5
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/earth/1109273149/
初心者質問スレ part6
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/earth/1139653303/
初心者質問スレ part7
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/earth/1183934270/

3 :同定不能さん:2009/06/17(水) 08:48:02
保守

4 :同定不能さん:2009/06/18(木) 07:58:19
維持

5 :同定不能さん:2009/06/19(金) 19:45:42
age

6 :同定不能さん:2009/06/23(火) 01:57:14
ほしゅ

7 :同定不能さん:2009/06/23(火) 20:19:33
大学の一般教養レポート課題にて「エネルギー問題」について書かれた本の要約をし、見解を述べよというものが与えられたので、上記テーマでオススメの書籍等があれば教えてください。

ちなみに理系寄りの環境科目で、自分は法律学科所属です。
なので、平易で厚くなく、人文視点も取り入れられた、わりと新しめの適度な有名著書が理想です。

注文ばかりで申し訳ありませんが、よろしくお願いします。


8 :同定不能さん:2009/06/23(火) 23:05:48
>>7
「エネルギー問題」だと、うちの板よりもこっちの方が適任なんだが
http://society6.2ch.net/atom/
しかしあそこには質問スレがないね。
大学の一般教養レポート課題なら、高価で難解な本を買っても仕方がないだろうから
この辺でどうだろう。内容は買う前に自分で確認してくれ。

地球持続の技術 (岩波新書) (新書) 小宮山 宏 (著) 価格: ¥ 777
http://www.amazon.co.jp/%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%8C%81%E7%B6%9A%E3%81%AE%E6%8A%80%E8%A1%93-
%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B0%8F%E5%AE%AE%E5%B1%B1-%E5%AE%8F/dp/4004306477
/ref=sr_1_17?ie=UTF8&s=books&qid=1245764928&sr=1-17
バイオマスは地球環境を救えるか (岩波ジュニア新書) (新書) 木谷 収 (著) 価格: ¥ 819
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%81%AF%E5%9C%B0%
E7%90%83%E7%92%B0%E5%A2%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%8B-%E5%B2%A9%E6%B3%
A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%A2%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%9C%A8%E8%B0%B7-%E5%8F%8E/dp
/4005005780/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1245765372&sr=1-2

9 :同定不能さん:2009/06/25(木) 16:48:22
>>8
ありがとうございます。
地球持続の技術を読んでみようと思います。


10 :同定不能さん:2009/06/25(木) 23:22:19
参考まで1







http://fxevolutionaltrade.web.fc2.com/tyl.html


11 :同定不能さん:2009/06/26(金) 08:07:26
trimpi効果ってなんですか?
ググってもでてきません

12 :同定不能さん:2009/06/26(金) 10:07:04
trimpi effect (トリンピ現象)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110003190772/
http://ci.nii.ac.jp/keyword/Trimpi%E7%8F%BE%E8%B1%A1

13 :同定不能さん:2009/06/27(土) 07:37:21
やっぱり地球科学って地上より下を扱うから地球環境については勉強はしないんですよね?

14 :同定不能さん:2009/06/27(土) 11:27:40
するよ。
それと、地球科学は地上より上も扱うよ。
気象学とか地球電磁気学とかね。

15 :同定不能さん:2009/06/28(日) 09:59:13
ありがとうございます

16 :同定不能さん:2009/07/01(水) 15:35:27
地下にどんどん下がっていくと気圧が上がりますか?

17 :同定不能さん:2009/07/01(水) 16:03:52
はい

18 :同定不能さん:2009/07/01(水) 19:02:50
ありがとう
地下にどんどん下がらないよう注意します

19 :同定不能さん:2009/07/04(土) 00:10:24
九大の宇宙天気のY先生ってすごい方なんですか?

20 :同定不能さん:2009/07/04(土) 00:59:31
>>19
宇宙の質問はhttp://science6.2ch.net/sky/

21 :同定不能さん:2009/07/04(土) 08:35:54
>>19
はい

22 :同定不能さん:2009/07/08(水) 20:58:42
>>20
地球科学の教授じゃよ。笑

23 :同定不能さん:2009/07/08(水) 21:29:44
地球と天文と物理の境目はあいまい

24 :同定不能さん:2009/07/09(木) 03:35:59
北極など氷点下な場所でクーラー18℃でつけたら
あったかいんですか?

25 :同定不能さん:2009/07/09(木) 08:42:20
>>24
家電の質問はこの辺でして。
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/kaden/1246948773/l50

26 :同定不能さん:2009/07/09(木) 09:14:52
家で実験できるでしょ
冬にクーラーつければいい

27 :同定不能さん:2009/07/09(木) 18:58:08
地球が回らなくなったらどうなるんですか?

28 :同定不能さん:2009/07/09(木) 22:04:33
補償期間内なら無料で修理してくれる
それを過ぎていれば5000円くらいは覚悟しておこう

29 :同定不能さん:2009/07/09(木) 22:36:07
地球が自転しなくなったら?
昼の長さが半年、夜の長さが半年になる。
でそうなると昼側に熱がたまるので、暑い昼側から
寒い夜側へと、熱輸送が起きるんじゃないかと思う。
ジェット気流とか台風のような形で

30 :同定不能さん:2009/07/12(日) 19:24:32
海面の昇降、埋め立てを無視すると、
日本の面積はこれから大きくなるんでしょうか、小さくなるんでしょうか。
日本列島は付加体と火山で作られてるようですが、
これからもそういったもので大きくなるんでしょうか?
それとも地盤の沈降の方が激しくて沈んでいくでしょうか?

31 :同定不能さん:2009/07/12(日) 21:26:16
>>30
現在のプレート運動が続く限り付加体が日本列島に加わり続けるし、
火山活動が続く限り火山の噴出物が付け加わるので、
大きくなっていくと思うよ。


32 :同定不能さん:2009/07/18(土) 16:02:16
湖に山が映る理由ってどうしてですか?

何が理由で映るんでしょうか?


検索したけどまったくわからなかったので質問させてください。

33 :同定不能さん:2009/07/18(土) 16:37:54
光が反射するから

34 :同定不能さん:2009/07/19(日) 22:58:59
>>24
冷たいよ


35 :同定不能さん:2009/07/20(月) 23:11:04
初めて質問します、よろしくお願いします。

地球の大気が形成された時に、その成分の中で最も多かった気体は(気体名A)と(気体名B)である。
気体Aはその後地球の(語句C)となり、気体Bは(語句D)に使用されて、現在の地球大気には(数字E)ppmしか含まれていない。

()が分かりません、調べたのですがはっきりと分からず、もし分かる方いたらお願いします。

36 :同定不能さん:2009/07/21(火) 08:25:23
>>35
気体A  : 水蒸気(H2O)
気体B  : 二酸化炭素(CO2)
語句C  : 気温が下がって気体Aが凝結すると何になる?
語句D  : いま地球で気体Bを利用して生きているのは何?
数字E  : 気体Bが現在の地球大気に含まれる割合=数字E


37 :同定不能さん:2009/07/22(水) 00:28:27
気体Bさ、語句Dよりも語句Cに取り込まれてる方の影響の方が多いんじゃ
ちょっと偏った文章でないかい

38 :同定不能さん:2009/07/23(木) 00:12:06
Dはビール

39 :同定不能さん:2009/07/29(水) 17:16:10
日本海嶺のトランスフォーム断層についてなんですけど
実際にずれあっているのはごく僅かなのに、あんなにずれあって見えるのは何故なんですか?

40 :同定不能さん:2009/07/29(水) 19:21:49
顔でかいからや

41 :同定不能さん:2009/07/30(木) 01:51:46
日本海嶺って?

42 :同定不能さん:2009/07/30(木) 19:10:24
>>41
>>39

これのこと言っているのかな?
http://www.kubota.jp/urban/pdf/12/pdf/12_2_4.pdf
それともこっちかな?
http://ci.nii.ac.jp/Detail/detail.do?LOCALID=ART0006330536&lang=ja

一応、大和海嶺が正式名称。


43 :同定不能さん:2009/07/31(金) 04:42:42
地球は球体で日本列島がある場所もそうだけど、地球を外から見た日本の位置は斜めなのに何故地面は平らで地平線、水平線は斜めには見えないの?

44 :同定不能さん:2009/07/31(金) 07:30:27
斜めに見えていますが、微妙なので目ではわからないだけです

45 :同定不能さん:2009/07/31(金) 16:55:48
もしかして>>43の疑問は「なぜ地平線は曲線でなく直線に見えるのか?」ではなく、
「北極を上、南極を下とした時、日本は斜めの位置にあるのになぜ地平線が傾いていないのか?」
というトンデモない発想の疑問なんじゃないだろうか?
なんかそんな気がする。


46 :同定不能さん:2009/07/31(金) 19:35:50
地球儀だと曲率が分かるのに、地上にいると分からない、っていう話だろ?


