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地球温暖化15

1 :名無しSUN:2009/04/24(金) 17:16:08 ID:p2CaLVaO
 続きをお楽しみください

2 :名無しSUN:2009/04/24(金) 17:57:49 ID:5bqJoLCu
>>1

ちょっと手抜きだがw

3 :名無しSUN:2009/04/24(金) 18:16:36 ID:XhpiCF/E
あ…温暖化

4 :名無しSUN:2009/04/24(金) 20:27:39 ID:RUafte+m
998 名無しSUN sage New! 2009/04/24(金) 20:17:27 ID:xC3A26I8
1000ならIPCCと国立環境研の解体に一歩近づく!!


999 名無しSUN sage New! 2009/04/24(金) 20:23:05 ID:RUafte+m
解体し、さらに強力な新組織になったりしてねw


1000 名無しSUN New! 2009/04/24(金) 20:26:34 ID:ObupTRDc
ウンモ

このオチは素晴らしいw

5 :名無しSUN:2009/04/24(金) 20:37:48 ID:xC3A26I8
985 名前:名無しSUN :2009/04/24(金) 12:31:53 ID:gWaHfXoX
>>984
>短期的予測も確度付き
君は、あのグラフが「短期的」=数年単位での予言だと思ってるのか?
シミュレーションは、時間は細かく分けて行うが、予言不可能なカオス的
揺らぎがあるから、「短期的」予想なんて意味ないの。2000年起点から
の振る舞いは、予想の範囲内で収まっているし、もっと長期的変動を見ない
と、判定できないとするのが、科学が分かっている者の見解だよ。
2000年時点では、まだ理論は不完全で、何よりもスパコンの能力にも
限界があったから、いまならもっと現実的な予想が出来るよ。


987 名前:名無しSUN [sage] :2009/04/24(金) 12:52:02 ID:9t7OF+mT
>>985
100年に対して20〜30年は短期的だと言っているんだが違うのか?
20〜30年では意味がなくて、100年なら意味があるという論拠は何?
つーか意味のないことをわざわざグラフにして掲載・発表するわけはないだろJK

>2000年起点からの振る舞いは、予想の範囲内で収まっているし、

そのソースは君の脳内かな?
そうは見えないし、疑念が持たれているからこういう記事にもなるんだが。
https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_23c/spiraldragon/E697A5E7B58C_2009_2_2_5.jpg

6 :名無しSUN:2009/04/24(金) 20:39:31 ID:xC3A26I8
990 名前:名無しSUN [sage] :2009/04/24(金) 13:17:48 ID:ijzGDlRI
出たな、揚げ足取り攻撃w

>>989
上で、当時はまだ理論は不完全でと書いてるだろ。

今は違う=今は完全

じゃないのかよ。

まあ、議論が逸れるからそこはもう良いが、何処がどう"当時"
と変わったのか説明してみろよ。

何故、精度が上がるのかも。

その上で、"良くなった"シミュレーション結果とやらを見せてくれ。

7 :名無しSUN:2009/04/24(金) 20:57:31 ID:pHt3zTB1
6 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] :2009/02/13(金) 22:52:28 ID:rmS+e9Yw
名前:名無しSUN[] 投稿日:2009/02/04(水) 16:04:36 ID:0ISMv/xw

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    /  し (>)  (<)\ 頼む…こんな都合の悪いスレは早く埋まってくれ…
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8 :名無しSUN:2009/04/24(金) 21:47:35 ID:LCIJADXz
> 2000年起点からの振る舞いは、予想の範囲内で収まっているし、

ってのはこういう感じか。
http://eco.nikkei.co.jp/photo/000za/MMECza000017042009_3_0_000za.GIF

9 :名無しSUN:2009/04/24(金) 22:14:46 ID:9t7OF+mT
スレ立て乙です。

>>5 の前スレ985
>何よりもスパコンの能力にも限界があったから

知らない人ほどステレオタイプ的にそう考えてしまうのも分かるけど、
演算速度は「何よりも」と言うほどにはシミュレーションの「結果」に影響しないよ。
大雑把に言ってしまえば、当時と比べて似たような結果が100倍くらい早く出せるってだけ。

ちなみに、天気予報の的中率はここ100年で10%程度しか向上していない。

10 :名無しSUN:2009/04/24(金) 22:28:54 ID:gWaHfXoX
>>9
>大雑把に言ってしまえば、当時と比べて似たような結果が100倍くらい早く出せるってだけ。
何も知らんだね。正直、そう言えば、ゆ・る・し・て・あげる。

11 :名無しSUN:2009/04/24(金) 22:41:05 ID:5bqJoLCu
>>10
君の知ってる事を述べてみろ。気候シミュレーターがどれぐらい信頼性が有るか。

出 来 る な ら ね w

12 :名無しSUN:2009/04/24(金) 22:44:26 ID:9t7OF+mT
>>9
ど素人だということを指摘されて、悔しくてとりあえず形式だけ反論したのは分かるけど、
反論は具体的にしないとねw まあ、ど素人の君には無理だろうけどw

13 :名無しSUN:2009/04/24(金) 22:45:40 ID:9t7OF+mT
>>10宛だったw

14 :名無しSUN:2009/04/24(金) 22:57:53 ID:gWaHfXoX
正気を失ったの? 支離滅裂ですね。

15 :名無しSUN:2009/04/24(金) 23:11:15 ID:SqRXi9gZ
>>8
なんだかんだで上がってるんじゃん
下がっても上がり続けてベースアップされてまた下がってもすぐ上がってベースアップしての繰り返し

16 :名無しSUN:2009/04/24(金) 23:11:28 ID:9t7OF+mT
>>14
ド素人さん、煽りはいいから君の知っていることを具体的に書いてくれよw
PC板で晒されて爆笑されるような面白いレス希望w

17 :名無しSUN:2009/04/24(金) 23:54:40 ID:9t7OF+mT
>>15
2000年以前は太陽活動の現代極大期であり、人為CO2が主因でなくとも気温上昇は当然かと。

で、現在その現代極大期が終焉を迎える気配が濃厚で、(まだ分からんが)
今後さらに気温が低下するようなら、おそらくは太陽活動の影響を低く見積もりすぎたということ。
逆に今後太陽活動が低調な中で気温が上昇するようなら人為CO2主因説の説得力が増す。

・・・結局>>14のド素人さんは涙目で逃亡しちゃったかな?w
スーパーコンピュータ自体がどういうものか全く理解出来ていないようだったからなあw

18 :名無しSUN:2009/04/25(土) 00:08:09 ID:BBMaYVuc
>>17
>スーパーコンピュータ自体がどういうものか
プログラムなけりゃただの箱だろ。君のPCと同じさ。

19 :名無しSUN:2009/04/25(土) 00:40:27 ID:4QkeMfu+
excelの表計算で二酸化炭素を係数にすれば、
今やっている地球温暖化シミュレーションやらと同じ計算ができるよ。

スパコンなど要らん。EeePCで十分。

20 :名無しSUN:2009/04/25(土) 06:17:08 ID:l0nNdRtA
>>18
何の意味があってそれを俺宛にレスするのか分からんw

まあ、君が>>14でないなら、現在のスパコンがどういうものか
ド素人でメカ音痴の>>14にも分かるように具体的に教えてやってくれw

21 :名無しSUN:2009/04/25(土) 06:46:16 ID:QsrEi1SV
スパコンの演算速度はともかく…

 987 名前:名無しSUN [sage] :2009/04/24(金) 12:52:02 ID:9t7OF+mT
  >>985
  100年に対して20〜30年は短期的だと言っているんだが違うのか?
  20〜30年では意味がなくて、100年なら意味があるという論拠は何?

こいつ↑が「地球サイズの系」というものを全く理解していないのは確かだろ。

>>19
「地球シミュレーション」ではなく、「過去のデータの延長」なら、その通りだが…。

22 :名無しSUN:2009/04/25(土) 06:58:03 ID:l0nNdRtA
>>21
具体的に反論できないバカが、反論の形だけ取り繕っているのが丸分かり。

「どこを」、「どう理解していないのか」 具 体 的 に反論してみろよド素人w

23 :名無しSUN:2009/04/25(土) 08:44:36 ID:QsrEi1SV
>>22
釣りか?
100年単位で、2000〜5000年くらい観察して、やっと「こんな感じじゃないかな」と
傾向が見えてくるような現象に、20〜30年の予想なんて、ノイズの範囲内だよ。

24 :名無しSUN:2009/04/25(土) 08:57:40 ID:l0nNdRtA
>>23
滅茶苦茶な脳内理論だなオイw

WG1の15ページに20〜30年スパンの予測を載せたのはIPCCなんだが、
君の理屈では、IPCCはノイズに過ぎない期間を真剣に予測したということでいいんだな?w
http://ipcc-wg1.ucar.edu/wg1/Report/AR4WG1_Print_SPM.pdf

25 :名無しSUN:2009/04/25(土) 08:59:41 ID:1ycTpGOA
今日、慶応大学でディベートがあるらしい。
懐疑派:池田清彦、渡辺正
推進派:藤野純一、井田徹治


26 :名無しSUN:2009/04/25(土) 09:02:11 ID:U3O3M6db
1番の問題は、前スレで指摘した通り気候シミュレーションが
何をしているのかという事。

物理現象が解明されてるわけでもない気象現象のシミュレーションに
どれ位の意味が有るのか?

シミュレーションの研究そのものを否定するつもりは無いが、
結果を曲解して世間を騒がせるのは止めて欲しいのだ。

>>25
それ、何処かで見られる?

27 :名無しSUN:2009/04/25(土) 09:33:21 ID:XV0SWuRF
>>26
>物理現象が解明されてるわけでもない気象現象のシミュレーションに
>どれ位の意味が有るのか?
>シミュレーションの研究そのものを否定するつもりは無いが、
>結果を曲解して世間を騒がせるのは止めて欲しいのだ。
好みの結果(破滅的な結果か?)が出るようにパラメーターをいじってる
だけでしょ。そういう遊び。


28 :名無しSUN:2009/04/25(土) 09:59:18 ID:BBMaYVuc
おまいらが、何も知らないで騒いでるのがよく分かった。

29 :名無しSUN:2009/04/25(土) 10:06:47 ID:wpD774pK
>>24
>IPCCはノイズに過ぎない期間を真剣に予測したということでいいんだな?w

いい。政治屋集団ゆえ,それをするのがあたりまえwwwwwwww

30 :名無しSUN:2009/04/25(土) 11:54:13 ID:XgJXKnoC
>>25
なにその小粒同士の争いw
招待費用ケチりすぎだろ。

31 :名無しSUN:2009/04/25(土) 14:28:07 ID:jgCaTBrH
正しい目盛りで描かれた大気中のCO2濃度の経年変化グラフ
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/8306521.html
大気中の二酸化炭素濃度グラフ
http://www.k2.dion.ne.jp/~fusion88/LOVELOG_IMG/mauna-loa-co2-1-percent-scale.2.jpg
拡大グラフ
http://www.esrl.noaa.gov/gmd/ccgg/trends/co2_data_mlo.html

32 :名無しSUN:2009/04/25(土) 15:26:46 ID:bk/te4rC
>>31
なんでグラフの上端が1%なんだぜ?

33 :名無しSUN:2009/04/25(土) 15:53:22 ID:qXJN99Sg
二酸化炭素濃度0.03%

34 :名無しSUN:2009/04/25(土) 17:56:08 ID:o1ilzVpJ
>>32
大気の組成は窒素78%酸素21%でIPCCが主張する温室効果ガスは残り1%に含まれるから
って理屈らしい

なんでリンク先に書いてあるのにわざわざ疑問のレスをつけるんだぜ?

35 :名無しSUN:2009/04/25(土) 17:59:14 ID:bk/te4rC
残り1%のほとんどはアルゴンで温室効果と関係なく根?

36 :名無しSUN:2009/04/25(土) 18:18:56 ID:je8h8fRa
258 :名無電力14001:2009/04/24(金) 19:18:05
 「1月22日の東京都心の最低気温は4度、八王子マイナス3度でした。30〜40キロくらいしか離れていないのに、どうしてこんなに違うんでしょう。東京が海に近く水蒸気を出していることもあるでしょう。だけど、もっと大きいのはホコリ、
大気汚染です。炭酸ガスだとか、水蒸気はね、特定の波長にしか効かないんです。炭酸ガスも水蒸気も分子ですから、(網の目状になっていて)抜けてる所は光を通す。
つまり温暖化効果ガスではあるが、太陽光を反射するものではなく、大気の大きな循環を妨げるものではありません。炭酸ガスが少々増えて2度気温が上昇したところで、
大気の空冷・水冷のシステムが働いている限り、決して熱エントロピーは溜まらない。熱地獄にはなりません。ところが、大気汚染、煙、これらは個体ですから、
あらゆる波長の光を吸収して循環を止めてしまう。これの温暖化効果は炭酸ガスや水蒸気なんか比較にならないほどすごいんですよ。循環がなくなると風が吹かない。
風が吹かないと水蒸気が蒸発しないから水冷もなくなる。止まったどんよりした空気になっちゃう。都市気象、ヒートアイランドですね。ホコリで一杯になって、
その中では、もはや空気は動かない。今、地球はそういう方向に行ってますね」
 「それなら、炭酸ガスなんかより都市化気象の方が温暖化をもたらしてるという仮説は成り立つのですか」
 「その通り。かつてはロンドンとか大阪とか川崎とかだけだったのが、今や世界中にホコリだらけになった。80年頃からの気温上昇は、都市化気象が一番の原因だと思っています」

37 :名無しSUN:2009/04/25(土) 18:33:52 ID:O+jC/JvS
二酸化炭素濃度0.03%

正しい目盛りで描かれた大気中のCO2濃度の経年変化グラフ
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/8306521.html
大気中の二酸化炭素濃度グラフ
http://www.k2.dion.ne.jp/~fusion88/LOVELOG_IMG/mauna-loa-co2-1-percent-scale.2.jpg
拡大グラフ
http://www.esrl.noaa.gov/gmd/ccgg/trends/co2_data_mlo.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/Ppm
ppm(パーツ・パー・ミリオン)は、100万分のいくらであるかという割合を示す単位。
100万分の1の意。百万分率とも。
1ppm = 0.0001%
10,000ppm = 1%




38 :名無しSUN:2009/04/25(土) 20:15:34 ID:WS///VUG
 昨日のシミュレーションの話題、もう終わっちゃったのか?勉強できるかと
期待していたのに。

 最近良く勉強している懐疑派が増えてきているせいか、人為派撃墜時間がやたら
短くなってきてるよな。おかげでこのスレも過疎化ぎみに。

 人類史にとってはイラク戦争以上の暴挙となるんだろうな。どこで止められるか?
暗黒時代の始まりなのか?

 そういえばイラク戦争で、大量破壊兵器の存在をブッシュ側が肯定するに
至る決定的な情報源となったイラク人って確か自殺したんだよね?
 結果的に大量破壊兵器は確認されず人類史に深い爪跡を残したわけだけど、
温暖化詐欺はどういう顛末をたどるやら。

 



39 :名無しSUN:2009/04/25(土) 20:21:41 ID:Zg0bzUpM
http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/47/9110.html

沖縄ではいま雪が降ってるらしいぞ

40 :名無しSUN:2009/04/25(土) 22:50:51 ID:U3O3M6db
>>38
> 最近良く勉強している懐疑派が増えてきているせいか、人為派撃墜時間がやたら
>短くなってきてるよな。おかげでこのスレも過疎化ぎみに。

私がこのスレに出入りし始めた頃には、同じ様な事を書いても、
わけの分からない反論を繰り返すのがいたんだが、最近は淡白になったw

ちょっと前にはZ君が頑張ってたが、皆でいじめたせいか、ここの所
出て来ない(大人しい?)みたいだなw

41 :名無しSUN:2009/04/25(土) 23:22:48 ID:XgJXKnoC
そしてますますカルトの世界に突入していくのであった

42 :名無しSUN:2009/04/25(土) 23:43:47 ID:XgJXKnoC
ところで、小粒同士の討論はどうなったんだ?

43 :名無しSUN:2009/04/26(日) 02:09:53 ID:gSBwSF0A
急に静かになったな

44 :名無しSUN:2009/04/26(日) 07:02:09 ID:bKa4pDeP
北太平洋北東部の海水温までもが記録的低温になってるらしいな。
ついに寒冷化きたか?

45 :名無しSUN:2009/04/26(日) 12:05:22 ID:JMLscLyp
>>24
その通りだが?
「学問的な見解」と「それでは世の中の役に立たないのでとりあえず
30年の予測を出した」の違いがわからない?

>>26
全く解明されていないわけじゃないし。
つか、例によって例のごとくの「わからない部分があるから全部間違い」の
2極論の懐疑派の論理だな。

>>38
? 具体的にどの書きこみ?
A:どこかの懐疑派学者の理屈の丸写し。
B:それだけではなく、自分の解釈を添付。

Aがすでに誰かに反論されている場合は、それが貼られる。
その後、「IPCC信者は〜」と、無内容な煽りだけ。
Aが どこかおかしくて突っ込まれると「ペーパーなんだから間違い無いんだ!」と言い張る。
Bが一般的な科学常識からありえないので突っ込まれまくると、
「じゃあ、何度下げれば良いのか言ってみろ!」とむちゃくちゃな事を言い出す。
で、「ほら、反論出来ない」と勝ち誇る

懐疑派の行動ってこのパターンばかりなんですが。

46 :名無しSUN:2009/04/26(日) 12:30:35 ID:CE2CrzUP
環境研の工作員乙ww
いったい「温暖化」のどこが問題なんですかねぇ??

47 :名無しSUN:2009/04/26(日) 12:42:20 ID:0juWa5A7
>>45
>>「じゃあ、何度下げれば良いのか言ってみろ!」とむちゃくちゃな事を言い出す。

お前は何を言っているんだ?無茶を言っているのは、温暖化怖い怖い病のお前ではないか。

48 :名無しSUN:2009/04/26(日) 12:45:12 ID:hQtHmYPN
>>45
あのー、ほざいてることがZと一緒ですが本人ですか?

49 :名無しSUN:2009/04/26(日) 12:58:58 ID:Bwg+IlHk
何か反論書かないといけないって使命感は買うよw

>例によって例のごとくの「わからない部分があるから全部間違い」の
>2極論の懐疑派の論理だな。

何処にそんなこと書いてあるの?色々と考えてるうちに、脳内で作文が
出来上がっちゃったのかなw?

50 :名無しSUN:2009/04/26(日) 13:29:25 ID:Bwg+IlHk
>>49>>45ね。

それと、ついでなんで、後半部分だけど、具体的に書いてくれないかな?
書けるならだけど。

51 :名無しSUN:2009/04/26(日) 14:22:55 ID:KO7Pd6HI
>>45
あのさ、国立環境研には年間900億円税金使ってるんだよね。
今年、日本は二酸化炭素を1000億円分、詐欺師に騙されて買わされたわけだ。

おまえらを全部クビにして、排出権に当てたら、ほぼ相殺できるよね?

あんたらは二酸化炭素が温暖化の原因で間違いないと断定してる訳だし。
もう研究する必要ないでしょ?二酸化炭素が悪です、以上なんでしょ?

52 :名無しSUN:2009/04/26(日) 14:41:00 ID:D8ceLfZn
懐疑派への反論を研究する必要があります

53 :名無しSUN:2009/04/26(日) 15:21:52 ID:jl+DypuA
>>51
毎年900億円排出権を買えるのか。おまけに、電気の浪費も抑えられてエコだわw

54 :名無しSUN:2009/04/26(日) 15:48:45 ID:KO7Pd6HI
>>52
確かに、国立環境研の馬鹿どもは、安井至や明日香川壽(本名は張)らととともに、
“懐疑派バスターズ”(笑)なる活動を、税金使ってやってるからな。

おまえら一体何と闘ってるのかとwww。

55 :名無しSUN:2009/04/26(日) 16:46:34 ID:CE2CrzUP
>>54
>明日香川壽

お名前を間違えちゃダメだろ。正しくは明日香壽川。本名(張)は合ってるが。

56 :名無しSUN:2009/04/26(日) 17:45:17 ID:81XZOf7r
>>54
自分達の仕事を守りたいんだろう。

57 :名無しSUN:2009/04/27(月) 00:57:21 ID:KWE9Gzxi
キター

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/weather/?1240751477
青森で観測史上タイの最も遅い積雪

 発達した低気圧の影響で日本列島は26日、広い範囲で強風が吹き荒れ、
青森県や北海道では季節外れの雪となった。気象庁によると、最大瞬間風速は
▽北海道えりも町45.7メートル▽千葉県館山市26.3メートル▽横浜市
24.0メートル−−などで、4月の観測史上最大を記録した地点が相次いだ。

青森市は積雪2センチで、87年と並んで観測史上最も遅い積雪。


58 :名無しSUN:2009/04/27(月) 01:01:57 ID:K80i2OMn
>>57
ヤバイ、温暖化マジヤバイ。二酸化炭素はミラクルだもんな。

59 :名無しSUN:2009/04/27(月) 02:38:15 ID:AY4PfpeI
これから地球は氷河期に入るらしいぞw

60 :名無しSUN:2009/04/27(月) 05:52:08 ID:nr6CUNeT
87年っていうと、日本の暖冬暖春猛暑暖秋時代が本格的に始まりつつあった年だなw
つまり新たな高温時代への最後の足掻きってことかw

61 :名無しSUN:2009/04/27(月) 06:20:17 ID:EsbK/d81
>>54
叩かれてる人が必死ですね。分かります。

62 :名無しSUN:2009/04/27(月) 06:44:02 ID:emSZSZpW
いや、逆戻りなんだから87年→86→85→84→83年みたいな感じで寒冷化してくフラグかも。

63 :名無しSUN:2009/04/27(月) 06:46:35 ID:K80i2OMn
>>61
環境研乙

64 :名無しSUN:2009/04/27(月) 07:25:05 ID:Q5SLVKu8
温暖化絶叫派は、
・青森の観測史上最も遅い積雪も
・北極海の氷面積が21世紀が最大になるのも、
地球温暖化のためと平然と結論づけるだろう。


65 :名無しSUN:2009/04/27(月) 07:40:38 ID:EsbK/d81
そう言ってればどっかからお金がもらえるのですね。利権団体も大変ですね。

66 :名無しSUN:2009/04/27(月) 08:11:45 ID:3C22z0NY
黙ってれば政府からお金が入る身は楽で良いですね。

67 :名無しSUN:2009/04/27(月) 08:21:40 ID:K80i2OMn
黙ってても金は貰えないよ。恐怖を煽れば貰える。
しかし、新型インフルエンザ詐欺も、ようやく本腰を入れて来たね。
俺の主張してきた通りだ。

68 :名無しSUN:2009/04/27(月) 08:22:47 ID:UKK/ZA2m
>>66
IDがZONY‥‥惜しいw

69 :名無しSUN:2009/04/27(月) 08:37:41 ID:EsbK/d81
>>66, >>67
ケンカフリする自演がお上手ですね。

経産省がバックにいると強いですね。あそこの利権は凄いですから。
そうやって温暖化を否定していれば楽にお金が手に入れられるんでしょ。

インフルエンザの管轄は厚生労働省ですよ?
あ、そうか、こっちも経産省の敵か。


70 :名無しSUN:2009/04/27(月) 09:42:56 ID:I6ie0k/7
何か必死な奴が一人いるなw

71 :名無しSUN:2009/04/27(月) 10:16:58 ID:vIWsjLJD
ま、ここが学問板である以上、利権がどうとかは板違いもいいところ。
(ついでに言うと、寒冷化でも利権はあるのだがw)
まして、勝ち負けを言い出すお子さんは論外なのですよ。

72 :名無しSUN:2009/04/27(月) 10:20:32 ID:I6ie0k/7
>>59
今が氷河期(の間氷期)。
寒冷化と言っても、本格的な氷期に突入するほどの話では無いだろう。

>>71
どうしても陰謀論にしたいのが居るらしい。(寒冷化を)

73 :名無しSUN:2009/04/27(月) 11:01:04 ID:Z2hKx4Bo
>>71と、↓この超恥ずかしいレスをした奴が同一人物っぽい件についてw

92 名前:名無しSUN 投稿日:2008/11/29(土) 11:55:16 ID:AZkqFptV
はいはい、お子さんはここでおいたをしちゃダメですよ〜。
CO2の温室効果メカニズムは赤外線の反射だから・・・  (以下略

74 :名無しSUN:2009/04/27(月) 11:07:09 ID:WZVacxt3
お前らは楽しいかもしれんが、個人攻撃退屈なんだよ。

75 :名無しSUN:2009/04/27(月) 11:29:05 ID:Z2hKx4Bo
全然楽しくねーよ。
同一人物ならマジレスするだけ時間と労力の無駄だってことを提示してるんだよ。

76 :名無しSUN:2009/04/27(月) 11:50:24 ID:WZVacxt3
マジレスするだけ時間と労力の無駄?
>75はどこかの営利団体か?

77 :名無しSUN:2009/04/27(月) 12:34:45 ID:Tqcd0muY
人為的CO2による温暖化ってのは科学的には証明されてなくて、統計学上の推論にすぎないんだよね?

78 :名無しSUN:2009/04/27(月) 12:48:06 ID:REfD3prk
何なのこのスレ?
地球温暖化自体を否定しちゃってる奴も生息してるの?
なんでそれがCO2原因説否定派と共存出来てんの?不思議。

79 :名無しSUN:2009/04/27(月) 13:00:18 ID:6zjCRoze
基本的に否定できればなんでもいいから

80 :名無しSUN:2009/04/27(月) 13:35:52 ID:REfD3prk
>>79
IPCCを否定?それじゃただのルサンチマンじゃん。

81 :名無しSUN:2009/04/27(月) 14:20:01 ID:8Dn5JjjP
>>78
「温暖化している」と言い張る奴は、
99%人為説を唱えるから、そうなるのは仕方がない気がするw

82 :名無しSUN:2009/04/27(月) 14:39:46 ID:REfD3prk
>>81
あなた、勝手に99%が人為説とか話をでっち上げるな。

83 :名無しSUN:2009/04/27(月) 14:55:07 ID:EsbK/d81
いや〜、ちょっと突くと大騒動ですね。

>ま、ここが学問板である以上、利権がどうとかは板違いもいいところ。

ほんとですね〜(棒読み)
どうしても陰謀論にしたいのが居るらしい。(温暖化を)



84 :名無しSUN:2009/04/27(月) 16:23:40 ID:I6ie0k/7
IPCCとか信じてる奴がいるのか。

85 :名無しSUN:2009/04/27(月) 17:33:04 ID:EsbK/d81
「信じる」「信じない」なんて宗教がかった見方をする奴がいるのか。

86 :名無しSUN:2009/04/27(月) 17:37:17 ID:REfD3prk
所詮無学な一般人は信じる信じないのレベルでしか語れないよ。
どのグループが一番信用できるかでしか物事を量れない。

そんなレベルで温暖化語ってるのがこのスレ。

87 :名無しSUN:2009/04/27(月) 18:00:10 ID:I6ie0k/7
チョット勉強すりゃおかしい事が分かるのに、それをしないで正しいと思ってる。

つ ま り 、

信じてる。

お前らこのスレで何が議論されて来たか知らないのか、さもなければ理解出来ないアホ。

88 :名無しSUN:2009/04/27(月) 18:02:55 ID:EsbK/d81
>チョット勉強すりゃおかしい事が分かるのに、それをしないで正しいと思ってる。

まさに懐疑論のことでつねwww
温暖化論がおかしいと信じているわけですから



89 :名無しSUN:2009/04/27(月) 18:04:05 ID:REfD3prk
ちょっと調べりゃ嘘って解るんなら、世界中の学者が批判してるだろうな、
所詮アポロ懐疑派と同レベルって事だ。

90 :名無しSUN:2009/04/27(月) 18:14:12 ID:Tqcd0muY
温暖化論が正しいといっても、現実問題として今は温暖化していない
自然界の揺らぎに過ぎないというなら、地学的には10年も100年もたいした違いはない

91 :名無しSUN:2009/04/27(月) 18:47:57 ID:0KHIKfws
世界レベルでの各月・季節気温偏差が見れるとこってないの





92 :名無しSUN:2009/04/27(月) 18:54:19 ID:EsbK/d81
気象庁のやつみりゃいい

93 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:01:02 ID:0KHIKfws
>>92
できたら誘導頼みたい

94 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:08:11 ID:EsbK/d81
つ ttp://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/db/monitor/?tm=weekly&el=td

95 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:18:57 ID:EsbK/d81
もいっちょ

つ ttp://junkscience.com/MSU_Temps/Warming_Look.html

96 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:29:19 ID:K80i2OMn
>>69
> ケンカフリする自演がお上手ですね。

さすが、温暖化恐怖協会員の朝鮮人www。

97 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:35:37 ID:EsbK/d81
な、そうやって、タイプミス作っといたら、そうやって釣られる程度の奴がおおい。

残念ながら俺のパスポートは菊の御紋ですよ

98 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:37:37 ID:K80i2OMn
>>97
字を何度も確認したのですね?ダサwww

99 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:42:17 ID:EsbK/d81
読みが外れて残念でしたwww

陰謀論批判が出来なくなると、次はチョン扱いですか。お決まりコンボですねwww
そのうち「自演」なんて言い出すのかな?

100 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:43:40 ID:K80i2OMn
>>99
朝鮮人涙目www。久々に、負け犬を見たwww

101 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:44:57 ID:EsbK/d81
ところで>>96のパスポートには、菊の御紋と、日の丸はしっかりついてるのかな?

太極旗がついてんじゃないの?もしくは赤字に黄色の星とか?www

102 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:46:59 ID:K80i2OMn
>>101
いいねぇ、その負け犬っぷりwww
さすが、馬鹿。

103 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:49:31 ID:EsbK/d81
負け犬ID:K80i2OMnさん

インフルエンザが環境研の管轄っていってるほうが日本人かどうか怪しいよね

も一回きくけど、お前のパスポートに、「日の丸」はしっかりついてるのかな?



104 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:53:13 ID:K80i2OMn
>>103
チミは面白いね。

ま け い ぬ さ ん(笑)。

105 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:54:05 ID:oq+qXdMF
このすれ だめだこりゃ

106 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:55:45 ID:EsbK/d81


>負け犬
「自分が認めたくない現状は他者を同じ形で非難する形で発露される」と言いますからね

負け犬チョンってキミの事でしょ?

いい?もう一回聞くよ?

「お前のパスポートに、「日の丸」はしっかりついてるのかな?」


107 :名無しSUN:2009/04/27(月) 19:59:23 ID:K80i2OMn
>>106
貴様はホモか?そんなにおっさんの国籍を知りたいのか?www
さすが、ま け い ぬ。温暖化で死ねば?

108 :名無しSUN:2009/04/27(月) 20:47:45 ID:EsbK/d81
>>105
悪いね。おかしなのが居るから、そいつのレベルで戯れてやりゃぁ、そいつのレベルを自覚するんじゃないかと思ってね。

資料聞かれたら>>94,95で答えてるだろ。


ホモか。新しい中傷方法だな。>>107はホモかヘテロかで主張が正しいかどうか決めるのかwww

109 :2−1:2009/04/27(月) 21:04:24 ID:vIWsjLJD
>>73
それのどこが恥ずかしいのか、論理的に説明してね。
あと、それ、懐疑派お得意の捏造ですね。
おっと、捏造ではなく、「自分の都合の良い部分だけ切り取る」か。
それ、これへのレスなんだけど。

85 名前:名無しSUN 投稿日:2008/11/29(土) 10:51:03 ID:5fKeO9Wr
二酸化炭素濃度0.03%の通常の空気のビニールハウスと
二酸化炭素濃度を30倍の1%に増やしたビニールハウスと
比べてみて気温の変化はどれくらいあるの?

86 名前:名無しSUN 投稿日:2008/11/29(土) 11:01:48 ID:dvykf4K6
>>85
>二酸化炭素濃度を30倍の1%に増やしたビニールハウスと
0.03%で約1度上昇。
その30倍だから、30度上昇かな。

87 名前:名無しSUN 投稿日:2008/11/29(土) 11:04:17 ID:5fKeO9Wr
>>86
おお、すごい。
それではCO2を100%満たせばさらにその100倍になって
30度*100=3000度の高温が生まれるというわけですね。
何も燃やさなくてもこれなら焼却炉として使えそうで、エコロジーに多大な貢献をしそうですね

88 名前:名無しSUN 投稿日:2008/11/29(土) 11:12:31 ID:p3K9/SWo
>>87
代替フロンは温室効果係数10000倍だから、
3000万度まで上がるよ!温暖化怖いですねwww。

110 :2−2:2009/04/27(月) 21:05:14 ID:vIWsjLJD


89 名前:東横 投稿日:2008/11/29(土) 11:32:36 ID:bWf33TmL
>>86
作物の生育速度も速まって、食糧問題も一気に解決ですね。

90 名前:名無しSUN 投稿日:2008/11/29(土) 11:37:13 ID:dvykf4K6
ということは、温室にCO2を溜めれば、暖房不要ってこと。
究極の省エネじゃね? エアコン捨てて、温室に相撲!

91 名前:名無しSUN 投稿日:2008/11/29(土) 11:42:33 ID:5fKeO9Wr
二酸化炭素を入れた袋さえあればカイロもいらず。
冬でもあったかい。なんというすばらしいエネルギー体でしょうか。
まさにエコ

111 :名無しSUN:2009/04/27(月) 21:05:47 ID:Z2hKx4Bo
>ケンカフリする自演がお上手ですね

>な、そうやって、タイプミス作っといたら、そうやって釣られる程度の奴がおおい。

・・・普通に考えて、日本語がそこそこ上手く使える外国人ってとこだよねw

112 :名無しSUN:2009/04/27(月) 21:10:46 ID:vIWsjLJD
>>77
統計学とはちょっと違う。
「他に主犯と思われる要因が見つからない」から。

113 :名無しSUN:2009/04/27(月) 21:11:07 ID:EsbK/d81
外国人ならなにか問題あるんだろうか?w
外国人なら言うことがおかしくて、日本人なら言うことは正しいの?w

ま、どっちにしろ俺は日本人だけどね。


114 :名無しSUN:2009/04/27(月) 21:23:45 ID:Z2hKx4Bo
やはり Z だったかw

>>109−110のZくん、その中でマジレスって幾つあると思う?w
冗談が分からないのはアスp(ry の特徴だよ?w

それとも例の「反射」は、冗談には冗談で返したと言いたいのかな? ←いい逃げ道作ってあげたよw

論理が分からない奴に論理的に説明するのは無理だろ?
それに、君は追い詰めると発狂してスレを荒らしまくるからねwww

115 :名無しSUN:2009/04/27(月) 21:40:37 ID:Z2hKx4Bo
>>113
外国人にしては上手な日本語 ≒ 日本人にしてはおかしな日本語
日本人が↓こんな文書いたら、「こいつちょっと頭おかしくね?」って思われて当然。

>ケンカフリする自演がお上手ですね

>な、そうやって、タイプミス作っといたら、そうやって釣られる程度の奴がおおい。

116 :名無しSUN:2009/04/27(月) 21:43:12 ID:EsbK/d81
>「こいつちょっと頭おかしくね?」って思われて当然。


キミのも十分変だからwww
あ、でも、外国人にしてはキミの文章もお上手ですよ

一人必死なのが居ますね
ID:Z2hKx4Bo=ID:K80i2OMn






117 :名無しSUN:2009/04/27(月) 21:50:46 ID:Z2hKx4Bo
>>116
いや、俺>>75以降は>>111までレスしてねーし。

118 :名無しSUN:2009/04/27(月) 21:55:20 ID:EsbK/d81
面白そうなので、>>109のレスの「ネタ」度合いを見てみるか

CO2濃度、通常のビニールハウスだと、数倍が良いところだろう。
30倍(10000ppm)だと、 5000ppm(長期安全限界濃度)と20000ppm(呼吸量増加)との指標の間になる。
1度上昇すること自体は、燃料燃焼による程よい加熱や、ビニールによる実際の保温効果もあるだろう。
>>87以降は真面目に見ること自体がアホらしくなってくるな。

この一連のレスは、どう見ても「ネタ」か、単なる無知と思われ。


>いや、俺>>75以降は>>111までレスしてねーし。
自宅に戻られましたか。
ご謙遜なさらなくても結構ですよw
それでも十分に必死ですから。

119 :名無しSUN:2009/04/27(月) 22:04:03 ID:EsbK/d81
CO2濃度と稲収量の関係
つ ttp://www.affrc.go.jp/seika/data_narc/h08/narc96S108.html

バカ高くCO2濃度を上げても効果は薄い。
石油燃やしてCO2濃度あげてるわけで、ほどほどに濃度をあげないと損するだけ。

120 :名無しSUN:2009/04/27(月) 22:18:49 ID:Z2hKx4Bo
>>118
なるほど。君は出先からでもレスしまくっているわけですね?w
俺には真似出来ませんよw 一緒にしないで下さい。

つーか>>109−110の一連のレスをみて、一瞬でネタと分からず
マジレスしてしまうような人は、アスp(ny のケがあると思いますよ?w

121 :名無しSUN:2009/04/27(月) 22:29:57 ID:EsbK/d81
>自宅に戻られましたか。
から、
>出先からでもレス

という発想に何故至れるのか不思議ですねぇ。
出先と自宅で書き込んでるとは、私は一言も言ってませんですよ。

私が「お帰りなさい」と言っただけなのに、
なぜキミから、「俺は自演なんてできねぇよ」という答えが返ってくるのでしょうかw

そんな推理小説ばりの引っかけに見事に引っかかってくれて面白いよ。キミwww

122 :名無しSUN:2009/04/27(月) 22:42:43 ID:Z2hKx4Bo
>>121
君は>>116で既に自演と決め付けているわけで、イコールそれは
ID:K80i2OMn氏のレスを俺の出先レスと誤認してるわけですよ。
>>121の文章は理屈が通らないでしょ?w

・・・まあ、自分にだけ通るおかしな理屈を主張するのはアスp(ry

123 :名無しSUN:2009/04/27(月) 22:43:33 ID:EVJVLXX2
スゲー荒れようだな。
皆、荒らし耐性なさすぎw
それじゃあ、議論では勝てない連中の思うつぼだぞ。

>>45
によると、IPCCの報告書には学問的では無い見解も含まれているらしいが、
何処から何処までが学問的な見解で、どこかは先がシロート向けの適当な話なのか教えてくれ。

#何故か、昼間になると脅威論の書き込みがやたらと増えるの法則www

124 :名無しSUN:2009/04/27(月) 22:45:57 ID:EsbK/d81
言い訳見苦しいですね。

「自演でしょ」というレスと、「お帰りなさい」というレスがなぜ「出先レス」につながるのでしょうね?

ID:K80i2OMn氏のレスを俺の<出先レス>と誤認なんていつしてましたっけ?
「お帰りなさい」と言っただけで、キミが何か思い当たる節があったのでしょう。

理屈に合わない見苦しい言い訳を主張するのはアスp(ry

125 :名無しSUN:2009/04/27(月) 22:56:06 ID:K80i2OMn
>>124
やあ、負け犬君。相手せなんで悪い悪い。俺はGWの宿の予約してた。
勿論、地球温暖化の為に、飛行機使うけどな。

チミは、エコの為に家で2ちゃん三昧かい?

126 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:04:53 ID:Z2hKx4Bo
>>124
いや、実際出先だったからな。

・・・で結局、君のヘボ推理は思い切り外れたワケだがwww

127 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:05:30 ID:EsbK/d81
>#何故か、昼間になると脅威論の書き込みがやたらと増えるの法則www


懐疑派4人
09:42:56 ID:I6ie0k/7, 10:20:32, 16:23:40,
11:01:04 ID:Z2hKx4Bo, 11:29:05,
12:34:45 ID:Tqcd0muY
14:20:01 ID:8Dn5JjjP

驚異派? 3件
10:16:58 ID:vIWsjLJD
12:48:06 ID:REfD3prk> 13:35:52, 14:39:46
13:00:18 ID:6zjCRoze

あと、俺がいた程度ですが、何か?

128 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:12:27 ID:EsbK/d81
>思い切り外れたワケだがwww

いえいえ。私が示唆すらしていない「出先で自演する」発想をお持ち合わだと分かりましたので、それで十分です。
目的は達成しましたので、俺の推理は外れてないですよ。


>俺はGWの宿の予約してた。

今頃か。遅いねぇ。貧乏暇無しってやつですかwww

129 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:16:27 ID:EsbK/d81
俺の事を煽りって奴居るけど、例えば>>93の問い合わせに真っ先に答えてるのもまた俺ですよw

「利権」との煽りには「利権」で、
「陰謀論」との煽りには「陰謀論」で、
「外国人説」との煽りには「外国人説」で、
「ネタ」との煽りには「ネタ」で、

「真面目な問い合わせ」には「真面目な答え」で答えてるだけですよ。

130 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:18:17 ID:K80i2OMn
>>129
地球の為に何してるの?

131 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:20:05 ID:EsbK/d81
ごめんな、俺は「地球の為に」とか「明日のエコでは間に合わない」とかのお題目は嫌いなんで。

>>130ってそんなお題目で行動してるの?

132 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:21:50 ID:K80i2OMn
>>131
何でそんな必死なの?

133 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:23:56 ID:Z2hKx4Bo
>>128
客観性に欠けるアスp(ny の思い込み → 当然大ハズレw
これはもうID:K80i2OMn氏の言う通り、負け犬としか言いようがないw

134 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:24:54 ID:EsbK/d81
今日、ゼミの前後が比較的 ヒ マ だから。

俺が来る前から比べると、だいぶこのスレの勢いも上がったな。今40.6になってる。

135 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:26:20 ID:EsbK/d81
>>133

と、俺を負け犬と思いこんでる ID:Z2hKx4Boが言ってます。
(ネタレスならこの程度の返しで良いだろ)

136 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:26:37 ID:K80i2OMn
>>134
何の目的で、温暖化対策が必要なの?

137 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:33:50 ID:EsbK/d81
対策にゃ興味ないわ。
温暖化しているか/今後するか程度にしか興味ないのが正直なところ。
今後、何らかの変動があったとして、自然起源であれ人為起源であれ、影響が出るところには対策が要るだろうぐらいしか理解していない。
俺の理解が足りないのだろうけど。

そもそも、ここ天文・気象板なのに、WG3のような話もするの?

