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感染現象のマトリックス

1 :名無しゲノムのクローンさん:2009/08/30(日) 01:16:59
感染現象のマトリックス | Matrix of Infection Phenomena

お問合せ先
〒113-0033
東京都文京区本郷7-3-1 医学部教育研究棟10階
東京大学大学院医学系研究科微生物学教室内
特定領域研究「感染現象のマトリックス」事務局
TEL:03-5841-3407
FAX:03-5841-3374
E-mail:m-office@m.u-tokyo.ac.jp

http://kansen-matrix.jp/

2 :名無しゲノムのクローンさん:2009/08/30(日) 01:21:21
研究組織
http://kansen-matrix.jp/organization/index.html

3 :名無しゲノムのクローンさん:2009/08/30(日) 01:22:31
研究協力者
豊島 久真男(理化学研究所・研究顧問) 評価者(領域の評価)
笹月 健彦(国立国際医療センター・総長) 同上
永井 美之(理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター長) 同上
永田 恭介(筑波大学大学院人間総合科学研究科・教授) 同上
岩本 愛吉(東京大学医科学研究所・教授) 同上

4 :名無しゲノムのクローンさん:2009/08/30(日) 01:24:47
感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm

5 :名無しゲノムのクローンさん:2009/08/30(日) 01:32:30
白金の鷺は暮れ染める黄昏を待って飛び立つ

すべての道は、いかさまトリックスに通ず

いかさまトリックスへの道はステロイドで舗装されている

6 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 03:29:05
【ブタ由来インフルエンザH1N1は、リバースジェネティクスと遺伝子組み換え技術の産物】

2009年に、H1N1ウイルスが再び現れたのだ。このウイルスを調べたところ、
1918年に登場したスペイン風邪の末裔として1950年代に流行していたウイルスと、
1977年にソ連風邪として流行したウイルスと、遺伝子的にまったく同じものだった。
しかも、メキシコの豚が保有しているウイルスと遺伝的にもかなり近いことが確認された。

しかし、ウイルス研究者の常識からすれば、こんなことはあり得ない。
インフルエンザウイルスは動物で感染していくうちにその形を変えていくので、
昔流行したものがそのまま同じ遺伝子で再登場することなど絶対に起こらないはずである。

私たち研究者のあいだでは、この現象についての意見は一致している。
何らかの人為的な原因≠セ。可能性として考えられることは二つある。

まず、「このウイルスを使ってワクチンの実験をしていた国から流出した」という説。
もう一つは、「どこかの国の研究者が人工的に作り出し密かにばら撒いた」というもの。
いずれにしても、人為的にウイルスが流出して広がったとしか考えられないのである。

つまり、今回の豚由来H1N1新型インフルエンザ感染流行は、
某国によって意図的に起こされた、いわばバイオテロのようなものと考えてさしつかえないだろう。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/116

7 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 08:53:05
【新型インフル】3人のトップ科学者【研究最前線】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/

★北大★人獣共通感染症リサーチセンターC
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/

【疫病】NIID 国立感染症研究所【伝染病】A
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/

8 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 10:57:50
イカサマ軒のリバースジェネティックスとは・・・


>ですから、免疫抑制をしても個体は死ぬのです。なぜなら、ウイルスが増え続けているからです。
>ポイントは、なぜスペインかぜウイルスは感染初期にインターフェロンが出ないようにしているかということです。

免疫抑制をしているから個体は死ぬのです。ウイルスは増えていなくても、たとえそれがウイルス活性を有していなくても、
(なんらかの方法による過剰な免疫抑制効果でもたらされた)異物反応(自然免疫反応)の遷延によって。
ポイントは、実験初期にインターフェロンが出ないのは、このスペインかぜ再現ウイルスが実はウイルスではなく
ウイルス感染がおこっていないということです。

原因と結果のすり替えってことになるわけか。

結果と原因を入れ替えるのは、イカサマ軒のサブプライムワクチンと同じです
クロウトがシロウト騙す詭弁術

9 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 18:28:34
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1242486079/892

<新型インフル>9月4日に東大でシンポ
8月28日11時2分配信 毎日新聞

 新型インフルエンザに関する知識や対処法を4人の専門家が解説する
シンポジウムが9月4日午後1時半、東京大安田講堂(東京都文京区本郷)で
開かれる。東京大医科学研究所主催。参加者1200人(先着順)を募集している。

 講演するのは、世界保健機関の進藤奈邦子(なほこ)メディカルオフィサー
▽東京大医科学研究所の河岡義裕教授
▽国立感染症研究所の岡部信彦・感染症情報センター長
▽けいゆう病院の菅谷憲夫小児科部長。
新型インフルエンザがなぜ起きたかやウイルスの特徴、流行が予想されるこの冬の備えまで、
それぞれの立場から分かりやすく話す。全員での討論や質疑応答もある。

 参加には申し込みが必要。所属、氏名、連絡先をメール
(office@ims.u−tokyo.ac.jp)かファクス(03・5449・5496)で申し込む。
往復はがきでの申し込みも受け付ける。
問い合わせは医科研内の事務局(03・5449・5254)。【関東晋慈】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090828-00000022-mai-soci

10 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 19:07:11
科学は研究者がある仮説を持って研究を開始することはあるが,それが論文や
著作物になる段階では,仮説は姿を消し,事実が記載され,それから演繹的に
導かれる結論や推論が書かれる.

科学的な仮説は研究中には必要なことであるが,ある段階では仮説を立てた本
人自身できびしくチェックし,仮説の誤りを見いだす努力をしなければならない.

しかし,新型インフルについての彼の唯一の著作「インフルエンザ危機(クライシ
ス)」を読むと,事実に基づいて結論を導き出しているのではなく,仮説を立てて,
それに合致する事実を実験系から見いだすという手法を採っている.

このような手法が熱増もしくは創作的であると言うことは科学の専門家としての
訓練を受けていれば容易に理解できるが,一般の人の場合,ある仮説に基づい
た論文がCNSに掲載発表され,それについての報道が乱発されたりするならば,
それによって仮説が検証された(正しいことが証明された)と錯覚する.
http://takedanet.com/2009/08/post_a394.html

11 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/01(火) 18:01:15
>>9
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/126
質疑応答もある。

参加申込書
所属:米国国立衛生研究所
氏名:アントニー・ファウチ
連絡先:米国ワシントンDC国立衛生研究所

河岡先生に質問希望
1)新型ウイルスは、鳥インフルエンザウイルスから生じると主張しておられましたが、予想がはずれた理由はなんでしょうか?
2)Natureのインフルエンザウイルスの再構築実験は、「単なる異物反応の可能性が高いと思いますが、感染が成立していると考える根拠はなんでしょうか?」
3)ワシントンポストに掲載された私の発言の意図を敢えて誤解される理由はなんでしょうか?



12 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/01(火) 21:30:11
http://skyteam.iza.ne.jp/blog/entry/1201633/
中嶋 建介氏 厚生労働省健康局結核感染症課 課長補佐(獣医衛生担当)

1986年、旧厚生省に獣医系技術職員として採用。輸入感染症対策や輸入食品監視業務等に
従事した後、WHOの食品衛生対策部門に勤務。

2001年1月の中央省庁再編にともない、結核感染症課に動物由来感染症対策が一元化され、
獣医衛生担当として配属。それ以降、動物由来感染症対策として、情報提供体制の整備、
危機管理プランの作成、サーベイランス体制の強化を柱に、業務を進めている。

東京都出身で動物飼育歴は、犬3匹、ネコ1匹で、現在の飼育は残念ながら無し。
お勧めのインターネットサイト
「動物由来感染症を知っていますか?」
http://www.forth.go.jp/mhlw/animal
「人と動物の共通感染症研究会ホームページ」
http://www.hdkkk.net/mokuji.html

13 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/02(水) 02:40:46
>>3
永井美之・理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター長
「この技術を使えば、特定の遺伝子に手を加え、その働きを生きたウイルスで解析できる」

【分子生物】「リバースジェネティクス」が注目されている- 遺伝子からウイルス合成
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1163513417/


理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センターの永井美之センター長
「驚くべき結果だ。新型インフルエンザが感染力を獲得する過程を見ているのかもしれない。
注視する必要がある」

【医療】インドネシア豚から鳥インフル 豚の体内で変化し、人から人へ感染する能力を獲得する恐れも 神戸大感染症センター
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1240980842/
【科学】豚から鳥インフルウイルス、体内で「新型」に変化か
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1240947236/


永井美之・理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター長
「タミフルなどの治療薬で早期治療した効果だろう。早期発見と治療が対策の鍵になる」
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/31

◇日本の専門家も注目 新型交雑で強毒化の恐れ
毎日新聞 2009年6月22日 東京朝刊
http://mainichi.jp/select/world/news/20090622ddm012030175000c.html

14 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/02(水) 03:01:44
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/9

平成13年度採択分
研究課題「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」
研究代表者(所属) 河岡 義裕 (東京大学 医科学研究所 教授)
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/ryoiki/bunya03-10.html

【CREST】「スペイン風邪をサルで再現させて、謎だったウイルスの病原性を解析」
http://www.jst.go.jp/pr/announce/20070118/index.html
【医療】「スペイン風邪」を人工合成、鳥インフル解明に道筋
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1169122599/
致命的インフルエンザウイルスの新発見=『ネイチャー』
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/02/html/d47343.html
「スペイン風邪をサルで再現させて、謎だったウイルスの病原性を解析」
Nature 445:23, 2007
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/research/papers/07011901.php
Aberrant innate immune response in lethal infection of macaques with the 1918 influenza virus
http://www.nature.com/nature/journal/v445/n7125/full/nature05495.html
---------------------------------------
1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html

"There aren't a lot of things that can induce that robust of an inflammatory response that quickly."

