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・・太陽・黒点・・3

1 :名無しSUN:2009/08/22(土) 12:21:01 ID:3HPmQCqn
前スレ
・・太陽・黒点・・2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sky/1239178690/


2 :名無しSUN:2009/08/22(土) 12:25:14 ID:3HPmQCqn
1周期からの月別黒点相対数
http://solarscience.msfc.nasa.gov/greenwch/spot_num.txt

黒点
http://swc.nict.go.jp/sunspot/
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_mag/1024/latest.html



3 :名無しSUN:2009/08/22(土) 12:46:19 ID:3HPmQCqn
黒点数の予測

http://sesfoundation.org/dalton_minimum.pdf
http://www.swpc.noaa.gov/SolarCycle/
http://users.telenet.be/j.janssens/SC24Clilverd.pdf
http://www.terrapub.co.jp/onlineproceedings/ste/CAWSES2007/pdf/CAWSES_171.pdf


4 :名無しSUN:2009/08/22(土) 14:29:01 ID:RVmEj8DE
前スレで太陽が死んだとか核融合が止まったとか言われてたけど、本当に核融合は止まったのかな
どうせ一時的なもんだろうしあまり気にしなくていいじゃん

5 :名無しSUN:2009/08/22(土) 14:29:51 ID:3HPmQCqn
>>4
とまるわけない。
ただし、一時弱まってる可能性はある

6 :名無しSUN:2009/08/22(土) 15:24:35 ID:F7MW2lS5

なんかわくわくしてきたな。

今年の3/8−4/2の44日間無黒点・・は通過することがほぼ確定だ。
24日まで無黒点ならok


9/1 まで無黒点なら、去年の夏の記録に並ぶ!!




7 :名無しSUN:2009/08/22(土) 15:57:59 ID:GVwwDXNn
朝日新聞が200年ぶりの落ち込みと言ってるようだが、
>>2の月別値をみるとまだまだ1810年前後までの壁は厚いぞ。

8 :名無しSUN:2009/08/22(土) 16:09:50 ID:FA0KZf8k
 いまこそ、チャンスだぞ。
http://www.data-max.co.jp/2009/08/post_6619.html

9 :名無しSUN:2009/08/22(土) 16:27:06 ID:FA0KZf8k
太陽磁場がドンドン弱くなってるらしい。やっぱ、太陽は死んだのかな?
http://spaceweather.com/swpod2009/22aug09/penn1_strip.jpg

10 :名無しSUN:2009/08/22(土) 16:59:52 ID:RVmEj8DE
だから一時的なもんだって。数年後にまた活発になるさ

11 :名無しSUN:2009/08/22(土) 17:09:39 ID:3HPmQCqn
>>9
太陽磁場じゃなくて太陽黒点の磁場?

12 :名無しSUN:2009/08/22(土) 17:15:10 ID:LDDBduT5
そうなると、どうなるんですか?

13 :名無しSUN:2009/08/22(土) 17:18:36 ID:GD/+sWq3
マジレスすると、ダイナモの働きが弱くなってるんだろうな。
200年とか400年とかの長い準周期性があるのかもしれん。


14 :名無しSUN:2009/08/22(土) 17:20:36 ID:3HPmQCqn
>>13
地球の磁場も周期的に強弱繰り返してるしね

太陽の場合はコアの核融合の強弱にも影響受けそうだし。

15 :名無しSUN:2009/08/22(土) 17:59:36 ID:My226bvk
問題はこの太陽の異常状態が
地球気候にどのような影響を与えるかだと思う。

何も影響が無いとは思えないのだが...

16 :名無しSUN:2009/08/22(土) 18:25:01 ID:3HPmQCqn
>>15
異常ではなく、活発ではないだけでしょ
もちろん地球に影響がないはずはないと思うけど、
その大小は起きてみないとわからない。

もちろん予測としてはマウンダーやダルトンの極小期のようなことになるかも、
とか言えるけど、軽微な影響で終わるかもしれない

17 :名無しSUN:2009/08/22(土) 18:35:57 ID:MKjJ/74B
何か自分のよく知らない出来事に出くわすと、すぐ「異常」を付けて語る奴いるよな。
毎年、異常気象だと言ってる奴とか(暑くても寒くても虫が多くても)

18 :名無しSUN:2009/08/22(土) 19:01:32 ID:jqtXoQqA
30年に1度以下の事象という定義があるらしいよね。
事象と呼べるものは無数にあるから、探そうと思えば
毎年異常気象は見つけられるよね。

19 :名無しSUN:2009/08/22(土) 19:19:01 ID:LDDBduT5
て事はここのスレは異常な人達って事ですか?

20 :名無しSUN:2009/08/22(土) 19:36:25 ID:F7MW2lS5

気候のことを調べている組織は「温暖化」といい、
太陽のことを調べているひとは「小氷河期」という。

立場によって言うことが違う・・ではない。

きっと、この二つが共通解になる答えがある。


21 :名無しSUN:2009/08/22(土) 21:49:42 ID:JnWUFSYV
気候といっても短期の気候を調べてる人が温暖化云々で
長期の気候を調べてる人は寒冷化説をとる人もいるよ

22 :名無しSUN:2009/08/22(土) 22:22:39 ID:xPtYjHRU
どっちかというと太陽の方向で見ている人間だが、
「小氷河期」などと思った事は無い。

観察すっ飛ばして予言したいだけならオカルト板逝けよ

23 :名無しSUN:2009/08/22(土) 22:47:27 ID:2O4rpuJI
     /. : : : : :」: : : : : |: : : : : : : : : : : : : : : :}_i }ハ   ______
.    ∧_j:>i´ 」二iニ!i:|:ハ: : :.|: : :|ーi=ミ: : : }: :`ヽ|  / お前が
.    /    __i. : :!,.<:i:i:| ! : :.|: :八: :| i: :ハ: : : : : :| <  そう思うんなら
   /   人: :.|xく|ヽ」jハi 人: :.|ヽ ァテミx  }/. : :/: |  |  そうなんだろう
.  /ィイ: : : :{ Nア笊心`ヽ  ヽ! ん.:::::ハ^Y :/: :/: : |  ヽ _______
 / i | : :∧:Y{{ {r'.:::::ハ     { {::::::ノリ }}/^Y: : : :i
    | : : : :iヽ V、:::ノリ     ゝ-一' ノ' /: : /};′ ______
    | :/{:.八个 >'"´   ,     ::.:.::  ; /: : /ノ  / ・ ・ ・ ・
    |/ ヽ: |ゝ:.、 ::::.:   ___ ,    /イイ:/   | お前ん中ではな
        ヽ |ヘ、     ー‐′   イイj l,′   ヽ _______
          j/ヽ> .   _    イ:/丿
              ヽi       |'_
             ノ|      ノ.::\


24 :名無しSUN:2009/08/23(日) 00:12:53 ID:DbQH4Rvm
バカでかいプロミネンスやフレアが発生してるSOHO写真を見て
「地球はもうすぐ灼熱地獄だ」
とか思うバカは天文板には必要ありませんよ

25 :名無しSUN:2009/08/23(日) 09:55:37 ID:mG4bo12M
nict見てると本当に代わり映えしないなあ。F10.7がまた66になったくらいか。
まあ8月黒点0が見えてきたからこのまま行ってもらったほうが面白いかも
しれないけど。

26 :名無しSUN:2009/08/23(日) 13:21:41 ID:Oi7hojLl
>>24
それが現状だったから、そういう状態が今の気候と
なるからな。おまえのいう例え話内では、正しい。


でも今の状態は違う。すくなくとも何百年ぶりのとか
言われる状態。それをみて何百年ぶりかの
変化が現れる可能性を言っても、全然妥当。

それを見ても同じに決まっているというやつは
科学者失格。少なくとも天文板には必用ないから
出ていけば?



27 :名無しSUN:2009/08/23(日) 13:48:46 ID:v7uiriy3
>>26
その「数百年ぶりの」を地球上のあらゆる現象に「無理やり」こじつけんな、って事だろ。

出てくるデータといえば、こじつけの都合のいい部分だけ抜き出したもんばかりだし。
自称の観察・研究をしたいのか、ただ「頭がいい偉い人」というレッテルじみた物が欲しいのか。

28 :名無しSUN:2009/08/23(日) 14:12:22 ID:KH1OhguY
気象はこれまで太陽の活動をほとんど無視してきたからな
変化があるとしても振り子のように長期で均せるとして

黒点活動の気象への影響も昔は注目されたけど
最近は軽視されてたし

これからいろいろ研究が進むのが楽しみ

29 :名無しSUN:2009/08/23(日) 14:28:26 ID:ZZUpVik8
Wikipedia英語版、Magnetosphereのページより(原図はNASA)
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Magnetosphere_rendition.jpg
宇宙航空研究開発機構  北極圏海氷モニター
http://www.ijis.iarc.uaf.edu/cgi-bin/seaice-monitor.cgi?lang=j
黒点記録 ノア
http://www.swpc.noaa.gov/ftpdir/indices/quar_DSD.txt

30 :名無しSUN:2009/08/23(日) 14:44:56 ID:ryLqf1Z5
 気象庁は18日、23日以降に全国的に気温がかなり下がる可能性が高いとして
「異常天候早期警戒情報」を発表した。気圧の谷が日本付近を通過した後で寒気が
入り込む秋特有の天候によるものだ。
 同庁によると8月1〜17日の日照時間は平年に比べて西日本が29%、東日本が26%、
北日本が18%少なかった。太平洋高気圧の張り出しが弱かったためで、今後も同じ
傾向が続く見通しという。


31 :名無しSUN:2009/08/23(日) 14:56:17 ID:l/f9x8co
>>30
そろそろ無黒点の影響がでてきたようだね。

32 :名無しSUN:2009/08/23(日) 15:01:28 ID:VZl8l3bB
そうか?
無黒点の影響かなあ?

33 :名無しSUN:2009/08/23(日) 15:07:51 ID:l/f9x8co
そうじゃないという証拠は?

34 :名無しSUN:2009/08/23(日) 15:33:46 ID:Oi7hojLl
現在、可視光域の減衰はあまり目立ったものではない・・としてもよいが
(これとて全地球規模&毎日の積み重ねを考えると無視してよいかどうか)
紫外線、X線領域の減衰が大きい。
これが地球大気上層部の温度を下げる原因となり、結果として雲が発生しやすくなるとも言われている。
また太陽風の衰弱によって地球大気が宇宙線の被ばくを受けやすくなり、これまた雲が発生しやすいともいわれている。

また500ヘクトパスカル域の大気の温度低下も認められている。
(太陽活動との関係は今のところ??)

しかし海洋域の表面温度は上昇しており、温度の比較的高い水蒸気の
発生が常態化している。これまた大気との温度差で雲が発生しやすくなっている。


いずれも雲を発生し、その雲は太陽の光をよく反射するので、気温を下げる・・
と極地域の氷域の面積を増やして太陽光を反射・・気温を下げる・・
この循環で氷河期に向かうという説もある。

しかし、水蒸気や雲は地表の熱を保温する機能もあり、どちらが強く出るかが
カギとなる。

私の推論。
推測であるが太陽光の入射角により、その作用は異なるのではないかとおもう。
低緯度地域では保温が勝り、高緯度では逆と。

35 :名無しSUN:2009/08/23(日) 17:51:38 ID:JYkglEpB
>>31
まだ気が早いだろ。
日本だけでなく、世界に目を向けて考えないと。
せめて、この冬が暖冬か寒冬か見極めるべき。

36 :名無しSUN:2009/08/23(日) 21:11:03 ID:KlPStQEa
>>31
世界中が低温になるなら別だが、局地的すぎるだろ
冬が来たから寒冷化と同じレベルだ
太陽活動低下によるものだとは一切思わない
せめて年間の世界平均気温が低下してから言え
太陽活動が低下し始めた去年は著しく低下したけど

37 :名無しSUN:2009/08/23(日) 22:01:39 ID:h3Xb6LEs
天気図から気象予測をできない奴が太陽だけ見て気象を予測すんなと。

38 :名無しSUN:2009/08/23(日) 22:05:21 ID:l/f9x8co
太陽見てれば、気候の変動が見えてきますがなにか? 

39 :名無しSUN:2009/08/23(日) 22:17:02 ID:c4csHEQI
http://icecap.us

無黒点記録の記事が図表とともに出てるね。このスレの人ならわかると思うから
説明は省略します。

40 :名無しSUN:2009/08/23(日) 22:17:19 ID:j94I2Dt0
>>38
で、世界的に今見えてんの?

41 :名無しSUN:2009/08/23(日) 22:17:25 ID:MyFyuBTD

まぁ、CO2濃度の変化で気候変動を予測するよりは、
太陽見てるほうが予測できそうではあるな

42 :名無しSUN:2009/08/23(日) 22:38:13 ID:AyNje3/P
>>39
詳しいほうがよくない?
http://icecap.us/images/uploads/solarcycle25.pdf

43 :名無しSUN:2009/08/23(日) 23:12:19 ID:c4csHEQI
>>42
乙です。
このサイト、図表が豊富なのでいつも見てるよ。
温暖化に対する立場は懐疑的なスタンスを取ってるみたいだな。


44 :名無しSUN:2009/08/24(月) 03:56:56 ID:xYEN1//7
やっぱり温暖化はすったんすの問題っすね。

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     | )           ) ) | | .|
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   ∧∧
  (  ・ω・)
  _| ⊃/(___
/ └-(____/
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  <⌒/ヽ-、___
/<_/____/

45 :名無しSUN:2009/08/24(月) 04:26:31 ID:SfuxCzPC
>>44
それは温暖化スレのほうで、もつれたときに入れてくれると毒気を抜いてくれて
いいかもね。

46 :名無しSUN:2009/08/24(月) 11:22:30 ID:ZkXVyX1t
>>39
ttp://icecap.us/images/uploads/solarcycle253.jpg

これで見ると1911-1913の記録をまだ超えてないのか。

47 :名無しSUN:2009/08/24(月) 13:22:38 ID:3Xikbqwt
なんだこれ?
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_mag/1024/latest.html
カメラまた壊れたか?
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/realtime-update.html

48 :名無しSUN:2009/08/24(月) 14:00:20 ID:3Xikbqwt
すまん、黒点画像と磁場画像と勘違いしてた。

49 :名無しSUN:2009/08/24(月) 14:08:53 ID:/PN22ERw
>>34
いいんでないかね。
パイなんか計算してないで、新しい仮説に費やしてもらいたいんだよね。

50 :名無しSUN:2009/08/24(月) 14:45:40 ID:StbxPNJb
>>36

ただ、年間の世界平均気温の観測地点が
都会というか都市化の影響を受けやすい所に偏在集積しているのが
気にかかる。あれで本当に実態を反映した数字が出るのか・・と。



51 :名無しSUN:2009/08/25(火) 23:46:22 ID:ANuh6WYv
2008年 7.21-9,10  52日

2009年 3.08-4,20  44日



第一ポイント通過いたしました、
生物地球環境の変換点になるかどうか。

ttp://www2.nict.go.jp/y/y223/sept/swcenter/sunspot.html

まだ8月なのにやけに涼しい。


52 :名無しSUN:2009/08/26(水) 01:18:02 ID:VlEpgllB
涼しいのは偏西風の蛇行が原因だっつってんのに

53 :名無しSUN:2009/08/26(水) 03:26:24 ID:oC3W5R0t
>>51
アメリカのサイトだと、去年夏は8月20日に黒点発生したことになってる。 
だから、今回は100年ぶりの記録更新になるはず。

54 :名無しSUN:2009/08/26(水) 07:16:03 ID:NDpcYxY8
なんだ
去年の方がまだ長いのかよ

55 :名無しSUN:2009/08/26(水) 07:43:00 ID:6zhXDwRn
ケムトレイル目撃報告スレ
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1233240203/

2005年頃から
「へんな形の白い歪な雲・ 鱗模様のその白い物体 ・そしてシマシマが幾重にもある雲 」は
一年中発生しているぞ、けっして「秋の雲」では無い。
ケムトレイルで散布されたエアロゾルにHAARPで電磁波を照射している結果だ。

十数年も空の写真を撮っていてね常にウォッチングしてきたからこそ断言出来る。
証拠写真も数千枚撮っているからこれは事実だ。映像もある。
YouTubeで「ケムトレイル」あるいは「Chemtrails」を検索すれば何百ものヒットがある。
全世界中から告発ビデオが投稿されてるよ。もう、いいかげんに目を醒ましたらいかが?



56 :名無しSUN:2009/08/26(水) 07:43:49 ID:znuBmlsD
なお、米国海洋大気庁(NOAA)は8月21日に小さな黒点があったとレポートしていますが、
それ以外のすべての太陽の黒点を観察している機関は「8月には黒点はなかった」と報告しています。
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/926329a4e2e16e19e70ce2916e3daa60

57 :名無しSUN:2009/08/26(水) 10:55:24 ID:V5PiSClU
>>55
報告スレともどもオカ板へ逝け

58 :名無しSUN:2009/08/26(水) 14:08:04 ID:Cx7AL3UB
>>55
pixivに利用規約無視して、そのケムシなんとかの写真を貼りまくった挙句に
注意したコメントに逆切れかました基地外がいたっけな。

飛行機雲と春霞の合わせ技で陰謀説の出来上がり、とか、もう意味わからんわ。
しね。

59 :名無しSUN:2009/08/26(水) 19:42:16 ID:cld4ALRu
このまま、黒点なしでいけば、去年12月が23期と24期の間の
ボトムだと思われていたのが覆るね。

黒点がこんなに長く少ない期間があるのって、ダルトンかマウンダーの
時期しかないから、本当に小氷期が来るのか?


60 :名無しSUN:2009/08/26(水) 19:54:31 ID:z5En/cZE
地球環境の変換点っていいでしょ、
サハラ砂漠に雨が降り、広大なサバンナになるでしょう。
かつてエジプトは緑豊かな大地、それは今でも壁画に表されている。
これが地球人類の大変換期の前触れかなと想像するとちょっと楽しいかも。

サハラ砂漠、気候変動で緑化が進行か (ナショナルジオグラフィック ...
アフリカ大陸北西部の大西洋岸に、モロッコが領有権を主張しているが
まだ帰属が定まっていない西サハラと呼ばれる地域がある
(旧スペイン領サハラ)。クレペリン氏が2008年に同地を訪れ、
遊牧民に話を聞くと、「最近は雨が多く、放牧地もかつてないほど ...
www.excite.co.jp/News/.../Nationalgeo_30639457.html



61 :名無しSUN:2009/08/26(水) 20:01:55 ID:z5En/cZE
こっちでした

www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=30639457&expand

62 :名無しSUN:2009/08/26(水) 20:08:47 ID:JROake8x
小氷河期到来か、太陽黒点なしの状態続く。CO2温暖化はどうなった?
ttp://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related

63 :名無しSUN:2009/08/26(水) 20:14:13 ID:cld4ALRu
>>62
まぁ、太陽活動の低下って話も黒点以外からはほとんど情報ないし、
それが機構に与える影響は過去の歴史からの推測にすぎない

だから太陽の大規模な活動低下が起きるかどうか、またそれが
寒冷化につながるかどうか、なんて何年もしないとわからない。

温暖化対策という名の省エネ運動を続けて、様子を見るしかないね。

その間、無駄な金が温暖化対策費に使われ、貧困に苦しむ、
何人もの子供たちが死ぬかもしれないけれど、神様じゃない凡人の身には
待つ以外できることはない


64 :名無しSUN:2009/08/26(水) 20:45:16 ID:z5En/cZE
>しかし海洋域の表面温度は上昇しており、温度の比較的高い水蒸気の
>発生が常態化している。

繰り返してすまないが、南極沿岸を右に流れる海流が南米大陸にぶつかり沿って北上、
ペルー沖で西に向かい暖かい海流に混ざって冷えるのがラニャーニャ、
じゃ何故混ざるのかは南極で大量の氷が解け海水に混ざり比重が軽くなった
海流は海底に沈み込まず暖かい表層海流と混ざり冷やす。
逆に南極の氷が解けるのが少ないと比重が重い冷たい海流は下層に潜り込み
上層海流は冷やさずエルニーニョとなると勝手に解釈してまつ。
寒冷化はエルニーニョが頻繁に発生する予感。
逆に温暖化はラニャーニャが発生して、
そのまま行くと極端な話極の氷が無くなり気温が急上昇ってケースかも。





65 :名無しSUN:2009/08/26(水) 20:57:53 ID:McndfVv+
黒点の数を13カ月の移動平均でプロットしてみた

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org74119.jpg

やっぱり最近落ち方が激しくない?


66 :名無しSUN:2009/08/26(水) 21:18:39 ID:WjQyzxkb
>>64
極域の氷の面積の多寡は温暖化、寒冷化の方向に関連あるとされているが、
エルニーニョ・ラニーニャの発生メカニズムとの関係は不詳。



あなたの言うメカニズムなら、南極氷がとけ、南極環流に冷水が載り
南米を通ってペールー沖に達する季節・期間にしかエルニーニョが
起こらないことになってしまう。

また南極環流の一部が北上するのは南米だけでなく、他地域でも
比重の軽い冷たい淡水の、エルニーニョと同規模の何らかの影響・作用が出るはずである。

そもそも、南極環流に比重の軽い淡水が載るとしても、次第に塩水と混ざる。



67 :名無しSUN:2009/08/26(水) 21:23:30 ID:WjQyzxkb
>>66
よく読めば、エルニーニョとラニーニャのメカニズムを
私の書き込みとは逆をおっしゃってますね。

訂正したいと思いますので、そのあたりは読み替えてください。



68 :名無しSUN:2009/08/26(水) 21:40:54 ID:z5En/cZE
気体も液体も濃度差や温度差が有ると混ざりにくいでしょ、
コップなどで冷やしていない水に冷やした甘い重たいシロップを
入れると下に沈み中々混じり合わない、だからかき混ぜる。

69 :名無しSUN:2009/08/26(水) 22:09:33 ID:maRRWBTN
それ以前に南極の氷は減少してないと思うが

70 :名無しSUN:2009/08/26(水) 22:12:48 ID:maRRWBTN
すまそ、そういう話じゃないか

71 :名無しSUN:2009/08/26(水) 22:43:07 ID:9eWKxxXi
水の比重は約4℃で最も大きくなる

72 :名無しSUN:2009/08/26(水) 22:45:08 ID:l6NbSbUB
温暖化の原因はCO2だと科学的に確定しているのに、
太陽活動を騒いでいる人たちって、占星術を信じていた
中世の未開の人たちと同じだよね。

73 :名無しSUN:2009/08/26(水) 23:06:59 ID:kjPf8BA9
温暖化ネタは温暖化スレで

74 :名無しSUN:2009/08/27(木) 00:43:06 ID:W/0/mHJB
宇宙放射線が増加、太陽の活動低調で磁場弱まる
http://www.asahi.com/science/update/0625/TKY200906250352.html

75 :名無しSUN:2009/08/27(木) 06:01:34 ID:T8ElTDme
成層圏より上の領域は、太陽の紫外線等で加熱されるとある


この太陽活動低下は、可視領域ではあまり変化無いが

それ以上の短波長領域では、大幅に落ちているので

だんだんと成層圏から、冷却されるんじゃないだろうか?

76 :名無しSUN:2009/08/27(木) 06:20:11 ID:T8ElTDme
太陽放射の変動は可視光は0.1%ですが紫外部の変動は大きく、1%、
波長が短くなってくると50%、X線ともなると100%にもなるといわれています。

77 :名無しSUN:2009/08/27(木) 08:20:24 ID:/ifNNTfY
2009/ 8/27 07:38 更新
太陽に、非常に微かに黒点が見えている様です。
この大きさでは、黒点の出現は短時間でしょう。
NOAAやSIDCで黒点としてカウントされるかどうか、注目しています。
http://swnews.nict.go.jp/

78 :名無しSUN:2009/08/27(木) 09:19:10 ID:DhOAByLo

よしてよ、いまさら

79 :名無しSUN:2009/08/27(木) 09:35:14 ID:Yf85cYht
黒点0の新記録は出ないのか

80 :名無しSUN:2009/08/27(木) 09:39:27 ID:/ifNNTfY
なお、米国海洋大気庁(NOAA)は8月21日に小さな黒点があったとレポートしていますが、
それ以外のすべての太陽の黒点を観察している機関は「8月には黒点はなかった」と報告しています。
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/926329a4e2e16e19e70ce2916e3daa60

81 :名無しSUN:2009/08/27(木) 09:53:35 ID:IBwZKaa8
なんか海外のニュースとか見てたら
小氷河期に備えて対策を練り始めた国が結構あるみたいだけど
日本も何か始めてるの??


82 :名無しSUN:2009/08/27(木) 10:55:25 ID:TqDx15e7
省エネルギー化は意味があると思う


83 :名無しSUN:2009/08/27(木) 11:43:58 ID:fz1OPJ/8
>>77
そんなことに注目しても意味ないじゃん


84 :名無しSUN:2009/08/27(木) 14:11:20 ID:+uxlYytt
鳩夫人がパクパクしてるからだ(´・ω・`)

85 :名無しSUN:2009/08/27(木) 14:32:54 ID:07kc4kBC
>>77
8/21の黒点と比べて今回どうなのよ
大きさとか・・

出てもいいけど9/1以降にしてくれないかなあというのが
正直な感想。一応ここまで来たんだから、記録にこだわりたい。



86 :名無しSUN:2009/08/27(木) 14:49:04 ID:/ifNNTfY
2009/ 7/ 1 09:21 更新
Spaceweather.comによると、太陽の南東(左下)の活動領域に、
とても小さな黒点が発生したそうです。
しかし、SOHOの写真では白斑が見えるだけで、
この黒点を見つけることはできませんでした。
いよいよ7月に入りました。
SIDCより、6月の黒点数が発表されましたら、まとめてみたいと思います。
http://swnews.nict.go.jp/2009/swnews_0907010921.html

2009/ 7/ 2 09:25 更新
SIDCより、6月の黒点数が発表されました。
それによると、6月の無黒点日は21日でした。
10日台に下がるのでは、と予想していたのですが、そこまで下がりませんでした。
調べてみると、6月9日の記事にある1020群や、
6月17日の1021群などが、SIDCでは数えられていないようです。
無黒点日数の推移はSIDCの数値で比較を続けていますので、
基準を統一するために、この表ではこちらのデータを使うことにします。
http://swnews.nict.go.jp/2009/swnews_0907020925.html

87 :名無しSUN:2009/08/27(木) 14:53:48 ID:/ifNNTfY
今でも、黒点日にするかどうかの判断は、ブレがある。
100年前の無黒点日数は、参考記録として。

88 :名無しSUN:2009/08/27(木) 16:54:34 ID:MTgYCV6M
例えば、6月はNOAAが認定した2個がSIDCでは未認定
そして、7月はSIDCが認定した2個がNOAAでは未認定

世界の公式値はSIDCのものだからね。SIDCによれば7月24日、30日に微小
黒点を認定しているから月間値は3.5と意外に高かった。

89 :名無しSUN:2009/08/28(金) 00:00:22 ID:IjYD17lt
2点質問が有ります。

黒点観測は望遠鏡以外に無い時代それと世界共同での観測体制が無い時代
黒点記録はソーラサイクル表から見ると1750年から記載されています、
これら黒点記録はヨーロッパの特定の一ヶ所で行われたはずと考えていますが、
(何処が記録元だか分かる人教えてください、調べても分からないです)
思うんだけど、黒点減少時は曇りの日が多くなり
観測不可能な日が多くなる。その観測不可能日に
弱い黒点が出て消えても黒点カウントされない、
特にヨーロッパの気候は曇りが多く出ても直ぐ消える黒点はカウントしずらい、
故に黒点減少時は黒点無し日記録が多くなったと考えらる。 で良いのでしょうか。

もう一点は今でさえ黒点と気象の相関性に懐疑的な意見を言う人達が居るのに、
その昔から太陽黒点の観測を続けた人達は何の意義を持って観測を続けたのか
不思議でしょうがないです。
単に趣味的意味合い及び宗教的意味合いでも人力や金が掛かる結果が出ない観測は
長続きしないのではないかと、何らかの黒点数と気象の相関関係が
分かっていたからこそ長く続けられたと思うのですが。
ここの所も知ってる人が居たら教えてください。


90 :名無しSUN:2009/08/28(金) 00:17:30 ID:NDYJLJOX
まるでX線や赤外線の宇宙観測が、金持ちの趣味で行われてるかの様な考え方だな。

「そもそも黒点とは何か」を知るために継続的観測が必要になる、という方には考えられないのか。

91 :名無しSUN:2009/08/28(金) 00:20:26 ID:Fiqv5E6U
>>90
>まるでX線や赤外線の宇宙観測が、金持ちの趣味で行われてる
だろ?