138 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:35:38 ID:K80i2OMn
>>137
温暖化に対する君の見通しは?

139 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:43:30 ID:EsbK/d81
自分で論文出せてる訳じゃないので、自分の見通しなんて語れないよね?「自分の見通し」なんてただの妄想でしょ。

今のところ、IPCC AR4に出ている数々の予測程度だと思うのが、一番妥当何じゃないか?予測幅は広いけど。
そういう意味では「IPCC派」なのかな。世間でいう「驚異派」でもないし。

その見解を覆すような整合性のある定量的で、また原理にも反しない反論は今のところ無いよね。
熱力学の第二法則を無視った論文みたいなのも出回っているけど、そんなのは別として。


140 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:54:29 ID:K80i2OMn
>>139
大学関係者ね。助教か?煽りなんてやめれば?
研究にプライドあるなら、煽る必要ねぇだろ?

141 :名無しSUN:2009/04/27(月) 23:57:59 ID:EsbK/d81
まだまだ学生ですよ。

>煽りなんてやめれば?
煽り?スレのレベルにあわせて返してるだけ。
>>138には、>>139として、ちゃんと返してるでしょ。


142 :名無しSUN:2009/04/28(火) 00:26:15 ID:LLaecXUB
 何で今日こんなに荒れてるんですか?

 この勢いのまま科学の話題してくれればありがたいんですけど

143 :名無しSUN:2009/04/28(火) 00:37:14 ID:UmtJG1ns
┌肯定派 …地球温暖化は人為であり、対策が必要な脅威だよ派

└懐疑派 …現在言われてる地球温暖化論には誤りがあるよ派
  ├脅威否定派 …地球温暖化してもたいした事ないよ派
  │└氷河期派 …温暖化より氷河期のほうがヤバイよ派
  ├原因否定派 …温暖化の原因は温室効果ガスではないよ派
  │├銀河派 …温暖化の原因はスベンスマルク効果だよ派
  │├太陽派 …温暖化の原因は太陽放射の変動だよ派
  │├水蒸気派 …温暖化の原因は水蒸気の増加だよ派
  │└反炭素派 …とりあえず原因が二酸化炭素じゃない事は確実だよ派
  │  └Keelingグラフ派 …二酸化炭素増加の原因は温暖化だよ派
  └絶対否定派 …そもそも温暖化なんてしてないよ派
    ├大げさ派 …温暖化を示す観測データは短期の変動の過大評価によるものだよ派
    └捏造派 …温暖化を示す観測データは捏造されてるよ派

144 :名無しSUN:2009/04/28(火) 00:48:41 ID:LLaecXUB
>>143

 肯定派の分類も頼みます

145 :名無しSUN:2009/04/28(火) 00:51:04 ID:csxAbZsN
>>143のカテゴリ分けって、変だよね。

「現在言われてる地球温暖化論には誤りがあるよ派」なんかさ、IPCCの関連研究している人もここに入るよね。
彼らは今の科学的理解の不確かなところを埋めていこうとしているのだから、結果として現在の論には誤りがあるわけで。
肯定派というのは何の肯定派か分からないというか、懐疑派が現象論であるのに対して、肯定派だけ対策論でカテゴリ分けされてる。

ほかにも指摘すればキリが無いけど。


146 :名無しSUN:2009/04/28(火) 00:55:41 ID:1F2sQTky
>>143
CO2削減なんて効果無いよ派とか、
発展途上国無視してCO2削減目標たてても金の無駄派も混ぜて!

147 :名無しSUN:2009/04/28(火) 01:20:03 ID:cAm2Bn9u
>>141
キミは『あの子』だよねw

セミの鳴き声は判別出来る様になった?

148 :名無しSUN:2009/04/28(火) 01:41:30 ID:csxAbZsN
>>147
そういうのやめたら?
スレが無駄に進んでしまう。
おっと、俺も煽りに乗ってしまったぜ。

149 :名無しSUN:2009/04/28(火) 14:20:50 ID:u95gt/y8
寒冷化進行の決定的証拠

http://www.ijis.iarc.uaf.edu/jp/seaice/extent.htm

2007年夏頃の温暖化脅威派曰く、「一旦融けてしまうと今後薄い氷しか形成できず
加速的に北極海氷は縮小していく、地球はもはや破滅的状況。」

しかし、2007年秋頃から太陽活動低下による海水温低下などで海氷が急増の兆しを
見せ始める。

が、温暖化脅威派曰く「2008年にかけての増加は海水温低下など自然の揺らぎの
範囲内で偶然。当然2008年に形成され残っている氷は薄いはずだから2009年は
それほど面積も広がらず加速的な融解を見せるはず、たった一年の記録を持って寒冷化だと
騒ぐ懐疑派はただのアホ」

結果
07年に続いてなんと2008年秋も北極海氷は記録的激増を見せる。
そして、そのまま2003年来の最大海氷面積記録を更新、
春になっても融解のペースは極めて遅く、温暖化脅威派の薄氷加速融解理論は
完全に崩壊。
南半球に続いてついに北極上空まで負偏差領域が長期卓越。
北極圏の平均気温も低温偏差を続ける領域が広がり始め寒冷化の進行が
現実味を帯びだす。

150 :名無しSUN:2009/04/28(火) 14:38:18 ID:bpl8zIz7
北極圏+南極圏(トータル海氷面積)の偏差(1979年〜2009年4月)↓
http://arctic.atmos.uiuc.edu/cryosphere/iphone/images/iphone.anomaly.global.png
2007年秋と08年秋の北極海だけが一時的に減ったけど,
総合では持ち直し,このところ「平年」より増えてますな。

新聞もテレビも,こういうデータを報じなきゃダメだろww

151 :名無しSUN:2009/04/28(火) 15:00:53 ID:N0csZIcm
低温乾燥だとインフルエンザの流行に拍車がかかる、
石油の消費も増えてしまう。
高温湿潤化は必要だな。
アザラシに白熊とか環境の事なんか言ってる場合じゃないんだよ。


152 :名無しSUN:2009/04/28(火) 15:07:38 ID:bpl8zIz7
ちょうど1年前こんな↓ヨタ記事(秋には北極の氷が消失!)を書いた女性記者が
http://abcnews.go.com/Technology/Story?id=4728737&page=1
訂正も謝罪もせずに知らん顔している不思議‥‥

153 :名無しSUN:2009/04/28(火) 16:22:38 ID:4NErJiG0
温暖化説を飯の種にしてる奴は、自分の嘘を認めたくないってか。

154 :名無しSUN:2009/04/28(火) 22:20:48 ID:LLaecXUB
 NASAの元Senior Research Scientistがグリーンランドと南極の古気候
のデーター紹介しているんだけど、僕、考えてみると今まで見たこと無かった。アイス
コアからのデーターみたいなんですけど。

 グリーンランドでははっきりと現在よりも高い温度の時期が、南極では現在と同程度、
やや高い温度の時期が数多く出ています。
 グリーンランドと南極に関してはこのタイプ(現在よりも高温の時期を数多く
示している)のデーターが広く受け入れられているんでしょうか?

 詳しい方いらしたら教えてください。

 ttp://docs.google.com/Doc?id=dnc49xz_0fb228shr&hl=en.
 

155 :名無しSUN:2009/04/28(火) 23:25:41 ID:7XCdjMrF
まあ疫病発生したから寒冷化してるんだな

156 :名無しSUN:2009/04/29(水) 03:30:12 ID:ik16/Wgn
過去の大疫病発生時はすべて寒冷化と一致。
これはやばい。


157 :名無しSUN:2009/04/29(水) 08:44:05 ID:bosjTu3q
疫病だけじゃ無くて、農作物の作柄とか、台風の巨大化とか本当に怖いのは寒冷化だよね。

マスコミも嘘つかなくても、皆を驚かせられるから良かったね。

158 :名無しSUN:2009/04/29(水) 11:49:38 ID:Ss7hcwoU
まあここ数年で地球人口ごそっと減りそうだしね

159 :名無しSUN:2009/04/29(水) 11:56:08 ID:UAuBBGXg
豚化した人間に襲いかかるインフルエンザは神の恵みか審判か。

160 :名無しSUN:2009/04/29(水) 11:59:45 ID:MB8MXalh
>>157
太陽の黒点もないし、今年は本当に大冷害発生するかも?

161 :名無しSUN:2009/04/29(水) 12:16:11 ID:QN9BrrJx
>>114
はいはい、突っ込まれるとネタネタ。
現に、信じてたやつが何人かいたじゃねーか。
で、「放射」がなんでダメなのか理解出来た?w

 >論理が分からない奴に論理的に説明するのは無理だろ?
はい、落第。
仮に、俺が「論理が分からない奴」だとしても、君が「論理的に説明する」のは可能ですよ?
本当に頭が悪いんだな。

 >それに、君は追い詰めると発狂してスレを荒らしまくるからねwww
はいはい、捏造捏造。
ボコボコにされるのを記録に残されたくなくて、別スレ立てた君こそ、
「追い詰めると発狂してスレを立てて板を荒らすやつwww」だろwww
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sky/1236057258/l50

162 :名無しSUN:2009/04/29(水) 12:27:50 ID:QN9BrrJx
>>123
 >によると、IPCCの報告書には学問的では無い見解も含まれているらしいが、
どういう思考をすると、そういう解釈が出来るんだ?

#何故か、懐疑派の書き込みはやたらと読解力が異常の法則www

>>133
じゃ、自演していない俺に「自演ばかりして」だの、「君は追い詰めると
発狂してスレを荒らしまくるから」だの思いこんでいるお前は、やっぱりアスペじゃんw
ホント、お前、過去に散々恥をかきまくったのに、なんで未だに捏造や、無内容な
煽りばかりやっているの?
やっぱり論理では負けるから?

>>149
 >07年に続いてなんと2008年秋も北極海氷は記録的激増を見せる。
??? 07年よりも08年は少ないけど?
念のため…そのグラフ、偏差ではなくて絶対値だよ?

163 :名無しSUN:2009/04/29(水) 12:39:49 ID:QN9BrrJx
>>152
……その記事、日本語に訳してみてくれ。

誰かさんが「『今年の夏には北極の氷が全部溶けるかもしれない』と言った」のが、
なぜかいつのまにか「『今年の夏には北極の氷が全部溶ける』と言った」ということに
なっているのだが、これって世界中でそうなの?
普通に考えると、日本の中の、とあるネットコミュニティの中だけだよなぁ。

>>157
台風の数も増えると思う。<寒冷化

>>160
だから、黒点数がそんなに大きな影響があるなら、とっくに11年周期で
大冷害が発生していたってば。

164 :名無しSUN:2009/04/29(水) 12:53:16 ID:B06nFZ4P
>だから、黒点数がそんなに大きな影響があるなら、とっくに11年周期で
>大冷害が発生していたってば。

大丈夫。適当にこじつけて冷害だったってことにしてしまうから。
何もなくても冷害は仕立て上げられる。


165 :名無しSUN:2009/04/29(水) 12:58:23 ID:SLIjzeJc
CO2を増やして冷害を防ごう

166 :名無しSUN:2009/04/29(水) 14:23:19 ID:PWugfUq6
>>161-163
発狂してスレを荒らすなよw

167 :名無しSUN:2009/04/29(水) 17:36:57 ID:ecKTFSLJ
あの子は、たまに発狂するから面白いw

168 :名無しSUN:2009/04/29(水) 18:01:57 ID:bosjTu3q
荒らしもスレの賑わいw

>>160
寒冷化はともかく、一度冷夏が来て大不作とか有れば少しは頭が冷めるかもね。

169 :名無しSUN:2009/04/30(木) 19:38:56 ID:s8UrdXJ9
暖かくなると急に静かになるスレwww

170 :名無しSUN:2009/04/30(木) 20:56:33 ID:2Xy+Vn4L
4月の終りが暖かいことを異常だと思う人は少ないからね

171 :名無しSUN:2009/04/30(木) 21:09:59 ID:tMumIM+x
なんの変哲もない春ですなあ。これも温暖化ゆえですかね。

172 :名無しSUN:2009/04/30(木) 21:39:13 ID:s8UrdXJ9
>>170-171
数日前に寒冷化とさけんでたのと同一人物でないことを願うよwww

173 :名無しSUN:2009/04/30(木) 22:05:29 ID:3B4nOVv4
>>172
お前何が言いたいの?

174 :名無しSUN:2009/05/01(金) 10:05:30 ID:kToygDJd
太陽活動も活発じゃないし、今日は暑いね

175 :名無しSUN:2009/05/01(金) 10:06:18 ID:q3yQMkIW
北海道の桜の開花が遅めなのも温暖化のせいです><

176 :名無しSUN:2009/05/01(金) 10:37:19 ID:XLBTfUt7
黒点が出たそうだね。GWは暑そうだね。

177 :名無しSUN:2009/05/03(日) 00:28:01 ID:g7xR4nsf
>>168
93年とか03年じゃ足りないかな…

178 :名無しSUN:2009/05/03(日) 01:42:56 ID:odzZNhIh
温暖化といえば、植物がメタンを放出している件が結構気になる。
植物を増やしても温暖化防止ではなく、逆に温暖化を助長する可能性があるとかないとか。
まぁ植物にとっては地球は暖かい方がいいのは確かだろうな…。

179 :名無しSUN:2009/05/03(日) 01:45:35 ID:odzZNhIh
>>178
う…メール欄にageとか入れてしまった。これレス後に直せないのか…。

180 :名無しSUN:2009/05/03(日) 08:52:16 ID:ySnQ266O
>>178
だから、そういう事は関係無いって。

181 :名無しSUN:2009/05/03(日) 09:34:19 ID:flQtkKWV
このスレにIPCCの地球温暖化の現状・原因・将来予測を信じてる人は何人くらいいるの?

182 :名無しSUN:2009/05/03(日) 10:28:24 ID:2El1Ywew
三人くらいはいそうだなぁ

183 :名無しSUN:2009/05/03(日) 10:34:52 ID:7JvC+q2b
はい(^^)/

184 :名無しSUN:2009/05/03(日) 11:07:07 ID:YsALh6KL

北極海氷面積
http://www.ijis.iarc.uaf.edu/jp/seaice/extent.htm

今年は融けない。

完全に記録を突き破った、03年来文句なしのダントツ1位に躍り出た。

これは完全な寒冷化フラグか、

さぁここからどうなるか?

185 :名無しSUN:2009/05/03(日) 11:30:36 ID:MIdv0YG0
だから、面積だけ見ても意味ないっての。

186 :名無しSUN:2009/05/03(日) 11:38:40 ID:06A0F+xp
>>185
もしおまいの言うように体積が小さくて面積が広いなら融けやすいはずだよな?
まあ、いずれにしても今後に注目ってことだ。

187 :名無しSUN:2009/05/03(日) 12:15:26 ID:2El1Ywew
>>185
エモやん? 耕一クン?? 張さん???

188 :名無しSUN:2009/05/03(日) 13:01:38 ID:flQtkKWV
>>185>>183とは違う人?
IPCCのこと信じてる?

189 :名無しSUN:2009/05/03(日) 13:08:37 ID:utEJkmbc
>>184
多年氷の割合は相変わらず少ない。
http://nsidc.org/images/arcticseaicenews/20090406_Figure5.png
ただ今年はベーリング海の氷が多く残ってるから、今のところ太平洋からの暖水の流入が阻害されてる。
2007年は大きく流入して氷がシベリア沖に追いやられるパターンだった。
それと6-8月に好天が多くロシア・シベリア内陸が高温偏差で北極海に暖かい風が吹いたのも
シベリア沖で異常に融解した理由だった。

190 :名無しSUN:2009/05/03(日) 16:09:25 ID:KswfOO1b
>>180
いや関係ないと断言までは出来ないかと。
メタンはCO2より濃度は低くても温室効果は21倍あり、かつCO2や水蒸気が吸収しない
波長の赤外線を吸収するとのこと。
地球の気候を決める要因の7〜8位くらいには入るかも知れんよ(特に根拠はないが)。
ちなみに人為CO2は10位以内にも入らないだろうな。

191 :名無しSUN:2009/05/03(日) 18:18:20 ID:vjQS+quO
>>189
多年氷の割合なんて何の意味も無いだろ?

192 :名無しSUN:2009/05/03(日) 18:47:48 ID:CjbB3xoh
これだけ氷が溶けたのに、何もヤバくない件。

193 :名無しSUN:2009/05/03(日) 18:55:36 ID:utEJkmbc
>>191
大いにあるが。嫁。
http://www.sciencenews.org/view/generic/id/42513/title/Arctic_ice_more_vulnerable_than_ever

「While multiyear ice is often three meters or more thick, first-year ice measures only two meters thick or less.」

厚く、低塩分。夏季の7・8月にできるメルト・ポンドが修復されてたりして、ゴツゴツ複雑な構造してる場合が多い。
次の夏も融けずに生き残る確率は一年氷より高い。




194 :名無しSUN:2009/05/03(日) 19:24:12 ID:YsALh6KL
馬鹿か?
2007年頃に大幅融解したから、今年までは2年以上の多年氷が少なくて
(しかも今年は2007年頃よりかなり全氷面積が多くなってるから、
つまり1年程度のできたての氷の割合が増える状況で)当たり前だろ。

だから今それを見てもまったく無意味だわな。

2010年頃そのデータを見るのは意味があるからそれまで待て>>189 >>193

195 :名無しSUN:2009/05/03(日) 19:34:21 ID:u0b4Fc9C
話に水を差すようで悪いが、北極の氷はそもそも海流の影響を強く受けるんで、
地球の気温の指標としては余り適切じゃ無いのでは?

イメージ操作としては最適なのだろうが。
クマさん可哀想とかw

196 :名無しSUN:2009/05/03(日) 19:44:15 ID:YsALh6KL
>>193
あと、多年氷が融けるか、融けないか問題になるのは夏のピーク頃であって
今融けてる氷はまったく関係ない。
なぜならこの時期に融ける氷はすべて今年の秋以降に形成された半年程度の
氷でしかないから。
そういう意味で>>184の今年の記録のここにきての融けにくさは十分注目に値する。



で、
>厚く、低塩分。夏季の7・8月にできるメルト・ポンドが修復されてたりして、ゴツゴツ複雑な構造してる場合が多い。
>次の夏も融けずに生き残る確率は一年氷より高い。


これは逆に言うと、つまり今年は本来融けやすい氷が多い状況で、
そういう意味でもかなり注目の年(夏)になるな。

もし、このまま驚異的な回復状況を夏〜秋を乗り切って維持したらかなり衝撃的な出来事になる。

197 :名無しSUN:2009/05/03(日) 19:54:17 ID:YsALh6KL
>>195
そうだな。
海流の影響もかなり強く受けた2007年の夏の大幅融解を持ち出して、
やれ北極の氷がいずれなくなるだの、フィードバック効果で加速的温暖化進行だの
ニュースとして煽った温暖化派各派の罪はとても重いな。

当時は海流の影響等もあるだろとか言ったら一刀両断されてた雰囲気だったが。

198 :名無しSUN:2009/05/03(日) 20:37:49 ID:igTjKiDR
 なんか今日ニコニコの政治タグで異様に温暖化関連の動画が人為派、懐疑派問わず
挙げられているんだけど、この連休で妙な組織でも立ち上がったんだろうか?

199 :名無しSUN:2009/05/03(日) 21:08:35 ID:CMQLPRaF
>>193
その意味でなら、薄く融けやすい2年氷が残っているという事は、寒冷化しているという事だな

200 :名無しSUN:2009/05/03(日) 23:19:21 ID:utEJkmbc
>>194
>当たり前
2007年の最小値がレコード・ローエスト、08年がセカンド・ローエストなんだからfirst-year iceが多くて当たり前。
一年氷は軟らかく薄く、融け易いということが言いたかっただけだ。
>2010年
2010年になって後から解説するのは誰だってできるだろw
株価の底や天井を、後から振り返って偉そうに解説する奴が沢山居るのと同様。
別に俺は馬鹿でかまわんが、これ以上北極海の融解が進行するのだけは勘弁して貰いたいものだ。
夏季の海氷の減少は中緯度の夏季水温上昇、最低気温の下がりにくさ、ひいては熱帯夜の増加応答となって現れる。
俺だって熱帯夜大嫌いだしwせめて昭和の東京8月最低23℃平均くらいにならんかと思っている。
このまま夏が暑くなっていくなら7・8月は銚子か、サンフランシスコにでも移住を検討せねばならないw

余談だが、南半球の中緯度は(大都市であっても)熱帯夜が殆どない、あっても稀なんだよね。
それは南極海の海氷の量の多さが原因(=同緯度の水温は太平洋でも大西洋でも北半球より3-5℃も低い)だって知ってたか?
馬鹿じゃなかったら知ってて当然だがなw

>>196
>今年の記録のここにきての融けにくさは十分注目に値する。
はげどう。
>もし、このまま驚異的な回復状況を夏〜秋を乗り切って維持したらかなり衝撃的な出来事になる。
もし今年そうなったら、これまでのダウントレンドを見直す・修正する可能性も大きいと思われる。
JAXAや、米国雪氷データセンターが、どのようなレポートを出すか、大いに注目されるところだね。


201 :名無しSUN:2009/05/03(日) 23:20:36 ID:utEJkmbc
test

202 :名無しSUN:2009/05/04(月) 01:47:48 ID:T8NEjTXr
>>200
>それは南極海の海氷の量の多さが原因(=同緯度の水温は太平洋でも大西洋でも北半球より3-5℃も低い)だって知ってたか?
>馬鹿じゃなかったら知ってて当然だがなw

それ、どこの脳内地球の話だ?
http://www.data.kishou.go.jp/db/climate/glb_warm/sst_annual.html

203 :名無しSUN:2009/05/04(月) 02:34:43 ID:3IuPA+9m
>>202
脳内地球シミュレーションによる地球温暖化は、
エモやんが完成させたね。間違いは絶対無い。

204 :名無しSUN:2009/05/04(月) 05:53:06 ID:1DVNX/54
>>202
何これ
パット見ても断然南のが寒いね!

205 :名無しSUN:2009/05/04(月) 07:39:25 ID:T8NEjTXr
>>204
>>200の記述から、熱帯夜がある中緯度までで比べなきゃダメだろ。
その条件で、「太平洋でも大西洋でも北半球より3-5℃も低い」はありえない。
http://www.data.kishou.go.jp/db/climate/glb_warm/sst_annual.html

206 :名無しSUN:2009/05/04(月) 10:32:17 ID:1DVNX/54
南半球の中緯度、日本人じゃとても海水浴できないくらい寒い海域ばかり
現地の外人とくに白人は水温2○度やそれ以下でも平均で泳ぐがw

207 :名無しSUN:2009/05/04(月) 10:34:25 ID:1DVNX/54
訂正
平均で泳ぐ→平気で泳ぐ
失礼

208 :200:2009/05/04(月) 11:17:53 ID:ydWqULeI
補足  大西洋(地中海含む)のほうが北半球高温は顕著。
太平洋表面温度 2月(℃) ちょっと古いデータ。
50-60 N  5.74
40-50 9.99
30-40 18.62
20-30 23.38
10-20 26.42
0-10 27.20
0-10S 26.01
10-20 25.11
20-30 21.53
30-40 16.98
40-50 11.16
50-60 5.00
60-70 -1.30
北半球の真冬でもこの値。年間平均のデータも探せばあると思うが・・
なお、60以上の高緯度になると、むしろ両半球の差は縮小する傾向にあるよ。海氷域に接近し海水の氷点(マイナス2℃弱)に接近するために。

>>204
そんなの常識ー パッパパラリラ、ピーヒャラ(ry

209 :名無しSUN:2009/05/04(月) 12:27:33 ID:T8NEjTXr
>>208=200
君の主張は↓だよね?

・南半球の中緯度は(大都市であっても)熱帯夜が殆どない、あっても稀
・それは南極海の海氷の量の多さが原因であり、
・同緯度の水温は太平洋でも大西洋でも北半球より3-5℃も低い
・以上のことは、馬鹿じゃなかったら知ってて当然

それらを裏付ける具体的なソースはどこにあるのかな?
馬鹿以外は知っていて当然の常識なら、検索すれば簡単に出てくるはずだよね?

210 :200:2009/05/04(月) 12:31:49 ID:ydWqULeI
>>209
>馬鹿以外は知っていて当然の常識
お前馬鹿か?とか喧嘩?売られたから、言い過ぎただけだw

211 :200:2009/05/04(月) 13:21:21 ID:ydWqULeI
西岸は北半球でも熱帯夜は少ない。(それでも南半球より平均的には高温)
比較的東岸高温の南米大陸で比較

(地名  緯度  標高 最暖月 最高平均  平均  最低平均 ×1/10℃ )
http://www.climate-charts.com/

ポルト・アレグレ30S47m 最暖月2月 301 247 208
上海   31N3 m 7月 316 278 248
上海は熱帯夜でも当然だが、PAの夏の夜は断然涼しい。

ロサリオ33S25m 1 月 308  242  177
高知34N2m  8 月 317 272 235

ブエノス・アイレス35S25 1月 299 245 196
東京     36N5m 8月 309 271 240
都市化の著しいBAでもぎりぎり真夏夜で平均的な夏の夜。中規模都市ロサリオでは真夏夜だと寝苦しい部類になる。


マル・デル・プラタ38S21m 1月  263  203  143
仙台38N39m         8月  281 241  211
マル・デル・プラタの緯度でケッペンCfbとなる。余談だがウルグアイの最東南岬突端部プンタ・デル・エステ(35S)も最高と最低から
察するにたぶんCfb。
ほぼ同条件の銚子36Nも北半球東岸ではかなり涼しい部類だが余裕でCfa。

オーストラリア大陸では東岸でもさらに涼しくなる(最高平均、最低平均のみ。)

ブリズべン27S25m 1 月 292 210
シドニー33S25m 2月 262 193(最新理科年表では平均229。)
豪州特有の内部砂漠からの一発暖気で猛烈に暑い日もあるが海風が涼しいため平均でこの値。
シドニーは1960年くらいのデータ見ると平均219でぎりぎりCfb。都市化&温暖化でCfaに遷移してしまったのだろう。
今は南方数十キロの、ウロンゴンあたりが境界線だと思われる。


212 :名無しSUN:2009/05/04(月) 14:11:01 ID:MFoAg57Y
えっと、、南半球は陸の割合が少ないから、温まりにくいってだけなんだけど…
だから北極より南極のほうが寒いでしょ?
>>206もそういうことね

213 :200:2009/05/04(月) 14:28:46 ID:ydWqULeI
北米大陸東岸は日本列島とよく似ている(中国沿岸よりはいくぶん年較差は少ない)
熱帯夜も頻繁にある(それでも日本より標準偏差は大なので真夏夜やそれ以下の日も。)

マイアミ 〜 恒春(台湾)・石垣島
ニューオーリンズ 〜 
チャールストン〜種子島
リッチモンド〜東京
ハッテラス岬〜銚子
ワシントン〜福島
ニューヨーク〜仙台
ボストン〜青森
ハリファックス〜浦河
セントジョンズ〜根室・納沙布

いちいち気温表列挙するのはめんどくせーから興味のある人は調べてくれ!


214 :200:2009/05/04(月) 15:02:59 ID:ydWqULeI
>>212
いや、超高緯度(南極大陸のように)になると陸が多いほうが断然寒い。氷河が形成されて氷雪気候になる。
また、北緯30度以上になると冬季は北半球のほうが寒冷になるのも、海水温の高さ<大陸寒気(シベリア・北米)影響になる
からだと思われる。
それでも(平均気温がいちばん接近する)北緯50vs南緯50度でも、年平均は若干南半球のが寒く、60度より高緯度に向かうと
ふたたび差が広がる。

北緯50度平均   一月−7 ℃七月 18℃ 年平均 6℃
南緯50        一月8℃ 七月 3 ℃年平均 5℃

北緯50度平均は亜寒帯夏冷涼気候Dfbだが南緯50度平均 はツンドラ気候ETってことだ。



215 :名無しSUN:2009/05/04(月) 15:30:20 ID:T8NEjTXr
>>211
その比較だと、単に東アジアの夏季の気候の特徴を示しているに過ぎないでしょ。

南半球の中緯度には、大陸の形状からみても、東アジア地域ほど
夏季の暖方からの湿った(夜間の温室効果の高い)気団の張り出しに適した陸地はないからね。
(赤道方向に対して大陸の西側が海として開けているほどその傾向が顕著なのは分かるよね?)

216 :200:2009/05/04(月) 15:50:26 ID:ydWqULeI
>>215
ん、いまいち仰っしゃってる意味がわからん・・・平易な日本語でおk

217 :名無しSUN:2009/05/04(月) 16:52:27 ID:T8NEjTXr
>>216
北を上にして東アジアや北米を見た場合、大陸の中緯度の東岸が「/」の向きでしょ?
それは夏季に暖方の海洋性気団の影響をモロに受ける形だってこと。
(大陸東岸から見て、南東方向に広がる海洋性高気圧の縁の形状にぴったり嵌るから)

もし逆にアジア大陸東岸が「逆スラッシュ型」(例えばマーシャル諸島あたりまで
大陸が張り出して、ロシアの東半分が海になるような感じ)だったなら、
同じ「東岸」であっても太平洋高気圧による影響は今ほど受けないってことね。
で、南半球の大陸東岸は「影響を受けにくい形状」なわけさ。(南半球だから対称形でOK)

実際、あなたの挙げた南米の都市群は、冬季の気温に関しては低くないでしょ?
単に大陸の形状による夏季の海洋性気団の影響の差が大きいんだと思うよ。

218 :200:2009/05/04(月) 17:58:12 ID:ydWqULeI
>>217
成程。
南米大陸に関しては、大陸の形状というか(教科書どおりに)南緯40度以南の幅が狭まっていて、冬季の冷え込みを醸成できるほどの寒気が蓄積できない
という解釈でいいんじゃないかな。
ちなみに俺は南米にも僅かに亜寒帯が存在するのでは?と考えてる。
ネウケン州とかチュブ州では年較差13度以上存在する地点もあるようだから、高山気候に分類されぬ標高数百メートルの地点なら最暖月10℃以上最寒月-3℃以下を満たす点もあるのではないかと。
尤もパタゴニアだから乾燥限界にひっかかってしまうかもしれないけどね。
(高地では降水量が増える場合も多いから、その場合は亜寒帯になるはず)


219 :名無しSUN:2009/05/04(月) 18:04:23 ID:ylYxFBin
改行って知ってる?

220 :名無しSUN:2009/05/04(月) 18:37:54 ID:T8NEjTXr
>>218
うん、冬季の気温が低くないのは大陸幅が狭い要素が大きいってのは同意。

亜寒帯か・・・確かに点でいいならDsb・Dsc相当の地点とかもありそうだけど、
気候区分ってどれくらいの広さから認められるんだろ。

221 :名無しSUN:2009/05/04(月) 20:35:58 ID:aKvL8Huh
だれかNH Kのカリマンタンの泥炭に突っ込み入れないのか?

222 :名無しSUN:2009/05/04(月) 20:37:06 ID:TD6DQIoa
武田乙です

223 :名無しSUN:2009/05/05(火) 08:28:08 ID:bPORsGHS
NHKでもやってたけど
5500万年前にも温暖化があって10度ぐらい平均気温が上がったらしいね
火山活動が活発化して大量に二酸化炭素が大気に放出されたからとか
いわゆるスーパーブルーム現象によるものらしいけど、
当時は南極には雪がなかったらしいね。このときの温暖化が解消したのは

@高緯度地域でも広葉樹が生息するようになり、しかも大木化して大量に二酸化炭素を消費した。
Aパンゲア大陸から南極が分離し、海流の流れが変わり、南極が冷えて行き地球のクーラーとなった。
Bヒマラヤ山脈が隆起し、地球のクーラーとなった。

以上でよい?AとBは今の温暖化解消には期待できなさそうだけど
いずれにしても数万年単位の温度サイクルになりそうだな。


224 :名無しSUN:2009/05/05(火) 10:10:40 ID:XC0ykNHi
結局、何の反論もしないのに勝ち誇るという、「いつもの行為」を
行っただけだったな、お子ちゃまたちは。

>>168
お前アホだろ。
たかだか9年気温が横ばいになっただけで、「温暖化は間違いだった」と
言い出すの連中じゃあるまいし。
(しかも、その「横ばい」も、衛星からの面データでは否定されつつあるのに)
第一、冷夏は何度も来ている。エルニーニョって知ってる?

>>196>>194が微妙に矛盾している件。
完全に揺らぎの範囲内である一年や2年の変化で「温暖化している証拠」
「寒冷化している証拠」と言うのは、どっちも「痛い」。

>>197
氷が溶けたら溶けたで、それで海流が変化するんですけどねぇ…。
ああ、そうそう、「海流の変化が気候の変化をもたらす」という当たり前の事を言うと、
なぜかこのスレでは温暖化肯定派だと思われますよw

225 :名無しSUN:2009/05/05(火) 10:11:55 ID:iKJ6k3XZ
>>223
恒星は(赤色巨星に進化する前の)主系列星で直径が変わらないうちでも、
水素を燃焼させ中心核にヘリウムが溜まってゆくにつれ徐々に光度を増す。
数億年や数千万年前の気候を考えるとき、太陽光は、今より弱い(温室効果ガスが同濃度なら低温で当然)を
加味するのを忘れぬようにしなければならぬ。
むろん、数十年規模の黒点数の増減で微妙に増光・減光することはあるが。

226 :名無しSUN:2009/05/05(火) 10:24:37 ID:i6CMATs0
現在、太陽黒点の無黒点期間の観測史上最長を更新中で、みぞゆうの事態と言えます。
このまま無黒点期間が続けば、マウンダ―氷期のような寒冷期が始まると
言われています。

227 :名無しSUN:2009/05/05(火) 10:43:36 ID:6FJvPRLa
×現在、太陽黒点の無黒点期間の観測史上最長を更新中
○19世紀以降でみると、太陽黒点の‥‥

×マウンダ―氷期のような寒冷期が始まると言われています。
○マウンダ―氷期のような寒冷期が始まると言う人もいます。

228 :名無しSUN:2009/05/05(火) 10:58:26 ID:9ovCZ+37
またしても、トンデモ番組を見ておかしくなった哀れなる者が一人。

229 :名無しSUN:2009/05/05(火) 12:01:46 ID:bPORsGHS
トンデモってか、スノーボールアースも仮説だからな

6億年前の太陽からのエネルギーは、現在の90%程度だったって話だけど
でも地球が全球凍結したのは、やはり生物の活動によるものが主な要因ですよね

230 :名無しSUN:2009/05/05(火) 12:09:51 ID:9ovCZ+37
>>225
>現在の90%程度だったって話だけど
それも、直接の証拠は何もない仮説だろ。

231 :名無しSUN:2009/05/05(火) 12:33:49 ID:oEjXB+Tt
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%22%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E6%B0%B7%E6%9C%9F%22&ei=UTF-8&fr=top_ga1&x=wrt

232 :名無しSUN:2009/05/05(火) 12:34:33 ID:XC0ykNHi
>>229
 >でも地球が全球凍結したのは、やはり生物の活動によるものが主な要因ですよね
? そりゃあまあ、海の中の植物が大気に酸素を放出させつつあったけど、
とても気候を変えるレベルでは…。

「6億年前の太陽からのエネルギーは、現在の90%程度」が正しいとしても、
スノーボールになる前と後とで太陽のエネルギーは変わっていないのだから、
「太陽が原因ではない」のは、ほぼ間違い無いわな。

233 :名無しSUN:2009/05/05(火) 12:41:14 ID:PVxzXAke
>>223
NHK大丈夫?
> @高緯度地域でも広葉樹が生息するようになり、しかも大木化して大量に
> 二酸化炭素を消費した。

CO2吸収量が多いのは森林(樹木)の成長期だけ。
一度森林が形成されてしまえば、呼吸によるCO2排出量が効いてきてトータルでは
ほとんど±0になるとみられている。
新生代の寒冷化のほとんどは南極大陸の形成が原因では。
(中生代から新生代初期にかけては南極大陸はなかった)

234 :名無しSUN:2009/05/05(火) 12:48:56 ID:9ovCZ+37
>>233
>NHK大丈夫?
番組は制作会社に丸投げ。NHKに罪はない。

235 :名無しSUN:2009/05/05(火) 12:53:15 ID:6FJvPRLa
異常に静かな太陽‥‥小氷期の再来か?(National Geographic,5月4日号)
http://news.nationalgeographic.com/news/2009/05/090504-sun-global-cooling.html

236 :名無しSUN:2009/05/05(火) 12:58:58 ID:9ovCZ+37
なんだ、CO2増加で温暖化が続くって結論じゃん。

237 :名無しSUN:2009/05/05(火) 15:24:39 ID:bPORsGHS
昨夜のNHKでやってたのは
海底のボーリング調査結果から
二酸化炭素から石灰質を生成する生物が5500万年前に激減した痕跡があることがわかったということ
これは、海が酸性化すると生物が石灰質を生成できなくなってしまうらしいということだった
で、ある海域では海の酸性化が進んで、生物に影響が出始めているというリポートもあった

番組では、二酸化炭素の吸収は森林よりも海の方が多いということは示していたよ
カリマンタンの森林では、トータルでは酸素よりも二酸化炭素の排出量の方が多い
という測定結果もやってた。
ただこの原因は、森林火災や開発による泥炭の乾燥化が要因としてあげてたと思った。



238 :名無しSUN:2009/05/05(火) 18:26:52 ID:nTrzNNXx
太陽の衛星画像、手抜きにも程がある。ただの白い丸が数ヶ月間続いている。

239 :名無しSUN:2009/05/05(火) 18:59:00 ID:ig1tgl0W
>>237
>>223を読んで、てっきりNHKが新生代の寒冷化の原因として
> @高緯度地域でも広葉樹が生息するようになり、しかも大木化して大量に
> 二酸化炭素を消費した。
を挙げたのかと思ったが、そうではないのね。

どちらにしろCO2にこだわりまくってることに違いはないようだが…。
NHKはCO2大好きだね。

240 :名無しSUN:2009/05/05(火) 18:59:12 ID:oEjXB+Tt
一応、数日前に黒点あったけど

241 :名無しSUN:2009/05/05(火) 19:58:52 ID:iKJ6k3XZ
メタンやフロンも忘るること勿かれ

242 :名無しSUN:2009/05/05(火) 20:34:44 ID:MpLBcjo1
犬といえば温暖化を煽る為にアルキメデスの原理を無視してた数年前が懐かしい
聞くたびに爆笑してたけど、最近言わなくなったから一寸寂しいんだ

243 :名無しSUN:2009/05/05(火) 21:07:40 ID:oEjXB+Tt
>犬と言えば

???

244 :名無しSUN:2009/05/05(火) 21:33:40 ID:cfpsP73z
>>237
温暖化して水温が上がれば
海水中の二酸化炭素濃度も下がる筈。
海はアルカリ性化するんじゃないのか。

245 :名無しSUN:2009/05/05(火) 21:38:02 ID:Ty9JV96r
二酸化炭素濃度が増えると海に二酸化炭素が溶けすぎて酸性化するので
石灰質の骨格を持つ生物が絶滅するというのが環境教の主張


圧力もかけずに二酸化炭素が溶けまくるほどの濃度になるなら
酸素呼吸しかできない生物は大変だと思うけどな

246 :名無しSUN:2009/05/05(火) 22:14:26 ID:USnFJWBJ
>>245
まあ、分圧の法則があるから、海中の二酸化炭素濃度上昇は否定しないが。
ただ、pHは極端に低下することはない。

海にはリン酸、硫酸、硝酸、各種金属のイオンがお互いバッファ効果を持つので、
今さら弱酸の二酸化炭素が多少増えたところでpHはびくともしない。

温暖化死ぬ教の奴らは、酸性化で生物が死ぬとしかいっていないが、
世界中の海中イオン全て足したら何モルになるか、
二酸化炭素が増えてたら何モル酸性イオンが増えるか、など理論的説明は全くしてないよね。

247 :名無しSUN:2009/05/05(火) 23:34:03 ID:KtjwvVE3
環境が変われば適応するのが生物というもの。
絶滅する種があっても新たな環境に適した新種だって出現するであろう。
まあ下等な生物ほど適応力は高いが。
豚インフルウィルスの進化などが好例。
実際、死海のような超高濃度塩分水にも生物は存在するわけだし。

248 :名無しSUN:2009/05/05(火) 23:45:10 ID:K9Nhlams
5500万年前の海水酸化、温暖化は、スーパーブルーム現象が主な要因だとすれば
メタンハイドレードの爆発が誘発されたり、二酸化炭素以外にも二酸化硫黄も
大気中に放出されたはずだから、二酸化炭素だけが温室効果ガスとして
働いたわけではないだろう

だが生物にとってはかなり厳しい環境だったろうな

249 :名無しSUN:2009/05/06(水) 00:40:43 ID:7IJx6oaZ
石灰質の骨格を持つ生物の激減って、>>244の言うように温暖化の影響で海水中の
二酸化炭素濃度が下がって、炭酸カルシウムの生成量が減ったからじゃないのか。
Ca(OH)2 + CO2 → CaCO3 + H2O

つまりNHKが主張したいと思われる
「二酸化炭素濃度上昇→気温上昇」かつ
「二酸化炭素濃度上昇→海水の酸性化→石灰質の生物激減」
ではなく
「気温&海水温上昇→海水の二酸化炭素濃度低下→石灰質の生物激減」
と違うんだろうか。
(激減するほど濃度低下するのかどうかよく分からないが…)

250 :名無しSUN:2009/05/06(水) 00:52:52 ID:7IJx6oaZ
>>249
よく考えたら、もっと以前の白亜紀とかさらに温暖だったはずだが普通に
アンモナイトとか繁栄してたな…。すまないが却下ということで。

251 :名無しSUN:2009/05/06(水) 00:56:17 ID:+qRNQrdF
違うよ
CaCO3 + CO2+2H2O → Ca(HCO3)2

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%82%AD%E9%85%B8%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A6%E3%83%A0




252 :名無しSUN:2009/05/06(水) 00:57:53 ID:+qRNQrdF
間違えた
×CaCO3 + CO2+2H2O → Ca(HCO3)2
○CaCO3 + CO2+H2O → Ca(HCO3)2


253 :名無しSUN:2009/05/06(水) 01:07:33 ID:CIvGGg7+
>>252
高々数百ppmオーダーで、 炭酸水素カルシウムになる事はない。

254 :名無しSUN:2009/05/06(水) 01:18:38 ID:+qRNQrdF
NHKによると炭酸カルシウムが溶けるほど酸性化するらしい。
高々数百ppmオーダーなんてもんじゃないんでしょう。

255 :名無しSUN:2009/05/06(水) 01:35:03 ID:4CNMCdN5
>>247
ウイルスは生物じゃないし
ウイルスの変異もウイルスに有利なようにしか変わらないわけじゃないよ

抗生物質耐性バクテリアを出せば満点でした
>>249
ちゃうの。主張の内容は「殻(とかサンゴの骨格とか)が溶けるから」だったのw
だからあほらしいなーと思ったわけで…
(今は修正されてるかも。でもそういうばかげた話があったのは事実)
>>250
でしょでしょw

256 :名無しSUN:2009/05/06(水) 01:35:44 ID:fZP6tVJ3
NHKの番組自体が
海洋研究開発機構(JAMSTEC)と宇宙航空研究開発機構(JAXA)
の広報番組的な匂いが感じられるものだったので
「第2部 地球の肺 海が危ない!」
については、下記の内容が骨子になってると思われ
http://www.jamstec.go.jp/frcgc/jp/press/050929/index.html

257 :名無しSUN:2009/05/06(水) 03:12:43 ID:7IJx6oaZ
>>256
なんか、CO2による温暖化が大したことないのがばれてきつつあるから
別件の海の酸性化を持ち出してきて、何としてもCO2削減の流れを止めない
ようにしようという意図が垣間見えるんだが…。

しかし、そもそも現在のCO2濃度は地球史のなかでは非常に少ないらしい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%97%E5%80%99%E5%A4%89%E5%8B%95
> 地球の現在の大気は二酸化炭素濃度が370 ppm(0.037%) であるが、過去6億年の
> ほとんどの間、大気中の二酸化炭素濃度は6000から400 ppmの間で変化しており、
> 過去40万年間(産業革命以前)では300ppmより低かった[14](顕生代の大気中の
> 二酸化炭素量と平均気温のグラフ[15]も参照)。 過去の地質時代と比べて、現在の
> 大気中の二酸化炭素は非常に少ない([16])。 6億年前から現在までの地球史のなかで
> 二酸化炭素濃度が400ppm以下なのは、石炭紀と現在の第四紀のみである。

258 :名無しSUN:2009/05/06(水) 06:07:10 ID:CIvGGg7+
>>254
ならない。お前、理科の実験で消石灰水入りの試験管に息を吹き込んで、
炭酸カルシウムの沈殿つくる実験しなかったかい?
息には数%の二酸化炭素が含まれるが、きちんと沈殿できたでしょ?