47 :同定不能さん:2009/08/01(土) 00:11:04
>>43
あなたは斜めか・水平か・それとも垂直なのかをどうやって判断しているのか。
それがポイント。

【地面は平らで、水平線は斜めには見えない】という判断の基準は、
引力の作用する方向、つまり地球の中心と自分とを結んだ線が垂直の線である、
という基準に従って周りを見たときに、地面は水平方向になるということ。

引力は地球上のどの地表の点においても、地球の中心に向かって作用しているから、
北極でも南極でも日本でもどこでも、平らな地面であれば水平に見え、斜めにはならない。

一方「地球を外から見た日本の位置は斜めなのに」という時の基準は、
地球の公転面や地球の自転軸を基準に判断している。

このように基準を変えれば判断も見え方も変わってくる。
今あなたが部屋でくつろいでいるなら、自分の体が静止していると感じるだろう。
でも地球の外側の静止した点(何に対して?)から観察すれば、
あなたは地球の自転に伴って、時速1000km以上の猛烈なスピードで移動していることになる。

48 :同定不能さん:2009/08/01(土) 01:37:44
>引力は地球上のどの地表の点においても、地球の中心に向かって作用しているから、
>北極でも南極でも日本でもどこでも、平らな地面であれば水平に見え、斜めにはならない。
ダウトだな

49 :同定不能さん:2009/08/01(土) 19:53:54
日本はマルコポーロが黄金の国って表現されたり、
金を海外に輸出(?)してたみたいだけど、
日本は金や銀がよく産出される地質だったの?

50 :同定不能さん:2009/08/01(土) 19:55:09
なんで他人の意見を否定だけして正解を言わない人間が多いんだろう。
「ただ答えを教えただけでは本人の為にならない。自分で考えて正解を
見つけるべきだ」なんて教師ぶりたいのだろうか。


51 :同定不能さん:2009/08/01(土) 20:06:57
>>41だけど
>>39の日本海嶺ってのが???だったから

52 :同定不能さん:2009/08/01(土) 20:53:50
>>49
日本に金がいっぱい出るのは、火山活動が活発なおかげ。
地下のマグマには金銀銅などの金属成分が含まれていて、
マグマが冷えて固まっていく過程で濃縮して、金鉱床とかになる。

それで日本はたくさん出る金を利用して、金の小判が貨幣として流通したが、
ヨーロッパや中国は金が出なかったので貨幣は銀貨が使われたと聞いた。

53 :同定不能さん:2009/08/01(土) 21:07:32
>>50
具体的に

54 :同定不能さん:2009/08/01(土) 21:18:01
そのために金と銀の交換レートが海外に比べると日本は圧倒的にsilver高・gold安だったので、幕末頃に
金が大流出した、というのは有名な話ですね

55 :同定不能さん:2009/08/03(月) 09:41:17
バカなんで調べちゃったよ。海嶺は盛り上がってるとこなんだねぇ。

56 :同定不能さん:2009/08/03(月) 16:15:14
>>55
質問だったのか。申し訳ない。
質問なのか突っ込んでいるのか分からなかったから。

57 :55:2009/08/04(火) 00:59:03
55は流れに関係なく55で初めて発言しますた。どうでもいいけど。

58 :同定不能さん:2009/08/06(木) 15:32:55
僕PS3の廃熱(60G)は地球温暖化の原因何ですか?僕は馬鹿なのでわかりません

59 :同定不能さん:2009/08/10(月) 02:46:58
温暖化で氷がみんな溶けてしまったとき、日本のかなりの地域が水没すると
考えられますが、その予想地図があれば見てみたい。
どこにありますか?

60 :同定不能さん:2009/08/10(月) 07:52:51
かなりの地域は水没しません

61 :同定不能さん:2009/08/11(火) 14:41:07
若干スレチだと思いますが、教えてください。
院試で地球科学があるのですが、化学系出身で独学しているのでノルム組成の導き方が全く分かりません。
図書館で地学の教科書を何冊か借りたのですがノルムだけ乗っていませんでした。
ここでやり方を教えてもらうのは大変だと思うので何か勉強できる教科書等教えていただけませんでしょうか。

62 :同定不能さん:2009/08/11(火) 16:08:45
>>61
なつかしいね。
工学部の電子工学科の先輩に、ノルムの計算プログラム作ってもらったっけ。
N88BASICで(笑

ノルムの計算方法は、
共立全書205 「岩石学U 岩石の成因と分類」(共立出版)
のp162-170に詳しい手順が載っている。
また、ノルムについての説明は、同じ本のp19-22に載っているよ。

他には岩波全書196 「火山および火山岩」のp218-224
この本のp220には、実際の化学分析値とそれから計算したノルムの値が1例載っている。
(自分で化学分析値からノルムを計算してみて答え合わせが出来る)
これらの本は大学図書館には必ず置いてある。
ネット上だとhttp://www.edu.kobe-u.ac.jp/fsci-volcano/hsato/class/ganseki-5.pdfとか
「ノルム鉱物 計算方法」でググれば、少しだが参考になりそうなものがある。

ノルムは一見複雑だけど、要するに火成岩の化学分析の結果から、
ある規則にしたがって順番に化合物(鉱物)を作り、
仮想の標準鉱物組み合わせ(norm)を決める方法なので、
そう割り切って計算すれば、化学系の人なら容易と思う。

63 :同定不能さん:2009/08/11(火) 16:27:32
>>59
そんなあなたに最適のおもちゃ

海面上昇シミュレーター3 日本詳細版
http://d.hatena.ne.jp/stock/20040427

http://www6.plala.or.jp/anyoung/
http://www6.plala.or.jp/anyoung/sealevel3.html
姉妹版 海面上昇シミュレーター2 世界版
http://www6.plala.or.jp/anyoung/sealevel2.japanese.html

他には
日本の沿岸危険度マップ
http://engan.bosai.go.jp/
いろんな地域を水没させてみよう 世界水没地図
http://flood.firetree.net/
http://flood.firetree.net/?ll=33.8339,129.7265&z=12&m=7

64 :同定不能さん:2009/08/11(火) 21:49:30
>>62
ありがとうございます

今日端組成化学式?の問題をやっていたら思いついて何とか解くことができました。
教えていただいた本を元にまた勉強したいと思います。


丁寧に教えて下さってありがとうございます。

65 :同定不能さん:2009/08/14(金) 01:58:06
プレートが移動したり、内部では金属が流動してるけど
そのエネルギーはどこからきているの?
もしかして段々と地球は冷えていくの?

66 :同定不能さん:2009/08/14(金) 01:59:00
プレートが移動したり、内部では金属が流動してるけど
そのエネルギーはどこからきているの?
もしかして段々と地球は冷えていくの?

67 :同定不能さん:2009/08/14(金) 09:38:18
地球誕生時に内部に閉じ込めた熱エネルギーが消費されていると考えていいです
ええ、冷えています


68 :同定不能さん:2009/08/15(土) 14:06:56
今地学のレポートで地熱について調べています
地熱の大体は地球内部の放射性物質の壊変によって出来ていることはわかったのですが、
放射性物質の壊変にはいくつか種類がありますよね?
α崩壊やβ崩壊などです
地熱はどの放射性崩壊によって出来ているんでしょうか?

69 :同定不能さん:2009/08/15(土) 14:33:52
google検索で

70 :同定不能さん:2009/08/15(土) 19:58:36
■ 驚愕の真実! 海外で販売されてるJT製品のパッケージ ■

http://www.pierre-matsuo.com/foundation-010.html
http://www.pierre-matsuo.com/Non-Smoking-11.jpg

JT利権構造の関係図
http://homepage3.nifty.com/tobaccobyo/figure/page_thumb219.htm

たばこ産業の構図(図面化と説明)
http://sky.geocities.jp/nosmokeworld/kouzu.htm

喫煙時あなたは砒素・ナフタリンなど鼠やゴキブリ用の駆除剤と同じものを吸入している。
http://www.pat.hi-ho.ne.jp/ten250/biyou/img/warning/brazil/b4-4.gif
http://www.pat.hi-ho.ne.jp/ten250/biyou/brazil.html


71 :同定不能さん:2009/08/18(火) 13:46:11
前に>>61で質問させていただいた者です。
鉱物の品位についておしえてください。


例えば黄銅鉱の銅品位を求めるとします。
FeCuSですから、Cuの物質量/ FeCuSの物質量で計算して42%とでました。


しかし、教科書には品位が1%くらいが鉱石になる目安と書いていて感覚的に良くなさそうです

計算方法はこれで合っていますか?


72 :同定不能さん:2009/08/18(火) 13:58:17
FeCuSの塊で採取できれば、それであってるのではないでしょうか
黄銅鉱の産出形態など、google検索で探してみましょう

73 :同定不能さん:2009/08/18(火) 17:09:44
俺も黄銅鉱みたくいに四角く成りたいんだが?

74 :同定不能さん:2009/08/19(水) 08:06:56
まだ新しい元素が見つかる可能性はありますか?

75 :同定不能さん:2009/08/19(水) 10:13:54
ある

76 :同定不能さん:2009/08/21(金) 22:15:50
>新しい元素が見つかる可能性はありますか?

加速機の中で、ピコ秒単位でしか存在できない元素!

77 :同定不能さん:2009/08/23(日) 00:08:08
仮に自転周期と公転速度が10倍になれば季節の進行速度も比例しますか

78 :同定不能さん:2009/08/23(日) 16:02:25
分かりません

79 :同定不能さん:2009/08/23(日) 17:20:52
熱の放射とかもろもろ考えないと

80 :同定不能さん:2009/08/26(水) 21:07:38
岩石について質問です。
マグマから出来る火山岩や深成岩などが実際に現存する形になるまでにどの程度の時間がかかりますか?