誤:早期の強い炎症反応を誘導できるものはあまり無い。
正:こんなに早期に、こんなに激烈な炎症がおきるのはおかしい。
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1230210069/15

15 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/02(水) 03:18:15
>講演するのは、世界保健機関の進藤奈邦子(なほこ)メディカルオフィサー
▽東京大医科学研究所の河岡義裕教授
▽国立感染症研究所の岡部信彦・感染症情報センター長
▽けいゆう病院の菅谷憲夫小児科部長。
>>9

WHOメディカルオフィサー進藤ナホーコ
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/infection/1242231098/
【新型インフル】3人のトップ科学者【研究最前線】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/
【疫病】NIID 国立感染症研究所【伝染病】A
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/
人と動物の共通感染症研究会役員(2009/04/24)
http://www.hdkkk.net/info/info03.html

新型インフルエンザ対策検討会報告書 平成9年10月24日
http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1024-3.html

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+Fauci+河岡+異物反応を都合良く解釈している


16 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/02(水) 03:20:34
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/157-

157 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2009/08/04(火) 16:40:11
新興感染症の新興って、自然に発生するという意味じゃなくて、新しく興す、っていう意味だったのね。

159 名前:Nanashi_et_al.[sage] 投稿日:2009/08/04(火) 17:12:41
>>157
そんなことも知らなかったの?



17 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/02(水) 03:27:57
ルイセンコや野口英世の亡霊が徘徊して、だれかにとり憑いているようだ。

18 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/02(水) 19:46:39
ちなみに誰かってクーロン君のことね。

19 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/03(木) 18:50:43
【感染症】新型インフルエンザのウイルス 肺で増殖しやすい 動物実験で確認
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1246634863/

20 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/03(木) 19:04:57
偽計業務 詐欺偽官

21 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/03(木) 19:38:49
ピロリ菌
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1243100688/

プリオンって何?★2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1201023618/

【疫病】 脚気菌 【感染症】
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1251487543/

ノーベル賞級の野口英世賞創設について
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1149333967/


いかさまトリックス感染学創科学界ってのも日本の伝統芸なのかな?


22 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/04(金) 04:15:28
新型インフルエンザ:対処法を解説、来月4日シンポ−−東大安田講堂

 新型インフルエンザに関する知識や対処法を4人の専門家が解説するシンポジウムが
9月4日午後1時半、東京大安田講堂(東京都文京区本郷)で開かれる。東京大医科学
研究所主催。参加者1200人(先着順)を募集している。

 講演するのは、世界保健機関の進藤奈邦子(なほこ)メディカルオフィサー▽東京大
医科学研究所の河岡義裕教授▽国立感染症研究所の岡部信彦・感染症情報センター長
▽けいゆう病院の菅谷憲夫小児科部長。

新型インフルエンザがなぜ起きたかやウイルスの特徴、流行が予想されるこの冬の備え
まで、それぞれの立場から分かりやすく話す。全員での討論や質疑応答もある。

参加には申し込みが必要。所属、氏名、連絡先をメール(office@ims.u- tokyo.ac.jp)か
ファクス(03・5449・5496)で申し込む。往復はがきでの申し込みも受け付ける。
問い合わせは医科研内の事務局(03・5449・5254)。【関東晋慈】

毎日新聞 2009年8月28日 東京夕刊
http://mainichi.jp/select/science/news/20090828dde041040041000c.html

23 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/04(金) 15:28:41
参加申込
所属:米国国立衛生研究所
氏名:アントニー・ファウチ
連絡先:米国ワシントンDC国立衛生研究所

河岡先生に質問
1)新型ウイルスは鳥インフルエンザウイルスの組替えで生じると主張しておられましたが、予想がはずれた理由はなんでしょうか?
2)Natureのインフルエンザウイルスの再構成実験は異物反応のように見えます。感染と考える根拠はなんでしょうか?」
3)ワシントンポストに掲載された私の発言について間違った解釈に固執される理由はなんでしょうか?



所長代返

1)ロバートウェブスター博士の仮説を無批判に信奉していたため。
2)「結論ありき」の実験データをリーバースジェネッティクスを駆使してNature論文化するため。
3)英語力の不足と生来の意固地のため。



24 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/05(土) 20:17:39
2009年9月5日(土)「しんぶん赤旗」
新型インフル 重症化防ぐ備えを 医師らシンポ

 新型インフルエンザの重症化をどう防ぐかをテーマにした公開シンポジウム
(東京大学医科学研究所主催)が4日、東京大学安田講堂で開かれました。

 講演したのはWHO(世界保健機関)ジュネーブ本部専門官の進藤奈邦子さん、
東大医科学研究所教授の河岡義裕さん、国立感染症研究所感染症情報センター長の
岡部信彦さん、「けいゆう病院」小児科部長の菅谷憲夫さん。公衆衛生、ウイルス研究、
臨床医のそれぞれの立場から、重症患者の治療に欠かせない医療機関のICU
(集中治療室)や人工呼吸器など医療・治療体制の整備が最大の課題だとのべました。

 進藤専門官は、WHOがつかんだ重症例のうち、「ウイルス性肺炎がもっとも多く、
健康小児・成人が重症例の半数近くを占めていることにも注意が必要」だと指摘。
河岡教授は「これからできるだけ重症化する人の数を減らすことが課題」だと指摘しました。
岡部感染症情報センター長は「ワクチンは、(感染者の拡大防止ではなく)重症化しやすい
人たちの重症化を防ぐのが目的だ」と強調しました。

 菅谷小児科部長は「重症肺炎にそなえて、入院施設には多数の人工呼吸器の配備が
重要」だと指摘。新型インフルエンザが季節性インフルエンザと変わらないというとらえ方は
間違っており、新型の流行では短期間にウイルス性肺炎やインフルエンザ脳症などの
重症患者が多数発生すると警鐘を鳴らしました。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-09-05/2009090501_02_1.html

25 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/07(月) 13:56:04
「A型のインフルエンザの分布図」(出所:厚生労働省)
https://www.cabrain.net/newspicture/20080509-4.JPG
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/15931.html

(架空妄想図〜ウイルスは、それぞれの宿主ごとに全く異なったものです。)

26 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/08(火) 09:29:47
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1252006639/26

26 名前:学籍番号:774 氏名:_____[???] 投稿日:2009/09/08(火) 07:04:06 ID:???
感染症国際研究センター
  SARSや鳥インフルエンザの流行は、日本に住む私達にとっても、海外で発生した新興感染症が大きな脅威となりうること
を認識させた。感染症に対する最も一般的な防御対策がワクチンであることは言うまでもないが、新興感染症に対しては、病
原体の分離・同定、診断法や予防・治療法の開発だけでなく、基礎的研究も重要である。このような新規感染症に対して、大
学研究機関が積極的に基礎研究を行い、新興・再興感染症発生時に迅速に対応できるよう基礎的知識を備蓄・供給していかな
ければならない。このような背景を踏まえ、平成 17年に東京大学医科学研究所と大阪大学微生物病研究所に共同で、感染症
国際研究センターが設置された。両研究所が有機的な共同研究体制を組むことにより、新興・再興感染症に対する先端的な医
学・生物学研究と感染症研究者育成の拠点となることを目指している。本センターは、2つの研究部門と「病原微生物資源室」
から構成されている。

27 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/11(金) 08:16:06
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1252006639/25

25 名前:学籍番号:774 氏名:_____[???] 投稿日:2009/09/08(火) 07:02:27 ID:???
新聞の英語も読めぬ国際派 批判も誤読で大絶賛に

新型は後生大事に鳥仮説 取り替え速き組替えの怪

結論からデータを捏(つく)るリバジェネで 快進撃のNATURE連発

人様のシーケンスエラーも飯の種 後ろを見るなイケイケドンドン 

28 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/11(金) 19:40:48
In vitro and in vivo characterization of new swine-origin H1N1 influenza viruses
Nature 2009 Aug 20; 460:1021.
http://www.nature.com/doifinder/10.1038/nature08260

29 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/12(土) 12:37:06
In vitro and in vivo characterization of new swine-origin H1N1 influenza viruses
Yasushi Itoh Kyoko Shinya Maki Kiso Tokiko Watanabe Yoshihiro Sakoda Masato Hatta Yukiko Muramoto
Daisuke Tamura Yuko Sakai-Tagawa Takeshi Noda Saori Sakabe Masaki Imai Yasuko Hatta Shinji Watanabe
Chengjun Li Shinya Yamada Ken Fujii Shin Murakami Hirotaka Imai Satoshi Kakugawa Mutsumi Ito
Ryo Takano Kiyoko Iwatsuki-Horimoto Masayuki Shimojima Taisuke Horimoto Hideo Goto Kei Takahashi
Akiko Makino Hirohito Ishigaki Misako Nakayama Masatoshi Okamatsu Kazuo Takahashi David Warshauer
Peter A. Shult Reiko Saito Hiroshi Suzuki Yousuke Furuta Makoto Yamashita Keiko Mitamura Kunio Nakano
Morio Nakamura Rebecca Brockman-Schneider Hiroshi Mitamura Masahiko Yamazaki Norio Sugaya M. Suresh
Makoto Ozawa Gabriele Neumann James Gern Hiroshi Kida Kazumasa Ogasawara & Yoshihiro Kawaoka
Nature nfv, (2009) | doi:10.1038/nature08260.