次に息を過剰に吹き込んで、ようやく透明になったろ?
その1/100の濃度で炭酸カルシウムが溶けるわけない。

しかも前述の通り海には様々な金属イオンがあり、バッファになるで、
カルシウムと反応する二酸化炭素は極一部。

259 :名無しSUN:2009/05/06(水) 08:45:05 ID:UZCeTk0Z
二酸化炭素が10倍もあった古生代にもサンゴが大繁栄していたし、アンモナイト
の殻は溶けたりしなかった。海の酸性化驚異論者の論調をみるとその辺の説明
がないね。5500万年前についてだけど、急激な温暖化があったけど、そんなに
大きな絶滅があったわけじゃない。この温暖化を契機に哺乳類の大繁栄が始まったんだが。

260 :名無しSUN:2009/05/06(水) 08:57:11 ID:jHZP56po
>>258
>海には様々な金属イオンがあり、バッファになる‥‥

ちょっと違うぞ。緩衝作用で海水の pH を 8.2±0.1 に保つ主役は
炭酸水素イオン HCO3- だ。金属イオンあれこれは基本的に関係ない。

261 :名無しSUN:2009/05/06(水) 10:39:12 ID:jHZP56po
ついでに言うと,たとえ大気中CO2濃度が今の倍になっても,
強い緩衝能のおかげで,海水のpHはほとんど変わらない。
研究費亡者どものホラー話に騙されないよう。

262 :名無しSUN:2009/05/06(水) 10:41:45 ID:5lw5pk/N
>>244>>249
陸上にも海中にも生物が存在しなければ、な。
他の要素を忘れてもらっちゃ困る。
そもそも、5500万年前に激減したのは、
「二酸化炭素から石灰質を生成する生物」だけじゃないだろ…。

>>246
ん? 温暖化死ぬ教(w)の「酸性化で生物が死ぬ」は、別に、
身体が溶けたり窒息したりすると言っているわけではないぞ。
(後者は、生物によってはあるけど)

>>247
だから、問題はそこじゃないって…
そんなモンが生きていたって、人類の経済活動は支えられないだろ…。

>>257
だから、そんな人類が50億人もいなかった時代と較べても意味無いって…

263 :名無しSUN:2009/05/06(水) 12:02:45 ID:7IJx6oaZ
>>262
> ん? 温暖化死ぬ教(w)の「酸性化で生物が死ぬ」は、別に、
> 身体が溶けたり窒息したりすると言っているわけではないぞ。

>>256のリンク先にはこう書いてある。
「今後も二酸化炭素濃度上昇が続けば、炭酸カルシウムでできているプランクトンの
殻やサンゴの骨格が溶け出し、それらの種の生存が危ぶまれるということを
予測した。」
殻や骨格が溶けるっていうのは身体が溶けることじゃないの?

> だから、そんな人類が50億人もいなかった時代と較べても意味無いって…

食糧問題だったらCO2濃度が増せば農作物の収量が増えるというメリットも
出てくると思うが。

264 :名無しSUN:2009/05/06(水) 13:15:21 ID:o4KYn7zd
温暖化で農産物の恩恵を受けるのは、ロシアとカナダだけ。
中〜低緯度国では病害虫の増加、また干魃&集中豪雨の増加による負の側面の方が断然大きい。

265 :名無しSUN:2009/05/06(水) 13:25:38 ID:jHZP56po
>温暖化で農産物の恩恵を受けるのは、ロシアとカナダだけ。
>中〜低緯度国では病害虫の増加、また干魃&集中豪雨の増加による負の側面の方が断然大きい。

そんな断定ができる段階じゃとは思えんがのぅ。誰の受け売り??

266 :名無しSUN:2009/05/06(水) 13:27:45 ID:DkMayDDA
>>264
>ロシアとカナダだけ。
農地拡大してOKじゃねえの?

267 :名無しSUN:2009/05/06(水) 13:30:53 ID:4CNMCdN5
>>259
むしろ温暖化のちょっと前の6000万年程前に寒冷化による大絶滅あったよなw
しぶとく生きてたアンモナイトも絶滅するほどの!
>>262
そこそこ大型の鳥類とか爬虫類とか50億体はいてもおかしくなかったですよ
でも彼らは飢え死にして絶えたわけじゃないですよ

268 :名無しSUN:2009/05/06(水) 13:54:44 ID:LcI6Meve
>>267
>むしろ温暖化のちょっと前の6000万年程前に寒冷化による大絶滅あったよなw
>しぶとく生きてたアンモナイトも絶滅するほどの!

それは、恐竜も絶滅した事件のことでしょ?
恐竜の子孫は鳥類として生き延びてるけど


269 :美しき五月のパリ:2009/05/06(水) 13:58:59 ID:DkMayDDA
環境悪化で食料不足で大食漢が死滅しただけだろ。温暖化とは関係ないと尾も割れ。

270 :名無しSUN:2009/05/06(水) 14:05:14 ID:Y9gCj8pc
マジレスすると、急激な温暖化より寒冷化のほうが大量絶滅は起こりやすい

271 :名無しSUN:2009/05/06(水) 14:10:02 ID:LcI6Meve
白亜紀の終わりの気候変動として最も支持されてる仮説は
直径約10kmの隕石がメキシコに落下したことによるものだけど
いわゆる普通の温暖化や寒冷化とは全く異なるものなわけだが


272 :名無しSUN:2009/05/06(水) 14:11:16 ID:OTLe4Gq2
>>270
大量絶滅は5回あったとされてるが、その原因教えて

273 :名無しSUN:2009/05/06(水) 14:44:13 ID:UZCeTk0Z
>>272
Wikiをみても理由を書いてないね…
・オルドビス紀末…急激な氷河発達、海退、超新星爆発(?)
・デボン紀末…海洋の無酸素化
・二畳紀末…スーパープルームによる大規模な火山活動
・三畳紀末…パンゲア大陸の乾燥化、火山活動、酸素濃度の低下-など諸説
・白亜紀末…隕石衝突

主なものをあげてみたけど、火山活動、海退、寒冷化、隕石はほとんどすべて
にかかわっているみたいで、複合的要因というのが妥当と思う。

274 :名無しSUN:2009/05/06(水) 14:58:32 ID:OTLe4Gq2
>>273
これだと>270の言うように寒冷化原因の大量絶滅が多いとは言えないよね

275 :名無しSUN:2009/05/06(水) 15:14:19 ID:o4KYn7zd
隕石衝突や火山噴火は薄暮化即ち寒冷化じゃないの?

276 :名無しSUN:2009/05/06(水) 15:18:50 ID:OTLe4Gq2
>>275
そうですね。隕石衝突や火山噴火で寒冷化して大量絶滅が起こること多いですね。
すみませんでした。

277 :名無しSUN:2009/05/06(水) 15:27:33 ID:UZCeTk0Z
補足すれば、温暖化より寒冷化のほうが絶滅の要因としては大きいだろうね。
海退というのも寒冷化に関連したものだし、火山噴火は寒冷化のほうがインパクトが大きい。
ただ、注意しなければいけないのは、火山活動は寒冷化(噴出物による薄暮化)
温暖化(二酸化炭素放出、メタンハイドレートの溶解)、それとは別に火山ガス
の毒性による窒息がある。これらがどのように作用しあったのかとなると、結論
が分かれてしまう難しいところ。

278 :名無しSUN:2009/05/06(水) 15:30:23 ID:Mosq9uLp
大量絶滅は置いておいても、現在の気温をベースに考えるなら
寒冷化のほうが生物活動に打撃を与えるのは間違いないよね。

279 :名無しSUN:2009/05/06(水) 15:38:47 ID:UZCeTk0Z
この数千年を見ても大規模な火山爆発の直接の犠牲は数万人だけど、それに
付随して起こる餓死者とか政情不安の犠牲者は数千万人だ。温暖期は政情も
安定していて戦争も少なかった。もう今までの歴史で寒冷化の関連死は
何億人も出てると言える。

280 :名無しSUN:2009/05/06(水) 15:43:36 ID:yGa8oqBJ
>>264
>温暖化で農産物の恩恵を受けるのは、ロシアとカナダだけ。
>中〜低緯度国では病害虫の増加、また干魃&集中豪雨の増加による負の側面の方が断然大きい。

根拠の無い、適当な作文書き込むのよせよ。
実際に小麦の収量は増加してるし、温暖化で農作物が減ったという実例など無いだろ。

干魃&集中豪雨とか意味不明。

281 :名無しSUN:2009/05/06(水) 16:03:32 ID:o4KYn7zd
>>280
君、温暖化が進めば日本の九州でさえ稲の収穫量は減るだろうという予測してる文献読んだことない?
温暖化が進めば干魃も集中豪雨も起こる確率は上がる筈だが。

282 :名無しSUN:2009/05/06(水) 16:08:02 ID:o4KYn7zd
層雲・層積雲による降水が減り、 積乱雲・雄大積雲による降水は増える と換言してもよいかも

283 :名無しSUN:2009/05/06(水) 16:08:25 ID:UZCeTk0Z
>>280
ひとつ熱帯の好転例を挙げるならエチオピアの飢餓と旱魃。
1980年代は深刻な飢餓と旱魃が盛んに報道されてたのを覚えてるはず。
それが最近ぱったり報道が消えた。
なぜなら、雨がサヘルに再び降るようになって穀物事情が大幅によくなったからだ。
それが自然変動によるものか、人為の温暖化によるものかは分からない。
しかし、高温障害とか聞いてないし、二酸化炭素の増加が光合成の効率を
上げてるのは確かだ。

284 :名無しSUN:2009/05/06(水) 16:15:47 ID:UZCeTk0Z
さらに付け加えるなら、旱魃が続いても農家が潰れるだけでカネで穀物を輸入
できるオーストラリアの報道ばかりして、雨が降らなければ数百万が餓死の危険
にさらされるエチオピアを救った降水量の増加についてはだんまりだ。

285 :名無しSUN:2009/05/06(水) 16:27:54 ID:Dzay3J8r
温暖化で一番困るのは欧州だよ
ヤンガードリアス期をみてもわかる通り、北大西洋海流に温暖化がもたらす影響は巨大で
大きな気象変動が起こりやすい。
日本あたりの影響は軽度だろうね

286 :名無しSUN:2009/05/06(水) 16:32:54 ID:sxy506Jd
>>281
稲作の時期を前倒しすれば解決って結論だったんじゃ?

287 :名無しSUN:2009/05/06(水) 16:48:36 ID:4CNMCdN5
>>268
えっと、昔は恐竜以外の大型爬虫類がいたんだけど絶えたよ
それに恐竜も全部が全部鳥類になったわけじゃないし…
>>279
江戸時代はいくさはないけど飢饉はあったよ…
>>281
代わりに北海道で増えるけど

288 :名無しSUN:2009/05/06(水) 16:57:36 ID:yGa8oqBJ
>>281
そんなのは読んだ事が無いが、そもそも熱帯で栽培されて居た稲を、寒い地域で
育てる事ができる様に品種改良した訳で、その収量が温暖化でどうなったとか
言っても意味無いと思うが。

>>282
降水量は寒冷期の方が減るので、旱魃は起こりやすくなる傾向にある。
特定の地域の降水に関しては、色々な気象条件が絡んでくるので単純では無いが。

>>285
それも、何回かここで出て来たが、科学的な根拠は無いから。

289 :名無しSUN:2009/05/06(水) 17:19:31 ID:jHZP56po
>>281
>温暖化が進めば日本の九州でさえ稲の収穫量は減るだろうという予測してる文献読んだことない?

文献があったら何なの? ん??
東京より平均気温が5℃も高い台湾で二期作(や三期作)してるんだぞ??? ん????

290 :名無しSUN:2009/05/06(水) 17:50:17 ID:o4KYn7zd
何だか粗探しに精出して噛みついてる輩が居るな
楽しい連休他にやる事ないのかよw

291 :名無しSUN:2009/05/06(水) 18:00:21 ID:MK6ggewk
お前が程度の低い釣り針垂らすからだろw

292 :名無しSUN:2009/05/06(水) 18:01:59 ID:o4KYn7zd
>>283
エチオピアの場合は、人や家畜の居住区が(暑すぎる)海面すれすれより
(気候の良い)高地のほうが大きいのと関係してるのではないかな?
首都アディスアババ も高地にある。

293 :名無しSUN:2009/05/06(水) 18:16:25 ID:o4KYn7zd
>>284
豪州人と日本人では気候変動や温暖化に対する意識からして全く違うよ。
あのゴア氏ばりに環境や気候問題に造詣が深いラッド首相と漫画の麻生首相との違いwもあるが。
オーストラリアは乾燥大陸とも称されるが、
米国カリフォルニア州や地中海地方などと似て、猛暑が直ぐ山火事・ブッシュファイヤーに直結しやすい。
経済的損失も莫大なものがあるのは、
記憶に新しい2009年1〜2月の豪州熱波の記事を読めば頷けよう。
逆に、元々夏場の湿度や降水量がかなり多い部類で、
厳しい高温や熱波に曝されても、ブッシュファイヤーのリスクがさほど高まらない日本の方が、
猛暑に対する人々の危機意識は低いままなのかも知れない。
「熱射病発症人数が少し増えるだけだろ?」
などと言う発言も出てくる。
ある意味無理からぬこととも言えるのだが。

294 :名無しSUN:2009/05/06(水) 18:21:54 ID:o4KYn7zd
豪州はダイポールモードの影響が極大。

295 :名無しSUN:2009/05/06(水) 18:25:39 ID:yGa8oqBJ
>>293
>あのゴア氏ばりに環境や気候問題に造詣が深いラッド首相

ここ、笑う所?w

296 :名無しSUN:2009/05/06(水) 18:36:00 ID:o4KYn7zd
>>295
ゴア氏は言い過ぎかもしれないが、お前よりは詳しいよ多分w

297 :名無しSUN:2009/05/06(水) 18:36:10 ID:+qRNQrdF
二酸化炭素濃度が高まると米の収量は増える。
http://www.affrc.go.jp/ja/agropedia/seika/data_niaes/h14/niaes02022

298 :名無しSUN:2009/05/06(水) 19:05:10 ID:Mosq9uLp
>>293
あの火事って放火じゃなかったっけ?

299 :名無しSUN:2009/05/06(水) 19:09:44 ID:RXutaOnG
 討論から逃げたばかりのゴア(笑)

300 :名無しSUN:2009/05/06(水) 19:14:43 ID:o4KYn7zd
放火であっても空気の湿っている日本ではなかなかあそこまで拡大しない筈

301 :名無しSUN:2009/05/06(水) 19:36:33 ID:4CNMCdN5
オーストラリアは山火事があるのが自然なのに
オーストラリアには山火事前提の植物すらあるのに

302 :名無しSUN:2009/05/06(水) 19:38:46 ID:Y9gCj8pc
>>301
kwsk!

303 :名無しSUN:2009/05/06(水) 19:54:55 ID:o4KYn7zd
ブラジルはハリケーン来襲がないのが自然なのに、
2004年に史上初のハリケーン・カタリーナが誕生し、サンタカタリーナ、南リオグランデ州に被害を与えた。
原因は南大西洋の水温が温暖化により上昇したからだというのが定説になっている。
今後さらに温暖化が進めばこの地域に普通に熱低が来襲するようになるかもしれない。

豪州だって温暖化が進めば現在以上に山火事リスクは増大するだろう。

304 :名無しSUN:2009/05/06(水) 20:55:16 ID:Mosq9uLp
>>300
そうだけど元々乾燥して山火事が多いわけだしなあ。
>>301の通り、ユーカリの発芽過程とかその証拠じゃん。

つかその前に温暖化と関係あるの?

305 :名無しSUN:2009/05/06(水) 21:32:34 ID:o4KYn7zd
山火事はそれ自体は温暖化と何ら関係ない現象だが、温暖化すれば増加するという関係性はある。

「寒冷化すれば遅霜や水道管破裂が増える」と同じ。

306 :名無しSUN:2009/05/06(水) 21:34:12 ID:WsOXWI6b
Z君、帰省は楽しかったかい?都会の一人暮らしは寂しいなぁ。寂しくなったら何時でもおいで。

>>303
2004年のハリケーンか。話題になったな。2004年の南大西洋の海水温は平年より低いのだが、
このハリケーンが発生した原因は“海水温が高かったから”なのか?

http://www.data.kishou.go.jp/kaiyou/db/climate/glb_warm/satl_trend.html

307 :名無しSUN:2009/05/06(水) 21:54:52 ID:Y9gCj8pc
>>306
「長期上昇トレンドの中で若干低かった」だけでね?
1900年頃と比べると断然高いよ。

カタリーナが発生した原因は、高海水温のみならず、プラス対流活動が高まった、などといった複合要因だと思う。
元々南大西洋は水温が熱低発生要件ギリギリなので。
余談だが夏、日本の南海岸より、イパネマ海岸で有名なリオデジャネイロ沖のほうが水温が低いんだね。
ガイシュツのようだが、南半球の海氷の多さの影響がこんなところにも。

まあ、気象学者、気候学者を驚愕させた、まさにみぞゆうの事件だったんだね。
100年に一度どころか史上初だからな・・

308 :名無しSUN:2009/05/06(水) 22:11:57 ID:WsOXWI6b
>>307

> 「長期上昇トレンドの中で若干低かった」だけでね?

マアそうなんだが、海水温“だけ”が要因で発生した訳ではない事は明らかだろ?

>>305
オーストラリアの山火事は増えてるのか?ちょっと調べてみたが、少なくとも
被害は増加傾向には無いようだが?

309 :名無しSUN:2009/05/06(水) 22:16:25 ID:+qRNQrdF
日本はもの凄い台風来なくなったな。
伊勢湾台風が50年前、室戸台風が75年前。


310 :名無しSUN:2009/05/06(水) 22:19:32 ID:yGa8oqBJ
オーストラリアの山火事の半数は放火と言われている訳で、、、

地球温暖化による増加トレンドがハッキリと見えるとすれば、
かなりの増加なんだろうな。

311 :名無しSUN:2009/05/06(水) 22:40:40 ID:Y9gCj8pc
>>309
温暖化すると(もう充分海水温が高い日本近海では)台風の発生数は減るが、猛烈な台風は増えると言われていない?
最盛期hp800台になるような。

余談だが台風の強さって昭和の頃は、1000mbの直径で決めていたんだね。

312 :名無しSUN:2009/05/06(水) 22:40:56 ID:yGa8oqBJ
>>309
随分前に話題になったが、日本、米国、オーストラリアの気象庁の
ページを見ればわかるが、台風、ハリケーン、サイクロンの発生数に
増加のトレンドは見られない。

313 :名無しSUN:2009/05/06(水) 22:43:36 ID:yGa8oqBJ
>>311
台風の強さは傾圧不安定で決まるのではないか?

傾圧不安定性は寒冷期の方が強く、温暖化すると弱まる。
つまり、逆の傾向。

314 :名無しSUN:2009/05/06(水) 22:49:11 ID:Y9gCj8pc
>>308
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A
以上がウィキの記述。

あと当時、英語やスペイン語の該当文献読んたが挫折したw

315 :名無しSUN:2009/05/06(水) 22:51:07 ID:Y9gCj8pc
失礼、ポルトガル語w

316 :名無しSUN:2009/05/06(水) 22:51:51 ID:OTLe4Gq2
>>309
伊勢湾台風とかそんな凄い台風?
第2次大戦で木を切りまくったんだよ。
今は砂防、治山がそれなりだから、大きな災害にはならない。
>>310
>オーストラリアの山火事の半数は放火と言われている訳で、、、
あれだけの規模の山火事が発生するのは条件が整っていたんだろう。
オージーは山火事になれてる筈なのに

317 :名無しSUN:2009/05/06(水) 22:58:43 ID:DkMayDDA
>>316
>伊勢湾台風とかそんな凄い台風?
うん。凄かった。

318 :名無しSUN:2009/05/06(水) 23:04:59 ID:OTLe4Gq2
>>317
そうか?
凄いのは狩野川台風と25年ぐらい前の長崎の集中豪雨

319 :名無しSUN:2009/05/06(水) 23:07:03 ID:DkMayDDA
高潮は名古屋3.5m、 東京でも1mだぞ。
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/data/bosai/report/1959/19590926/19590926_tide.html

320 :名無しSUN:2009/05/06(水) 23:10:02 ID:Y9gCj8pc
>>312
豪州 bureau of メテオロロジーのページね。  あれは充実してるね。

各地点の気温データも、各月のhighest minimum temperature とか lowest ground temperature とか
decile 9m. temperature とか、詳細なデータが記載されてる。

でもシドニーで1月に10℃になったこともあるとゎ・・
やはり南半球の夏の夜は涼しいんだねw
メルボルン郊外の低山で2006年クリスマスに雪とか・・・やはり南極寒気が本気出すと凄いw

321 :名無しSUN:2009/05/06(水) 23:18:47 ID:Mosq9uLp
>>311
>台風の強さって昭和の頃は、1000mbの直径で決めていたんだね。

戦前とかは知らないけど、以前は「強さ」を中心気圧で決めてたんじゃないかな?
1000mbの直径で決めていたのは、「大きさ」かと。

322 :名無しSUN:2009/05/06(水) 23:19:06 ID:+qRNQrdF
狩野川台風は海上では凄かったが(最低気圧世界記録=当時)日本に近づくと急速に衰えたらしい。
室戸台風は上陸時(本土)の最低気圧記録保持中。
伊勢湾台風は気圧が低い上に、超大型の台風だった。

伊勢湾台風
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E6%B9%BE%E5%8F%B0%E9%A2%A8
室戸台風
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%A4%E6%88%B8%E5%8F%B0%E9%A2%A8
狩野川台風
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%A9%E9%87%8E%E5%B7%9D%E5%8F%B0%E9%A2%A8

323 :名無しSUN:2009/05/06(水) 23:28:45 ID:DkMayDDA
第2室戸台風の京都937.4 hPaてのも半端じゃなかった。
上陸してからも台風の目がはっきり見えたってのは凄い。

324 :名無しSUN:2009/05/06(水) 23:30:19 ID:Y9gCj8pc
>>321
そうそう大きさ。  強さは中心気圧。  間違えました(ってか書き間違えですorz)


325 :名無しSUN:2009/05/06(水) 23:48:24 ID:OTLe4Gq2
>>322
室戸台風は証言者に会っていないから解かんない
狩野川台風は伊豆半島の時間当たりの降水量が凄いよ
伊勢湾台風は降水量、風速は中の上、ただデカイ
被害の規模はデカかったのは人災と思ってるのだけど...

326 :名無しSUN:2009/05/07(木) 00:19:33 ID:ZLInMsYJ
3.5mの高波じゃ、大抵の都市は水没する。

327 :名無しSUN:2009/05/07(木) 00:49:01 ID:M3dIUtq1
>>320
その割にシドニー、冬日未体験なんだね。
1932年6月22日の2.1℃が最低記録のようだ。
(むろん小氷期とかの頃にはあったかもしれんが)
でも真夏に10℃か… 夜だし長袖では寒すぎ、コート着なくては外出できない気温だね。
「真夏日」も年間14.9日しかなく、 過ごしやすそうではある…

328 :名無しSUN:2009/05/07(木) 00:52:16 ID:yAoqMlUR
>>326
プラス、今後は温暖化による海面上昇分も加わる・・・

329 :名無しSUN:2009/05/07(木) 01:00:16 ID:ZLInMsYJ
>>328
釣り?

330 :名無しSUN:2009/05/07(木) 04:28:35 ID:HxZ/Z4TX
>>263
上:あ、いや、だから、NHKの番組の方ではなく、正規の温暖化死ぬ教(w)の人たち。
※ただ、死ななくても、ph値の変化で生殖したりする生物とかもいるからなぁ。
 そういう生物は、数年〜数十年は数が減るだろうな。

下:温暖化がのんびりで、かつ、いくつかの地域の気候変動も無ければ、ね。
※温暖化がのんびりでも、台風の威力が強くなるとか、雨季が長くなるとかだと、
 新たな農業ノウハウや、別の品種に切り換えないといけなくなる。

>>266
ロシアが安く農作物を売ってくれれば、の話さ。

>>267
先進国の人間一人あたりのエネルギー消費量は、そこそこ大型の鳥類とか
爬虫類とかの比じゃないだろ。非先進国との平均値は知らんけど。
あと、ネタで言っているのだと思うけど、一応突っ込んでおくと、動物の類いは、
人間と違って、捕食と生殖以外ではエネルギーを消費しないという生活スタイルだ。

331 :名無しSUN:2009/05/07(木) 04:45:21 ID:HxZ/Z4TX
>>269
ま、そういうことだね。
隕石落下にしても、デカン高原スーパープリュームにしても、CO2が増えて
気温が上昇したろうけど、それ以外の直接要因の方が多く、大きく、短期的な
被害をもたらしたろう。

>>280
「小麦の収量増加はCO2の増加が原因」というのは仮説に過ぎない。
お前ら、自分に都合が良い説は無批判に定説化するのな。
なによりも、「集中豪雨」が「意味不明」ってのは、酷すぎるぞ。

>>283
それは海流の変化に伴うものだと思うけど。
まあ、温暖化が原因で海流が変化したのかもしれないけど。
あと、1980年代は、独裁軍事政権があったり、米ソの代理戦争になっているところが
あったりして、安定した農業が出来なかったってだけでは。
>>284
だから、いざその時が来て、外国が穀物を売ってくれる保証は無いって。

332 :名無しSUN:2009/05/07(木) 05:06:56 ID:HxZ/Z4TX
>>288
>>285じゃないが、これは根拠じゃ無いの?
http://www.nagaitosiya.com/a/thermohaline.html

>>289>>297
気温じゃなくて気候の問題でしょ。

>>298>>301
どんどん話が無関係な方向にずれていくなぁ。
アメリカにだってある。
だからって、 毎 年 山火事が起きるのを前提としていない。
あくまでも、植物特有の長期戦略的な要素のひとつだ。
>>302
「松ぼっくり 山火事」でググれ。

>>304
 >つかその前に温暖化と関係あるの?
その突っ込みは、>>298>>301に言うべきでは?

333 :名無しSUN:2009/05/07(木) 05:23:20 ID:HxZ/Z4TX
>>303
もっとアジアに目を向けたまえ。
台風スレなら、「すみませんでした。許してください。もうお腹いっぱいです」と
泣きを入れても、それでも次から次へと、ここ20年のアジアにおける台風の時期の
気圧配置の異常さについて教えてくれるぞ。
>>306-307
お前らもな。

>>308
 >オーストラリアの山火事は増えてるのか?ちょっと調べてみたが、少なくとも
 >被害は増加傾向には無いようだが?
お前は相変わらずバカだな。
火事の自然発生の確率と、現実には人間が消火する火事の被害の大きさが正比例するとでも?

>>311-313
強さと言うより、「強さを維持し続ける時間が長くなる」が正しいだろうな。
去年、集中豪雨をもたらしたやつがそうだった。
あんな南海上で止まっているやつは、普通、弱いやつなんだが、強いのに
南海上で止まってた。
>>314
ま、なんだ、「ある地域ではありふれた気象現象でも、経験のない地域で起きると
大被害をもたらす例」だな。

334 :名無しSUN:2009/05/07(木) 08:53:25 ID:Mw9OAef7
>>333
>去年、集中豪雨をもたらしたやつがそうだった。
>あんな南海上で止まっているやつは、普通、弱いやつなんだが、強いのに南海上で止まってた。

そんなものは有史以来、何百回もあったんジャマイカ

335 :名無しSUN:2009/05/07(木) 09:24:24 ID:ZaxkYLTi
>>331
>「小麦の収量増加はCO2の増加が原因」というのは仮説に過ぎない。
>お前ら、自分に都合が良い説は無批判に定説化するのな。

前にこの話が出た時も似た様な事書いてた奴いたな。

CO2が植物の成長に与える影響は色々と研究されていてその成果は実際に応用されている。

どの辺が仮説なんだ?

336 :名無しSUN:2009/05/07(木) 11:08:39 ID:yAoqMlUR
温暖化は好ましくない  が、寒冷化も好ましくない がFAだw

337 :名無しSUN:2009/05/07(木) 11:12:33 ID:ZLInMsYJ
なんで? 環境変化こそ、生物を進化させ、文明を発達させてるんだぜ。

338 :名無しSUN:2009/05/07(木) 11:13:53 ID:yAoqMlUR
それにしてもケッペンの気候区分板では、「地球は温暖化してる」がもう混戦刺すなのに、
ここに居ついてる奴らって、温暖化をムキになって否定しようとするのが多いのってなんなんだw


339 :名無しSUN:2009/05/07(木) 11:20:01 ID:filWef1w
温暖化は宗教になりました。あなたも温暖化主義者にならなければなりません。
温暖化のドグマを広め、地球をあのにっくきCO2から救おうではありませんか!!!
太陽活動は気候に影響がありません。まったくの濡れ衣と言って良いでしょう。

340 :名無しSUN:2009/05/07(木) 11:22:04 ID:yAoqMlUR
>>337
高度に発達した都市が多数ある現代においては、気候が変動したら、インフラも作り直さねばならぬ。
たとえば海進でも海退でも現存の港が機能しなくなるのは論をまたない。
今は温暖化してるから、ロシアの永久凍土に建ってる建物が沈む、なんとかせねば・・・とか言ってるが、
逆に寒冷化したら、現在は冬季にたまに降雪するような土地にも新たに除雪車も必要になる。
農作物の増減とか伝染病・害虫の問題とかよりそちらのほうが深刻だよ。

341 :名無しSUN:2009/05/07(木) 11:25:27 ID:filWef1w
変化を恐れていては何も出来ない。変化に対応したものだけが生き延びるのだ。

342 :名無しSUN:2009/05/07(木) 11:27:15 ID:ZLInMsYJ
>>340
>高度に発達した都市が多数ある現代においては、気候が変動したら、インフラも作り直さねばならぬ。
スクラップ安堵ビルドこそ、技術革新=文明の発達の原動力だよ。
それが出来ない文明は滅亡し、次の文明がそれを乗り越えてゆく。
アメリカ文明は死に貧している。日本も心中確実。
次の時代は大中国が築く。未来を見据えろ!

343 :名無しSUN:2009/05/07(木) 11:36:22 ID:Mw9OAef7
やけに薄っぺらい奴らが湧いてきたなww

344 :名無しSUN:2009/05/07(木) 11:51:21 ID:M3dIUtq1
>>338
最寒月が−3℃を上回ったら冷帯から無条件に温帯にシフトする、とか
主観を排除しデータに基づいているからだろうね。
1970〜2000年の函館 などはよく例にだされるよね。
俺もケッペン板たまに見るよ。
にしても気候学は学問文系で気象学は学問理系というのも何か変な気もするがw

345 :名無しSUN:2009/05/07(木) 13:03:11 ID:90DZjhpj
Zの鼓動を感じる

>>318
主観で語っていいなら狛江水害だろ!

346 :名無しSUN:2009/05/07(木) 13:15:08 ID:C/60mQev
ID:HxZ/Z4TXは「Zくん」です。

レスからも分かる通り論理的な議論は期待できない上に、
追い詰めると発狂して荒らしまくるのでご注意ください。

347 :名無しSUN:2009/05/07(木) 13:38:01 ID:qegek1Fz
ID:o4KYn7zd=ID:yAoqMlUR、ID:HxZ/Z4TX

バカは二度と書き込むな

348 :名無しSUN:2009/05/07(木) 15:45:50 ID:yAoqMlUR
>>347
書き込むなとか書く権限ってあるのかよカス

349 :名無しSUN:2009/05/07(木) 23:04:04 ID:ZaxkYLTi
俺は書くなとは言わないが、書き込む前にレス付けるコメントを100回声出して嫁。

お前の書き込み読んでると、難しい言葉覚えて喜んでる小学生みたいだ。

350 :名無しSUN:2009/05/07(木) 23:18:17 ID:woFgV17S
>>228
>またしても、トンデモ番組を見ておかしくなった哀れなる者が一人。

は〜い。トンデモ番組の影響かどうかは判りませんが
私もおかしくなってしまた一人です。

人類が科学を持つことができたことが、
宇宙の意思に副ったものなら
人類は科学を使って宇宙を救う。

人類がDNAを操作することが
できるようになったことが
宇宙の意思に副ったものなら、
人類はそれを使って宇宙を救う。

宇宙の意志が、人類が滅亡することを望むなら、
人類は滅亡する。宇宙の意志には逆らえない。

宇宙の一部である我々に
意識や意志があるのだから
宇宙にも意識や意志は存在する。


351 :名無しSUN:2009/05/07(木) 23:45:48 ID:woFgV17S
なぜなら、意識と相互作用する際に波動関数の収束がおきるから。

352 :名無しSUN:2009/05/08(金) 01:26:12 ID:70wvdwWi
残念ながら、宇宙に意志は有りません。

存在に意味は有りません。

353 :名無しSUN:2009/05/08(金) 06:29:01 ID:nEUJzwWO
>>334
マジ質問。「有史以来」とは、どこのどの歴史だ?
「日本の気象衛星画像が提供されて」ならば、無いと思うが?

>>335
は? 「CO2が植物の成長に与える影響」と「現実の小麦の収量増加」は
別の話ですけど?
「一般論として正しいから、全部に当て嵌まる」なら、CO2主犯もマラリアも
疑問を差し挟む必要はないはずですけど?

>>346-347
反論出来ないからって、発狂して荒らすなよw
反論出来なくなると自演だとか言い出すクズガキは書き込むなよw
俺はID:HxZ/Z4TXだが、ID:o4KYn7zdでもID:yAoqMlURでもない。

>>349
>>335であさっての方向を向いたレスを書いたお前たが言う権利は無いだろ(呆れ

354 :名無しSUN:2009/05/08(金) 08:39:53 ID:eHRhtHdI
>>353
小麦のデータも引用されてたわアホ。
どの辺が仮説なのか早く説明してみろ。

マラリアは一般論も何も「温暖化で蔓延する」は間違いだよ。

お前、自分の書き込みも10000回嫁。

355 :名無しSUN:2009/05/08(金) 08:53:47 ID:8PaFU3jD
今まで温暖化死ぬ教のやらかしたトンデモ説

北極の氷が溶けてツバル、ベニス沈没
→北極の氷は浮いてるので溶けても海面上昇しない。
おまけにツバルは元々海中にあった。
ベニスは埋め立て地。昔から地盤沈下に悩まされてた。

あわてて南極の氷に変更
→南極の大部分を占める氷床は減るどころか増えている。
しかたないので棚氷がちょっと溶けただけで大喜び。

二酸化炭素でクマノミの嗅覚異常で個体数減少。
→単なる乱獲が要因。二酸化炭素関係ない。

北極熊が死ぬ→陸地で普通に獲物を捕っている事が確認される。
むしろハンターによる射殺が問題と判明。

サンゴの減少→地盤改良による赤土流出などが原因と判明。
砂漠化進行→地図表記で砂漠地域の拡大は記されてませんが?

温暖化で穀物収量減→温暖化したとされる20世紀は穀物収量増えましたが?

356 :名無しSUN:2009/05/08(金) 09:24:24 ID:xljzSL36
>>354
そいつ基地外だから理屈は通じないよ。
最近、さらに病状が悪化した感じだし。

357 :名無しSUN:2009/05/08(金) 09:44:30 ID:Tl0MnXKV
347 名前:名無しSUN[sage] 投稿日:2009/05/07(木) 13:38:01 ID:qegek1Fz
ID:o4KYn7zd=ID:yAoqMlUR、ID:HxZ/Z4TX

バカは二度と書き込むな


>俺はID:HxZ/Z4TXだが、ID:o4KYn7zdでもID:yAoqMlURでもない。

ID:o4KYn7zd=ID:yAoqMlURとID:HxZ/Z4TX
と書いてあることが読み取れないバカじゃんw
頭が悪いことが証明されたんだから二度と書き込むなよ

358 :名無しSUN:2009/05/08(金) 11:10:38 ID:nV8Lq7tG
>北極の氷が溶けてツバル、ベニス沈没
→北極の氷は浮いてるので溶けても海面上昇しない。

水の体積は加熱されると膨張するのも忘れちゃいかんよ

359 :名無しSUN:2009/05/08(金) 11:39:53 ID:j33ubmsn
水の膨張なんて無視して問題ないレベルw

360 :名無しSUN:2009/05/08(金) 12:13:24 ID:HU7EnuDV
北極の海氷面積は過去8年で最大だし↓
http://www.ijis.iarc.uaf.edu/jp/seaice/extent.htm
太陽さんも静かなままだから,何も心配いりまへんな。

361 :名無しSUN:2009/05/08(金) 12:33:33 ID:StYjQENK
>>359
>水の膨張なんて無視して問題ないレベルw
そんなとはない。海の深さを4000メートルとして、水温が10度から11度に
上がれば、体積は10000分の一増えるから、海水面は400mm上がる。

362 :名無しSUN:2009/05/08(金) 12:42:29 ID:xljzSL36
水温の変化は主に表層〜水深1000m程度までだから

363 :名無しSUN:2009/05/08(金) 12:43:06 ID:8PaFU3jD
>>360

> 水の体積は加熱されると膨張するのも忘れちゃいかんよ

温暖化死ぬ教が慌てて出したそれは後付け理論ですね。
浮かぶ氷が溶ける事と、海面上昇はどう関係あるのですか?www

364 :名無しSUN:2009/05/08(金) 12:55:50 ID:StYjQENK
>>362
>水温の変化は主に表層〜水深1000m程度までだから
深層流を含む大循環って知らないの?

365 :名無しSUN:2009/05/08(金) 13:03:22 ID:Uk5PmS7Z
海水の温度が1℃も上がるなら、大気の温度はどのくらい上がってるのだろうか?

366 :名無しSUN:2009/05/08(金) 13:17:26 ID:xljzSL36
>>364
「主に」という文字が見えないんだねw

367 :名無しSUN:2009/05/08(金) 13:21:21 ID:StYjQENK
>>365
>海水の温度が1℃も上がるなら、大気の温度はどのくらい上がってるのだろうか?
平衡状態なら一度だろ。まだ平衡状態には達してないよ。

368 :名無しSUN:2009/05/08(金) 13:48:58 ID:HU7EnuDV
>>361
>海の深さを4000メートルとして、水温が10度から11度に
>上がれば、体積は10000分の一増えるから、海水面は400mm上がる。

ものすごい妄想ww 海水が「まんべんなく」温まるには何千年もかかる。
表面から深度100bまで熱伝導が進むにも何十年はかかるんジャマイカ。
アホらしくて計算したことはないけれど。
糞ゴアの「6b上昇」も,「7000年後に」を省略したクソ発言だった。
おまいはゴアの同類だなwwww

369 :名無しSUN:2009/05/08(金) 13:55:09 ID:8PaFU3jD
また温暖化死ぬ教が退治されたか。
今は新型インフルエンザ死ぬ教の方に出張してるのかな?

370 :名無しSUN:2009/05/08(金) 13:55:12 ID:StYjQENK
>>368
>表面から深度100bまで熱伝導が進む
つ 座布団十枚

371 :名無しSUN:2009/05/08(金) 14:04:28 ID:qmB0/Jn3
たしか水の熱膨張率って、4℃以下だとマイナスになるよね。
で、4℃以下にある深海の温度が上がったら、むしろ体積減少にならんのかね?

372 :名無しSUN:2009/05/08(金) 14:11:57 ID:StYjQENK
>>371
>たしか水の熱膨張率って、4℃以下だとマイナスになるよね。
海水でも同じかね? 塩分濃度が増えると水の凝固点も下がるのは知ってるかな?