92 :名無しSUN:2009/08/28(金) 00:54:03 ID:1t9bTotq
>>89
前段部分についてのレスですが、グラフは1750年からですが、1800〜1850
年は月数日の欠測、1750〜1800年頃は月10日くらいの欠測があります。
最もよく使われてる表はスイスのチューリッヒ天文台がまとめたもの
で、グリニッジ天文台、パリ天文台も統計を取っていてそれでチューリッヒ
の欠測日を補っていますが、観測拠点がヨーロッパだけだった1850年以前
はやはり穴があります。それで無黒点日の記録は1850年以降の統計になってる
わけです。 しかし、小さい黒点でも2〜3日、大きい黒点なら2ヶ月ほど
の寿命があるので月数日の欠測ならほとんど現在と変わらず検出できたと
考えられます。寿命が1日しかないような微小黒点は現在でも認定にもめる
くらいで、統計の継続性は充分担保されてると思われます。


93 :名無しSUN:2009/08/28(金) 01:06:29 ID:1t9bTotq
>>89
後段部分については、ちょっと偏見が感じられますね。当時の天文学者
は利害のために観測をしてたんだろうか?>>90が端的に言ってる。
当時の天文学史や天文学者の人物を研究したほうがいいでしょうね。
個人での継続観測で有名なのは、ハインリッヒ・シュワーベ、マウンダー
極小期で有名なエドワード・マウンダー、黒点相対数を編み出したウォルフ
とかが19世紀では重要人物。

94 :名無しSUN:2009/08/28(金) 06:26:19 ID:IjYD17lt
ありがとうございました、
キーワードが出てきました。

図書館行ってきます。


95 :名無しSUN:2009/08/28(金) 08:23:05 ID:uOc1puWM
2009/ 8/28 07:23 更新
昨日の太陽黒点は、一瞬の出現でした。
SOHOの可視光写真はもちろん、磁場写真でも磁場の強まりは消え、
太陽は無黒点にもどっています。
この黒点に対して、NOAAの黒点番号は付かなかった様です。
9月初めに発表されるSIDCの黒点数データには数えられているでしょうか。
http://swnews.nict.go.jp/

96 :名無しSUN:2009/08/28(金) 08:36:06 ID:1t9bTotq
今日の更新、やたらに早いなw
よっぽど退屈してるんだろうな<宇宙天気情報センター

97 :名無しSUN:2009/08/28(金) 08:42:14 ID:Fiqv5E6U
確かに黒点でてるな。残念。
http://sohowww.nascom.nasa.gov//data/REPROCESSING/Completed/2009/mdiigr/20090826/20090826_2125_mdiigr_1024.jpg

98 :名無しSUN:2009/08/28(金) 09:19:44 ID:zGR7rIAW

黒点観測って面白いんだけどなぁ。

99 :名無しSUN:2009/08/28(金) 11:27:54 ID:uOc1puWM
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related  必見

100 :名無しSUN:2009/08/28(金) 14:07:45 ID:z9KCT7Qt
SIDCにカウントされていると
記録はと切れた・・な。

上手くするーしてくれていると、大記録なんだが。



101 :名無しSUN:2009/08/28(金) 15:40:51 ID:jqmQggL2
>>99
おお、サンクス!!
桜井先生、いま、早稲田にいるのか。お元気そうでなにより。
梅雨の長さはあんまり関係なさそうだな。
鉱工業生産や株価との関連はアホかって感じ。というか、イン
チキにもほどがある。あんな奴が研究者ヅラしてるのかと思う
と腹がたつよ。>三菱UFJ証券



102 :名無しSUN:2009/08/28(金) 15:45:21 ID:z9KCT7Qt
>>101
まあ昔は太陽黒点の増減を知ることで商売で
上手く儲ける秘密だったんだよ。

明らかに作物の出来不出来に跳ね返ったそうだから
前年に買い付けて不足の時に高く売るとかの指標になった。

某民族が、11や22を大事にしていた・・というはそれのことだったんだな。

103 :名無しSUN:2009/08/28(金) 15:51:49 ID:jqmQggL2
>>101
作物の出来不出来と鉱工業生産とは無関係だし、11年周期が
あるのなら、簡単に周期解析できる話。ばかばかしくてお話し
にならん。

104 :名無しSUN:2009/08/28(金) 15:52:38 ID:Fiqv5E6U
つ 太陽黒点詐欺

105 :名無しSUN:2009/08/28(金) 16:50:23 ID:M6bhcrMI
少し前に話題になった事だが、太陽はもう死んでんじゃないのか
今の太陽は電池切れ寸前の電池みたいだ
黒点の消滅の早さを見てるとそう思う

106 :名無しSUN:2009/08/28(金) 16:55:46 ID:r3h2GNs4
黒点の発生メカニズムを根本的に理解してない自称超常現象研究家が混じりこんでますね?

107 :名無しSUN:2009/08/28(金) 17:09:35 ID:Fiqv5E6U
太陽ダイナモのエネルギー源=核融合が止まったのかもしれないね。

108 :名無しSUN:2009/08/28(金) 18:22:03 ID:z9KCT7Qt
>>103
いや鉱工業生産は知らんが
当時の社会は、作物の出来不出来を統計だって調べたりはしなかったんだよ。
でも某民族はやった。だから商売に長けているといわれたんだ。
まあそれで蔑まれもしたし迫害も受けたけどね。




109 :名無しSUN:2009/08/28(金) 18:44:01 ID:r3h2GNs4
>>107
本当に理解してないんだな。
マジでオカルト板に帰れよ。

110 :名無しSUN:2009/08/28(金) 19:33:30 ID:QyE24KXg
>>102
1〜9、11、22ですね。

111 :名無しSUN:2009/08/28(金) 20:11:12 ID:jqmQggL2
>>108
当時っていつの話?
どの民族が統計をとってたの?で、統計の結果は?
出典付きでお願いしますわ。


112 :名無しSUN:2009/08/29(土) 07:17:56 ID:Ll2Biqwe
しかしここまで長引くと日本の太陽観測の衛星(日の出だっけ?)担当の人も
暇を持て余すを通り越して歯がゆくてしょうがないだろうな

113 :名無しSUN:2009/08/29(土) 08:14:15 ID:JNeDt4EX
2008年から突然太陽活動が衰弱。数年先、寒冷化で食糧危機。日本でも数十万人が飢えに苦しむ。今から飢餓対策を。
農作物は直接、人への社会に。政策転換。
食肉の抑制。酒販売の抑制政策を。葉タバコ畑を減反して野菜への転作推奨。質素ごはん番組の推進。
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related  必見

114 :名無しSUN:2009/08/29(土) 10:37:16 ID:nYNZoho8
家の畑の収穫が例年の半分以下になってる

115 :名無しSUN:2009/08/29(土) 11:53:18 ID:CpE3AbmS
>>110
1 - 9と、33は、きっとあとから派生したものだろうな。

あるいは次の11,22に対しての対処法みたいなものが
曲解されて独り歩きしたいったとかな。

一切の虚飾をはいで農産物の関連で解釈するのも
面白いかもしれんwww



116 :名無しSUN:2009/08/29(土) 12:14:29 ID:frrFd4/e
今月このままだと黒点0だね
SIDCの来月以降の黒点数予測の数字はあのままなんだろうか?

117 :名無しSUN:2009/08/29(土) 14:13:22 ID:KdAZBBoO
>>113
飢えだけで済めばいいけどなw

118 :名無しSUN:2009/08/29(土) 18:04:22 ID:X5EWIjNH
野菜がどんどん高くなりそうだ

119 :名無しSUN:2009/08/29(土) 18:15:17 ID:frrFd4/e
>>118
ある程度以上高くなれば工場野菜が主流になるかも。


120 :名無しSUN:2009/08/29(土) 22:02:55 ID:zulNBuKS
お辞儀しない稲。


121 :名無しSUN:2009/08/29(土) 22:33:38 ID:+e6A7Z2A
イモチ病じゃネエの?

122 :名無しSUN:2009/08/30(日) 01:09:43 ID:9LCQdTiU
黒点数の予測( http://swc.nict.go.jp/sunspot)のずれ
について問い合わせてみました。とても丁寧な回答をいただきました。

****************

現在のところ、黒点数の予測は、過去のサイクルの変動の統計的な解析
によって得られた平均的なサイクルの変動を使って行われています。
現在、これまでのサイクルに比べて活動の上昇が遅いため、予測値と
観測値のずれが大きくなっています。

提供している黒点数の予測値は、多数の観測所のデータを用いて
Ri(International Sunspot Number)と呼ばれる黒点数を決定している
ブリュッセルのベルギー王立天文台から発表されているもので、

詳しくは、以下のURLをご参照ください。

http://sidc.oma.be/products/ri/


123 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 09:14:45 ID:+izNhOyB
2008年から突然太陽活動が衰弱。数年先、寒冷化で世界食糧危機の可能性。食糧輸入もあてにできなくなる。
日本でも千万人が飢えに苦しむかも。今から飢餓対策を。
農作物は直接、人への社会に。政策転換。家庭菜園の優遇土地税。新規就農者促進政策。今の零細農家いじめ政策の見直し。
食肉の抑制。酒消費量の抑制政策を。葉タバコ畑を減反して野菜への転作推奨。質素ごはん番組の推進。
役所等の公費宴会は自粛。ゴルフ場、競馬場、パチンコの駐車場は、田畑に。
日本人口は江戸時代よりは数倍増えたので食糧暴動は、すさましい破壊力に。警察+自衛隊の実力行使でも対応できない?
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related  ←必見

124 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 09:51:54 ID:+izNhOyB
40億年を超える太陽の歴史を考えると本当に微々たる期間のことしか分かってはいない。
アメリカ、欧州共同の太陽観測衛星SOHOは1995年の打ち上げ以来13年にも渡って、
地球から太陽方向に150万kmの所に存在する力学的安定点(通称ラグランジェ1点)で、
太陽の観測を行っている

125 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 13:21:26 ID:peY8+OaB
>>123
>食糧暴動は、すさましい破壊力に

心配するな。今の日本人はそんなバイタリティはない。

かの、阪神大震災の時、他国なら当然商店略奪とか
倒壊家屋からの盗難などが多発するはずなのに
そういう気配が全くなかったし、食糧配給なども
他国と比べて呆れるくらいに(訓練された家畜のように)
整然とおとなしく順番を待つ姿に、
呆れるとともに、あたかも(以下自粛)

・・・だと海外特派員とか記事を書いたくらいだ。



126 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 13:25:11 ID:HvQ0cm6L
>>125
だって食いもの屋さんは、あの時、自前の備蓄を近所に配ったんだぜ?
儲けようとせず、困った時はお互いさまって。
あれは飼いならされた云々じゃなくて、社会性豊かな人々ってこと

127 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 13:32:55 ID:LDRBxoov
>>126
白人の方々には理解できない行動なんだろうさw

128 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 14:36:07 ID:R+/mGkI7
>>126
社会性豊かな奴隷ですか?


129 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 15:54:21 ID:HvQ0cm6L
>>128
何を言いたいのか具体的に詳しく

130 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 17:30:47 ID:+izNhOyB
2008年から突然太陽活動が衰弱。数年先、寒冷化で世界食糧危機の可能性。食糧輸入もあてにできなくなる。
日本でも千万人が飢えに苦しむかも。今から飢餓対策を。
農作物は直接、人への社会に。政策転換。家庭菜園の優遇土地税。新規就農者促進政策。今の零細農家いじめ政策の見直し。
食肉の抑制。酒消費量の抑制政策を。葉タバコ畑を減反して野菜への転作推奨。質素ごはん番組の推進。
議員・役所等の公費宴会は自粛。ゴルフ場、競馬場、パチンコの駐車場は、田畑に。
日本人口は江戸時代よりは数倍増えた。また今は異民族との興亡闘争DNAをもった中国・韓国・中南米人も居住している。
食糧暴動が起これば、すさましい破壊力に。警察+自衛隊の実力行使でも対応できない?
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related  ←必見

131 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 19:31:13 ID:X66VbcdF
ID:+izNhOyBって朝鮮人なの?
中国人なの?
バカなの?

132 :名無しSUN:2009/08/30(日) 21:51:15 ID:fupSys2q
中国では起きそうだな...

133 :名無しSUN:2009/08/30(日) 21:53:11 ID:R+/mGkI7
日本の奴隷は去勢されてるから無理

134 :名無しSUN:2009/08/31(月) 09:43:26 ID:TP5a3DWT
黒点のない八月

135 :名無しSUN:2009/08/31(月) 13:41:58 ID:XwDZdXG2
これから明日にかけて突然に出ない限り
無黒点記録が連続で更新されつづけます。

実際には極小さいうすい黒点が
ちらほら出ましたが、記録には残っていません。




黒点のない日の記録が大事なのではなく
そういう状態の太陽が続いていることが
大変なことの前触れ・・の可能性がある。



136 :名無しSUN:2009/08/31(月) 17:27:49 ID:mzIe9fw6
打ち上げ2006年9月23日「ひので」(SOLAR-B)は宇宙航空研究開発機構(JAXA)
http://hinode.nao.ac.jp/PO/xrt/
アメリカ、欧州共同の太陽観測衛星SOHOは1995年の打ち上げ以来14年にも渡って、
地球から太陽方向に150万kmの所に存在する力学的安定点(通称ラグランジェ1点)で、
太陽の観測を行っている
96年前の1913年に記録された無黒点日は311日。しかし、現在の衛星観測でしか
判断できない極小黒点の有無がどうだったのかは、わからない。

137 :名無しSUN:2009/08/31(月) 22:02:29 ID:yZTMC15v
八月のツルペタSUN

138 :名無しSUN:2009/08/31(月) 22:04:25 ID:yZTMC15v
>>136
>力学的安定点(通称ラグランジェ1点)
ラグランジュポイント1は安定点じゃなくて、
不安定平衡点。

139 :名無しSUN:2009/09/01(火) 07:58:35 ID:+RFgL3of
くるくる

140 :名無しSUN:2009/09/01(火) 08:25:48 ID:iYdLPDGA
ぱー

141 :名無しSUN:2009/09/01(火) 10:42:27 ID:+RFgL3of
民主党独裁体制成立とは無黒点とは相関がありますか?

142 :名無しSUN:2009/09/01(火) 12:05:40 ID:RAELPnma
>>141
独裁となるのは、来年夏の参院選で
単独過半数とったら。


その時までには、黒点も大量に出るようになるだろう。


・・っておいっww



143 :名無しSUN:2009/09/01(火) 13:14:42 ID:++WSGsoS
31日に最後の最後で黒点出たか11025


144 :名無しSUN:2009/09/01(火) 14:05:24 ID:RAELPnma
残念。
タイ記録どまりか。



145 :名無しSUN:2009/09/01(火) 14:37:02 ID:+RFgL3of
やっぱね。
http://www.swpc.noaa.gov/ftpdir/indices/quar_DSD.txt

146 :名無しSUN:2009/09/01(火) 14:40:52 ID:EKw2M3EW
で、どこに写ってるんだ?

また捏造騒ぎか?

無黒点の長期記録出そうとするたびにこんなことでは疑われるわな。

147 :名無しSUN:2009/09/01(火) 14:45:04 ID:EKw2M3EW
だいたいさあ、年間で見た無黒点日数は100年前より多いってんだから、
確率的に考えると無黒点日数記録も出て当然なんだよね。

うまいぐあいに出すぎだろwww
しかも、毎度毎度、あるのかないのかわからないような疑惑黒点ばかりだな。

148 :名無しSUN:2009/09/01(火) 14:47:26 ID:+RFgL3of
8/7頃CCDを180°ひっくり返しちゃったね。
http://soho.esac.esa.int/data/LATEST/current_mdi_igr.mpg

149 :名無しSUN:2009/09/01(火) 19:50:27 ID:As4cxk8F
記録が出るとマスコミが騒ぐからだろうな

150 :名無しSUN:2009/09/02(水) 00:01:11 ID:YM/9fCti
捏造疑惑か

151 :名無しSUN:2009/09/02(水) 09:26:15 ID:GLR9xE0z
キター!!!8月月間相対値0.0

SIDCは26日、31日の微小黒点を認定せず、良識を示したようだ

152 :名無しSUN:2009/09/02(水) 09:37:44 ID:w1jMAsY7
>>151
こっちも捏造か。

153 :名無しSUN:2009/09/02(水) 09:47:45 ID:w1jMAsY7
はっきり確認できるよね。無視するなんて、ヒデーーーーー
http://sohowww.nascom.nasa.gov//data/REPROCESSING/Completed/2009/mdiigr/20090831/20090831_1543_mdiigr_1024.jpg
http://sohowww.nascom.nasa.gov//data/REPROCESSING/Completed/2009/mdiigr/20090831/20090831_1809_mdiigr_1024.jpg
http://sohowww.nascom.nasa.gov//data/REPROCESSING/Completed/2009/mdiigr/20090901/20090901_0503_mdiigr_1024.jpg

http://sohowww.nascom.nasa.gov//data/REPROCESSING/Completed/2009/mdimag/20090831/20090831_1817_mdimag_1024.jpg



154 :名無しSUN:2009/09/02(水) 10:00:08 ID:GLR9xE0z
おいおい、今度はNOAA側の肩を持つのかw

もう去年からNOAA、SIDCの認定の相違については議論され尽くしてきたが…
SIDCは地上の28天文台の観測拠点としている。確かその中に日本の国立天文台
も入ってるはず。SIDCが黒点として認める定義は、相対数の創始者・ウォルフの
8cm屈折で検出できる、というものだが先日の微小黒点は果たして小望遠鏡でも
見えるものだったのかな?


155 :名無しSUN:2009/09/02(水) 10:34:56 ID:w1jMAsY7
>>154
>8cm屈折で検出できる
出来るよ。

156 :名無しSUN:2009/09/02(水) 10:46:42 ID:w1jMAsY7
フレア来る
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/eit_195/512/

157 :名無しSUN:2009/09/02(水) 11:26:35 ID:uV4Kv/3H
>>147
>だいたいさあ、年間で見た無黒点日数は100年前より多いってんだから、

まだ多くはない。以下既出のグラフ。
ttp://icecap.us/images/uploads/solarcycle253.jpg

それから、黒点数は認定とか無視とかいうものじゃないから。
あくまでも観測値の補正の話であって、黒点は出たものは出たの。

158 :名無しSUN:2009/09/02(水) 12:20:42 ID:I8dXoGQH
>>157
>黒点は出たものは出たの。

いや、それを組織によって、出たことになったらならなかったり
するから混乱するんだよ。

記録ではいまだに無黒点状態継続なSIDC
それが途切れたというNOAA


どうでもいいことだというものの、
結局、記録、カウントはどうなるんだよ。

159 :名無しSUN:2009/09/02(水) 14:08:52 ID:p+bUJhqT
>>157
もう去年8月の黒点認定騒ぎ忘れたのか?

これは観測値の補正の話ではなく、
黒点を観測できたか、できなかったかの話だろ。



160 :名無しSUN:2009/09/02(水) 17:18:37 ID:M/6GgimK
SIDC8月0個だって。

161 :名無しSUN:2009/09/02(水) 22:51:06 ID:8ZZnG2G0
結局2009年8月の黒点数 NOAA、SIDC の、どちらが一般的に流通するの?
データの使われる場面が違うのかな?

162 :名無しSUN:2009/09/02(水) 22:52:53 ID:uCyQ9jC/
で、今後どうなるんですか?解る方教えてください。
それによっては儲かる可能性がありますね。
いつ氷河期か来るのか温暖化なのか教えていただけレばそれに対応した確実な銘柄教えます。

163 :名無しSUN:2009/09/03(木) 07:24:15 ID:RUIUR5yF
>>162
エルニーニョのときは長期トレンドに加えて気温が上がる。
ラニーニャのときは逆だ。今年はエルニーニョの影響で去年下がった気温がぶり返している。
おそらく、早ければ来年後半から来るラニーニャのときが人為温暖化派VS太陽派の決戦場になるだろう。
その時に寒冷化しなければ人為温暖化派が揺るぎない力を得るだろうし、一気に寒冷化すれば
IPCCや国立環境研は糾弾され瓦解するかもしれない。
審判は再来年ぐらいだよ。まだ今は何とも言えない。

で、あんたはどっちにかかわらず勝ち馬に乗るつもりなのか?

164 :名無しSUN:2009/09/03(木) 12:41:23 ID:NWJ3y8uA
なあ、宇宙天気ニュースのこと。
以前はSIDCに準拠して
いるみたいなこと書いてように思うんだが、
今回はNOAAの言うとおり、黒点あったことにして。

でも依然とNOAA は黒点あると言ってるのに
SIDCは無いことになっている・・みたいにいって
もう黒点ないことになっている。

適当にいってるだけなの?



165 :名無しSUN:2009/09/03(木) 13:40:58 ID:JKr0liCq
>>146
ンな事より日本語勉強しろ

166 :名無しSUN:2009/09/03(木) 14:28:36 ID:5RQbB6fp
>>156
ちょwレス番w

167 :名無しSUN:2009/09/03(木) 19:17:09 ID:Oe1gqyWQ
10年以内に、大氷河期に突入か?地球人の存亡の危機へ?
太陽活動が2007年9月から弱まる。
2008年9月から2009年8月まで1年間の無黒点日は288日
http://icecap.us/images/uploads/solarcycle253.jpg ←1849年からの無黒点日のベストテン

168 :名無しSUN:2009/09/03(木) 19:22:54 ID:TzYhGdfd
国師・黄金の金玉閣下が2週間後の資本主義崩壊予告!!!
おまえら生き残るために食料の大量備蓄をしろ!田舎へ引っ越せ!!


民主党政権になった今。
どうもいよいよやるらしいという情報が入ってきてます。
今年の年始に書いたことを覚えていますでしょうか。

多分これをこれから起こる資本主義解散の理由にするのではないでしょうか。
2週間後の組閣にぶつけてくるのではないか。

今やるべきことは、食糧の確保。田舎への疎開。

残すところ2週間。
今まで口すっぱくどころか、甘ずっぱく少女の初恋のようになってしまいますたが、最後の警告です。
慎重を期して確かめてから書きたいと思います。
最後の準備です。

本当にありがとうございますた。

169 :名無しSUN:2009/09/04(金) 00:08:50 ID:4HZ7ruMN
>>168
どういう事?チョンやシナが攻めてくるって事?って釣られてみる




170 :名無しSUN:2009/09/04(金) 03:12:33 ID:01yVuhBh
>>164
中の人の気分次第なのかもね

171 :名無しSUN:2009/09/04(金) 09:32:45 ID:Y+rJDBXl
>>169
そーいうのはニュース速報+とか
隔離キチガイ板でやってくれ


172 :名無しSUN:2009/09/04(金) 09:34:22 ID:Y+rJDBXl
ごめん、171は>>168宛のレスね
自民党支持者ってなんでこんな関係のないスレにまでコピペ爆撃するの?
まじでウザイんだけど。


173 :名無しSUN:2009/09/04(金) 09:39:59 ID:tvnkqgqc
黒点消えちゃったね。また寒くなるの?

174 :名無しSUN:2009/09/04(金) 10:04:33 ID:1r1Fj9cX
今年、北極圏500hpa高度がまともに正偏差だったのは7月ぐらい。
北極圏の海氷は急回復を続けている。
このあたりがかなり注目。

175 :名無しSUN:2009/09/04(金) 13:34:01 ID:Pjh3nofO
たしかに最小面積を記録してから、二年連続で増加している

来年更に増えたら、おおごとだな

176 :名無しSUN:2009/09/04(金) 13:51:32 ID:jW3G4Lh2
まあ、でも今現在は、まだ季節変化として
溶け続けている。

もうすぐ止まるだろうけど、2005年のように
9月末まで溶ける場合もある。

それに回復といっても、前2年よりは溶けてないというだけで
相変わらず、普通よりは氷面積の広さからみたら
氷は溶けているとしていい。

177 :名無しSUN:2009/09/04(金) 13:54:18 ID:PMDOfpwu
普通って何だろうな?w

178 :名無しSUN:2009/09/04(金) 14:18:02 ID:jW3G4Lh2
>>177
過去統計の平均値

179 :名無しSUN:2009/09/04(金) 14:31:00 ID:jW3G4Lh2
2006年は、普通より夏季氷面積はだいぶ多かった。
しかし、2007年6月くらいから一気に溶けだし、過去最低を記録した。
2008年はそれに次ぐ面積がとけた。

しかしだ

夏季に氷が「だいぶ多かった」2006年。実話、当年の年始冬季の氷面積は最低に近かった。
また2008年の冬季はかなり復活していた。

つまり2006年は氷は少ないのに溶けなかった。
2008年は比較的多いのに、夏に一気に溶けた。

これは太陽活動起因による地球規模の現象・傾向・・というには適正な様相をしめしていないといえる。

180 :名無しSUN:2009/09/04(金) 14:31:29 ID:PMDOfpwu
過去と言うのは、地球誕生から?
生物誕生から?
人類誕生から?

181 :名無しSUN:2009/09/04(金) 14:33:04 ID:/CE5NVHu
俺が物心ついてからだよ!

182 :名無しSUN:2009/09/04(金) 15:25:18 ID:9MhDVO7w
10年前って事か。

183 :名無しSUN:2009/09/04(金) 15:26:29 ID:tvnkqgqc
13年前です。

184 :名無しSUN:2009/09/04(金) 15:37:34 ID:9MhDVO7w
中二なら10年まえくらいだろ。

185 :名無しSUN:2009/09/04(金) 18:25:48 ID:CiXgkx1y
10年以内に、大氷河期に突入か?地球人の存亡の危機へ?
太陽活動が2007年9月から弱まる。
2008年9月から2009年8月まで1年間の無黒点日は288日
http://icecap.us/images/uploads/solarcycle253.jpg ←1849年からの無黒点日のベストテン
太陽の黒点が全く観測されない。7月11日から連続56日間、ゼロ行進中。太陽活動低下。異常事態。

186 :名無しSUN:2009/09/04(金) 18:32:48 ID:mHioQhZE
>>179
薄い氷は融けやすい、という基本を忘れてはダメだよ。

1年や2年で急に平年並みに回復したらそれこそおおごとだろ。
寒冷化騒ぎどころじゃ済まされない、氷河期到来騒ぎになる。

187 :名無しSUN:2009/09/04(金) 18:34:35 ID:jRs3wy1+
前スレで女性?が、太陽はもうダメだと言ってたろ
炎は燃え尽きる前が一番よく燃えると。そして、その時期が終わりかけてると

188 :名無しSUN:2009/09/04(金) 18:46:28 ID:jW3G4Lh2

2009年1月から今まで49日黒点あり。
246日間の49日は、ほぼ20%

のこり12/31日まで118日
118日の20%は23.6日

49+23=72
一年365−72日=293日

>185の表をみると単独2位になる可能性????



189 :名無しSUN:2009/09/04(金) 23:03:42 ID:tvnkqgqc
まだ、あの黒点君は生きてますな。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

190 :名無しSUN:2009/09/05(土) 12:14:52 ID:j4UAKX1Q
どこ?

191 :名無しSUN:2009/09/05(土) 14:30:18 ID:XXoJH8nH
君の心の中だよ

192 :名無しSUN:2009/09/05(土) 16:05:54 ID:s0T4lhHC
10年以内に、大氷河期に突入か?地球人の存亡の危機へ?
太陽活動が2007年9月から弱まる。
2008年9月から2009年8月まで1年間の無黒点日は288日
http://icecap.us/images/uploads/solarcycle253.jpg ←1849年からの無黒点日のベストテン
太陽の黒点が全く観測されない。7月11日から連続57日間、ゼロ行進中。太陽活動低下。異常事態。
http://users.telenet.be/j.janssens/Spotless/Spotless.html#Number  ←無黒点連続が20日以上あった記録。1849年から。
この160年間に無黒点連続日が50日以上は4回しかなかったのに。100年以上前が3回と去年が1回(52日)。
現在進行中の無黒点日は、どこまで行くのか。

193 :名無しSUN:2009/09/05(土) 17:49:55 ID:4gzRbfrc
ダルトン極小期超えはほぼ確実だな。
あとはマウンダー期まで行くかどうか。
そこが小氷期まで行くかわずかな寒冷化で終わるかの分かれ目になろう

194 :名無しSUN:2009/09/05(土) 19:09:32 ID:dVq0zequ
無黒点日は8/31までだったはずだが…

195 :名無しSUN:2009/09/05(土) 19:16:17 ID:3mjOelHn
記録達成の為なら、捏造でも何でもするさ。

196 :名無しSUN:2009/09/05(土) 19:24:57 ID:4WBFjt53
>>194

NOAA「おりゃぁ!!黒点出たから記録リセットなんだよ、ぼけがっ!!」
SIDC「くそがっ。あんなの黒点に入るか、薄々で消えたじゃねーか、このかばっ」

ってことなんです。

あなたは、どっちを取りますか。WW




197 :名無しSUN:2009/09/05(土) 19:27:44 ID:3mjOelHn
まだ消えていませんよ、よく調べてくださいね。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

198 :名無しSUN:2009/09/05(土) 19:33:49 ID:4WBFjt53
>>197

どこ?



