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無線を機械の補助なしでできるかな?

1 :名無しさん@5周年:2007/04/10(火) 19:18:56
あのさー、なんか視界ジャックっつーSIRENってゲームのキャラクターが
使っているやつなんだけど〜
他人のみている視界を自分が遠く離れたところから見る
それと五感の感覚を共有する
あとテレパシー?

これって理論的に可能性として可能かな?
なんか気になるから知識あるやつの意見聞きたいんだけど
気味がわりーよな
皆忙しいだろうけど、一つ頼むよ

んで、以下モレが集めてきた知識を合わせて
五感ジャックが可能かどうか自己理論展開するッス

2 :名無しさん@5周年:2007/04/10(火) 19:26:37
脳が活動すると、ニューロン間に電流が走るので当然磁界も発生します
その磁界は頭の外まで出てきます、頭蓋骨は磁気的には無いのと同じですから
妨害されずに出てくるので、電位で測る脳波よりすぐれています
しかし、電流が小さいので出てくる脳波は弱く
地磁気の約100億分の1です、地上には地磁気のほかに
電車のモーター、送電線、地電流など
妨害する磁気がたくさんあり、変動もしていますから
その中で脳磁気を機械で測る事や人間同士のコミュニケーションは困難だと思われます

無線ができるのなら人間の脳の働きで
その機能の代わりを果たすのも
可能性としてはあるだろうという程度、かな

3 :名無しさん@5周年:2007/04/10(火) 19:28:34
んで、テレパシーは広義的には今現在も多くの人間が使っている、と思うんよー

◆以下ウィキペディア抜粋

なんでって、電磁波(でんじは)は
空間の電場と磁場の変化によって形成された波(波動)のことである
電界と磁界がお互いの電磁誘導によって交互に相手を発生させあうことで
空間そのものが振動する状態が生まれて、この電磁場の周期的な変動が
周囲の空間に横波となって伝播していく、エネルギーの放射現象の一種である。
そのため、電磁放射とも呼ばれている。




空間そのものが振動するというのがミソだな

つまり、喉を震わせ空気を振動させて、その音によってコミュニケーションをしている『声』

◆以下ウィキペディアより抜粋

声(こえ)とは、人や動物の発声器官(主として口、喉)から発せられる音のことである。
人間の場合は、声帯を振動させることによって声を発する。
ある一定時間の振動数が多ければ高い声が、少なければ低い声が出る。
電磁波の振動、空気の振動、どちらも振動を使ってコミュニケーションしてる
つまり、言葉の声によるコミュニケーションも立派なテレパシーだと思うのね


4 :名無しさん@5周年:2007/04/10(火) 19:30:15
先天的に耳が聞こえないヤツは発音が人生の最初から最後までおかしいし
後天的に耳が聞こえなくなったヤツも
音声の発音がどんどん耳がちゃんと聞こえるヤツラに比べて極端におかしくなる

耳が聞こえない人が言葉をつかっての音声コミュニケートで
発音の調整をできないように
人間の脳に電磁波を感じたり複雑かつ規則的な物を
言葉どうように解釈する機能、回路、装置、つまり『耳の様に発達した機関』が
発達していかないと、発信行為が脳で出来たとしても
コミュニケートは困難だろう
物理的に電磁波の刺激を感じるとしても
モールス信号のように単調なコミュニケーションに
なると思う

耳が聞こえない人も実際に耳が聞こえて
言葉がある程度発音できる人達に習って
なんとか解読できる程度に発音できてるように見える

てーとぉ、昔も今も若いヤツが造語を作っていった様に
音声コミュニケーション(テレパシー)という未知の領域を
今の人達が電磁波の可能性に対してとっていた様な
態度や感想を行っていたんじゃねーかな
とりあえず、以上!


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