例えばwikiによると黒曜石は水中で噴出することによってできるとありますが、
火山岩が急激に冷えて出来た物とはいえ、一朝一夕今の形になってしまうのでしょうか?

81 :同定不能さん:2009/08/26(水) 21:37:56
早いものは一瞬です

82 :同定不能さん:2009/08/26(水) 22:03:12
>>81
レス感謝です。
しかし一瞬ですか・・・もし参考になるサイト・書籍をご存じでしたら教えて欲しいです

83 :同定不能さん:2009/08/26(水) 22:05:18
>アメリカ東海岸。某州、某都市。連なるビル群の中でも特に高度のある一つの高層ビルの屋上、ヘリポート。
>そこで、クロスは騎士甲冑を纏いデバイスを構えた体勢で佇んでいた。
>眼前には近代的な都市の夜景の向こうに水平線が夜と交じり合っている姿しか、見えない。海鳴市など、見えるはずも無い。
>だが、クロスは躊躇わずに撃った。そして、直撃弾を中てた。一撃で。その技量を持ってこその、最年少騎士叙勲の栄誉である。当然と言えた。


84 :83:2009/08/26(水) 22:14:18
これは素人小説の一文なのですが、東海岸ってのは西の間違いだと仮定して、
アメリカの西海岸と日本列島を三次元的に直線で結んだ場合、地球の丸みから生まれる海の高さってどれくらいになるでしょう?


85 :同定不能さん:2009/08/27(木) 00:03:40
中心角90度の扇型を描いてみるとわかる

86 :同定不能さん:2009/08/27(木) 09:31:13
2127km(102度 L.A.-Tokyo)

87 :同定不能さん:2009/08/27(木) 10:48:07
ごめん。1421km。

88 :同定不能さん:2009/08/27(木) 23:23:53
こうゆうものは何を勉強したら
わかるようになるのでしょうか。

89 :同定不能さん:2009/08/27(木) 23:43:01
どういうものか説明できる日本語力をつけることがまず必要です

90 :同定不能さん:2009/08/28(金) 03:44:37
三角関数だから中学の数学でOK!

91 :同定不能さん:2009/08/28(金) 04:24:56
excelがあると、計算おもしろいよ。
フリーだとOpenOfficeのcalcとかが同じことができる。

相対性理論の時間の遅れとか、物質のエネルギーとか、
重力関係とか、軌道計算とか、大気圧とか、なんでも
・・・中学程度の数学で計算できるよ。

92 :同定不能さん:2009/08/30(日) 01:56:27
初めて質問します。よろしくお願いします。

創作で、魔法を使ってチョコレートを熱核融合反応させて放射性物質(できればポロニウム)を作り出すシーンがあるのですが、
可能でしょうか?

チョコレートが還元(?)されて炭素と水素(?)になって、核融合して…それから先がわかりません。
素人考えで、水素が核融合するとヘリウムになるのを見るに、核融合反応は原子番号の足し算で、
核融合反応が進むほど(?)原子番号が大きい物質になっていく気がします。

またスレ違いでしたら申し訳ありません。よければ誘導お願いします。

93 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 12:48:22
錬金術というものですが、科学としては無理です
魔法ならできるのかな?

94 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 13:51:46
>>92
全く不可能かどうかは分からないけど常識的には無理でしょう
でもフィクションでチョコレートで魔法の話なのだから
現実に可能かどうかより、本当っぽく感じさせる詭弁的演出に凝る方が面白いのでは?

フィクションの科学設定は似非科学の一番健全な使われ方で
良く出来た詭弁は理系が見ても楽しいもんです

95 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 19:00:51
レスありがとうございます。
>>94
フィクションの部分はチョコレートにかかる核融合を起こすほどの超高温、高圧の魔法のみで、その結果を現実の科学のうんちくを交えて語りたいのです。
作品を通じて核融合の仕組み(科学の魅力?)を啓蒙できれば、と思ってます。

恒星(太陽とか)で行われている核融合は、まず水素同士で行われ、それが終わるとヘリウム同士で行われ…とステップアップしていって鉄の生成まで進むそうです。
鉄より重い原子は超新星爆発の時に作られるそうなのですがその核融合プロセスが
100億度で鉄原子がヘリウムと中性子になる。
中性子が他の原子核に集まる。
その中性子がベータマイナス崩壊(?)して陽子ができる。

原子番号は原子核のなかの陽子の数で決まるので上記のプロセスが進むほど重い原子ができる!(?)

この手順を説明すればチョコレートからポロニウムが生成されても納得できますでしょうか…?
星の場合は100億年位(?)かかるわけですがチョコレートなら一瞬、とはいきませんでしょうか…

96 :同定不能さん:2009/09/02(水) 10:08:51
三体問題ってあるでしょ。「一般の三体問題以上になると解析的に解くことはできないとされる」とかいうやつ。

しかし実際に月は地球の周りをちゃんと回っていて、確実に回っているんだけど、これって確率的な軌道を描いているってことなの?

数学だめなので、どうもよくわからない。



97 :同定不能さん:2009/09/06(日) 10:22:38
>>96
解析解がないことと、解がないことは違う

98 :同定不能さん:2009/09/06(日) 10:23:29
>>95
無理
物理板のほうが詳しい人がいるからそちらで

99 :同定不能さん:2009/09/06(日) 13:27:28
>>98
誘導ありがとうございます。
物理板で聞いてみます。

100 :同定不能さん:2009/09/11(金) 06:03:25
>>97
 しばらく考えていたが、やっぱりわからん。

 解析的に解法がないが、別な方法なら解法があり証明されているということ?
 それとも解法はあるみたいだけど、どれかわかっていないということ?

101 :同定不能さん:2009/09/13(日) 21:25:05
文系出身ながら物理板とか気象天文板とかの理系板眺めてるんだけど
それらの板と比べて、地科学板だけ異常に雰囲気がいいのはなんでなんだぜ?

102 :同定不能さん:2009/09/14(月) 19:51:00
住民の数が少ないのと、目の錯覚

103 :同定不能さん:2009/09/14(月) 23:16:43
まくろふぁーじ

104 :同定不能さん:2009/09/16(水) 09:06:17
素粒子的輪廻転生スレッドを立てるならココですか?

105 :同定不能さん:2009/09/18(金) 21:08:48
日食のことで質問があります
日食の太陽の光を段ボール箱で作った細長い筒の小さい穴に通して見ると
普通の太陽なら丸いのが、三日月の光になってたんですが
どうしてそうなるんですか

106 :同定不能さん:2009/09/21(月) 11:51:49
酒井法子に覚せい剤の使用を禁じるのは
オイラにオナホの使用を禁じるのと同じでしょうか?

107 :同定不能さん:2009/09/25(金) 23:01:41
>>105
そりゃ、部分日食だからでしょ。
部分日食で太陽は欠けるが、欠けていない部分からの日光が強烈なので、日食観測用のめがねとかかけないと欠けていることが分からない。

ちなみに、
小さい穴に通してみると→小さい穴に通した光を投影してみると
じゃないの?
そうだったら、「日食 木漏れ日」でググってみるといい。
筒関係ないけどね。
そもそも細長い筒を通したとしても、その筒を太陽に向けて覗いたら失明するかもしれんよ。

108 :同定不能さん:2009/09/26(土) 01:26:37
>>106

オナホがダメなら、オリエント工業製のラブドールを使えばいいじゃない!?おほほほほっ!!!

109 :同定不能さん:2009/09/26(土) 17:26:14
素朴な疑問ですが、恐竜は何という恐竜から恐竜と呼ばれるようになったの?

何時代のなんという生物からこの名前はスタートなんでしょう。
そしてなんで【恐】竜なの?見たわけでもないのに…

110 :同定不能さん:2009/09/26(土) 23:28:45
>>109
http://ja.wikipedia.org/wiki/恐竜

111 :同定不能さん:2009/09/28(月) 22:09:44
>>107 そうです、太陽の光を穴に通して映してみたら欠けてるんです
教えて頂いた通りにググってみました、あれは太陽の影ですとありましたが
影だったら何で明るい形なんですか、物の影は暗いと思うんですが…

112 :同定不能さん:2009/09/29(火) 18:04:35
もし木星に火をつけたらどうなりますか?

113 :同定不能さん:2009/09/29(火) 18:12:47
火はつきません

114 :同定不能さん:2009/09/29(火) 18:44:08
つかないんですか…
ありがとうございました…

115 :同定不能さん:2009/10/02(金) 04:03:59
子供の夜泣きと地震て
どんな関係があるの?