199 :名無しSUN:2009/09/05(土) 19:39:50 ID:3mjOelHn
(730,430)あたりを良く見てみ。

200 :名無しSUN:2009/09/05(土) 20:18:10 ID:EKkcxCYx
しかし太陽活動低下がこれだけ続いているが

地球気候に与える影響というのは、はっきりでないモノだ

もっと明確に出るかとおもったけど


201 :名無しSUN:2009/09/05(土) 20:46:36 ID:4WBFjt53
北極圏の気温、過去2千年で最高 人的要因による温暖化ガスで

ttp://www.cnn.co.jp/science/CNN200909040023.html

北極圏は地球の自転軸の歳差運動の影響で太陽から遠ざかっている状態下にあり、
1000年で約0.2℃低下する周期に入っているはずだが、現在の北極圏における夏の気温は、
過去2000年で周期的に予想される気温よりも1.4℃高くなっているという。


研究チームは、もしも人間が温暖化ガスを放出していなければ、
北極圏の気温は下がっていたはずだと推定。気候変動が人的活動の結果によるものとしている。



202 :名無しSUN:2009/09/05(土) 20:53:50 ID:4WBFjt53
WWF:海面上昇1メートル超の報告書 従来説上回る規模

ttp://mainichi.jp/life/today/news/20090906k0000m040038000c.html


北極圏の気温は過去20年で、世界平均の2倍のペースで上昇し、氷床や氷河の消失を招いた。
また、永久凍土が溶けることにより温室効果ガスのメタンの放出に拍車がかかり、温暖化を促進させているとしている

203 :名無しSUN:2009/09/06(日) 00:05:32 ID:NcsyrOGx
氷河期がくるよりはマシか。>温暖化

204 :名無しSUN:2009/09/06(日) 07:48:31 ID:BuCoeC4f
全球凍結。地球気温マイナス50度。東京は厚さ数千メートルの氷の下。
NHK番組のすごい内容。
http://www.youtube.com/watch?v=esCwqAZ1_NA&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=oKzK8hEghn8&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=RyaMtIJX3Zk&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=bKkKb2y7YL0&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=pdGvrFhiydQ&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=bRvm-_4FF2Y&feature=related
http://www.youtube.com/watch_popup?v=esCwqAZ1_NA#t=313

205 :名無しSUN:2009/09/06(日) 15:17:34 ID:aOgFOCYg
>>204
「全球凍結」だったら、氷”河”はどこへ流れるんだ?
流れないなら河というのはおかしいだろう・・という上げ足とりは置くとしても。


その状態なら、氷の上に岩が乗る迷子石はできないだろ。
迷子氷・・なら知らんが。ww
厚さ1000メートルの氷の上に乗る石はどこから来たんだ


それと、メタンを作る生物が少なくなっても、それまでのメタンは残るだろう
温室効果はそんなになくならないよ。それは酸化メタンになって・・と言うことなんだろうけど
それは水中の話だろ。

そして仮に水中のメタンを消費して余った酸素が、大気のメタンも反応させて無くしてしまう・・
のだとしても、そのためには相当量の酸素を生産し続けないといけない。
{光合成生物}がそんなに「全球凍結」以前に栄え活動したたのかは怪しい。
実際、現在のように大気に酸素があふれたのは、凍結後と言っている。
それまでは酸素消費生物とつりあっていて、そんなに増えなかったらしいと言っている。


また、メタン生物衰退以前にも、火山活動はあって、相当量の二酸化炭素はあったはず。
海中に溶け込んでいたのも間違いはないが、それでもメタンが無くなったからって
「一気に」全球にまで凍結が進むのは、他気体の温室効果をまったく考えてない暴論。
それを認めるなら、大気にメタンのない現在も全球凍結だ。

矛盾を大量的に抱えた番組だったが、なんにせよ、一言だけ言っておく。

コラーゲン、マンセー。

ww


206 :名無しSUN:2009/09/06(日) 15:20:28 ID:8UOTtPJm
酸化メタン、マンセー


207 :名無しSUN:2009/09/06(日) 15:24:14 ID:FNlszuBq
>>205
全球凍結の前に氷河が赤道まで運んだってことじゃないの?
眉唾な仮説ではあるけど、その突っ込みはなんか違う。

208 :名無しSUN:2009/09/06(日) 19:09:28 ID:NbRmBX2D
夏に黒点ないとかヤバイんじゃね?

209 :名無しSUN:2009/09/06(日) 19:13:38 ID:NbRmBX2D
氷河期の中で地球温暖化を叫ぶ

210 :名無しSUN:2009/09/06(日) 20:36:46 ID:FNlszuBq
>>208
季節関係ないだろ

211 :名無しSUN:2009/09/06(日) 20:41:37 ID:8UOTtPJm
季節がなくなるの?

212 :名無しSUN:2009/09/06(日) 20:49:09 ID:7dM9+e0f
>>205
二酸化炭素による温室効果がすさまじい印象操作乙

213 :名無しSUN:2009/09/06(日) 20:49:53 ID:7dM9+e0f
>>205 ×
>>204 ○

214 :名無しSUN:2009/09/06(日) 20:58:30 ID:8UOTtPJm
>>212
>二酸化炭素による温室効果
なぜ、ムきになって温室効果を否定されるのですか?
教科書にも載ってる、科学的に実証された事実ですよ。

215 :名無しSUN:2009/09/06(日) 21:17:43 ID:aOgFOCYg
すくなくとも、全球凍結という事実があったにしても
あの理由づけは大ウソだよ。

赤道付近の迷い石という実際に合わせて
急場しのぎで「お話」を作ったんだよ。



216 :名無しSUN:2009/09/06(日) 21:22:58 ID:7dM9+e0f
>>214
全球凍結後の二酸化炭素による温室効果で厚さ1000メートルの
氷河が砕け散る表現が印象操作で無いとでも?

217 :名無しSUN:2009/09/06(日) 22:39:03 ID:oGZPO2BY
温暖化スレから出てくるな。




218 :名無しSUN:2009/09/07(月) 00:00:39 ID:8rLkRX5P
二酸化炭素による温暖化が進んだら
海流が原因で氷河期に突入する恐れがあるって米国防省が発表までしてるのに
なんで温暖化と氷河期が全く関係のないこととか考えちゃう人がいるんだろ・・

あまり詳しく覚えてないけど
米国防省のレポートには、海流が原因で氷河期に突入したときの被害予測があって

欧州とロシア→完全にシベリア化して人が住めない状態。死亡。

アメリカ→資源とかお金はあるけど、石油の確保にはめちゃ困る。
食糧難とかになった他国のテロ組織からすごい攻撃される。

中東→かつてない石油需要の増加でウハウハ。めちゃめちゃお金を稼ぐらしいよ。

南米→大干ばつで大ダメージ。

中国→人口多すぎだから食料が足りなくなって餓死者がハンパない。それと中国全土で大洪水。

日本→資源がないけど日本人は細々と節約生活とか得意だし、
大規模な暴動とか起きにくいし、大きな社会混乱もなく危機を乗り切る。で、国民全体が資源の保護に積極的になるんだって。

たしかこんな研究結果だったはず。


219 :名無しSUN:2009/09/07(月) 00:12:01 ID:yixTE/Jb
これ、もしかして orz してるの?
http://www.swpc.noaa.gov/SolarCycle/sunspot.gif

220 :名無しSUN:2009/09/07(月) 00:14:27 ID:fmQCdZ8j
>>218
二酸化炭素による温暖化が無くても
氷河期に突入するだけじゃね?

221 :名無しSUN:2009/09/07(月) 01:16:34 ID:M4EDErL8
>>214
実証した人を教えてください。
有力な仮説である事は否定しないがね

222 :名無しSUN:2009/09/07(月) 07:40:07 ID:RqwDsHlC
>>219
8月1ヶ月間の黒点数は0だよ

223 :名無しSUN:2009/09/07(月) 11:25:12 ID:+jkpaGvr
あのNASAがマウンダー極小期並みになるかも知れない、という可能性に言及した。
http://science.nasa.gov/headlines/y2009/03sep.sunspots.htm

要約すれば、磁力が衰えるなら黒点が発生のしようがない。2015年になっても
地べたを這ってるかも知れない。
NASAがこんな記事を出したということは、一般のニュースでも取り上げられるかも…

224 :名無しSUN:2009/09/07(月) 11:29:21 ID:+jkpaGvr
>>223のリンク訂正
http://science.nasa.gov/headlines/y2009/03sep_sunspots.htm

225 :名無しSUN:2009/09/07(月) 11:29:38 ID:xOgSlxpL
The page cannot be found

226 :名無しSUN:2009/09/07(月) 11:30:33 ID:yixTE/Jb
The page cannot be found

227 :名無しSUN:2009/09/07(月) 11:42:03 ID:yixTE/Jb
いい加減な記事だな。明白な嘘だろ。
"Sunspot magnetic fields are dropping by about 50 gauss per year," says Penn.
"If we extrapolate this trend into the future, sunspots could completely vanish around the year 2015."

228 :名無しSUN:2009/09/07(月) 16:09:39 ID:MTFx0KQ+
嘘ではないな。
この磁場傾向が続くと早ければ2015年には黒点は完全に消滅する可能性がある、
って意味だろ。

ただ、17年しかデータがないからわかんねってことも言ってる。

229 :名無しSUN:2009/09/07(月) 18:18:30 ID:pinS1cZk
10年以内に、大氷河期に突入か?地球人の存亡の危機へ?
太陽活動が2007年9月から弱まる。
2008年9月から2009年8月まで1年間の無黒点日は288日
http://icecap.us/images/uploads/solarcycle253.jpg ←1849年からの無黒点日のベストテン
太陽の黒点が全く観測されない。7月11日から連続59日間、ゼロ行進中。太陽活動低下。異常事態。
http://users.telenet.be/j.janssens/Spotless/Spotless.html#Number  ←無黒点連続が20日以上あった記録。1849年から。
この160年間に無黒点連続日が50日以上は4回しかなかったのに。100年以上前が3回と去年が1回(52日)。
現在進行中の無黒点日は、どこまで行くのか。
全球凍結。地球気温マイナス50度以下。東京は厚さ数千メートルの氷の下。陸上の動物は消滅。
NHK番組のすごい内容。(全球凍結は十億年以内には起こらないとNHKは思って制作したと思う)
http://www.youtube.com/watch?v=esCwqAZ1_NA&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=oKzK8hEghn8&feature=related 

230 :名無しSUN:2009/09/07(月) 20:31:01 ID:3dxE+qsR
黒点は相変わらずいい感じでゼロが続いてますね
自然科学を金で愚弄したIPCCの馬鹿どもに鉄槌を食らわせてほしい

231 :名無しSUN:2009/09/07(月) 21:16:17 ID:NlCG32/4
>>223,224
面白いね、その記事。
黒点磁場の強さにそういう変化があるとはシラなんだ。

232 :名無しSUN:2009/09/07(月) 22:28:25 ID:RqwDsHlC
無意味な煽りは温暖化スレでやってほしいな>>229

233 :名無しSUN:2009/09/07(月) 22:31:47 ID:Gx4c4qSU
てゆか、そろそろ>>229は過去の分を含めて削除依頼を出していい頃だろう。
荒らし報告でもいいが。

234 :名無しSUN:2009/09/07(月) 22:40:56 ID:yixTE/Jb
だれか翻訳してくれ。英語は嫌いじゃ。
http://www.leif.org/EOS/2009EO300001.pdf

235 :名無しSUN:2009/09/08(火) 00:55:27 ID:3DHmrGZP
核の冬ですら科学的に怪しいのに温室効果が怪しくないはずが無い

236 :名無しSUN:2009/09/08(火) 02:52:56 ID:rustp5Q8
温暖化とか言ったバカは誰だよ
これから
寒くなるのに

237 :名無しSUN:2009/09/08(火) 09:06:46 ID:6zg4SY/P
寒冷化とか信じてる方がバカだと思うよ

238 :名無しSUN:2009/09/08(火) 09:47:21 ID:qWZD5iLY
ここんとこ毎日確実に気温が下がってきてるじゃないか

239 :名無しSUN:2009/09/08(火) 09:57:55 ID:JGRMfAPO
秋だから下がって当然

240 :名無しSUN:2009/09/08(火) 10:38:57 ID:fwQXO22Z
東海I氏がよく使う北半球の寒気の分布図
あれが昔のレベルに戻ったら寒冷化も認めてやるよ
今のところ順調に温暖化してるとしか思えない
局地的な気候の話であれこれ言っても意味無し

241 :名無しSUN:2009/09/08(火) 10:52:22 ID:MPKymXeR
ここは君の遊び場じゃないよ>>240

242 :名無しSUN:2009/09/08(火) 11:19:15 ID:Nv7QM8XH
>>240
すっごいキリッとしてるね!

243 :名無しSUN:2009/09/08(火) 12:38:01 ID:F5S0dppn
別に、最近の日本の夏の気温だけで寒冷化とか言ってるる訳では無いだろ。
近年の気温統計と太陽黒点の状況を見ての話だろうが。

244 :名無しSUN:2009/09/08(火) 13:45:58 ID:8LO/d/Ue
>>240

しかし二酸化炭素要因温暖化にしても、急激すぎるだろ。
何か他の要因も加味されないと。

それともなにか喫水域を越えたのか?
だとしたら傾を打つように一気に高温化するはずだが
それもないぞ。



245 :名無しSUN:2009/09/08(火) 18:11:07 ID:uNGAWFRj
1645年から1715年にかけての約70年間、太陽黒点がほとんど見られない時期が続き、
そのときに北半球の各地で異常低温気象が発生していたことが知られている。
1500年ごろから1880年ごろまでは「小氷期」といわれ、平均気温がそれ以前より0.2〜
0.4度、場所によっては1度近く低くなったという。数字でいえばわずかだが、ロンドン・
テムズ川やオランダの運河が毎年凍結したり、氷河が成長して沿岸部を占領したりした。
何より穀物の不作などで経済活動にも大きな影響が出たという。
日本の大きな飢饉(寛永、享保、天明、天保)もちょうどこのころである
http://www.aera-net.jp/summary/090717_000989.html

246 :名無しSUN:2009/09/08(火) 18:26:23 ID:MgR3UnWQ
>1645年から1715年にかけての約70年間、太陽黒点がほとんど見られない時期が続き

>1500年ごろから1880年ごろまでは「小氷期」といわれ
を資料として今の黒点が持続しない状況に当てはめると、せめて明治・大正の頃から
寒冷化してないと話の流れとしてはおかしいな。

まぁ数年前、本来極小期である筈の時期にデカい肉眼黒点が発生しているから
ここ1年程度の状況だけ見て気候変動がどうのこうの言うのはバカげてるとしか。

247 :名無しSUN:2009/09/08(火) 19:40:03 ID:GCyzzoxw
小氷河期到来か、太陽黒点なしの状態続く。CO2温暖化はどうなった?
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related
太陽黒点情報 http://swc.nict.go.jp/sunspot/

248 :名無しSUN:2009/09/08(火) 19:40:39 ID:iuns4UGk
>>245
本当に小氷期の欧州は0.5〜1.0度程度の気温低下であったか疑わしい。
テムズ川やオランダの運河が毎年凍結したり、氷河が成長して
沿岸部を占領したりするには、相当の気温低下が必要ではないだろうか?

今のロンドンの冬の1月の平均気温は4.4℃このような現象が起こるには、
東京の気候が、北海道オホーツク海側網走並み(1月−5.8℃)の気候になる
必要がある。つまり冬の平均気温で5℃〜10℃くらいの低下が必要になろう。

0.5〜1.0℃という推測に間違いがあると疑わざるを得ない。
このあたりもっとしっかりと研究する必要がある。

個人的には、小氷期は地球全体で1〜2℃の平均気温の低下、
局所的には欧米で5〜10℃、
アジア北部でも2〜4℃程度の低下があったと考える。



249 :名無しSUN:2009/09/08(火) 20:59:43 ID:kdY35c2H
小氷期はヨーロッパだけの局所的現象だし、原因は火山活動で説明できる。


250 :名無しSUN:2009/09/08(火) 21:02:36 ID:iuns4UGk
>>249
間違い。
アメリカNYハドソン川も凍結した記録がある。


251 :名無しSUN:2009/09/08(火) 21:04:19 ID:iuns4UGk
>>249
火山活動も間違い。
大規模火山活動が原因なら全球規模で平均気温が下がる。

その1行すべてがデタラメだらけ。

252 :名無しSUN:2009/09/08(火) 21:37:02 ID:ZdedHITa
時々拝見してますが一言良いかな

黒点が無いから寒冷化だの温暖化だの
色々と議論するまえにお日様浴びような
理屈こねる奴ほど白豚みたいな姿
お前だよ!お前!


253 :名無しSUN:2009/09/08(火) 22:17:44 ID:36j6o/fU
黒点のイメージキャラクターを考えようぜ
通例的に幼女タイプがいいと思うんだが

254 :名無しSUN:2009/09/08(火) 22:22:28 ID:kdY35c2H
のっぺらくん

255 :名無しSUN:2009/09/08(火) 22:41:57 ID:And8azQ5
>>252
すまん、日曜日は畑仕事してた


256 :名無しSUN:2009/09/08(火) 23:52:42 ID:Bx6ZsYZx
>>255
ナニ作ってんだ?
できはどうだ?

257 :名無しSUN:2009/09/09(水) 00:34:03 ID:1OWojfd9
かぼちゃと豆が採れた。あとは草刈りね。
ビールが美味いぞ

小豆とさつまいももつくっているけど
こっちはまだ収獲には早い。




258 :名無しSUN:2009/09/09(水) 00:35:38 ID:1OWojfd9
そうそう、今年は小豆の出来がよさそうなんだよ。
夏に気温が上がりすぎなかったのが良かったみたい

259 :名無しSUN:2009/09/09(水) 03:39:20 ID:XckIbfZ5
>>252
すまん、俺は日曜日は海で泳いでた。
もうすぐ寒冷化したらこんな時期に泳ぐこともできなくなるよなぁとかしみじみ思いながらも、
とりあえず温暖化の恩恵と太陽にありがたみを感じてきた。

260 :名無しSUN:2009/09/09(水) 08:30:56 ID:R8ndsqMq
>>252
なんというレベルの低い煽り。
こういう人がIPCCを無批判に信じるのかな

261 :名無しSUN:2009/09/09(水) 09:12:16 ID:eDYlkc9L
そういう低い煽りに見事答えて和ませてくれるおまいらが素敵

262 :名無しSUN:2009/09/09(水) 09:48:51 ID:CVs292kc
>>253
黒い鼻くそ

263 :名無しSUN:2009/09/09(水) 12:07:03 ID:FkLweOoF
>>261
スルー検定中?

264 :名無しSUN:2009/09/09(水) 12:41:15 ID:o9wih2Un
しかし、8月31日と9月1日という絶妙なタイミングで
それもどっちか揉めるぐらいの微小な黒点がよく出たもんだな。

月間ゼロを達成するには11月1日までに黒点が出ればいい訳で。

神が地球の騒ぎを見て面白半分にやってるとしか思えないw

265 :名無しSUN:2009/09/09(水) 14:54:11 ID:pA2AqsYO
太陽=神

266 :名無しSUN:2009/09/09(水) 17:00:20 ID:7RhErCsP
>>258
粒あん好きの俺にはたまらん話だな

267 :名無しSUN:2009/09/09(水) 19:50:31 ID:NmHVLtTq
>>264
すぐに神とか持ち出すのは思考停止だからよくない。
多分宇宙人がやってんだよ!


268 :名無しSUN:2009/09/10(木) 00:31:41 ID:fpXC8rJX



               666


                                    

269 :名無しSUN:2009/09/10(木) 00:34:25 ID:id4+rMkQ
フィーバー、単発

270 :名無しSUN:2009/09/10(木) 19:13:51 ID:9U+YnTgu
SIDC、2010年6月以降の予測あきらめたみたいだな。


271 :名無しSUN:2009/09/10(木) 21:31:54 ID:SrVCEIea
>>270
いや以前の予定調和?のままでは、
予報にならんと思って、
計算式とか見直しているんじゃないの。

本格的に「異常」を認識し始めたってことだよ。



272 :名無しSUN:2009/09/10(木) 23:18:47 ID:pChup39S
さすがにあの予測は無理があるしな

273 :名無しSUN:2009/09/11(金) 03:57:14 ID:izjvHv88
予測なんてするだけ無駄。
予測しようなんて思うほうが間違い。
何にも解るわけ無いんだから。

274 :名無しSUN:2009/09/11(金) 06:33:34 ID:Rv6/fFsh
a

275 :名無しSUN:2009/09/11(金) 08:35:04 ID:bD9DvSDW
un

276 :名無しSUN:2009/09/11(金) 09:42:54 ID:WYaOSX/M
no

277 :名無しSUN:2009/09/11(金) 18:00:42 ID:DBC44tfQ
太陽の黒点が全く観測されない。7月11日から連続63日間、ゼロ行進中。太陽活動低下。異常事態。
http://users.telenet.be/j.janssens/Spotless/Spotless.html#Number  ←無黒点連続が20日以上あった記録。1849年から。
この160年間に無黒点連続日が50日以上は4回しかなかったのに。100年以上前が3回と去年が1回(52日)。
太陽活動が2007年9月から弱まる。
10年以内に、大氷河期に突入か?地球人の存亡の危機へ?
http://icecap.us/images/uploads/solarcycle253.jpg ←1849年からの無黒点日のベストテン
現在進行中の無黒点日は、どこまで行くのか。
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related  ←必見
小氷河期が到来すれば、ガソリン300円代へ

278 :名無しSUN:2009/09/11(金) 23:56:45 ID:2q7f4RA2

 Vicarius Fili Dei


279 :名無しSUN:2009/09/12(土) 21:08:25 ID:t6fZI28k
順調にSSNゼロの日が続いてるな

280 :名無しSUN:2009/09/12(土) 21:26:24 ID:EvJ+VWMN
黒点はもう復活しなくていいよ
人口が少ない500年以上前なら太陽が活発なのが良かったんだろうが、
今のぎゅうぎゅう詰めの地球で太陽が活発だとかえって萎える

281 :名無しSUN:2009/09/12(土) 21:41:49 ID:gOrdPHU+
「黒点」が「復活」って…

なんでこのスレってしれっとバカが書き込むんだ?

282 :名無しSUN:2009/09/13(日) 00:21:41 ID:Wl8WXh0J
出現の意味で書いたんだろ。科学論文じゃないんだから言葉の不正確さに目の色変えるなよ。
バカとは下のID:WKbooJNUみたいなのを言う↓(ネタだろうけど)

138 :名無しSUN:2007/09/15(土) 14:08:16 ID:E12JaZuG
太陽系のほとんどの惑星と衛星の一部で温暖化が見られるらしいですが

139 :名無しSUN:2007/09/15(土) 14:13:00 ID:WKbooJNU
地球大気から漏れた大量のCO2で、
太陽系全体のCO2が増加しているものと思われる。
これは、太陽系スケールの公害事件ではないか?

283 :名無しSUN:2009/09/13(日) 01:12:11 ID:mP52p3mI
お!なつかしい、俺様の名作ではないか。

284 :名無しSUN:2009/09/13(日) 01:36:22 ID:GKJ5apT3
すまん、俺にはどうやってもID:E12JaZuGの方がバカにしか見えない。

285 :名無しSUN:2009/09/13(日) 03:01:58 ID:Wl8WXh0J
まあ惑星といっても水星はほとんど大気が無いし木星以遠はガス惑星だから
「ほとんどの惑星」ってところは明らかにおかしいのは確かだが、
(どっちもネタじゃないと仮定すると)ID:WKbooJNUの方がバカ度は
遥かに上に見える。

286 :名無しSUN:2009/09/13(日) 05:55:11 ID:i/t4iMWf
ID:WKbooJNUがマジレスならそうだろうが…
マジレスかもしれないと思っちゃう>>285の方がまずいんじゃないのか?

287 :名無しSUN:2009/09/13(日) 10:02:04 ID:Wl8WXh0J
ネタにしてはレスの反応が早いからマジレスの可能性もあると思ったんだが。
実際、他の板だが真性のトンデモを複数人知ってるんで。
まあ俺の感覚がおかしくてもいいよ。要は>>282は一行目が言いたいってことだ。

288 :名無しSUN:2009/09/13(日) 10:07:19 ID:R3iebaFr
そんなことよりこういう疑問があるんだがどうよ。
微小黒点が知性の悪戯に思えるくらいの微妙なタイミングで現れた、というが、
似たような疑問かもしれない。

ダウジングの“プロ”には「地中何フィート(あるいはメートル)に目的物があるか
を振れる回数で知ることが出来る」
と主張する者がいる。その真偽はともかく、ダウジングを生業にしている者がいることは
客観的事実である。

科学的根拠もさることながら、
これが根本的におかしいのは、人間のあいだでさえ、
時代や地域(日本なら尺)によって違うさまざまな長さの単位を、
どうしてダウジングの棒が知ることが出来るのか。言語を理解しているとでもいうのか。
くだらない話題だが重要な疑問でもある。

289 :名無しSUN:2009/09/13(日) 13:26:17 ID:51XfPCJB
宇宙人というか超知性体が色んなこと調性するからな。
これは満更嘘じゃないよ

290 :名無しSUN:2009/09/13(日) 14:39:30 ID:Oj5xu9zm
そもそも「科学」こそ神が己の存在を覆い隠すために組み込んだ偽りの事象に過ぎない
黒点は最初からただのホクロだよ

291 :名無しSUN:2009/09/13(日) 15:48:21 ID:QoZM03U3
地球温暖化はCO2だけが原因だというが・・・。
木星の衛星エウロパは全球凍結している。しかし木星の他の衛星は全球凍結ではない。
天王星の衛星も全球凍結はない。
火星本体や衛星も、地球以上に氷に覆われているわけではない。
これ、結構、科学者を悩ませている。
内部構造が違う。大きさが違う。等の諸説の試みがある。

↓地球も7億年前、全球凍結していたという説がある。
http://www.youtube.com/watch?v=esCwqAZ1_NA&feature=related
マントル活動か微生物かメタンハイドロールか。
メタンハイドロールが噴けば温暖化だけだと思われているが。リバウンドがあるのかも。
温暖化、寒冷化は複雑要素。
内部に高温マントルがある惑星・衛星は数十億年に1回は全球凍結するのかも?
CO2だけで地球温暖化説は単純。

292 :名無しSUN:2009/09/13(日) 16:01:42 ID:vj5X/tqF
>>291
だからそういうのは温暖化スレ行ってやれっつってんだろ。

293 :名無しSUN:2009/09/13(日) 16:59:49 ID:T+/NZNG0
>>287
おかしくないよ、気にするな。
決定的に太陽活動が異常低下して苛立ってる連中が
たまにここ覗きにきて煽ってるだけだよ。
>>252>>281あたりな。ぱっと見ておかしいのはどう見てもこいつらだw

294 :名無しSUN:2009/09/13(日) 19:17:20 ID:vj5X/tqF
>>293
最後の1行がなきゃバレなかったろうにな。



295 :名無しSUN:2009/09/13(日) 20:17:36 ID:42jBfSkO
8月までの無黒点日と今後について
http://swnews.nict.go.jp/2009/swnews_0909071106.html

ここから計算すると…
8月までの今年の無黒点日の総計:195日
8月までの平均日数:195÷8=24.375日

無黒点日数が今後平均に経過するとして:24.375×4=97.5 195+97.5=292.5 ※昨年266日

1913年:311日 195+122(9〜12月の総日数)=317日

黒点日数が今後5日以内ならば1913年の記録を超えることに…

296 :名無しSUN:2009/09/14(月) 00:17:02 ID:t9yn5a3m
http://www.ijis.iarc.uaf.edu/jp/seaice/extent.htm

底打ちしてるな

297 :名無しSUN:2009/09/14(月) 09:02:06 ID:eiWCnu6q
面積は稼いでも薄い氷だらけ。

298 :名無しSUN:2009/09/14(月) 10:18:44 ID:Ohtr4MHX
>>296>>297
温暖化スレ行くか、海氷面積スレ作るかしてくれないか?
そうしてくれるならありがたい

299 :名無しSUN:2009/09/14(月) 10:33:53 ID:WmAUas7F
黒点を造るのが先だろ。

300 :名無しSUN:2009/09/14(月) 11:59:48 ID:eiWCnu6q
SIDCだとこれで年間無黒点208日か。去年の同じ日で186日だった

301 :名無しSUN:2009/09/14(月) 12:12:20 ID:eiWCnu6q
1913は同月同日で累計224日

302 :名無しSUN:2009/09/14(月) 13:21:39 ID:X9SIXTCx
しかし、地球気候にもうそろそろ明確な兆候が現れても良さそうだが

はっきり見えない

それだけ恒常性があると言うことなんだろうが、

303 :名無しSUN:2009/09/14(月) 15:17:39 ID:r5y9u+UZ
>>302





            恒常性







304 :名無しSUN:2009/09/14(月) 15:52:55 ID:chdRQ6Rk
>>295
今年300日を超えるかどうかだな。
もう一つ、24期の黒点の出現緯度がもう下がってきている。



305 :名無しSUN:2009/09/14(月) 18:35:58 ID:lYzrM03y
間違いなく、小氷河期以上のモードに突入した。
太陽の黒点が全く観測されない。7月11日から連続66日間、ゼロ行進中。太陽活動低下。異常事態。
http://users.telenet.be/j.janssens/Spotless/Spotless.html#Number  ←無黒点連続が20日以上あった記録。1849年から。
この160年間に無黒点連続日が50日以上は4回しかなかったのに。100年以上前が3回と去年が1回(52日)。
太陽活動が2007年9月から弱まる。
10年以内に、大氷河期に突入か?地球人の存亡の危機へ?
http://icecap.us/images/uploads/solarcycle253.jpg ←1849年からの無黒点日のベストテン
現在進行中の無黒点日は、どこまで行くのか。今生きている人類は有史以来の記録に立ち会っている。

306 :名無しSUN:2009/09/14(月) 22:35:29 ID:WmAUas7F
おまい、ウザ杉

307 :名無しSUN:2009/09/15(火) 01:29:56 ID:OcF3QnDT
どうせなら実名で書いてけばいいのにな。
後年、「実は当時、2chで既に警告を発していた人物がいた!」とかで学会に取り上げられる
チャンスになるかもしれない。

その位の意気込みもなく、セコセコ荒らすしかできないから、学校でも社会でもバカにされるんだ。

308 :名無しSUN:2009/09/15(火) 04:43:09 ID:jwWJjbav
はぁ?ロシアやアメリカの研究者や科学者は数年前からとっくに警告発してただろ。
学会はそいつら取り上げてるのかよ(笑、
まぁ素人から見たら、そういうこと取り上げる気概もない学会なんぞ所詮は既得権益機関。

309 :名無しSUN:2009/09/15(火) 05:37:08 ID:UngROmuy
無黒点日数ってブックメーカーが賭けの対象にしそうだね。
倍率、どん

310 :名無しSUN:2009/09/15(火) 09:34:09 ID:J4DKc4a+
>学会はそいつら取り上げてるのかよ(笑、

創価学会のことか?w

あんた、天文学会のこと何にも知らなすぎ。どこにも
権益なんぞ存在せんし、特定の仮説を「取り上げる」
などという慣例も存在しない。
馬鹿丸出しだな。

311 :名無しSUN:2009/09/15(火) 11:22:32 ID:jwWJjbav
んなもんいちいちしるかよ。俺は307に答えただけだぁほ。

312 :名無しSUN:2009/09/15(火) 12:01:25 ID:M2X4XeBJ
黒点が多くて太陽風が強い時期は、影響など、観測項目多そうだけど、
無黒点の時期だからこそ出来るような観測って、何かある?