30 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/12(土) 20:47:46
新型ウイルス「変異なし」―初期の米ウイルスと類似 9月11日14時1分配信 医療介護CBニュース

 国立感染症研究所感染症情報センターの砂川富正主任研究官は9月10日、世界保健機関
(WHO)の情報から、世界で流行している新型インフルエンザウイルスは、発生初期に米カリ
フォルニア州で検出されたウイルスと「非常に似ている」とし、現段階でウイルスの大きな変異
は起こっていないとの見方を示した。
 新型インフルエンザウイルスをめぐっては、流行が広がる中で、より毒性の強いウイルスに
変異する可能性があると指摘されている。

 砂川研究官は、現段階では「単一に近い」ウイルスが世界で広まっているとし、温度や湿度
など気候が大きく異なる地域でも、ウイルスが類似している理由については、「新型のウイルス
なので、多くの人が免疫を持っていないという状況が影響しているのではないか」とした。

 WHOは9月4日時点で、調査された新型ウイルスは、「抗原的にも、遺伝子的にも発生初期に
米カリフォルニア州で検出された新型インフルウイルスに類似している」としていた。

■10歳未満の患者割合が増加
 また同日、同センターの安井良則主任研究官は、インフルエンザ患者に占める10歳未満の
患者の割合が増加していると述べた。

 安井研究官によると、今年第28週(7月6-12日)から第33週(8月10-16日)に全国の定点医療
機関から報告があった患者に占める10歳未満の患者の割合は30.9%だったが、第28週から
第35週(8月24-30日)の報告では、34.6%だった。一方、20歳代以下の患者が占める割合は 84.9%で、
第28-33週の85.5%とほぼ同じだった。
 
 また安井研究官は、第28-35週に検出されたインフルエンザウイルスに占める新型の割合は
97.9%だったと指摘。季節性ウイルスが新型ウイルスに駆逐される可能性については、元来季節性
インフルエンザの流行が本格化するのは冬季であり、現段階では「分からない」とした。

 さらに安井研究官は、南半球で検出されているA香港型ウイルスの抗原性が、今年の1-3月に
流行していた同型ウイルスから「変わってきている」と述べ、今後の動向に注意が必要だとした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090911-00000001-cbn-soci

31 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/19(土) 08:45:01
感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律
(平成十年十月二日法律第百十四号)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H10/H10HO114.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/8

32 :「感染症法」基本問題検討小委員会では委員長:2009/09/19(土) 08:45:47
◆竹田 美文(たけだ よしふみ)
 実践女子大学生活科学部教授
1935年生まれ
大阪大学医学部卒業。医学博士。
大阪大学微生物病研究所助教授、東京大学医科学研究所教授、京都大学医学部教授、
国立国際医療センター研究所長、国立感染症研究所所長を経て、2001年より現職。
「感染症法」基本問題検討小委員会では委員長を務めた。
著書に「病原性大腸菌O157―いま何がわかっているのか」、
共著書に「SARSは何を警告しているか」などがある。

感染症対策にどう取り組むか
BSE、SARS、トリ型インフルエンザと、新しく出現する感染症がわれわれの日常生活を脅かしている。
これらの感染症の対策には、官・民・学がそれぞれの役割を十分に認識し、協力して当たらなければ
ならない。

官の役割は危機管理対策である。危機管理対策とは“起こるとは予想できないことが起こったときの
対策を、普段から考え、実施すること”である。危機管理対策が万全であれば、かりに感染症が侵入し
てきても、大きい流行が起こることはない。

民の役割は、普段から感染症に対する危機意識を十分に持っておくようにすることである。危機意識を
持つということは、感染症をいたずらに怖がるのではなく、正しい知識に基づいた冷静な行動ができる
よう心身の訓練を普段からしておくことである。

学の役割は、診断・治療・予防の研究をすることである。新しい感染症が出現した時、蓄積した知識を
駆使して、迅速確実な診断法を開発し、治療薬を開発し、予防のためのワクチンを開発することである。

今後も新しい感染症が次々と出現することが予想できる。時には犠牲者が出ることも避けられないかも
しれない。かつて、明治・大正・昭和の初期、感染症はわれわれの生活と生命を脅かした。今、対策を
誤ると、かつての暗黒時代が再来するかもしれないと思うのは思い過ごしだろうか。
https://www.nhk.or.jp/bsdebate/0402/guest.html
https://www.nhk.or.jp/bsdebate/0402/index.html
http://www.nhk.or.jp/bsdebate/onair2003.html

33 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/19(土) 08:47:10
平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm

新型インフルエンザ対策検討会
新型インフルエンザ対策報告書 平成9年10月24日
http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1024-3.html

感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律
(平成十年十月二日法律第百十四号)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H10/H10HO114.html

平成13年度採択分
研究課題「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」
研究代表者(所属) 河岡 義裕 (東京大学 医科学研究所 教授)
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/ryoiki/bunya03-10.html

新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
(03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt

「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会
において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

【新型インフル】3人のトップ科学者【研究最前線】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/7-9

34 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/19(土) 11:34:09
感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

感染症研究推進準備委員会構成員
神谷 齊  国立病院機構三重病院名誉院長
倉田 毅  厚生労働省国立感染症研究所長
笹月 健彦  厚生労働省国立国際医療センター総長
清水 実嗣  前農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所長
竹田 美文  厚生労働省国立感染症研究所名誉所員
豊島 久真男  理化学研究所研究顧問
永井 美之  富山県衛生研究所長


35 :感染現象の真トリックス:2009/09/20(日) 11:51:08
【医学】病原体に感染しても症状が現れない状態「不顕性感染」のメカニズムを昆虫実験で解明 結核やエイズ治療に期待/帯広畜産大
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1253372578/

嘉糠洋陸
http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?JGLOBAL_ID=200901038177368518&q=%E5%98%89%E7%B3%A0%E6%B4%8B%E9%99%B8&t=1
出身大学院・研究科等  大阪大学 博士( 医学研究科 病理系専攻) 2001 (修了)
出身学校・専攻等  東京大学( 農学部 獣医学科) 1997 (卒業)
取得学位  医学(博士) (課程) 大阪大学 生理学一般
研究職歴
平成13年4月  理化学研究所 基礎科学特別研究員 
平成15年2月  アメリカ合衆国スタンフォード大学 日本学術振興会海外特別研究員
平成16年4月  東京大学大学院薬学系研究科 講師 
平成17年12月 帯広畜産大学原虫病研究センター 教授

ホームページ
http://www.obihiro.ac.jp/~mosquito/


36 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 12:19:13
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&q=嘉糠洋陸

慶應大学-生理学II 岡野研
http://web.sc.itc.keio.ac.jp/physiol/okano/obog/kanuka.html

嘉糠 洋陸
所属, 東京大学 薬学研究科・薬学部 生命薬学 講師. 住所, 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1.
ホームページ, http://www.f.u-tokyo.ac.jp/~genetics/index.html.
民間企業との共同研究の実績. 産学に関わる競争的研究資金獲得の実績 ...
http://www.sangakuplaza.jp/page/163315

嘉糠洋陸 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E5%98%89%E7%B3%A0%E6%B4%8B%E9%99%B8
J-GLOBAL - 嘉糠 洋陸 【研究者】
http://jglobal.jst.go.jp/public/20090422/200901038177368518

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&q=岡野栄之
岡野栄之 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E9%87%8E%E6%A0%84%E4%B9%8B
岡野栄之 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E5%B2%A1%E9%87%8E%E6%A0%84%E4%B9%8B

iPS 慶応
http://www.2nn.jp/search/?q=iPS+%E6%85%B6%E5%BF%9C&e=
http://find.2ch.net/?STR=iPS+%B7%C4%B1%FE

37 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 13:20:02
特定非営利活動法人JRCM産学金連携センター
http://www.sangakuplaza.jp/page/163315

38 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 13:31:41
感染現象のイカサマ・トリックスは阪大仕込み

39 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 13:34:24
4)医科研本郷支店鷺:特定領域研究「感染現象のイカサマ・トリックス」

お問合せ先
〒113-1カ30
東京都文京区本郷1カ30 医学部教育研究棟10階
頭狂大学大学院烏賊様系研究科微生物学教室内
特定領域研究「感染現象のいかさまトリックス」事務局

40 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 14:05:39
マラリアの研究をしていたはずが、いつのまに、結核、エイズに鞍替えしたのか?