116 :同定不能さん:2009/10/02(金) 13:15:15
ニューヨークで子供が夜泣きすると北京で地震が起きる。

117 :同定不能さん:2009/10/02(金) 16:21:10
>>115
大人が止められない、という関係がある

118 :同定不能さん:2009/11/02(月) 02:20:17
当方土木で飯を食っています。

大学レベルの地盤工学・土質力学は理解しているつもりなのですが、
地学の分野に関しては殆ど学習してこなかっため、
岩の種類の区別や見分け方が
標準貫入試験等の屋外土質試験のデータシートの内容が一部理解
できないことがあります。

大学生レベルの岩や土の種類などが
理解できる参考書があれば教えてください。

119 :同定不能さん:2009/11/03(火) 18:37:35
土質の教科書を読み直してみればいいよ
貫入なんて土木固有の世界だから

120 :同定不能さん:2009/11/07(土) 00:47:12
>>119
読み方は解るんだけど、
サンプリングの注釈欄に何某岩とかナントカ土とかが出てきても、
よくわからんのです。

121 :同定不能さん:2009/11/07(土) 10:51:17
土木でも地質ぐらい習うだろうが

土木板行って聞いてきたら

122 :同定不能さん:2009/11/08(日) 09:59:02
>>120
岩石はともかく,柱状図における土の記載は,工学的になされているから,あまり
このスレ向きではない。地盤工学会あたりから,適当な本がでていたと思う。

岩石は…岩石図鑑にのっているような新鮮なものと,現実にみかける風化が進んだ
ものは,見かけが大きく違うからねえ。そのあたりまで記載された本は見たことがない。


123 :同定不能さん:2009/11/08(日) 18:15:31
岩石学は風化後はあんまり扱わないからね

124 :同定不能さん:2009/11/14(土) 07:27:01
鹿児島でとれるシラスは他の国では
とれないんですか?

125 :同定不能さん:2009/11/14(土) 08:07:57
>>124
青森の八甲田山麓でもとれるよ。


126 :同定不能さん:2009/11/14(土) 21:44:22
>>125
世界的にはどうなんですか?

127 :同定不能さん:2009/11/15(日) 13:19:11
>>126
シラスは大規模火砕流の非溶結部なので,大規模火砕流が起きた場所には発達しているでしょう。
近いところではフィリピンのピナツボ火山。

128 :同定不能さん:2009/11/15(日) 18:49:41
ありがとうございます

129 :同定不能さん:2009/11/16(月) 02:42:22
>>127
お前の事だ
脳味噌のレベルが低いって事

130 :test:2009/11/22(日) 15:48:11
test

131 :同定不能さん:2009/12/12(土) 15:11:59
初めての質問です。
大陸はこれからまた移動して一つに戻るという説が有るらしいですが、そのときにできる大陸の
面積は現在の大陸の大きさと比べてどうなるのでしょうか?
また、その後はどのようになるのでしょうか?徐々に陸地が海に削られていくとすると
外部要因(太陽の膨張、地球の星的寿命)などをのぞくと最終的に海だけになる気がするのですが、
これは間違いでしょうか?よろしくお願いします。

132 :同定不能さん:2009/12/13(日) 15:26:06
面積は多少減るかも知れません
ヒマラヤはインドとユーラシアの衝突の結果、高くなっていますが、
面積は多少減っています。
だがご心配なく。大陸は今でも作り続けられています。
小笠原などがその生産の場所になっています。

133 :同定不能さん:2010/01/03(日) 20:57:39
岩石と鉱物の違いを小学校1年生にどう説明したらいいですか?
あといわゆる砂利と鉱物との違いもお願いします。
庭で拾った綺麗な砂利を「これなんという石?」と聞かれたけど
手持ちの鉱物の本には該当するのがありません
砂利は鉱物ではないのでしょうか。

134 :同定不能さん:2010/01/04(月) 11:30:16
岩石=いろいろな鉱物が混ざって固まっているもの、です
砂利は岩石です。
虫めがねで観察してみると、いろいろな鉱物が入っているのが見えるかもしれません
(特に割りたての断面が分かりやすいです)。

135 :同定不能さん:2010/01/07(木) 21:31:54
科学館とか行けば、石の鑑定はしてくれるよ

136 :同定不能さん:2010/01/08(金) 20:29:12
地球上の全ての地面の凹凸(山や河川など)を平らにした場合、地表はどのくらい広がるのかを示した図ってありますか?
どっかの研究者がすでに作ってそうな気がするんですが。

137 :同定不能さん:2010/01/08(金) 21:40:26
ほとんど変わらないです

138 :同定不能さん:2010/01/09(土) 00:58:30
>>137
そうなんですか。いくらエベレストなどの折りたたみがあっても、大陸からしてみれば微々たる折りたたみってことですかね。
岩石として冷えて固まってる表層部分、つまり海溝まで入れると、地球から飛び出そうな気はします。

139 :同定不能さん:2010/01/09(土) 12:32:32
>>138
あなたの言ってることがよくわかりません

新しい高校地学の教科書―現代人のための高校理科 (ブルーバックス) でも読んでみたら

140 :同定不能さん:2010/01/09(土) 14:40:12
つかこっちの話じゃね?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%AB

141 :同定不能さん:2010/01/10(日) 13:18:39
違う(笑

142 :同定不能さん:2010/01/23(土) 23:10:34
関東造盆地運動、多摩川荒川利根川流域の地形、下総台地などの
関東地方の地形の成り立ちについてわかる本があれば教えてください

143 :同定不能さん:2010/01/23(土) 23:17:13
地球温暖化を主張して利益を得たのは誰ですか?

144 :同定不能さん:2010/01/24(日) 00:03:37
>>143
人類すべて

145 :同定不能さん:2010/01/24(日) 00:03:52
>>142
日本の地形、とか

146 :同定不能さん:2010/01/24(日) 00:16:00
>>145
http://www.amazon.co.jp/dp/4130647113
このシリーズですか?
とりあえず立ち読みしてみます…。

147 :同定不能さん:2010/01/24(日) 00:27:53
図書館にはあるぞ

148 :同定不能さん:2010/01/24(日) 00:35:36
了解しやした

149 :同定不能さん:2010/01/24(日) 02:28:11
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm9468028
何処で質問したらよいかわからなかったのですみません
上記動画でメタンハイドレードの事やってたのですが、自分の知識では
燃え易くて取り難いとか、フロンガスが出てオゾン破壊につながるなどで採るのが難しいと聞いてたのですが
どうなのでしょうか?

150 :同定不能さん:2010/01/24(日) 12:53:26
技術的にいろいろあることは確かです

151 :同定不能さん:2010/01/24(日) 14:17:41
新型インフルエンザがフェーズ6になったのは間違いだったのでは?

152 :同定不能さん:2010/01/24(日) 14:39:58
生物板で聞いてくださいな

153 :同定不能さん:2010/02/10(水) 22:59:44
過去五十万年の間で、地球上に降り注いだ放射線量(宇宙線)を推定できるようなデータを探しています。
南極などの氷床コアや琵琶湖やバイカル湖などの堆積物の放射性同位体(炭素14など)の分析データなどが相当すると思います。
そんなデータか論文か記事、無いでしょうか?

154 :同定不能さん:2010/02/11(木) 14:23:12
宇宙線が降り注いだ結果どういう反応があって、それはどう記録されているのか、
っていうことを考えればいいんだろうけど、おそらく簡単ではない。
たとえばC14は放射線と一対一相関しないと思う
50万年の連続的な記録なら北極圏のコアなんかかね。


155 :同定不能さん:2010/02/11(木) 14:53:07
それでは北極圏の氷床コアの放射性物質のデータを見つけるのが良さそう
ということですね。
考古学とかで聞いた方がいいかもしれませんね。
どうもありがとうございました。


156 :同定不能さん:2010/02/11(木) 19:43:19
放射性物質と宇宙線は関係ないよ

157 :同定不能さん:2010/02/11(木) 19:43:40
考古学板でもないよw

どこまで初心者なんだか

158 :同定不能さん:2010/02/12(金) 11:16:40
そうですね、放射性物質ではなく、放射性同位体でした。
炭素14では半減期が短すぎるようですね。
太陽活動の研究で、10Beや40Kなどのデータが分析されているようですが
今後の研究に期待する、という状況のようです。

あと、考古学板を覗いてみましたが、扱われているのは数万年程度までのようですね。
恐竜とかまで遡れるんじゃないかと思いましたが、最後の氷河期あたりまでが範囲のようです。

どうもありがとうございました。


159 :同定不能さん:2010/02/12(金) 22:21:59
C14ってどういうものか分かってる?

生半可な知識を振り回すより、基礎的なことを勉強しよう


160 :同定不能さん:2010/02/12(金) 22:22:22
>>158
考古学ってそういうものだよ
人類を扱う学問だから


161 :同定不能さん:2010/02/12(金) 22:22:46
ちなみに放射性同位体と宇宙線は関係ない


162 :同定不能さん:2010/02/13(土) 00:41:42
>>159
C14は5,730年の半減期で放射性崩壊するようです。
数万年程度であれば、残存状況から年代を判定できると見ましたが、50万年程度のオーダーで地球上へ降り注ぐ宇宙線の状況を判断できるのでしょうか?

>>160
素人考えで恐竜の化石まで考古学の範囲内なのかと思ってました。
恐竜や化石、氷河期の環境なんかを扱う板はここだけでしょうか?

>>161
放射性同位体と宇宙線の関係はないんでしょうか?