私が考えたのは、太陽風ヨットの悪条件下での性能試験。
あと、木星のオーロラの状況も記録しててほしいな。


313 :名無しSUN:2009/09/15(火) 13:52:15 ID:3+WTJwnn
なんか、上から目線で馬鹿にして、
素人がゴタゴタ言うなって感じの奴がいるみたいだなw

みっともない奴w


314 :名無しSUN:2009/09/15(火) 14:28:17 ID:whXXuWyw
>>308
>ロシアやアメリカの研究者

2006年に、2008年頃には異常な極小が来る、という予想を出してたのは知ってたけど、
当時は異端、トンデモ予想と思っていた。ところが今はどうだ?
これらの異端学者が大多数の学者に勝った。
この現実を見たからIPCCを信用できない、という確信ができた。

アメリカの学者についてアーチボルド、クリヴァードとか既出だけど、
ロシアの学者ならアブドサマトフ(Abdusamatov,Абдусаматов)



315 :名無しSUN:2009/09/15(火) 14:46:08 ID:J4DKc4a+
>>314
大多数の太陽研究者は黒点数の予測には無頓着でしょ。
機序もわからんのに、数だけ予測しても無意味。

そういうことやってる人は(増えると予測していようが
減少すると予測していようが)もともと異端だよ。

316 :名無しSUN:2009/09/15(火) 14:49:32 ID:J4DKc4a+
異端はちとカッコよすぎるなw
誰も興味を持たない傍流ってとこか。

317 :名無しSUN:2009/09/15(火) 18:13:58 ID:3+WTJwnn
>>314
ここの>>177だな。このスレ6年続いてる長寿スレで面白い。
太陽に超巨大黒点
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/disaster/1067063312/
コピペだが書き込みは2006/02/16(木) 22:33:50
【モスクワ6日時事】ロシアの天文学者、アブドサマトフ天体観測研究所研究員は6日、
太陽活動の停滞から、6〜7年後に世界の気温が次第に低下し始め、
17〜18世紀に続く「ミニ氷河期」に入る可能性があると予測した。
ロシア通信とのインタビューで語った。
今冬ロシアなど欧州全域を襲った寒波も地球冷却化現象の可能性がある。

ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060207-00000021-jij-int

>>315
いいや、NASAやSIDCはじめ欧米はいろんな機関がしっかり太陽研究と活動予測やってるよ。
当時NASAは次の24周期は記録的な活発活動周期になり巨大フレアで
地球に悪影響を及ぼす可能性ありとか言ってた。
去年あたり黒点ゼロで活動低下が騒がれたも、意地になってすぐ活動活発期になるはずだ
と予測してた。
過去数十年の太陽風や太陽黒点傾向から単純に未来を予測してたからそうなったんだろうけど。

ロシアやアメリカの学者は違うまったく角度・尺度・視点から切り込んでたみたいだね。

>>302
このロシアの学者が言うには、実際に気温が低下し始めるのは
6〜7年後でしかも徐々に低下し始める、と予測してるから、
2012〜13年頃までは、なかなか実際に影響が現れないのかもしれないね。


318 :名無しSUN:2009/09/15(火) 18:17:38 ID:3+WTJwnn
IPCCの温暖化予測とNASAの太陽活動予測の手法って似てるんだよねw

どっちも科学的だけどw

IPCCがNASAの二の舞になる可能性は否定できないし、十分にあると思うよ。
どっちかというとNASAよりIPCCの方が非科学的な中身だし政治色が濃いし。

319 :名無しSUN:2009/09/15(火) 19:14:41 ID:J4DKc4a+
>>317
NASAに所属してるあまたいる太陽研究者の1人がそういう予測
をしたというだけの話。これでしょ?
ttp://solarscience.msfc.nasa.gov/predict.shtml

株価の予測みたいなもので、当たろうが外れようが、研究者は
フーンって感じで聞いてるだけ。科学の一歩手前の話。

320 :名無しSUN:2009/09/15(火) 20:31:01 ID:zaaDLosj
>>319

株価やオカルトと違うのは、論拠根拠。
それを見て評するなりすべき。

当てものに成り下げとけばいい・・というものではない。
世界中の研究者がそれをせず「ふーん」なら
世界中の研究者が駄目だということ。



321 :名無しSUN:2009/09/15(火) 20:39:57 ID:whXXuWyw
>>319
その学者、ハザウェイ(D.Hathaway)だろ。
最近、態度を変えたよ。アーチボルドとかの意見の追認に回ったようだ。

その他にもNASA内部で人為温暖化論者の大御所・ハンセンに反旗を翻す
学者も出てきだして、ハンセンは火消しに必死らしい。

322 :名無しSUN:2009/09/15(火) 21:53:00 ID:+w7KQb7k
株価の予測みたいって
人為的二酸化炭素による地球温暖化シミュレーションのことかw

323 :名無しSUN:2009/09/15(火) 23:03:29 ID:J4DKc4a+
>>320
その論拠だか根拠とやらが物理的機序に基づいたものではなくて、
単なる周期変動の外挿みたいなものなんだから、株価予測とまった
く同じなんだってば。これだけ言ってもわからんか?

>>321
だから、NASAに所属してる研究者なんて5万といるんだから、
内部も糞もなく、研究者がめいめい勝手に自説を開陳してるだけ。
NASAに所属してるからって、なんの権威も付与されない。そこら
の大学の研究者と同じ扱いなんだってば。



324 :名無しSUN:2009/09/16(水) 04:16:46 ID:jUGUnko2
それはどうかなぁ。
株価の予測もいろんな金融工学理論やら物理工学理論入れてるわけで。
太陽活動の予測も周期変動から単純に計算ってわけじゃないだろ。
NASA所属の研究者がNASAの持ってる科学的データに基づいてNASAの公式ページで発表してるんだから、
NASAと関係ない非科学的な個人的な趣味レベルの発表では済まされないだろ。


予測って意味で言えば、IPCCのやってる予測も株価の予測や太陽活動の予測とたいして変わらない。
どれもいろんな科学的理屈はあって言ってるってだけだが。

325 :名無しSUN:2009/09/16(水) 10:26:13 ID:yOPVeHC1
>>324
市場分析に複雑系の手法を応用してる人はいるが、単なる
数理モデルにすぎないからな。根拠としては弱い。

>周期変動から単純に計算ってわけじゃないだろ。
それに毛が生えたようなもの。物理法則から導かれる
ようなものではなく、経験科学(しかもかなりデータが
限られている)の範疇でしかない。

>NASAと関係ない非科学的な個人的な趣味レベルの発表
なこたぁ誰もいってないよ。NASAの研究者だってことが、
例えば名古屋大学所属の研究者という以上の権威を与える
わけでもないってだけ。普通の研究者だよ。NASAの観測
データは全て公開されていて、誰でも使えるからなおさら。
予測が間違っていたからと言って攻撃されるほど権威のある
研究では全然ないよ。

326 :名無しSUN:2009/09/16(水) 12:26:28 ID:Sq4lr4hg
どっちにせよ、太陽の研究や予測では最先端のNASAやSIDCの研究員は外し、
ロシアやアメリカの異端研究員が太陽の異常低下を見事当てた。

彼らが、2010年代初頭の寒冷化を予測してるのは興味深いし
注目に値する。

327 :名無しSUN:2009/09/16(水) 12:48:32 ID:a7I5s2w8
>>325

それは両方だろ>経験科学

いいように、まともそうなことを
なすりつけているだけだよ。
両方ともな。だから一笑にふすものは
いつ、逆に笑われるか・・が本当のところ。

数か多いものにさえつけば、
自分は安泰というのが透けて見える言動は
どうも性に合わなくてね。すまんな。



328 :名無しSUN:2009/09/16(水) 13:08:30 ID:yOPVeHC1
>>326
異端かどうか知らんが、査読誌に論文出してなきゃ論評
に値しないというのが、科学者の世界のコンセンサス。
予想が正しかったか間違ってたかは、単なる結果論だろう。
どちらのサイドも根拠の薄い予想だからね。

>>327
何が言いたいんだかわかんないよw
昼真っから酔っぱらってるわけでもないだろうに。
とりあえず日本語の勉強しなおせ。

329 :名無しSUN:2009/09/16(水) 16:02:28 ID:CwIFvybK
ヤバいね。
http://spaceweather.com/images2009/14sep09/gong_farside_blank.gif

330 :名無しSUN:2009/09/16(水) 18:03:25 ID:Septk9a5
25期だったりして

331 :名無しSUN:2009/09/16(水) 18:44:00 ID:XCEVYRbb
9000名の博士号を含む31000名の科学者が温暖化人為説、脅威説を否定
http://www.youtube.com/watch?v=IRub74Vi8mE&feature=related



332 :名無しSUN:2009/09/16(水) 18:51:17 ID:mzlWYI+x
FOXやネトウヨ(=バカ)はおひきとりください

333 :名無しSUN:2009/09/16(水) 21:06:50 ID:a7I5s2w8
>>328
>査読誌に論文出してなきゃ論評
>に値しない。

プゲラ!!

権威主義マンセー!!

格式に合致して、形式に沿ったものでなきゃ
認めないんだよね?

ご苦労さん。あんたみたいな人も
世の中には必要だ。がんばってくれたまえ。



334 :名無しSUN:2009/09/16(水) 22:09:00 ID:qLBERKOf
今何かとてつも無い事がこの太陽系で起きようとしている、
昔神と呼ばれた人達は太陽系の軌道上この事を予測していて、人類を宇宙へと
逃そうと考えた、しかし地球人類には偏見や差別、支配欲が充満していて
人類に宇宙へ出る為の科学を与え宇宙へ開放した場合、他種族との外観の違いや生活の違い
偏見や差別、支配欲が元で宇宙の他の種族とのぶつかり合いになる事は目に見えていた。
しかし人には悪も有るが善もある。
2009年前人類に2000年の猶予と13年の審判の階段を
登る時間を地球の各部族に与え偏見や差別争いをを無くす様に唱え世界にっ広め国を作らせた、
そして人間の本心を試す為悪魔を放した。
その悪魔は人間の本能への働きかけを持って支配欲と堕落と快楽で人を狂わせ
争わせ戦わせた。
欲と悪に染まった者は人種差別を無くす為の種族混合を人身売買で奴隷として広め
種族の対立を無くす為に力の強い者が弱い者を皆殺しにした。
何故悪魔を放ったか。
人類に善の力が強いか悪の力が強いか見極める為に、そして他の宇宙の種族と
共存でき平和に暮らせるかるかどうかの見極めの為に。

これらが全て妄想でありますように。



335 :名無しSUN:2009/09/16(水) 22:19:18 ID:zyyQBRBT
北極海の海氷面積上向き始めた

336 :名無しSUN:2009/09/16(水) 22:59:35 ID:yOPVeHC1
>>333
権威主義でもなんでもなく、単なる作業効率の問題。
査読誌というちゃんとしたスクリーニングの機構が
あるので、それを通った論文だけチェックしてれば
十分なんだよ。革新的すぎて、良い内容なのにリジェ
クトされる場合もままあるが、少なくともそういう
手続きさえ踏もうとしないような研究はまず論外。

実際、現代の科学界で、学術誌発表というシステム
から外れて意義のある成果が発表されることはまず
ありえない。それだけ高度化してんのよ。
(っていうか、科学者のコミュニティが大きくなり
すぎて、査読誌システムによるスクリーニングが必
須になってるというべきか)


337 :名無しSUN:2009/09/16(水) 23:05:48 ID:yOPVeHC1
>>333
そうそう、俺が認めるとか認めないということじゃなくて、
現代の学界(すべての分野でそうかどうかはしらんが、
少なくとも、物理や天文学界隈)における業績の評価って
のは、そうなってるんだよ。勘違いするなよな。

338 :名無しSUN:2009/09/16(水) 23:07:48 ID:VspV54aX
ここで、業績の評価なんてする必要ないじゃん(笑

339 :名無しSUN:2009/09/16(水) 23:26:52 ID:Zb8Ibxtb
そういうのをスルーしないと話ができないんなら、オカルト板逝けば?

340 :名無しSUN:2009/09/16(水) 23:41:35 ID:mp9eSzys
>>334
オマエも日本語勉強した方がいいぞ

341 :名無しSUN:2009/09/17(木) 01:02:39 ID:PsIlzj8+
>>338
はあ?何いってんのあんたw
ここで業績の評価なんかしてるわけないだろ。文盲か。

342 :名無しSUN:2009/09/17(木) 04:13:58 ID:pLmePdNW
どうでもいいよ。
査読された論文が間違ってたことなんてよくあることだから。
たいした価値はない。

343 :名無しSUN:2009/09/17(木) 10:37:15 ID:fK7RYSnE
北極の海氷面積は今が最低だが、2年前騒がれたときと比べて
氷の量がだんだんと増えている。

なぜなんだろうか、二酸化炭素の温暖化なら、もっと減っても良いように思うが

太陽活動は、低下状態が続いている。これが原因なら、海氷面積は更に来年

増加するだろうが、地球気候はゆっくり動くから、解るまでに時間がかかる

増える傾向にあると言うことは、極から優先的に寒冷化を始めたと言えるのだろうか?

344 :名無しSUN:2009/09/17(木) 10:59:14 ID:RUbx+SaZ
そんなことよりうんこしてぇ

345 :名無しSUN:2009/09/17(木) 11:41:37 ID:VWAg2f/i
夏と冬という季節変化だって太陽次第なんだから、
それは太陽からの光そのものが弱まれば影響あるだろうよ。
ただ、それと二酸化炭素による地表付近の経年気温変化圧力は別個の現象、
どちらも起こりうる。

346 :名無しSUN:2009/09/17(木) 11:48:23 ID:VWAg2f/i
ついでにいえば、太陽の経(地球)年変化は人の力を超えた事象であって
短期的に(ある観点からは有利な)変化をみせているからといって
地球での人為的な変化を長期的に相殺してくれることはない。

ある事象に影響をもたらすかもしれない要因にアプローチするという取り組みに対して、
結果でしか判断できないこと(太陽活動)を持ち込むのはナンセンスだ。

347 :名無しSUN:2009/09/17(木) 13:00:42 ID:L5MEdA4Z
>>343
君はおそらく下げトレンドの株の
反発時に「底打ちした!」とか手出して
大損こくタイプだな

348 :名無しSUN:2009/09/17(木) 15:40:10 ID:NpY2w1ER
>>347
いやだから、そういうあおりを煽りで返さずに、
なんで、寒冷化?という要因の一つ二つだせよ。

べつに、学会で発表するんじゃないから
一つ一つ裏とらんでもいいからな。

2007年からみれば夏期に
徐々に氷面積は増える方向にあるのは
たしかなんだから。


てか2007年が溶け過ぎともいえる。
ああいう極値期はよいサンプルになるハスなんだよ。
2006年以前と、何か違うのかってな。

少なくとも二酸化炭素原因の現象ではないわな。
あんな急激な変化はならないから。

(でも、そうだということにして、2007年の値を振りかざして
 二酸化炭素規制の旗振りやっている世界的組織は
 沢山あるけどな)

349 :名無しSUN:2009/09/17(木) 16:27:48 ID:FCsstVld
南極大陸の観測点BASE BELGRANO II の8月平均気温が平年差 -4.1の
異常低温だった模様でまずいことになってきた。




350 :名無しSUN:2009/09/17(木) 16:48:52 ID:cHJHtJR9
たかだか一地点の異常値がどうまずいのかわからん。

351 :名無しSUN:2009/09/17(木) 16:51:43 ID:urcrdo56
「6-8月の世界海面水温観測史上最高@NOAA」のほうがよほど重大だな

352 :名無しSUN:2009/09/17(木) 16:58:14 ID:B7zSSn+x
>>342
査読すら通らない論文未満は、もっと価値がない。

353 :名無しSUN:2009/09/17(木) 18:17:44 ID:04+DTpOV
査読する人間も問題だろ

354 :名無しSUN:2009/09/17(木) 18:26:21 ID:FCsstVld
査読されようがされまいが、価値があるものは価値があり、
価値がないものは価値がない。

査読にたいした価値はない。

355 :名無しSUN:2009/09/17(木) 19:32:06 ID:UGWF7Bh+
>>347
それを言うなら、IPCCを筆頭とする温暖化脅威派のほうが、
上げトレンドの末期に「まだまだ上がる!」と手を出し失敗するタイプだろ。

太陽活動やCO2がどれだけ関わっているかは別にして、実際の気温は10年程前から
横這い〜やや下降気味となり、当時の杜撰な予想からは外れているわけだし。

2007年の状況を見て、短絡的に海氷の近年中の完全消失を予測した奴とか、もうねw

356 :名無しSUN:2009/09/17(木) 19:39:29 ID:NpY2w1ER
査読している人が内容を理解できないかもしれん。

内容を理解しても、自分たちの自己保身で「総合的判断」として落とすかもしれん。

タイトルだけで内容を読んだことにしたり、気に食わない人だと名前だけで落とすかもしれん。

内容の変更を精査するのがめんどくさくて、前例で判断して類推、おとすかもしれん。

だいたい、こういう確固たる基準のないものは、現場の判断にまかせっきりになっているから
あてにはならん。先生さまあの権威を失墜させたり、エラーい人が不愉快になるものは
普通に通らない。


こんなものにすがっているようでは駄目だと思うが、そういう人間も
世の中には必要なんだな、コレが。



357 :名無しSUN:2009/09/17(木) 19:52:09 ID:xHEc7tlE
春夏秋冬
温暖化 寒冷化

358 :名無しSUN:2009/09/17(木) 21:10:36 ID:NpY2w1ER
ttp://sankei.jp.msn.com/science/science/090917/scn0909170905001-n1.htm

今夏の海面水温が記録更新 米海洋大気局

北極の海氷面積も減少傾向が続いており、8月は1979〜2000年の平均に比べて18・4%下回った。(共同)

うーん、海水の温度上昇はいいが、さいごの北極海表面積の件は
文章的に間違っている。「減少傾向」は続いてない。
一昨年以降は氷か増えている。

ただし、平均値よりはまだ少ない。これは本当。




359 :名無しSUN:2009/09/17(木) 21:46:10 ID:9QGlkZxN
>>356
かもしれん
かもしれん
かもしれん

しかも理由が科学と関係なし。
文系?

360 :名無しSUN:2009/09/17(木) 22:04:53 ID:1lFfWitl
訳:私は何も知りません 私は何も知りません 私は何も知りません


361 :名無しSUN:2009/09/17(木) 22:15:56 ID:PsIlzj8+
>>354
だから、その価値があるかないかの目安をつけるために
あるのが査読っていうシステムなんだってば。
わからんちんだね。
査読を通ってるから価値があるとかないとか断定するわけ
じゃないが、少なくとも自分の論文に価値があると思うの
なら査読システムに通すべきだし、査読システムを通して
ない論文の価値が「疑わしい」というのはまっとうな感覚
だよ。
いちいち専門外の論文を精査して判断する暇も能力もない
身であればなおさら。

362 :名無しSUN:2009/09/17(木) 23:41:42 ID:Uqx/Yxol
おもろい。てか、でかい黒点でてんのかよ
http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/beacon/euvi_195_rotated.gif

363 :名無しSUN:2009/09/18(金) 00:04:45 ID:W/hysaXr
ん?出たの?

364 :名無しSUN:2009/09/18(金) 00:37:36 ID:k05tDKEE
日食観望用に買ったフィルターがついに役に立つときが来たか?

365 :名無しSUN:2009/09/18(金) 01:29:15 ID:3qta4A7+
幸夫人が太陽パクパクしてたから、黒点がないのか!

366 :名無しSUN:2009/09/18(金) 05:10:58 ID:35m51Cr5
海水温は確かに高い状態なんだが

なぜ極は氷が増えているようにみえるのかな?

2007年の様な状態が続いておれば、はっきりわかるけど

南極の方も低下方向にある

両極が先行して寒冷化するメカニズムというものが、よく見えないんだが

まあ、はっきりわからないからおもしろいと思って見てはいるんだが...

367 :名無しSUN:2009/09/18(金) 10:15:49 ID:aRR5DJkN
左下高緯度に出来チャッタな。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

368 :名無しSUN:2009/09/18(金) 12:55:31 ID:1j6pFO0Z
>>359

おまえね法律に違反って書いてあるから
世の中に犯罪なんか起こるはずない・・しきの
考え方捨てなさい。

356のは文系理系以前の問題。そんなことも分からないのか?



369 :名無しSUN:2009/09/18(金) 12:58:03 ID:1j6pFO0Z
>>361
その価値があるかないかの目安をつけるために
あるのが査読っていうシステム

だからそのシステムが信用に値するのかよっていってんのよ。
公明正大で、清く正しく美しく、公平公正に「査読」されているなんて
信じているのか?あんたは幼稚園児か?



370 :名無しSUN:2009/09/18(金) 13:50:25 ID:U76w2pl2
ここからは日本語で進行おねがいします。
また、一般論と持論のすりあわせは個人的におねがいします。

371 :名無しSUN:2009/09/18(金) 13:55:48 ID:2ZpZF3Cz
18日の宇宙天気ニュース「3日ほど待ちましょう」
週明けには黒点が見られそうだ。

372 :名無しSUN:2009/09/18(金) 14:17:21 ID:4jGR2MLC
もし、論文のリジェクトが不当だと思うなら、
査読意見をもとに再投稿するなり、
別の論文誌に投稿すればいい。

何度挑戦してもリジェクトされたとすれば、
それは論文の中身に問題があると考えて
いっそう精進するのが普通の研究者。

間違っても「公正な査読が行なわれていない!」
なんて吹聴しないように。逆切れと思われれば良い方で、
トンデモさんによく見られる被害妄想と冷笑されるのがオチです。


373 :名無しSUN:2009/09/18(金) 14:51:36 ID:DHxsA5ts
いやそんなことはどうでもいいんだ。
査読が公正かどうかに関係なく査読自体にたいした価値はないから。

誰もがその世界で高い評価をもらう為に研究や論文書いてるわけじゃない。
このあたりを勘違いすると査読原理主義に陥って
「査読が通ってないから」という価値判断基準を設けてしまう。

査読を通ってるから価値があるとかないとか、
なんの根拠もありません。

もう一度言うと
査読されようがされまいが、価値があるものは価値があり、
価値がないものは価値がない。

査読にたいした価値はない。


374 :名無しSUN:2009/09/18(金) 15:27:56 ID:ZKQBp4zW
>>361にループ。
以下放置で。

375 :名無しSUN:2009/09/18(金) 19:37:58 ID:1j6pFO0Z
>>372

で、おまえはどうなんだ?
査読は公明正大で、清く正しく美しく、公平公正に行われていると信じているのか?

別の誌に投稿するとかの技術論ではなく、どうなんだ。



376 :名無しSUN:2009/09/18(金) 19:39:25 ID:1j6pFO0Z
>>373のいうことが一番正しい。

現実がそうでないなら、そうあるように是正すべき。




377 :名無しSUN:2009/09/18(金) 19:57:37 ID:1+P1/Vve
ここ学問板だよね?

378 :名無しSUN:2009/09/18(金) 20:48:54 ID:v5cthEVQ
>>373
ほんとにわからんちんだね。
査読システムを通ってない論文が無価値である確率は非常に高い。
確度の問題だよ。それだけ。

379 :名無しSUN:2009/09/18(金) 20:54:36 ID:v5cthEVQ
パリティの9月号に、physics todayに掲載された
温暖化太陽原因説と、それに対する反論の両方が
翻訳掲載されてるね。なかなか興味深い。

パリティが独自に設けたコラムでは、気象学者の
大村先生が前者をボロクソにけなしてる。

380 :名無しSUN:2009/09/19(土) 07:52:25 ID:7CwcZyP/
>>379
>温暖化太陽原因説と、それに対する反論の両方が
どっちもレベル低杉、読むに絶えない。
くるくる
http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/beacon/euvi_195_rotated.gif


381 :名無しSUN:2009/09/19(土) 11:51:58 ID:gEFBJKyE
>>379
『パリティ』か…久しく読んでないな。
田舎の本屋には置いてないから、とにかく都市の図書館に出たときに読んでみよう。
そろそろ大衆科学雑誌・『ニュートン』も何らかの特集を組みそうだ。


382 :名無しSUN:2009/09/19(土) 21:56:36 ID:x1Gk7hQy
大衆科学映画『サンシャイン 2057(↓公式サイト)』では、
http://movies.foxjapan.com/sunshine2057/
世界中の核兵器を使えば、太陽を元気に出来るそうです。
なにしろ悪魔の妨害に遭っても、天使が見守って・・・

無黒点の状況を活用した娯楽作品は、もう作られているのでしょうか?

383 :名無しSUN:2009/09/20(日) 14:04:01 ID:Bs1yWuR/
核融合の塊に核分裂の豆を投入して、どうするというのだ

384 :名無しSUN:2009/09/20(日) 14:53:16 ID:auJw87mx
地球全部を核にしてぶち込んでも
何の足しにもならんだろうな。



385 :名無しSUN:2009/09/20(日) 16:01:09 ID:7JzY23sN
>>379
トンデモ編集長:大槻博士

物理の教科書を執筆とかいっても、頓珍漢な勘違いで笑わせてくれるからな…
この人の査読とかどうなってるのかな。

386 :名無しSUN:2009/09/20(日) 16:54:14 ID:T2aR69f4
>>385
トンデモってことはないよ。いちおうあの人の言ってる
ことは筋が通ってる。無知や勘違いで変な記述があるのも
確かだが、そんなに酷い間違いはない。
それに、パリティに関しては、彼自身は編集にはあまり
タッチしてないんじゃないの?編集員はまともな研究者
ばかりだよ。

387 :名無しSUN:2009/09/20(日) 23:18:59 ID:JsbuxRRf
ちょっと質問です。
太陽の黒点って、温度が低いんですよね?
太陽の黒点が消えるってことは、温度の低いところがなくなるってことではないのでしょうか?
なんで黒点が消えると、太陽の温度が下がってるといえるの?

388 :名無しSUN:2009/09/21(月) 00:03:33 ID:lflyhs+R
何回目かの説明かも知れませんが、また専門家が説明すべきかも
知れませんが太陽常数(放射エネルギー)と黒点との
関連があるそうです。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E5%AE%9A%E6%95%B0

389 :名無しSUN:2009/09/21(月) 00:29:45 ID:1Y5Bac3K
>>387
大雑把に言うと、黒点出現時は太陽表面に温度の高い部分と低い部分が出来るわけで、
逆に黒点が無いときは一様に近くなる。低い部分だけが無くなるわけではないのです。

で、仮に太陽表面の「平均温度」が同じだとすると、部分によって温度の高低があるほうが
絶対放射量が増えるんですよ(放射の法則から)。特に短波長域の放射が増大します。

390 :名無しSUN:2009/09/21(月) 04:10:49 ID:60dkqHSa
>>388
wikiなんて、信用するな。
太陽常数の変動はごくわずか。
気象への影響は無視してよい。

391 :名無しSUN:2009/09/21(月) 08:32:53 ID:l+iPyjWg
>>390
それじゃ短波長域変動とかスベンスマルク効果の気象への影響否定派ってこと?

392 :名無しSUN:2009/09/21(月) 08:50:05 ID:6MzYBLE1
>>391
スペルマがどうしたって?

393 :名無しSUN:2009/09/21(月) 09:03:12 ID:PVwKH20h
>>389
d
単純に低いところがなくなるわけではないのですね。(・∀・)

394 :名無しSUN:2009/09/21(月) 09:09:49 ID:G06WWTda
地球の対流圏だって熱による水蒸気蒸発量が多かったり気圧差が大きいほど
激しい気象になるからね。スーパーセルの発生、強い偏西風・貿易風、
猛烈な寒波の到来といったふうに。

395 :名無しSUN:2009/09/21(月) 11:27:42 ID:6Ao6jrr3
地球よりも4日ほど先のSTEREO Behindの太陽コロナ写真では、
あしたぐらいに黒点が期待できる。

396 :名無しSUN:2009/09/21(月) 11:30:36 ID:6Ao6jrr3
地球よりも4日ほど先の太陽観測衛星STEREO Behindの太陽コロナ写真では、
あしたぐらいに黒点が期待できる。

397 :名無しSUN:2009/09/21(月) 12:25:15 ID:QCBkz92M
ちょっと前もそんなこと言ってたな。

398 :名無しSUN:2009/09/21(月) 16:24:43 ID:6Ao6jrr3
太陽面南東の端に新たな黒点群が見え始めています。
http://swc.nict.go.jp/datacenter/daily_latestnews.php

399 :名無しSUN:2009/09/21(月) 17:05:12 ID:60dkqHSa
きてちょ
http://sci.esa.int/science-e/www/object/index.cfm?fobjectid=45370

400 :名無しSUN:2009/09/21(月) 22:43:53 ID:qnTlup3C
そりゃあ、そろそろいくつか出るだろ...問題は平年レベルに戻るかどうかだ。
また10個20個程度が数日続いてゼロに戻るパターンじゃね?