41 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 16:25:35
クーロン君、頑張ってるね。

42 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 16:27:26
産学金連携?

43 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 17:02:20
北の新拠点 GCOE代表 我が世の春を詠める

世の中にかほどうれしきものはなし ブンブンくれる金は怖えぇよ

いかさまのようやくバレて北拠点 蚊がダメならばハエはエぇよ

44 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 17:05:02
【幹細胞】統合失調症、患者からiPS細胞を作ることに成功 慶応・米大チーム、解明に活用
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1253371874/

45 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 17:06:22
典型的なキムチ面に見えるんだがどうなのかな?

46 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 17:09:06
息を吐くように・・・
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1230215341/341

47 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/20(日) 17:18:51
●● 新興・再興感染症研究拠点形成プログラムの成果報告シンポジウム
    (感染症に挑む知のネットワーク アジア・アフリカとともに―改めて問う、感染症研究の必要性と社会的意義―)

 ■日 時 :平成21年10月9日(金曜日)
 ■会 場 :丸ビルホール
       東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7階(東京駅徒歩1分)
 ■開催時間:第1部 13:00 〜 16:40(受付開始12:15)
       第2部 17:00 〜 19:00 
 ■お申し込み:ウェブサイト http://www.kansen-net.jp/index.html

48 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/26(土) 22:16:18
NHK教育 サイエンスZERO

49 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/27(日) 12:43:54
【感染症】新型インフルエンザ 感染1割減→ワクチン1600万人分の効果…東大助教ら試算
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1253889580/

50 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/01(木) 02:46:08
【感染症】下水処理水にタミフル成分 鳥飲みインフルエンザウイルス耐性化の恐れ…京大分析
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1250335476/l50

51 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/01(木) 22:12:16
北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/
-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
-講演会の歩み(歴代講演者)- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/fund02.html

52 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/05(月) 00:13:28
文部科学省「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」成果報告シンポジウム
感染症に挑む知のネットワーク アジア・アフリカとともに
―改めて問う、感染症研究の必要性と社会的意義―
http://www.kansen-net.jp/

講演概要
http://www.kansen-net.jp/program.html

講演者略歴
http://www.kansen-net.jp/presenter.html



53 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/05(月) 02:30:53
「インフルエンザ危機(クライシス) 」
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
p.121〜
『「ホンコンの生鳥市場を調査したいのだが、誰か一緒に行く研究者はいないだろうか?」
 ホンコン事件が起きたとき、私に電話でこう言ってきたのは、少し前にセント・ジュードから私を
送りだしてくれたばかりのドクター・ウェブスターだった。セント・ジュードには彼に同行するウイル
ス学者が一人しかいないため、ウィスコンシンの私に合同調査を提案してきたのである。私はこ
の申し出を受け、北大時代の恩師・喜田宏先生に話をもちかけた。こうして喜田先生の研究室の
高田礼人助手(現北海道大学教授)や鳥取大学の伊藤寿啓教授も加わり、97年11月にホンコン
へと向かった。このときの調査は大いに成果をあげ、ホンコンで人にうつった鳥インフルエンザの
源は、やはり生鳥市場にあったことが分かったのである。
 97年の12月になると、ホンコンの衛生局はニワトリやカモなど家禽類150万羽の殺処分を実施
した。この時点ですでに18人が感染し、そのうち6人が命を落としていたが、殺処分を境に感染は
終結した。しかし、これが終結ではなく、始まりだったことがのちに分かる。現在、ニワトリや人間
を襲っているのは、97年にホンコンで分離された鳥ウイルスの子孫なのだ。』

54 :52:2009/10/05(月) 03:06:33
ルイセンコ的な全体主義
トロフィム・ルイセンコが、環境因子が形質の変化を引き起こし、その獲得形質が遺伝するという学説を発表し、
それまでの遺伝学や進化論を否定。共産主義国家に都合の良い理論であるため、スターリンに強く支持された。

イカサマトリックス的な全体主義
北大獣医学派閥が、ウイルスが遺伝子の変異を引き起こし、その宿主域が変化、交雑するという学説を発表し、
それまでの生物学や感染学を否定。産官学事業体に都合の良い理論であるため、学会官界に強く支持された。


──現在、科学者の倫理が大きな問題になっています。
岡田:煩わしいことです。当たり前のことやないですか。人のお金を盗むな、というのと同じような倫理観。
いや、そんな大げさなものではなく、単純な善悪の基準を持ち、その範囲で判断しなさい、ということです。
こんなこと、教えるということが間違っている。これはあまり騒がなくても、静かにしてさえいれば終わると
思います。もちろん、論文データなど、どこまでをもって盗むというかは問題ですが。触発されたのか、
盗んだのか。それを糾弾するようになると、窮屈になる。こうした問題も、お金と名誉が、科学の背景に
オーラのごとくに輝いているからです。ええ時代ですな。私の持っている勲章も含めて。どえらいことです。
お金と名誉がなくなれば、そうした問題もいっぺんに消えます。脱科学した方がよろしいですな(笑)。
http://www.riken.go.jp/r-world/info/release/news/2008/apr/index.html#mes_01


55 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/10(土) 18:24:18
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/88



私たち人類とインフルエンザウイルスとのつきあいは、

有史以前からつづいている。

インフルエンザの流行を最初に記録したのは、

医学の父≠ニ呼ばれる古代ギリシャ人ヒポクラテスだ。

以来、多くの研究者がインフルエンザウイルスと闘ってきたが、

いまだ撲滅には至っていない。



(河岡義裕『インフルエンザ危機 (クライシス)』 「はじめに」) 





http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+インフルエンザ+ウイルス+撲滅

56 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/10(土) 21:16:37
>>54
北大獣医って、世界にものすごい影響力あるんだな。
世界の医学会の常識になっちゃったし。

57 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/10(土) 23:48:01


世界の医学会の常識?




58 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/10(土) 23:50:42

感染確定症例数(09/9/24WHO)
WHOが確認した鳥インフルエンザA(H5N1)ヒト感染症例、2003年11月〜2008年5月(08/12/8WHO)
http://idsc.nih.go.jp/disease/avian_influenza/index.html


59 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/10(土) 23:52:35
>>57
zoonosisとかanthropo-zoonosisとかzoono-anthroposisって聞いたことないの?

60 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/11(日) 02:33:30

人獣共通感染症(笑)

http://find.2ch.net/?STR=%BF%CD%BD%C3%B6%A6%C4%CC%B4%B6%C0%F7%BE%C9


日本獣医学会 人獣共通感染症連続講座INDEX
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/ProfYamauchi.html

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=人獣共通感染症+日本獣医学会




61 :人獣共通感染症ウイルス学の創作物(笑):2009/10/11(日) 02:37:41
プリオン(笑)

鳥H5N1インフルエンザウイルス(笑)

豚H1N1インフルエンザウイルス(笑)

ハクビシンSARSコロナウイルス(笑)

サル由来AIDSレトロウイルスHIV(笑)


豚エボラウイルス(笑)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1238148736/16




62 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/11(日) 03:54:11
いまや、獣医ウイルス撲滅学派が、主流派でつ。

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/5
『インフルエンザウイルスは、新しい型が登場すると、それまで勢力を保っていたウイルスが
その座を奪われて消える特性をもっている。1918年に登場したH1N1亜型のスペイン風邪は、
大流行を起こしたあと世界中の人に免疫ができたため、1年後にはそれほど重い症状を引き
起こさないウイルスになった。しかしそののち40年ものあいだ、世界各地で流行をくりかえして
いた。

 そのH1N1ウイルスが地上から消えてしまったのが1958年で、この年に出現したH2N2、
通称アジア風邪ウイルスによって、取ってかわられたのである。そしてH2N2ウイルスは、
11年後に誕生したH3N2のホンコン風邪ウイルスによって消えてしまった。

 詳しいメカニズムはまだ分かっていないが、古い型と新しい型のウイルスが争うと、必ず新鮮
なウイルスが従来のウイルスを徹底的に駆逐するのである。ウイルスのこの動きを見ていると、
まるで人間社会のポスト争いを見るようで興味深い。

 ところで過去に一度だけ、このポスト争いのメカニズムが狂ったことがある。1977年に、H1N1
ウイルスが再び現れたのだ。このウイルスを調べたところ、1918年に登場したスペイン風邪の
末裔として1950年代に流行していたウイルスと、遺伝子的にまったく同じものだった。つまり27年
もたってから再び現れたのである。しかし、ウイルス研究者の常識からすれば、こんなことは
あり得ない。インフルエンザウイルスは動物で感染していくうちにその形を変えていくので、昔
流行したものがそのまま同じ遺伝子で再登場することなど絶対に起こらないはずである。

 私たち研究者のあいだでは、この現象についての意見は一致している。人為的なミス≠セ。
可能性として考えられることは二つある。

 まず、「このウイルスを使ってワクチンの実験をしていた国から流出した」という説。もう一つは、
「どこかの国の研究者のフリーザーからもれた」というもの。いずれにしても、人為的にウイルス
が流出して広がったとしか考えられないのである。』

河岡義裕『インフルエンザ危機(クライシス)』 p.103〜

63 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/15(木) 01:42:04

インフルエンザ パンデミック (ブルーバックス)
堀本 研子 (著), 河岡 義裕 (著)
講談社 (2009/9/18)

内容紹介
世界的権威が新型インフルエンザの謎に迫る
世界初のインフルエンザウイルスの人工合成、スペイン風邪ウイルス
研究などで知られる世界的な権威が、豚由来の新型インフルエンザの
謎に迫る。緊急出版企画

内容(「BOOK」データベースより)
21世紀のパンデミック(世界的大流行)が突如発生、ウイルスは瞬く間に
世界に伝播した。はたして新型ウイルスは、人類を脅かす存在なのか。
ロベルト・コッホ賞を受賞した世界的権威らが、最新の研究成果をもとに、
インフルエンザウイルスにまつわるさまざまなミステリーを解き明かす。
http://www.amazon.co.jp/dp/4062576473


「私が書いたのは、序文とあとがきだけである。」(あとがき 河岡義裕)


>トップ研究者が最新の研究成果をもとに
>新型ウイルスの疑問と誤解に答える!