宇宙線粒子が地球大気に進入して大気原子核と衝突して反応を起こし,二次宇宙線を生成するとともに多くの放射性同位体をつくる。
太陽活動の変化などによって地球へ到達する宇宙線強度が変化すると,同位体生成率が変化する。
という記述をネット上で見ました。

つまり、地球に降り注ぐ宇宙線が増えると、放射性同位体が増える、と理解したのですが、その理解では間違っているのでしょうか?
(太陽活動の影響を含め、地球上に降り注ぐ宇宙線と放射性同位体の関係だけを考えています)
宇宙線以外に放射性同位体の量が変化する要因として考えられるものを教えていただけないでしょうか?
(火山活動や隕石などでしょうか? その場合、どのような元素の同位体が増加するのでしょうか?)


163 :同定不能さん:2010/02/13(土) 04:42:26
木星の雷はすごいってどこかで書いてありましたが、
どのくらい大きいのでしょうか。

164 :同定不能さん:2010/02/13(土) 08:18:17
放射性崩壊っていうのが分かってないような気がするな、このひと

165 :同定不能さん:2010/02/13(土) 08:52:11
放射性崩壊について、理系全般板か化学板でまず質問したほうがいいんじゃないのかね

166 :同定不能さん:2010/02/13(土) 11:10:44
>>165
同意。
トンデモ系の知識を信じ込んでいる感じがする

167 :同定不能さん:2010/02/13(土) 17:33:09
放射性崩壊の原理はよく分かりませんが、
一定の確率で崩壊するため、その確率により半減期を知ることができるそうです。
ざっくばらんに言うと、その半減期の期間が経つと、元の量が半分に減る
その倍の半減期の時間が経つと四分の一になるという理解をしています。

五千年くらいが半減期だと、五十万年前ともなると
限りなく0に近づいてしまい、確認できないのではないでしょうか?



168 :同定不能さん:2010/02/14(日) 14:19:58
で、それは宇宙放射線と関係のない話です

169 :同定不能さん:2010/02/14(日) 16:17:52
考古は基本史学扱いだから文系学部で学べます。
人の歴史を範囲としてます。

恐竜とか化石を学びたい人は、自然科学系の学部です。
といっても微化石を用いた地質系がメインで、
純粋に化石自体或いは古生物を生物学的視点で学びたい人は
よく調べておいた方が良い。
個人的には国内では京都大学をお勧めます。

ってそんなことは聞いてないか。


170 :同定不能さん:2010/02/15(月) 11:39:05
宇宙放射線が増えると、放射性同位体が増えるようです。
増えている時に閉じ込められたら、多い状態から一定の割合で減り
太陽活動などの影響で、宇宙放射線が少ない状態で閉じ込められたら
多くない状態から一定の割合で減るわけです。

なので、放射性同位体の崩壊と宇宙放射線に関係が無いのは当然ですが、
放射性同位体の供給源のひとつとして、宇宙放射線が関係します。

過去の太陽活動や1000年程度前の超新星爆発の痕跡などを調べる為
木の年輪などの放射性同位体が調べられているようですよ


171 :同定不能さん:2010/02/15(月) 20:27:04
トンデモですね

172 :同定不能さん:2010/02/16(火) 11:12:56
地球科学マニアから見ると、どの辺がトンデモと判断されるんでしょうか?
・宇宙放射線が放射性同位体の量に影響を与える事
・放射性同位体の残存量が太陽活動と結びつけられると結論づけている事
・超新星爆発の痕跡という言葉
のいずれでしょうか?
全てでしょうか?

放射性同位体以外、なんでも構いませんが、
過去の宇宙線量を推定しうる方法などは無い、という結論なのでしょうか?

173 :同定不能さん:2010/02/16(火) 14:34:26
地球科学マニアw
なんて失礼な言葉遣いなんでしょう

174 :同定不能さん:2010/02/17(水) 23:11:12
論拠があるのが専門家
結論だけが豊富にあるのがマニア

175 :同定不能さん:2010/02/18(木) 21:52:54
質問する側の基礎知識しだいだよ

176 :同定不能さん:2010/02/19(金) 00:40:06
通常の場合、
質問者回答者の双方に馬鹿の壁があるからな

177 :同定不能さん:2010/02/19(金) 10:07:43
では、立派な回答をあなたがw

178 :同定不能さん:2010/02/19(金) 15:49:24
基礎知識ゼロの初心者です。
ググってもわからなかったので教えて下さい。

化石や土器は地面を掘ると出てきますよね?
時間とともに、地層が積み重なってゆくのに、地球の大きさが変わらないのは何故なんですか?
それとも、古代と現代では地球の大きさが変わってるんですか?
よろしくお願いします。


179 :同定不能さん:2010/02/19(金) 21:45:15
地球の大きさが変わらないと言う根拠は?

180 :同定不能さん:2010/02/19(金) 22:18:17
自分から知識ゼロつってるやつに根拠とか分かるはずね〜だろボケ

181 :同定不能さん:2010/02/20(土) 09:21:41
砂場で遊んでろ

182 :同定不能さん:2010/02/20(土) 15:08:41
地球に在る物の量は変わりま変

183 :同定不能さん:2010/02/20(土) 19:39:05
>>178ですけど、
なんで化石は地下にあるんですか?
どうして地層が積み重なるのに、地球の大きさは変わらないんですか?

>>182
人類は半端なく増えてるのに、量は変わってないの?(´・ω・`)

184 :同定不能さん:2010/02/21(日) 11:53:44
     ____
   /__.))ノヽ  
   .|ミ.l _ノ 、_i.)  
  (^'ミ/.´・ .〈・ リ /
  .しi   r、_) |   そやから、地球の大きさは・・・ゲホッ
    |  (ニニ' /  \  
   ノ `ー―i´   



185 :同定不能さん:2010/02/21(日) 13:15:52
>>183
人体も地球上の物質が離合集散した物なのじゃ
だから地球の総質量は変化なしじゃよ

186 :同定不能さん:2010/02/21(日) 16:43:09
>>184
もしかして、地球は大きくなってるってこと…?(((( ;゜Д゜)))
それなら化石が地下にあるのも納得できますた。

>>185
人間が増えた分、他のものが減ってるのか…
<m(__)m>

187 :同定不能さん:2010/02/21(日) 21:03:47
だれか、ちゃんと186に教えてあげなよ。

188 :同定不能さん:2010/02/21(日) 22:15:03
地球膨張説って実際あるよね

189 :同定不能さん:2010/02/21(日) 23:34:25
だから砂場で遊べっていてんだろ
泥山とか泥団子とかを作った分、砂がどんどん増えていくのが実感できるよ

190 :同定不能さん:2010/02/21(日) 23:53:35
それは市役所の公園課ががんばってるからな

191 :同定不能さん:2010/02/22(月) 00:04:23
砂場で泥山作って頂上から水流すと、麓は土砂で埋まる。

麓に生物がいりゃ化石になるかもしれないって話。
結果的に地下から化石が出てくる。

とりあえず露頭見に行け、フィールドで感じた方が良い。

192 :同定不能さん:2010/02/22(月) 00:53:45
麓に生物がいりゃ化石になるかもしれないって話、ってのは事実誤認

193 :同定不能さん:2010/02/24(水) 18:35:28 ?2BP(1)
>>186
地上にある生物の遺骸は化石になれない。なぜなら、すぐに腐って分解されて消え去ってしまうからだ。
したがって生物の遺骸が化石になるためには、次の条件が必要だ。

1.死んだあと腐らないうちに、速やかに土砂に埋もれる
2.土砂に埋もれたあとも腐らない
3.時間をかけて生物の組織が鉱物に置換される(琥珀とかの例外もあるが)

だから化石は必ず地下(地層の中)にある。また生物が埋もれる場所は地層がどんどん堆積する場所なので
化石はどんどん地下深くに埋もれていく場合が多い。

194 :同定不能さん:2010/02/24(水) 18:36:18 ?2BP(1)
>>186
次に、地層が積み重なるのに、地球の大きさが変わらない理由は、地層の元になる材料=泥や砂や石が、
”リサイクル”されているからだ。リサイクルだから、全体の量は変わらない。
トータルでは増えも減りもしないわけだ。アルミ缶を100%リサイクルしたら?アルミの量は不変だ。
おおざっぱな説明だが↓

山が雨で削られる⇒削られて出来た泥砂や砂利が川で運ばれる⇒泥砂や砂利が海に堆積して地層になる
⇒地層が造山運動で褶曲して隆起して山になる⇒山が雨で削られる⇒以下延々とループ

195 :同定不能さん:2010/02/24(水) 21:24:53
>>193
> >>186
> 地上にある生物の遺骸は化石になれない。なぜなら、すぐに腐って分解されて消え去ってしまうからだ。
いいえ

196 :同定不能さん:2010/02/25(木) 00:08:33
>>178
その地層を作った砂や泥はどこから来たのか、考えてみろ。

197 :同定不能さん:2010/02/27(土) 12:24:22
北極の氷の増え方を教えて下さい
南極は降雪して広がっていくのかな

198 :同定不能さん:2010/02/27(土) 12:54:24
>>194
地向斜造山論ですね

199 :同定不能さん:2010/02/27(土) 13:15:40
北極と南極で同じ

200 :同定不能さん:2010/02/27(土) 17:31:50
>>197
もう少し具体的に書いて欲しい。
「北極海の海氷はどのようにして出来る?」ってこと?
それとも最近100年間で増えたとか減ったとかって言う経年変化の話?