401 :名無しSUN:2009/09/22(火) 02:53:30 ID:VOk1sn9t
あぁ、あ、漏れちゃったね。

402 :名無しSUN:2009/09/22(火) 02:56:35 ID:xCiXUGms
>>394,389
ん〜、太陽面の部分部分の温度を求めてその単純平均を取るわけではないので・・・・・
黒体放射仮定から「太陽全体の放射総量の4乗根に係数掛けたやつ」を大衆向けに出しているだけでやんす。
そもそも温度なる量は系の便宜上の代表値にはなりえても、本質を表す量ではないざんす。
>>398
地球側に来るまでもつかな・・・

403 :名無しSUN:2009/09/22(火) 02:57:27 ID:xCiXUGms
あれ、394さての安価はミスですた・・

404 :名無しSUN:2009/09/22(火) 08:22:20 ID:xV4W9RQs
>>402
そのレスがなぜ>>389宛になるのか分からないのですが?

405 :名無しSUN:2009/09/22(火) 08:32:57 ID:xCiXUGms
・・・・勉強してne

406 :名無しSUN:2009/09/22(火) 09:03:43 ID:VOk1sn9t
>>402
>地球側に来るまでもつかな・・・
立派だね。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

407 :名無しSUN:2009/09/22(火) 09:26:14 ID:xV4W9RQs
>>405
いや、レスの流れ的にその記述は意味がないのではと
悪く言えば「あさっての方向」ってことで

408 :名無しSUN:2009/09/22(火) 10:37:24 ID:Ghtg3ZJK
>>406
立派だね。
spaceweather.com にもコメントでてるね。高緯度・新周期の黒点だ。
連休中だけど、われらがNICTからもそろそろなんかあるかな?

409 :名無しSUN:2009/09/22(火) 10:44:08 ID:BC0+x6Rr
横レスだけど、>>387の言ってることに間違いはないけど、
実際問題として、黒点が出現している間は太陽定数は下がって
たはず。だから、単純に高温度部分で黒点のロスを埋めてると
いうわけではないですね。時間平均すると、黒点による放射の
減少を上回ってるということです。これが、部分的な高温部分
に帰せられるのか、光球全体での平均温度の上昇に帰せられる
のかは知りませんが。

410 :名無しSUN:2009/09/22(火) 10:45:49 ID:BC0+x6Rr
すいません、アンカーミスです。>>409の書き込みの中、
>>387ではなく>>389でした。

411 :名無しSUN:2009/09/22(火) 11:40:05 ID:xV4W9RQs
>>409
活動期と静穏期で総放射が0.1%程度しか変わらないのに
短波長域の放射に限り5〜6%程も変化することを考えると、
高温部の出現に帰せられるような気もしますね。

412 :名無しSUN:2009/09/22(火) 12:24:31 ID:O4rJG9Qk
ここ数日F10.7の値が上がってきてるけど、少し元気になったってこと?

413 :名無しSUN:2009/09/22(火) 13:00:58 ID:VOk1sn9t
>>411
>短波長域の放射
成層圏で吸収され、対流圏の気象には関係しないのだよ。

414 :名無しSUN:2009/09/22(火) 13:02:53 ID:BC0+x6Rr
>>411
なるほど。
しかし、短波長域というのは具体的にどのあたりなんですか?
紫外部だと採層上部からの非熱的放射が支配的になってきます
から、単純に比較はできないと思います。

415 :名無しSUN:2009/09/22(火) 13:05:20 ID:BC0+x6Rr
逆に言うと、たとえば高温部との2温度分布モデルで考えた
場合に解がありますか?

416 :名無しSUN:2009/09/22(火) 13:09:52 ID:VOk1sn9t
ねーよ。

417 :名無しSUN:2009/09/22(火) 14:35:19 ID:Zy+wIkCs
成層圏と対流圏は影響するだろ
成層圏だって風がある

この辺は不変だとして研究されてこなかったけど
実際に高層の温度が下がってるし


418 :名無しSUN:2009/09/22(火) 14:54:59 ID:BC0+x6Rr
>>413
まったく見当外れのレスですね。自重してください。

419 :名無しSUN:2009/09/22(火) 15:54:46 ID:xV4W9RQs
>>413
地球の気象のことならスレ違いかと。
それと、こういう研究もあるのであなたの断言はどうだろう。
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/15340159

>>414
ああ、なるほど。
紫外域の増加分だけで活動期の総放射上昇分の「0.1%」が埋まってしまう感じなので、
その上で表面の平均温度の上昇があるとすると、「0.1%」に収まらないのではと思ったのですが、
確かに単純には言えないかもですね。(こちらは短波長≒紫外域として用いています)

420 :名無しSUN:2009/09/22(火) 16:56:42 ID:Ba4bN6b1
>太陽面南東の端に見え始めた黒点群は、本日にかけて新たな活動領域1026(S29E63)
>として確認されました。本日はSOHO衛星サイトも更新されていて、MDIカメラ(可視光)
>では先程の黒点群が画面左下に見えています。NOAAの報告によれば、面積10、黒点数1個
>とかなり小さいですが、可視光画像からするともう少し大きな印象を受けます。
http://swc.nict.go.jp/datacenter/daily_latestnews.php

太陽活動、上昇反転へGO。記念日。

421 :名無しSUN:2009/09/22(火) 17:01:47 ID:Ba4bN6b1
ついでに、これも。
■本日/昨日における活動領域(黒点群)
領域番号、 位置、 面積、 黒点数、 黒点群のタイプ、磁場構造
1026 S29E63 10/− 01/− Axx/−   α/−
※黒点面積の単位:太陽半球表面積の100万分の1


422 :名無しSUN:2009/09/22(火) 19:11:36 ID:BC0+x6Rr
>>419
>紫外域の増加分だけで活動期の総放射上昇分の「0.1%」が埋まってしまう感じなので、
へー、そうなんですか。知りませんでした。
っちゅうことは、光球レベルでの温度変化はあまり関係なくて、
活動領域上空の彩層加熱に帰せられるのかもしれませんね。
それなら太陽活動(黒点数)との相関も自然に説明できるし。

423 :名無しSUN:2009/09/23(水) 00:41:03 ID:93r3Ky6s
おお! 二個目もでたでた! 目出たい目出たい
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

424 :名無しSUN:2009/09/23(水) 00:57:34 ID:B28g+Z14
SIDCもNOAAも絶対文句なしだな。

425 :名無しSUN:2009/09/23(水) 01:05:06 ID:y+p98Zxr
黒点ちゃんカワユス

426 :名無しSUN:2009/09/23(水) 05:36:51 ID:65Uc+R21
日本経済新聞の09年9月21日付け科学欄(朝刊)に
「北極海の氷、面積12%大きく」9月、2年連続回復とある。
これは2年間黒点の現象による寒冷化の証拠ではないだろうか?
やはり、太陽活動の低下は地球の気候にも変動を与え初めている。

427 :名無しSUN:2009/09/23(水) 06:38:53 ID:2DCH9PRe
>>420
なんか、NICTの中の人うれしそうだな。
敵艦隊発見、総数10空母1、な感じだ。
>>423
北にも来たw

元気に育てよ〜

428 :名無しSUN:2009/09/23(水) 06:45:07 ID:2DCH9PRe
>>412
上でかかれてたきもしたけど・・・F10.7の対応する電波は
黒点からも出るけど、おもに太陽の見かけの円盤の辺縁全体から地球に飛んでくるので
黒点のない地味な所も含めて全体的に元気になってきたともいえる・・・だったとおもう。忘れたw


429 :名無しSUN:2009/09/23(水) 09:30:34 ID:I+oNUIWU
対流圏と成層圏の境界を対流圏界面と呼ぶが

その境界は、北極では低く6km、赤道では高く17kmある

成層圏は、寒冷化が進んでいる様に見えるが、その理由は両極では成層圏が地表に近いので

それにより、寒冷化の影響が現れやすくなるのではないだろうか?

成層圏は紫外線により加熱されるようだが、太陽の紫外線の減少は

太陽活動の急激な低下により、相当減少している。

可視光線の部分より減少率が10倍大きいので、影響が現れやすいのではないだろうか?

430 :名無しSUN:2009/09/23(水) 12:00:58 ID:YXbsrlVe
>>426
面積は増えたけど、薄いんで、体積の減少傾向は変わらんっていう話をどこかで読んだ。

431 :名無しSUN:2009/09/23(水) 12:51:31 ID:LzMWZr74
大気温度が下がって表面に氷が張っても、海水温が下がるのには
まだ時間がかかるってことか?>>430

432 :名無しSUN:2009/09/23(水) 12:57:24 ID:DghH2zPf
>>430
体積は人工衛星からの測定でないと正確な数値が出せないとか
面積も増えたとはいえ05年のレベルにすら戻っていないんだから論外だが
パリパリの1年氷など海流次第で触れ幅は変わる
80年代と比べたら激減で減少トレンドが変わったと見るには時期尚早

433 :名無しSUN:2009/09/23(水) 12:58:07 ID:c93V6Iaa
>>430
氷が薄くなっているのに夏季に融ける面積が減っているのなら、
ここ2年くらいは北極圏が寒くなってるってことだよ

434 :名無しSUN:2009/09/23(水) 13:13:26 ID:hsD/GS22
痛い子痛い子とんでいけー

435 :名無しSUN:2009/09/23(水) 13:25:51 ID:LzMWZr74
>>432
トレンドの話なんだから、80年代の絶対量と比較するのは
無意味なのでは?


436 :名無しSUN:2009/09/23(水) 13:31:59 ID:DghH2zPf
>>433
海流の影響とか知ってる?

>>435
絶対量が減っているからこそトレンドが減少傾向なんだよ
トレンド転換は後になってからでないと分からないけど

437 :名無しSUN:2009/09/23(水) 14:14:38 ID:904mcnjJ
お前らぜんぜん黒点の話しないんなら他所行けボケ

438 :名無しSUN:2009/09/23(水) 14:37:53 ID:LzMWZr74
>>436
そりゃ30年以上のスパンでのトレンドなら80年代の絶対量
も勘定に入れなきゃならんが、そういう話じゃないことは明白
だろ。

439 :名無しSUN:2009/09/23(水) 15:30:39 ID:904mcnjJ
他所行けボケ

440 :名無しSUN:2009/09/23(水) 16:29:08 ID:LzMWZr74
頭のおかしな奴がいるな。

441 :名無しSUN:2009/09/23(水) 16:35:32 ID:hw3M3u8t
■本日/昨日における活動領域(黒点群)
領域番号、位置、   面積、   黒点数、 黒点群のタイプ、磁場構造
1026 S30E54 30/10 02/01 Cso/Axx β/α
1027 N24E32 40/−  04/−  Dro/−   β/−
※黒点面積の単位:太陽半球表面積の100万分の1

442 :名無しSUN:2009/09/24(木) 03:53:21 ID:CieHJeE+
>>437
残念ながらここは
地球寒冷化だの温暖化などもともとあるかどうか怪しい事象を
太陽黒点に結びつけようというあ精神的異常者の吹き溜まりになって久しい。

・・・病院にいけば抗鬱剤くらいならわりとすぐに処方してもらえるのにね。

>>441
育ってるねw
いいぞ〜


443 :名無しSUN:2009/09/24(木) 06:04:55 ID:J7q/hmS4
これ是から、暖かくなるぞ。
この冬は、ぬくぬくだぞ。

444 :名無しSUN:2009/09/24(木) 06:56:47 ID:7lh55Vrp
これから寒冷化
極寒の冬だよ

445 :名無しSUN:2009/09/24(木) 11:04:31 ID:WpsgcGbL
久々に3つぐらい黒点出ているね
太陽風はおとなしいけど

446 :名無しSUN:2009/09/24(木) 14:23:44 ID:3sbyilMr
>>445
×3つ
○2群

447 :名無しSUN:2009/09/25(金) 05:03:12 ID:t2abbJ8u
>>445,446
南半球の後進側の黒点は崩れて白斑になってるのね

448 :名無しSUN:2009/09/25(金) 06:45:26 ID:T4x+h53r
>>447
黒点と白斑の関係について新説登場w

449 :名無しSUN:2009/09/25(金) 12:47:28 ID:6qYOfakH
1026群消えそうだな。


450 :名無しSUN:2009/09/25(金) 12:59:41 ID:2SyYRQGL
ちょっと竹筒で吹いてきて

451 :名無しSUN:2009/09/25(金) 13:12:16 ID:MEaf4JDB
昨日だが、自分の望遠鏡で2群とも見たよ。
実物をみるのは1月以来かな…

452 :名無しSUN:2009/09/25(金) 13:57:54 ID:SijflGke
この冬は、この調子だと暖冬かな。

453 :名無しSUN:2009/09/25(金) 14:11:34 ID:t44s8xJh
>>447
それ白斑ちゃう、プラージや。
・・・プラージ、プラージュ、どっちだっけ?

454 :名無しSUN:2009/09/25(金) 14:14:27 ID:5bpSS4cM
フランス語で「プラージュ」だと、砂濱よ

455 :名無しSUN:2009/09/25(金) 14:39:37 ID:t44s8xJh
ありがと。
なんか英語でなかったのだけ覚えてた。おフランス語ざますか

456 :名無しSUN:2009/09/25(金) 15:24:10 ID:kADDTQQJ
>>453
SOHOのMDIは光球面を観測しているのだから白斑でいいのでは?
プラージュ=羊斑は別名、彩層白斑ってくらいだから、彩層面じゃないと。

457 :名無しSUN:2009/09/26(土) 00:05:55 ID:SijflGke
いよいよ、目を覚ましたね。
http://www.swpc.noaa.gov/today.html#xray

458 :名無しSUN:2009/09/26(土) 05:27:08 ID:/1/lic20
>>456
両者とも磁場がほどほどつよいところで共通してよく見えるので強い関連は指摘されているけど
直接関連つける観測って確かまだないんだよね。
だから今のところは白斑と羊斑は使い分けされているようだ。
>>447 のは黒点(の磁場)が崩れて・・・のくだりがあるからいってることは分かるけど。

MDIに限らないけど、光球面をねらった波長選抜をしていても彩層のが混じる事はあるからね。
Ni線(Fe線だったかも・・・)の輝度はわりと温度に敏感だし。

459 :名無しSUN:2009/09/26(土) 11:15:26 ID:HW5J7qYh
コウモリが換気扇の中に入り込むので困っています

何か対策ありませんか?

460 :名無しSUN:2009/09/26(土) 11:19:45 ID:B7YxagEc
換気扇を回せばいいんじゃね?

461 :名無しSUN:2009/09/26(土) 11:21:47 ID:bwNA84kG
それ、太陽黒点と何か関係有るの?

462 :名無しSUN:2009/09/26(土) 11:28:14 ID:eknMl7fW
その謎はコウモリだけが知っている。

463 :名無しSUN:2009/09/26(土) 11:41:37 ID:MoOCMEdY
Show me the wisdom of the world,
tell me the secrets of the bat,
and the sweet mysteries of love.

464 :名無しSUN:2009/09/26(土) 11:48:23 ID:AUePPZhO
    ∧__∧  
    (´・ω・)   いやどす
    ハ∨/^ヽ
   ノ::[三ノ :.、
   i)、_;|+く;  ノ
     |!: ::.".T~
     ハ、___|
"""~""""""~"""~"""~"

465 :名無しSUN:2009/09/26(土) 12:43:42 ID:tjde6+S4
黒点が発生してしまって荒らしネタが途切れた基地外がファビョってるんだろ。

466 :名無しSUN:2009/09/26(土) 13:39:52 ID:cq7cwSc3
>>464
この豚着物京都おかん好き

467 :名無しSUN:2009/09/26(土) 14:41:01 ID:PhVpH3tc
464は着物を着たコウモリだと思ふ

黒点とコウモリの関係

黒点数が少ない→サイクル24の太陽活動不活発→地球に降り注ぐ
宇宙線が増加→雲ができやすくなる→降雨量増大→植物の生育良い
→虫の発生増加→虫を食べてコウモリ増加→コウモリが住宅に棲みつく
→換気口に目をつける→換気扇内にコウモリ→換気扇が止まる
→換気扇のモーター過熱→住宅火事多発→二酸化炭素増加→地球温暖化
→地球が太陽に警告→太陽がダイナモのペースダウン→地球寒冷化
→人は絶滅してコウモリが繁栄

このように、人とコウモリと太陽活動には関連があります

468 :名無しSUN:2009/09/26(土) 15:11:08 ID:tjde6+S4
全然面白くねーよ

469 :名無しSUN:2009/09/26(土) 19:56:13 ID:ZnE+QeRv
黒点の断面図がみたいぜ

470 :名無しSUN:2009/09/26(土) 19:58:38 ID:ZnE+QeRv
ごめん黒点が断面なのね

471 :名無しSUN:2009/09/27(日) 03:41:46 ID:MGCLKegR
消えずに持ちこたえるか

472 :名無しSUN:2009/09/27(日) 07:58:09 ID:TYUCDPJM
黒点っても、土星の極の渦巻き気流を台風というくらいの比喩だからなあ

473 :名無しSUN:2009/09/27(日) 08:44:13 ID:5tR9UtQo
SOHOのサーバが停まったまま…。orz

474 :名無しSUN:2009/09/27(日) 11:56:38 ID:Sg/hOcJw
予告メンテ中だよ。

475 :名無しSUN:2009/09/27(日) 14:02:05 ID:/sPKAzc0
>>467 「降雨量増大→植物の生育良い」これは変だよ。 
   植物の生育には日照時間も重要。 予測では、寒冷化もあり
   生育は凄く悪くなる。 

   相対的に増えるのは、魚類だな。 たくさん寿司食えるぞぉ!

476 :名無しSUN:2009/09/27(日) 16:40:30 ID:3dl30cFK
シャリがとれません…

477 :名無しSUN:2009/09/27(日) 19:53:08 ID:Nup8RsQZ
植物プランクトンが減れば魚も減るような

478 :名無しSUN:2009/09/28(月) 00:13:22 ID:F42u0MBt
明日にも黒点消えそうな予感

479 :名無しSUN:2009/09/28(月) 00:15:47 ID:JtHhnwOC
また、寒くなるの?

480 :名無しSUN:2009/09/28(月) 13:50:53 ID:oBkcKbrt
>>479
うん。
タイムラグがあるから、少しずれるけど。
10/3〜・・くらいから、めっきり涼しくなる。


481 :名無しSUN:2009/09/28(月) 16:25:39 ID:ssfJvboW
気象庁は、この冬は暖冬と言っている。

482 :名無しSUN:2009/09/28(月) 16:41:54 ID:6aBZo1c6
>>481
じゃぁ厳冬だな

483 :名無しSUN:2009/09/28(月) 16:49:06 ID:JtHhnwOC
>>474
>予告メンテ中だよ。
http://sohowww.estec.esa.nl/data/realtime-images.html

484 :名無しSUN:2009/09/28(月) 21:19:38 ID:F42u0MBt
今回の黒点群よくがんばった。感動した!!


485 :名無しSUN:2009/09/29(火) 03:30:59 ID:pNHsZTJc
太陽の最後ッペだったか

486 :名無しSUN:2009/09/29(火) 05:09:15 ID:zFn/Lxdq
最後なの?

487 :名無しSUN:2009/09/29(火) 06:27:30 ID:4Uo+56x7
ヒント:2012年

488 :名無しSUN:2009/09/29(火) 08:46:29 ID:gos7nBfj
太陽もメンテ中ですか?

489 :名無しSUN:2009/09/29(火) 21:42:02 ID:ipq/MsLr
太陽{僕もう疲れたよ…

490 :名無しSUN:2009/09/30(水) 13:35:32 ID:EMvSlb6d


いや、このところF10.7 が以前より高い。

また65位に戻らないと、今後ちょっとまずい。




491 :名無しSUN:2009/09/30(水) 23:13:40 ID:pWYANlqG
>>490
そりゃ流石に上がりだすだろうよ。
ダルトン極小期の5周期、6周期でも相対数は50くらいまでなったんだから。

492 :名無しSUN:2009/10/01(木) 00:02:12 ID:OKpbUT3v
単に、怠け癖が着いただけかと。

493 :名無しSUN:2009/10/01(木) 04:41:53 ID:XpOYNlUl
太陽「黒点いっぱい出すのめんどくせぇし

494 :名無しSUN:2009/10/01(木) 11:05:53 ID:EdAl57tZ
>>490
なにがどうまずいんだよw

495 :名無しSUN:2009/10/01(木) 13:12:50 ID:c1WRierf
今回の黒点群粘るねー。もうすぐ裏に回って見えなくなるけど、一周してくるのだろうか?

496 :名無しSUN:2009/10/01(木) 17:19:30 ID:rAZCdgTo
久々にすこし活発化してる
http://www.swpc.noaa.gov/rt_plots/xray_5m.html

497 :名無しSUN:2009/10/01(木) 22:40:23 ID:s7OEMHtF
凄くない。

498 :名無しSUN:2009/10/02(金) 00:02:03 ID:XuwNV6QT
ニュートン11月號に今の太陽についての記事が出てる。

499 :名無しSUN:2009/10/02(金) 12:24:39 ID:nq7wXPTR
極小近くの今の黒点相対値よりも極大期の値が
全然上がらない方が地球への影響出そうな気が
するけど、どうなのよ?


500 :名無しSUN:2009/10/02(金) 12:26:26 ID:rvu92Cyj
来週は、また寒くなりそうだね。

501 :名無しSUN:2009/10/02(金) 20:12:42 ID:i6bpo2GJ
北極振動指数を見ていると
この夏とくに8月までは、北極が寒気放出になっていた
この後今まで寒気蓄積モードになっていた
もうそろそろ、また寒気放出モードに変わるだろうと見ている。

502 :名無しSUN:2009/10/02(金) 23:13:26 ID:aOztj8wf
冬にかけて北極圏の寒気が流れ込んでくるから、日本は冬になったら寒くなって雪だって
降るんだぞ?もうそろそろ寒気放出モードって、それが当たり前。

今年の夏は偏西風の蛇行(これは結果かもしれんが)と関係して、寒気が高緯度で留まってる
エリアと低緯度まで流れ出しているエリアがあり、この流れ出した寒気に日本やその周辺が
巻き込まれてしまったから、梅雨が明けない、夏なのにいきなり寒くなる、寒気の流れ込みで
前線が発生して激しい豪雨になる、という気象になった。
ここから先の話は、太陽・黒点関係ないんで、↓行ってやれ。

【ENSO】エルニーニョ・ラニーニャを語るスレ
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sky/1181696658/

503 :名無しSUN:2009/10/02(金) 23:23:54 ID:XuwNV6QT
SIDCによれば9月の黒点相対数は4.2

504 :名無しSUN:2009/10/02(金) 23:36:05 ID:rvu92Cyj
うーむ、なとっくいかんね。
http://www.swpc.noaa.gov/ftpdir/indices/old_indices/2009Q3_DSD.txt

505 :名無しSUN:2009/10/02(金) 23:46:45 ID:G/xCO59a
ほらよ。

>講師: Antonio FERRIZ-MAS 氏
>Department of Applied Physics, University of Vigo, Orense (Spain)
>and Instituto de Astrofisica de Andalucia (IAA/CSIC), Granada (Spain)
>
>題目: "Can we forecast the next grand minimum in solar
>activity?"
>
>要旨:: グリーンランドの氷核中の10Be残留量から再構成し
>た太陽の変動ポテンシャルを統計的に解析することで、現在続いて
>いる太陽活動の大きな極大期はあと15ー36年しか続か
>ないことがわかった。太陽活動の減少は今後も続き、80から
>100年以内に大きな極小期に至る。太陽の歴史上にときどき現れるMaunder
>極小期(1645ー1715)のような長期間の極小は、
>別々の層ではたらく別のダイナモ機構で二つのダイナモの連関がな
>くなる状態として説明できる。
>
>場所: 東大生研・駒場リサーチキャンパスAn棟4階
>(An-401-402)


506 :名無しSUN:2009/10/03(土) 10:16:57 ID:AP7yamQv
ほほう。

2つのダイナモ層ってどんなのなんだろう。

507 :名無しSUN:2009/10/03(土) 13:49:45 ID:gV+iMKf9
>>505
それはいつの文書で、いつの年代をさして言ってることなんだ?

508 :名無しSUN:2009/10/03(土) 13:52:38 ID:AMzil8hD
>>506
>2つのダイナモ層ってどんなのなんだろう。
内と外では微分回転が違うから当然に、内部の層構造に対応してダイナモは階層的になる。

509 :名無しSUN:2009/10/03(土) 14:12:13 ID:+swHHFGv
>>407
日時: 2009年10月 9日(金) 
    15時00分〜16時30分


510 :名無しSUN:2009/10/03(土) 14:50:55 ID:OuYUVgFe
暖冬のはずの今冬が寒かったりしたら...地球寒冷化決定!

C02排出量を25%削減なんて、どこのオバカの発言?
どこかの大統領もオバカだし、ダブルおバカで世界を引っぱるなよ。

511 :名無しSUN:2009/10/03(土) 15:14:17 ID:gV+iMKf9
>>508

>二つのダイナモの連関がなくなる状態

では関連が無くなるというのは、
シンクロしなくなるということか?
打ち消しあってしまうとか?



512 :名無しSUN:2009/10/03(土) 15:41:09 ID:gFmq1iJL
>>508
ああ、そういうことか。
「2つ」だから、離れた2つの層を連想したよ。
「2種類」と置き換えるのは間違いじゃないよね。
具体的にはなんだろ、対流層底部と対流層の外側、とかそんな感じかな。
なんか前者は重要だよ、というのをどっかで聞いたから、類推で。

513 :名無しSUN:2009/10/06(火) 05:49:55 ID:GZSpN5Dl
>>505,506,508,511,512
みたいな書き込むがあると、パタリと地球寒冷or温暖化厨が消えるなw
鳥よけの空砲みたいだ。しばらくするとまた涌いてくるんだろうけど。

514 :名無しSUN:2009/10/06(火) 13:47:12 ID:eDPZy6uv
>>513
いや、いまは、この間の黒点連続発生で
連続無黒点の記録が途切れてしまったことや
年間最多無黒点日とかの記録更新がやばそうなので
意気消沈してんだよ。

さらに北極の氷面積が、いつまでも、思ったほど広がらないのも
寒冷化厨、氷河期待望厨の活動エネルギーを削減している。


ww



515 :名無しSUN:2009/10/07(水) 02:52:13 ID:oE8h/mS3
当たり前だろ? 平均気温は、150年ぐらい前から上がり続けているんだから
黒点ゼロが多少続いたからと云って、急に目立ったことが起きるわけ無いだろ?

だいたい、そういう事は遅れ(数十年とかのスパン)をもって現れて来るもんだよ。

516 :名無しSUN:2009/10/07(水) 03:10:27 ID:0683P3Md
>>414
そんなにあわてなくていいよ。
太陽活動低下をブチ当てたロシアの学者は寒冷化は2010年代前半からだと言っているし
NASAの研究者もマウンダー並の無黒点になるとしたら2015年以降と言ってるわけで。
なに、1人で先走ってるんだ。

517 :名無しSUN:2009/10/07(水) 04:35:37 ID:3MQznKT/
今すぐ太陽に墜ちて死んでしまいたい…


518 :名無しSUN:2009/10/07(水) 08:22:08 ID:jBq4Vu5E
イカロス、、、イキロ、っす

519 :名無しSUN:2009/10/07(水) 19:12:34 ID:NbjVyE2q
イカロスは太陽に落ちたわけでは・・・

520 :名無しSUN:2009/10/08(木) 15:53:56 ID:FGmxo1HN
なんかイカ臭いよ

521 :名無しSUN:2009/10/08(木) 16:56:02 ID:6JmfgmV+
太陽、先月の黒点で精力出しきった?

522 :名無しSUN:2009/10/08(木) 18:06:29 ID:CjVyZGUA
黒点って、太陽の自家発電で出来るわけだからな。
イカ臭かったり、精力出し切ったりというのも頷ける。

523 :名無しSUN:2009/10/11(日) 18:01:44 ID:RvQMYuRC
あ〜あ、今日も黒点ゼロか...この調子で冬を迎えると
今年のクリスマスや正月は寒くなりそうだな。

不景気と重なって、「リストラ正社員村」で凍死者が発見される
なんて夢みたよ。

524 :町の肉屋:2009/10/11(日) 19:13:06 ID:vSWUPxGy
2009年1月1日から今日まで283日
その間黒点があった日が59日

289の59は、約20.84%


今日から年末まで、81日
今後、同確率で黒点が出るのだとすると
81の20.84%は約17日

17+59は76で
無黒点日数は289日となり
>185の表を見る限り、ギリギリ2位になれるか
3位に甘んじるか、微妙なところ。



525 :名無しSUN:2009/10/12(月) 23:49:56 ID:/9D1iH7f
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/512/

左下白斑っぽい。
また黒点になるかな。

526 :名無しSUN:2009/10/13(火) 03:44:56 ID:isqOzsKh
>>525
前回出てきたやつがぐるっと回ってきたのかな。
だとしたらその白斑は黒点のなれの果てだから期待薄だけど、どうかな。

527 :名無しSUN:2009/10/13(火) 09:58:20 ID:S25MumS2
>>524
ヒント:有効数字

528 :爆発!!:2009/10/14(水) 12:59:26 ID:my69tvrL
急に!キタ━━━━━(((゚∀゚)))━━━━━!!!!
http://sankei.jp.msn.com/science/science/091014/scn0910141158001-n1.htm

529 :町の肉屋:2009/10/14(水) 13:20:34 ID:UgwUlLZ8
>>528
>9月26〜27日にかけて、30時間にわたって確認された。

だからなんで今頃・・なんだよ。

おかしいんじゃね?