>@新型ウイルスは今年の冬、大流行する
>A季節性インフルエンザと病原性は変わらないは「ウソ」
>B新型ウイルスは、突如病原性が高まる可能性がある
>C「60歳以上の高齢者は免疫があるから安全」は間違い
>D肥満は、新型ウイルスの危険因子だった



64 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/22(木) 21:36:13
これ、どーよw


>H亜型検査(遺伝子解析)及びN亜型検査(遺伝子解析)

>本ウイルスは、H1N1亜型であり、現在国内で流行している新型インフルエンザウイルスと同一である
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/091021_1.html




65 :名無しゲノムのクローンさん:2009/10/25(日) 04:43:45

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験



66 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/04(水) 17:48:38

爆笑問題 「東大医科学 河岡義裕」
http://live23.2ch.net/test/read.cgi/livenhk/1257253853/

「ワクチンを打つことによって、環境中のウイルスの総量をコントロールし、変異の機会を減らす」 (w、、、


67 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/06(金) 05:02:11
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1230215341/252

     いいか、みんな。

        (゚д゚ )
        (| y |)


 ウイルスはじっさい実在するものだが、二つのウイルスをミソクソハイブリッドにするのは危険だ。

 人H1N1 ( ゚д゚) 鳥H5N1
      \/| y |\/


 人獣共通ウイルス感染現象のいかさまマトリックスの手法を広げすぎて……

 豚H1N1 ( ゚д゚) 豚エボラ
      \/| y |\/


  尻を隠してチンコ隠さず

       ヽ(゚д゚ )ノ
        (  )
        ノω|

  新型のあるあるいかさまウイルスもバレバレになって

      __[警]
       (  ) ('A`)
       (  )Vノ )
        | |  | |

68 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/06(金) 06:23:11
弟子の奔走でサプレッサーT細胞詐欺師に文化勲章!?!

Natureや教科書は必ずしも正しくない、という見本です。
それにしても昔サプレッサーT細胞の論文をたくさん書いた人が、
あれは誤っていましたという反省の色を全く見せないのはちょっと納得がいきませんね。

世も末じゃ・・・



69 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/07(土) 13:02:11
「サプレッサーT細胞」
http://kaken.nii.ac.jp/info/

検索結果: 128件

70 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/07(土) 16:49:02
間違った仮説で、多くの研究者の人生と研究費を無駄遣いさせた功績で文化勲章 多田富雄

71 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/07(土) 21:13:35
>>70
文化勲章×
文化功労者○

72 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/07(土) 21:31:57
多田富雄のウソに加担して出世した弟子の筆頭は?

73 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/07(土) 22:23:41
サプレッサーT細胞 笹月健彦
http://kaken.nii.ac.jp/info/

感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

74 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/08(日) 12:18:09
「エイズ ウイルス」
http://kaken.nii.ac.jp/info/
>検索結果: 683件中

配分額合計:多い順

感染症と免疫病の分子生物学と医学
岸本 忠三→山西 弘一
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/09CE2007

感染の成立と宿主応答の分子基盤
永井 美之
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/13225001

RNAレプリコン
野本 明男
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/04271101


「エイズ ウイルス 永井美之」
>検索結果: 12件

「永井美之」
>検索結果: 35件

研究開始年:古い順



75 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/08(日) 12:29:02
「永井美之 新興・再興感染症 研究」
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%89i%88%E4%94%FC%94V+%90V%8B%BB%81E%8D%C4%8B%BB%8A%B4%90%F5%8F%C7+%8C%A4%8B%86
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&q=%E6%B0%B8%E4%BA%95%E7%BE%8E%E4%B9%8B+%E6%96%B0%E8%88%88%E3%83%BB%E5%86%8D%E8%88%88%E6%84%9F%E6%9F%93%E7%97%87+%E7%A0%94%E7%A9%B6&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=&as_ylo=&as_vis=0

[PDF] ?「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」 の恒久化
永井美之 - 学術月報, 2007 - crnid.riken.jp

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=永井美之+喜田宏+新型インフルエンザ

http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0506/615_02.htm
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0802/647_01.htm
>恩師の梁川良先生をはじめ,北大獣医学部の諸先生には,母校にお招き下さり,
ご懇篤なご指導をいただきました。福見秀雄先生,水谷裕迪先生,杉浦昭先生,
保坂康弘先生,永井美之先生,Robert Webster博士には,研究を進める上で,
貴重なご助言と度々の激励を賜りました。

「新型インフルエンザ」
http://kaken.nii.ac.jp/info/
>検索結果: 54件
(研究開始年:古い順)


76 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/08(日) 12:41:47
「竹田美文」
>検索結果: 72件
(研究開始年:古い順)
(配分額合計:多い順)

病原性大腸菌


「豊島久真男」
>検索結果: 78件
(研究開始年:古い順)
(配分額合計:多い順)

癌 子宮癌(HPV感染)


http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=O157
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=HPV+ワクチン
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=ピンクリボン


77 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/08(日) 13:29:04
コピペインポさんはストーカーしている人が大杉

78 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/08(日) 14:28:24
総説
人獣共通感染症をどのように克服するか −インフルエンザをモデルとして−
喜田 宏(北海道大学大学院獣医学研究科・教授、人獣共通感染症リサーチセンター・センター長)
http://nibs.lin.gr.jp/tayori/tayori543/rev543a.htm

>1918年のH1N1新型ウイルスは,北米系統の鳥インフルエンザウイルスを起源とする。その伝播経路も,
カモ→家禽→ブタ→ヒトであろう。

>家禽のインフルエンザの早期摘発,淘汰によって,被害を最小限にくい止め,ヒトの健康と食の安全を守る。
鳥インフルエンザを鳥だけに止める。これが鳥インフルエンザ対策の基本である。

>インフルエンザAウイルスの起源と自然界における存続機構ならびに新型インフルエンザウイルスと
HPAIVの出現機構を踏まえて,それぞれの克服戦略を立てねばならない。

>以上に述べたように,家禽,家畜,野生鳥獣およびヒトのインフルエンザウイルス遺伝子はその全てが
野生水禽,特にカモのウイルスに起源がある。



日本ウイルス学会ホームページ
http://jsv.umin.jp/
役員及び各種委員会
http://jsv.umin.jp/about_jsv/yakuin.html

79 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/08(日) 15:39:51
感染現象のマトリックス
研究課題番号:18073005
2006年度〜2009年度
代表者 野本 明男
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/18073005

野本明男
http://kaken.nii.ac.jp/info/
>検索結果: 41件

80 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/08(日) 18:04:34
[いんぽりんご] 生物コピペ学 [カワオカストーカー]
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1250049499/
[空論] 農業コピペ学 [ニッポニア・ニッポン]
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1246507001/

81 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/08(日) 21:02:54
http://scholar.google.co.jp/schhp?hl=ja
http://kaken.nii.ac.jp/info/

感染症研究推進準備委員会構成員
神谷 齊  国立病院機構三重病院名誉院長
倉田 毅  厚生労働省国立感染症研究所長
笹月 健彦  厚生労働省国立国際医療センター総長
清水 実嗣  前農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所長
竹田 美文  厚生労働省国立感染症研究所名誉所員
豊島 久真男  理化学研究所研究顧問
永井 美之  富山県衛生研究所長
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm


【「新興・再興感染症」事業共同プロデューサー】
神谷齊 〜 感染症 インフルエンザ 細菌性髄膜炎 ワクチン
倉田毅 〜 ヘルペスウイルス 子宮頸ガン(HPV) エイズ ワクチン
笹月健彦 〜 杉花粉症 サプレッサーT細胞 ゲノム ガン ヘリコバクターピロリ菌
清水実嗣 〜 家畜伝染病 人獣共通感染症
竹田美文 〜 病原性大腸菌 コレラ ワクチン
豊島久真男 〜 (レトロ)ウイルス性ガン疾患 子宮ガン RNAレプリコン
永井美之 〜 エイズ HIV パラミクソウイルス リバ-スジェネティクス RNAレプリコン




82 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/08(日) 23:50:09
いくら粘着キモオタが書き込もうとも、医科研が日本一の研究所である事実はゆるがない
ゲノム、幹細胞、RNA、ウイルス、粘膜免疫、膜プロテアーゼ、どれも世界一流の研究ぢゃないか
いいかげん粘着を止めたまえよ、見苦しい

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+ゲノム、幹細胞、RNA、ウイルス、粘膜免疫、膜プロテアーゼ、どれも世界一流の研究


83 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/09(月) 00:07:08
クーロン大先生は粘着キモオタなんかじゃない!
ちょっとインポなだけだ!