201 :同定不能さん:2010/02/27(土) 18:13:05
>>200
夏から冬にかけてでかくなりますよね
その事です
池が凍る様にとか、氷の周りの海水が凍るとか、中心から広がっていくとかです

202 :同定不能さん:2010/02/27(土) 18:31:32
チリ地震のM8.8は観測史上最大ですか?

203 :同定不能さん:2010/02/27(土) 18:43:06
スマトラのほうがおおきい

204 :同定不能さん:2010/02/27(土) 19:24:30
>>201
北極海の海氷は海の水が冷やされて凍ったものである。
海の水は塩水なので0度では凍らない。-1.8度になると凍り始め、最初に
”晶氷”と呼ばれる氷の粒々がたくさんでき、海面に浮かんで
ゆるい(シャバシャバの)シャーベットのようになる(グリースアイス)。
さらに凍結が進むとニラスや蓮の葉氷と呼ばれる状態を経て
硬く締まった板状の氷=1年氷(できて1年以内の新しい氷)になる。

1年氷は夏になると溶けてしまうが、中には溶けずに冬まで残り、
さらに凍って厚みを増すものもある。こういうものは多年氷と呼ばれる。

参考
http://www011.upp.so-net.ne.jp/ice-technology/chap2.html
http://www1.kaiho.mlit.go.jp/KAN1/drift_ice/knowledge/growth/growth.html
グリースアイスの例
http://www.yc.ycc.u-tokai.ac.jp/ns/cholab/seaice/img/bunkai_grease.jpg
http://user01.static.tenki.jp/upload/member/photo/4/43/43e/43e6e17e7f7f968554942041bdac1a/large.jpg
晶氷が風や波で寄せ集まってできる蓮の葉氷
http://www.hamanakamilk.net/tushin/img/200501a.jpg
薄い板状の氷であるニラス
http://www.fluidlab.naoe.t.u-tokyo.ac.jp/heritage/soya_photo/slides/ice11.JPG
1年氷
http://ice-glaces.ec.gc.ca/content_contenu/images/first_yr_ice.jpg

205 :同定不能さん:2010/02/27(土) 20:27:35
M9以上の地震があったはず

206 :同定不能さん:2010/02/27(土) 21:49:16
>>204
違いますよー

207 :同定不能さん:2010/02/28(日) 06:26:38
>>206
では正解をどうぞ。

208 :同定不能さん:2010/02/28(日) 06:57:24
200からしておかしいw

なんか変な「専門家」がいるwww

209 :同定不能さん:2010/02/28(日) 11:08:09
>>207
2003年あたりに大きなのがあったような気がするんですが・・・

210 :同定不能さん:2010/02/28(日) 11:15:38
失礼しました
1960年のチリ地震がM9.5でした

211 :同定不能さん:2010/02/28(日) 12:09:47
チリ地震で、チリ沿岸の津波の高さが2mなのに、遠く離れた日本の津波の高さが2mなのは何故ですか?

平面波なので震源地からの距離の2乗に反比例しないのでしょうか?

212 :同定不能さん:2010/02/28(日) 12:28:51
>>211
詳しくは海洋学の専門家に聞いて欲しいが、津波には
1.波のエネルギーが減衰しにくい
2.指向性(ある特定の方向に強く伝わりやすい)
と言う特性がある。
チリ沿岸で起こる海溝型地震でずれる領域は北北東-南南西に細長く、
これと直行する方向に大きな津波が伝わりやすい。
それでチリから日本に大津波がやってくる場合が多い。

213 :同定不能さん:2010/02/28(日) 12:44:49
>>211
球面ですので

214 :同定不能さん:2010/02/28(日) 13:12:23
>>213
面なら距離の2乗に反比例するのでは?

215 :同定不能さん:2010/02/28(日) 13:41:31
球上のある点から180度の距離にある面積は?

216 :同定不能さん:2010/02/28(日) 13:54:50
斜め2ミリ

217 :同定不能さん:2010/03/01(月) 11:30:44
平面でも距離の2乗に反比例しない
球面と平面は違う

218 :同定不能さん:2010/03/05(金) 03:38:47
後200万年経つと暑くてすめないと聞きました
その先どうしようと思ってるの?

219 :同定不能さん:2010/03/05(金) 04:17:14
>>218
今より暑い時代(地球丸ごと熱帯みたいな)は恐竜の時代とかにあったけど
過去の地球で、暑すぎて生物が大量絶滅したことはない。
むしろ寒冷化したときに生物の大量絶滅が起きている。
暑すぎて人間が住めなくなるなんてことはよほどのことがないと起きないと思う。
あと自然のサイクルでは寒い氷河期と暖かい間氷期を繰り返してるので
今みたいにずっと暖かいとは限らない。
その先どうするのかは政治家とか国連に聞いたらいいと思う。

220 :同定不能さん:2010/03/05(金) 10:14:04
暑すぎて生物が絶滅しかけた時期はあります

周期的な温暖化寒冷化と、人為的な温暖化の区別をせずに話すのは
誤解を生むだけですよ

221 :同定不能さん:2010/03/05(金) 15:34:16
>>220
では正解をどうぞ。

222 :同定不能さん:2010/03/05(金) 18:08:49
>>218
太陽が膨張してきたら考える暇も無く終わり
そうなる前にエクソダスでもなんでもしてみるしかない

223 :同定不能さん:2010/03/05(金) 22:47:44
恐竜絶滅の原因は小惑星衝突に決着ということらしいですが、
直径10〜15`の惑星が地球に衝突したならば、
その残骸というか痕跡が残ってるのでは無いでしょうか?(エアーズロックみたいなものが)

224 :同定不能さん:2010/03/06(土) 00:43:39
>>220
温暖化による大量絶滅といえば、白亜紀中期の海洋無酸素事変なんかがそうだよね

225 :同定不能さん:2010/03/06(土) 10:27:43
>>223
メキシコに隕石が落ちた跡が残っています

http://www.s.u-tokyo.ac.jp/ken/key/03_2.html

226 :同定不能さん:2010/03/27(土) 18:22:11
マントル対流やそのシミュレーションを扱っている学会って
日本だとどこでしょうか?

227 :同定不能さん:2010/03/27(土) 21:18:39
地震学会、惑星学会

228 :226:2010/03/27(土) 21:51:26
>>227
ありがとうございました。惑星科学会もやってたんですね。

229 :同定不能さん:2010/03/28(日) 01:56:46
新期造山帯は アルプスヒマラヤ造山帯 環太平洋造山帯の二つだそうですが
両方の造山帯に属する場所は有るのでしょうか?
インドネシアの辺りがそれっぽく見えるのですが。

アフリカ大地溝帯は両者に属さない新期造山帯でしょうか?

230 :同定不能さん:2010/03/28(日) 11:08:12
その2つは現在ではあまり有用な概念ではないので
深く考えないほうがいいと思います

インドネシアは前者ですね
そもそも、アフリカ大地溝帯は造山してません

231 :同定不能さん:2010/03/28(日) 18:12:41
ビル・ブライソン「人類が知っていることすべての短い歴史」という本を読みました。
地球科学って(成果だけ見てる分には)面白いものなんだなあと堪能しました。
素人向けの本ですけど、この本は専門家的にはどうなんですか?

232 :同定不能さん:2010/03/30(火) 18:57:43
きれいにまとまっているいい本だと思いますけどね
自分の専門に近いところでは多少、荒い描写が気になりますけど

233 :同定不能さん:2010/04/15(木) 04:17:20
火星は昔生物が住んでたとか水を確認とかいろいろ言われてますがほかの惑星はどうなんですか?
水、木、金、土、海王、について教えて下さいー

234 :同定不能さん:2010/04/15(木) 08:53:54
どこも生物の存在可能性はないです
火星も可能性はほぼゼロです

235 :同定不能さん:2010/04/16(金) 05:31:26
>>234
生物のことだけじゃなくて住めるのかとかも教えてほしいです

236 :同定不能さん:2010/04/16(金) 08:52:06
住める、ってどういうことかなあ?
質問するときは、できるだけ具体的にしたほうが
いい答えがかえってきますよ

237 :同定不能さん:2010/04/16(金) 21:55:36
地球がもっと大きかったら自転の速度はどう変わるのかな
重くて遅く?
そんなの変わりなく同じ速度?
でもでかい分一日は長くなるかな?

238 :同定不能さん:2010/04/16(金) 22:22:20
そのまえに太陽との距離が変わってくるだろね

239 :同定不能さん:2010/04/16(金) 23:16:21
大きさと自転速度の間にはあんまり関係はない

240 :同定不能さん:2010/04/17(土) 07:14:12
海水がしょっぱいのは何故?
あの塩分は何処からやってきたの?

241 :同定不能さん:2010/04/17(土) 09:27:34
>>240
ttp://www.jtnet.ad.jp/WWW/JT/Culture/museum/tokubetu/eventJuly01/secret.html

242 :同定不能さん:2010/04/17(土) 10:27:20
海中で放尿したのがバレたか?