373 :名無しSUN:2009/05/08(金) 14:13:57 ID:+Le6VwBM
温暖化詐欺師のことを

これからは 「温暖化童貞」 と呼ぶことにするよ

現実にはありえない妄想をして(;´Д`)ハァハァしてる所がそっくり

374 :名無しSUN:2009/05/08(金) 14:37:52 ID:qmB0/Jn3
>>372
海水でも、マイナスになる温度が下がるだけで、熱膨張率が負になる温度はあるでしょ。
マイナスでなくとも、熱膨張率がゼロになる温度もあるだろう。その温度がポイントになるだろうね。

375 :名無しSUN:2009/05/08(金) 14:43:46 ID:StYjQENK
>>374
>熱膨張率が負になる温度はあるでしょ。
-3.5度くらいだがなにか?

376 :名無しSUN:2009/05/08(金) 14:47:21 ID:qmB0/Jn3
>>375
悪いけど、ソースなしだと、あんまり信用できないな。なんかないの?

377 :名無しSUN:2009/05/08(金) 14:49:12 ID:StYjQENK
海水 密度 温度 で調べればすぐ見つかるよ。

378 :名無しSUN:2009/05/08(金) 14:50:03 ID:HU7EnuDV
これ↓が世間に行きわたりゃ,温暖化教も店じまいだな。
http://wattsupwiththat.com/2009/05/06/the-global-warming-hypothesis-and-ocean-heat/

379 :名無しSUN:2009/05/08(金) 15:02:17 ID:qmB0/Jn3
>>375
それって圧力の影響も入っているわけかな?

380 :名無しSUN:2009/05/08(金) 15:09:27 ID:StYjQENK
>>379
>圧力の影響
を入れれば、さらに下がるね。
海水の状態方程式で調べてみな。

水の場合、凍ると体積が増える。
圧力は、体積変化を妨げるから凝固点が下がるし、
水分子のクラスタリングを妨げるから、凝固点近くでの
体積膨張が妨げられ、密度最大の温度は下がるのさ。

381 :名無しSUN:2009/05/08(金) 15:11:32 ID:qmB0/Jn3
>>378
温室効果って、波長的には遠赤外線と同じだから、
「体の芯まで温まる」みたいな誤解が科学者の間でもあるのかもね。

『「遠赤外線は体に深く浸透するので、体の芯から温かくなる」というように
書かれた暖房器具の広告が見受けられますが、これは誤りです。』
『水やアルコールなども遠赤外線をよく吸収し、1mmの厚みがあれば、
そこでほとんど吸収され、透過することはありません。』
遠赤外線 社団法人遠赤外線協会
http://www.enseki.or.jp/tokusei.html

382 :名無しSUN:2009/05/08(金) 15:16:43 ID:qmB0/Jn3
>>380
つまり、塩効果と圧力効果のダブルで効く訳ね。サンキュー。

383 :名無しSUN:2009/05/08(金) 16:32:47 ID:nV8Lq7tG
>水の膨張なんて無視して問題ないレベルw
そんなとはない。海の深さを4000メートルとして、水温が10度から11度に
上がれば、体積は10000分の一増えるから、海水面は400mm上がる。

>>359
m9(^Д^)プギャー!

384 :名無しSUN:2009/05/08(金) 16:48:16 ID:RH6OvK36
>海の深さを4000メートルとして、水温が10度から11度に上がれば

どんなありえない妄想してるんだ
これだから童貞はw

385 :名無しSUN:2009/05/08(金) 16:57:36 ID:HU7EnuDV
そもそも過去30年,海水温はちっとも上がっとらんぞなもし↓
http://www.junkscience.com/MSU_Temps/NCDCabsOcean.html
ちなみにNCDCとは米国のNational Climate Data Centerな。

386 :名無しSUN:2009/05/08(金) 17:02:53 ID:HU7EnuDV
>>261>>383,IDは違うのに同一人物としか思えない件。

387 :名無しSUN:2009/05/08(金) 17:04:20 ID:HU7EnuDV
×>>261>>361

388 :名無しSUN:2009/05/08(金) 22:26:35 ID:160Dq1E4
>>368

もっと言うと深深度まで海水温上がっても6メートルも膨張しないけどねw

389 :名無しSUN:2009/05/08(金) 22:33:44 ID:160Dq1E4
>>383
「プギャー」はいいけど、仮に40センチ膨張したとしてなんか問題あるの?

390 :名無しSUN:2009/05/08(金) 22:45:21 ID:StYjQENK
チュバルが水没していいのか?

391 :名無しSUN:2009/05/08(金) 23:37:11 ID:eHRhtHdI
>>390
チュバルが水没しているのか?

一字違いだなw

392 :名無しSUN:2009/05/09(土) 09:41:47 ID:g1/3t+Ne
オホーツク海の海氷が最小に
http://mainichi.jp/select/science/news/20090509k0000m040052000c.html

393 :名無しSUN:2009/05/09(土) 10:18:21 ID:PvE/8lcS
>>392
観測開始(1971年)以降の話だろ。
1930〜40年代の北極圏が異常高温だった事実はスルーww

394 :名無しSUN:2009/05/09(土) 10:19:51 ID:zE7JjzKC
>>393
>北極圏が異常高温

それは実際はそれほどでは無かったらしい。面積と気温も関係ないし。

395 :名無しSUN:2009/05/09(土) 10:58:10 ID:3RkGRPl4
>>394
赤祖父の本では1940年頃と今がだいたい同じくらいの気温に描かれてるね。
その当時の海氷面積がどれくらいだったか知りたいところ。

396 :名無しSUN:2009/05/09(土) 11:00:33 ID:PvE/8lcS
まぁ戦争中だからそれどころじゃなかったんだろ。
英米の新聞記事は残ってるが。

397 :名無しSUN:2009/05/09(土) 11:38:34 ID:I17OrFnf
オホーツク海の海氷が過去最小を記録だってよ
それよりも過去40年間減少傾向ってのが気になるが

398 :名無しSUN:2009/05/09(土) 12:38:00 ID:YMMCx225
今年のオホーツク海の海氷面積、
>これまで観測史上最小だった2006年の84%にとどまっている。
(中略)
>同庁は原因について、「今季は大陸からの寒気の流入が弱く、暖冬だったため」
>としている。
とのことだが、日本の冬は2006年はむしろ寒いほうだった。
ということはオホーツク海付近の冬の話なのか。

どちらにしろ過去40年の減少傾向は、気温が上昇傾向だった(と思われる)ので
特に不思議じゃないと思うんだが。

399 :名無しSUN:2009/05/09(土) 12:38:12 ID:7nqooV7h
>>392
やっぱりあったな。
08年に北極の氷がなくなるとかいってたやつ。

http://mainichi.jp/life/ecology/archive/news/2007/12/20071231ddm001040050000c.html

 北極海の海氷は減少傾向にある。今年夏は9月に過去最小の420万平方キロと、観測開始時の半分近くになった。

> 島田さんは「温暖化の影響で北極海の氷はどんどん薄くなっている。今夏のような気候が続けば9月までに北極点周辺の氷が消える恐れが強い」と話す。

 海氷が減って海水面の面積が増えると太陽熱を吸収しやすくなるうえ、温かい海水が流入しやすくなる。【温暖化問題取材班】

毎日新聞 2007年12月31日 東京朝刊



やっちまったな

400 :名無しSUN:2009/05/09(土) 13:15:02 ID:y1lk4YG/
>>392
ロシアの寒極あたりが暖冬だったからだろう  一方アラスカが低温だったので
ベーリング海は大変多かった





  

401 :名無しSUN:2009/05/09(土) 13:52:25 ID:8osSP9qg
>>354
 >小麦のデータも引用されてたわアホ。
それ、どこで?
よそのスレの話なんか知らんよ。アホ。

 >マラリアは一般論も何も「温暖化で蔓延する」は間違いだよ。
ふーん。で、誰が「蔓延する」なんて言ったの?
懐疑派の得意技、「相手が言っていない事を、言ったと言い出す」をはじめたね。
相手の書きこみを10000回嫁。

>>357
うん、読み取れない。日本語しか理解出来ないから。
「ID:o4KYn7zdとID:yAoqMlURとID:HxZ/Z4TXは同一人物」
って意味じゃないのか? それに対して、「違う」と事実の指摘をすると
なにか問題があるのか?
日本語で説明出来ないなら、二度と書き込むなよ

402 :名無しSUN:2009/05/09(土) 14:02:13 ID:8osSP9qg
>>393
んなコト言ったら、>>360なんて、たった7年足らずの期間のデータを
持ち出して断言しているのだが。
例によっていつもの懐疑派のダブルスタンダード。

>>399
日本語読める? >>163での指摘をまんま再現しなくても。

403 :名無しSUN:2009/05/09(土) 14:47:44 ID:IX3jO4CT
ID:o4KYn7zd=ID:yAoqMlUR ←同一人物 とID:HxZ/Z4TX はバカ丸出しって書いてあるよ

404 :名無しSUN:2009/05/09(土) 14:50:10 ID:LcOl8Gtv
Zくん、電波撒き散らして鬱憤晴らしといったところか。
治療の一環として医師に勧められてるとかかな。

405 :名無しSUN:2009/05/09(土) 15:05:23 ID:FhlmLJJb
>>401
「ID:o4KYn7zdと同一人物のID:yAoqMlUR」と「ID:HxZ/Z4TX」の2者
…という風に
誰でも読み取れると思うけど
実は君こそ日本語が読めないんじゃ…!


406 :名無しSUN:2009/05/09(土) 15:21:48 ID:zE7JjzKC
>>399
北極点、北極海、北極の違いぐらい分かれ

407 :名無しSUN:2009/05/09(土) 15:23:03 ID:I17OrFnf
>>400
過去40年減少傾向なんだから
一過性の現象では説明付かないよ

408 :名無しSUN:2009/05/09(土) 15:31:37 ID:5ZxxiC/6
>>403
こういう書き込みするお前が一番のチンカスw

409 :名無しSUN:2009/05/09(土) 15:40:40 ID:y1lk4YG/
>>407
そうだね  ただ近年にしては融解が遅いのも確かだろう
(今年3-4月の減少の遅さと昨年10-11月前半の増加の速さでだいぶ衛星観測以来の平均に近づいた)
個人的には下げ止まってほしいところだが・・これ以上猛暑になるのも嫌だしね

410 :名無しSUN:2009/05/09(土) 15:46:22 ID:LcOl8Gtv
>>408
李下に冠を整さず、瓜田に履を納れず、という諺がある。

ID:8osSP9qgの自演としか思われないようなレスは、
ID:8osSP9qgの名誉ためにも、赤の他人(←w)の君がするべきではない。

411 :名無しSUN:2009/05/09(土) 15:57:20 ID:5ZxxiC/6
>>558
>高温220位
その順位はどこで調べられるんですか?

412 :名無しSUN:2009/05/09(土) 15:58:19 ID:5ZxxiC/6
誤爆

413 :名無しSUN:2009/05/09(土) 16:14:15 ID:tbK2QtMl
又、人の揚げ足取りしか出来ないのが暴れてるなw

414 :名無しSUN:2009/05/09(土) 17:06:29 ID:V2dYB+xW
温暖化死ぬ教が隙だらけなのが悪いよな。

415 :名無しSUN:2009/05/09(土) 17:32:46 ID:aHZnqAp2
いくら氷面積が増えても密度が薄かったら意味なし。

416 :名無しSUN:2009/05/09(土) 21:16:51 ID:v2azLGPY
そのデータどっかで見れる?

417 :名無しSUN:2009/05/09(土) 22:24:03 ID:pJuomFeH
温暖化脅威派は氷が海氷面が減ることによってアルベドが減少するのが
良くないと言っていたような。

418 :名無しSUN:2009/05/09(土) 22:46:24 ID:y1lk4YG/
ぎゃああああああああああ     お前らが喧嘩ばっかしてるから、
北極海氷モニターが・・・・・

http://www.ijis.iarc.uaf.edu/cgi-bin/seaice-monitor.cgi?lang=j

419 :名無しSUN:2009/05/10(日) 00:54:37 ID:e7pMCGl1
太陽風かなにかで、機器にノイズが入っているか何かだろ。今までもしょっちゅうあったよ。

420 :名無しSUN:2009/05/10(日) 01:45:47 ID:kNWu84gY
>>417
今のトレンディな温暖化脅迫ではアルベドはどうでも良くて
氷の厚みのみが問題みたいです


421 :名無しSUN:2009/05/10(日) 08:36:38 ID:Q5bXgG+t
>>420
がいしゅつと思うが、一年氷・・・高塩分で軟らかい  多年氷・・・塩分ほとんど無くて硬い  も問題だと思われ

422 :名無しSUN:2009/05/10(日) 09:55:31 ID:+WcIBdjk
オホーツク海の過去40年の海氷面積
http://www.data.kishou.go.jp/kaiyou/shindan/a_1/series_okhotsk/series_okhotsk_1971-2008.png

揺らぎが大きすぎてわからんな。これくらいわかりやすかったらいいのに
http://www.data.kishou.go.jp/kaiyou/shindan/a_1/series_global/ArcticMax_1979-2007.png

423 :名無しSUN:2009/05/10(日) 10:48:59 ID:ocCmFFc/
>>421
初めて聞いた。
何故そうなるのか、と、それがどう問題なのかを教えてくれ。

424 :名無しSUN:2009/05/10(日) 11:49:58 ID:cREokr9P
>>422
>‥‥これくらいわかりやすかったらいいのに

数十年規模振動(AMO)の一断面にすぎないという事実を,ぜひお忘れにならないよう。

1910→40年代 北極圏は温まった(そのグラフのように海氷面積が減った。誰も測っていないけど)。
1940→70年代 北極圏は冷えた(たぶん海氷面積が増えた。衛星時代の前だからやはり記録はないが)。

425 :名無しSUN:2009/05/10(日) 21:27:23 ID:etKQXExZ
>>422
オホーツク海の海氷面積だが、今年気象庁が言っている
>冬型の気圧配置になることが少なかったから海氷が発達しなかった
という説明はおかしいぞ。
むしろ今年のように暖冬で海氷が少ないのは異例で、昭和の寒冬の1984年とか
平成の寒冬の1996、2006年に異常に少なく、暖冬年の1979年とかに多くなっている。


426 :名無しSUN:2009/05/10(日) 23:34:02 ID:iv+//UNi
アルビードとアルベド、どっちなんだよ!

427 :名無しSUN:2009/05/11(月) 00:46:20 ID:lOImVbH1
エナジーとエネルギーみたいなもの。
ドイツ語読みと英語読みの競合はよくある。

428 :中山車:2009/05/11(月) 07:13:29 ID:PDM2a9n5

二酸化炭素なんかで温暖化なんかしない事くらい
いい加減判断しな

429 :名無しSUN:2009/05/11(月) 08:08:59 ID:st2SxtrX
>>425
いわゆる本州が寒い年ってのは、北海道方面は暖気が入りやすくって暖冬傾向になるんだよ。

430 :名無しSUN:2009/05/11(月) 08:14:36 ID:daNWafSD
ロシアの寒極付近が厳冬だったらオホーツク海の海氷量は多くなる

431 :名無しSUN:2009/05/11(月) 18:22:43 ID:dn+r0YfF
江守、張など温暖化死ぬ教も、最近は商売上がったりだな。

432 :名無しSUN:2009/05/11(月) 19:54:03 ID:vF6rH4r1
温暖化死ん理教の次はどんな擬似科学を使った宗教が来るんだろ?

433 :名無しSUN:2009/05/11(月) 19:58:30 ID:tnyELXY8
水関係じゃないか?

434 :名無しSUN:2009/05/11(月) 20:22:09 ID:9ZYw4/Ur
メタボ死ん理教も来てるんじゃないかな?

煽りすぎた影響で今度は痩せ志向が強くなりすぎて成長期にもかかわらず
栄養不足で子供の骨格や筋量の発達に影響がでて体力が著しく低下するなどの
問題にならなければいいけど。

435 :名無しSUN:2009/05/11(月) 20:31:30 ID:Mzlkq+O/
先行するメタボ詐欺に仮想水詐欺が追いつけるか
バーチャルの方は儲かる業界が思いつかない
補助金漬けの野菜工場とか?

436 :名無しSUN:2009/05/11(月) 21:40:23 ID:dn+r0YfF
日本からカネを巻き上げれればおk。
バーチャル水も温暖化も。

437 :名無しSUN:2009/05/12(火) 09:51:18 ID:QrOWYJ9H
昨日の夜Youtube見てたら、コメントのところに、このままにしたら金星みたいな
高温の星になっちゃうって書いてる奴が居たから、それは無いって書いたら返信
来ちゃったよ。ホーキンスの出てる11th Hourとか言うビデオ見てみろだって。

あと、NASAのHansenとか。

英語なんでどうしようかと思ってるんだけど、アメリカにもZみたいなのが居るんだなと思ったよ。

他のレスも大体、お前何言ってるのみたなノリだったけど。

438 :名無しSUN:2009/05/12(火) 11:25:43 ID:/8z3KEff
なぜ一流の宇宙物理学者があんな軽薄な発言をしたんだろうかな。
流石に最近は人為温暖化教でも暴走温室効果は言わなくなってきてるのに。

439 :名無しSUN:2009/05/12(火) 12:34:04 ID:2sQzC4D4
>>437
>ホーキンスの出てる11th Hourとか言うビデオ‥‥

ホーキングじゃないのか?

440 :名無しSUN:2009/05/12(火) 14:09:08 ID:dHUEa2W9
m9(^Д^)プギャー!

経団連の温室ガス目標、「世界の笑い物に」環境相が批判

 日本の2020年までの温室効果ガス削減目標(中期目標)について、日
本経団連が現在政府が検討している6つの案(1990年比で4%増〜25
%減)のうち最も削減幅が小さい「4%増」が最も合理的などとする意見書
をまとめたことについて、斉藤環境相は12日の閣議後の記者会見で、「日
本がそんな目標を出したら世界の笑い物になる」と批判した。
 経団連の御手洗冨士夫会長は11日の記者会見で「国際的な公平性を
確保する必要がある」などとして4%増を支持する考えを述べていたが、こ
の発言について斉藤環境相は「技術を持った日本が後ろ向きの目標を出
すことは、世界における日本の立場をなくすもの」と反論した。
(2009年5月12日10時58分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20090512-OYT1T00391.htm

441 :名無しSUN:2009/05/12(火) 16:19:14 ID:QrOWYJ9H
>>439
ごめん、間違えた。
Stephen Hawking

442 :名無しSUN:2009/05/12(火) 23:59:36 ID:GJ8E/fd4
>>437
世の中の大半がZっぽい気がするね…

443 :名無しSUN:2009/05/13(水) 08:39:38 ID:9fz1TvVf
むしろこの環境相の対応を非難すべきところ
問題解決する気ねーだろ


444 :名無しSUN:2009/05/13(水) 08:42:10 ID:Ubyz0zOb
>>438
ホーキングはローマ法王にも自分の科学的世界観を持って渡り合った。
だから宇宙以外の分野でも裏付けのとれる発言しかしないと思ってたのにな。
なぜ温暖化に関してはZになったのか信じられん。

445 :名無しSUN:2009/05/13(水) 11:25:38 ID:TYBh4w4L
>>444
>なぜ温暖化に関してはZになったのか信じられん。

エラい人は、考えもせずZになりやすいな。有馬朗人も毛利衛もそうだし。

446 :名無しSUN:2009/05/13(水) 13:42:27 ID:uqg1RBiP
毛利氏は言わされてるだけっぽいけど

447 :名無しSUN:2009/05/13(水) 14:25:45 ID:d0Nvx3Yw
毛利氏は言わされつつも断言は避けているようだね。

652 :ご冗談でしょう?名無しさん:2009/01/10(土) 19:29:10 ID:Des18MJz
以前、普段よく目にする科学的根拠の無い温暖化防止キャンペーンに乗っかった
石油会社のCMに毛利守氏が借り出されていましたが、科学者であり宇宙飛行士でもあった
毛利守氏が科学的根拠の無い温暖化をすんなりと受け入れるはずは無く、
結局CM製作者の意図する温暖化防止の為に二酸化炭素を削減するといった
科学的根拠の無い胡散臭い環境CMにはならずに、毛利守氏が科学者として
真実を追究する姿勢を貫き、温暖化の可能性があるかもしれないっといったような
断言をさける言い回しをしていたのが印象的だった。
さすが自分の尊敬するサイエンティストだと思ったものです。
もし普通の環境馬鹿がそのCMに出演していたとしたら製作者の意図する通りに
この科学的根拠の無い二酸化炭素削減の効果をさも真実であるかのように断言していたのだろうけど。

448 :名無しSUN:2009/05/13(水) 16:27:35 ID:SxsWdJXv
チームマイナス6% チーム員ナンバー 115 日本科学未来館  館長 毛利 衛

449 :名無しSUN:2009/05/13(水) 17:15:50 ID:DAnOZhtS
ナンバー001って誰なんだろう?

450 :名無しSUN:2009/05/13(水) 17:28:53 ID:SxsWdJXv
>>449
検索したらなんか奇妙なページがあった
http://www.team-6.jp/about/member/people/people_detail_01.html

451 :名無しSUN:2009/05/13(水) 18:46:46 ID:8CHeEzgA
>>444
ホーキングってZに成り下がったんだ…。

452 :名無しSUN:2009/05/13(水) 19:16:13 ID:LMzS7T/e
ホーキングはアメリカのメディアによると世話係の奥さんに虐待されてるみたいだから
(本人は奥さんのことをかばって否定しているが身体に不自然な傷やアザが絶えない)
精神的にまいって正常な判断ができずZに成り下がってしまったんだと思う。

453 :名無しSUN:2009/05/13(水) 19:26:34 ID:DAnOZhtS
>>450

 検索ありがとう。1〜32ページまでざっと見たけど驚くほど科学者の名前を
見なかった。芸能人と政治家ばかりで、後ろの方からスポーツ選手や大企業の幹部
の名前も多く出始めていた。
 なんで個人チーム員って有名人ばっかりなんだろう?

 ちなみに

           ケロロ軍曹
 チーム員ナンバー
 [ 798]
 ガマ星雲第58番惑星 宇宙侵攻軍特殊先行工作部隊隊長

 「日本の税金、侵略完了でありま〜す。ベコポン人のなかでも楽勝だったであります」ってかんじでしょうか?

 

454 :名無しSUN:2009/05/13(水) 21:57:25 ID:poTk2vt0
CO2が地球温暖化の要因かどうかはともかく
海水中の酸素を増やす。
海水中のCO2を炭酸カルシウムなどに固定化する。
という観点での対応策は、

浅瀬の藻や海草を増やす。
干潟の面積を拡大して、
アサリやハマグリなど貝類の生息地を増やす。

というのが手っ取り早い方法だと思うが。

しかし、植物性プランクトンが大量に発生して起こる赤潮は、
一時的には海中に酸素を放出するものの、
結果的に貧酸素水塊が海底に生成される要因になるらしい
という意外な結果になるらしいな。

455 :名無しSUN:2009/05/13(水) 23:14:07 ID:EixpyOi4
>>454
ん?言いたいことがよく分からないが海水中にCO2増えたら植物プランクトンとか
海藻の光合成が活発になるからO2も増えそうな感じがするけど。

456 :名無しSUN:2009/05/13(水) 23:27:05 ID:uqg1RBiP
植物は呼吸もするのだ
また、赤潮というのは一般的に魚などを殺す
そしてその死体を材料にバクテリアが増殖するがその時に酸素を消費し…

457 :名無しSUN:2009/05/13(水) 23:50:56 ID:EixpyOi4
呼吸はもちろんするがCO2増える前よりO2少なくなるほど呼吸するとは思えないけど。

それと>>455では赤潮(植物プランクトン増加)については何も言ってない。

458 :名無しSUN:2009/05/14(木) 03:42:20 ID:7M1VOHH+
>>450
ちょっと、スッピンと思わしき小池百合子(チーム員ナンバー [ 2 ])の顔写真、なんかやばくない?

459 :名無しSUN:2009/05/14(木) 13:10:56 ID:celq3yeS
>>458
これはひどい
ワラタw


460 :名無しSUN:2009/05/14(木) 13:33:42 ID:3+d3TLmu
地球が他の惑星から「地球君は温暖化で大変だね」って言われてるCMで、
地球君は本当は、「お前らに言われたかねぇよ」って思ってるはずだ。

461 :名無しSUN:2009/05/14(木) 13:35:06 ID:I9H/LA4G
「チーム員」どもが、自家用車や公用車をやめ、
電車やバスで通勤するなら信用してもいいけどなw

462 :名無しSUN:2009/05/14(木) 13:57:06 ID:jCqe/+fz
海外ではノーベル賞学者が温暖化に関して盛んに発言しているけど、日本では
全くっていいほど発言が聞かれない。思うに国策と科学者の真理の板挟みに
なって黙らざるを得ないようになってるのでは…

個人的には超新星や宇宙線が専門の小柴博士はスベンスマルク説をどのように
考えてるのか興味があるな。

463 :名無しSUN:2009/05/14(木) 14:35:15 ID:pqiM4VKZ
その「ノーベル賞学者」は、科学ジャンルの人かね?

「宇宙線が雲(水蒸気)の核を作る」スベンスマルク説は疑う余地は無いよ。
問題は、それが気候に影響を与えるほど大きい要因であるか? だ。
これは小柴博士の専門外。
北極や南極を見ると、とてもじゃないけど、湿度などの単純な気象要因以上の
影響をもたらしているとは思えない。

464 :名無しSUN:2009/05/14(木) 14:48:09 ID:wiycnG0x
>>463
>これは小柴博士の専門外。
つまり、小柴は専門馬鹿?

465 :名無しSUN:2009/05/14(木) 14:56:04 ID:pqiM4VKZ
>>464
は?
天文と気性は違う学問ですよ?
すみません、色々参考にしたいので、以下の質問に答えていただけませんか?
・あなた、どの板(またはスレッド)からやってきたのですか?
・年齢は?

466 :名無しSUN:2009/05/14(木) 14:59:20 ID:wiycnG0x
宇宙線は気象の分野?

467 :名無しSUN:2009/05/14(木) 15:03:09 ID:pqiM4VKZ
さすがに釣りかな?
>>463を100回読んで、理解できても理解できなくても、
質問に答えて欲しいところ。

468 :名無しSUN:2009/05/14(木) 15:42:55 ID:/meEgOLx
自分の意見を1レス(1024文字、32行)にまとめる大会なんてのはどうだろう。

469 :名無しSUN:2009/05/14(木) 16:54:27 ID:3/a8cv7l
>>460
金星とかなw

470 :名無しSUN:2009/05/14(木) 17:01:04 ID:T5LKaT2g
>>450
ナンバー6は北側かよorz

471 :名無しSUN:2009/05/14(木) 21:59:03 ID:Oe4ykMU1
ID:pqiM4VKZ
ID:pqiM4VKZ
ID:pqiM4VKZ

472 :名無しSUN:2009/05/14(木) 22:51:50 ID:aCrs8hwU
何だか微妙な流れだな。
歯に絹着せたような発言。

まあ、小柴先生の専門ではないだろうな。
研究者と言っても、自分の専門以外のことは疎いのはよくある話。

今日、ある学会の研究会に出席したが、地球温暖化は殆ど枕詞だな。
気象とかとは何の関係も無い学会だが。

今更、あれは嘘でしたなんて話になったら、気象学会とかだけじゃ無くて、そこら中大騒ぎになるかもな。

という事で、詐欺は当面続く可能性大なので、そこんとこ宜しくw

473 :名無しSUN:2009/05/14(木) 23:09:21 ID:XbHcyJuq
過去、日本が戦争に負ける事を個人個人では分かってても全体の勢いに推され突き進んで結果原爆で目が覚めたのに似てるね。
一度大きな流れができてしまったらそれに相当するエネルギーでないと止めることができないといったエネルギー保存則に似てる。

474 :名無しSUN:2009/05/14(木) 23:19:08 ID:NN0giudJ
日本人は大戦中となんら変わらない。
昔は竹槍訓練という無意味な行動。今は温暖化防止という無意味な行動。

竹槍訓練と、ゴミの不必要な分別、ペットボトルのリサイクルは良く似ている。

475 :名無しSUN:2009/05/15(金) 01:49:51 ID:It0z7PDh
江戸時代の庶民(農民)の暮らしも、
諸外国のソレと比べて、遥かに豊かで恵まれていました。

476 :名無しSUN:2009/05/15(金) 15:21:09 ID:RF6mhtDh
日本がいくらがんばって石油の消費量を減らしたところで、中東諸国がその分輸出を抑えてくれなければ日本の(庶民の(無駄な))努力は水泡に帰す。
中東は日本への輸出量が減ればその分他国へまわす。むこうもボランティアでやってる訳じゃないからね

477 :名無しSUN:2009/05/15(金) 19:16:24 ID:x/4Xw4gu
ここの連中は、「日本語が理解出来ない」のか、
「常識が無い」のか、「思考回路がおかしい」のか、判断に苦しむな。
まあ、両方なんだろうけど。

>>472
あのさ、「研究者と言っても、自分の専門以外のことは疎い」とかじゃなくてさ、
「全然ジャンルが違う」って事は理解出来てる?
前に誰かが貼ったリンクにも書いてあったな、「科学者なんだから
全部知っているはず」という誤解。
同じ「運転手」だからって、タクシー運転手が電車を動かすのは無理。

>>476
……輸出の問題なの?

478 :名無しSUN:2009/05/15(金) 20:21:48 ID:eseN4Yeu
このスレにおいては、Zくんほど、「日本語が理解出来ず」、
「常識が無く」、「思考回路がおかしい」人はいないけどなw

479 :名無しSUN:2009/05/15(金) 20:31:31 ID:x/4Xw4gu
と、例によって何の反論も出来ないのに勝ち誇っております。
ホント、子供ってわかりやすいなw

480 :名無しSUN:2009/05/15(金) 21:18:48 ID:RF6mhtDh
>>477
日本の石油輸入量の削減で地球のCO2排出量が削減できると思うの?

481 :名無しSUN:2009/05/15(金) 22:01:43 ID:xQQwLOGB
>>475
18世紀半ば頃の江戸は、ロンドン、パリ、北京などを抜いて
世界最大の都市だったらしい、という話はあるね。

しかも、世界に類を見ないリサイクル社会だったとも
伝えられているようだが、他の大都市のリサイクル
事情は知らないので、本当かどうかはわからない。

482 :名無しSUN:2009/05/15(金) 22:47:54 ID:8zJaBqtX
>>478
禿同。

>>479
晴れてる日は天気が良いんだぞ。お前には分からないと思うがな。

どうだ、反論してみろw

483 :名無しSUN:2009/05/16(土) 08:44:59 ID:TEUF6LQO
>>477は、自分の異常さを周囲に転嫁して自分は正常だと思い込む典型的な基地外。
要素を3つ挙げて「両方」と言うあたり、日本語が理解出来ていないのは>>477本人。

484 :名無しSUN:2009/05/16(土) 10:01:58 ID:QFQS1EaQ
江戸時代は江戸でも毎年数十センチの積雪があり、真夏日はほとんどなかったって説もあるけどな

485 :名無しSUN:2009/05/16(土) 10:16:51 ID:ZKIAISbz
はいはい、お子さん方は、どんどん、反論出来ないという事実と、
人格のレベルが低いという実証を積み上げていってくれますねw

>>480
なんでそういうレスが帰ってくるの?

>>483
ああ、最初に書いた時は、「思考回路がおかしい」は「常識が無い」と
かぶるかな?と思って書かなかったからな。
3行目を書き直さなかっただけだ。
で、それがどうかしたのか?

486 :名無しSUN:2009/05/16(土) 12:45:24 ID:Sm2Tl0Xi
日々是好日。お暇な方々がうらやましい。ホント。

487 :名無しSUN:2009/05/16(土) 19:56:33 ID:t9Bz1khA
太平洋やばす
全太平洋海面水温負偏差突入読み入ったな

一部は平年差−3度の領域が出てきた、これやばい。

488 :名無しSUN:2009/05/16(土) 19:58:43 ID:B9w0O2VZ
>>485
>なんでそういうレスが帰ってくるの?

ごめんな、俺馬鹿だから馬鹿にも分かりやすいようにレス返すの苦手なんだわ…。

要は俺は(温暖化の原因がCO2であると仮定してCO2問題は)石油の産出輸出側の問題だと思ってるんだけど、
お前は違う意見を持ってるようだったからお前の意見を聞きたかったわけよ。
そこで、輸出の問題ではないなら輸入側に原因があると思っているのですか?
という質問をしたのね。


489 :名無しSUN:2009/05/16(土) 20:38:04 ID:K9LV9ENP
>>484
だってマウンダー極小期だもんwwww

490 :名無しSUN:2009/05/17(日) 10:56:51 ID:quSR4xma
>>488
 >輸出の問題ではないなら輸入側に原因があると思っているのですか?
はい。
だって、買う量が減れば、当然、輸出は減りますよ?
産油国は押し売りはしておりませぬゆえ。

491 :名無しSUN:2009/05/17(日) 12:59:37 ID:5Xaqc3mC
買い手が減れば価格が下がって買いやすくなり
発展途上国や資源囲い込みをしているアメリカがその分購入して使うようになる

492 :名無しSUN:2009/05/17(日) 13:02:09 ID:quSR4xma
>>491
つまり、輸入側に原因があるんじゃん。

493 :名無しSUN:2009/05/17(日) 14:04:17 ID:GGKbjcLN
>>492
つまり、今まで通り(輸入量を減らしたりせずに)石油を輸入すればいいって事だよね。

494 :名無しSUN:2009/05/17(日) 23:31:53 ID:YAGrfTyR
地球温暖化は急速に経済発展しようとしている中国の追い上げを蹴落とそうと企む先進国の陰謀。

495 :名無しSUN:2009/05/18(月) 00:44:45 ID:x7JpNaRT
石油ってそんな余るほど産出されてるわけじゃないでしょw
世界でぶん取り合戦してるくらいカツカツの量をやりくりしてるんだから
国ごとでの輸入量制限じゃ言うほどの効果ないんじゃね?
まして議定書批准してないとことかには全く無効力だからそっちの分け前が増えるだけじゃん。

496 :名無しSUN:2009/05/18(月) 15:23:33 ID:yDc5w5dD
>>489
これからマウンダー極小期突入って説があるよね
小氷河期楽しみにしてるんだけど本当に来るのかね

497 :名無しSUN:2009/05/18(月) 16:06:43 ID:VzsftkGa
マウンダー極小期はもう二度とこねーだろ。マウンダーさんもう死んじゃってるんだから。

498 :名無しSUN:2009/05/18(月) 17:50:18 ID:Zd526jXx
>>497
おまい頭良いな

499 :名無しSUN:2009/05/18(月) 19:10:36 ID:KkbNaxEz
>>497
マウンダーさんの玄孫とかが研究を継いでたりして

500 :名無しSUN:2009/05/18(月) 19:19:59 ID:Vp8tGROt
今がハンセン極暖期、ゴア極暖期、江守極暖期と言わないのは、何故だろうね。

501 :名無しSUN:2009/05/18(月) 19:30:12 ID:vlvG3Yy8
「マウンダー」が人名ということを忘れて、全ての極小期の代名詞のように思って
るんですね。わかります。

502 :中山車:2009/05/18(月) 19:42:58 ID:r9Vv3Egp
もう太陽黒点も激減してるから
これから、寒冷で冷害が頻発する時代に入ってしマウンダー

503 :名無しSUN:2009/05/18(月) 19:46:06 ID:Sn3zE2Dn
マウンダー極小期(1645〜1715)

エドワード・マウンダー(1851〜1928) 黒点の消失について
過去の記録を研究し報告した


504 :名無しSUN:2009/05/18(月) 20:02:14 ID:EiqzmE2u
>>502
w

505 :名無しSUN:2009/05/19(火) 01:11:14 ID:AjE9L9yn
知ったか中だし君の珍スレ

459 中山車 2009/05/19(火) 00:31:50
で、黒点も激減して寒冷化してくるから、今度は氷河期がやってくると
言い出すのが温暖化信者側のクォリティー

70年代に戻るんだよね

つぎのターゲットはエアロゾルにしなよ 炭素よりよっぽど退治しがいがあるし
もっともヒートアイランドの原因だけども


460 名無電力14001 sage 2009/05/19(火) 00:38:09
エアロゾルがヒートアイランドの原因だなんてはじめて聞いたw

506 :名無しSUN:2009/05/19(火) 01:32:01 ID:Oh4V0acB
おかしいな…エアロゾルは寒冷化に関係してると思ったけど

507 :中山車:2009/05/19(火) 02:03:55 ID:aSRsO3bN
>>506
エアロゾルも白と黒があってだな

んで都市部の気温上昇のエネルギー元は自動車やエアコンや工場
そして上空へ廃熱するのを阻止してるのがエアロゾル

超上空のエアロゾルや色で逆にも機能するが
都市部のエアロゾルは主にヒートアイランドの要因、
イメージ的には電気毛布のような状態だよ

508 :名無しSUN:2009/05/19(火) 07:08:53 ID:AjE9L9yn
煤塵系のエーロゾルはあるのは常識なんだが、全体で見れば寒冷効果を持つのが、まず一点。

その上でも、その「黒」をヒートアイランドとして考える向きはないぞ。


509 :中山車:2009/05/19(火) 07:18:56 ID:aSRsO3bN
508よ
東京には東京タワー三個分空間にスッポリ微小空気浮遊物あるの知らないのか?

地球温暖化とヒートアイランドの区別ついてる。

該当の説がないと?探せば?あるから

510 :名無しSUN:2009/05/19(火) 08:41:56 ID:kI+lvCET
>>509
私も聞いたことが無い。君がソースだすべきじゃ無いか?

511 :名無しSUN:2009/05/19(火) 11:10:14 ID:J4wkMHAI
 
このスレは完全に
 
オカルト板とニュー速板に
 
占領されますた。
 


今のこのスレの平均年齢何歳だろうな。

512 :名無しSUN:2009/05/19(火) 11:47:48 ID:9lukVweh
このスレには知能も行動もバカガキ程度のジジイがいるから
平均年齢はあまり意味がない

513 :名無しSUN:2009/05/19(火) 11:54:57 ID:/m44Fs5G
日本夏期夜間の高湿度下における水蒸気凝結を考慮したエアロゾルのヒートアイランド効果への寄与評価
ttp://www.jstage.jst.go.jp/article/jar/19/3/19_197/_article/-char/ja

その結果、エアロゾルによるヒートアイランドへの寄与の大きさは、
廃熱による寄与よりやや小さめであるが、明瞭であった。
そのため、エアロゾルは、夜間に関してはヒートアイランドに正に寄与する。
ここで、昼間ではエアロゾルは、これまでの報告より
太陽光を遮蔽してヒートアイランドに負に寄与しているとの見方が強い。
そのため、今後の課題は、1日で考えた場合のエアロゾルの
ヒートアイランドへの寄与を評価することである。


514 :名無しSUN:2009/05/19(火) 18:47:46 ID:HzDunVlL
ヒートアイランドって加熱じゃなくて保温っぽいよね

515 :名無しSUN:2009/05/19(火) 20:43:48 ID:49DQndGa
直近のCO2の濃度が出ました。
http://www.jma.go.jp/jma/press/0905/19a/2008co2.pdf
これをみると季節変化について面白いことに気付く。春の最大値はほぼ直線的
に上昇しているのに夏の最小値は、急上昇→3、4年程度の踊り場→急上昇の繰
りかえしになってること。どうも夏の最小値次第で年間値上昇度が決まるよう
です。
去年のような夏の落ち込みが大きい年と1998年とか2007年のような夏の落ち込
みの小さい年ではCO2収支に数十億トンの差がある。ちょっと年々変動が大き
くて、脅威論者のいう「森林破壊によってCO2の吸収が減少する」というのは読み取れない。

516 :名無しSUN:2009/05/19(火) 20:53:32 ID:HzDunVlL
綾里の観測点の問題の予感

517 :名無しSUN:2009/05/20(水) 00:13:55 ID:YLBCbHSp
>>514
加熱も入ってるけど保温効果も高いね

なんせ汐留ビル群で冷却装置からの冷風がsy…

518 :名無しSUN:2009/05/20(水) 00:28:17 ID:yViKGbkl
>>517
汐留ビル群の風遮断効果のこと?

519 :名無しSUN:2009/05/20(水) 00:39:07 ID:g6mVibj/
温暖化詐欺師の手に掛かれば、温暖化とヒートアイランドが原因で、
都内の気温が急激に上昇している、となる。

520 :名無しSUN:2009/05/20(水) 01:32:31 ID:yViKGbkl
>>517
その情報がもし>>518で書いたような「汐留ビル群の風遮断効果」だとしたら、ちょっと古い資料だよ。
観測したところ、結局風遮断効果は非常に局地的なものだったらしい。

(その風遮断効果の提唱者の一人の大学での講義をきいた情報ね)

521 :名無しSUN:2009/05/20(水) 08:01:09 ID:dA4i2RRE
>>515
その件に関してはこのグラフと併せて考えてみるといいかも
http://env01.cool.ne.jp/ss02/ss023/ss0231.htm#001
ただこの人の見方のバイアスに気をつける必要はある。

>>516
綾里の観測点では風向きによって450ppmとか観測される日もある。それで補正
に時間がかかるから確定値を出すまでに何ヶ月もかかる。でもマウナロアの
観測点でも年ごとの傾向は一致してるから問題ないと思う。


522 :名無しSUN:2009/05/20(水) 09:58:29 ID:ymD48oV5
それにしても、ここ1か月間の暑さは異常だ。まだ5月なのに、各地で夏日や真夏日
になっている。今までこんなことがあったの?もしかして地球の熱暴走が始まりかけ
ているんじゃないか?

523 :名無しSUN:2009/05/20(水) 10:56:27 ID:iXMjhIBN
>>515
>脅威論者のいう「森林破壊によってCO2の吸収が減少する」というのは読み取れない。

リモセンの言う植生と言うのがどう言うものかわからないけど、
少なくともそのデータでは緑は増えてるからね。

>>522
熱暴走?