84 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/10(火) 02:24:06
感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

「IL-6 サプレッサー」
http://kaken.nii.ac.jp/info/
(研究者を検索)
(配分額合計:多い順)

「リバースジェネティクス インフルエンザ ウイルス ワクチン」
http://kaken.nii.ac.jp/info/
(研究者を検索)
(配分額合計:多い順)


フェチシストによるフェティシズムゆえのフェティッシュ連鎖反応(FCR)
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=物象化+フェティシズム+フェティッシュ

85 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/11(水) 02:54:57
これまでに、スギ花粉症に対する抵抗性はHLAと連鎖した遺伝子により、
CPAg特異的サプレッサ-T細胞を介して発現される単純優性遺伝形質であり、
HLA-DRはT-マクロファ-ジ間相互作用の拘束分子として、
すなわち免疫応答遺伝子産物として機能し、
またHLA-DQは免疫抑制遺伝子産物として機能していることを明らかにしてきた。
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/59870019


86 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/12(木) 21:08:54
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=事業仕分け+新興・再興感染症研究

87 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/17(火) 18:51:54
「がん ウイルス ワクチン」
http://kaken.nii.ac.jp/info/

>研究者検索結果: 676件
>配分額合計:多い順



88 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/18(水) 20:40:28
1)東大医工鷺:RNA特定
2)阪大微研鷺:ワクチン(マラリア・毒素米・コピペプチド)
3)北大人獣鷺:鳥インフル
4)医科研本郷支店鷺:特定領域研究「感染現象のイカサマ・トリックス」

どこも、特技を生かして鷺ってる
ローマは一日にしてならず

それにしても、まったく反省のない人たちが、なんとか仕分けで大騒ぎしているのが滑稽だ。
コピペプチドワクチンにすっかり騙された副大臣も副大臣だが・・・

89 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/18(水) 21:04:09
これのことね。

▽ 医療を元気にしてアジアの人々とギブ&テーク。 ▽

       医療現場危機打開・再建国会議員連盟幹事長
       文部科学副大臣 鈴木寛

 この度の総選挙では、私ども民主党を勝利させてくださり、ありがとうございました。ご期待に応えられる
よう気を引き締めて参ります。

 今回は少し趣向を変えて経済の話をしたいと思います。通商白書によれば、アジア諸国の中間所得層は08年
には90年の約6倍の8億8千万人まで増えています。その人たちに価値あるものを提供し対価をいただくので
なければ、日本の成長はあり得ません。

 日本が世界トップレベルの水準にある高付加価値分野の代表格が環境と医療です。製造業は工場の海外移転
などもあって必ずしも雇用につながりませんが、医療は間違いなく雇用を創出します。そして外貨の潤いは、
医療水準向上の果実となって地域にも還元されます。

 この観点に立つと、過去20年ほどの医師養成数抑制が、いかに大失政だったか改めて分かります。せっかく
外からの需要を呼び込める分野だったのに、現状では国内の需要さえ満たせていません。

 短期的には人材の育成を急いで、崩壊しかけの体制を建て直し、中期的にはアジア全体の需要に答えるだけ
の質量と研究開発力を養うことが肝要です。

 既に萌芽は見られます。東京大学医科学研究所の中村祐輔教授が開発したがんのペプチドワクチンは、強い
副作用なしに高い延命効果があると確かめられてきました。成果を真っ先に日本人が享受でき、しかも今後、
世界中の人に喜んでお金を払ってもらえるようになると思われます。

90 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/18(水) 21:07:56
世の中がアホな騒ぎに目くらましされてることをいいことに、
着々と目的を達成するべく歩んでいるのが感染鷺氏の腕のよさ

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=HPV+ワクチン
http://news.google.co.jp/news/search?um=1&cf=all&ned=jp&hl=ja&q=%EF%BC%A8%EF%BC%B0%EF%BC%B6+%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3
http://news.google.co.jp/news/search?um=1&cf=all&ned=jp&hl=ja&q=%E8%82%9D%E7%82%8E%E5%AF%BE%E7%AD%96%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E6%B3%95


91 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/18(水) 21:23:51
捏造・詐称・疑惑噴出トルコ人東大助教にすっかり騙された遠山文部大臣を批判できないな。

92 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/18(水) 21:25:50
騙されやすいエロい人をトップにした我々の不幸

93 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 12:45:24
なんちゃってNatureで感染研に就職した人どうしてる?

94 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 13:00:14
問題は本人より、なんちゃって論文を鵜呑みして採用した節穴研究者たちでしょ。

95 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 14:12:26
鵜呑みだとかフシアナだとか思ってるやつはバカだよ

みんな口裏合わせていんちきやってることは暗黙の了解でやってんだよ

ウイルス学会もワクチン学会も銭ゲバ詐欺師ペテン師の巣窟になってんの


96 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 15:20:33
みんなって、この場合は誰なの?

97 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 15:50:49
>>81

98 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 15:54:59
日本ワクチン学会役員名簿
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1230215341/365

日本ウイルス学会 役員及び各種委員会
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1257535776/11

99 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 16:01:22
大学と学会を仕切れるということは、中央政府の役所(中央省庁)組織の中の人間も
コントロールできるということ
で、いまはそこに政治政党が介入してでしゃばってるからややこしくなってるわけ

100 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 16:36:38
政治力で間違いをまき散らしているエセ学者をきちんと批判できるウイルス学者はいないの???

101 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 17:22:55
>81
臨床の分かる人間がいないことが致命的
役人の人選に問題がある

102 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 19:00:23
カネはチカラなり 言葉のチカラもカネのチカラなり

103 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 19:03:25
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

神谷齊 ・・・ 細菌性髄膜炎ワクチン(インフルエンザ菌b型-Hib-ワクチン)

倉田毅 ・・・ 子宮頸ガン(HPV)ワクチン

笹月健彦 ・・・ スギ花粉症 ピロリ菌胃ガン (サプレッサーT細胞)

清水実嗣 ・・・ 人獣共通感染症(BSE-狂牛病プリオン-、鳥インフルエンザ) (口蹄疫/豚コレラ清浄化)

竹田美文 ・・・ 病原性大腸菌(O157)

豊島久真男 ・・・ ガン

永井美之 ・・・ エイズ(AIDS) 新興・再興感染症

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1257535776/33



国の厚生政策を動かしてんだぞ みんなエラいんだぞ ぜんぶいんちきだけどw


104 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 20:08:56
>このように「初めに結論ありき」で研究が進められることは珍しくない。
特に新興・再興感染症研究のように一つの大学に数十億円単位の科研費補助金が
出るような大プロジェクトでは「結果を出す」ことが求められるので、
なるべく感染が起きているようにデータを解釈するインセンティブが生じるが、
このスペイン風邪由来ウイルス新型インフルエンザのように意図的に原データを
捏造解釈するのは、科学的な論文発表のルールを逸脱している。

新興・再興感染症の「データ捏造」疑惑
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51316866.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1247332873/8
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/272


105 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/24(火) 20:14:52
【予算】感染症関連4学会が「事業仕分け」に抗議 海外拠点予算削減で
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1258727480/

106 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/26(木) 02:20:16
1)東大医工鷺:RNA特定
2)阪大微研鷺:ワクチン(マラリア・毒素米・コピペプチド)
3)北大人獣鷺:鳥インフル
4)医科研本郷支店鷺:特定領域研究「感染現象のイカサマ・トリックス」

どこも、特技を生かして鷺ってる
ローマは一日にしてならず

それにしても、まったく反省のない人たちが、なんとか仕分けで大騒ぎしているのが滑稽だ。
コピペプチドワクチンにすっかり騙された副大臣も副大臣だが・・・

107 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/26(木) 02:22:17
そりゃ
捏造業績で教授になって
捏造業績で研究費稼いで
定年迎えようとしてんだから
自分の人生否定できないだろ

108 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/28(土) 05:26:31
平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm

(参考)研究推進委員会(予定)
委 員 所 属
○ 岩本 愛吉 東京大学医科学研究所教授
日原 宏 農林水産省家畜衛生試験場ウイルス病研究部長
根路銘 国昭 厚生省国立感染症研究所呼吸器系ウイルス研究室 長
湯浅 襄 農林水産省家畜衛生試験場鶏病研究官
山口 成夫 農林水産省家畜衛生試験場発病機構研究室長

(○は研究推進委員長)

109 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/29(日) 20:11:21
臨床能力ゼロの岩本さんを教授にした野本さんの罪は大きい。

110 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/29(日) 20:12:22
野本さんを教授にした私の罪は重い

111 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/29(日) 21:38:42
>>110
あなただーれ?