243 :240:2010/04/17(土) 12:09:13
>>241
勉強になりました、ども。

惑星地球科学の専門書開いても難しいすぎて分からないし
科学の素朴な疑問、みたいな本にも意外に載っていない
ことだったのでもやもやしていました
 

244 :同定不能さん:2010/05/20(木) 02:33:50
マグニチュードの大きさが2大きくなると、地震で放出されるエネルギーは何倍になるか。
log10E-11.8+1.5Mを使い解け
という問題なんですが、ウィキで1000倍になるというのはわかったのですが
途中の式を教えてください。

245 :同定不能さん:2010/05/20(木) 02:55:43
しゅくだいはじぶんでやってくらはい

246 :同定不能さん:2010/05/20(木) 21:52:44
>>244
マグニチュードという言葉にだまされて?,地球科学と考えるから解けないんだ。
それは単なる高校数学の問題だ。

247 :同定不能さん:2010/05/22(土) 08:47:50
そもそも式をうつし間違えているような気もする

248 :同定不能さん:2010/05/24(月) 12:42:48
log10E-11.8+1.5M
M:マグニチュード,E:地震波として放出されたエネルギー(単位ergエルグ)…g*cm/s^2*cm
M=1,1.5*1=1.5→10^1.5=10*10^1/2=10*√10=10*32=32=2^5
M=2,1.5*2=3 →10^3=1000倍
    Mが2違うと、エネルギーは1000倍
    Mが0.2違うとエネルギーは2倍


249 :同定不能さん:2010/05/24(月) 17:25:54
式を理解しないで回答しないことw

250 :同定不能さん:2010/05/25(火) 00:23:13
>>244
途中の式はこういうのがあるので>>248とかを出題と考えて自分で当てはめて計算してみて。
http://www.xsunx.org/columns/9aa_Kagaku/magnitude_dynamite.html

251 :同定不能さん:2010/05/25(火) 07:09:59
お前ら、本質を見失って
虚栄心だけで回答するなよw

252 :同定不能さん:2010/05/25(火) 07:11:50
間違った式ですよ、ってだれが指摘してあげろよw

253 :同定不能さん:2010/05/25(火) 15:36:47
緯度と日付を指定されただけで、この地域の日照時間を計算してこいと言われたんですが、
どうやって計算すればいいんでしょうか?その二つだけをもとに計算って可能なんでしょうか
調べてみると複雑な計算になるみたいなのですが。簡単な計算の仕方があるんでしょうか
北極が冬至の時に日照時間0だとか、そういう大雑把なことは分かるのですが…

254 :同定不能さん:2010/05/25(火) 22:54:09
「緯度 日照時間」でgoogle検索

255 :同定不能さん:2010/05/25(火) 23:25:02
>>253

日照時間は散乱光を除く120W/m^2以上の直達光が観測された時間、
平たく言えば「日が当たっている時間」だから、計算は無理です。

計算で求められるのは“可照時間”

256 :同定不能さん:2010/05/26(水) 02:38:33
>>253
図書館に行ってこの本借りてみたら?
長沢工 著 「日の出・日の入りの計算」 (地人書館)
http://ec3.images-amazon.com/images/I/5165JB73MHL._SL500_AA300_.jpg

257 :同定不能さん:2010/05/26(水) 13:33:11
>>254-256
ありがとうございます
どれも調べてみたのですか、やはり複雑な計算が必要みたいで
こちら文系なので理系科目がさっぱり分からなくて
ちょっと高校の教科書引っ張り出して解いてみます。ありがとうございました

258 :同定不能さん:2010/05/27(木) 00:02:11
文系だから、が言い訳になると思ってるのか

259 :同定不能さん:2010/05/28(金) 04:10:13
そりゃ初心者質問スレだからなあ。
何に切れてんだか知らんが気に食わないなら
このスレ見るのをやめておきなよ。

260 :同定不能さん:2010/05/28(金) 08:18:16
どう複雑なのかも表現できないんだから文系理系っていう問題でもないのでしょう
(答えがどうしても欲しいって感じでもないみたいだね)

261 :同定不能さん:2010/05/28(金) 22:55:01
鉱石系なのでここに来ました
鉄とチタンってどっちが堅いですか?

262 :同定不能さん:2010/05/28(金) 23:18:44
チンチン

263 :同定不能さん:2010/05/29(土) 13:08:32
チタン

264 :同定不能さん:2010/05/31(月) 22:12:57
初めて質問させていただきます。よろしくお願いします。
小さい頃 なにげに夢想して、ずっと気になってた問いです。

引力(もしくは、重力???)についてです。
地球上の物はみんな、地球の中心に向かって 引っ張られている、
地面がなかったら落っこちていく訳ですが・・・
仮に、地球中心部に大きな空間・空洞を作れたとします。
(溶岩や熱、空洞を作った事による地球への影響は無視できるとします。)
そこに物を落っことしたら、どうなるのでしょうか? と・・・

ある程度、無重力空間みたいなゾーンがあってフヨフヨ浮かんでられるのか、
それとも、針の先ぐらいの「引力点」みたいな所があって、
最終的には1点にビタっと止まる(落ちる)のか・・・

足元に穴掘って、それをどんどん掘り進んでいったら、
地球の反対側に出るよなー という、子供の頃のオバカな考えが発端です。
じゃあ、そこに落ちたら・・・最後は、振り子のゆれ幅がだんだん
小さくなってく感じになって・・・ どうなるんだ? という疑問が。

コレを知ってどうなる というものではないのですが、
もし、こういった事に詳しい方がいらっしゃいましたなら、
ぜひとも 教えていただきたく思っております。
どうぞ よろしくお願い致します。<(_ _)>


265 :同定不能さん:2010/05/31(月) 22:57:58
最終的には1点に止まることが予想されますが
地球の自転や公転の影響もあるので
完全に静止することにはならないでしょう

266 :同定不能さん:2010/06/01(火) 02:03:37
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/earth/1273799824/
何故このスレを落としたの?

267 :同定不能さん:2010/06/01(火) 20:42:06
>>265
ありがとうございました。 引力、1点に集中してるのか
ゾーンのようなモノになってるのか、それがずっと
気になっていたものですから・・・
答えていただきまして、どうもありがとうございました♪

268 :同定不能さん:2010/06/01(火) 20:43:44
むしろ物理の問題だけどな

269 :同定不能さん:2010/06/08(火) 07:14:52
すいません、聞くスレ間違えたようで、マルチなのですがお願いします

質問です。
日本列島は関東平野など、太平洋側にしか広大な平野部がないと思うのですが、これは偶然ですか?
それとも何か理由があるのでしょうか。

270 :同定不能さん:2010/06/09(水) 00:41:43
太平洋プレートが太平洋側から沈み込んでいるからです

271 :同定不能さん:2010/06/09(水) 23:11:54
気温が15℃から6度上昇すると、温度が4割上昇した事になるのでしょうか?

272 :同定不能さん:2010/06/09(水) 23:16:29
そういう計算もできるかもしれませんね

273 :同定不能さん:2010/06/10(木) 06:16:08
>>272
それでは、
−1℃から+1℃に変化したら
何割の上昇でしょうか?

274 :同定不能さん:2010/06/10(木) 10:32:17
20割ですね
そういう計算は可能です

275 :同定不能さん:2010/06/10(木) 22:44:48
>>273
摂氏℃は水の凍る温度を基準の0℃にして暑い寒いを表しているので
気温が何割上がったとかいう表現の仕方は意味がない。

例えば気温0℃から+1℃に上がったら?無限大?

276 :同定不能さん:2010/06/12(土) 01:12:10
氷の視点から見たら、そういう計算は可能かもしれませんね

277 :同定不能さん:2010/06/14(月) 18:19:47
>>271
2%上昇した事になります。
>>273
1%です。

278 :同定不能さん:2010/06/14(月) 21:37:39
>>276
氷の視点とは何ですか?

279 :同定不能さん:2010/06/15(火) 09:17:29
>>277
初心者が回答するスレではありません

280 :同定不能さん:2010/06/16(水) 06:35:10
iPadを買ったらプロバイダと契約しないといけませんか?

281 :同定不能さん:2010/06/16(水) 09:39:43
板違い

282 :同定不能さん:2010/06/17(木) 00:10:00
富士山は単体の成層火山としては世界一の標高を誇るとのことですが、
雨が多い日本でどうして侵食もされずに世界一の高さまで高くなることが出来たんですか?
それだけ山頂火口からの噴火が活発だったんでしょうか?

富士山以上に火山活動が活発な浅間山や桜島は標高が高くなってないのも変じゃないですか?

283 :同定不能さん:2010/06/17(木) 11:18:51
今活発だからといって、ずっと長期間活発である保証はないです

284 :同定不能さん:2010/06/18(金) 01:27:03
南米のコトパクシ山は成層火山だが富士山よりもずっと標高は高いな。
でも元々高いアンデス山脈を土台として出来た火山だから、
裾野からの高さで言えば富士山の方がひょっとしたら高いかもな。

285 :同定不能さん:2010/06/18(金) 01:51:16
活発な子どもほど背が高いとは限らんのと同じだよ
いろんな要素が絡んでくるって事でしょ

286 :同定不能さん:2010/06/18(金) 09:41:02
成層火山のピナトゥボ山やエトナ山は噴火後に標高が低くなったりしてますね。

287 :同定不能さん:2010/06/18(金) 20:48:26
この板に誘導されてきたんだけど白頭山という言葉をもつスレタイが見つかりません。
どこかにありませんか?
もしくはこれについてもっと詳しく。

白頭山に数年内噴火の兆候、気象庁が対策準備に着手
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100618-00000012-yonh-kr

よろしくお願いします。

288 :同定不能さん:2010/06/18(金) 23:18:30
韓国の火山監視の技術は低いので無視していいニュースです
政府から予算を取るために、でっち上げに近いことをしているのでしょう

289 :同定不能さん:2010/06/18(金) 23:18:52
>>286
マグマのタイプによります

290 :同定不能さん:2010/06/22(火) 11:23:56
>>282
>富士山以上に火山活動が活発な浅間山や桜島は標高が高くなってないのも変じゃないですか?