524 :名無しSUN:2009/05/20(水) 11:36:44 ID:+qIjGDm8
>>522
ネタか釣りだろうが、日本付近がたまたま高温なだけで全球の気温は相変わらず低下傾向。
http://data.giss.nasa.gov/cgi-bin/gistemp/do_nmap.py?year_last=2009&month_last=04&sat=4&sst=1&type=anoms&mean_gen=1106&year1=2009&year2=2009&base1=1999&base2=2008&radius=1200&pol=reg
http://data.giss.nasa.gov/cgi-bin/gistemp/do_nmap.py?year_last=2009&month_last=04&sat=4&sst=1&type=anoms&mean_gen=04&year1=2009&year2=2009&base1=1999&base2=2008&radius=1200&pol=reg

525 :名無しSUN:2009/05/20(水) 12:07:41 ID:dA4i2RRE
釣りか無知か知らんけど、体感で温暖化を語るのが出てきたときにはそのたび
に、客観的な温度の状況をその都度貼りつけておかないとね。

526 :名無しSUN:2009/05/20(水) 12:23:10 ID:ChmcKlsG
ネタでも釣りでも無知でもなく、「真剣」なんだろw

527 :名無しSUN:2009/05/20(水) 13:22:22 ID:YLBCbHSp
>>522
今までもしょっちゅうあったぞ、こんなの
80年代でもあったと思うが
五月晴れで30℃とかねー
>>523
熱暴走って、すると落ちたり固まるよねw

528 :名無しSUN:2009/05/20(水) 13:48:26 ID:g6p05cyH
【環境】二酸化炭素濃度が過去最高と発表 「化石燃料など人間活動による影響が大きい」…気象庁観測
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1242744953/

529 :名無しSUN:2009/05/20(水) 14:02:07 ID:qG9stwkN
>>515
特定地域のCO2濃度の変化と、一般論をいっしょにしちゃダメだろ。

>>519
実際、90年代のバブル崩壊でも、気温は上がっている。
ヒートアイランドのみを原因とするなら、90年代は横ばいのはず。

>>522
あったから安心しろ。まだまだ暴走の域ではない。

530 :名無しSUN:2009/05/20(水) 14:11:49 ID:qG9stwkN
>>525
体感は、最低気温や最高気温で印象付けられる。
したがって、全球の平均気温は別の話。
話が噛み合わず、いくつか前のスレのアホみたいに恥をさらすだけ。
何度も出ている話だが、日本の「平均」気温は、100年で1.1度上昇している。
しかし、これはあくまでも「平均」気温である。
そして「平均気温が上がる」ということは、「全日・全季節において、過去の数字と
較べて均一に気温が上がる」という事とは全く違う。
体感どころか客観データである「滝が凍らなくなった」などから言っても、
「1.1度」の差のはずが無い。

531 :名無しSUN:2009/05/20(水) 14:57:03 ID:iXMjhIBN
>>529
>>519
>実際、90年代のバブル崩壊でも、気温は上がっている。
>ヒートアイランドのみを原因とするなら、90年代は横ばいのはず。

そんな事はないだろ。バブル崩壊でビルの建設は完全にストップしたのか?


532 :名無しSUN:2009/05/20(水) 16:03:10 ID:1jgTQ3Ah
>>524
このグラフの見方って?かしこい人教えて
シベリア方面が真っ赤なのが気になる・・・

533 :名無しSUN:2009/05/20(水) 16:10:50 ID:ChmcKlsG
>>530
>日本の「平均」気温は、100年で1.1度上昇している。

気象庁の「大本営発表」だな。元データになってる17地点が1970〜80年代以降,
けっこうな勢いで「都市化バイアス」を受けているのを知らんのかね?
また,17地点のうち,東北大の近藤名誉教授が現地踏査してお墨付きを
出しているのは1地点(北海道・寿都)だけだろ。そのほかは参考にならんはず。

534 :名無しSUN:2009/05/20(水) 16:29:41 ID:Ceh6G6EX
ここ30年くらいの日本の各観測点の気温の上昇スピードの分布マップみたいなのねーのかな

535 :名無しSUN:2009/05/20(水) 18:24:31 ID:g6mVibj/
>>534
そういう自虐的データを、気象庁や環境省、国立環境研が出すとでも?

536 :名無しSUN:2009/05/20(水) 18:38:34 ID:iXMjhIBN
>>527
その熱暴走は確かに怖いなw

537 :名無しSUN:2009/05/20(水) 21:04:40 ID:t/f7SOOb
地球がセーフモードに突入

538 :名無しSUN:2009/05/20(水) 22:48:55 ID:kf4oKhgC
つ http://indico.cern.ch/getFile.py/access?resId=0&materialId=poster&confId=52576

539 :名無しSUN:2009/05/20(水) 23:10:46 ID:sd32Zlbi
>>532
過去10年の平均に対する今年の気温偏差と思われ。
色が何℃刻みで変わるかは図の下に凡例がある。
(賢いとか関係なく大体分かると思うが)

上のページ:11〜4月の半年間の比較
下のページ:4月の一ヶ月間の比較

先月は北極が寒くてシベリアが暖かかったのか。
全体的に見ると過去10年より寒くなってるな。

540 :名無しSUN:2009/05/21(木) 03:11:18 ID:k9nuIE40
過去10年で比べてみて地球寒冷化してる!っていうのもなんか違うと思うが・・・

541 :名無しSUN:2009/05/21(木) 11:17:15 ID:ybTe5oHa
ホント、このスレ、「現在、何について話しているのか」
「何に対しての書きこみなのか」を完全に無視した
レスを付けるアホが多いな。例:>>533
携帯だとしても、脊髄反射カキコしか出来ないってのは、
本当に「文字が読めて書ける動物」だな。

>>540
その通りなんだけど、なぜか温暖化否定厨はそう断言するんだよね。

542 :名無しSUN:2009/05/21(木) 11:45:36 ID:FIt4GGPv
 米マサチューセッツ工科大学(MIT)の科学者らは19日、地球温暖化による
気温上昇が、6年前の予想に比べ2倍となる可能性があるとの研究結果を発表した。

 同研究では、2100年までに地球の平均表面温度は5.2度上昇する可能性が
あると指摘。2003年の予想では上昇温度は2.4度だった。

 今回の研究結果は、米気象学会(AMS)の専門誌「Journal of Climate(気候学
ジャーナル)」で発表され、前回予想との相違は、経済モデルの改善と最新の経済
データを反映したためだとしている。

http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-38131620090521


543 :名無しSUN:2009/05/21(木) 12:55:19 ID:pcxORpNh
>>542
↑予想可能性可能性

断定しないのが温暖化詐欺師の特徴。

544 :名無しSUN:2009/05/21(木) 13:09:00 ID:QkBqVgls
根拠もないのに断言するのが温暖化に便乗して懐疑派ビジネスを展開する奴らの特徴

545 :名無しSUN:2009/05/21(木) 14:26:42 ID:FIt4GGPv
>>543
MITに文句言ってくださいねw

546 :名無しSUN:2009/05/21(木) 14:28:56 ID:/7W/fCnN
IPCCの気候予測は外れまくってるけど、MITのは大丈夫なのかなぁ

547 :名無しSUN:2009/05/21(木) 14:31:01 ID:QNrvJN8r
>>522,>>524,>>539.>>540 NASAのデータでは地球はむしろ寒冷化してるかのように
見える。しかし、日本の気象庁の異常気象発生地域分布図で2009年4月などの世界の
天候を見ると、異常高温発生地域の方が、数でも面積でも異常低温発生地域を圧倒し
ていて、地球温暖化は疑いの余地がないように思える。このデータは、1971-2000年
の平均気温と標準偏差値や、異常判定範囲の緯度依存性など専門家による生データの
加工がされていて、素人にもわかりやすい。このデータによると地球熱暴走の疑いを
一笑にふせないのでは?


548 :名無しSUN:2009/05/21(木) 14:38:44 ID:QkBqVgls
>>546
IPCCがなにかモデル予測してましたっけ?

549 :名無しSUN:2009/05/21(木) 15:11:06 ID:9DQJGNvw
>地球熱暴走

片腹大激痛w

550 :名無しSUN:2009/05/21(木) 16:56:07 ID:NHs2ZgrL
>>184
3週間もたなかったなw


551 :名無しSUN:2009/05/21(木) 17:02:17 ID:s1n54aEF
海氷面積がどうなるかは7月に入ってからだよ。
それまではどの年も団子状態。

552 :名無しSUN:2009/05/21(木) 17:57:58 ID:WHcJTgVw
寒冷化本気モード突入の気配


気象庁世界の気象統計データ ----------週平均気温平年差
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/db/monitor/?tm=weekly&el=td
数年前まで必ずあった高温偏差はほぼ消滅、世界中で低温偏差が卓越


そして平年差−19度 近年類を見ないえげつない寒波
気象庁 全球異常気象監視速報
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/monitor/weekly/

>カナダのマニトバ州リンレークでは、14日の日最低気温が
-20℃を下回った(平年値:約-1℃)。

553 :名無しSUN:2009/05/21(木) 18:10:46 ID:QkBqVgls
>>552

最高気温なんていくらでも出てくるんだから、温暖化のタイムスケールでは、そんなのほとんど意味無いよ
最低気温なんていくらでも出てくるんだから、温暖化のタイムスケールでは、そんなのほとんど意味無いよ


554 :名無しSUN:2009/05/21(木) 18:21:50 ID:WHcJTgVw
ちなみに日本はこれから

http://www.jma.go.jp/jp/soukei/

低温に関する異常天候早期警戒情報

東北地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−2.0℃以下)
関東甲信地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.7℃以下)
北陸地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.7℃以下)
東海地方 近畿地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.5℃以下)
中国地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.4℃以下)
九州北部地方(山口県を含む)
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.1℃以下)



555 :名無しSUN:2009/05/21(木) 18:35:19 ID:FIt4GGPv
気圧配置が季節的にズレてると思うのだが
誰かそういうの言ってる人居ないのかな?


556 :名無しSUN:2009/05/21(木) 18:40:37 ID:pcxORpNh
>>555
異常寒気で温暖化危機の危機→新型インフルエンザ到来
→寒気はスルー

557 :名無しSUN:2009/05/21(木) 20:35:45 ID:mXt3m3bz
>>555
俺もそんな気がする。去年も寒くなるのが異様に早かった。

558 :名無しSUN:2009/05/21(木) 20:57:36 ID:LaTn7YQd
ID:WHcJTgVw はたぶん今日までの今月20日間ずっと歯ぎしりして気象庁のアメダスを見ていた
「どこもかしこも高温高温!温暖化厨が勢いづくじゃねーかクソっ!」

559 :名無しSUN:2009/05/21(木) 22:43:20 ID:v4cBaUJ0
>>540
>>539だが、どこにも「地球寒冷化してる!」なんて書いた覚えはないぞ。

「寒冷化してる(というか始まっている)可能性が高い」くらいには思ってるが、
それを>>539には書いてないし、そもそも「してる」などと断定的には思ってすら
いない。

560 :名無しSUN:2009/05/21(木) 22:59:47 ID:v4cBaUJ0
>>541
別にレスの内容がレス先の主題や趣旨に沿ったものである必要はないだろ。
>>533>>530
>100年で1.1度上昇している。
という部分的な記述に対するレスで、部分に対するレスがいけないとか遠慮
した方がいいというのは日常会話等ではありそうだが、科学分野の掲示板では
そんな暗黙のルールは聞いたことない。

561 :名無しSUN:2009/05/21(木) 23:57:47 ID:QNrvJN8r
>>552 ,>>554 わずか1週間だけの寒冷化に過ぎず、急激に進んだ温暖化の反動と
解されるのでは?気象庁の異常気象発生地域分布図において、ある季節(3ヶ月)
にわたって出現する異常低温地域はほとんどないようです。例外的に、2008年春(
3−5月)オーストラリア大陸の北東岸に異常低温地域が出現している程度です。

562 :名無しSUN:2009/05/22(金) 01:47:40 ID:RveRCG28
>>560
あなたのレス相手はこのスレで「Z」と呼ばれてる基地外だから、
真っ当な理屈は通用しないと思うよ。

563 :名無しSUN:2009/05/22(金) 04:37:04 ID:xUJs+aHV
>>561 「この1年ほどで」という限定がぬけていた。

564 :名無しSUN:2009/05/22(金) 05:08:17 ID:IKWCNIhk
>>561
気象庁のそれ、恣意的に高温強調してる節があるからね。 
まぁ温暖化予算もあるわけだからね・・・
寒冷化は確定して万人に白日にさらされるまで黙ってればいい的な。

おっとオカルトに走ってしまったが、とにかく長期低温が卓越してるのは、
昨年春のオーストラリア以外にもいくつかの地域であった。
まだまだ、これから一直線に寒冷化ってわけにはいかないと思うけど、
これからも、一般的にはわかりにくいくらいのかなり緩慢なペースで寒冷化の兆しを現してくると思う。
これまでに蓄積された温暖化の効果もかなり残ってるから、 
これからは極端な高温と低温が斑状にくると思っている。

565 :名無しSUN:2009/05/22(金) 08:17:48 ID:qKAVSyF5
またかウンザリだね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=2009521-00000316-reu-int



566 :名無しSUN:2009/05/22(金) 09:05:58 ID:ghZWHS4Q
>>555
台風スレでは、ずっと前から指摘されている。

>>560
暗黙のルールも何も、ここはBBS。掲示板なんだが?
BBSで「会話になっていない」って指摘されるのは当然だろ。
「部分的な記述に対するレス」ならば、「知らんのかね?」は
どういう意味で使ったんだ? 説明してみな。

>>562
で、「Z」ってのは何人いるんだ?w

>>565
指定された記事またはカテゴリは表示できませんでした。

567 :名無しSUN:2009/05/22(金) 10:36:51 ID:INNOBkbg
ver3 キタ
ttp://www.cneas.tohoku.ac.jp/labs/china/asuka/kaigiron_ver30.pdf

568 :名無しSUN:2009/05/22(金) 10:38:15 ID:eiehtHk2
いっそZってコテにしちゃえよ

そうしたら「治療の一環」の書き込みとして、誰も否定せずにただ無視してくれるから。
そして君は、「反論が無いので俺の勝ちィィィ!」と勝利に浸れる。いいこと尽くめじゃないか。

569 :名無しSUN:2009/05/22(金) 11:09:31 ID:qKAVSyF5
>>566
yahooニュースで“地球温暖化”“2倍”でググってみてくれ

570 :名無しSUN:2009/05/22(金) 11:22:02 ID:ghZWHS4Q
>>568
は? >>566の意味が理解出来ないの? 本当にバカだね。
お前らは、過去に何人もの人間に「こいつはZっていうヤツ」と
決めつけている と指摘しているんだけど?
で、「Z」ってのは何人いるんだ?

>>569
>>542と同じじゃん。

571 :名無しSUN:2009/05/22(金) 11:35:16 ID:rWEwZ1u2
>>567
>ver3 キタ
呼んだ。予算獲得の為に、涙ぐましい努力だね。泣けた。

572 :名無しSUN:2009/05/22(金) 14:40:57 ID:fNAha2EO
>>571
何か変わった所有った?
他人頼りでスマンが。

573 :名無しSUN:2009/05/22(金) 15:11:21 ID:N+sTGLbT
http://www.jma.go.jp/jp/soukei/

低温に関する異常天候早期警戒情報


※新追加
北海道地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−2.3℃以下)

九州南部・奄美地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.0℃以下)

四国地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.1℃以下



継続
東北地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.9℃以下)
関東甲信地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.7℃以下)
北陸地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.7℃以下)
東海地方 近畿地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.5℃以下)
中国地方
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.4℃以下)
九州北部地方(山口県を含む)
かなりの低温(7日平均地域平年差−1.1℃以下)



574 :名無しSUN:2009/05/22(金) 15:21:47 ID:N+sTGLbT
記録的寒波到来キタ====

http://www.jma.go.jp/jp/longfcst/000_1_00.html
http://www.jma.go.jp/jp/longfcst/000_1_00.html

575 :名無しSUN:2009/05/22(金) 16:37:45 ID:N+sTGLbT
特に注意を要する事項: 北日本から西日本にかけては2週目を中心に気温がかなり低くなるおそれ。

予報2週目は1週目に近い偏差パターンで、その程度がやや強まる。500hPa高度・850hPa気温ともに、
日本付近は広く負偏差。500hPa高度では負の高偏差確率の領域がチベットから日本のはるか東にかけての
北緯30〜40度帯を中心に広く予想されており、スプレッドも大きくないことから、日本付近で寒気の影響を
受けやすくなることについての信頼性は大きいと考える
予報3〜4週目もほぼ同様の偏差パターンで、500hPa高度・850hPa気温ともに日本付近は負偏差が続く。



今年3月の太陽活動低下の第3次ピークからまたもや約3ヶ月目、
今度はアジア西部〜極東、日本のはるか東の北太平洋にかけての広範囲に
長期異常低温がキタークルー

576 :名無しSUN:2009/05/22(金) 16:48:43 ID:N+sTGLbT
>>558
アメダスを見てたのはその通りw

だが各アメダスを見てるのはもちろん気象庁のかなりのデータをチェックしてるよ。
どこもかしこも高温高温ではなかったな。
特に奄美沖縄付近が3月末から今までずっと長期低温だったな。
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/db/longfcst/kikohyo_current.html
沖縄地方 4月平年比−1.0 奄美地方 4月 同−0.7

このエリアの海水温が低下してるのもチェックチェック。

577 :名無しSUN:2009/05/22(金) 17:52:10 ID:GV++Rwos
ID:ghZWHS4Qってやっぱ似てるよね〜

578 :名無しSUN:2009/05/22(金) 18:13:47 ID:KvrHIcAr
>>576
で、その他北・東・西が揃って高温な状況は無視?w
沖縄含め南西諸島が低温傾向つまり日本も寒冷化っすか?w
お前はそうやって低温はわずかな地域わずかな期間だろうと寒冷化の証拠とし、高温はアーアーキコエナイするのが生きがいなんでしょ?w

579 :名無しSUN:2009/05/22(金) 18:53:07 ID:ssertqLa
夏に寒気が降りてきてゲリラ豪雨
冬に暖気が吹き上がって大雨
日本の気圧配置が変わったよね

夏に北西の風だと四国が水不足になる

580 :名無しSUN:2009/05/22(金) 19:12:16 ID:N+sTGLbT
>>578
高温の平均ベースが確実に鈍化してる点と、
顕著な低温が世界的に増えてる点と、
平均気温上昇が止まって緩やかに低下してる点、

これらは見逃せないからね。

数年前まで、温暖化脅威派はポジティブフィードバック効果による
暴走温暖化加速論を吹聴してたわけでw
もはや、暴走温暖化はあり得ないからww

581 :名無しSUN:2009/05/22(金) 22:43:22 ID:/IPU55VE
>>566
>BBSで「会話になっていない」って指摘されるのは当然だろ。
>>541を要約すると「このスレにはアホが多いな」と言ってるが、そんな発言こそ
会話を成り立たせなくすることは明白だなw
普通に>>533へのレスでいいのに、わざわざあんな書き方するとはよほど会話
したくない(=スレを荒らしたい)んだろうな。

>「部分的な記述に対するレス」ならば、「知らんのかね?」は
>どういう意味で使ったんだ? 説明してみな。
他者が書いたレス内容の真意など分からんが、まぁ改めて読んでみれば>>541
>>533に言いたいことは少しは分かる気はする。
しかしそれを「このスレの住人」に拡張するのは全く分からん。

582 :名無しSUN:2009/05/22(金) 22:52:30 ID:dYdT5IAy
>>577
間違い無いと思うw

583 :名無しSUN:2009/05/22(金) 23:29:24 ID:/IPU55VE
>>581
補足だが、ID:ghZWHS4Qの習性からして
>>560>>581は言ってる内容が全然違う」
とか言ってきそうだな。

それはある程度認めるが、そう言うID:ghZWHS4Q自身も
「会話になっていない」と言いつつ会話自体を成り立たせない発言したり、
>>541の「意見表明における例示」みたいな内容のことを>>566で「指摘」に
すり替えたりと粗はあるからなw

584 :名無しSUN:2009/05/23(土) 00:16:43 ID:/PrmTJpC
>>577
少なくともマナカナくらいは似てるね

585 :名無しSUN:2009/05/23(土) 01:41:22 ID:DJhu/+uv
>>574
 論拠として挙げられたのは、5月30日ー6月5日のわずか1週間だけ平均気温
が平年値より低い確率がほぼ全国的に60%という予報だ。仮に的中したとしても、
ノイズとして廃棄されるか、あるいは、急激に進行中の温暖化への反作用として
温暖化の論拠と解釈できる程度のものではないか?同じく予報で恐縮だが、今夏
(6−8月)の平均気温が平年値よりも低い確率が全国的に20-30%なのに対し
て、高い確率は40-50%となっている。
http://www.jma.go.jp/jp/longfcst/000_1_20.html
 これまで寒冷化論者によって列挙されたものと同様、論拠薄弱なのでは?


586 :名無しSUN:2009/05/23(土) 03:38:15 ID:Ji7s0Y6d
>>585
3ヶ月予報なんて一番あてにならないものを持ち出してくる時点でアウトだな。
1ヶ月資料は、日本だけでなくかなり広範囲の負偏差を現してる。
これは注目。

587 :名無しSUN:2009/05/23(土) 03:40:42 ID:wPTfv8Ta
確かにGFSなどを見ても来週から6月前半にかけては低温傾向となりそうだけど
それで鬼の首とったかのように、低温!寒冷化!温暖化は止まった! なんてねぇ・・・
この程度じゃまだまだ、あー久々に低温になるんだ、ぐらいのものでさ・・・

588 :名無しSUN:2009/05/23(土) 13:13:04 ID:U1CvZniC
>>579
四国の水不足はずーっと前からです


589 :名無しSUN:2009/05/23(土) 13:59:49 ID:3xtyI3i/
あくまで私のイメージだが、四国、九州は豪雨で被害がでるか、
さもなければ渇水というパターンが多いような。

590 :名無しSUN:2009/05/23(土) 14:00:45 ID:3xtyI3i/
>>589
ゴメン、昔からという意味ね。

591 :名無しSUN:2009/05/23(土) 20:42:16 ID:t7Yv+rin
い?


592 :名無しSUN:2009/05/23(土) 23:26:46 ID:bMvj9sa0
う?

593 :名無しSUN:2009/05/24(日) 00:29:37 ID:6O1OpE57
>>585
温暖化論者の人に質問(だいぶ話題はそれるが)。

19〜20世紀にかけて長期傾向として温暖化してたのは確かだが、これ赤祖父氏の
言うように小氷期(17〜18世紀頃)からの回復過程じゃないのか。
では小氷期はなぜ起こったかというと、よく言われてるようにマウンダー極小期の
影響かと。(赤祖父氏は太陽についてはあまり触れてないが)

マウンダー極小期の後、太陽活動が普通の(必ずしも普通とは限らないが)11年周期に
戻ったからそれに見合う気温レベル(例えば縄文海進期とか)に到達するまでは
温暖化が進行するとか、そういうことでは。
で、ここ数年太陽活動が弱まり、また今後もしばらく弱い状態が続くと思われるから
しばらくは寒冷化の可能性が高いと。

また二酸化炭素の影響は、1940〜70年代に排出量が急速に伸びたにも関わらず
気温は横ばいだったことから考えて、全くないとは言い切れないにしても
大きいと言うのは無理があるのでは。

寒冷化論者の多くが抱いている(と思われる)以上の推測は極めて自然で、
全体としては特に無理してるところはないと思うんだけど。

594 :名無しSUN:2009/05/24(日) 00:37:03 ID:IFXtb61F
>>593
>言うように小氷期(17〜18世紀頃)からの回復過程じゃないのか。
違います。産業革命以降のCO2増加のせいです。

>しばらくは寒冷化の可能性が高いと。
単に、地球内部の気象のダイナミクスに伴う、数年〜10年程度の
揺らぎによるものです。10年以上の長期トレンドで見れば、現在
も温暖化は続いています。数年程度の揺らぎで騒ぐのは馬鹿げてい
ます。

>また二酸化炭素の影響は、1940〜70年代に排出量が急速に伸びたにも関わらず
>気温は横ばいだったことから考えて、全くないとは言い切れないにしても
>大きいと言うのは無理があるのでは。
長期トレンドで考えるべきです。

>寒冷化論者の多くが抱いている(と思われる)以上の推測は極めて自然で、
>全体としては特に無理してるところはないと思うんだけど。
妄想じゃないですか?



595 :名無しSUN:2009/05/24(日) 00:49:25 ID:RavvIKht
過去における氷河期から間氷期への温度の上昇も二酸化炭素が原因ですか?

596 :名無しSUN:2009/05/24(日) 00:51:20 ID:6O1OpE57
>>594
>違います。産業革命以降のCO2増加のせいです。
産業革命ったってそんな急に二酸化炭素排出が始まったわけじゃないでしょ。
ガソリン自動車だって火力発電所だって出来たのが19世紀の終わり頃、しかも
その頃の世界人口は15億人程度だし、普及率は今と比較にならないくらい低い。

>単に、地球内部の気象のダイナミクスに伴う、数年〜10年程度の
>揺らぎによるものです。
では今後もし10年以上にわたって寒冷化したら、その考えは当然見直すんだよね。

597 :名無しSUN:2009/05/24(日) 00:57:56 ID:e6jbgL7Z
温暖化という言葉がそうであるように、寒冷化という言葉をあまり安易に使おうとしてないですか?

598 :名無しSUN:2009/05/24(日) 00:58:21 ID:IFXtb61F
>>596
>産業革命ったってそんな急に二酸化炭素排出が始まったわけじゃないでしょ。
石炭の消費の増加に伴うCO2増加に加え、ロシアやアメリカや、その他植民地
における原生林の伐採=>農耕地化による、CO2増加もあります。また、温度
上昇による海水のCO2溶解度の低下に伴う、大気中へのCO2放出もあります。

599 :名無しSUN:2009/05/24(日) 01:02:50 ID:6O1OpE57
>>597
>>585が寒冷化論者と書いていたのでそれを受けて書いただけ。
安易に使うのが好ましくないなら「温暖化懐疑論者」と言い直すよ。

600 :名無しSUN:2009/05/24(日) 01:08:46 ID:oT1L7B49
>>594
>>また二酸化炭素の影響は、1940〜70年代に排出量が急速に伸びたにも関わらず
>>気温は横ばいだったことから考えて、全くないとは言い切れないにしても
>>大きいと言うのは無理があるのでは。
>長期トレンドで考えるべきです。


そもそも、二酸化炭素と気温の相関も高々30年ぐらい。
あんたの言ってることの方が妄想。

601 :名無しSUN:2009/05/24(日) 01:11:23 ID:6O1OpE57
>>598
あの、>>594では
>産業革命以降のCO2増加のせいです。
とのことだったが、産業革命というのは原生林の伐採や海水からの放出も含めるの?

それと原生林(森林)は成長しきってれば、二酸化炭素の吸収量は正味ほぼゼロと
考えられてると思うんだけど。(光合成による吸収と、呼吸による放出が同程度)

602 :名無しSUN:2009/05/24(日) 02:20:35 ID:Mvg27J0N
>>601
598ではないけど、原生林を伐採して、簡単に原生林に戻ると思ってる?
日本人の多くはそう考えてるらしい。
伐採後戻らなかったり、戻すため多くの労力を必要とする地域もあるよ

603 :名無しSUN:2009/05/24(日) 02:20:35 ID:E/fDwnm8
>>593 温暖化論者の585です
2007年の天候
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/monitor/annual/annual_2007.html
と、2008年の天候
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/monitor/annual/
とを比較すると、南北アメリカ大陸の寒波や異常低温発生地域が消滅し、シベリア
南東部から北アフリカにかけての広大な地域に渡り、3−11月の9ヶ月間の長きに
渡って偏差3.1度の異常高温領域が発生し、グリーンランド周辺では6-12の7ヶ月間
に渡って2.1度の異常高温地域が発生していることなどから、温暖化が進行中と考え
られます。


604 :名無しSUN:2009/05/24(日) 02:36:15 ID:E/fDwnm8
>>603 追記 それらのデータは、単なる温暖化などには留まらず、今年の暑さとあいまって
地球熱暴走が始まったのではないかという虞れさえ抱かせる。


605 :名無しSUN:2009/05/24(日) 02:45:07 ID:oT1L7B49
>>604
あのさ、熱暴走って言うけど原因は何だと思うわけ?

606 :名無しSUN:2009/05/24(日) 07:41:46 ID:RavvIKht
シベリアあたりが平年より寒くなったとする。
そうすると、太平洋からそちら方面に向かう風は平年より強くなる。
そうすると、日本付近は平年より暑くなる。

大陸周辺部が暑くなっているのは、大陸内部が寒くなったのが原因
じゃないか。寒冷化が先に現れるのは、内陸からだね。海洋部では
水の比熱の関係であとから寒冷化する。


607 :名無しSUN:2009/05/24(日) 08:42:57 ID:9oVhqWEe
ID:DJhu/+uv = ID:E/fDwnm8
こういう化石みたいな阿呆がまだいるのか??
いやぁ洗脳は恐ろしい‥‥

608 :名無しSUN:2009/05/24(日) 10:13:13 ID:E/fDwnm8
>> 605 勿論、良く知られているように、温室効果などによる温暖化が大気中の
天然の温室効果ガス(二酸化炭素、メタン、水蒸気)の量を増加させ、その結果、
温暖化が加速されるというpositive feedback による温度上昇です。



609 :名無しSUN:2009/05/24(日) 10:27:09 ID:hE+ud3tg
>>606
でも冬も大陸の内陸部は顕著な高温だったきがするぞ

610 :2−1:2009/05/24(日) 11:03:55 ID:hDPKBN7e
>>593
「回復」って…地球の気温に「正常な状態」とでも言う「基準」なんてモノが
存在するという考え方はどこから?

 >また今後もしばらく弱い状態が続くと思われるから
思われません。あなたの希望・願望です。
そもそも、なぜ現在太陽がこうなっているのかがサッパリわからないのに、
「また今後もしばらく弱い状態が続くと思われる」なんて予想をする人間は
「科学的ではない」と言えます。

 >しばらくは寒冷化の可能性が高いと。
これも、太陽との関連はハッキリしていません。
そもそも、最近始まった衛星からの「面観測」では、「ここ9年の寒冷化」を
否定するデータが出ています。

611 :2−2:2009/05/24(日) 11:05:50 ID:hDPKBN7e
>>593
 >大きいと言うのは無理があるのでは。
「大きい」の意味や、時間の幅の取りかたによります。
1)地球の気候は複雑なメカニズムなので、単純にCO2の量に
 正比例するモノでは無いと思われます。
2)懐疑派がよく持ち出すように、CO2の温室効果は水蒸気に較べると
 ものすごく小さいので、10年や30年の時間単位の中では、CO2の効果を
 なかなか見出せません(本来は100年単位で観測・研究する現象です)。
3)温暖化や寒冷化は、CO2だけで決まるものではありません。
 メカニズム的には、CO2が温室効果ガスなのは確かなのですから、
 別の原因を調べるべきでしょう。

 >寒冷化論者の多くが抱いている(と思われる)以上の推測は極めて自然で、
 >全体としては特に無理してるところはないと思うんだけど。
上でも書いたように、「大体の線は合っている」のに、「たった30年の不一致」を取り上げて
「全部間違いだ」とする論法は、明らかに無理があるでしょう。
※個人的には、「30年の不一致」←正直言って、これ自体疑問ですね。
 農作物の収穫状況から言って、「1940〜1950」と、「1960〜1970」が「同じ」と言うのは
 思いっきり無理があります。

612 :名無しSUN:2009/05/24(日) 11:21:19 ID:hDPKBN7e
>>596
「石炭」「蒸気機関」って知っていますか?

>>600
正確なCO2の測定データも無いのに?

>>602
それ、たまに出てくる「リモセンのデータでは〜」と言うアホには、
なんべん説明しても通じない。
CO2の増加による植物の繁茂速度と、伐採の速度とでは、どっちが
早いと思っているんだろうな?
あと、草なんか生えたってCO2固定には役に立たないのに。

>>606
地球サイズの気象メカニズムを、熱伝導で説明しようとするのはいかがなものかと。
そもそも、ここ10年ほど(いや、20年ほどか?)、太平洋から日本方面に向かう風は、
平年より弱いんだし。

613 :名無しSUN:2009/05/24(日) 11:53:36 ID:uXK8JLkf
もしかして相手しちゃいけない奴が出て来たかな?w

>>612
>>600
>正確なCO2の測定データも無いのに?

何言い逃れしようとしてるの?
ここ70年間のうち相関がとれてるのは30年ほどだけって話。だあれも昔々の話なんかして無いよ。わざと誤解してるふりしてるのか?


>>602
>それ、たまに出てくる「リモセンのデータでは〜」と言うアホには、
>なんべん説明しても通じない。
>CO2の増加による植物の繁茂速度と、伐採の速度とでは、どっちが
>早いと思っているんだろうな?
>あと、草なんか生えたってCO2固定には役に立たないのに。

木が減ってるって根拠は?

614 :名無しSUN:2009/05/24(日) 12:08:59 ID:l+aF8Lmb
割り込んですまんが、物理屋の俺にとっては
温暖化なんて「学問ではない」。

趣味でやるぶんには文句はないが、
そこに何百兆円も人類の資産をつぎ込んでよいのかといわれたら
答えは明瞭に否だ。根拠のないところにお布施をするのはまさに宗教。

しかし、自分でも上に書いたが、これは宗教問題なので
良いも悪いもすでに超越してしまった段階にあると思う。
日本が割りを食わないような立ち回りを関係者には求めたい。
環境ビジネスをちゃんと成立させることだね。
そのせいで南北の格差とか、さらに悪化していくだろうけど。

615 :名無しSUN:2009/05/24(日) 12:14:19 ID:9oVhqWEe
大気にCO2が増える。(CO2との関連はともかく)ちょっと暖かくなる。
それのどこが「問題」なのだね????

>CO2固定には役に立たないのに。

CO2を固定できたら,どんな「いいこと」があるん?

616 :名無しSUN:2009/05/24(日) 12:20:23 ID:OeM+3ON+
ID:hDPKBN7e = Z なのでマジレスは無駄ですよ。

617 :名無しSUN:2009/05/24(日) 12:26:09 ID:tSekHC/P
> ものすごく小さいので、10年や30年の時間単位の中では、CO2の効果を
> なかなか見出せません

へ?一年の気温変化とCO2濃度に相関があるのに?

618 :名無しSUN:2009/05/24(日) 12:31:32 ID:5dyvHcfb
問題は、無い  単なる自然現象だしね

CO2固定しても いいことは何も無い 自己満だしね

まあ今の温暖化傾向は、自然の流れだから幾ら金掛けても大した事は出来ないでしょ
騒いで居る連中も金もうけのために活動しているだけだし

この騒ぎ、早い話がうん百年前中世ヨーロッパの魔女狩りと同じだよな 時代は繰り返す

日本もとっとと地球環境連盟から脱退した方が良いと思うのだけどね

今年は産業界がヘタレ状態だからエネルギー消費が減って目標達成出来るかも ダネ

619 :名無しSUN:2009/05/24(日) 12:38:35 ID:6O1OpE57
>>602
>伐採後戻らなかったり、戻すため多くの労力を必要とする地域もあるよ
??環境保全の話はしてないよ。
原生林を伐採しても二酸化炭素の量に特に影響ないのでは、と言いたかっただけだが。
(森を燃やした場合は当然二酸化炭素の量は増えるけどね)

620 :名無しSUN:2009/05/24(日) 12:56:18 ID:6O1OpE57
>>610
>「回復」って…地球の気温に「正常な状態」とでも言う「基準」なんてモノが
>存在するという考え方はどこから?
別に正常な状態に戻るという意味の「回復」ってわけじゃない。
ここ1万年ほどの間氷期の中では、17〜18世紀頃の小氷期は明らかに寒いほう。
その寒い期間から過去1万年の平均(正常という意味ではない)に戻っていくという
意味の「回復」ね。
赤祖父氏もそういう意味で使ってるのではないだろうか。

> >また今後もしばらく弱い状態が続くと思われるから
>思われません。あなたの希望・願望です。
弱さの程度にもよるが、少なくとも20世紀後半の比較的活発だった時期よりは弱い
状態がしばらく続く可能性が高い。
過去400年くらいの黒点数の推移グラフを見ると大体そういう見解になる。

>そもそも、最近始まった衛星からの「面観測」では、「ここ9年の寒冷化」を
>否定するデータが出ています。
「ここ9年の寒冷化」なんて言ってないけど。
ここ10年ほどは気温横ばい。

621 :名無しSUN:2009/05/24(日) 13:14:06 ID:6O1OpE57
>>611
>上でも書いたように、「大体の線は合っている」のに、「たった30年の不一致」を取り上げて
>「全部間違いだ」とする論法は、明らかに無理があるでしょう。
全部間違いだとは言ってない。
二酸化炭素の影響が大きいんだったら1930〜70年代(およそ40年ほど)もいくらかは
相関してもいいように思えるが、全然相関してない。むしろ気温は若干下がった。
あとそもそも、20世紀前半までは今より排出量はるかに少ないでしょ。にも関わらず
気温は上昇していた。
影響が大きいと言うんだったらその説明も必要。

>農作物の収穫状況から言って、「1940〜1950」と、「1960〜1970」が「同じ」と言うのは
>思いっきり無理があります。
同じって何が同じなのかよく分からないんだが、同列に語るなという意味?
別に10年ごとに分けたところで、「1940年代」も「1950年代」も「1960年代」も「1970年代」も
温暖化してなかったことに違いはないと思うが。

622 :名無しSUN:2009/05/24(日) 13:19:29 ID:6O1OpE57
>>612
>「石炭」「蒸気機関」って知っていますか?
20世紀後半ほど交通量は多いですか?また当時の世界人口はどのくらいですか?

623 :名無しSUN:2009/05/24(日) 13:30:27 ID:9oVhqWEe
>>616
>ID:hDPKBN7e = Z なのでマジレスは無駄ですよ。

なぁるほど。1時間ほど静かだね。次の構想を練っておられるのかな?

624 :名無しSUN:2009/05/24(日) 13:43:46 ID:RavvIKht
人為説の人は、11世紀までの中世温暖期と縄文海進期の気温の上昇の
原因は何だと思っているんだろうね。

625 :中山車:2009/05/24(日) 19:20:16 ID:tCm6+YWL
>>624 どう考えてるんだろうね
恐竜時代も暖かかったけどどう考えてるんだろうね


626 :名無しSUN:2009/05/24(日) 19:21:50 ID:Z3JZn/Uf
中世温暖期や縄文海進は自然由来

20世紀以降の温暖化は人為由来

627 :名無しSUN:2009/05/24(日) 19:40:40 ID:uXK8JLkf
>>614
>日本が割りを食わないような立ち回りを関係者には求めたい。
>環境ビジネスをちゃんと成立させることだね。
>そのせいで南北の格差とか、さらに悪化していくだろうけど。

私も、これがこの問題の全てだと思う。
今更、「あれは嘘(間違い)でした」は難しいだろう。

ただ、ここは学問板なのでその方向の議論はちょっとスレチかも。

628 :名無しSUN:2009/05/24(日) 20:01:20 ID:/TMHI7+j
a

629 :名無しSUN:2009/05/24(日) 20:27:40 ID:On1BjN/v
>>626
ダブスタか…

630 :名無しSUN:2009/05/24(日) 20:54:12 ID:IFXtb61F
そりゃ、時間スケールが違うし、ミソとクソは違うだろ、普通。

631 :名無しSUN:2009/05/24(日) 21:11:34 ID:hk2wH2eF
っ出典:Yahoo!Japan
「7%減」支持が最多=温室ガス目標で世論調査−政府
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090524-00000044-jij-pol

632 :名無しSUN:2009/05/24(日) 21:24:11 ID:OeM+3ON+
<温室効果ガス削減>「90年比4%増」3分の2が支持

>2020年までの日本の温室効果ガスの排出削減目標(中期目標)設定について
>政府が国民の意見を募集したところ、寄せられた意見のうち約3分の2が
>排出削減レベルが最も緩やかな「90年比4%増」案を支持したことが20日、分かった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090521-00000012-mai-bus_all

633 :中山車:2009/05/24(日) 23:01:21 ID:tCm6+YWL
温暖化神話のバカって、ほとんどバイオ燃料も支持してたお花畑なんだが
メキシコ人殺したのに自覚ないよね

で、太陽黒点も激減して氷期がやってきそうな勢いなのに
ヒートアイランドに気をとられて
数年もしたら冷害頻発で、 炭素で温暖化?バカじゃね?って言われるんだぜ

こういうバカって一生、こういうパターンを繰り返すんだよな

634 :名無しSUN:2009/05/25(月) 01:33:35 ID:q9qWtcO/
>>626
この人は皮肉で書いたんだろうが、本気でこう考えている輩が、
世間では多い事多い事。

635 :名無しSUN:2009/05/25(月) 04:24:44 ID:vNDvsVfA
まったくその通りで今回も自然由来である可能性も否定できないんだよなぁ。
もちろん、人為由来である可能性も否定できないが。 
ただ、人為だと断定はできない。


636 :名無しSUN:2009/05/26(火) 10:44:52 ID:zHmk+eIC
20世紀以降だけが人為由来とは人類様は20世紀以降ずいぶんお偉くなったんですねえw

637 :名無しSUN:2009/05/26(火) 12:27:36 ID:NaeLjnS5
うん、南極を含めた陸地に1キロ四方に44人いるらしい。
数こそ力だよね。

638 :名無しSUN:2009/05/26(火) 14:07:30 ID:L+jEmrbu
日本は2割の土地に8割の人が住み、8割の土地に2割の人が住んでる。そして
都市化と過疎化が同時に進んだ。数こそ力なら、都市化のバイアスのかかった
地点の平均気温のほうが、日本国民の大多数の体感を表しているといえる。

639 :名無しSUN:2009/05/26(火) 14:45:15 ID:TafUo1QY
>>588
そう昔から四国は慢性の水不足地帯だけど
今まではサブハイの力が衰えて暖湿気流が入るとスコールや台風で潤うチャンスがあったけど
ここ数年暖湿気流が入る気圧配置が出来なくなってる
だからこれから四国は更に水不足になるかもしれん
ひょっとすると砂漠化するかも

640 :名無しSUN:2009/05/27(水) 00:50:41 ID:GuXbBjGS
>>637
菌類や細菌類の密度も答えてもらおうかw

641 :名無しSUN:2009/05/27(水) 08:28:53 ID:tP77YTrB
野生動物が1キロ四方で生息可能な個体数の限界は平均体重から統計的に求めることができて
人間にそれを当てはめると1人〜2人になるのだが、いまや44人になっている。という話でなかった?
肉食動物は草食動物より数が少なくなるのだが、人間は雑食なのでその中間を取った場合という話だったような。
でも、数というよりは、1キロ四方あたりの質量なのでは?