530 :名無しSUN:2009/10/14(水) 14:03:11 ID:3hjYGDBe
this is sankei-quality

531 :名無しSUN:2009/10/14(水) 14:37:04 ID:dwpuYq/u
23期の最後っ屁のよう

532 :名無しSUN:2009/10/14(水) 22:06:07 ID:hjlDl5b6
>>528
>現在は12年以上「極小期」が続いている状態。

なんちゅう誤解をまねく表現なんだよw
前の極小から12年以上経つのに、まだ今期の極小が終わらない
ってことだろ。

533 :爆発!!:2009/10/14(水) 23:00:44 ID:my69tvrL
つーか増すゴミは馬鹿。
見出しはいつも「日本で・・・何年ぶりに」とか「撮影に成功!」と表現が同じ。
それに踊らされる視聴者も○鹿。

534 :名無しSUN:2009/10/14(水) 23:31:27 ID:+hjk/ynd
さすが、アホ産経のアホ記事。www

535 :名無しSUN:2009/10/15(木) 04:31:13 ID:b4d1Pgeh
天文学全般の読みものは朝日がいい。
妙に太陽に詳しい人もいるっぽいし。
ロケットや衛星とかの宇宙開発ものでは毎日もいい。
名前忘れたwけど文責者アリの記事でいいのを書く人が複数いる。

北京に尻の穴を差し出しちゃった社会欄の腐った新聞社が良い、というのがなんとも。
産経は・・・社会欄も違った方向におかしければ科学欄も・・・・ダメだねw

536 :名無しSUN:2009/10/15(木) 06:31:32 ID:0NaCYEE+
それはそのとおりだな。科学と思想とは違う。
科学記事は朝日がいちばんいいと思う。産経はオピニオンも科学も軽薄だ。
今度の太陽の活動低下を取り上げたのはいいが、一方で朝日は人為温暖化論
の提灯持ち、というのは相変わらずだが。


537 :名無しSUN:2009/10/15(木) 07:57:44 ID:4woxemMN
今日の読売の一面にも写真あったけど読売も経済とか科学とか
自社グループ一択なスポーツとかダメダメね
比較すると案外社会面がまともらしいけど

538 :名無しSUN:2009/10/15(木) 08:19:58 ID:c2OBBNqz
>>535
発掘のバイトのときに学芸員から新聞取材の話を何度か聞いた。総じて、
文化記事なんかはまだ記者の個性が強く出るもんで、そういう意味では産経だって
まだ救いがある分野だよ。
朝日の担当記者が変わったときには、変わった記者の横柄な態度にかなり腹を立てていた。
読売の文化部の若い記者のほうがよほど印象が良かったと。
言っちゃなんだが宇宙記事なんかは「きょうのわんこ」並にどうでもいい分だけ
記者個人が出しやすいから、産経だろうと日経だろうといい記事が出る可能性は充分ある。

歴史検証や政治記事はそうはいかない。
グルジア政府が「グルジアはロシア語読みなので英語読みのジョージアにしてくれ」などと
政府に申し出たり、米国のスミソニアンが戦争の資料展示の一環として原爆資料を展示しようとしたのに
一部の人がおおいに怒ったのと同じで、偏ってるのはほとんど常に自国のプライドのようなものを持ち出す側だ。
日本で言えば、たとえば中国侵略についてことさらに隠蔽することは、周囲から見ればあきらかに偏ってる。
そういう面では産経などは論外だ。

539 :名無しSUN:2009/10/15(木) 09:34:08 ID:b4d1Pgeh
>・・・・可能性は充分ある
これまであまり熱心でなかった印刷会社と熱心な社員を涵養してきた会社を
「将来の可能性」を引き合いに出して同等に評価するのもおかしな話では、ある。

後半は話飛びすぎw

540 :名無しSUN:2009/10/15(木) 11:49:05 ID:6E4D5hfj
この件かな?
http://sohowww.nascom.nasa.gov/pickoftheweek/

ただいま白班でてるね。黒くならないのは磁場が弱ってるからかな?
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

541 :名無しSUN:2009/10/15(木) 11:51:29 ID:6E4D5hfj
こちも
http://stereo.gsfc.nasa.gov/gallery/item.php?gid=1&id=106

542 :名無しSUN:2009/10/15(木) 14:53:43 ID:eQqChl3z
>>541
記者の態度と記事の中身とは関係ない。
また、どういう記者を雇って記事を書かせてるかで新聞社の
評価が決まる。将来よい記者がくるかもしれない、なんてこ
とを言っても無意味。

>歴史検証や政治記事はそうはいかない
このパラグラフにいたっては、論旨がメチャクチャだよw



543 :名無しSUN:2009/10/15(木) 14:54:52 ID:eQqChl3z
アンカー先間違えた、>>542>>541じゃなくて、>>538宛ね。


544 :名無しSUN:2009/10/15(木) 15:56:50 ID:rSuPQVdk
要するに産経新聞じゃ記者個人が優れていようがいまいがロクな記事がかけない分野があるが、
文化系の記事ならたとえ産経のような酷いところでも記者個人ががんばればなんとかなる
かもしれないってことだな。

545 :名無しSUN:2009/10/15(木) 16:27:23 ID:eQqChl3z
そりゃ、朝日や読売も同じだ。

546 :名無しSUN:2009/10/15(木) 16:39:21 ID:aEqfH0Ty
もういいよ。産経なんか相手にしてないから

547 :名無しSUN:2009/10/15(木) 22:48:34 ID:eQqChl3z
それだけ意識してるってことは、産経大好きってこと
じゃないのか?w


548 :名無しSUN:2009/10/16(金) 06:55:57 ID:vo5qER4n
日教組がだれも頼んでないのに授業中に小学生相手に大人げなく得意気に9条教を唱えようが、
社会党フェミが論理性のない理論をキィキィ騒ごうが
中共が数字の桁を4つくらい増やしてアルアル詐欺やらかそうが
日本人じゃないのが街頭で愛国心を叫ぼうが・・・

そんなこととは関係無く太陽は静かだ。

549 :名無しSUN:2009/10/16(金) 06:59:28 ID:JyK+m0MJ
まぁまぁ、反日チョーセン人もネトウヨも仲良くな。

550 :名無しSUN:2009/10/16(金) 07:44:26 ID:GP3mJA0c
>>548
親日だの反日だのという二元論に政治感情を落とし込むような幼稚な考えは、
すくなくとも1980年ごろまでは受けなかったと思う。
日本をダメにした「軽チャー」をはじめたのも産経だ。

まさにそれが産経的なものを明確に拒絶するべき理由なんだよ。
そういうのが自覚できないレベルの人間を「相手にしない」と
わざわざいっとかないと、学者連中まで精神が侵されてしまう。

551 :名無しSUN:2009/10/16(金) 07:52:56 ID:njYKUcim
カルチャーか。軽くなったよな実際

552 :名無しSUN:2009/10/16(金) 08:08:16 ID:4U5wBH3W
お目目に日の丸、可愛いじゃねぇか。

553 :名無しSUN:2009/10/16(金) 08:25:57 ID:K4QOSPTz
まあ「反日」には大成功したからいいんじゃないか?
3kは大功労者だよ

554 :名無しSUN:2009/10/16(金) 08:26:48 ID:yhw6FcCc
ここ何のスレだ?

555 :名無しSUN:2009/10/16(金) 08:38:46 ID:lo0QKdZY
『「まじめ」の崩壊』(千石 保)が出てからもうすぐ20年か。
失われた20年になっちまったな。

556 :名無しSUN:2009/10/16(金) 10:25:16 ID:vo5qER4n
>>550
でも80年代はまだ若い頃にゲパルト棒とヘルメットでおちゃめやってた人達が
ピチピチの労働層&購買層だったからね。2元論どころか一元論だった頃だわな。

557 :名無しSUN:2009/10/16(金) 12:56:18 ID:8pCH0yPM


わかったから、そろそろスレから出て行け、お前ら





558 :名無しSUN:2009/10/16(金) 13:50:23 ID:1gDKBdZp

だいたいが、いまごろコロナの記事を載せるからいけないんだ。

産経のアホさが一気に表面化してしまい、このざまだ。


559 :名無しSUN:2009/10/16(金) 14:23:08 ID:zaohfdy5
3K..か。

IBEXの初期結果発表!
・・・ここの人は関心ないか。

560 :名無しSUN:2009/10/16(金) 15:04:50 ID:y/iWdL4I
ナイジェリア

561 :名無しSUN:2009/10/16(金) 20:52:34 ID:3M0rUJ3z
宇宙背景放射の悪口をいうやつは許さん!


562 :名無しSUN:2009/10/16(金) 21:05:49 ID:gSpwvSIa
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/synoptic/sunspots_earth/mdi_sunspots_1024.jpg

前回のが一周してきたけど黒点出てる?

563 :名無しSUN:2009/10/16(金) 23:44:37 ID:4U5wBH3W
こいつ、黒くならないんだよね
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_mag/512/

564 :名無しSUN:2009/10/17(土) 01:36:42 ID:etfKnqGl
ツルツル美肌状態だね・・・・

565 :名無しSUN:2009/10/17(土) 23:55:36 ID:j74CRKMf
太陽もそろそろお年頃ですからね…

566 :名無しSUN:2009/10/18(日) 06:01:18 ID:0+UiEWaD
いやいや。主系列から少しづつ外れて・・・老いに向かってるのですよ。

567 :名無しSUN:2009/10/18(日) 06:36:37 ID:TT1OdNvV
>>565
年頃だったらニキビとか出るんじゃね?

568 :名無しSUN:2009/10/18(日) 09:09:03 ID:qI7VXH1E
>>562
1027って数字だけ付いてるけど黒くなってないね。
わずかに白斑っぽいけど。

569 :名無しSUN:2009/10/19(月) 05:22:12 ID:KiszCv0m
その数字は黒点以外のモノを参考に番号づけするからね。

570 :名無しSUN:2009/10/19(月) 09:07:12 ID:NIAssY1m
>>566
じゃぁ吹き出物だね

571 :名無しSUN:2009/10/19(月) 10:20:27 ID:mT4PdWLl
太陽にしたら80年で進む老化なんて人間でいう20秒くらいだからな
西暦紀元から今までで8分20秒くらい。

572 :名無しSUN:2009/10/19(月) 11:20:24 ID:IM4cNuOx
老いてますます盛んになる。
1億年に1%の光度増加。

573 :名無しSUN:2009/10/19(月) 11:30:57 ID:mT4PdWLl
でも実際には光度は増えてないともいわれる。

574 :名無しSUN:2009/10/19(月) 11:37:40 ID:IM4cNuOx
定説では20億年前頃までは1億年あたり0.5%、その後1%に早まって
地球誕生から30%の増加、と教科書に書かれてるが。
一定で変わってない、とするもの、いや2倍だとするもの、諸説ある。

575 :名無しSUN:2009/10/19(月) 12:29:12 ID:R/VlqfjP
>>563
たまにある不具合

>>569
ウソつくな

576 :名無しSUN:2009/10/19(月) 13:51:14 ID:M2sUCPRr
>>574
逆に主系列にのったあたりから
じりじり光が減ってる、という説もあるね
>>575
あれ?
NOAAの出す数って569のでいいんでは?
黒点そのものは参考にはするけど。

577 :名無しSUN:2009/10/20(火) 13:26:35 ID:2mNjMIKY
STEREO Behindみたら小さい活動領域がいくつか来るみたいだが
この規模だと黒点になっていない可能性強いなあ...

578 :名無しSUN:2009/10/21(水) 05:58:27 ID:QwYRA5sB
この場所って4週前は何もなかった所だよね・・成長期待age!

579 :名無しSUN:2009/10/21(水) 12:17:48 ID:lS5Bd7xf
昨日1028群が発生したそうだ。
しかし半日で消えたからSIDCにカウントされるかどうか…

580 :名無しSUN:2009/10/21(水) 15:53:18 ID:8TZkQsX7
>>571
20秒ではなく、0.2秒だよ。
太陽にとって80年とは気にもしないなw

581 :名無しSUN:2009/10/21(水) 16:13:35 ID:8TZkQsX7
>>580だが、ごめん、俺が間違ってる。
20秒が正しい。

582 :名無しSUN:2009/10/21(水) 19:57:33 ID:9RkQ1ntc
>>571
ということは11年周期は人間だったら2.75秒周期
太陽にとっては息をしてるようなものか…

583 :名無しSUN:2009/10/21(水) 21:08:15 ID:Ev255uhd
2〜30秒息を止めると、小氷河期か…

584 :名無しSUN:2009/10/21(水) 23:40:21 ID:qy7Z0uv0
太陽の明るさが変化して氷河期が来たって説はないの?

メカニズムはわからなくても、そうではないとは言い切れんのでは?



585 :名無しSUN:2009/10/22(木) 02:50:02 ID:J5TVHr3h
>太陽の明るさが変化して氷河期が来たって説はないの?

いまのところまともな説はねぇなw
珍説ならいくらでも

586 :名無しSUN:2009/10/22(木) 03:02:10 ID:OIQaFVeK
それなら、数千年から数万年レベルで、何パーセントかの周期的な光度変化の証拠を探さ
なくちゃいけない。恒星進化論ではそれぐらいの変化がありうるかもしれないといわれてる。
しかし、地球上の証拠として、太陽の光度変化による氷河期の終了、開始はミランコビッチ効果
で説明できるから、>>584のようなことはない、といえる。

587 :名無しSUN:2009/10/22(木) 07:29:04 ID:J5TVHr3h
> 恒星進化論ではそれぐらいの変化がありうるかもしれないといわれてる

うむ。
恒星の内部の化学組成や核反応経路の違いもあるだろうし、それ以外の要素として
太陽風その他のせいで太陽質量は1%/10億年のオーダーで減っている、とされているので、
10億年前よりは3〜4%は明るさが違ってもいいのだ。
違う、という物証が地上ではまだ発見されてないけど、まあ厳しいだろうな。
もっと短い時間スパンでは Milankovic のいう地球側の違いが大きいな。
でも人類の歴史程度の時間の長さではあまり関係ないやね。

588 :名無しSUN:2009/10/22(木) 12:09:15 ID:j0vN0vYb
>>586
ミランコビッチ効果でそんなにきれいに説明がつく
とは思えないんだが...。
次の氷期がいつくるかとか予測できてんの?

589 :名無しSUN:2009/10/22(木) 12:13:33 ID:j0vN0vYb
>>587
数万年オーダーでの明るさの変化は内部構造の進化とは
タイムスケールが違いすぎて説明できないような気がする。
(あくまでも気がするだけだがw)
対流層内部での磁場構造に押しつけるほうが(エネルギー
のオーダー的に無理っぽい気はするが)ありそうな気がする。
(あくまでもry...

590 :名無しSUN:2009/10/22(木) 12:21:14 ID:bDC7CS9+
典型的な太陽対流層がぐるりと緯度方向に一周するのが
大体2年とされる。この時間が対流層で起こる現象の
典型時間になる。磁場のような局所的な速度勾配に
おおきく依存する事象では典型時間はさらに短い・・だろう。
巨視的に観ても対流層の典型時間と同程度。

太陽はたった2年前までのことしか覚えてないのに
だいたい11年周期の振る舞いをしてきた偉い子。
目をつぶってたまたままっすぐ歩いて、たまに逸れても別におかしくは無い。
なので黒点がサボってもまあ、よくある事くらいに思って
生暖かく見守ろう!

591 :名無しSUN:2009/10/22(木) 15:10:14 ID:j0vN0vYb
>>590
タコクラインまで届くような対流の循環はもっと
タイムスケールが長いような気がする。
(あくまでもry

592 :名無しSUN:2009/10/24(土) 09:08:04 ID:PtFRtIkM
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

1028から少し離れたところにいきなりキタ
番号まだ付いてないけど、はっきり見えるね。

593 :名無しSUN:2009/10/24(土) 09:31:48 ID:wbhoNRb1
活動域が7個ほどあるな。そろそろ、極大かな。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_mag/512/

594 :名無しSUN:2009/10/24(土) 09:36:37 ID:hHTaKKcq
早w

595 :名無しSUN:2009/10/24(土) 16:08:51 ID:XOp4D5g6
また、すぐ萎えるだろ?
へたれニート族の○ンポのようなもの。

596 :名無しSUN:2009/10/24(土) 18:56:23 ID:NydV2D3a
極大かよ!!

597 :名無しSUN:2009/10/25(日) 10:23:06 ID:/5+yhH8R
赤道付近だね、今回のは

598 :名無しSUN:2009/10/25(日) 11:22:04 ID:6EDInuPl
おおー、成長しとるな。<1029群

しかし、赤道付近に発生部位が下りてきてこの頻度なら、もうこの極大も先が
見えたってことだな。

599 :名無しSUN:2009/10/25(日) 11:37:14 ID:oRzX27Li
巨大なコロナホールが大陸移動してきてるな。一気に磁極逆転?
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/eit_171/512/

600 :名無しSUN:2009/10/25(日) 15:54:54 ID:izDoMg2s
どうせ、尻切れトンボ、爺のション便みたいに、短くはかなく消滅の予感。

601 :名無しSUN:2009/10/26(月) 03:24:51 ID:msiuBAvF
極大は周期的に2012年だろ。
まぁあと二年でこれじゃ完全に終わってるけど。
極小期入りは確定だな。

602 :名無しSUN:2009/10/26(月) 05:02:20 ID:oB296IKh
ぽつんと赤道近くに起こる事は前の周期の初期でもあったけど・・
今期の不活発をみるにつけ >>598 のコメントがそれっぽく響く。

603 :名無しSUN:2009/10/26(月) 10:22:39 ID:05E1LbKK
ぜんぜん赤道付近じゃないし。

604 :名無しSUN:2009/10/26(月) 12:16:02 ID:OOo+5FvS
南半球にはほとんど黒子が出来ないね。

605 :名無しSUN:2009/10/26(月) 12:48:45 ID:DPg3QMCC
>>603
?
北緯で15度くらい・・・まあ低緯度だわな

「ぜんぜん」赤道付近じゃない、と書いたのはなんで。
ちょっかいだしてみたかっただけなの?いくつ?

606 :名無しSUN:2009/10/26(月) 13:06:35 ID:WryT7zLb
>>605
つttp://sidc.oma.be/images/papi22c.png

607 :名無しSUN:2009/10/26(月) 14:19:27 ID:XDP8GZ+4
24周期の黒点が出だしてから頻度が上がらないのに、緯度の低下傾向ははっきりしてる。
http://swnews.nict.go.jp.2009/swnews_0910060835.html

それに、南半球にほとんど出てない。
この表を前周期の同時期に当てはめたら、2009年とか赤丸でびっしり埋まってるよ。

608 :名無しSUN:2009/10/26(月) 14:23:11 ID:XDP8GZ+4
訂正
http://swnews.nict.go.jp/2009/swnews_0910060835.html

609 :名無しSUN:2009/10/26(月) 20:08:15 ID:W0xxol45

しかし・・。

仮にだ。いまが極小期が始まった・・と仮定してだ。

こんなに急に始まるものなのか?
たとえば現状を予測できる兆候のようなもの。
今ならだれでも言える。後だしだから好きなこといえる・・でもいいから
なにかあった?

今思うとあれが前兆だったんだなあとか、何にもなかったような。
僕たちが未来人で、23期の過去人に「今のおまえたちは
気がついてなかっただろうが、これが前兆だったんだよ」とか
いえるなにかあった?

こんな唐突に始まるものには思えないんだがな。
長期的継続的になるものだけに・・な。


610 :名無しSUN:2009/10/26(月) 20:11:03 ID:2Sxt3CzX
んなあほな

611 :名無しSUN:2009/10/26(月) 21:12:28 ID:W0xxol45
>>610
608へのレスかな?

大体が22期、23期ををみて、24期めが、ここまで激変するって
まったくわからなかった・・これがおかしい。

いや、たしかに現在の観測技術で迎える初の「極小期」だから
判らなかったのは仕方ない。だが、今になって見返す過去のデータに
思い当たる節が全くないかの如くなのは、絶対におかしい。

このままのペースだと、100点と0点くらいの差がある24期だ。
こんな急激な変化をあの巨大な太陽にもたらすエネルギー、メカニズムってなんだ?

間違わないでほしいのは、変化が無くて当たり前という話ではない。

ただなんたら極小期・・という50年単位だかの現象なら
せめて10年、15年前からじわじわと、変わっていくのが
あのデカ物の自然な変化なのだと思う。

だが現状はそうではない。なんの変哲もない23期がはじまり、
そして終わろう・・というとき突然「変」になった。

これは、ぜったいおかしいって。


612 :名無しSUN:2009/10/26(月) 21:49:49 ID:za+A2/Uh
ただ、23期のピークは22期や21期に比べると低めではあったよね。

>エネルギー

太陽の総輻射エネルギー自体はピーク時と比べて0.15%程しか変わらないし。

613 :名無しSUN:2009/10/26(月) 22:20:44 ID:W0xxol45
>>612
23期が低めであったのは確かだけど、
あのくらい以前にもあった。
そして何の「変わり映えもなく」普通に次の
ピークが始まる。そういう雰囲気以外何もなかった。

それが変では・・という話。


総輻射エネルギー・・ではなく、太陽の黒点活動等を
一気に、全体的一様に、ここまで激変させる
エネルギー、システム、メカニズム・・の話。



614 :名無しSUN:2009/10/26(月) 22:28:29 ID:H86JBm5n
黒点活動がどうして周期的に変化するのか分かってないんだろ?
だったら、おかしいもおかしく無いも無いと思うんだが。

615 :名無しSUN:2009/10/27(火) 00:19:49 ID:CrEZu48u
というより、黒点がどういう物か全然解ってないのに「太陽が活発か否か」を語ろうとするから
かかなくていい恥をかく。
とりあえず黒点の発生メカニズムは「活発だから発生する」という物ではない。

616 :名無しSUN:2009/10/27(火) 02:58:54 ID:gLqGtynH
・・・おならのつもりが実が出た、のが黒点w

617 :名無しSUN:2009/10/27(火) 08:34:08 ID:KCBb6szE
おっ 黒点でてるぜ。


618 :名無しSUN:2009/10/27(火) 09:43:17 ID:tR1xFAz4
後が続かないなあ...活発エリアも、そのうち裏側に消える。
ショボイな。

619 :名無しSUN:2009/10/27(火) 15:27:06 ID:mV1CULOa
>>614
>>615

理由はどうあれ、とにかく全太陽的規模で起こる現象。
それが全太陽規模でほとんど出なくなる・・というのを激変という。
しかも太陽の規模で瞬時・・といえる速さでそれが起こるのが「おかしい」わけ。

活発だからとかが、関係ないのかあるのかしらんが、あるなら急に不活発になるのが変。
違う理由ならその「理由」の現象、因子、メカニズム・・・・が急に何で変わるのか?それが「変」

・・と言ってるわけ。

どんな原因なのか理由があるのか知らんが、全太陽規模での、このような変化が、
前兆、予兆、がなく突然始まるのがおかしいというわけ。





620 :名無しSUN:2009/10/27(火) 17:33:11 ID:VcNM66nS
>>619
それは、そもそも約11年周期で黒点数が変化するのがおかしいと言っているな様に聞こえるが。

621 :名無しSUN:2009/10/27(火) 18:31:33 ID:mpawDx8T
>>619
お前、太陽11年周期を「太陽が11年周期で脈動している」現象だと思ってるだろ。
100%間違いだとは言わんが、90%くらいは間違いだと言ってやろう。

622 :名無しSUN:2009/10/27(火) 18:32:35 ID:mV1CULOa
>>620

ではなくて、609で言ってるように、「極小期」が始まったと
仮定して・・・という前提での話。

いつもの通り普通に次のピークが始まるのは、何故黒点の
増減が11年周期なのかが確定していないという意味で?ではあるが、
前例の踏襲というか、まあ変化なく恒例のこと・・・。


ところが極小期だとすれば、そういう通常状態からみれば
何百年ぶりかの大イベント。しかもそれはすぐに終わらない
少なくとも50年スパンくらいの大行事。ww

そんな大変化が、あのデカ物の太陽全体規模で起こるわけです。
そんな大事が、何の前兆予兆もなしに、突然起こるということが変だなあと
言ってるわけです。

たら、ればではないですが、たとえば22期が前と比べて異常に少ないとか、
23期が変に妙に不調とか、その当時としては?なことでも、それがあれば「ああ24期からの
この極小期の、前兆予兆・・前駆症状だったんだなあ」とか、納得しうることも
あるでしょうが、今回そうではない。

その当時は判らなかったにせよです。
今、見返しても現状の予兆らしきものが、これまでに全くない。

そういう突然の大変換は、相手があの大きな太陽だけに、あまりにも不自然。

・・という話なんですよ。



623 :名無しSUN:2009/10/27(火) 18:45:42 ID:mpawDx8T
>そんな大事が、何の前兆予兆もなしに、突然起こるということが変だなあと
>言ってるわけです。

前回の極大期から極小期に移った時、「極小の筈なのに肉眼黒点が何個も発生」
ってのはあったが、そういうのも知らんの?
データを元にした「仮説」と、知ったかぶった「妄想」は別にして、後者はSF板にでも
行って続けてくれ。

624 :名無しSUN:2009/10/27(火) 18:57:01 ID:mV1CULOa
いやだから、そういう話ではないんですって。

現在24期が極小期の始まりだと仮定して、そんな大イベント、大変化が
始まる前兆が、いままで22期当時、23期当時とかの
データにありましたか?という話です。

そんなもの一切なしで、いきなり包丁か何かでスパッと切ったみたいに
はい、今ここから極小期・・・みたいな始まり方するのは、おかしい、不自然・・という話。

625 :名無しSUN:2009/10/27(火) 19:35:10 ID:mpawDx8T
>>624
えーとね。

「太陽 磁場」
でググれ。

626 :名無しSUN:2009/10/27(火) 19:51:01 ID:mV1CULOa
>>625

あのね。なんで黒点でないのーという話じゃないのよ。

でなかってもいいの。でてもいいの。

現状は、以前と比べて「全く」と言っていいほど
極端に違いすぎるの。これが極小期が始まった・・のだとすれば、
あまりにも極端すぎませんか?急激にすぎませんかという話なんですよ。

仮にいま極小期が始まったのだとしても、
せめて23期の半分くらい・・いや1/3でもいい。
黒点とか出ていたら、まあそれでもある程度騒ぎになるかも知れんが
10年とか後に「今は全くと言っていいほどでない。今思えば24期の
初めあたりのが、前兆だったんだなあ」とか振りかえってなるわけよ。

その話はわかります?

ところが今の状態はいきなりでしょ?
23を最後に24期は数字が地べたに張り付いている。いきなりですよ。
10年、15年前から今に結び付けられる前駆症状とか出ましたか?

全く出てない。
それがおかしいのでは?と言っているのです。



627 :名無しSUN:2009/10/27(火) 20:05:27 ID:WQCmxSkc
最近寒くなってきた。
いよいよ寒冷化始まったな。

628 :名無しSUN:2009/10/27(火) 20:29:17 ID:+kTuDp8g
>>626
言わんとすることはわかるけど、前兆が何もなしだとどうしていけないの?
いきなり変化することだってあるんでは?
前兆が確認できるかできないかはそのときの観測技術にも依存するだろうし。

後からさまざまな観測データを精査したら何か前兆らしきものが検出されることもあるかもよ。
それとも君の目にも見えある形で緩やかに変化が捕らえられないといけないものなのか?


629 :名無しSUN:2009/10/27(火) 20:38:59 ID:mV1CULOa
>>628

やっとまともに近い反応が・・・・www

いや、どうしても目に見える形で前兆が無いとダメっとか
いうんではなくて、「そうだねぇーなんでだろーねー」的な
茶のみ話のつもりで振っただけなんですよ。
皆さんにもあーたこーだとか持論展開してもらったりね。

ところがどういうわけか、意図していない解釈の方向にばかり
いくから「そうじゃないですよーっ」てなってしまったってわけです。

私の書き込みは「極小期のはずなのになんで黒点でるのよー」ってな
話にしかよめませんでしたか?
違うんだ過去の予兆前兆・・の話だと<あれだけ書いているのに?


630 :名無しSUN:2009/10/27(火) 20:59:30 ID:mH9RNuzz
予兆は色々あったみたいだよ。
ロシアやアメリカの科学者は2006年くらいから
太陽活動低下の兆候をとらえて次周期あたりから極小期&寒冷化の恐れありと騒いでた、
当時科学界では一笑にふされてたが、今はこの通り。
このスレでも去年の夏から過去のサイクルから色々データ照らして極小期の兆候を指摘して議論になってた。
その黒点の異変だけでも少なくとも10年スパンで低下の兆候は確認できるし、
NASAは後からだが磁場が90年代から低下してたとも発表してる。
何も兆候がまったくなくて去年から突然低下したわけじゃないことは色んなデータ調べて見ればわかるよ。


あと寒冷化はまだはっきりとしてないが、そのロシアの科学者は寒冷化については2012年頃からと予測してたので、
とりあえずそれまでは基本様子見といった感じ。

631 :名無しSUN:2009/10/27(火) 21:04:29 ID:4SxGtXgP
育ったねえ
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_mag/1024/latest.html

632 :名無しSUN:2009/10/27(火) 21:14:31 ID:mpawDx8T
>>629
オカルト話がしたいならオカルト板行ってくれない?
ここは天文・気象板なの。

それとも、何か陰謀があると睨んでて、それの謎解きがしたいの?
そういうのは自分のブログで続けてよ。

633 :名無しSUN:2009/10/27(火) 21:15:32 ID:mV1CULOa
>>630
うーむ。
そういう話も聞きますが、それって結局トンデモ扱いされていたんでしょ。

本流?の人たちを納得させられる程度の物ではなかったってことなんでしょ?