浅間山はどんどん噴火で山が高くなってる途中で大崩壊して、一回山が低くなってしまってる。
そこから再スタートして山が高くなってるので損してる。

桜島はどんどん噴火で山が高くなっていくんだけど、どういうわけか途中で噴火口が南に移ってしまう。
最初は北岳、次に中岳、現在は南岳と噴火口の場所が移動してる。
火山が高くなるためには同じ噴火口から溶岩を流し火山灰を出す必要があるので、なかなか標高が高くならない。
あと桜島の特徴は山腹噴火といって、山の中腹から噴火して溶岩流を流すことが多いので
これもやっぱり山頂の高さが高くなりにくい原因と思うね。

291 :同定不能さん:2010/06/22(火) 11:52:56
>>287
せっかく来てくれたのに申し訳ないけど白頭山の情報はほとんどない。
そもそも文献自体が非常に少なくて現地調査もあまり行われていないので。
某大学で現地調査を行っているらしいので検索したら多少情報が見つかるかもしれない。
ttp://www.ganko.tohoku.ac.jp/Mineral/Staff/Nagase/Japanese/changbai2002.html
ttp://www.ganko.tohoku.ac.jp/Mineral/Staff/Nagase/Japanese/changbai2002b.html
ttp://www.museum.tohoku.ac.jp/past_kikaku/paekdusan/sec3/fifth.html

http://www.volcano.si.edu/world/region.cfm?rnum=10
http://www.volcano.si.edu/world/volcano.cfm?vnum=1005-06-&volpage=photo

292 :同定不能さん:2010/06/22(火) 12:10:07
ほかにこんな文献もある。(但しpdfでかつ専門的な内容だ)

白頭山(長白山)の爆発的噴火史の再検討 [in Japanese]
http://ci.nii.ac.jp/naid/110004822897/en
http://ci.nii.ac.jp/els/110004822897.pdf?id=ART0007572834&type=pdf&lang=
en&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1277175881&cp=

293 :同定不能さん:2010/06/22(火) 12:20:23
>>287
ブログだがこれは結構分かりやすいかもしれない。
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201005230000/

294 :同定不能さん:2010/06/23(水) 16:34:10
不正確な観光案内だw

295 :同定不能さん:2010/06/23(水) 20:32:02
293はみないほうがいいとおもいます

296 :同定不能さん:2010/07/09(金) 17:00:42
http://hakone.eri.u-tokyo.ac.jp/kazan/Question/topic/topic10.html

↑のサイトによると

>富 士山は若い火山(10万年前に活動開始)にもかかわらず,陸上の成層火山体としては
>日本最大の体積です.
>他の成層火山,特に東北地方の火山は,富士山の1/10程度の体積 しかありません.
>また噴出率は1000年あたり5立方キロメートルを越え,成層火山と して最大級です.
>日本の他の成層火山の噴出率は,1000年あたり1立方キロメートル から数億立方メートル
>程度と富士山の1/5〜1/10程度です.

とありますが、1000年間で5立方キロの噴出量ってそれほど凄い数字じゃないんじゃないですか?
アイスランドのラキ火山やフィリピンのピナトゥボ山、 インドネシアのタラカタウ山、
北朝鮮の白頭山なんかは一回の噴火で10立法キロ以上の噴出量がありますし。




297 :同定不能さん:2010/07/09(金) 17:48:55
ここの板って専門家の方々が大半なんでしょうか?

それとも集団愚ですかw

298 :同定不能さん:2010/07/09(金) 21:34:37
集団病でつ

299 :同定不能さん:2010/07/09(金) 23:21:08
>>296
毎年噴火してるわけでもないので

300 :同定不能さん:2010/07/13(火) 20:39:06
質問があります。地球最古の石とか、日本最古の石とかありますよね。


地球最古の石
カナダ北部から見つかった39億6千万年前のアキャスタ片麻岩。
日本最古の石
飛騨川の河床の礫岩(上麻生礫岩)の中に含まれていた片麻岩礫。
1970年(昭和45年)に足立守(名古屋大学博物館・教授、平成20年4月現在)によって発見される。
約20億年前の岩石と推定されている

とのことですが、しかし、なぜこの様な事があるのでしょうか?
つまり、私達の足元にある、目に映る限りの土砂はもっと最近になって出来た石ということになります。
物質の消失や、何もないところからの物質の誕生は、思いもよらないのですが、
土砂というのは生まれたり、消えたりする物なのでしょうか?
全ての土砂が地球誕生当初から等しく存在するのではないのでしょうか?

301 :同定不能さん:2010/07/13(火) 21:13:43
はい
例えば噴火すると火山灰が降りますが
その火山灰の年代は降った年代になります

302 :同定不能さん:2010/07/14(水) 09:23:02
その石が固まってからとか、地層に積もってからの年代が分かるということ。
原子核自身が出来たのは、そのはるか前の超新星爆発だと思うが、そちらの方を
調べる手段があるかについては私は知らない

石が固まった年代は、含まれるウランの同位体の比率とか、崩壊した後に最終的に
生成される鉛の同位体の比率とかから求めることが出来る

プレートが動いていれば、沈み込むプレート上の堆積物は地球内部に行ってマグマになって
噴出し、年代がリセットされるね

303 :300:2010/07/14(水) 19:54:33
ありがとうございます。事情が良く分かりました。納得です。

304 :同定不能さん:2010/07/16(金) 09:40:28
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1279216762/

上の記事のデータセットの比較を数学的に分析して、2700万年周期とつきとめたくだりですが
具体的にはどういうことをやっているのでしょうか。わかりやすく説明ください。

305 :同定不能さん:2010/07/16(金) 15:15:02
スペクトル解析

306 :同定不能さん:2010/07/19(月) 23:41:47
6月末に日本テレビで放映してた人類ゼロの未来っていう特番を少しだけ見ました。
あの内容の信憑性について教えてください。
あともう一度視聴できる方法ありますか?

307 :同定不能さん:2010/07/20(火) 07:10:45
テレビの質問はここでされてもこまる
見てもいない番組の内容は語れない

もっと考えて質問しようよ

308 :同定不能さん:2010/07/21(水) 13:32:22
日本にとって近隣の環境問題は他人ごとではなく、重要ま関心事だと思います。
 この理系学問スレで、”中国の環境問題”がありましたが、2008年に
57のレスが書かれた後は誰も書いていません。 何故でしょうか?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/earth/1155210398/l50

309 :同定不能さん:2010/07/21(水) 19:05:24
この板の守備範囲ではないから

310 :同定不能さん:2010/07/21(水) 19:08:48
>>306
娯楽番組だから信憑性を求めるのはノストラに進んで騙されるのと同じ

ていうか、メンテナンスしなくなったらn年で壊れるよー→メンテナンスは大事だよ
ってだけの番組だが?地学と関係ありそうに見えないし

311 :同定不能さん:2010/07/26(月) 13:32:34
環境はこの板で扱わん

312 :同定不能さん:2010/07/26(月) 19:06:05
そうなのか

313 :同定不能さん:2010/07/27(火) 11:50:38
地球というハードウェアの話の場であって
環境(の制御/保護)というソフトウェアの話の場じゃねえってことですか

314 :同定不能さん:2010/07/27(火) 14:39:56
人類の努力によって地球環境が維持されるなんて、ただの欺瞞でしょう

315 :同定不能さん:2010/07/27(火) 17:33:28
詐欺か幻想かと思う

316 :同定不能さん:2010/07/27(火) 20:34:05
>>313
一般に環境学といわれる学問は地球科学の外側にあるから


317 :同定不能さん:2010/07/27(火) 23:53:51
門外漢ですが、質問です。

ある人(私より数十倍頭いい)から、「理系の世界にも人間らしい
ことがあったり、すぐに真実が確定するわけじゃないんだよ」という
雑談から、『プレートテクトニクスの拒絶と受容』という本を借りました。
それが半年くらい前です。
その人と今度会うので、ざっくりその本の内容を思い出したいのですが、
教えてください。

先輩や組織の有力者に逆らえないせいで、ある説を肯定する論調が日本では
出にくかったという話だったのですが、もう一つ、スターリン主義のせいで
その説が押さえつけられていたという話があったと思います。そこが質問です。
スターリン主義の考え方とどういう点が折り合わなかったのか、読んだ当時は
へえと思ったのですが、すっかり忘れました。
読んだ方がいらっしゃったら教えてください。

318 :同定不能さん:2010/07/28(水) 07:15:50
まずはここから
http://ja.wikipedia.org/wiki/スターリニズム


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