642 :名無しSUN:2009/05/27(水) 09:41:52 ID:PMbfsdmo
それって、農業生産とかを考慮した数字?
それとも、野生のものを食うという仮定?

643 :名無しSUN:2009/05/27(水) 13:49:18 ID:VDEuv3t+
>>641
2,3ヶ月のサイエンスZEROだよね?
雑食動物は1キロ四方あたりの質量100kgぐらいで、人間の体重が60kgとすると1.66人
アフリカの狩猟民族がこれ位といっていたような…
>>642
農業しないと1.66人で農業する現代は44人ということになる。
(記憶が曖昧、録画してる人修正して)

644 :名無しSUN:2009/05/27(水) 14:01:20 ID:VDEuv3t+
誤 2,3ヶ月のサイエンスZEROだよね?
正 2,3ヶ月前のサイエンスZEROだよね?
でした。すみません。

645 :名無しSUN:2009/05/27(水) 21:48:07 ID:41SonBKO
>>643
人間は文化的存在なのか?動物的存在なのか?
という形而上的テーマを扱ったときのZEROだね。
見直してみたけど、44人じゃなくて45人だったW

番組はいきなり世界の殺人事件の統計分析から始まって、
殺人事件の統計的なユニバーサルカーブがどうとか
日本は戦後それに外れてしまったユニークな国であるとか
(つまりグローバルスタンダードから外れてるってWけだな)
ZEROとしてはかなり異色な内容だったね。

人類が絶滅したわけではないが文明が滅んだ例として、
イースター島の森林破壊の例もとりあげてるね。
でもこれはギリシャ文明などが滅んだときの要因や結果と
似たようなもんだったってことだよな。

646 :名無しSUN:2009/05/27(水) 22:32:03 ID:41SonBKO
ZEROの結論としては
人類が自然の恵みから食糧を得てた時代の人口密度は
野生の哺乳類の生息密度と体重の関係から逸脱していなかったが
人類が文化的存在になるに従ってそれから逸脱していった
そしてそれは地球環境にも負担と歪みを与えてる

ってな感じかな?

647 :名無しSUN:2009/05/28(木) 01:19:55 ID:QHBB9Wfb
みてないんだけど、番組は結局、「人類は地球環境に負担を与えている」
って事を言いたかったの?

648 :名無しSUN:2009/05/28(木) 06:08:22 ID:g9wu0+oc
>>647
http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp250.html

649 :中山車:2009/05/28(木) 06:26:31 ID:lrR838WU
とりあえず炭素なんかで温暖化なんかしないという判断がある知能を持て

そして石炭火力にケチをなぜつけるかという
解り易いいいがかりを見抜く脳みそを持て
エコオナニーは大罪だ。メキシコ人殺しめが

650 :名無しSUN:2009/05/28(木) 12:53:08 ID:g+4kXsA9
二酸化炭素に温室効果はないと

651 :名無しSUN:2009/05/28(木) 14:12:03 ID:ApKIDW2l
>>649
石炭利権関係者の方ですか

652 :名無しSUN:2009/05/28(木) 14:41:50 ID:BNhuWaDn
>>611 概ね同感です。
2000年と2005年の世界の人為的な二酸化炭素(二酸化炭素換算 値) の年間排出量
は、約230 億トンと266 億トンで、単純平均すると約250 億トンでした。この5年間の
大気中の二酸化炭素濃度はほぼ370ppmから380 ppmへと10ppm ほど増加した(ハワイ・
マウナロア天文台の観測結果の年間平均値による) 。
 濃度の年間増加量は2ppmほどで、これに大気の総重量5100兆トンを掛け算すると、
大気中の二酸化炭素の年間増加量(二酸化炭素換算値)は、ほぼ100 億トンになる。
つまり、大気中に人為的に排出された250 億トンほどの二酸化炭素のうち150 億トン
ほどが海洋に吸収され、吸収され残った成分によって大気中の二酸化炭素の量(濃度)
が毎年約100 億トンずつ増え続けてきた。その結果、大気中の微量な二酸化炭素によ
る微弱な温室効果が加速され、地球の表面温度(気温と海面水温)わずかに上昇した。
このわずかな気温の上昇幅が水蒸気の温室効果によって何倍、何十倍にも増幅され(
例えば、「地球・熱暴走」新訂版,第3章参照)、この100 年間で世界の平均気温が
0.6℃ほど上昇した。二酸化炭素の濃度自体が赤外線の吸収率で測定されることから
も分かるように、これが温室効果ガスであることを疑う専門家(特に、物性論の分野
の)は少ないでしょう。
二酸化炭素の人為的な排出量と、大気中濃度の増加量の大小関係に関する限り、
「まず、気温が上昇し、その結果二酸化炭素が増えた」と考える少数説よりは、人為
的に増加中の二酸化炭素が温暖化の主要原因あると考える平凡な通説の方が、実情に
合うのではないか?勿論、太陽活動など他の自然現象との重なりも、十分に有り得ま
す。要するに、温暖化は複数の現象が複雑に重なりあって起きている複合的な現
象と考えられます。これは、ミランコビッチのモデルが三つの主要な現象の組合せか
らなるのと似ています。
http://daily-ondanka.com/basic/data_01.html
 http://daily-ondanka.com/basic/data_05.html



653 :名無しSUN:2009/05/28(木) 16:13:24 ID:nKsPgQV1
>>652
>  http://daily-ondanka.com/basic/data_05.html

ここのデータを見ると2005年には約266億トンのCO2が人為的に排出されたことになるが、
一方、IPCCのデータを見ると1990年代の平均として、概ね年間80億トンだ
http://www.data.kishou.go.jp/db/co2/knowledge/carbon_cycle.html

つまり、5年ほどで排出量は3倍以上に増えたということか?
その割にはCO2上昇の割合に変化が無いのは何故だ?

> http://daily-ondanka.com/basic/data_01.html

しかも、

>  濃度の年間増加量は2ppmほどで、これに大気の総重量5100兆トンを掛け算すると、
> 大気中の二酸化炭素の年間増加量(二酸化炭素換算値)は、ほぼ100 億トンになる。

とあるが、IPCCのデータでは1990年代のCO2増加量は32億トン/年となる。この差は
どう説明されるのだ?

654 :名無しSUN:2009/05/28(木) 16:48:29 ID:g+4kXsA9
そのIPCCのほうは二酸化炭素の酸素の分の重量が入ってない

655 :名無しSUN:2009/05/28(木) 18:14:45 ID:nKsPgQV1
>>654
CO2換算とC換算の違いか。
有難う。ずっと勘違いしてた。

656 :名無しSUN:2009/05/28(木) 20:38:10 ID:vDIVDO60
>>652
数日前のニュースで、最近10年間の二酸化炭素濃度の上昇がそれ以前より
少し急になっている(=増加率が少し増している)と言っていた。
中国とかインドが経済発展したり、アメリカも好景気が続いていたから
特に不思議ではないと思う。
しかし世界の平均気温は、最近10年間は上昇傾向が増すどころか逆に
上昇自体が止まり、ほぼ横ばいに転じた。
それを考えると、二酸化炭素が温暖化の「主要原因」という通説にはやはり
納得しづらいな。もちろん温室効果を否定するつもりはないけど。

657 :名無しSUN:2009/05/28(木) 21:35:35 ID:t0F0DGH7
>>652
>二酸化炭素の濃度自体が赤外線の吸収率で測定されることから
>も分かるように、これが温室効果ガスであることを疑う専門家(特に、物性論の分野
>の)は少ないでしょう。

地表からの赤外線放射のうち、二酸化炭素が吸収するのは波長15μmのものだけです。
もう既に飽和しているので、これ以上二酸化炭素が増えても、吸収が増えることは
ありません。

金星の気温が高いのは、気圧が高いからで、太陽が近いとか二酸化炭素の温室効果が
原因ではありません。

http://env01.cool.ne.jp/global_warming/report/kondoh05.htm

658 :名無しSUN:2009/05/29(金) 07:20:04 ID:JGAmAWu0
>>657
「もう既に飽和している」というのは、数万メートルもの厚みの大気の層の場合
のようです。つまり、海面や地面から上空に放射される15μmの波長帯の赤外線は、
大気の層を通過する前に百%の確率で二酸化炭素に吸収されてしまうという意味
のようです。
これに対して、マウナロア天文台に設置された二酸化炭素濃度の測定システムで
は、発光器と受光器の間隔はせいぜい数百メートル、つまり大気の層の厚みの百分
の一ほどではないかと推測されます。すると、発光器と受光器との間の赤外線の透
過率は二酸化炭素の濃度を反映する適宜な値となり、濃度が年々増え続ける様子が
測定できるのだと推測します。水蒸気を含む大気の赤外線吸収率については、
水平方向に300 メートル離れた2点間で測定した例があります(「赤外線工学」
電子情報通信学会)。
なお、二酸化炭素の赤外線吸収率が飽和した後も、その濃度が増え続けると温室
効果は加速され続けます(例えば、「地球熱暴走」新訂版 第3章)。


659 :名無しSUN:2009/05/29(金) 08:28:03 ID:uzB50apv
>>658
>なお、二酸化炭素の赤外線吸収率が飽和した後も、その濃度が増え続けると温室
>効果は加速され続けます

そんな、永久機関のような話を信じるバカがいると思っているのか?



660 :名無しSUN:2009/05/29(金) 14:52:15 ID:rhTZbKZC
太陽から地球に届くエネルギー > 地球が放射するエネルギ なら地球の気温は延々上がり続けるだろう。

661 :名無しSUN:2009/05/29(金) 15:26:32 ID:XW69bZVL
>>658
2〜3億年前,大気のCO2濃度は今の5倍くらいあった。
以後はもちろん,今の3倍や2倍の時代もあった。
そんなころ熱暴走が起きたという証拠があるなら教えてくれ。

そもそも,CO2が増え気温が少し上がるとして,何か問題があるのか?

662 :名無しSUN:2009/05/29(金) 18:22:28 ID:rhTZbKZC
大陸の形も海流の流れも生態系も今とぜんぜん違う時代と比較されても・・

663 :名無しSUN:2009/05/29(金) 18:38:38 ID:WOOrn1Ki
熱暴走とかトンデモすぎてお話にならないw

664 :名無しSUN:2009/05/29(金) 18:56:57 ID:RRPnIYKt
ここらへんの無機質な感じが好きだった
荒れてるんで退散する

665 :名無しSUN:2009/05/29(金) 19:58:50 ID:9tm5JNVz
>>662
だからなに?だから適温が大幅に違うとでも言いたいのかな?

666 :名無しSUN:2009/05/29(金) 20:19:09 ID:dTXuCfyx
>>662
熱暴走理論というのは大陸の配置や生態系が今の状態であることを前提とした理論?
そうでないなら、パンゲア大陸があろうが巨大トンボが飛んでようがw問題なく
適用されるはずだよな

667 :中山車:2009/05/29(金) 21:30:28 ID:ZrqCNyp5
炭素が増えて負のフィードバックとか頭悪すぎだよな

668 :名無しSUN:2009/05/29(金) 22:05:17 ID:WcgCA2tn
>>667
何処がどう頭悪いのか分からないのだが?

669 :中山車:2009/05/29(金) 23:27:03 ID:ZrqCNyp5
>>668
炭素やメタンが増えて負のフィードバックなんかが起こりえないことがわかってないようだが
起こりえるならその解説をどうぞ

なんの確証もないまま信じてるわけ?また負のフィードバックなんか永久機関みたいなオカルトだってわからんかね

つうか2004年から地球平均気温が下がってきて今後も下がって冷害頻発なので
それを地球寒冷化といいますから

そのさい、君みたいなのが多くて寒冷対策してないから何億人も餓死しますし
戦争の原因にもなるし、去年までの原油と食料高が復活して大変ですが
君みたいな温暖化神話人間はどうやって責任取れるわけ?いいかげんにしろメキシコ人殺し


670 :名無しSUN:2009/05/29(金) 23:31:35 ID:eiLy5OUO
2004年からわずか5年足らずで、平均気温低下→寒冷化 が確定事項ですかそうですか

671 :名無しSUN:2009/05/29(金) 23:44:17 ID:0mNkOcaQ
>>661 2〜3億年前,大気のCO2濃度は今の5倍くらいあった。
2億5000万年前には、スーパープルーム現象により
地表にマグマとともに二酸化炭素が大量に噴出しただけでなく、
メタンハイドレート融解が誘発され、大量に大気中に
メタンが放出され、酸素濃度が低下していった。
そして地上の95%の生物が絶滅した。

しかしこの大量絶滅が起こる直前、
約2億5000万年前の大気中の酸素濃度は
今よりももっと高く30%程度まで達していた
と云われているよ。

672 :名無しSUN:2009/05/30(土) 00:49:20 ID:Jpkk/w/P
>>671
白亜紀は現在より10℃近く気温が高かったそうだが、途中でメタンハイドレートが
融解して大量絶滅が起きたという話は聞かない
なのでこの現象は、少なくとも10℃近く温暖化するまでは無視していいかと

673 :中山車:2009/05/30(土) 01:04:21 ID:oW2dquzC
負のフィードバックで熱暴走みたいな永久機関なんか平気で信じる手合いって
白亜紀の高濃度CO2やメタンの暴走が、平均気温10度高いにも関わらず発生しない説明ないんだよね

674 :名無しSUN:2009/05/30(土) 01:33:52 ID:MquUHrNT
>>663 熱暴走理論は古くから天体物理学者などによって論じられてきた学説で、決し
て荒唐無稽なお話ではない(例えば、ジョン・グリビン HOTHOUSE EARTH(日本語
版「地球が熱くなる」地人書館)の 56−65頁 <地球、金星、火星>参照)。
 グリビンは、科学雑誌「ネイチャー」の編集に携わった経験もある天体物理学者だ。
原書は19年前に出版されたが、地球温暖化の基本書とと言うべきほどの良書だと思う。
この間氷期に起きた小氷期や中世温暖期のことにも言及している。なぜか、日本の科
学者はこの本を紹介したがらないので、知っている人は意外と少ないようだ。科学論
文ではないからか?グリビンは、太陽の輻射熱量が1億年に4%の率で増加し続けて
いるという天文学者の説や、地球の2倍の密度の太陽熱を受ける金星では、地球より
も一足先に、水蒸気を温室効果ガスとする正帰還による際限のない温度上昇(熱暴走)
が起き、今日の灼熱の惑星と化したとする学説や、地球ガ受ける太陽熱量があと10%
増加すると、地球でも熱暴走が開始されるという計算結果をNASAのエームズ研の三人
の科学者が得たことなどを説明している(「地球熱暴走」新訂版)。


675 :名無しSUN:2009/05/30(土) 01:50:30 ID:Jpkk/w/P
>>674
>水蒸気を温室効果ガスとする正帰還による際限のない温度上昇(熱暴走)が
>起き、今日の灼熱の惑星と化したとする学説

金星の水蒸気って0.002%しかないようだけど、熱暴走というのはこんな
少なくて起きるものなの
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E6%98%9F%E3%81%AE%E5%A4%A7%E6%B0%97

676 :名無しSUN:2009/05/30(土) 02:27:46 ID:MquUHrNT
>>675 学説によれば、熱暴走によって高空に達した水蒸気は、紫外線などの高エネル
ギー線によって、水素と酸素に分解された。軽い水素は宇宙に飛び去り、重い酸素だ
けが残された。全球蒸発の結果露出した海底の岩石に含まれる炭素が強い酸化性の雰
囲気(大気)によって酸化され、大量の二酸化炭素が形成された。つまり、今日の金星
の大気の構造は熱暴走の原因ではなく、結果を物語るものと考えられているようだ。


677 :名無しSUN:2009/05/30(土) 02:31:27 ID:PajG/Fxe
>>674
>太陽の輻射熱量が1億年に4%の率で増加し続けている

そのおかしな説だと、太陽の誕生から現在までで放射量が約6倍になったことになる。
加えて、太陽が主系列星としての終焉を迎えるまでに現在の約10倍の放射量となる。

1太陽質量の主系列星でそんなオカルトな現象は観測されていない上に、
理論上の総発生エネルギーと全く合致しない。ギャグレベルのトンデモ。

678 :名無しSUN:2009/05/30(土) 05:18:34 ID:+yopVuZU
「トンデモ」信じるやつ多いからな。信じるのは勝手だけど、流布しないで欲しい。
心の奥に仕舞っておけ。
迷惑なだけなんだよね。バカにされているのを気が付かないのかな。
精神、病んでいるのかね。

679 :名無しSUN:2009/05/30(土) 10:59:34 ID:Fiw5JaoL
>>669
>>668だが、それは「負のフィードバック」じゃ無くて「正のフィードバック」
では?それなら同意。

今の様な氷河期に入る前は地球全体の温度差が殆ど無く、亜熱帯の様な気温だった
と言われているらしいし。チョットぐらいの気温上昇で熱暴走が起こるなら、
地球はとうの昔に灼熱の惑星だったろうね。

680 :名無しSUN:2009/05/30(土) 11:27:35 ID:MquUHrNT
>>677 「1億年に4%ずつ増加」が間違いなのでしょうか?
地人書館の日本語版の初版第1刷には、「天文学者の計算によると、太陽の
温度は、45億年余りの太陽系形成時には、現在よりも30%は低かったことにな
る」( 第57頁) 、「太陽の温度は1億年に1%の割合で依然として上昇し続け
ている」(第63頁)と解説されています。念のため原文で確認すると、
「 Astronomers calculate that the Sun must have been as much as thirty
per cent cooler than it is today at the time the Solar System formed,
a little over 4.5 billion years ago」,「 the Sun is still getting
warmer, by about one parcent every hundred million years 」とあります
。従って、太陽の表面温度が1億年に1% ずつ上昇していると解釈し、これ
を輻射熱量に換算して4%ずつ増加していると説明した訳です。warmer や、
cooler を表面温度ではなく、輻射熱量の増減と解釈して1億年に1%と修正
すべきなのでしょうか?天文学では1%と4%の差が雲泥の差であることは、
理解できます。
 ちなみに、ガイヤの名付け親としても有名な J. ラブロックも、「太陽が息
絶えるまでにはまだまだ相当な時間がかかるが、約十億年で地球が受け取る熱
は1平方メートルあたり二キロワット以上になる」と、輻射熱量の1億年4%
増加説を採用しています(「ガイヤの復讐」中央口論社 第97頁)。
 「地球熱暴走には、太陽の活動の消長に伴う輻射熱量の短期的な変動を除け
ば、二酸化炭素や水蒸気などの温室効果の影響が大きい」と言うのが私の主張
したい点なので、天文学上の無益な紛糾を回避するため、4%説、1%説、あ
るいは、マイナス1%説、マイナス10%説の可能性まで含めて、「数万年の平均
値では、太陽の輻射熱量はほぼ一定である」と、表現を修正させてただきます。



681 :名無しSUN:2009/05/30(土) 11:47:18 ID:uB/kBrCm
太陽からのエネルギーを受けた地球の地面は、赤外線を空に向けて放出する。
放出された赤外線は、そのまま宇宙に出て行くもの (大気の窓の分)と、温室効果ガスに吸収されるもの (吸収分)がある。
赤外線を吸収した温室効果ガスからは、さらに赤外線が放射される。
再放射された赤外線の一部は宇宙に出て行く (再放射の分)。

地球が温暖化するには、地球から出て行くエネルギー(大気の窓の分)+(再放射の分)が減る必要がある。
で、(大気の窓の分)は、温室効果ガスが増えてもこれ以上下がらない。

だから、温室効果ガスが増えて(再放射の分)がどれくらい減るかがミソ

って理解でおk?

682 :名無しSUN:2009/05/30(土) 11:50:36 ID:OSgYDGWU
>>680
トンデモくんの継ぎはぎ理論乙。
主系列時代の恒星は安定しており、
太陽は、今後50億年はそんなに変化しない。


683 :名無しSUN:2009/05/30(土) 12:25:06 ID:JyFPKThn
恒星の安定性は異常

つーか上手く出来すぎてるよね
宇宙って

684 :名無しSUN:2009/05/30(土) 12:38:59 ID:W/z+CSmJ
■東京(大手町)の平年値

1941-1970年最高気温平均/1971-2000年最高気温平均
6月:25.3℃/6月:25.2℃(▲0.1℃低下)
7月:29.2℃/7月:29.0℃(▲0.2℃低下)
8月:31.0℃/8月:30.8℃(▲0.2℃低下)
9月:27.0℃/9月:26.8℃(▲0.2℃低下)

1941-1970年の真夏日平年値:47.1日
1971-2000年の真夏日平年値:45.6日(▲1.5日減少)

1941-1970年の夏日平年値:108.0日
1971-2000年の夏日平年値:106.1日(▲1.9日減少)

最高気温の平均、真夏日・夏日、いずれもこの60年間で減少。
体感イメージを一切排除した、あくまで客観的なデータが示している事実。

ではなぜ、東京の夏は寒冷化したのですか?
マスコミは「温暖化」という、寒冷化しているデータの
真実と逆のウソを流布しているのは許せません!

685 :名無しSUN:2009/05/30(土) 12:43:03 ID:JyFPKThn
夏と冬の気圧配置が逆転してるよね?
夏に北風ゲリラ豪雨
冬に南風で暖冬

夏涼しい分
冬暖かい

これは大陸の発展が原因かな?

686 :名無しSUN:2009/05/30(土) 12:48:01 ID:+yopVuZU
長期的な変動は地球軌道の楕円扁平率が変わる周期(十万年周期)
楕円の方向、軌道傾角の変化(数万年の周期)が主だね。これが地球側の
変化。

太陽活動の変化で長期なのはおよそ2500年周期が分かっている。
一番細かいのがご存知の11年周期。それに、22年周期や55年周期なども
重なって複雑な変化をする。

これに火山活動が加わるからさらにややこしい。

687 :名無しSUN:2009/05/30(土) 12:53:56 ID:PajG/Fxe
>>682
「4%」だと、G型の主系列星が安定期にもかかわらず準巨星や巨星に成長してしまうw
「太陽は1億年ごとに1%熱くなっている」は温度ではなく放射量として解釈するのが正解。

検算や観測事実との照合を行ってさえいればトンデモを発表することもなかっただろうから、
センスも姿勢も科学者として問題ありすぎ。熱暴走に関しても同様。

688 :名無しSUN:2009/05/30(土) 12:54:51 ID:PajG/Fxe
↑間違えた、>>680へのレスです

689 :名無しSUN:2009/05/30(土) 13:59:36 ID:Fiw5JaoL
>>680
> 「地球熱暴走には、太陽の活動の消長に伴う輻射熱量の短期的な変動を除け
>ば、二酸化炭素や水蒸気などの温室効果の影響が大きい」と言うのが私の主張
>したい点なので、

それでは、過去に今より遥かにCO2濃度の高かった時期も、気温の高かった時代も
有ったのに、何故熱暴走は起きなかったのか説明してくれ。

690 :名無しSUN:2009/05/30(土) 18:30:18 ID:5+H1MtKC
スノーボールアースの頃は、太陽はまだ暗かった
これから太陽は赤色巨星への道を進む
そりゃ灼熱化も納得だ罠

691 :名無しSUN:2009/05/30(土) 20:42:54 ID:A4IH1eah
>>672
古生代と中生代の境目、P-T境界と云われる2奥5000万年前に起こった
メタンハイドレート融解は、海温上昇によって起こったものだが、
中生代の後期である白亜紀ではそのような話は聞かないね。

新生代に入った5500万年前、大陸分裂時代は、
マグマが直接メタンハイドレート層を刺激し爆発が起こり
結果的に気温上昇を引き起こしたが、P-T境界のような
気温上昇による更なるメタンハイドレート融解という
フィードバックが起こるまでには至らなかった。
ということになるますかね。


692 :名無しSUN:2009/05/31(日) 10:01:35 ID:e8gIypF4
>>691
超巨大大陸時代の2億5千万年前と、
大陸分裂時代の5千五百万年前では
海流の流れも生態系も全然違うし
単純に比較はできない。

5千五百万年前の温暖化では、
北緯45度の平均気温が30度を超えるまで行ったが
南極大陸が分離し、海流の流れが変わるなどの要因で
急激に寒冷化していった。

もし南極が分離しなかったとしても、P-T境界のような
大絶滅に至らなかった可能性が高い。
温暖化の過程で広葉樹が高緯度地域にも生息するようになり
しかも大木化していった形跡が認められるからだ。

極地付近でさえも温暖な気候になり
生命が大繁殖した可能性だってある。

693 :名無しSUN:2009/06/01(月) 15:25:04 ID:OGuM2Ooy
>>692
森林が猛烈な勢いで減少し、しかも砂漠化も進んでる現代とは単純に比較はできないってことだよな

694 :名無しSUN:2009/06/01(月) 15:43:45 ID:kkeU1ELZ
>>684
最低気温の恐ろしいまでの上昇についてはスルーするのかよw

695 :名無しSUN:2009/06/01(月) 16:42:21 ID:K7H7PeLL
>>693
何故かアマゾンに砂漠が出来たという話を聞かない件

696 :名無しSUN:2009/06/01(月) 17:44:40 ID:kkeU1ELZ
>>695
kwsk

697 :名無しSUN:2009/06/01(月) 22:36:24 ID:Rldoe1Jo
>>693
どんな世界もお前の妄想の世界とは比較出来ないw

698 :名無しSUN:2009/06/02(火) 00:29:31 ID:VzA6XJvZ
>>694
>最低気温の恐ろしいまでの上昇

どう考えてもJAROものだな・・・

699 :名無しSUN:2009/06/02(火) 01:55:24 ID:PJVHbiEC
そうだね。

700 :名無しSUN:2009/06/02(火) 01:57:39 ID:zt9zna43
???

701 :名無しSUN:2009/06/02(火) 05:03:59 ID:9Bzrnx+O
メタンハイドレートにマグマが接触した証拠があるなら、
原油や天然ガスや石炭にマグマが接触した証拠があってもいいだろってこと

702 :名無しSUN:2009/06/02(火) 13:03:21 ID:Dxh9wrEc
爆発するがな

703 :名無しSUN:2009/06/02(火) 14:06:15 ID:r+Atkls9
175 :同定不能さん:2009/05/08(金) 23:24:50
>>161
シミュレーションwww
あんなの完全に無意味。占いに等しい。

温暖化厨は頭を整理したほうがいい。
気候変動の要因を X1,X2,X3 の3つ(もっと遥かに多いがとりあえず3つ)、
結果を Y と仮におき、気候変動の関数を
 Y = f(X1,X2,X3)
と表すとする。
さて、上記の関数はどのようなものか、人類は分かっているだろうか。
もちろんほとんど何も分かっていない。気候はあまりにも複雑すぎるから。

で、シミュレーションとは
『関数が分かっている(計算方法が分かっている)前提で』人間の代わりに
コンピューターに計算させる、というもの。
関数自体が分かっていないのに一体何をどうしろと?w

温暖化論者はひたすら適当にコンピューターをいじくり回しまくって、
偶然都合のいい結果が出たものを恣意的に発表してるだけだろw

704 :名無しSUN:2009/06/02(火) 18:10:09 ID:VzA6XJvZ
別スレの誤爆?

でもシミュレーションに関しては本当にその通り。
都合のいい結果を恣意的に発表したら、その後10年大ハズレw

705 :名無しSUN:2009/06/02(火) 18:51:48 ID:1mVaX1ME
>>703はマルチだが、同じフォローをさせてもらうと、
気候シミュレーションはただの多変量解析と言う話。
つまり、ある時期の色々な物理量の間の相関を見ているだけ。

何も新しい知見が出てくる訳ではない。

勿論、よく分かっている系で行えば、定量的な予測をする事が可能だが、
その為には、個々の現象が間違いなく理解されている必要がある。

706 :名無しSUN:2009/06/03(水) 01:11:16 ID:EyWkWzHd
地球温暖化の予測は「正しい」か?

707 :名無しSUN:2009/06/03(水) 01:32:17 ID:I+4RbT8M
地球規模の気象予測は、一年後の状態さえ不可能です。カオスです。
温暖化も何も、論ずる事すら無理な筈です。

708 :名無しSUN:2009/06/03(水) 07:09:09 ID:mZPZDyiS
予測は無理だとしても予想はできるよ

709 :名無しSUN:2009/06/03(水) 08:17:46 ID:CxgGQo9f
気象におけるカオスは分からない事だらけだが、温暖化はカオス理論で完全に説明出来ます。
国立環境研HP 江守氏による福音書より

710 :名無しSUN:2009/06/03(水) 08:50:35 ID:DbTBj4nj
競馬の予想のほうがよく当たるんジャマイカ?

711 :名無しSUN:2009/06/03(水) 12:06:36 ID:TiFwxIF1
競馬予想ソフト出資法詐欺師は捕まるのに
温暖化詐欺師ときたら、、、

712 :名無しSUN:2009/06/03(水) 12:20:48 ID:3On147RR
だまされる人がものすごく多いと捕まらないんだよ。

713 :名無しSUN:2009/06/03(水) 13:46:11 ID:TaHUWgd7
>>711
被害届を出してみれば

714 :名無しSUN:2009/06/03(水) 14:01:13 ID:3On147RR
裁判沙汰にしている人もいるようです。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090527/trl0905272004015-n1.htm

715 :名無しSUN:2009/06/03(水) 14:51:46 ID:Dk19FAUd
>>714
リジェクトされたぐらいで裁判沙汰ってなさけねぇセンセーだな。

716 :名無しSUN:2009/06/03(水) 16:09:04 ID:rCJktsay
http://c.2ch.net/test/-/newsplus/1244007647/1

717 :名無しSUN:2009/06/03(水) 16:22:16 ID:whcfzb8V
http://www.asahi.com/science/update/0601/images/TKY200906010162.jpg
弱る太陽 活動200年ぶりの低水準
http://www.asahi.com/science/update/0601/TKY200906010159.html
太陽活動には数百年周期の変動も知られる。17〜18世紀には約70年間、黒点がほぼ消え、
欧州では英国のテムズ川が凍るなど「ミニ氷河期」に陥った。東京大宇宙線研究所の
宮原ひろ子特任助教は「ここ1千年でも活動の極小期が5回あり、前回が1800年ごろ。
歴史的には、そろそろ次の極小期に入ってもおかしくない」と指摘する。
国立天文台の常田佐久教授は「X線や光も弱まっている。今後、再び黒点が増えても、従来の
ような活発さになると考える太陽研究者は少ない」と話す。

718 :名無しSUN:2009/06/03(水) 16:27:09 ID:gswsNoYu
エロイ人
このまま太陽は燃えるのをやめるの?
教えて

719 :名無しSUN:2009/06/03(水) 16:43:03 ID:3On147RR
主系列星の場合の寿命は質量で決まると言われている。
太陽の場合は約百億年、現在四十五億歳なのでまだ大丈夫。
太陽の倍の質量があると、寿命は1/8になる。とっくに
死んでますね。

720 :名無しSUN:2009/06/03(水) 16:48:29 ID:HoK4AU6L
地球温暖化糸冬了のお知らせ

721 :名無しSUN:2009/06/03(水) 16:54:57 ID:H5/7EdkO
国立天文台の常田佐久教授は「X線や光も弱まっている。
今後、再び黒点が増えても、従来のような活発さになると考える太陽研究者は少ない」と話す。
ココがポイントだな

722 :名無しSUN:2009/06/03(水) 17:19:40 ID:gswsNoYu
>>721
そこんとこ教えて欲しい
もう暖かい地球は戻ってこないの?

723 :名無しSUN:2009/06/03(水) 17:22:37 ID:3On147RR
三十年ぐらいだ辛抱しろ。その後三〜四十年はまた温暖。

724 :名無しSUN:2009/06/03(水) 17:27:13 ID:gswsNoYu
>>723
ありがとう、わかった
貯えの無い自分は食品高騰で餓死ということが分かったよ;

725 :名無しSUN:2009/06/03(水) 17:51:43 ID:7bICcTUc
弱る太陽 活動200年ぶりの低水準2009年6月3日14時30分
http://www.asahi.com/science/update/0601/TKY200906010159.html

太陽活動には数百年周期の変動も知られる。17〜18世紀には約70年間、黒点がほぼ消え、欧州では英国のテムズ川が凍るなど「ミニ氷河期」に陥った。
東京大宇宙線研究所の宮原ひろ子特任助教は「ここ1千年でも活動の極小期が5回あり、前回が1800年ごろ。
歴史的には、そろそろ次の極小期に入ってもおかしくない」と指摘する。


726 :名無しSUN:2009/06/03(水) 20:25:31 ID:XeGv6+MM
温暖化と思ったら小氷河期ってなんなのさ!?



727 :名無しSUN:2009/06/03(水) 20:31:01 ID:fMsR1cTu
>>724
大丈夫だよ

温暖化こそが食糧危機を引き起こすのだから、寒冷化はその逆をry

728 :名無しSUN:2009/06/03(水) 21:06:34 ID:uGgzK/gQ
ミニ氷河期と聞いてこのスレに飛んで来ました
ミニ氷河期になると今よりどの位気温が下がるのですか?

729 :名無しSUN:2009/06/03(水) 21:30:04 ID:3On147RR
17世紀から18世紀ぐらいの気温?

730 :名無しSUN:2009/06/03(水) 21:33:41 ID:3On147RR
隅田川が何回か凍ったことがあるらしい。

731 :名無しSUN:2009/06/03(水) 21:36:03 ID:HEIhiE5n
テムズ川が凍りつく程度だよ

732 :名無しSUN:2009/06/03(水) 21:53:08 ID:CxgGQo9f
>>730
隅田川が凍らないのは異常です。
IPCC

733 :名無しSUN:2009/06/03(水) 22:11:55 ID:4H05WlfU
>>729
17〜18世紀の日本は江戸時代。
東京(江戸)の真冬の最低気温の平均は

平成:3℃
江戸:-3℃

くらいとのこと(大体)。
一年で一番低い気温だけ見ると、その差約6℃。
もちろん「17〜18世紀くらいまで下がるとして」だけど。

ただし東京などの大都市は都市化の影響が高温側に働くから、
仮に地球(もしくは日本)が17〜18世紀並みに下がったとしても
実際は-3℃までは下がらないと思う。

734 :名無しSUN:2009/06/03(水) 22:20:49 ID:4H05WlfU
>>733
念のため断らせてもらうと、17〜18世紀並みに下がるかどうか
全く不明だし、仮に下がるとしてもそこに到達するまでに何十年も
かかるのではないかと思う。

735 :名無しSUN:2009/06/03(水) 23:20:17 ID:NPSMtiNS
そんな当たり前の事抜かすなバカ
ココは学校じゃねえんだからよw

736 :名無しSUN:2009/06/03(水) 23:28:49 ID:z5rnVfNy
6℃下がれば、一時的に富士山にも氷河が誕生するね。
さらにもっと冷える可能性もゼロではないわけだね。

737 :名無しSUN:2009/06/03(水) 23:31:16 ID:rbw5+KPp
温暖化スレなのに寒い話題で盛り上がってるなw

738 :名無しSUN:2009/06/03(水) 23:31:41 ID:03e+6hWY
>>733
これか
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/monthly_s3.php?prec_no=44&prec_ch=%93%8C%8B%9E%93s&block_no=47662&block_ch=%93%8C%8B%9E&year=&month=&day=&view=a3

739 :名無しSUN:2009/06/03(水) 23:33:55 ID:YwQK3UI/
太陽の放射線量の減少によりウィルスが蔓延
皮膚癌の減少
オーロラが激減
太陽風により遮断されていた宇宙線が増大
動植物にとっては寧ろマイナス?

740 :名無しSUN:2009/06/03(水) 23:59:53 ID:7CWoQcBK
税金で働いてる国研の説明が今後どのように変化して行くか楽しみだよな
魚拓とっとかないとな

741 :名無しSUN:2009/06/04(木) 00:11:55 ID:SefpvZ99
>>735
この板に温暖化論者が一人もいなければ当たり前のことをわざわざ
書かないと思うが、たまに温暖化論者が登場して揚げ足を取るからな。
それを一応防止したw

>>736
東京の真冬で6℃下がったら、富士山の標高が高い辺りの真冬は10℃
以上(?)下がるかもしれない。
あと富士山に氷河地形があるとは聞いたことがないから、17〜18世紀
くらいの寒さでは氷河までは形成されないような気がする。

ちなみにもっと遥かに寒かった最終氷期でも日本列島には氷河はそれほど
発達しなかったらしく、その理由は海面が低下して日本海が湖になって
暖流が流入しなくなったから、降雪量がかなり少なくなったせいらしい。
(あまり関係ないけど日本の氷河で思い出したので)

742 :名無しSUN:2009/06/04(木) 00:21:36 ID:SefpvZ99
>>738
そのページは見なかったけど、それ見ると明治辺りでも平均-2℃
くらいに見えるな。
江戸時代は時期によっては、-3℃よりもっと寒かったかもしれない。
(観測記録が無いので予想するしかない)

743 :名無しSUN:2009/06/04(木) 03:55:42 ID:20pK1OQd
江戸期に限っていえば、火山爆発の影響も大
江戸庶民は暮らしを楽しんでいたみたいだけど、
飢饉が頻発したようだから、食料生産にはマイナスの影響が。。
まぁ、オカ板住民だから、ROMに戻りますが、、
http://www.geocities.jp/srkhayasi/kikou3.html

江戸の冬は雪?
1822年と1824年には淀川が氷結したことや1822年2月22日江戸品川で2メートルの積雪があったことなどが記録に残されているようです。
18世紀後半,冬季南岸低気圧が太平洋側を通過すると,江戸(本州太平洋側)では雪になる場合が多かったことが十分考えられるわけです。
おそらくこの当時の江戸では,冬に雪が降ることは珍しいことではなく,たびたび降ったと思われる。


744 :名無しSUN:2009/06/04(木) 09:30:43 ID:faRXkLjb
「地球温暖化CO2犯人説のウソ」 水道橋博士/宮崎哲弥/丸山茂徳
ttp://b.hatena.ne.jp/entry/http://www.nicovideo.jp/watch/sm5697079
The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)
ttp://b.hatena.ne.jp/entry/http://jp.youtube.com/watch?v=hUKLOvtAUDk
スベンスマルク効果
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%AF%E5%8A%B9%E6%9E%9C
米前副大統領、アル・ゴア氏
1年間の電気、ガス代は計約3万ドル(約350万円)
http://mainichi.jp/life/ecology/archive/news/2007/03/20070301dde007030049000c.html
参考:大気圧と平均温度
金星(90気圧、二酸化炭素濃度96.5%)   470℃
地球(1気圧,二酸化炭素濃度0.03%)   −18℃
火星(0.007気圧、二酸化炭素濃度95.3%) −55℃

745 :名無しSUN:2009/06/04(木) 10:49:45 ID:quLI5/6S
江戸時代には真夏に将軍へ氷を献上するために富士山から運んだ
とか言う記録があるから氷河はあったんんじゃねぇの?
標高の高いところに氷室を作ってただけかも知れんが

746 :名無しSUN:2009/06/04(木) 11:06:04 ID:I2rXdI7N
江守さん、太陽研究者にも噛みつくのかな?

747 :名無しSUN:2009/06/04(木) 11:59:50 ID:ShwYpPMe
>>745
氷穴の氷を利用した

748 :名無しSUN:2009/06/04(木) 12:59:42 ID:cHPP3Obg
>>744
>米前副大統領、アル・ゴア氏
>1年間の電気、ガス代は計約3万ドル(約350万円)

いや。米国の電気代は日本のほぼ半分だから、日本に引き写せば、だいたい500万円。

749 :名無しSUN:2009/06/04(木) 13:07:40 ID:I2rXdI7N
政治家の自宅なんて、ホテルの宴会場みたいなもんでそ
それくらいは経費かかるでそ

750 :名無しSUN:2009/06/04(木) 13:48:28 ID:RgGNFJpi
ブッシュの自宅の電気代を聞かないが…
本人が有機栽培と野菜の摂取をガラにもにあわず国民に勧めてたくらい
だから、ゴアよりはずっと少ないかもしれんね。

751 :名無しSUN:2009/06/04(木) 14:43:23 ID:uQB5gj8E
過去1万年の二酸化炭素濃度の推移
http://hozugawa.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2007/12/12/zuhyo2007_01_06a_2.jpg

ヒプシサーマルのときの海水準ってどんなもんだったんだろう。

752 :名無しSUN:2009/06/04(木) 17:05:58 ID:oeWGIguT
>>749
Youtubeか何かで見かけたのだが、ゴアが講演会で演説をした時に、
会場の外で何十分もエンジンを掛けたままリムジンを待たせてた。

奥さんは当然の事のように、別のリムジン(これもエンジンを掛けて待っていた?)
で、帰って行った。

可笑しかったのが、この講演会に参加した人も、直ぐ近くに地下鉄の駅があるにもかかわらず、
次々とタクシーで乗りつけていて、レポーターに、突っ込まれてた。

まあ、皆そんな程度の意識なんだよ。それで、自分達は正義の味方みたいな事平気で言う。

真面目な人間ほどバカをみるだけ。

753 :名無しSUN:2009/06/04(木) 17:30:40 ID:Hgte85VT
>>752
>真面目な人間ほどバカをみるだけ。
市民の浪費なんかたかが知れているよ。問題は製鉄所や発電所。
本気出せば大きく削減できるのにね。

754 :名無しSUN:2009/06/04(木) 17:46:03 ID:Uxhhvk/T
だからもう二酸化炭素だとか削減だとか関係ないんだからさ
寧ろ温室効果が幸を奏して気温の急激な下降を抑制している可能性が大きいと既に考察するレベルなんだよ


755 :名無しSUN:2009/06/04(木) 17:53:30 ID:Hgte85VT
温室効果なんてまだ信じているやつがいるのか?