634 :名無しSUN:2009/10/27(火) 21:18:04 ID:mV1CULOa
>>632

陰謀?!

なにそれ。おおわらいだな。

寒冷化とか、極小期が突然始まるとかで陰謀論があるんですか?

そういう返答が返ってくるとは思いもかけなかったな。
くわしく聞かせてくれませんかね。




635 :名無しSUN:2009/10/27(火) 21:20:55 ID:mV1CULOa
>>632
それとどうして、私のふった話がオカルトなんです?
前兆が無かったのでは・・という話のどこがオカルト?

みんなにわかるように教えてね。



636 :名無しSUN:2009/10/27(火) 21:25:57 ID:mpawDx8T
>>635
みんなに解るように書いてないのは、お前。
ていうか、意味不明。

自分の書き込み、全部読み直してみ。それがサイエンスな文章か?

637 :名無しSUN:2009/10/28(水) 13:37:35 ID:kC0Ynbir
>>636
わかるようにって?
現在の状態を推測できるような前兆ありましたか?
その時わからなくても、いまみなおして、これだったんだなあと
言うようなことがありましたか???ですが???
そんなことがいまだにわからんの?


で、それはそれとして、こういう質問がどうして陰謀論とか、
オカルトなので、出ていけになるのよ?

その説明をしてから逃げるなら逃げてくれないかね?
話をそらさないで真っすぐにこたえてね。
ウダウダ・・はいやだし。




638 :名無しSUN:2009/10/28(水) 14:47:14 ID:hYUna/Mp
まだいたのか

639 :名無しSUN:2009/10/28(水) 15:45:38 ID:RstDnkD3
太陽に黒点が出てるじゃないかw

640 :名無しSUN:2009/10/30(金) 13:47:36 ID:4gDjpfiL
>>638
すまんな。

なにいわれても、小さーくなって、
うえーん、いじめられたぁーって
泣いていればいいんだけどね。ww

残念ながら、おれ。そこまで人間出来てないんよ。

あなたのような素晴らしい人間にはどうやったらなれるの?

641 :名無しSUN:2009/10/30(金) 14:55:58 ID:DqGUrmpa
俺今年の冬はすげー寒くなる気がする

642 :名無しSUN:2009/10/30(金) 18:35:31 ID:LCLad4jh
エルニーニョが発生している場合、冷夏暖冬の傾向なんだけどな。

>>640
そういうのは自分のブログにでも書いてくれ。邪魔。

643 :名無しSUN:2009/10/30(金) 21:42:57 ID:4gDjpfiL
>>642
関係ないのは、だまっててくんない?



644 :名無しSUN:2009/10/30(金) 22:12:56 ID:LCLad4jh
逆ギレ開き直りで荒らし行為、人に迷惑しかかけられんのか。

645 :名無しSUN:2009/10/31(土) 02:28:55 ID:u0+c+XEk
もう変な奴はスルーしようよ。普通に太陽とか黒点とかその影響について語ろうよ。


>>641
俺もそんな気がする。影響は早くて来年の冬と言われてるけど…

646 :名無しSUN:2009/10/31(土) 08:11:56 ID:mfdNTTh/
黒点が消えそう。来週は寒いぞ。

647 :名無しSUN:2009/10/31(土) 14:55:35 ID:O43SYtF9
>>644

何が逆ギレですか。ww
自分たちの理解力が無さすぎなのが、そもそもの発端でしょ?

書いた意味に対して反対賛成は別に
ちゃんと対応しているのは628とか630ぐらい。

とどのつまりは、陰謀とかオカルトとか。
なんでそんな方向ちがいのほうへ行くの?

正当にスレに準じた話題書き込みに対して
違うほうへ違うほうへと曲げていくほうが荒らしでしょ。

人に迷惑かけないように、これからは注意するんですよ?
わかりましたね?



648 :名無しSUN:2009/10/31(土) 16:56:15 ID:+bYvIJCP
帰れ。

649 :名無しSUN:2009/10/31(土) 19:07:14 ID:O43SYtF9
>>648

理屈には負けるから
そう言うしかない罠ww

違うというなら、正面から
正論で反論してみろ。


650 :名無しSUN:2009/10/31(土) 19:47:30 ID:+bYvIJCP
>>649
おまえ、他の奴が成り済ましで荒らしやると面倒だから、名前欄にトリップ付けろ。
トリップの付け方はここに書いてある。
http://info.2ch.net/guide/faq.html#C7


651 : ◆MLhKaaEyAw :2009/10/31(土) 21:52:40 ID:O43SYtF9
>>650

間違えないでもらいたいのは、俺は単なる世間話的に
今までにない視点のひとつ話題として、話を振っただけだった・・ということだ。
これは  にもちらっと書いている。
俺の説?を、ここの住人が賛同しないから言い張っている・・とかに
準じたことでは全くない。それを誤解しないでいただきたい。

「そーだねー。」「ああだねー」的なスレが1つ2つかあるかないかで、
またすぐ忘れ去られたかのように、次の話題へ推移する・・で普通によかったんだ。
俺の意見?に納得せよとか賛同すべし!とか言う問題ではない。


この件がなぜこんな風に引っ張ることになったのか・・は、
初期において全く私の書き込み内容・意図・視点・・を
理解していないかのごとくのレスがあったことだ。
それについて一つひとつ説明を書き応対をしていた。

いま読み返すとそれが私の説を信じよと我を張っているがごとくの
連続書き込み、粘着・・と取られていたようだ。
しかし私の言う内容と違う理解のままでは、世間話も何もないでしょ?

そしてその反応が言ってみれば「そんなことくらいわからんのか」な要旨。ww

私の話を理解した上での反応ならまだしも・・です。

652 : ◆MLhKaaEyAw :2009/10/31(土) 21:52:49 ID:O43SYtF9
>>650

だけど、何度説明しても、全く「前兆が無かったねえ」と
言いたい私の要旨と違う反応ばかり・・で、あれ??となってしまった。
しかし中には私の書き込み内容を理解したうえでの反論?もあり全くの
寸法違いを私は書いているわけではないともおもえた。

しかし、ついには私の意見を「オカルト」「陰謀論に結び付けたいのか」
というような、全く思ってもみなかった反応まで飛び出した。

そして、それに反応すると私を荒らし認定。スレに迷惑かけてる、出ていけ、かえれ。

どうしてこうなるのか?
私の書き込み意見内容と違うレス返してるよ・・と正すと、どうしてオカルトで陰謀論なのか。

私は至極普通のこのスレに準拠した話を振り、私の書き込み内容・意図・視点・・を
理解していないかのごとくのレスがついたから、その補足説明を繰り返すだけで
なんでオカルト・陰謀論者になり、あげくに「帰れ」になるのか。

ちょっと判るように説明してもらえますかね?

この件は自分可愛さで言うのではなく、絶対私が勝たないといけないシュチエーションだと思います。
仮にスレに準拠した話を振ったほうが負けなら、今後オカルト発言君?等の気に入らない
内容なら、まず適当な言いがかりをつけて相手を煽り、荒らし認定して「出ていけ 帰れ」で勝ち・・・
なんてことが、前例として存在し通用する無法地帯になってしまいますよ。

653 :名無しSUN:2009/10/31(土) 22:31:28 ID:+bYvIJCP
はい、トリップ付けてくれてありがとうね。
次からもトリップ忘れない様に。自分の書き込みが「成り済まし」扱いされるからね。


654 :名無しSUN:2009/10/31(土) 22:46:00 ID:Ur5iBh1P
>>652
理屈で納得しない限り荒らし続けそうなので。

>これは、ぜったいおかしいって(>>611
>前兆、予兆、がなく突然始まるのがおかしい(>>619
>そういう突然の大変換は、相手があの大きな太陽だけに、あまりにも不自然(>>622

などの勝手な思い込みが鬱陶しいので、誰もまともなレスを返さないのでは?

下の図ですが、マウンダー、ダルトン両極小期の前に大きな予兆や前兆がありますか?
大した前兆も無く、いきなり落ち込んでいるように見えますけど。
ttp://www.astronomy.orino.net/site/kataru/solar_system/sun/pict/ssn_yearly.jpg

「はっきりとした予兆や前兆が無くてはおかしい」と決め付けて考えるほうが
「おかしい」ことかもしれないと、自分を疑ってみることも大切だと思いますよ。

655 :名無しSUN:2009/11/01(日) 00:11:24 ID:Rnrn8oVk
便所の落書きに真剣になるなよ

656 :651:2009/11/01(日) 11:21:10 ID:KPSZz96j
>>654


ども。◆MLhKaaEです。

>自分を疑ってみることも大切だと思いますよ

はい、わかりました。というか信じ込んで?の書き込みでもないんですよ。
初めから意に沿ったというか、内容を理解したうえでの
反論とか意見ならここまではならなかった。

だのに何故あのような私の書き込み内容自体を
理解できてないかような返答ばかり返すのか。

だからこれは理解できてないな・・となって、補足説明を繰り返さざるを得ない。

自分から何回も書き込ますような反応をしておいたくせに、あげくに粘着の荒らしの・・の扱いは
まったくもって理不尽でしょ?だからこの騒動になってしまったにすぎません。

今回の件は方向違いの返答を繰り返したり、オカルト・陰謀だとなすりつける
発言した人が悪いということが判ってもらえましたか。


ちなみに、あのトリプは使い捨てなんで、あぼーん登録は無用ですよ。

ま、今後も正々堂々、建設的な意見を言いあいましょー・・って
まあ最低限のマナーさえ守ればあとは
「便所のらくがき」なんで四角四面なのも、程々でいいんですがねww

ではでは。



657 :名無しSUN:2009/11/01(日) 13:13:58 ID:xLu5I+Kd
もういいよ、お前書き込むなよ。見苦しい。

658 :名無しSUN:2009/11/01(日) 13:15:14 ID:a1m89SG3
お、10/31に消えたな

659 :名無しSUN:2009/11/01(日) 13:21:55 ID:xLu5I+Kd
また黒点消えたのか

660 :名無しSUN:2009/11/01(日) 13:34:13 ID:99IhpDv5
早速◆MLhKaaEの偽者登場だよ

661 :名無しSUN:2009/11/01(日) 14:28:00 ID:DKYQJCMs
さむいよーーー

662 :名無しSUN:2009/11/01(日) 15:33:26 ID:KPSZz96j
>>657
人のこと言えるか。
今おまえがそれを書き込みまなかったら
すーとスルーで違うほうへ言ったんだよ。

よく考えるんだな。


663 :名無しSUN:2009/11/01(日) 21:17:16 ID:VVc3rmyP
最近の太陽活動は活発だったと言う事でFA?

865 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/10/31(土) 23:33:01 ID:GfAjsXHx
>>860

このところの50年は活発だよ、以下のサイトの黒点群数から見ると、最近は最も多かったんだな。
黒点の数だけではなく、群数あるいは面積などは重要だよ、小さなものが数多く有ってもほんとに
活発化はわからない、それより最近の、特に今年に入ってからの太陽風速度の低下は半端じゃな
いよ。

 http://www.rikanenpyo.jp/kaisetsu/tenmon/tenmon_030.html

664 :名無しSUN:2009/11/01(日) 22:08:26 ID:xLu5I+Kd
最近っていつだい

665 :名無しSUN:2009/11/01(日) 22:10:45 ID:DKYQJCMs
ここ百年ばかしかな。

666 :名無しSUN:2009/11/02(月) 01:01:15 ID:zHdx6fqA
>>663
まあ、「現代極大期」だからね。
終わった可能性が高いけど。

667 :名無しSUN:2009/11/02(月) 06:28:53 ID:tGAVfKW1
>>663
の理科年表解説の文章はわかりやすいね。執筆者も本家本流の人だし。

668 :名無しSUN:2009/11/02(月) 14:10:02 ID:0TIxb5J2
太陽ヤバイの?

669 :名無しSUN:2009/11/02(月) 22:46:21 ID:qfdRWALf
黒点が消えた途端、なにこの寒波

670 :名無しSUN:2009/11/03(火) 00:37:35 ID:JmR7h3+R
>>668
太陽にとっては通常営業の範疇。
ブレがでかいから、太陽のエネルギーにすがって生きてる、
人類など地球上の生物には影響がでかいだけ。


671 :名無しSUN:2009/11/03(火) 03:53:05 ID:pgM5sl2R
今年は暖冬のはずだが、厳冬になりそうだな

672 :名無しSUN:2009/11/03(火) 09:57:41 ID:dsTuLUy1
>>669
そこ、ダイレクトに結びつけるのはさすがに違うんじゃ?

673 :名無しSUN:2009/11/03(火) 12:36:27 ID:195GkWbE
>>672
ただのアホだから気にするな

674 :名無しSUN:2009/11/03(火) 15:04:28 ID:+LJOgx/5
ただのアホだな。
ネタにしたってTPOってもんがあるだろうに

675 :名無しSUN:2009/11/03(火) 20:33:55 ID:pgM5sl2R
予想を裏切るのが地球だからな
黒点が消えた途端の寒波ってのはアレにしても、
びっくりするような早さで影響が出てくる可能性も十分にあり得る
エルニーニョで暖冬のはずの今年だが、記録的な積雪があったりしてな

676 :名無しSUN:2009/11/04(水) 10:45:18 ID:ReMUKESS
北半球の冬の方が太陽に近いのにね。

677 :名無しSUN:2009/11/04(水) 10:47:33 ID:nTKKR1jk
黒点と寒波、暖冬と積雪どっちもどっち。
突っ込んだから負けかなと思っている。

678 :名無しSUN:2009/11/04(水) 16:12:22 ID:EClEFR1s
>>671
数年前も、気象庁は暖冬予想を外していたよ。
立場上か手抜きか知らないけど、
ここ10年気象庁は、常に温暖化傾向の予報を出し続けてる。

679 :名無しSUN:2009/11/05(木) 00:50:04 ID:yY1nm4e2
最近の気象庁の長期予報なんて予報とは呼べないよ
「状況が不安定でよく分からないけどトレンドが温暖化だから高温」だぜ
気象庁の職員ちゃんと仕事しろ

680 :名無しSUN:2009/11/05(木) 11:17:34 ID:vxVvcll/
>>678 立場上
なんだそりゃw

681 :名無しSUN:2009/11/05(木) 13:11:08 ID:0XrHd/vN
>>680
梅雨入り(開け)宣言みたいなものだよ。
経済回からの圧力で言いたくない宣言?やらされているようなもん。

何かの都合で、暖冬と言い続けなくてはならん圧力があるんだろう。


682 :名無しSUN:2009/11/05(木) 13:47:59 ID:y1zwwkon
圧力があろうがなかろうが暖冬予想だよ

683 :名無しSUN:2009/11/05(木) 18:29:20 ID:N/T+gTHR
近年としては温暖でなくても、寒冷だった70〜80年代を含む比較、
つまり「平年比」なら定義上は暖冬と言っておけば大抵外れないからねw

都市化による気温上昇が進行しているので、今後余程のことがない限り
70年代の冬の寒さにはならないだろうし。

684 :名無しSUN:2009/11/05(木) 19:50:15 ID:ZRhAK9HB
キチガイ去ってまたキチガイと

685 :名無しSUN:2009/11/05(木) 22:54:53 ID:yY1nm4e2
おまえら黒点の話しろ

686 :名無しSUN:2009/11/05(木) 23:24:22 ID:XvQgi7mp
ぎゃはは、おもしろーーぃ。
http://soho.esac.esa.int/data/LATEST/current_eit_171.mpg

687 :名無しSUN:2009/11/06(金) 04:53:02 ID:J1Ea0d7t
ぐるりんとCCD焼きの両方が楽しめるw


688 :名無しSUN:2009/11/06(金) 07:50:34 ID:JYWE4hyf
>>685
今後数百年はチョロチョロとしか出ないよ

689 :名無しSUN:2009/11/06(金) 15:37:30 ID:UIBptrLG
また出たね、15個

690 :名無しSUN:2009/11/07(土) 01:18:03 ID:4aLs6krG
>>689
コレでぼちぼち黒点が少しずつ増えていけばいいなぁ…

691 :名無しSUN:2009/11/07(土) 13:01:44 ID:VxwT5LiD
今日は1個増えて16個
1日遅れだけど

692 :名無しSUN:2009/11/07(土) 16:05:35 ID:eu2DB5Lc
今回はマウンダー極小期には及ばなそうだね

693 :名無しSUN:2009/11/07(土) 21:27:00 ID:XBPF0bpP
いやまだ、この程度なら
極小期レベルだよ。

全然出ないというわけではないだろ
昔だって出ていたかもしれない。
観測技術がいまはいいから
極小とかうすいのも
みんなカウントされるようになっているだけ。


694 :p2-user: 678300 p2-client-ip: 123.219.113.36:2009/11/08(日) 08:38:14 ID:rL32f+KS
はいはい

695 :名無しSUN:2009/11/08(日) 10:40:45 ID:V8357bSd
本日の宇宙天気ニュースより
>太陽では、1030黒点群は消えてしまったそうです。
ううむ…残念…

696 :名無しSUN:2009/11/08(日) 15:03:44 ID:/gfi6DFj
F10.7 。
10月末にはダメかと思ったが
また落ち着いてきたな。
でももう少し低めて推移してくれないと、やばい。


697 :名無しSUN:2009/11/08(日) 15:26:15 ID:6ZM9KIT6
何がヤバイの?

698 :名無しSUN:2009/11/08(日) 15:48:28 ID:qIh7FXCb
太陽は死にそうなんだよ。

699 :名無しSUN:2009/11/08(日) 17:33:21 ID:7bmtBCZI
>>696が死にそうなんじゃね?

700 :名無しSUN:2009/11/08(日) 17:44:20 ID:qIh7FXCb
最近、日差しがすこし暗い気がする。やはり、太陽が暗くなってきてるのでは?

701 :名無しSUN:2009/11/08(日) 17:50:18 ID:zWNlD7w3
緑内障かもしれん。明日眼科逝ってこい。

702 :名無しSUN:2009/11/08(日) 17:53:34 ID:sw2bsztY
冬至に近づいてるから当然さっ

703 :名無しSUN:2009/11/08(日) 18:02:10 ID:qIh7FXCb
太陽は近くなるから、理論上はまぶしくなるはずだぞ。

704 :名無しSUN:2009/11/08(日) 21:36:50 ID:XmwhvsFz
>>700
気のせいじゃないか?いつもと変わらないぞ

705 :名無しSUN:2009/11/08(日) 21:39:32 ID:qIh7FXCb
ぐはははは。@@@@@@@
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/eit_284/512/

706 :名無しSUN:2009/11/08(日) 21:43:33 ID:qIh7FXCb
これは、きっと太陽の自転がおかしくなっているのだ。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/eit_304/512/

707 :名無しSUN:2009/11/08(日) 21:46:27 ID:XmwhvsFz
なんだこれ?今までに見たことがない動きだぞ

708 :名無しSUN:2009/11/09(月) 07:41:13 ID:UiT/GfIt
誰か素人の私に何処が変なのか解説ヨロ。

709 :名無しSUN:2009/11/09(月) 07:51:39 ID:TB1WFhzK
また消えたか、、、安定しないな

710 :名無しSUN:2009/11/09(月) 07:53:30 ID:rAljlUYd
太陽活動に関係なくはやぶさ失敗間違いなし。

711 :名無しSUN:2009/11/09(月) 15:49:17 ID:tRYDpz3i
太陽がくしゃみをすれば地球は風邪(新型インフルエンザ)をひく

712 :名無しSUN:2009/11/09(月) 17:47:07 ID:9pkMA07x
ねぇねぇ。これってオカルトな話?科学的な話?
ttp://elbaal.hp.infoseek.co.jp/taiyo.htm

713 :名無しSUN:2009/11/09(月) 18:38:47 ID:6zdg3DMZ
>>710
太陽活動に関係なく既に成功判定の出ているミッションに対して何を...

714 :名無しSUN:2009/11/09(月) 18:39:51 ID:6zdg3DMZ
>>712
おれはホラ話だとおもう

715 :名無しSUN:2009/11/09(月) 20:18:13 ID:9pkMA07x
>>714
やっぱそうだよねぇ。今日初めて見て驚いたんだけど。

716 :名無しSUN:2009/11/09(月) 21:56:09 ID:KzabDpaO
>>706
イメージ拡大してジっと見つめてると表面がぐにゃぁ〜と動いているように見える・・・

717 :名無しSUN:2009/11/10(火) 01:46:10 ID:/gTsCIED
>>712
「H・N・ルーセル」って誰やねん?と思ったが、
もしかして、ルーセル(Roussel)じゃなくてラッセル(Russell)の間違いか?
H.N.ラッセルなら、HR図の「R」の人だから、高名な天文学者に違いないけど物理数学者というのは違うな。
太陽系の起源についての研究も何かあったと思うけど、「遭遇説」とかがマジメに論じられていた時代の人だからなあ。
この人を引用して、太陽系起源の話をされても困るw


718 :名無しSUN:2009/11/10(火) 11:56:05 ID:nizqpA9Y
>>707
どのへんが?

719 :名無しSUN:2009/11/10(火) 14:36:33 ID:0/HLBnyi
投影法で太陽黒点見てるんだけど、
太陽の北を簡単に知る方法って
ないですか?

720 :名無しSUN:2009/11/10(火) 14:50:49 ID:PyDOgBGL
ヒント:日周運動

721 :名無しSUN:2009/11/10(火) 15:22:58 ID:MWTBWdXl
9日、14個出現

722 :名無しSUN:2009/11/10(火) 20:25:50 ID:IpLqrXlL
太陽は死ぬのか? 太陽の自転軸がおかしいぞ! 
http://soho.esac.esa.int/data/LATEST/current_eit_304.mpg

723 :名無しSUN:2009/11/11(水) 05:55:44 ID:PDdEwAw7
一体何が始まるんです?

724 :名無しSUN:2009/11/11(水) 08:43:23 ID:OvUs775c
ただのポール・シフトだろ。それ以外には何も起こらないって

725 :名無しSUN:2009/11/11(水) 10:19:17 ID:4xjPsLju
あほらし

726 :名無しSUN:2009/11/11(水) 10:46:05 ID:DZtLKaHD
>>722
アホくさ

727 :名無しSUN:2009/11/11(水) 18:19:12 ID:9W9gMSmC
11月10日 13個

728 :名無しSUN:2009/11/13(金) 10:34:10 ID:RPPNKsob
本日の宇宙天気ニュースより抜粋

>太陽は、現在は無黒点になっているようです。

>SOHO EIT195の太陽コロナ写真では、
>北半球の東西両端に明るい領域が見えています。
>西側(右側)は1030黒点群があった場所、東側(左側)はこれから上がってくる活動領域です。
>この東の明るい領域は、2週間ほど前に見えていた1029黒点群が回帰してくるものだそうです。
>現在も黒点群が残っているのかどうかはまだ分かりません。

>また、太陽の南東(左下)にも、小さく明るい領域が発生しています。
>昨日の写真と比べると明るさが強まっているようです。
>この後、更に強まるのか、黒点にまで発達するのか、注目してください。

>今日の写真を見ていると、活動領域も増え始め、
>レベルとしてはたいへん低いままですが、
>太陽活動もそれなりに強まってきているように感じます。

729 :名無しSUN:2009/11/13(金) 10:40:50 ID:R1t5zwVd
それなりにって、どれなりに?


730 :名無しSUN:2009/11/13(金) 11:41:38 ID:mEvwi2OZ
SOHO EIT195の画像では向こう側へ行っちゃった1030もまだ登ってきて
いない1029も活動領域として見えているってことを言っているのかな
>それなり

731 :名無しSUN:2009/11/13(金) 12:22:23 ID:R1t5zwVd
太陽はもっと熱血漢?
http://physicsworld.com/cws/article/news/40928

732 :名無しSUN:2009/11/14(土) 15:09:50 ID:rnTjFZwe
太陽は同程度とされる他の(G2-G6)恒星に比べると異例なまでにおとなしいってこと?

733 :名無しSUN:2009/11/14(土) 18:35:24 ID:HJkLSs8B
いや、ほんとはもっと暴れん坊なのに・・・よい子と見られているかもなのだよであるのだ。

734 :名無しSUN:2009/11/15(日) 00:19:03 ID:qJbvEA9R
来る来る。
http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/beacon/euvi_195_rotated.gif

735 :名無しSUN:2009/11/15(日) 03:30:04 ID:yz8anHTA
>>734
コレは、今日・昨日のものかい??

736 :名無しSUN:2009/11/15(日) 06:19:53 ID:XFfO/Leh
>>732
太陽の回転が他のよりだいぶのろいからおとなしい、ということ

737 :名無しSUN:2009/11/15(日) 08:55:19 ID:yz8anHTA
おや?今日は午前5時ぐらいから太陽風南向き磁場が大きくなってないかい…?

738 :名無しSUN:2009/11/15(日) 10:00:39 ID:qJbvEA9R
おおきな活動域がみえてきたけど、ぜんぜん黒くない。
そうとうに太陽は弱くなって来ているのだな。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

739 :名無しSUN:2009/11/15(日) 10:58:35 ID:yz8anHTA
本日のニュースより

可視光写真を2枚掲載していますが、1枚目は今朝の写真、2枚目はその半日ほど前の写真です。
それぞれの写真に、中心から左上のあたりに小さな黒点が出現しています。
1枚めの写真(最新)では、EIT195の左側の明るい領域に、
2枚目の写真(半日前)では、右側の領域に発生しています。
両方に写っている黒い点は、エラーデータで、本当の黒点ではありません。

今日のNOAAの報告では、どちらも黒点群としては数えられていませんでした。
非常に小さく、短時間の発生となりそうですが、
太陽は、少しずつにぎやかさを取り戻しつつあるように感じます。

740 :名無しSUN:2009/11/15(日) 17:54:59 ID:09jxJxTb
ボーナスでH-alpha買うまでの繋ぎで、ふつーの白色光撮影してたら人工衛星写った。
結構良くあるのかな?
http://upp.sakura.ne.jp/src/upp31429.jpg
http://upp.sakura.ne.jp/src/upp31430.jpg
http://upp.sakura.ne.jp/src/upp31431.jpg

あとちっこい点は黒点ですかね?
http://upp.sakura.ne.jp/src/upp31432.jpg

741 :名無しSUN:2009/11/15(日) 18:14:59 ID:09jxJxTb
動画
http://go.sharehub.com/shared/15965a63-a869-4369-9bac-95137d490f0b

742 :名無しSUN:2009/11/15(日) 22:32:23 ID:qJbvEA9R
>>740
>http://upp.sakura.ne.jp/src/upp31432.jpg
お、白飯は写ってるね。

743 :味覚人:2009/11/15(日) 23:36:16 ID:aFcYe16C
>740
人工衛星いっているが、UFOだと思うわ

744 :名無しSUN:2009/11/16(月) 09:56:54 ID:P32GVso6
本日のニュースより

>2009/11/16 08:36 更新
>南向き磁場は更に半日ほど続き、オーロラもある程度活動的だった様です。昨日の黒点に1031群と番号がつきました。

>太陽では、昨日小さく見えていた黒点群の黒点が増えています。
>NOAAの黒点番号も、1031群と付けられています。
>一方、EIT195で東端に明るく見えていた活動領域には
>白斑があるだけで、黒点はなかったようです。

745 :名無しSUN:2009/11/17(火) 23:52:29 ID:Gql7moPi
今の太陽はかなりお寝坊さんモードに入っているね

746 :名無しSUN:2009/11/17(火) 23:54:54 ID:NtDefftw
白斑、大きいな。

747 :名無しSUN:2009/11/17(火) 23:55:39 ID:uNpAifGf
なんだよこれ。きたばっかだし、ぶんさんしてくろくならんし。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_mag/512/

748 :名無しSUN:2009/11/18(水) 06:37:43 ID:iz1CUEKO
なんでまた realtime や latest が
ファイルやディレクトリ名に使われているモノのリンクを貼るのだろうか・・・?

749 :名無しSUN:2009/11/18(水) 09:16:24 ID:OuDlUbY6
本日のニュースより

最新の太陽可視光写真では、1031黒点群は見えなくなっています。
太陽は無黒点になっているようです。

一方、SOHO EIT195を見ると、太陽の東端に明るい活動領域がもうひとつ出現しました。
数日前から見えていた広い活動領域の左側の小さな領域です。
STEREO Behindを参照すると、この1日の間に出現した様です。
可視光写真では白斑があるだけですが、今後更に強まって黒点が出現するかもしれません。
注目してみてください。

750 :名無しSUN:2009/11/18(水) 09:22:28 ID:7wJpER08
諦めろ。太陽は死にかけてるんだ。

751 :名無しSUN:2009/11/18(水) 20:33:35 ID:gpkcOE/8
太陽が死にかけてるわりには何も起こらないよ
太陽が死にかけてるなんてガセネタじゃないのか?