112 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/29(日) 22:05:25
○ ミレニアム・ゲノム・プロジェクト評価・助言会議のメンバー
http://www.kantei.go.jp/jp/mille/advice/meibo.html#%E2%85%A3-1
○ ミレニアム・ゲノム・プロジェクト実施会議のメンバー
http://www.kantei.go.jp/jp/mille/advice/meibo.html#%E2%85%A3-2

113 :名無しゲノムのクローンさん:2009/11/30(月) 21:22:51
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=平成9年度科学技術振興調整費+新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究+実施計画(案)

平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm
新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/0122b2.gif
>新型インフルエンザの侵入・蔓延防止

(参考)研究推進委員会(予定)
委 員 所 属
○ 岩本 愛吉 東京大学医科学研究所教授
日原 宏 農林水産省家畜衛生試験場ウイルス病研究部長
根路銘 国昭 厚生省国立感染症研究所呼吸器系ウイルス研究室 長
湯浅 襄 農林水産省家畜衛生試験場鶏病研究官
山口 成夫 農林水産省家畜衛生試験場発病機構研究室長

(○は研究推進委員長)




文科省さん、文書がみれなくなってんですけど、なぜ?





114 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/03(木) 03:31:31
科学的事実をねじ曲げて研究予算を獲得した詐欺の違法行為であり、犯罪捜査が必要だ
http://tanakanews.com/091202warming.htm

115 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/07(月) 23:47:24
マトリックス(笑)
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%83}%83g%83%8A%83b%83N%83X

ある意味、正直だともいえるが・・・


116 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/08(火) 05:50:24
最終年度の業績作りは、イカサマ満載の著書出版とシンポジウム開催



117 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/08(火) 05:51:50
お金の力でできることはなんでもやるのが、「感染現象のイカサマ・トリックス」

118 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/08(火) 06:12:23
なんちゃって業績で教授になったヤクザ医師弟に、使い切れない巨額研究費を任せたのが間違い 

119 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/18(金) 21:57:59
【医学】免疫抑える分子機構 赤痢菌で解明/東大
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1260972239/

1 :白夜φ ★:2009/12/16(水) 23:03:59 ID:???
東大、免疫抑える分子機構−赤痢菌で解明
掲載日 2009年12月15日

東京大学の笹川千尋教授らはヒトやマウスの細胞を使い、下痢を引き起こす赤痢菌が
宿主の免疫を攻撃し、免疫作用を抑える分子機構を初めて突き止めた。
たんぱく質同士の結合を見る「イースト・ツー・ハイブリッド法」などの手法で明らかにした。
赤痢菌やサルモネラ菌などの病原細菌による疾患の治療薬開発につながる。
詳細は英科学誌ネイチャー・セル・バイオロジーの電子版に掲載される。
 
体内の免疫機構は病原細菌などが侵入すると「NEMO」「NF―κB」というたんぱく質を
順に活性化。その後、作られたサイトカインというたんぱく質が食細胞を感染部位に導き、
捕らえて破壊することで感染を防ぐ。
 
赤痢菌が持つ「IpaH9・8」というたんぱく質がNEMOと結合。
“たんぱく質分解の目印”となるユビキチンを結合させ、NEMOを分解させた。
結果として食細胞が導かれず、体内で感染する菌数が著しく増えることがわかった。

120 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/19(土) 03:27:16
イカサマで楽しく浪費30億 そろそろ責任トリックス

121 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/19(土) 06:41:49
なんちゃってネイチャー連発イカサマ軒 反省なしにまた年の暮れ

122 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/20(日) 21:03:16
>>118
誰のこと?

123 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/21(月) 03:29:47
感染症研究を食い物にしたヤクザ医師の兄弟の弟分?

124 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/21(月) 04:22:14
>>3
>>4
>>33
>>34
>>52

125 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/21(月) 06:58:27
東京都文京区本郷7-3-1 医学部教育研究棟10階
東京大学大学院医学系研究科微生物学教室内
特定領域研究「感染現象のマトリックス」事務局

126 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/21(月) 08:20:25
感染現象のマトリックス
研究課題番号:18073005
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/18073005

感染現象の研究マトリックスを構築するための企画調査研究
研究課題番号:17639003
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/17639003


127 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/21(月) 21:11:15
>>123
ってそれ>>34とかの人たちのこと?

128 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/21(月) 21:38:48
(有能者を排除して)無能な子分に巨額研究費を与えて無駄遣いさせた張本の名誉教授と
おべっか追従で研究費を貰いイカサマトリックス研究で浪費した現役教授




129 :名無しゲノムのクローンさん:2009/12/21(月) 21:48:03
イカサマトリックス科学談合

130 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/07(木) 21:08:03
インフルエンザウイルスのショウジョウバエへの感染
2008年度〜2009年度
下島 昌幸
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/20658080

>研究種目 挑戦的萌芽研究
>配分額 総額:3600千円
>2009年度:900千円 (直接経費:900千円) 2008年度:2700千円 (直接経費:2700千円)


131 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/09(土) 16:01:26
http://kaken.nii.ac.jp/info/
「サプレッサーT」で、研究者検索、配分額合計多い順で表示してみた。

トップはこの方。
笹月 健彦?50014121?ササヅキ タケヒコ?Sasazuki, Takehiko
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/50014121

5番目にこの方。
高久 史麿?40048955?タカク フミマロ?Takaku, Fumimaro
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/40048955

榊 佳之?10112327?サカキ ヨシユキ?Sakaki, Yoshiyuki
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/10112327
中内 啓光?40175485?ナカウチ ヒロミツ?Nakauchi, Hiromitsu
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/40175485

多田 富雄?10009136?タダ トミオ?Tada, Tomio
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/10009136

上野川 修一?50011945?カミノガワ シュウイチ?Kaminogawa, Shuichi
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/50011945


132 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/10(日) 08:44:39
サプレッサーT細胞って、日本のオリジナリティーでしょ。

133 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/10(日) 11:36:37
マトリックス(笑)
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1261839206/

人に感染しやすい特徴のウイルス発見 強毒の鳥インフル
2009年12月24日10時54分

人に感染すると6割近くという高い致死率を示す高病原性鳥インフルエンザ(H5N1)について、
人の間で感染しやすい特徴を持つ種類があるらしいことがわかった。
H5N1の感染は、現状ではウイルスを持つ鳥と濃厚に接触した人などに限られているが、
人から人に感染しやすくなれば、世界的な大流行(パンデミック)を起こす恐れがある。
日本と中国の研究者が24日、米専門誌(電子版)に発表する。

研究は、東京大医科学研究所の河岡義裕教授や中国農業科学院ハルビン獣医研究所の
ホアラン・チャン教授らが、日本の「感染症研究国際ネットワーク推進プログラム」の一環として
実施した。

どんな特徴があると、ウイルスが人から人に効率よく感染するかを見極めるため、
2001〜05年に中国の野鳥や鶏から見つかった6種類のH5N1を、モルモットで調べた。

モルモットは、インフルウイルスがまず最初に感染する、鼻やのどの細胞のウイルスとくっつく
部位(受容体)が人と似ている。6種類のうち、2種類だけが、モルモット同士で感染を起こした。
この2種類を調べたところ、ウイルス表面にあるたんぱく質(HA)に特徴があった。

HAは受容体にくっつくために欠かせないが、一部のアミノ酸に変異があり、
人型の受容体にくっつきやすいことがわかった。
研究チームが遺伝子技術を使ってこの変異を元に戻すと、受容体にくっつかなくなり、
変異がないと感染しにくいこともうかがわせた。

研究チームの河岡さんは「人に感染しやすくなる特徴は複数考えられ、
今回見つかったのはその一つ。
今回の変異があるウイルスはすでに野鳥や鶏の間で感染しているので、
人に感染しないかどうか、注意して観察する必要がある」と話す。(大岩ゆり)

134 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/11(月) 07:09:39
(間違った仮説+騙されやすいエラいヒト)X 巨額研究費 = 研究成果



135 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/11(月) 07:24:07
>131
「サプレッサーT」を早く仕分けしないと、ウソつきがどんどん増殖していく・・・

136 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/11(月) 14:55:56
新型カワオカストーカー

137 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/11(月) 22:05:15
抑制T細胞・・・

138 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/11(月) 23:39:47
【医学】免疫抑える分子機構 赤痢菌で解明/東大
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1260972239/

139 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/11(月) 23:46:15
>近年、ユニークなサプレッサーT細胞のポピュレーションとして、
>CD4^+CD25^+ regulatory T細胞が注目されている。

免疫担当細胞におけるBone Morphogenetic Proteinの機能
2003年度〜2004年度
小川 健司 独立行政法人理化学研究所・辻本細胞生化学研究室・先任研究員
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/15580269



140 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/12(火) 04:03:56
【医学】免疫パトロールの機構解明 リンパ球が炎症を抑制--自己免疫疾患の治療に役立つか
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1262679244/


141 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/15(金) 08:15:30
http://kaken.nii.ac.jp/info/
HPV がん ワクチン
研究者検索結果: 76件
配分額合計: 多い順


142 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/21(木) 19:08:28
花粉症の先生は誰?