756 :名無しSUN:2009/06/04(木) 18:05:41 ID:1fOKmN33
>>755だから温室だとか削減だとかもう関係ねえって言ってんだろぼぁか
おまえらのレベルに合わせて話してるんだよ

757 :名無しSUN:2009/06/04(木) 18:12:02 ID:kYozmV0M
※ちきう温暖化終了のお知らせ※

758 :名無しSUN:2009/06/04(木) 18:21:39 ID:JoA5yKQ2
太陽活動が200年ぶりの低調らしいけど
200年前みたいに寒くなんの?
せめて昭和の冬程度でもいいんだけど

759 :名無しSUN:2009/06/04(木) 18:38:08 ID:uQB5gj8E
太陽活動が弱くなっても即寒くなるわけじゃねーんだろ?タイムラグがあるとかなんとか


760 :名無しSUN:2009/06/04(木) 19:03:11 ID:aiROBQKs
>>750
有機栽培も野菜も贅沢品です。
普通の化学肥料、農薬たっぷり野菜の方が、遥かにエコですな。

761 :名無しSUN:2009/06/04(木) 19:45:44 ID:uGuE9/E4
>>758
東京はヒートアイランドで相殺されて昭和の冬クラスの寒さじゃね?
地方は相殺無くて農作物が壊滅しそうだが・・・。

762 :名無しSUN:2009/06/04(木) 19:51:31 ID:uQB5gj8E
極小期でどれだけ寒くなるのかわからんし。

東京ヒートアイランド半端無いぞ

763 :名無しSUN:2009/06/04(木) 20:12:01 ID:imFQlqs6
東京都心の1月の日最低気温の平均の変化(1917年〜)
http://sakuratan.ddo.jp/uploader/source/date112111.jpg

764 :名無しSUN:2009/06/04(木) 20:17:40 ID:Hgte85VT
最近は横ばいなんだね。

765 :名無しSUN:2009/06/04(木) 20:21:23 ID:uQB5gj8E
グラフの見た目の印象で判断するのは危険。

766 :名無しSUN:2009/06/04(木) 20:28:11 ID:GWc/xEZA
どうみても年々順調に底上げされていってますありがとうございました

767 :名無しSUN:2009/06/04(木) 20:40:04 ID:SefpvZ99
>>766
戦後〜昭和末期までの上昇は都市化と太陽活動の二重奏と思われ。

768 :名無しSUN:2009/06/04(木) 21:09:16 ID:nm83IwrV
>>765
温暖化脅威派はCO2濃度と平均気温のグラフを並べて右肩上がりの
見た目で脅かしているわけだがw

769 :名無しSUN:2009/06/04(木) 21:59:32 ID:GRMCWgpW
右肩上がりではあるが、20年位の単位で階段状に底上げしているのが不思議。

770 :名無しSUN:2009/06/04(木) 22:01:07 ID:ShwYpPMe
>>760
エコノミーのエコね
>>761
そのために対冷害作物が80年代までに開発されていた筈だけど…

771 :名無しSUN:2009/06/04(木) 22:11:23 ID:4dgzfjGa
>>769
一部(のオタの間)ではそれを高温ジャンプと呼ぶ

772 :名無しSUN:2009/06/04(木) 22:30:15 ID:imFQlqs6
気温が下がった年の翌年からはその反動なのか、高温にシフトする傾向にあるようだ。
特に極度の低温を記録した翌年からは、一定期間その高温状態が続く傾向にある。

773 :736:2009/06/04(木) 22:42:28 ID:fEgg9tdj
>>741
氷河自体は雪線高度が山頂より低く保たれていればOKになるから

氷河「地形」を形成するとなると、さすがに100年単位じゃ難しいかな。
氷河期に降雪が少なかったのは確からしく、北海道の大雪山系より
日高山脈で見られるのは、南低タイプによる影響らしい。

富士山もきっと南低による大爆雪が起こるに違いない。
ただ土壌的に雪崩が多発して氷河地形にはなりにくい気がする。。。
できるとしたら火口周辺かな。


774 :名無しSUN:2009/06/04(木) 23:04:54 ID:4dgzfjGa
>>772
1989年平成最初の冬の直前、1988年の昭和最後の秋は、皮肉にも大寒秋だった!

1980年代訪れた大寒冬・寒春・冷夏・寒秋時代も、大暖冬・暖春・猛暑・暖秋90年代との対比で面白い

775 :名無しSUN:2009/06/04(木) 23:20:23 ID:SefpvZ99
>>773
氷河ができても必ずしも氷河地形が形成されるわけじゃないのか…。

最終氷期なら、富士山にも氷河地形が形成されておかしくないと
思われるが、実はこの頃は今見える富士山(新富士山)は無かったから
氷河地形があるとしても地下(古富士山)に埋もれてるんだなw

776 :名無しSUN:2009/06/04(木) 23:38:07 ID:SefpvZ99
>>773>>774
南低による大雪とか「1980年代訪れた大寒冬」とか聞くと、当然ながら
1984年を思い浮かべてしまう。(↓他スレからのパクリ)

60 :名無しSUN:2008/11/21(金) 21:47:51 ID:yPGqfMpf
1984/1/19 名古屋の雪オタにとっては、伝説の大スカの日w
<九州>
宮崎0cm(うっすら)、延岡7cm(当時の観測史上1位)、
熊本12cm(観測史上2位)、大分14cm(観測史上3位)、
長崎6cm、佐賀15cm(観測史上3位)、福岡9cm
<四国>
高知2cm(南低でここが積もること自体凄い)、宇和島17cm、
松山12cm、徳島7cm、高松10cm
<中国>
下関1cm、山口13cm、広島9cm、福山10cm、岡山6cm
<近畿>
和歌山3cm、大阪4cm、神戸2cm、姫路4cm、奈良9cm、京都2cm
<東海>
津2cm、四日市2cm、浜松0cm(うっすら)
<甲信>
飯田12cm、甲府18cm
<関東>
東京22cm、大島7cm、横浜21cm、千葉26cm(観測史上1位※観測開始が遅い)
館山7cm、勝浦15cm、熊谷11cm、水戸8cm、前橋4cm、宇都宮5cm

17〜18世紀クラスの冬ならこの年みたいに、低気圧がいつどこを通っても
片っ端から雪になるんだろうね。

777 :名無しSUN:2009/06/04(木) 23:55:56 ID:RgGNFJpi
今までの例からして今度の間氷期はもうすぐ終わるというのが定説でした。
しかし、今回の間氷期はあと数万年続くそうです。なぜか理由を知ってる
人は教えてください。

778 :名無しSUN:2009/06/05(金) 00:05:03 ID:uQB5gj8E
氷期と間氷期をつかさどるとされるミランコビッチサイクルはある程度予測がつくからだそう。

779 :名無しSUN:2009/06/05(金) 03:26:44 ID:5MDZSEA8
太陽活動が低下し始めた影響だが、夏至・冬至と平均気温の関係で考えるとわかりやすい。
で、今は太陽活動が低下して夏至からしばらくたった丁度8月中頃だと考えればいい。
全体の平均気温を見るとまだまだ当然高い。
しかし、確実に局所的に一部の中〜高緯度地域では寒気の影響を受けやすくなっている。 
まだまだ気温がかなり高い日が続くが徐々にではあるがゆっくり低下している。
今はまさしく、こんな感じだ。

780 :名無しSUN:2009/06/05(金) 03:40:56 ID:WVYqZw2h
太陽カツ丼

781 :名無しSUN:2009/06/05(金) 09:22:27 ID:q+a2moYH
>>779
だから、10年で影響が出るような効果なら、これまでの太陽観測の結果、
とっくに発見されていたはずだっつーの。

782 :名無しSUN:2009/06/05(金) 10:29:55 ID:o2vuYXNa
んじゃ今度は低温ジャンプするんじゃね?
そもそも日本のような中緯度付近のデータなんか微妙な段階ではスパンにもよるがほぼ参考にならんだろ
やはり極付近のデータに答が隠されているはずだ
NASAが今更ながら南極に天文観測基地を設けたのも
最新機器の情報で色々な詳細データが欲しいからだと睨んでいる

783 :名無しSUN:2009/06/05(金) 11:37:34 ID:i5QsPVYU
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1226891127
まず第一に朝日新聞は"研究者も「このままだと地球はミニ氷河期に入る可能性がある」
と慌て始めた"と述べていますが、具体的な科学者の名前が挙がっていません。この時点
で記事の真偽を疑いながら読むべきです。

次に記事中には徳丸宗利、宮原ひろ子、常田佐久の3人の教授の名前が出されています。
特に宮原教授の段落ではミニ氷河期に触れ、あたかも宮原教授が寒冷化を煽っているよ
うに読めますが、よくよく読めば、同教授は「そろそろ次の極小期に入ってもおかしく
ない」と太陽の活動についてしか触れおらず、別に宮原教授が「氷河期が訪れる」と言
っているわけではないと分かります。


784 :名無しSUN:2009/06/05(金) 11:45:12 ID:cD6VfWSx
>>783
>「そろそろ次の極小期に入ってもおかしく
>ない」と太陽の活動についてしか触れおらず、別に宮原教授が「氷河期が訪れる」と言
>っているわけではないと分かります。
専門家が自分の守備範囲のことしか言わないのは当たり前だろ。
判断するのは読む側の人間。

785 :名無しSUN:2009/06/05(金) 11:59:04 ID:Tcy4nlD5
>>781
黒点ゼロ日数の継続や率は100〜200年ぶりですから無理だよ。
太陽風も50年の観測史上最低レベルだから。

>>782
北極の500高度は今年ずっと負偏差が強い状態らしい。
南極も2007年頃から海氷が急増してる。

786 :名無しSUN:2009/06/05(金) 12:21:25 ID:mwkuVNkC
まぁ今後3〜5年ほど,ようすを見てればいいだろうな。
温暖化にしろ寒冷化にしろ,10〜20年で明確な害が出る話じゃないし。

787 :名無しSUN:2009/06/05(金) 13:22:04 ID:o2h4OA9F
>>776
寒さだけならもっと低温な冬もあったけど、雪は少なかったのだ
特に関東以南の太平洋側は普段から少ないのでな

84年が特異なのは太平洋側、特に関東でもドカ雪だったこと

788 :名無しSUN:2009/06/05(金) 13:25:41 ID:e3Zh5gmo
ミランコビッチサイクルの理論は解かるのだけど、実測と一致してるの?
相関係数とかのデータ見た事ないけど

789 :名無しSUN:2009/06/05(金) 13:30:13 ID:Zhr1Z8ip
>>784
素人の判断とかw

790 :名無しSUN:2009/06/05(金) 20:27:43 ID:1uABsdof
>>787
84年の特異さは凄まじい。
この年の東京の雪の多さは昭和全体の中でも5位以内に入るのでは。

降雪日数: 29日
10cm以上積雪日数: 7日
20cm以上積雪日数: 2日(1/19、2/18)

791 :名無しSUN:2009/06/05(金) 20:52:47 ID:vlIE4SQ0
>>745
将軍は暑がりだっったんだな
江戸期、8月でも真夏日にならないことのが多かったんだぞ  

792 :名無しSUN:2009/06/06(土) 03:33:50 ID:HaUgXiCr
>>719>>721
でも太陽活動だって超長期のトレンドは右上がりだよ  小さな減光期はあっても
主系列星でも中心部にヘリウムの灰が溜まってゆくにしたがって、何億年もかかって、ゆっくり光度を増す
赤色巨星になる直前、まだ直径は大きくなってこないが、光度は約2倍に達すると言われている

>>773
雪線高度は地形、降水量や湿度・雲量などにも左右される
北斜面と南斜面でも大きく違うよ


793 :名無しSUN:2009/06/06(土) 07:54:41 ID:6/RR1orL
>>792
単純に光度が増えるとか減るとかの話じゃ無いでしょ。
太陽風の強弱による銀河宇宙線量の変化が問題なのでは?
銀河宇宙線の量は元々の発生量も良くわかってないらしいけど。

794 :名無しSUN:2009/06/06(土) 10:03:20 ID:hg47bwOS
>>785
問題なのは、期間の長さであって、何年ぶりとか関係無いから。

南極全体では正偏差が強い状態が続いているのは、なぜ無視するのかね?

>>721
それ、本当に言ったか疑問なんだが。
天文学という、数十年〜数万年単位を扱う学問の人たちで、
しかもメカニズムもわかっていない太陽の活動について
そんなに簡単に「変わる」と言うはずが無いし、いたとしても、多いとは思えない。

795 :名無しSUN:2009/06/06(土) 10:21:59 ID:anVOvukm
>>794
> 南極全体では正偏差が強い状態が続いているのは、なぜ無視するのかね?

無視出来るレベルだからですね。

796 :名無しSUN:2009/06/06(土) 10:30:20 ID:N4/MX9Dj
>>777
なぜ、今の間氷期が10万年前や20万年前と違うのかといえば…
ミランコビッチ・サイクルの各要素についてはご存じのことと思うが、
現在の前後それぞれ80万年の各要素のグラフ
http://en.wikipedia.org/wiki/Milankovitch_cycles
その根拠は上から2番目のグラフの離心率の変化に根拠を置いている。
それを見たらわかるように離心率は40万年の大サイクルに、10万年の小サイクル
が重なっているようになってると思う。ちょうど現在〜数万年後は離心率
が0に近付く(地球軌道が真円に近くなる)。
それによって、歳差、地軸の変動の効果が表れにくくなるから、氷河発達に関係する
夏季の北緯65度の日射量の振幅も安定する(5番目のグラフ)。
それで、日射量の振幅の大きかった10万年前や20万年前の間氷期と違って
3万年間も間氷期が続いた40万年前と今回の間氷期は似ている。
特に現在〜数万年後は40万年前を超えるような歴史的な安定期なので、
しばらくは氷河期のトリガーとされる日射量の変動が起きない、というのがその説らしい。




797 :名無しSUN:2009/06/06(土) 10:50:42 ID:N4/MX9Dj
それで、人為的な気候への介入がない状態で現在の氷床の収支は、グリーンランド氷床
と東南極氷床は安定、西南極氷床は底面の融解が継続している…とされる。
だから、自然の状態でも、西南極氷床は数千年後には崩壊してしまう。
そして、このことは温暖化論者からも数万年間はミランコビッチは考慮に入れず、
ほぼ純粋に放射強制力に増加で判断してよい、という根拠にしている。

798 :名無しSUN:2009/06/06(土) 12:24:34 ID:K1PTv/TI
どうでもいいことをグダグダと‥‥

799 :名無しSUN:2009/06/06(土) 12:27:31 ID:ZjR7WnCb
上がってんの?下がってんの?皆はっきり言っとけ!

800 :名無しSUN:2009/06/06(土) 13:00:16 ID:FXKWqKPQ
>>792
光度が2倍になるのは約60億年後なんだから、
そのトレンドは1万年スパンでも観測不可能な程度の微上昇に過ぎない。
そんな超長期的かつ微細なトレンドをこのスレで語る意味は無いと思うが?

801 :名無しSUN:2009/06/06(土) 13:16:00 ID:xVc6DQ05
ミニ氷河期で全球凍結だな。
人類の9割は食料がなくなり死ぬだろ。

802 :名無しSUN:2009/06/06(土) 13:23:49 ID:Uq3gUkeT
>>794
>問題なのは、期間の長さであって、
だから、無黒点継続日数は100年ぶりの「期間の長さ」だって。
太陽風低下もな 


803 :名無しSUN:2009/06/06(土) 13:25:33 ID:UvQKEQNT
>>798>>799
ミランコビッチサイクルの信頼性は高いと思う。少なくともCO2よりはw
ただ変動のスケールが長期過ぎて、一人の人間が一生のうちに体感できるような
代物じゃないけどね。

短期の変動で有力な原因はやはり太陽活動(と火山の大噴火)かと。
なので今後少なくとも数年、場合によっては数十年は寒向期(気温下り坂)が
続くんじゃないだろうか。
暖向期の高温ジャンプに相当する低温ジャンプがあるかどうかは不明だけど。

804 :名無しSUN:2009/06/06(土) 15:23:35 ID:90pBLQRU
>>803
もし温暖化脅威論者がいうようにポジティブフィードバックがあれば、寒冷化の方向も増幅されるはず。
実際はネガティブフィードバックが働いて、若干の寒冷化傾向で収まる気がするな。

805 :名無しSUN:2009/06/06(土) 15:54:58 ID:75iHl3p8
ネガティブフィードバックといえばスノーボールアースのときは
緯度が10度付近まで凍り付くのに数百万年でそこから赤道まで凍り付くのは数ヶ月という話だったと思うけど

806 :名無しSUN:2009/06/06(土) 16:03:17 ID:75iHl3p8
間違えた
ポジティブフィードバックだね

807 :名無しSUN:2009/06/06(土) 16:27:01 ID:hg47bwOS
>>802
その通り。しかし、>>785はそれがわかっていないから指摘したの。

>>805
大気組成も、気圧も全然違うから。

808 :名無しSUN:2009/06/06(土) 16:48:31 ID:szgN56JR
>>801
文章が矛盾してる

809 :名無しSUN:2009/06/06(土) 18:22:25 ID:3tgq7pu9
>>797
ほんとに西南極氷床の接地線後退してるのか?
いくら東南極より高温といえども、西南極でも余裕でEF気候。
最暖月1月気温氷点下10℃とかなら融けない筈。
グリーンランド内陸部以外氷雪気候が殆どない北極よりは遥かに低温だが…?
あと>>785がいうように最近南極寒環流を漂う海氷は多くなってきているとされてるが…

810 :名無しSUN:2009/06/06(土) 19:15:37 ID:HejStbCq
しかし今年涼しすぎだろ
もう6月だぞ

811 :名無しSUN:2009/06/06(土) 20:02:09 ID:51SG1x9L
地球温暖化クイズ(1) ;ここらで、趣向を変えて温暖化クイズなどいかがでしょうか?
Q1.人為由来の温室効果によって、海面水温の世界平均値がこの100 年間にほぼ0.7 度
C上昇したと言われます。これが正しいとすれば、海水の加熱に費された太陽熱量は、
海面に入射した太陽熱量の何%になるでしょうか?ただし、大気の層を透過して海面に
達する太陽熱の密度を1平方メートルあたり1キロワットとします。
 スレのパンクを防ぐために、回答は先着5名様限定でお願い致します。


812 :名無しSUN:2009/06/06(土) 21:16:22 ID:szgN56JR
>>810
天候不順だからじゃない…?

813 :名無しSUN:2009/06/06(土) 21:33:52 ID:/F9bNZUn
>>810
今年の6/1〜6/6の平均気温でみた場合、東京はこれでほぼ平年並の気温。
6月下旬ですら東京の平均気温の平年値は22℃台(最高気温の平年値は25℃台)だ。


814 :名無しSUN:2009/06/06(土) 22:11:58 ID:NKosqPhs
>>807
は?
俺は>>802>>785ですがなにか?

>>781がこれまでの10年スパンの活動サイクルの変化で観測できたはずとか言うから、 
いやいや、今回の無黒点日数の継続日数や無黒点日数の率は100年ぶりに起きたわけだから、
これまでのサイクルの鈍い活動低下状態では変化は観測できないって言ってるんだが、
なんでそこがわからんのか。 
これだけ、大規模な活動低下でようやく温暖化が止まったかどうかぐらいなんだから、
これから、マウンダー極小期並に活動活発のピークが極めて低いまま再び活動低調期に入る、 
というサイクルを2〜3サイクルぐらい繰り返してようやく平均気温に優位な変化(0.5度〜1.0度くらい低下)が出てくると思うが。 
そこから、さらに活動低下が続けば両極海氷が急増するなどのネカティブフィールドバック効果が高まり始めて、
寒冷化が加速し始める、低温ジャンプが起こると予想。

815 :名無しSUN:2009/06/06(土) 22:20:47 ID:RQJ7MLkm
過去1週間の全国の気温の平年値
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/longfcst/tenkou/hensa_map.png

816 :名無しSUN:2009/06/06(土) 22:32:57 ID:xVc6DQ05
これからは東京湾でも流氷が見られそうだね。

817 :名無しSUN:2009/06/06(土) 22:52:07 ID:9ZvyYkSh
>>811
> 人為由来の温室効果によって、海面水温の世界平均値がこの100 年間に
> ほぼ0.7 度 C上昇したと言われます。

人為由来の温室効果ってところが違うけど、とりあえず計算はしてみた。
ただし水温が上昇したのが水面下1メートルまでと仮定。
(問題文に深さの仮定抜けてない?)
ちなみに物理は素人なので、高校物理(中学理科?)の知識を思い出しつつ。

1平方m×深さ1mの水の質量=10^6g
この水の温度を0.7℃上げるのに必要な熱量=(10^6×0.7)cal=(10^6×2.94)J
この熱量を100年間で与えるときの仕事率=(10^6×2.94)J÷(60×60×24×365×100)s
=0.000932268W=約(9.0×10^-4)W=約(9.0×10^-7)kW
よって、約(9.0×10^-5)%。

818 :名無しSUN:2009/06/06(土) 23:10:32 ID:KgW8ksRy
水深3000mまで温度変化が生じているというのに 1m ってwww

819 :名無しSUN:2009/06/06(土) 23:24:06 ID:9ZvyYkSh
>>818
問題文見てくれ。

> 海面水温の世界平均値が

てあるから文字通り海面付近と捉えたんだけど。
実際にどうだとか考えてないよ、単純に計算しただけ。

820 :名無しSUN:2009/06/06(土) 23:36:35 ID:9ZvyYkSh
>>811
そもそもこんなの単なる高校物理の練習問題みたいなもんでしょ。
深さの仮定が抜けてる点で練習問題にもならないけど。
(その相手したのは自分ではあるが)

821 :名無しSUN:2009/06/07(日) 02:54:22 ID:XrE51Yfj
>>816
茨城県大子町の久慈川は今年も氷河見られましたw

822 :名無しSUN:2009/06/07(日) 04:02:25 ID:5638NQ/e
 久慈川はわが故郷

 

823 :名無しSUN:2009/06/07(日) 09:11:35 ID:cDaZVLFz
>>816
東京湾は南向きだから見られないよ…じゃなくて

江戸時代にもなかったんで無理でしょう

824 :名無しSUN:2009/06/07(日) 11:36:27 ID:AyeInwGv
 >>817 早速のご解答有り難うございます。そんな簡易な計算方法があったんですね。
感心しました。小生は、それとも知らず、地球全体で計算しているあまりスマートでな
い資料(「地球熱暴走」新訂版)を参考にしていました。
設問の仕方が悪かったのですが、水温の上昇がどのぐらいの深度まで及ぶかが問題で
す。1メートルでは小さすぎると思います。上記の資料では、海洋の水温が深度ととも
に緩慢に15℃ほど低下してゆき、1500メートルを超えたあたりからほぼ一定となってい
ることを引き合いに、海洋を均一な温度に加熱される厚み750 メートルの水槽で置き換
えています。この例に倣い小生の独断と偏見で、ご解答を750 倍させていただくと、正
解は0.068 % になります。
なお、設問では、日差しが最大の低緯度の熱帯海域を想定し、太陽熱の密度を1平方
メートルあたり1キロワットとしました。設問の誤りです。正しくは、高緯度の海域も
含めて地球全体の平均値ではちょうど1/4に低下するので、1平方メートルあたり0.
25キロワットとすべきでした。この場合、0.068 % をさらに4 倍すると、0.27%、
つまり、ほぼ0.3 %になります。地球全体で計算している上記資料の値とぴたり一致
します。設問が、甚だ不適切だったことを深くお詫び致します。
 この温室効果を示すほぼ0.3 %という数値は、地球の気候を論ずる際に、極めて重要
な意義を持つと考えます。例えば、太陽活動の低下によってその放射熱量が多少低下し
ても、それが0.3 %未満で、かつ、二酸化炭素の大気中濃度が今より減少していない限
り、かつての小氷期はおろか、もはや本格的な氷河期さえも出現しないのでは?という
素朴な疑問さえ感じさせます。



825 :名無しSUN:2009/06/07(日) 11:48:38 ID:XrE51Yfj
>>823
63年厳冬では、静岡の焼津港が氷結したらしい・・・・・

826 :名無しSUN:2009/06/07(日) 12:04:48 ID:0dLGmn06
昔の冬は寒かったと繰り返す連中の目的はレジ袋有料化
有料化すると母子家庭が生活していけなくなる

827 :名無しSUN:2009/06/07(日) 12:24:16 ID:AyeInwGv
>>824
「正しくは、高緯度の海域も含めて地球全体の平均値ではちょうど1/4に低下するので」
は「ちょうど1/2に低下して1平方メートルあたり0.5キロワットになるので・・・」の誤り
でした。817の計算で、日照時間を24時間でなく、昼間の12時間に修正すると0.3%になり、
結果は同じです。
す。

828 :名無しSUN:2009/06/07(日) 12:46:48 ID:kjiFNenE
太陽はんは今日もツルツル:
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

829 :名無しSUN:2009/06/07(日) 14:20:31 ID:G6yf6DHW
>>796-797
なるほど。ミランコビッチ説についてそんな解釈があったのか。
過去を単純延長はできないってことだな。

830 :名無しSUN:2009/06/07(日) 15:40:04 ID:6NsrVTDu
太陽が地軸が火山が・・・なんて一時的な寒冷化は今後もあるよ。
でもそれと現在の人類が関与した温暖化は別。
太陽活動が弱まったとしてこれから寒冷化した気候になろうとそれは
本来の人類活動が無視できるものと考えられた産業革命以前と以後とでは
明らかに違うだろう。
巨大な熱の貯蔵庫である海も人類は既に暖めちまってる。
少々太陽が弱ろうがその期間がかなり長期に及ばないと中世の寒冷期までの
状態になるのは至難の業だろうね。
それが空けたらまた地獄の始まりだろうし。
CO2削減やエコに突っ走るのは当然の帰結だろう。
百歩譲ってCO2T@関係ないとしてもいまエコで突っ走っているテクノロジーは
人類にとってとてもいいことだね。
それを否定する奴なんてあるはずがない。
あったら相当に捻じ曲がった変わり者だけだろう。
例えればフクシマミズホタイプかな?

それを否定する奴は誰か都合の悪い企業や軍事大国に洗脳された

アホですね

あっ、ブッシュ時代の米国の一部だね。
ナサもノアも温暖化の事実を叫ぶ学者をあれだけ粛清しちゃダメだわ。
レーニンのソ連かとおもたよ。

でも政権が変わってポロポロと出てきましたね。
南極内陸部の衛星による観測値なんてリリース止められていたんだろうね。
で、アホな懐疑派が南極は寒冷化だと叫ぶ素地を提供しちまった。
赤外線センサーで観測したものと南極の基地の実測値を比べて補正したら
基地のないところもほぼ正確な観測値として出るのにね。

人為温暖化は事実ですよ。

831 :名無しSUN:2009/06/07(日) 15:46:20 ID:lNi4oQuU
>>824
> 温室効果を示すほぼ0.3 %という数値は

温室効果とは限らないでしょ。例えばスベンスマルク説でも説明は可能。
19〜20世紀の熱吸収量を1000とすると

19〜20世紀(雲量少なめ):
吸収量=1000 対 放射量=997
 → +3の分だけ温暖化

ここ10年ほど(雲量少し増加):
吸収量=997 対 放射量=997
 → ±0で気温横ばい

スベンスマルク説を当てはめるとこんな感じ。
別に温室効果じゃなくても説明はできる(正誤は置いといても)。

832 :名無しSUN:2009/06/07(日) 15:52:44 ID:lNi4oQuU
>>830
> 百歩譲ってCO2T@関係ないとしてもいまエコで突っ走っている
> テクノロジーは人類にとってとてもいいことだね。

百歩譲らなくてもほとんど関係ないと思うが、エコについては同意。
再生可能でない資源は(ウランも)いつかは無くなるからね。

> 人為温暖化は事実ですよ。

IPCCですら断言まではしてないんだけど、確信があるんだったら
論文書いて科学雑誌に送ったら?

833 :名無しSUN:2009/06/07(日) 16:29:52 ID:lNi4oQuU
>>830
一つ大事なところをスルーしてしまった。

> それが空けたらまた地獄の始まりだろうし。

なぜ温暖な地球が地獄?
温暖なほど食糧生産は増えるからむしろ望ましいとよく言われてる。
今の世界人口を考えるとますます温暖な方がいいのでは。

834 :名無しSUN:2009/06/07(日) 16:35:30 ID:K6t72QbB
>>830はピザデブだから暑いと地獄なんじゃないか?

835 :名無しSUN:2009/06/07(日) 16:52:43 ID:kjiFNenE
>>830
>人為温暖化は事実ですよ。

それがどうかしたのか?
かりに事実だとしても,打つ手は何もないだろう。
それに,CO2の増加と多少の温暖化は「いいことだらけ」だろうが。

836 :名無しSUN:2009/06/07(日) 17:14:42 ID:FPQxY70K
>>830
『人為温暖化が事実』と言い切ったのは、
世界中のあらゆる科学者を差し置いて、キミが初めてだぞw

837 :名無しSUN:2009/06/07(日) 17:37:59 ID:cDaZVLFz
やっちゃった感じだね

838 :名無しSUN:2009/06/07(日) 18:35:02 ID:4BNx9Rqx
>>792
亀レスで申し訳ないけど。
おっしゃるとおり、雪線は気候的雪線と地形的雪線がある。
ただの雪線だとややこしいので、わざわざ雪線「高度」と書いた。
今の日本中部の雪線高度は標高4000mを越えてる。
この場合、局所的な地形とか降水量とかは論外でしょ。


839 :名無しSUN:2009/06/07(日) 19:06:57 ID:5VqaMM6C
なんかもう、いかにも土日だな。

840 :名無しSUN:2009/06/07(日) 19:42:07 ID:G6yf6DHW
雪線は氷河期の始まりと関連している。
氷床の受け皿の北米やスカンジナビアではアイソスタシーによって。
間氷期の終わりでは1000m近く高くなるから無視できない。

841 :名無しSUN:2009/06/07(日) 20:30:45 ID:d7Ct6WKn
とりあえず国環研は朝日に反論記事を載せるべき

842 :名無しSUN:2009/06/07(日) 21:10:30 ID:9wVH4yts
相変わらず黒点が全くない。
これは絶対におかしい。
明らかに太陽活動が低下しているだろ。

843 :名無しSUN:2009/06/07(日) 23:15:42 ID:WIS0nPUK
>>824
既に他の人が指摘しているが、太陽の影響を日射量に限定して太陽説を否定している
所が大きな間違い。

>>830
人類にとって都合の良いエコテクノロジーって何だ?原子力か?

太陽光、地熱、風力はただの金の無駄遣い。小浜は景気刺激に使おうとしてるが、
長くは続かないだろう。

「温暖化」「エコ」は、如何にそれを自分に有利になる様に利用出来るかの勝負。



ただ、それだけの事。

844 :名無しSUN:2009/06/08(月) 01:25:04 ID:RjW9ahj7
ttp://eco.nikkei.co.jp/column/emori_seita/index.aspx
太陽活動が弱くなっている?――温暖化への影響は

「実は、IPCC第4次報告書の出版以降に、
スベンスマーク効果を否定する知見が相次いで発表されています。」


845 :名無しSUN:2009/06/08(月) 02:25:25 ID:d9zN+mxs
寒冷化がきそうだな。
温暖化はこれでおしまいだな。
温暖化の原因はCO2ではなく太陽のせいだったわけだな。

846 :名無しSUN:2009/06/08(月) 02:46:56 ID:tGBPTWNE
↑2000年以降の気温グラフを掲載しない卑怯者www

分かってて小狡くやってるのが腹立たしいんだよな。
プリウスの10-15モード燃費詐欺とかと一緒で。

847 :名無しSUN:2009/06/08(月) 02:48:19 ID:tGBPTWNE
>>846>>844のリンク先の批判レスね

848 :名無しSUN:2009/06/08(月) 07:07:55 ID:VN9RJbiJ
「実は、IPCC第4次報告書の出版以降に、
スベンスマーク効果を否定する知見が相次いで発表されています。」

やはり、雲をつかむようなトンデモナ話だったか!


849 :名無しSUN:2009/06/08(月) 09:00:10 ID:kNwIvVvR
いちばんのトンデモはIPCC報告書だろwwwwwww

850 :名無しSUN:2009/06/08(月) 09:05:30 ID:E5CbF+tX
で、核がなくても水蒸気が冷やされるだけで雲はできるじゃないの?
常識的に考えて核とか必要ないように思えるんだけど…

851 :名無しSUN:2009/06/08(月) 09:53:10 ID:VN9RJbiJ
>>844 「実は、IPCC第4次報告書の出版以降に、
スベンスマーク効果を否定する知見が相次いで発表されています。」

そんな否定的な知見、知ってる人は情報源を教えて下さい。北欧のどっかの国の科学者チー
ムが太陽活動の盛衰と雲量との間に何らの相関も確認できなかったという観測結果を得たと
いう報告をネットでみかけたんだけど、コピーをとる前に見失ってしまったので・・・
頼みついでにもう一つ。「2008年の世界平均気温が0.2度C上昇した」と今年の2月頃に気象
庁が発表したとの古い情報を他のスレで見かけたけど、その情報源知ってる人教えて下さい。
何ぼ何でも0.2℃はガセネタっぽいけど・・・気象庁のホームページ、もう少し検索し易
いと不慣れな俺も助かるんだけど・・・

852 :名無しSUN:2009/06/08(月) 10:50:43 ID:J4Jg7UlU
>>850
専門家にも分からない雲の生成過程を常識で語られてもね。

853 :名無しSUN:2009/06/08(月) 11:07:14 ID:SKBMkOko
>>851
>気象庁
0.2度上昇した、ではなく、平年より0.2度高かった。と思われ
http://www.data.kishou.go.jp/climate/cpdinfo/temp/an_wld.html


>スベンスマーク効果を否定する知見
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200707122209
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200905191502
テクノバーンでゴメンね。元ニュースにあたるべきなんだろうけど、英語読めないの。ごめんね。

854 :名無しSUN:2009/06/08(月) 11:24:36 ID:K3fwuTad
>>843
何度も何度も指摘されているが、スベンスマルク効果が、地球の気候に
影響を与えるほど大きいものかどうかは不明。
というか、現時点では否定されている。

>>850
というか、逆。核があっても、湿度が低いと雲にならない。
したがって、一般的な気象条件…湿度の高い低いなどと較べると、
スベンスマルク効果が気象に与える影響は ほとんどゼロかと。

>>852
局所的には明白なんだが。

855 :名無しSUN:2009/06/08(月) 12:32:35 ID:fDatgvcc
Zの鼓動。

856 :名無しSUN:2009/06/08(月) 16:57:04 ID:yCEoHbga
>>838
あと雪線snowlineといっても根雪雪線を意味する場合と降雪雪線を意味する場合があるからな  ややこしや
あとかすかにケッペンETツンドラ気候でも万年雪が残る地域もある
(これも降水量が多いほど


857 :名無しSUN:2009/06/08(月) 16:57:14 ID:VN9RJbiJ
>> 853 有難う。俺も英語は苦手です。 
百の空論より一つの証拠ですね。おっと、三つでしたか。


858 :名無しSUN:2009/06/08(月) 16:58:36 ID:kNwIvVvR
ノースダコタ州Dickinson市,6月としては60年ぶりの積雪:
http://wattsupwiththat.files.wordpress.com/2009/06/june6_dickinson.png

859 :名無しSUN:2009/06/08(月) 17:26:36 ID:SKBMkOko
60年前っつったら太陽活動のピーク時?

860 :名無しSUN:2009/06/08(月) 17:33:50 ID:Y3lRJYgR
これでわかるかな?
>>859
http://sidc.oma.be/html/wolfaml.html

どの程度タイムラグはあるんだろうね?


861 :名無しSUN:2009/06/08(月) 21:45:45 ID:9o7paC6O
>>854
湿度が低すぎて雲にならないケースってどれ位あるんだろうか。
そういうケースがそれほど多くなければ、スベンスマルク効果を否定する
材料にはならない。
多いというのであればソース(もしくは明快な理屈)を希望。

あとスベンスマルク効果が仮に間違っていたとしても、実際マウンダー
極小期やダルトン極小期の頃に地球は寒かったんだから別の何らかの
メカニズムがある可能性もある。(関係ないけど一応)

862 :名無しSUN:2009/06/08(月) 21:55:23 ID:SKBMkOko
ま、「太陽活動の寄与は(大きく)ない」事の証明ってのは悪魔の証明だからな。

863 :名無しSUN:2009/06/08(月) 22:03:36 ID:9o7paC6O
>>862
それはそう。ちなみに人為温暖化についても同じことが言えるから、
「二酸化炭素の寄与は(大きく)ない」
ことの証明は難しい。
温暖化脅威論者はこれで随分得してるなw

864 :名無しSUN:2009/06/08(月) 22:11:02 ID:9GPcLEnq
太陽の黒点活動の程度と、地球気温の変化との関連がこれほど強いってことは
人間にはわかっていない何かの理由で、太陽の活動が地球気温に影響してるのでしょう?


865 :名無しSUN:2009/06/08(月) 22:16:50 ID:d9zN+mxs
CO2で温暖化されるということは簡単な実験で証明できるだろ。
実験の成功例が殆どないということはデタラメ理論確定だな。

866 :名無しSUN:2009/06/08(月) 22:27:22 ID:9GPcLEnq
>>865
CO2の温室効果はいまさら疑問の余地ないだろ。
問題は、理論だの実験室内限定の話じゃなくて、地球規模の話だってこと。


867 :名無しSUN:2009/06/08(月) 22:30:15 ID:tGBPTWNE
>>855
俺にも聞こえる

868 :名無しSUN:2009/06/08(月) 22:37:49 ID:9o7paC6O
>>865
CO2に温室効果はあるけど、それが地球の気温にどれほどの影響力が
あるかって話。水蒸気の方がずっと温室効果が強いからCO2はそれほど
問題にならないとか、CO2が吸収する赤外線の波長領域はほぼ飽和してる
(完全飽和ではないようだが)とか、金星が灼熱なのはCO2の温室効果
ではなく極めて高い大気圧のせいだとか、色んな議論がある。

> 実験の成功例が殆どないということはデタラメ理論確定だな。

>>853の一番下のリンクだったら実験というか、シミュレーションと書いて
あるんだけど。気象関係のシミュレーションはどうもあてにならん…。
もしシミュレーションが充分信頼おけるなら、天気予報はもっとよく
当たってるかと。
あとその一つ上のリンクは、自分のスベンスマルク効果に対する理解度が
浅いのが悪いのかもしれないが、どこがスベンスマルク効果を否定してるのか
よく分からなかった。

869 :名無しSUN:2009/06/08(月) 22:54:43 ID:MVsK4ccn
>>866
疑問の余地だらけ

870 :名無しSUN:2009/06/08(月) 23:58:36 ID:xGNztlwv
物理屋の俺が最近一番笑った記事。

寒冷化というのの反証で挙げた図なんだが
ttp://eco.nikkei.co.jp/column/emori_seita/article.aspx?id=MMECza000017042009&page=4
書いた人いわく「さまざまなシミュレーションの誤差の範囲内に実測の
温度変化が収まっている、ということです」となw

普通は、一本や二本、すっごい上に行ったり下に行ったりするもんだ。
つまり、この図の意味するの本当のことは一言で言うなら

  「予定調和型シミュレーションww」

こんなやつらに給料やるなよ、マジで。

871 :名無しSUN:2009/06/09(火) 00:11:19 ID:/FkbXpef
>>870
その記事、日経エコロノミーになってる。
エコロジー→エコロノミー→エコノミーに変化しそうだw

予定調和型シミュレーション(笑)。国立環境研が好きそうな言葉だことwww

872 :名無しSUN:2009/06/09(火) 00:35:27 ID:QyEObsUK
>すっごい上に行ったり

こんな感じか
http://www.windows.ucar.edu/earth/climate/images/ipcc_many_models_big.gif

873 :名無しSUN:2009/06/09(火) 11:17:59 ID:4qiyVGEJ
過去に調和しないシミュレーションが排除されるのは当然かと。
未来についてはバラツキが増えてるし。

874 :名無しSUN:2009/06/09(火) 11:39:35 ID:/m6hnA3l
>>861
いや、ケースってか、メカニズムの問題だから。
例として挙げると、太陽活動が低下しなくても、南極と北極では、バンアレン帯の問題で
スベンスマルク効果が大きいはず。
しかし、実際には、両極ともに乾燥しているので、雲だらけになっていない。

マウンダー極小期やダルトン極小期の頃は、太陽活動とは別の、
何らかの突発要因が起きた可能性もある。
というか、そもそもマウンダー極小期にしてもダルトン極小期にしても、本当に
地球全体で起こったのか、不明なところも多い。

>>867
俺にはゴミクズの腐った臭いがするw
ホント、>>865とか、「中学校を卒業した」だけで、義務教育の内容でさえ
頭に入っていないんだろうな。

875 :名無しSUN:2009/06/09(火) 11:43:44 ID:/m6hnA3l
>>873
「シミュレーション」の意味がわかっていないのでしょう。
もしくは、「物理屋」とか言っているところからすると、「一からはじめている
シミュレーション」だと思いこんでいるのだと思われ。
どちらにせよ、「現実と合致する気候シミュレーション」というのが
理解出来ていないのは確か。

876 :名無しSUN:2009/06/09(火) 13:02:05 ID:pScTIKik
Zの鼓動

877 :名無しSUN:2009/06/09(火) 13:57:59 ID:S9FxNUYB
雪ヲタは喜んでいいのでしょうか?

878 :名無しSUN:2009/06/09(火) 14:45:42 ID:QyEObsUK
つまり、シミュレーションに、ダルトン極小期時並に太陽活動が下がって、100年それを維持したケースを
作ればいいんだな。

879 :名無しSUN:2009/06/09(火) 15:36:08 ID:Dj6V/hwi
鼓動が聞こえたのでバカ除けの呪文

 反 射 !

880 :名無しSUN:2009/06/09(火) 17:09:56 ID:QyEObsUK
野党+鳩山
 VS
与党+政府

881 :880:2009/06/09(火) 17:11:40 ID:QyEObsUK
誤爆スマソ

882 :名無しSUN:2009/06/09(火) 18:26:12 ID:JnLqtG11
>>875

一から始めない、

>「現実と合致する気候シミュレーション」

と言うのは何?つまり、つじつま合わせの事か?

883 :名無しSUN:2009/06/09(火) 18:32:25 ID:l1CXhme5
 http://daily-ondanka.com/basic/data_01.html
 各地の観測所で測定された二酸化炭素濃度の経年変化は次のようにして得られたものと推定される。
すなわち、観測所の敷地内に赤外線の発光器と受光器を数百メートル離して対向して設置し、光路
内で生じた赤外線の減衰量を反映する受光量などの生データをレコーダでプロットする。この減衰量は
二酸化炭素の濃度を反映する。寒冷な冬季は気体が収縮して密度が高まるので二酸化炭素濃度も高くな
り、逆に夏は低くなる。ただし、減衰量の変化に全く関与しない空気の密度を気温によらず一定として
いる。その結果濃度が減衰量の実測データに従ってきれいな1年周期で変動する。この周期性こそが、
測定データの信憑性を雄弁に物語っていると思う。気圧が低いため二酸化炭素の密度も低く年中寒冷
で気温の変化幅も小さいマウナロア山では濃度の変化幅も小さい。北半球の工業先進国からもっとも
遠い南極の濃度は低い。気温の変化幅も小さいため、濃度の変化幅も小さい。
 二酸化炭素が吸収した赤外線の熱は、気体分子どうしの衝突課程を通じてほぼ瞬時に(数百万分の
一秒の短時間内に)窒素分子や酸素分子(つまり空気)に伝達され大気全体が暖まる。同時に、二酸
化炭素は次の赤外線を吸収可能な状態に戻る(例えば、「地球熱暴走」新訂版 第3章)。
これは、太古の昔から存在した二酸化炭素の温室効果だ。ただ一つ産業革命前と異なる点は、人為的
に増えた二酸化炭素の温室効果によって気温がごくわずか上がり始め、その結果増えた水蒸気の温室
効果によって温度上昇幅が何倍かに増幅された点だ。この人為的温暖化のプロセスには疑いをさしは
さむ余地は全くないと思うのだが。


884 :名無しSUN:2009/06/09(火) 18:40:55 ID:JwYZgATY
>>844
やはり太陽黒点活動そのものと2000年以降の気温変動には
反論できてないな

スベンスマークは蛇足

885 :名無しSUN:2009/06/09(火) 18:46:35 ID:QyEObsUK
テキトーに例えてみた。

>一から始めるシミュレーション

野球のバッターが打ったボールがどこへ飛んでいくかのシミュレーション

>現実と合致する気候シミュレーション

野球のバッターが打ったボールが特定の場所へ向かって飛んでいった時、どこへバウンドするかのシミュレーション。

886 :名無しSUN:2009/06/09(火) 19:57:50 ID:LDOtXP4F
>>874
確かに両極、というかそれを含めた高緯度地域のほうが銀河宇宙線が
多く入射すると思われるが、高緯度でも雲は普通にある。
というか気象衛星画像を見ると、むしろ高緯度のほうが雲の密度が
高く見える。(以下は現在の衛星画像)
http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/

887 :名無しSUN:2009/06/09(火) 20:03:57 ID:/FkbXpef
酷律環境犬

888 :名無しSUN:2009/06/09(火) 20:09:27 ID:QyEObsUK
雲の量を見るのに赤外画像じゃダメな気がする。

889 :名無しSUN:2009/06/09(火) 20:11:50 ID:QyEObsUK
参考

今日12時の日本周辺の衛星画像

可視http://www.jma.go.jp/jp/gms/imgs/0/visible/0/200906091200-00.png
赤外http://www.jma.go.jp/jp/gms/imgs/0/infrared/0/200906091200-00.png

890 :名無しSUN:2009/06/09(火) 20:11:56 ID:LDOtXP4F
>>888
そうだな。こっちか。
http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/latest/globe/512x512/vis.jpg

891 :名無しSUN:2009/06/09(火) 20:22:19 ID:LDOtXP4F
>>886
なんか勘違いされた?ような気がするが、要するに高緯度地域でも
雲が普通に見られるので、スベンスマルク効果は成り立ちうる
(正しいと言ってるわけじゃないが)ということが言いたい。
>>886に書いておくべきだった。

892 :名無しSUN:2009/06/09(火) 21:21:20 ID:kCztVrSD
シミュレーションで証明できたってそれは仮説に過ぎない
物理学の世界では笑い草でしょ、気象学って本当に科学なの?

地球の気候みたいな永遠なる複雑系を正確にシミュレートできるのなら
物理の単純なテストはスーパーコンピューター1つで全部できるさ
実験物理学屋は全員失業だよ

オレにはシミュレートとかもう、中に入れられた式をインターネットで公開してくれたら考察範囲にするけれど
それすらしないのなら信用しない

893 :名無しSUN:2009/06/09(火) 22:16:29 ID:LlzWI731
>>892
証明出来たなんて言ってるのは極一部の連中だろ。
それを持って気象学はとか言ったら可哀想。もっとも、見て見ぬ振りをしたり、
うまく利用したりしてる奴も同罪とは言えるが。

研究者とて人間だから、昇進の道を閉ざされると分かってて騒いだりする勇気を
持つのも難しいんだろう。

894 :名無しSUN:2009/06/09(火) 23:04:44 ID:LDOtXP4F
>>892
公開は重要だな。
式もそうだし、入力したパラメータの値なども公開して欲しい。
で、なぜその値にしたのか判断基準も公開しろと。
それら抜きで政策に反映させるって明らかに異常。
温暖化の度合いよりずっと異常だろw

895 :名無しSUN:2009/06/09(火) 23:26:42 ID:/FkbXpef
酷律環境犬の江守先生は、偉大なる神なのだろう。

896 :名無しSUN:2009/06/10(水) 00:06:10 ID:TvNmuLf+
>>892
>>894

つttp://www.giss.nasa.gov/tools/modelE/


897 :名無しSUN:2009/06/10(水) 00:11:37 ID:cD/CsFdU
>>896
ondanka ha kowai des. dakara kane wo yokose!

898 :名無しSUN:2009/06/10(水) 00:22:28 ID:nixwCkS0
>>896
?なんの答えなんだ?

899 :名無しSUN:2009/06/10(水) 00:30:16 ID:78LaJ05p
 CLOUD09に向けてのCERNでのセミナーの動画

 mms://mediastream.cern.ch/MediaArchive/Video/Public/Conferences/2009/52576/52576-Multirate-200-to-753-kbps-480x360.wmv

 セミナーでのスライド

 ttp://indico.cern.ch/getFile.py/access?resId=0&materialId=slides&confId=52576

 ouluのニュートロンモニター

ttp://cosmicrays.oulu.fi/webform/query.cgi?startdate=1964/01/01&starttime=00:00&enddate=2009/06/09&endtime=08:30&resolution=Automatic%20choice&picture=on

UAHの月平均の気温データー(2009年5月まで)

 ttp://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/

 radiation budget

ttp://isccp.giss.nasa.gov/zFD/an9090_TOTnet_toa.gif

 

900 :870:2009/06/10(水) 00:45:24 ID:FRA8soq5
>>875
いかにも、物理屋としてはシミュレーションというのは
立てたモデルに沿って計算を行って、それが現実にどの程度合うかを見て
そのモデルが正しいかどうかを判断するものだと思ってる。
モデルは第一原理計算みたいなものでもいいし、
半経験的な要素が入ってもまったくかまわない。

んでだ。

確かに過去の実績に対して合わないものを排除するのは良いだろう、
しかし、これから未来に関しても、極論したらみんな同じ傾きで
ばらついてるだけにしか見えませんが、これはなぜなんですか?
来年から下がってくる結果が出たら、これは現実に合わないから排除?
それとも、予定に合わないから排除なんですか?ってこと。
まさに予定調和型だと思うけどねw

大体、たくさんあるシミュレーション結果を、平均をとって??
その線を示すことに何の意味があるの?多数決で予想をたてるのか?
これが、こんなの学問じゃない、ということだよ。

こんなんで、飯食えるんならおれも仲間に入れてくれ。
定規と鉛筆でシミュレーションしてやるぜ。
ズバッとまっすぐ線を引いてさ。外挿法によるシミュレーションです!ってなw

こんな分野に、貴重な人材、研究費、スパコンのマシンタイムを
食われているとは・・・正直悔しいわ。
物理学会もエセ科学にはかなり強力に立ち向かったんだから、
そろそろ知らん振りするのはやめて、こういった話にもすこしコミットしようよ。

でもな、宗教団体には、、やっぱり係わらないほうが良いのか。

901 :名無しSUN:2009/06/10(水) 03:49:22 ID:rs6po8To
二酸化炭素によるわずかな温暖化が、水蒸気増加による温室効果を増幅させた、という理論が成り立つなら、 
太陽活動によるわずかな温暖化が、水蒸気増加による温室効果を増幅させた、という理論も成り立つ。 

したがって、温暖化の原因は、太陽活動によるもので可能性は否定できないし、
二酸化炭素によるものであると断定できる根拠はない。
IPCCが、二酸化炭素が温暖化の原因だとする根拠は、過去100年で気温が約0.7度上昇したという事実と、
過去100年で約100PPM程度二酸化炭素濃度が上昇したという事実でしかない。
 
過去100年で同じく太陽活動が活発であったという証拠もあるのだから、
二酸化炭素濃度上昇が温暖化の原因だと断定できる合理的客観的な理由はなんら存在していない。


902 :名無しSUN:2009/06/10(水) 09:33:38 ID:GcbmyPJT
>大体、たくさんあるシミュレーション結果を、平均をとって??
>その線を示すことに何の意味があるの?多数決で予想をたてるのか?

http://www.mri-jma.go.jp/Topics/Houkokukai2007/slide_houkoku1.pdf
の14ページみたいな感じじゃね

903 :名無しSUN:2009/06/10(水) 11:12:12 ID:62hivZg/
太陽活動低調らしいけど
いつから寒冷化するんだよ
すっげー待ち遠しいんだけど
今から除雪グッズ揃えて待ちたい気分だ
江戸時代とは言わないまでも
せめて昭和の寒冬程度ヨロシク
過ごしやすい冷夏も頼んます

904 :名無しSUN:2009/06/10(水) 12:16:46 ID:kl+dr8Ng
>>903
呑気だな。
凶作続きとかなったらどうするの?

905 :名無しSUN:2009/06/10(水) 13:21:30 ID:TZ3RCmuD
もう一揆しかねえべ。

906 :名無しSUN:2009/06/10(水) 16:53:51 ID:x8Hh0BVC
>>901
(1) 過去100 年で地球の平均気温が約0.7 ℃だけ上昇したという事実
(2) 過去100 年で100(正しくは200)ppm 程度二酸化炭素濃度が上昇したという事実
 そのほかにも、温暖化人為説を証拠付ける(3) 〜(9) の事実や物理学上の理論がある。
(3) 海面や地面から上空に放射される赤外線のうち、14.5〜15.5ミクロンの吸収波長帯の
 赤外線(熱)は、大気中の微小な二酸化炭素に吸収されると言う事実
(4) 二酸化炭素に吸収された熱は気体分子どうしの頻繁な衝突によって瞬間的に大気に伝
達される。このため、上空の気温が上がると共に、二酸化炭素はすぐに新たな赤外線を
吸収可能な状態に復帰するという物理学の気体分子運動論
(5) 気温が上がった上空の大気から四方八方に隈なく赤外線が再放射されるという理論
(6) 大気から再放射された赤外線の半分近くは大気圏外に逃げ、半分近くは海面や地面に
 戻って海面や地面を加熱し、残りは空中で二酸化炭素に再吸収されるという理論
(7) 二酸化炭素の濃度が増えると、吸収波長帯の赤外線が吸収波長帯のまま大気圏外に逃
げ去る確率はゼロになる(いわゆる吸収帯が飽和する)。しかし、その後も、二酸化炭
素の濃度が増え続けると、空中で再吸収され再放射される成分の割合が増え続けるので
 、再放射されて海面や地面に戻る成分も増加し、温暖化は加速され続ける。
(8) 自然由来でも人為由来でも、気温上昇は水蒸気の温室効果によって増幅される。原子
力発電に伴う人為由来の発熱によっても地球温暖化が促進される。
(9) 温暖化の牽引役は人為的に増える二酸化炭素で、水蒸気は温暖化の結果として増える
だけである。
なお、これは「地球熱暴走」新訂版(創英社/三省堂)に詳しく解説されている。
(4) 〜(7) は、物理学の分野ではありきたりの理論や推論で、このスレの謹厳な物
理屋さんも多分同意してくれるだろう。
 これに対して、太陽活動の活発/不活発が地球の気候変動の原因であるとする説は、
それなりの可能性を秘めてはいるが、現状では証拠となる事実も理論も不十分で、憶測
の域を出ていないように思える。結局、温暖化人説は揺らぎそうもない。



907 :名無しSUN:2009/06/10(水) 17:49:49 ID:ndDO33AQ
>>906 でた奸狂犬!!

温暖化して悪いことはたいしてないんだから,
あぁでもないこうでもないと能書き垂れるのは時間の無駄だよ。

908 :名無しSUN:2009/06/10(水) 17:53:48 ID:cD/CsFdU
>>906
どうせチミもあと50年位しか生きれないのに、何を心配してるのやら(笑)。

909 :名無しSUN:2009/06/10(水) 20:23:41 ID:+hvMnhji
>>904
実際、毎年のように冷夏で、93年みたいなことが続いていたよな


910 :名無しSUN:2009/06/10(水) 20:51:03 ID:3A0zIlL2
100年後の世界を心配するなんて、長生きするよw

911 :名無しSUN:2009/06/10(水) 21:17:42 ID:K5XmkWro
>>906
CO2に温室効果が有るのは事実だが、問題はその程度。
脅威論者の根拠はシミュレーションだけ。

明らかに根拠は脆弱。

912 :名無しSUN:2009/06/10(水) 22:21:29 ID:8UqM6dmV
懐疑論者の根拠は?

913 :名無しSUN:2009/06/10(水) 22:58:44 ID:K5XmkWro
さんざん既出なんだが。

二酸化炭素濃度と気温の相関は70年代頃から2000年頃迄の30年かそこらだけ。
それ以外の年代で二酸化炭素濃度で気温の変動は説明出来ない。

それを根拠に二酸化炭素が、温暖化の原因とするのは明らかに無理が有る。

914 :名無しSUN:2009/06/10(水) 23:38:49 ID:GcbmyPJT
二酸化炭素以外の要素も加えてシミュレーションしてほぼ説明できてるじゃん

915 :名無しSUN:2009/06/11(木) 02:26:02 ID:dYVlDXFT
>>913の「さんざん既出」に吹いた


916 :901:2009/06/11(木) 04:42:44 ID:baVPEOxS
>>906
それら(3)以降は、二酸化炭素が温室効果を持つことの証拠でしかないものであって、 
過去100年で二酸化炭素濃度100〜200PPMの上昇が、
過去100年で0.7度平均気温を押し上げたことの因果関係を証明する証拠ではない。
したがって依然として太陽活動が平均気温の変動に大きく寄与している可能性は排除できない。

過去の1000年〜2000年の記録を考えると、むしろ太陽活動の影響が極めて大きいのではないかという疑念がよりいっそう強くなる。

917 :名無しSUN:2009/06/11(木) 08:56:39 ID:yLXmtNW4
>>914
出来てねーよ。

918 :名無しSUN:2009/06/11(木) 09:01:27 ID:9Ei/PsJF
>>914
エモやんでっか? せっせと工作ご苦労さん。

919 :名無しSUN:2009/06/11(木) 10:45:28 ID:B7zd+Yed
>>906は過去の気温推移グラフを見て周期性を読み取れないかわいそうな子

920 :名無しSUN:2009/06/11(木) 11:07:43 ID:2NUGmpwa
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/db/monitor/?tm=weekly&el=td

ウホ!暴走寒冷化!?
北米、南米、欧州の各地域へ、中心核が7日間平均平年差で−6℃〜−10℃という
超絶猛烈寒波世界同時来襲!!!

しかも、逆に+6℃〜+10℃領域の高温表示はまたもやほぼ皆無。
太陽黒点ゼロ長期継続第3ピークのあった今年3月から約3ヶ月たった
6月初頭にしてまたもや、そしてついにこれまでの記録的であっても局所的であった
それらの寒波を凌駕する、世界同時寒波到来。
寒冷化へ向けてようやく地球が重い腰を上げ始めたのか???



しかし、気象庁はこうまでして高温を強調する。
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/monitor/weekly/

これは異常低温隠匿、寒冷化隠匿の疑いがあり。

921 :名無しSUN:2009/06/11(木) 13:12:51 ID:KN4kEcm+
寒冷化・・・来るのか!?

ついに俺の悲願だった寒冷化、厳冬、大雪がやってくるのか?

922 :名無しSUN:2009/06/11(木) 16:57:20 ID:4v5Rg+/Q
>>920
これの方が全球的な気候の異常さを反映している。異常高温発生地域の気温に着目!
   http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/monitor/weekly/

923 :名無しSUN:2009/06/11(木) 17:44:13 ID:2NUGmpwa
>>922
それは、梅雨入りと同じように恣意的な表示になってる。
たいした高温でないのに、異常高温を強調するが、
低温地域は無視・黙殺しまくり。

924 :名無しSUN:2009/06/11(木) 18:22:19 ID:h8VTqqmq
>>914
江 守 正 多 乙過ぎるwww

925 :名無しSUN:2009/06/11(木) 19:40:36 ID:4v5Rg+/Q
 異常高温・異常低温は、それぞれの地点の平均気温において、1971〜2000年の30年間の気温
から求めた平年値と標準偏差を基準にして、現在観測された週あるいは月の平均気温が異常かど
うか判断しています。
週の平均気温の場合・・・同時期の平年値との差が、同月における標準偏差の±3倍以上となった場合
月の平均気温の場合・・・月の平均気温の場合・・・月平年値との差が、同月における標準偏差の±1.83
倍以上となった場合
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/monitor/explanation/

926 :名無しSUN:2009/06/11(木) 19:49:33 ID:wMbUue1X
海水音だと標準偏差換算のがあるな
http://www.data.kishou.go.jp/kaiyou/db/climate/pdo/movie/norm_sst/gif/norm_sst_200904.gif

927 :名無しSUN:2009/06/11(木) 20:02:12 ID:wMbUue1X
気温もあるけど、標準偏差±1.28以上って事くらいしかわからない。
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/db/monitor/monthly/gtmp0904.gif

928 :名無しSUN:2009/06/11(木) 23:16:44 ID:yLXmtNW4
>>914
オメ、江守ん家の子か?
オメ、こないだ新聞のインタビューさ出てたな。
チカゴロの気温下降の原因はワガンネっつってたな。
これから理由サガスッペってさ。

オメ、田舎のジッチャンバッチャン悲しんどるぞ。
そげなサギみてーな事辞めて、田舎さ帰れ。

な、悪いこと言わんカラさ。オメ、少しは世の中の為になる事シ。
エエカ?

929 :名無しSUN:2009/06/12(金) 01:33:39 ID:De+h2sfQ
>>851 遂に再発見。北欧のどっかの国の科学者チームの件は次の記事でした。
時折、宇宙からの放射線(いわゆる銀河宇宙線)の変化が地球温暖化の一つの原因で
ありうるという主張が行われる。新たな研究は宇宙線の雲に対する影響を調査したもの
で、その可能性は非常に小さいと結論付けた。
 北欧の4研究機関の研究者たちが行った。
 2000年から2005年までの22回のForbushイベント?で宇宙線が減少した時期について、
雲の詳細な性質の変動を人工衛星MODISからの観測で調べたもの。雲の被覆率ばかりでな
く雲粒の直径や水分、光学パラメーターなどのデータもこの衛星観測から得た。
http://www.janjanblog.jp/user/stopglobalwarming/stopglobalwarming/category_131.html

930 :名無しSUN:2009/06/12(金) 03:20:43 ID:HCP1T87h
>>929
それ、ここで馬鹿にされていたド短期のデータによる無理矢理な結論付けの奴じゃないの?
ド短期の大雑把な観測だと、逆に相関が得られても因果が存在するか疑わしいんだがw

931 :名無しSUN:2009/06/12(金) 03:21:51 ID:2L72f8Dv
>>925
標準偏差を超えてても低温が表示されてない。

932 :名無しSUN:2009/06/12(金) 06:09:58 ID:De+h2sfQ
>>930 必要な観測期間は観測対象の現象の性質による。太陽からの放射線量と上空の
雲量との相関の場合、観測期間は数日間で十分なのでは?
>>931 標準偏差の異常判定幅は経験則を取り入れて、高緯度の地域ほど大きく、夏場
より冬場の方が大きく設定されるとの解説があったと思う。


933 :名無しSUN:2009/06/12(金) 07:07:20 ID:cnTfGaWt
>>932
>>930 必要な観測期間は観測対象の現象の性質による。太陽からの放射線量と上空の
>雲量との相関の場合、観測期間は数日間で十分なのでは?

な訳無いでしょ。
雲が気象条件に関係無く宇宙線だけで形成されるわけじゃ無いんだから。

934 :名無しSUN:2009/06/12(金) 11:09:22 ID:De+h2sfQ
>>923 観測を行った科学者チームはその道の専門家だ。湿度が低すぎるなど気象条件
の整わない条件下で観測を行った可能性は極めて低い。仮に行ったとしても、「このと
き雲量に変化が認められなかったのは、同時に観測した気象条件のせい」という具合に、
観測データの中から除外しているはず。従って、観測期間が数日間と短いという理由だ
けでは、観測結果の信頼性を一概に否定できないと思う。
 因みに、NOAAの極軌道気象衛星なども含めて、雲量の観測データはもう十分揃ってい
るようだ。にもかかわらず、スベンスマルク効果についての肯定的な観測データがない
というのが実情ではないか?。




935 :名無しSUN:2009/06/12(金) 12:00:26 ID:HCP1T87h
>>934
極短期のデータが論外であるという理由はそういうことではない。
雲量自体、コンマ数%の精度では測定・算出しにくいのに
変化量的に大半を占める他の条件との分離が事実上不可能な中で
極短期のデータだけでどうやって相関を判定するんだってこと。

少なくとも太陽活動の極大機と極小期それぞれの数年間に渡る精密な雲量観測データが必要だが、
それでも太陽活動と雲量の相関が分かる程度であり、スベンスマルク効果との因果関係は確定しない。
つまり現状の観測では否定するのも肯定するのも不可能。

936 :名無しSUN:2009/06/12(金) 12:03:27 ID:lEPWQZG7
>>934
>観測を行った科学者チームはその道の専門家だ。

政治屋集団IPCCが好きな「その道の専門家」たちは
けっこう怪しい論文をバンバン書いてきたんだがw

937 :名無しSUN:2009/06/12(金) 13:30:23 ID:CPVmFzNY
都市化しても気温は上がらないとか、色々怪しい「査読論文」が出ているらしい。

私は専門が違うので何とも言えないが、科学者としての良心は有るのかと疑問になる。

938 :名無しSUN:2009/06/12(金) 18:11:58 ID:u4+84MXg
物理に詳しい人に質問です。よくフロンの温室効果はCO2の1万倍…ということ
をよく聞きます。それで、フロンを大きく増やした場合地球は灼熱地獄になるような
感じを受けますね。でも仮にフロンを1万倍(300ppt→300ppm)にしたとしても
それよりずっと前に飽和してしまうんじゃないんですか?そして、フロンの吸収帯
が全て埋まった場合の温度上昇はどれくらいになるんでしょうか?
もう一つです。それに関連して断熱圧縮についての仮定です。温室効果なしの乾燥空気
(N2・80%、O2・20%)で90気圧とした場合に地表温度はどれくらいになるんでしょうか?
ただし、アルベド、太陽定数は変わらないものとする(現在の地球の値)。


939 :名無しSUN:2009/06/12(金) 18:16:20 ID:otnG8aRz
>>938
問題は密度じゃなく量。毎年60億トンとか言うと膨大な量に聞こえるが、
大気比率に対してちょこっと増えたくらいじゃなんの影響もない。

940 :名無しSUN:2009/06/12(金) 19:22:01 ID:tiwHq9GM
槌田敦が裁判でどーのこーのやってる件の論文に載ってるグラフと同じヤツが
気象庁のサイトにあった。
http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/cdrom/report/html/image/2_1_2_3.png

2000年度のレポートにもこのグラフ載ってた。

941 :名無しSUN:2009/06/12(金) 19:36:03 ID:yTBYYUS1
>>929
>2000年から2005年までの22回のForbushイベント?で宇宙線が減少した時期について、
>雲の詳細な性質の変動を人工衛星MODISからの観測で調べたもの。

全然ダメだな。話にならない。
少なくとも太陽活動が低下のピークとなった2008年以降と、
直近の活動活発期である2000年〜02年前後、あるいは1990年前後とを
比較しないとまったく話にならない。

そんないい加減な調査では、IPCCレポートと同じく「結論ありき」のレポートとしか思えない。

942 :名無しSUN:2009/06/12(金) 21:15:16 ID:1v79MUIE
太陽黒点スレ見たら、最近ちょっとひどい事になってるけど、黒点が
戻って来てるみたいだな。

ちょっと残念だな。

943 :名無しSUN:2009/06/13(土) 09:24:38 ID:L4koDdtM
太陽黒点教へのとどめとなるか?
宇宙線によって生じる粒子は雲などの形成に影響を与える粒子と比べる100分の1
程度の大きさしかなく、宇宙線の増減で地球の気象活動に影響を及ぼさない
http://www.technobahn.com/news/200905191502

944 :名無しSUN:2009/06/13(土) 10:33:34 ID:L4koDdtM
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200906121639

945 :名無しSUN:2009/06/13(土) 10:47:40 ID:L4koDdtM
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200904071010&photo=zoom

946 :名無しSUN:2009/06/13(土) 12:33:27 ID:VQ7PmIl+
>>943
>宇宙線によって生じる粒子は雲などの形成に影響を与える粒子と比べる
>100分の1 程度の大きさしかなく

実験や観測による証明ではなく「気象モデルを使ってシミュレートを行った結果」。
その気象モデルの妥当性が不明なので「とどめ」にはならないw

947 :名無しSUN:2009/06/13(土) 12:53:06 ID:c5y2Gjbz
>>943のリンク先のように、シミュレーションで否定するのって胡散臭すぎw

2005年の実験で水蒸気を水滴化させることが証明されているはずなのに、
雲核として作用することを否定する根拠が明らかにされていない。

加えて、現在の太陽活動の低下は単純な熱量換算でも−0.15℃程度に相当するが、
内訳の紫外域の6%の低下は高空の寒冷化・不安定化を引き起こすので、
それにより雲量≒アルベドが増加し冷却効果が促進される可能性は十分にある。

948 :名無しSUN:2009/06/13(土) 13:54:01 ID:DyAyu4QI
何かと思ったらシミュレーションかい。

シミュレーション屋さんは普通の会社でも存在意義が問われることが多いが、
本当、この分野は滅茶苦茶だな。

IPCCの第5次報告に向けてトンデモ論文の準備、ご苦労さんだな。

本当に何処までやれば気が済むんだろう。呆れるわ。

949 :名無しSUN:2009/06/13(土) 14:13:00 ID:eFaB5+/3
>>943
>太陽黒点教へのとどめとなるか?

エモやんでっか? 毎日毎日ご苦労さま。

950 :名無しSUN:2009/06/13(土) 21:42:49 ID:PamEd5sM

人為CO2温暖化教へのとどめとなるか?

http://swnews.nict.go.jp/rt/crl_27d.html
黒点は少し復活気味な一方で今度は太陽風が異常低下。
5月に入ってから500km/hを上回れなくなってきていたが、
6月に入ってからはついに400km/hをも上回ることができない瀕死状態。


951 :名無しSUN:2009/06/14(日) 00:39:39 ID:KKQjOH9I
 NIPCC REPORT(2009)が出ていたようです。昨年版より数倍分量が増えていて、
かなり読み応えありそうです。

 ttp://www.nipccreport.org/

952 :名無しSUN:2009/06/14(日) 01:17:42 ID:XTi6ergh
えもやんw
本人が来ていないとも限らんな。

953 :名無しSUN:2009/06/14(日) 07:54:45 ID:pVjWyV+q
大体、シミュレーションの実体を知らなさ過ぎだよね。

上で誰かが書いてるけど、シミュレーションで何でも分かるなら、実験屋は失業。
普通に色々分かってる現象を相手にしてる世界でもね。

ましてや、気象なんてカオスと言われてる複雑系でやる事の無意味さ。
素人は、最先端のスーパーコンピューターと言うだけで騙されるんだろうな。

まさに詐欺という言葉がピッタリだな。

954 :名無しSUN:2009/06/14(日) 11:27:06 ID:EvJ19fGa
国は温暖化と言えば簡単に増税できるから麻生氏も大ハリキリです。

955 :名無しSUN:2009/06/14(日) 11:52:31 ID:gB1Kjq1h
温暖化で炭酸ガス排出権とか
いってて儲けようとする人たちの企みなんだろ
残念だけど温暖化はしてないんだな

956 :名無しSUN:2009/06/15(月) 01:46:42 ID:exxXNNzI
地球もいつかは無くなっちゃうんだね…
そう思うと切ないよねf^_^;
http://www.youtube.com/watch?v=wPiKCvJh9ks

957 :名無しSUN:2009/06/15(月) 03:52:17 ID:3nxIH38p
太陽が巨星→白色矮星となって恒星としての寿命を終えても
地球はしぶとく存在し続けるんじゃないか?

まあ、いつかは無くなるだろうけど。

958 :sage:2009/06/15(月) 11:18:02 ID:+lon3S2t
こっちが先かも
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sky/1244806531/l50


959 :名無しSUN:2009/06/15(月) 17:42:34 ID:AkiwKkSC
>>953
シミュレーションで、人為的温暖化を否定したい、グループもいるよ。
やっぱり、彼らのシミュレーションも比定するの?

960 :名無しSUN:2009/06/15(月) 17:43:29 ID:AkiwKkSC
>>953
天気予報は?
あれ、全部シミュレーションだぜ。

961 :名無しSUN:2009/06/15(月) 17:59:45 ID:Pr4mcjTV
>>960
いわずもがな

962 :名無しSUN:2009/06/15(月) 18:37:14 ID:/bvhJf38
>>959
どう言うシミュレーションか知らないが、例えばシミュレーションの仕方で
逆の結果も矛盾無く導けると言う話なら充分に反論と言うか、シミュレーションに
頼っている温暖化論の否定にはなる。

>>960
シミュレーションが、どんな時も全く役にたたないとは書いて無い。
そんな事を言ったら市販のシミュレーションソフトを作っている人に
怒られる。

しかし、天気予報とか書くと、やぶへびじゃ無いのか?
一週間後の天気ですら外すのに、百年後の予想なんてという話になる。

963 :名無しSUN:2009/06/15(月) 18:39:48 ID:3ngwcLCa
週間予報とは予想の解像度が違う気がする

964 :名無しSUN:2009/06/15(月) 20:11:27 ID:3nxIH38p
>>958
比較にならないくらい圧倒的にそっちが先でしょうw

>>960
↓翌日の1mm以上の降雨の有無のみに限った、年間の天気予報の的中率。

1950年: 的中率約72%
1975年: 的中率約79%
2000年: 的中率約84%
2006年: 的中率約86%

曇り予報→結果快晴 や、終日雨予報→結果短時間の小雨 でも「的中」となります。
例えば年間降雨日110日前後の東京では、全て「無降雨」の予想でも
年間70%以上的中することになりますw

大規模なシミュレーションの導入による精度向上分なんて微々たるものです。

965 :名無しSUN:2009/06/15(月) 20:44:09 ID:AkiwKkSC
>>962
うわー。
カオスの教科書読んでから出直してこい。

966 :名無しSUN:2009/06/15(月) 20:56:28 ID:xg3yXxlQ
>>965
江守乙

967 :名無しSUN:2009/06/15(月) 21:27:45 ID:/bvhJf38
>>965
そうか、カオスだから一週間後の天気ですら分からないんだな。
まして、百年後なんてなぁw

968 :名無しSUN:2009/06/15(月) 22:19:47 ID:3ngwcLCa
>>964
「ある地点」の天候の予測と、気候の「全体の平均」じゃあ勝手が違う気がする

969 :名無しSUN:2009/06/15(月) 22:37:10 ID:6kJ4nLN5
個人的な素人的な感触としては

一週間先の局地的な天気のシミュよりも
全地球の平均としての温暖化、寒冷化シミュのほうが
難易度は低いのだろうと思う。

ただし。こっからが本題。
天気は予想に対してすぐに検証できるが
温暖化のほうは検証不能、実験ができないシミュレーションだ。
実験(検証)ができないシミュレーション、というのは、、
これ自体が矛盾というか、シミュレーションの定義からおそらく外れている。
つまりその存在自体に意味があるかどうか、かなり根源的なところで疑問がある。
まったく訳のわからない才能と予算の浪費になっている可能性が高い。

970 :名無しSUN:2009/06/15(月) 22:43:06 ID:3ngwcLCa
それだと天文関連のシミュレーション全部涙目じゃね。

971 :名無しSUN:2009/06/15(月) 23:15:45 ID:xg3yXxlQ
>>969
国立環境研の馬鹿どもに研究の才能なんてないさ。
一番の問題は、こんなクソみたいな研究所に年間750億円も注ぎ込まれてる事だな。

972 :名無しSUN:2009/06/16(火) 00:52:57 ID:X3dB5527
>>968
分かりますけど、それは>>960に言ってください。
それに、IPCCの温暖化予測も現状ではハズレていますからね。

>>970
入力要素がほぼ既知で、膨大な計算量のみが必要なシミュレーションと、
未知の係数を適当に弄って現状に符合させる本末転倒型のシミュレーションを
同一視して語る事は出来ないと思いますよ。

973 :名無しSUN:2009/06/16(火) 01:26:31 ID:nzFF/1DS
エモやん危機一髪

974 :名無しSUN:2009/06/16(火) 04:40:55 ID:PlJxGF3F
シミュレーション自体は価値はあるんじゃないの?
女性に告白する時とか脳内でシミュレーションしないの?

975 :名無しSUN:2009/06/16(火) 09:36:17 ID:E1q7nNhy
物理的に既知な現象のシミュレーションは、使い方によってはある程度意味が有る。
しかし、そういうケースでも使い方を間違えると全くナンセンスな結果を導く事も有る。

未知の現象のシミュレーションには殆ど何の意味も無い。

976 :名無しSUN:2009/06/16(火) 14:30:32 ID:X5IO1H2o
地球温暖化はひとつの気候学・地球システム学的な仮説なんだけど
なんでここまで政治的・社会的影響力を持つようになっちゃったんだろう???

977 :名無しSUN:2009/06/16(火) 14:32:01 ID:sYeb3qv0
いろいろ都合がいいから(特に先進国がアドバンテージを維持するのに)。

978 :名無しSUN:2009/06/16(火) 14:32:18 ID:Gr2ayssI
経済に影響してくるからだろ

979 :名無しSUN:2009/06/16(火) 15:02:07 ID:358lSLxM
先進国の空気も水もきれいになり,環境関係者が失業の危機に
見舞われたころ(88年),ぴったりのタイミングで涌いた話だから,
政治屋どもと「環境研究者」どもがワッと群がったし,
企業は「儲け話のネタ」になると思って(事実なっちまったが)
やっぱり群がった‥‥というのが真相ジャマイカ。
そのうち,きまり悪い思いをする奴らが出てくるだろう。自業自得だが。

980 :名無しSUN:2009/06/16(火) 17:55:25 ID:4RBFZgvM
こんなのも有るよ。

朝倉正
気象庁予報官 理学博士
「異常気象と環境汚染」
昭和47年初版第一刷発行

**********************************************
”はじめに”から
異常気象とさわがれてからかれこれ10年近い年月が流れている。その当時、長年の経験から、天気の
異変がひどくただ事ではない恐怖におそわれた。その後の経緯を見ると、おそれていた通りに、或いは
それ以上の異常気象が繰り返し姿を変えて各地をおそっている。気がつかないだけの事で、今は何が
起こるかわからないといっても言いすぎでないような、天候異変の時代なのである。

p.24
狭い日本で大干ばつと大雨が共存したところに、さいきんの異常気象の特性が見られる。

p.37(セクションのタイトル)
冷夏・干ばつ・大雨の共存

p.67
地球は冷えはじめている
(略)
ところが最近は寒くなってきているという説が有力になってきた。しかし、一般の人びとは、昔にくらべると
雪が少なくなったとか、しもやけができないという体験からか、温暖化説の方がよく知れ渡っている。
**********************************************

981 :名無しSUN:2009/06/16(火) 17:57:22 ID:4RBFZgvM
>>980
ゴメン、誤爆。
地球科学の方のスレに書き込もうと思って間違えた。

982 :名無しSUN:2009/06/16(火) 19:37:56 ID:4vlDJH36
宗教だからな。

キリスト、生き返るわけないジャン!って正論いっても
もはや届かない領域まで嘘がまかり通ってるんで。

これだって。記者はもしかしたら、ほんのすこしは公平な目で見て
記事を書いてみようとしたのかもしれないが、読んでみれば
100%温暖化のほうに肩入れしてる。パネラーの○×の数が虚しい。
ttp://www.yomiuri.co.jp/eco/ondan/on090223_01.htm

983 :名無しSUN:2009/06/16(火) 19:41:08 ID:bQfVTxZz
実に梅雨の時期らしい夕立だ。お陰で電車が止まった。
一体どこが気候変動してるのですか?www

984 :名無しSUN:2009/06/16(火) 20:13:42 ID:6zjEphAT
温暖化とエコブームは、日本の多国籍企業がでっち上げてキャンペーンしているデマゴギー。
自分たちの技術力でグローバル市場のなかで勝ち残ろうとする日本企業の戦略的陰謀。
中国やインドのような工業新興国の低賃金労働力に食われまいとする先進諸国の策謀。

985 :名無しSUN:2009/06/16(火) 21:43:04 ID:JzgJxlOU
温暖化ガス取引で日本はカモにするのが中国のねらい

986 :名無しSUN:2009/06/16(火) 22:53:58 ID:Bv3KyX8K
質問です。
ペテルギウスが爆発すると、ガンマ線で大気が蒸発して
温暖化が暴走あるいか停止する可能性はありますか?

987 :名無しSUN:2009/06/16(火) 22:56:18 ID:c/hVw4WP
ありません。影響なし。

988 :名無しSUN:2009/06/16(火) 23:01:39 ID:Bv3KyX8K
太陽は影響を受けませんか?
たとえば、大量のニュートリノが引き金になって
太陽の核融合が暴走して、太陽が暴走して
地球も灼熱地獄になるとか?

989 :名無しSUN:2009/06/16(火) 23:07:00 ID:GNw+H3fH
>>970
地球の軌道計算は万年億年も正確にできるのに、その上で展開される気象現象
は1日先もカオス。それは興味深いことだからぜひ自分で調べてみるといい。

990 :名無しSUN:2009/06/17(水) 08:59:00 ID:KtH9p48t
おいらの明日は一寸先も闇。orz

991 :名無しSUN:2009/06/17(水) 10:16:03 ID:0G6VhqY8
>>989
知りたいのは天候じゃなくて気候だからなぁ

992 :名無しSUN:2009/06/17(水) 11:38:59 ID:BQusCwdb
>>979
おー、なるほど

993 :名無しSUN:2009/06/17(水) 14:21:27 ID:9a7p4RGV
二酸化炭素が増えて何が悪い?
植物にとっては二酸化炭素が増加すると光合成速度が上がる。
温暖化と二酸化炭素増加で農作物がよく育つ。(品種によって)
農業系の研究ではハウスに二酸化炭素を施肥して二酸化炭素濃度を1500ppm前後
にすると収量があがり、出来た作物の栄養価も高くなる結果が出てる。
植物にとっては二酸化炭素はまだまだ不足してる。






994 :名無しSUN:2009/06/17(水) 14:33:54 ID:0OoQCbWp
きっと、月がだんだん遠ざかっているせいで日食の時間が減ったせいだ。
昔は皆既日食の時間長かったんだろうなと予想。


995 :名無しSUN:2009/06/17(水) 16:49:57 ID:U6o9+jAJ
とりあえず昨年時点ここでさんざん論争になった、
太陽活動がこれから歴史的な活動低下期入りするかどうかの予測は、
太陽活動低下派の完全勝利だった。

1700年代や1800年代の長期活動低調期入りする頃のサイクル末期の
黒点数の推移やサイクル期間の酷似点を見出して、歴史的な活動低下入りを
予測したあたりは非常に見事だった。

996 :名無しSUN:2009/06/17(水) 16:56:51 ID:U6o9+jAJ
あとは、この太陽活動低下の影響がどのように、あるいはどれくらい
地球に影響を与えてくるか、であろうが、
これは、太陽風がここにきて活動低下基調さらに強めてきた点は注目に値する。

宇宙線の増加が雲の形成促進を促すことは科学的に実証された事象だから、
ここにきての太陽風低下が宇宙線の飛来を増加させ、地球の寒冷化を促すのか、
今後太陽風がさらに低下するかどうか、またこういった一連の太陽活動低下が
地球に対して定量的にどの程度の寒冷化を促す効果があるのか?
これからしばらくはこういったことがますます注目されよう。


997 :名無しSUN:2009/06/17(水) 17:14:47 ID:5EV6Bfxj
お日さまは今日も美白だな(6月17日東海岸時間00:00):
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

998 :名無しSUN:2009/06/17(水) 17:16:36 ID:5EV6Bfxj
どなたか次スレを‥‥

999 :名無しSUN:2009/06/17(水) 17:28:35 ID:U6o9+jAJ
>>925-927

http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/db/monitor/extlist/#ext2
主な異常低温地点(規格化偏差−1.83σ以下)が
ここのリストには4〜5地域で18地点もあるが、

http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/monitor/monthly/monthly_200905.html
この地図表示にはニュージーランド周辺のみ。

http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/db/monitor/?tm=monthly&el=TanmMIn
これの5月と照らし合わせて見ても、カナダやアメリカの北米エリアや、
東南アジア地域、中央アフリカエリア、中米プエルトリコエリア等の
主な異常低温地点(規格化偏差−1.83σ以下)を表示しない一方で、
高温地域はていねいにちいさなエリアも表記してある。


気象庁は温暖化を恣意的に強調し、寒冷地域を隠匿していると言わざるを得ない。

1000 :名無しSUN:2009/06/17(水) 17:28:55 ID:YF6MbBKc
ttp://www.tt.em-net.ne.jp/~taihaku/geography/column/discovery.html

>グリーンランドの入植地は約400年間維持されましたが、
15世紀になると、気象変動によりこの地域の気温が低下し
、農業の維持が困難となったことなどから放棄されました。
入植地の遺跡はグリーンランドに残っています。


1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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