143 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/21(木) 19:33:26
新型インフル騒動について喜田せんせと河岡せんせが反省の弁

144 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/21(木) 19:51:24
なんちゃってネイチャー論文を乱発
科学者としての良心に反して
新型インフルエンザの不安を煽る手助けを・・
非科学的な待ち受けライブラリーを・・・

145 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/21(木) 19:53:35
でも、来年こそはホントに大流行

 国立感染症研究所はこのように、人に免疫がない「新型」がまたたく間に全国へと広がると予測。
厚生労働省は国内で1人の発生から2500万人が感染して病院に行き、約2カ月で64万人が死
亡すると推計している。

146 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/22(金) 23:31:38
免疫暴走(笑)
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%83T%83v%83%8C%83b%83T%81[T+%89%D4%95%B2%8F%C7

147 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/22(金) 23:36:06
たちの悪いSFだな

平成22年1月20日
農林水産省/山形県における新型インフルエンザの豚への感染事例について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100120_1.html

>山形県が発熱等の症状を示していた同県の養豚農場の豚を対象にウイルス分離を行った
ところ、インフルエンザウイルスが分離されました。当該ウイルスについて、(独)農研機構動
物衛生研究所がH亜型検査(遺伝子解析)及びN亜型検査(遺伝子解析)を実施し、H1N1亜
型であり、新型インフルエンザウイルスであることを本日確認しました。

>同農場では、豚が症状を示す前に管理者にもインフルエンザの感染が確認されています。


【社会】新型インフルにブタが感染、国内2例目 人から感染した可能性 山形の養豚場
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1263986549/


豚インフルエンザの概要 (2009/07/03更新)
(文責:人獣感染症研究チーム上席研究員 西藤岳彦)
http://ss.niah.affrc.go.jp/disease/swine_flu/swine_influ.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1257535776/132


148 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/22(金) 23:38:21
◇変異前の抑え込みが重要「対策軽視すれば予防医学は崩壊する」
−−動物衛生研究所・西藤(さいとう)岳彦さん(46)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1257535776/41-42

149 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/22(金) 23:42:49
>>146

暴走してるのは、イカサマトリックス研究のほうジャロ



150 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/23(土) 01:52:33
花粉症 サプレッサーT ピロリ菌
http://kaken.nii.ac.jp/info/

研究者検索結果: 1件



151 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/25(月) 20:04:55
東大EMP
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%93%8C%91%E5EMP


152 :名無しゲノムのクローンさん:2010/01/31(日) 16:48:29
サプレッサT細胞関連疾患モデル創成事業
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Akaken.nii.ac.jp+%83T%83v%83%8C%83b%83T+T%8D%D7%96E

153 :名無しゲノムのクローンさん:2010/03/09(火) 03:06:36
エイズ 永井美之 見上彪

とか

プリオン 清水実嗣 山内一也

とか

感染症 清水実嗣 永井美之

とかで

ぐぐるとしだいに見えてくる世界があるよ

あのマトリックスの赤いピルのように・・・


154 :名無しゲノムのクローンさん:2010/03/16(火) 21:44:20

kaken.nii.ac.jp ウイルス 制圧
ttp://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Akaken.nii.ac.jp+ウイルス+制圧



155 :名無しゲノムのクローンさん:2010/03/17(水) 00:08:56
感染症研究推進準備委員会(第1 回)−文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm
ttp://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Awww.mext.go.jp+感染症研究推進準備委員会

ttp://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Akaken.nii.ac.jp+肝炎+ウイルス+がん
ttp://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Akaken.nii.ac.jp+研究者リゾルバーID+肝炎+ウイルス+がん

研究課題検索結果「肝炎 ウイルス がん」
http://kaken.nii.ac.jp/ja/searchk.cgi
>検索結果: 285件 >配分額合計 多い順

研究者検索結果「肝炎 ウイルス がん」
http://kaken.nii.ac.jp/ja/searchr.cgi
>検索結果: 1024件 >配分額合計 多い順

笹月 健彦?50014121?ササヅキ タケヒコ?Sasazuki, Takehiko
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/50014121
菅野 純夫?60162848?スガノ スミオ?Sugano, Sumio
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/60162848
五條堀 孝?50162136?ゴジョウボリ タカシ?Gojobori, Takashi
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/50162136
谷口 維紹?50133616?タニグチ タダツグ?Taniguchi, Tadatsugu
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/50133616
鶴尾 隆?00012667?ツルオ タカシ?Tsuruo, Tahashi
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/00012667

研究者検索結果「サプレッサ‐T細胞」
http://kaken.nii.ac.jp/ja/searchr.cgi
>検索結果: 251件 >配分額合計 多い順

笹月 健彦?50014121?ササヅキ タケヒコ?Sasazuki, Takehiko
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/50014121

156 :名無しゲノムのクローンさん:2010/03/17(水) 02:48:31
「エイズ AIDS HIV」
http://kaken.nii.ac.jp/ja/searchr.cgi
>研究者検索結果: 602件
>配分額合計 多い順

笹月 健彦 50014121 ササヅキ タケヒコ Sasazuki, Takehiko
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/50014121


エイズって、現実におこってる疾患なのか?

創作(捏造)っぽいけど・・・

プリオン伝達スポンジ脳症同様に



157 :名無しゲノムのクローンさん:2010/03/28(日) 06:09:12

医科様感染症鷺研究推進準備委員会構成員

神谷 齊  国立病院機構三重病院名誉院長
倉田 毅  厚生労働省国立感染症研究所長
笹月 健彦  厚生労働省国立国際医療センター総長
清水 実嗣  前農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所長
竹田 美文  厚生労働省国立感染症研究所名誉所員
豊島 久真男  理化学研究所研究顧問
永井 美之  富山県衛生研究所長

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm



158 :名無しゲノムのクローンさん:2010/04/05(月) 14:50:25
【医学】インフルエンザワクチンの効力が感染歴で差が出る仕組みを解明
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1270073800/

1 : ◆KzI.AmWAVE @Hφ=Eφ ★:2010/04 /01(木) 07:16:40 ID:??? ?2BP(135)

インフルエンザワクチン、感染歴で効力差 阪大など解明

 大阪大などは、インフルエンザワクチンが働く仕組みを突き止めた。ワクチンの成分が外敵から身を守る
免疫の働きを高めていた。また国内で普及するワクチンは感染歴がない場合、効果が低いことも動物実験
で分かった。今後、効果の高いワクチン開発につながることが期待される。米科学誌サイエンス・トランス
レーショナル・メディシン(電子版)に1日発表した。

 石井健・招へい教授と審良静男教授、小山正平東北大研究員らの成果。ワクチンには様々なタイプがあり、
研究チームはそれぞれのワクチンをマウスに接種して免疫がどう働くかを調べた。

 国内で普及していないタイプのワクチンでは、ワクチンの一部が、インフルエンザウイルスなどの外敵を
見張るたんぱく質とくっつき、病原体を最初にたたく免疫の働きが向上。一方、国内で造られる、季節性や
今冬流行した新型インフルエンザワクチンは、免疫がほとんど働かずウイルスの感染を防げなかった。

 研究チームはさらに、国内で流通するタイプのワクチンを、過去にインフルエンザに感染した経験がある人
から採血した血液に加えて免疫反応を調べたところ、感染を防ぐ効果があったという。

 感染歴によって効果が違うという結果は、あくまでも血液だけを使った実験のため、実際の人間で効果が
低いとは断言できないとしている。

 研究チームはワクチンとともに特殊な物質を投与すれば、感染歴がなくても免疫が高まることもマウスで
確認。ワクチンにこの物質を加えて免疫を高める方法で、効果の高いワクチンができる可能性があるという。

日本経済新聞
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819695E1E3E2E6888DE1E3E2E1E0E2E3E29180EAE2E2E2

159 :名無しゲノムのクローンさん:2010/04/15(木) 22:48:44
「国立ライフサイエンス情報センター(仮称)」推進準備委員会
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jmla/nlsic/index.html

ttp://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=国立ライフサイエンス情報センター+推進準備委員会

160 :名無しゲノムのクローンさん:2010/05/12(水) 20:53:31
インポりんご氏によるブログでは、コピペしたほうが勝ちという
意味不明な基準で自己レス1万件以上突破しております。

一日でインポリンゴの自己レスが何件増えてるかしか見るところの無い糞ブログはこちら↓
http://koibito.iza.ne.jp

161 :名無しゲノムのクローンさん:2010/05/12(水) 21:58:49
口蹄疫などのウイルス病は寝れば治る byカワオカストーカー
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1273331184/
[いんぽりんご] 生物コピペ学 [カワオカストーカー]
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1250049499/
[空論] 農業コピペ学 [ニッポニア・ニッポン]
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1246507001/

162 :名無しゲノムのクローンさん:2010/05/23(日) 14:41:57
え??この領域なんでこんなに叩かれてるの??

163 :名無しゲノムのクローンさん:2010/05/23(日) 15:56:49
カワオカストーカーが暇だから

164 :名無しゲノムのクローンさん:2010/05/23(日) 19:20:17
しらじらしい官煽幻症魔徒慄苦巣

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