752 :名無しSUN:2009/11/18(水) 22:02:26 ID:OuDlUbY6
>>750
いつものあおりだから気にしないw

753 :名無しSUN:2009/11/19(木) 09:27:58 ID:mXOZ5DCh
本日のニュースより
2009/11/19 09:22 更新
太陽に2つの黒点群が出現しました。フレア活動は特に起きていません。低速の太陽風が続いています。

担当 篠原

昨日注目していた、太陽の新しい活動領域に黒点が出現しました。
1033黒点群です。
また、もうひとつの、より広がった活動領域にも1032黒点群が出現しました。
SOHOの可視光写真では、左の1033群の方が黒点の数は多いようです。

一気に2つの黒点群が出現し、太陽面が少しにぎやかになっています。
ただ、X線のデータを見ると、あまり変化しておらず、
フレア活動としては静かな黒点群の様です。

754 :名無しSUN:2009/11/19(木) 13:16:16 ID:TWKMrjK1

うーん。このところの黒点量産で
記録達成がもう不可能になってしまった。

しかしあんな小さなものまで以前は
カウントしていただろうか。
以前なら無黒点日としていた状態まで
カウントしているのは間違いないだろう。

そうだそれなら、今でも立派に無黒点日継続だ。

よかったよかった。


755 :名無しSUN:2009/11/19(木) 13:36:11 ID:s+GE/pZ4
そうだな、この際、白班も黒点にカウントしてみてはどうか?

756 :名無しSUN:2009/11/20(金) 04:06:30 ID:6iAe/nGz
まぁここ数日のはOKなんじゃね?
去年8月と今年春あたりや9月末のは捏造疑惑の黒点があったのは間違いないが。

いずれにせよ、低下の底は打ったのは確かだろうね。
あとは、このまま弱々しい回復でいくかどうか。
このまま弱々しい黒点の増え方が続いて次の活動ピークの平均黒点数が50くらいになればマウンダー期並の極小期入りは確定。
太陽風も強まる気配はないし間違いないでしょ。

757 :名無しSUN:2009/11/20(金) 06:12:54 ID:eJsO3E++
>このまま弱々しい黒点の増え方が続いて次の活動ピークの平均黒点数が50くらいになればマウンダー期並の極小期入りは確定。
(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル

758 :名無しSUN:2009/11/20(金) 06:32:11 ID:KFOD07Lx
直近100年くらいが活発過ぎただけなんだけどね。

759 :名無しSUN:2009/11/20(金) 09:09:20 ID:9hJIPwRd
やっぱ、彪が気になるの?

760 :名無しSUN:2009/11/20(金) 20:20:35 ID:HVye6Prc
景気もやっと底を打つのかなあ

761 :名無しSUN:2009/11/20(金) 22:12:27 ID:Ihd0QWuD
北半球が冬の時黒点増えて雲が少なくなると放射冷却が勝っちゃうじゃん、
さみーよ。

762 :名無しSUN:2009/11/20(金) 22:28:24 ID:Ihd0QWuD
北極の海氷も夏場に溶けるピークは過ぎたみたいでつね。

ttp://www.ijis.iarc.uaf.edu/jp/seaice/extent.htm



763 :名無しSUN:2009/11/20(金) 22:47:41 ID:fYbtIaXj
鳩山のせいにしておくか

764 :名無しSUN:2009/11/20(金) 23:36:58 ID:J5R+qGO6
太陽パクパクなんて洒落にならん...

765 :名無しSUN:2009/11/20(金) 23:54:22 ID:9Agnmw+j
10年後には本格的な氷期にはいることなど、神ならぬ身の
知る由もなかった。そして、人類は滅亡した。

766 :名無しSUN:2009/11/21(土) 09:29:52 ID:Q4JQjJn1
地球温暖化と太陽黒点の関係
http://www.youtube.com/watch?v=qnxS9ycsozM

767 :名無しSUN:2009/11/21(土) 12:50:34 ID:/OtXbGaY
沖縄に雪が降る時代が来るんか?
温暖化が進めば首都は札幌だ青森だと言われたが寒冷化が進めば首都は鹿児島とかに…

768 :名無しSUN:2009/11/21(土) 12:57:42 ID:cxyd6bzk
766のビデオみると大変だーとおもうが所詮トンデモと・・
しかし一応権威あるところの人の証言をいれている。

でも2012年関連のをみると12年には太陽活動が
激しくなってうすくなった磁場に遮られず地球に降り注ぎ
大変だなーという話をしている。
でそれもNICTの偉い人の証言?とやらを使って
2012年には太陽活動が異常(?)に活発化なるとか言わせている。


トンでも部分はさておき、そういう権威ある様なところの
偉い人?は、なんでそういう適当なことばっかりいうの?
少なくともNICTのひとの異常活発なんか現状から程遠いとしか言えない。


ああいう人はビデオ製作会社から脅されるか
収賄的お金で、観測結果と反することでも
しゃべるわけ?


769 :名無しSUN:2009/11/21(土) 19:37:56 ID:BfZ5eTMU
定期的に変なのが寄ってくる

770 :名無しSUN:2009/11/22(日) 10:57:39 ID:5Gdbk15o
オカルト信者は爽やかに市ねよ

771 :名無しSUN:2009/11/22(日) 14:15:03 ID:FgjyevqV
いい加減なこと言って
オカルトに加担するビデオにでている
職員も氏んだらいいんだ。


772 :名無しSUN:2009/11/22(日) 21:33:10 ID:kmkElOH8
学問板らしくいこうぜ。
http://www.gao.spb.ru/english/astrometr/abduss_nkj_2009.pdf

>>314にでてきたロシアの学者アブドサマトフの新しい論文が出た。
これを読んで感想を出してみましょう。英語が面倒な人は図だけでもだいたい
言わんとしてることは…



773 :名無しSUN:2009/11/22(日) 23:36:34 ID:mEbBIdow
どうでもいい

774 :名無しSUN:2009/11/23(月) 03:45:42 ID:sCUt8k7i
英語ミリ。
誰か簡単にでいいから意訳して。

775 :名無しSUN:2009/11/23(月) 07:16:45 ID:XObwdsO8
重要なのはpdfの4枚目の図かな。
24周期、25周期、26周期と極大(11年周期の)は下がり続け、2040年ごろにはマウンダー極小期が再来する。
太陽定数も0.2パーセント下がる。
地球の気温は今世紀後半に向けて下がっていく。小氷期が再来する。

これは自分の考えだが、プーチンをはじめとするロシア政府はこの論文をバックアップ
してるんじゃなかろうか。ロシア人にとっては寒冷化が恐ろしいし、化石燃料を中心とした
エネルギー戦略を進めるロシアにとって都合がいい。
地球の気候はほぼすべてが太陽によって動かされてる、という趣旨でIPCCとかの
二酸化炭素温暖化説に真っ向から喧嘩を売ってるような内容だな。



776 :名無しSUN:2009/11/23(月) 09:08:18 ID:pRmZYvaN
>>772
>>775
(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル
これに経済の太陽黒点説を組み合わせたり、人口動向、資源の備蓄状況をコレで逆算して考えると………
日本\(^o^)/オワタ
……………。
ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!

777 :名無しSUN:2009/11/23(月) 09:19:34 ID:VP2C/YZc
777ゲットや、俺って素敵

778 :名無しSUN:2009/11/23(月) 09:36:57 ID:w8G5PMBu
きょうこそ、うんこ出るかな?

779 :名無しSUN:2009/11/23(月) 11:38:56 ID:w8G5PMBu
なんや、このしけたウンコは
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

780 :名無しSUN:2009/11/24(火) 04:08:38 ID:TA8N97Rb
だからなんでlatest.htmlを貼るんだ?

781 :名無しSUN:2009/11/24(火) 04:21:12 ID:WwWpTXld
太陽活動が活発になると内圧が上がって膨張する。
すると、わずかに温度が下がって核融合が低下する。
内圧が下がって収縮し、温度が上がるので活動が活発になる。
微妙にややこしくなるのは、内部に巨大な対流の組み合わせがあって、
磁気流体の拮抗が揺らぐから。

782 :名無しSUN:2009/11/24(火) 08:09:58 ID:J4WDoPSk
>磁気流体の拮抗が揺らぐから。

説明不足というか、意味不明。


783 :名無しSUN:2009/11/24(火) 09:15:56 ID:PFitQWDw
本日のニュースより

>太陽では、1033黒点群も消えてしまったようです。
>無黒点となっています。
>X線のデータも全く変化が見られません。
(´・ω・`)ショボーン

784 :名無しSUN:2009/11/24(火) 09:27:49 ID:J4WDoPSk
>>775
地球寒冷化はロシアの穀物生産に甚大な被害、影響を与えるものであるから
より神経質になってしまうのは仕方ないことかと。

マウンダー極小期のロシア状況はどうだったのか、気になる。

日本は冷害で飢饉連発だったが。

785 :名無しSUN:2009/11/24(火) 09:35:04 ID:RdQB8r4O
寒冷化で中央亜細亜が湿潤になって、アラル海が復活するに百万ルーブル!

786 :名無しSUN:2009/11/24(火) 12:29:18 ID:cx65HNwG
マウンダー極小期の前までは、黒点の記録自体が散漫で、どういう減り方をしたかの
詳細が分かってないのではありませんでしたっけ?
数年出が悪いからって、そんなにヤバイの?

787 :名無しSUN:2009/11/24(火) 13:54:46 ID:7La1xISo
木星の大白斑の消長にくらべれば影響は大きいけど
やはりどうでもいいレベルでしかないかと。静かな分には困らないし。

788 :名無しSUN:2009/11/24(火) 17:13:44 ID:i8ZMaiSW
太陽黒点が復活するって?
http://wiredvision.jp/news/200906/2009062323.html

789 :名無しSUN:2009/11/24(火) 21:10:14 ID:RdQB8r4O
数遊びって、いろいろあるんだね。
http://arxiv.org/pdf/0903.5009

790 :名無しSUN:2009/11/24(火) 23:58:57 ID:fk69u8Ko
>>772
それを見て思った。向こう百年間は北方領土(ロシアにとっては南方領土)が
日本に戻ってくることは諦めなければならない、ということ。>>775に同意。

791 :名無しSUN:2009/11/25(水) 03:30:19 ID:zHs230y0
>>784
ロシア帝国は滅亡し雪で閉ざされていた暗黒時代。
ナポレオンもロシア遠征に行ったはいいが、途中でこんな雪で閉ざされた国どうでもいいやと捨てて帰ってきた国。

792 :名無しSUN:2009/11/25(水) 04:52:25 ID:zHs230y0
ちなみに、小氷期頃は温暖なスペインやオスマントルコがヨーロッパやユーラシアに実質的な支配を拡大していた。
川や海が凍てつくクソ寒いヨーロッパをあきらめて命かけて新大陸を目指す変人が流行ったのもこの時期。
欧州人は寒すぎて閉じこもりがちで文化や学問もほとんど発展しなかった。
新大陸では欧州人が温暖な大陸東南部で黒人を奴隷にして農業開拓で発展、後にアメリカ合衆国を建国し発展するが、
タイタニックも巨大氷山に激突するくらい大西洋はまだまだ冷たかった。
ロシアは小氷期頃はモスクワ周辺を拠点とする比較的しょぼい小国で暖かい南に領土を広げようとはしてたが、
オスマントルコには格下扱いでボコスカにされていた。
が、19世紀頃には急速に近代化を果たしたイギリス、フランス、ドイツ、イタリア、アメリカとともにロシアは次第に勢力を盛り返し列強の仲間入りとなった。

793 :名無しSUN:2009/11/25(水) 08:50:01 ID:ePgryDHc
産業革命を無視したこじつけ史観乙

794 :名無しSUN:2009/11/25(水) 11:11:27 ID:zHs230y0
いや、その産業革命があったからこそ寒くてシケた土地のイギリスやロシアやドイツなどが勢力を盛り返したわけだよ

795 :名無しSUN:2009/11/25(水) 12:41:24 ID:S1VvaVdS
去ってくれ

796 :名無しSUN:2009/11/25(水) 13:51:58 ID:+YyAU7iH
地球のかつての仮説的な環境変動の話を「太陽・黒点」スレで書くのは
いわゆるメタボリック症候群の気のある人が
太陽の質量減少を心配するような感じで、根本的に馬鹿馬鹿しい。

797 :名無しSUN:2009/11/25(水) 14:00:30 ID:S1VvaVdS
といってもある説の紹介という範疇ならわかるが、
それを近年〜現代〜近未来の気候変動を左右するものとして持ち出すつもりで書くからダメなんだよ

798 :名無しSUN:2009/11/25(水) 14:30:48 ID:8Hqm3K2U
スレが盛り上がるのなら、そういうのもいいかなって思うけどね。

799 :名無しSUN:2009/11/25(水) 15:33:17 ID:0cuOIflD
ウィキで調べてみたが19世紀に入る頃までは、ロシアは周辺強国の侵略に
おびえながらの小国乱立と動乱の時代で飢饉も連発して農民の反乱も多かったみたいだな。

マウンダー期前後は相当寒かったんじゃないか。

800 :名無しSUN:2009/11/26(木) 01:32:55 ID:OnhD/g1t
800

ロシアは単に後進地帯だっただけだよw

801 :名無しSUN:2009/11/26(木) 02:44:17 ID:p3Glmjzt
1.マウンダー極小期の気温低下には、連続した大規模火山活動の影響も多い。
2.ヨーロッパでの記録が印象的になっているが、全球的にはそれほどでもなかった。
3.俺は下痢気味だ。

802 :名無しSUN:2009/11/26(木) 03:34:50 ID:DdA4zUiC
つか、氷床コアの炭素同位体の記録見ると1300年頃からずっと太陽活動低下してたっぽいな
ロシアは1200年頃の中世温暖期にモンゴル帝国に制圧されてるのが痛かったみたいだね。
もっともモンゴル帝国は中世温暖期が終わると急速に衰退したみたいだが。
14世紀以降はオスマン帝国が覇権を握ったことと寒冷化太陽活動低下は因果関係あるのかどうか。
中世温暖期のモンゴル帝国の覇権も含めて。

803 :名無しSUN:2009/11/26(木) 06:01:39 ID:OnhD/g1t
>>801
1.マウンダ期は定義によるけどだいたい1645-1715の間とされているけけど、
日本だと富士山の宝永噴火(1707)があるね。Laki山@アイスランドはこの後か。
3.お大事に
>>802
炭素同位体を作るのに欠かせない銀河宇宙線の強さもかかわってくるけどね。
指標としてはBe10の方がいいらしいよ。C14は地上に落ちてくるまで時間がかかりすぎるので。

804 :名無しSUN:2009/11/26(木) 07:47:07 ID:9g1ypliY
>>801
北米もかなり寒かったと文献にはあるけどね。

805 :名無しSUN:2009/11/26(木) 08:57:51 ID:gvGvl7x7
お寒い論議じゃの。

806 :名無しSUN:2009/11/26(木) 10:25:30 ID:vaAPe9cY
小氷期は北半球の中高緯度全域でほぼ寒かったんじゃないかな。
マウンダー期は確かに17世紀後半頃のことを言うが、
一方で小氷期はだいたい中世温暖期の終わった14世紀〜18世紀ぐらいまで
のことを言うみたいだね。
太陽活動の黒点相対数はマウンダー期以降しか公式な記録は残っておらず、
マウンダー期が最近の太陽活動低下のピーク時期と見られているが、
氷床コアなどを調べてみるとそれ以前から長く太陽活動が低下していた可能性は
否定できないな。


807 :名無しSUN:2009/11/26(木) 11:52:08 ID:CCTJ26bT
>>803
銀河宇宙線が出てきたらこれだ。スベンスマルクの説
http://www.scribd.com/doc/338170/svensmark-2007cosmoclimatology

太陽風が優勢になったら雲量が減って地球は温暖化する。
銀河宇宙線が優勢になったら雲量が増えて地球は寒冷化する。
地球の気候は太陽と恒星のシーソーゲームだ。

意外にも、放射量では太陽の足元にも及ばない恒星が意外な形で地球の気候に影響を与えていた。

808 :名無しSUN:2009/11/26(木) 12:04:48 ID:gvGvl7x7
はい、はい。

809 :名無しSUN:2009/11/26(木) 12:08:37 ID:4wYFrR3T
そういう、人にはどうにもならないことであれこれ言うほどに
まずは自分たちの腹のだぶつき(短期的な気候変動の究明)をなんとかしろという議論になるわな。普通は。
なんで馬鹿はそれを切り分けしないんだろうか。

810 :名無しSUN:2009/11/26(木) 12:19:48 ID:4wYFrR3T
針小棒大を真に受ける構図だよ。

学者サンたちってのは、予算のつくつかないがあるからできれば刺激的な論文を書きたいわけ。
で、最初に(多くは意図的に)それをやる人は自覚してるんだけど、
食いついてきた子たちはそれを自覚できるほど知識的な幅の広さをもたないために
針小棒大をさらに拡大してしまう。
日本のこういう掲示板は世界的に見ても特に幼稚だから加速しがち。



811 :名無しSUN:2009/11/26(木) 12:46:26 ID:CCTJ26bT
欧米のメディアはけっこう新説奇説を取り上げるけど、日本のメディアも学術
雑誌も保守的じゃないか。だからこそこういう掲示板に提示していかないと。

温暖化スレでスベンスマルク説を言うと荒れるからこっちに貼ってみた。
温暖化懐疑の視点じゃなくて、壮大な天文学の目で見てほしいと思ったからだ。
もちろんこれが正しいと思ってるわけじゃない。 しかし太陽活動の話に持ってくと
数年前は異端とされていた論文のとおりに実際になっている、ということを考えてみてよ。




812 :名無しSUN:2009/11/26(木) 13:37:08 ID:4wYFrR3T
去ってくれ

813 :名無しSUN:2009/11/26(木) 13:51:10 ID:XHdN10aD
オカルト板に逝けと何度言われれば気が済むんだ

814 :名無しSUN:2009/11/26(木) 19:09:39 ID:vaAPe9cY
どんどん話題振ってくれ

>>812
お前が去れ ここは幼稚な掲示板なんだろw

815 :名無しSUN:2009/11/27(金) 08:18:59 ID:2B94T26+
社会的に暇だからって荒らさないでくれ

816 :名無しSUN:2009/11/27(金) 16:08:55 ID:0o1LVcEk
なんでか知らないけど太陽から放出される波長10.7cm(周波数2.8GHz)の電波がマイナスになっとる
経験浅いがこんなん見たの初めて、前にありました?
http://swc.nict.go.jp/sunspot/

817 :名無しSUN:2009/11/27(金) 22:22:02 ID:2B94T26+
単にデータ欄が空白なんでしょ。測定値がどうこうじゃない

818 :名無しSUN:2009/11/28(土) 06:08:18 ID:FEGvL+RR
www
NICTはF10.7は自前じゃないんだね。NOAAからの借り物みたいだ。というわけで
今週木曜はアメリカの祝日だから、かな。そのうちデータが補充されて元に戻るでしょ。

819 :名無しSUN:2009/11/28(土) 15:25:06 ID:tlBFC859
>>816-818
元に戻った模様。

820 :名無しSUN:2009/11/28(土) 16:44:24 ID:3bhWjqAE
>>817-819
良かった、安心した。
太陽が変になったかと思った・・・

821 :名無しSUN:2009/12/01(火) 08:54:45 ID:8S05NKlP
相変わらず静かな太陽

822 :名無しSUN:2009/12/01(火) 14:53:30 ID:zS0xeO7O
いや、F10.7 が一時期と比べると
「高止まり」している。

やっぱり65前後でないと
すぐ黒点の大量生産になってしまう。



823 :名無しSUN:2009/12/02(水) 09:12:41 ID:NDvIdK2B
ただいま、サソリの心臓通過。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/c3/1024/latest.html

824 :名無しSUN:2009/12/02(水) 10:05:46 ID:7qzjYVx1
自分の誕生日にこれをみると、ちょうど誕生星座が見えることになるね。


825 :名無しSUN:2009/12/02(水) 13:56:50 ID:rLYUGAVx
GEOS10引退か...

826 :名無しSUN:2009/12/02(水) 14:13:06 ID:lIGLddi2
>>824

みえねーよ。
まあ周辺には見えるんだが。

それが証拠にいまの生まれは
いて座になる。


827 :名無しSUN:2009/12/03(木) 04:04:50 ID:nHhSTU5q
げおす10w

828 :名無しSUN:2009/12/03(木) 04:39:41 ID:BAMdB1Xz
11月の結果発表
SSN:4.2
無黒点日数:16日

11月までの無黒点日数を足し合わせてみると251日、昨年の266日を超えるかどうか
微妙なところかな。SSNは9月以降上昇傾向になったから13ヶ月移動平均で2008年12月
はどうやら確定のよう。




829 :名無しSUN:2009/12/04(金) 07:34:58 ID:uC//uEgl
>>823
カンパネムラ!

830 :名無しSUN:2009/12/04(金) 07:42:48 ID:5jn5XU5Y
M4がよく見えるね。

831 :名無しSUN:2009/12/05(土) 14:20:14 ID:Y6QOLgmw
暖かすぎて人工雪も無理、スキー場営業延期
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091204-OYT1T01549.htm

黒点が無いから厳冬とか言ってた奴は、まだスレに憑依してんのかな。
いっそ黒点の数で恋占いするスレでも作ればいいのに。

電波・お花畑板
http://gimpo.2ch.net/denpa/
こっちで。

832 :名無しSUN:2009/12/05(土) 14:34:50 ID:wtDSzTF2
寂しいんだね、君。

833 :名無しSUN:2009/12/05(土) 14:58:27 ID:WF4tShMh
エルニーニョだからだろ。

834 :名無しSUN:2009/12/05(土) 15:06:09 ID:fPuNwAG9
黒点の話しろよ。

835 :名無しSUN:2009/12/05(土) 15:40:16 ID:HB0CPpDF
誰かエクセルかなんかで13ヶ月移動平均出してみて。>>2に月別SSNの表があるんで…

836 :名無しSUN:2009/12/05(土) 22:06:32 ID:yOCaZkiq
>>831
他人の言葉には厳しいが、自分の言葉にはとことん甘い無能
それがあれらの特徴

837 :名無しSUN:2009/12/06(日) 08:54:29 ID:XVMS5aF9
ほよよ?

838 :名無しSUN:2009/12/06(日) 11:13:45 ID:G8Wqki6m
2002年のすばらしかった紅葉を思い出すと
今年はあまりにひどくて泣けてきた。たしかにもすこし寒けりゃなあ。。

839 :名無しSUN:2009/12/07(月) 15:47:22 ID:FSsdVR6u
偏西風がズーーーーと、日本上空で東西流を続けているから
そりゃ暖かいはずだよ

840 :名無しSUN:2009/12/08(火) 09:50:09 ID:4mBXxVhZ
10時方向に白斑発見!
黒点にならないかな?

841 :名無しSUN:2009/12/09(水) 09:16:09 ID:Qt93MSFd
太陽がちぎれちゃった。これはヤバい。
http://spaceweather.com/swpod2009/08dec09/promeruptboth_4.mov?PHPSESSID=f3lb39n8tuut5bjvc73ul7sie5

842 :名無しSUN:2009/12/09(水) 16:25:08 ID:9bQHROO3
見れないよ。一体何が起きてるんだ?

843 :名無しSUN:2009/12/10(木) 09:31:38 ID:f7fRTUq6
久々の太陽黒点キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!

2009/12/10 09:15 更新
太陽風は280km/秒に下がっています。小さな黒点群が上がって来たようです。
担当 篠原
速度の遅い太陽風が続いています。
速度は、昨日からまた下がって、280km/秒となっています。
速度がここまで下がることは比較的珍しかったので、
「かなり遅い風」といつも表現していますが、
最近は、この速度まで下がるのも普通のことになってしまいました。
磁場強度も、3nT前後で弱めです。
太陽風が穏やかなため、磁気圏も静かで、
AE指数はほとんど変化していません。
遅い太陽風は、このまま続くでしょう。
もうしばらくすると、次の変動の原因となるコロナホールが、
太陽の東の端から見えて来ます。
太陽ではX線のデータが強まり、Bクラスの変化が発生しています。
発生源は、EIT195の東の端で明るく光っている領域です。
ここに小さな黒点があるようで、
例えば、ぐんま天文台の太陽望遠鏡写真で見ることができます。
(リアルタイムなので、晴れているうちにご覧下さい)
SOHOは、更新が遅れていて、
まだ見ることができません。
どのような活動度の黒点でしょうか。


844 :名無しSUN:2009/12/11(金) 09:03:13 ID:rvPfAQrr
フレアも来たみたい。どれだけぶり何だろう…?
発生日 JST 検出
12/10 19:45 C3.4

845 :名無しSUN:2009/12/11(金) 09:14:25 ID:dTFSUZm9
もしかして、超新星?
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/c3/1024/latest.html

846 :名無しSUN:2009/12/11(金) 11:39:34 ID:seIq6CTy
ガクガクブルブル

847 :名無しSUN:2009/12/11(金) 15:34:12 ID:fU4o6Uqs
金星

848 :名無しSUN:2009/12/12(土) 04:53:53 ID:tspicmAj
>>847
へえ。

Web上のフリーの星図でお薦めのってある?

849 :名無しSUN:2009/12/13(日) 15:14:30 ID:XAYgMsmQ


Mitaka フリーソフト

850 :名無しSUN:2009/12/14(月) 11:20:42 ID:8pdzHoL0
http://swnews.nict.go.jp/2009/fig/0912131058_xray.gif

これもおそらくそうだけど、太陽が変化したんじゃなくて観測者の機材や
なにか他の原因でこうなる。観測データってのはそういうもんだ。

851 :名無しSUN:2009/12/14(月) 12:04:12 ID:XXISfTgf
ソフトウェアの一部の0が1っこずれただけかもよ。良くあることだよ。

852 :名無しSUN:2009/12/14(月) 13:28:43 ID:rryjFeLO
感受器&計数機〜送信機〜(電離層)〜地上アンテナ〜デジタル化処理・・・・
宇宙空間での宇宙線被爆から地上の電子レンジや自動車のエンジンプラグまで
ノイズの要素はてんこ盛り。

NOAAのSECは宇宙環境研究の先駆けの機関ときいたけど、
リアルタイム処理は土日だと慣れた機関でもどうしてもね。
でも一日続くのは珍しいな。

853 :名無しSUN:2009/12/14(月) 18:19:42 ID:9TcdOt2C
突然番号だらけになったりね…

854 :名無しSUN:2009/12/16(水) 01:51:16 ID:JAMMpaNU
なんかしらんけど、がんばっとるな。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/1024/latest.html

855 :名無しSUN:2009/12/16(水) 09:41:12 ID:FDMalvb7
>>854
おお、わりとでかくなってきてるねえ

856 :名無しSUN:2009/12/16(水) 10:24:34 ID:0y0afszn
なぜか太陽黒点が出現すると過疎るスレ。

SIDCにも寒冷化するんじゃないか?って問い合わせが殺到したんだろうな。
こんなリリースが出ていた。

Nov 27, 2009 : The Sun is NOT dead/De Zon is NIET dood
ttp://sidc.oma.be/news/118/minimum_eng.pdf



857 :名無しSUN:2009/12/16(水) 11:21:16 ID:y+Zz/4rZ
>>856
その代わり、無線板の同様スレは一様に喜んでいる模様w

858 :名無しSUN:2009/12/16(水) 16:26:40 ID:AVJdRwj7
久しぶりに元気だね

859 :名無しSUN:2009/12/16(水) 20:30:42 ID:JAMMpaNU
>>856
TSIの減少はごく僅かだから、寒冷化しないってことか。なるほどな。

860 :名無しSUN:2009/12/17(木) 04:55:57 ID:YxOcxMET
>> 857 無線板の

教科書的には電離層活性化&電波遠くまで届く・・という事なんだろうけど
テキメンに違うものなのかな

861 :名無しSUN:2009/12/17(木) 11:54:02 ID:ZicmuYyQ
>>860
今も研究中らしい
ttp://www.rish.kyoto-u.ac.jp/houga/projects/er200905.html
Eスポは太陽活動とはあまり関係がないのか...

862 :名無しSUN:2009/12/17(木) 11:57:17 ID:n/Ta9SUx
銀河中心に突入。CME?
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/c3/1024/latest.html

863 :名無しSUN:2009/12/17(木) 12:28:25 ID:MPOAd7jl
地球の遠日点と近日点との差よりも11年周期のほうが地球の受ける熱量の差は
ずっと小さい。太陽の安定ぶりは半端ないと思われ


864 :名無しSUN:2009/12/17(木) 15:43:36 ID:pNI0PyIL
>>860
まぁ実際は「テキメン」という表現とは異なるが、かなり違う。
21MHz帯なんか、太陽繁盛期は大賑わいで日本語も英語も飛び交ってるが
太陽低迷期は「シャー」しか聞こえない。

Eスポ(スポラディックE層の事、東スポとかの類似品ではない)は気象の方が
関係してる気がする。経験的に。
雷雨の翌日の晴れた日とか、台風一過とか、そんな日に145MHzFMでいきなり
日本列島の端から端まで届いたりするし。
つまり、雷が発生するような大気電界の状況から、電離層にエネルギー充填、
そんな感じ。(詳しいメカニズムは知らんが、無線やってる感じではこんなイメージ)

865 :860:2009/12/17(木) 17:22:28 ID:K13G9l1Z
みんなありがとう!

間歇E層のはず〜と昔に隕石蒸発説を聞いたことがある・・ような
気がしたけど、そっか大気圏の低いほうの寄与なんだ。
そういえば雷雲からなぜか地上じゃなくて上のほうに飛んでいく雷
というのも聞いたこともある・・・ような。う〜ん、うろ覚えばっかり。

866 :名無しSUN:2009/12/17(木) 18:03:20 ID:pNI0PyIL
>>864に自己補足。
アマ無線やってる奴には今更、って話だが、通常145MHz帯のFMってのは
同一市内とかその周辺の、車同士や仲間同士で雑談的に使うような周波数帯。
それが、いきなりフワッ、フワッ、という感じに電波強度が増して、九州−北海道間や
九州−関東、関東−北海道間でほとんど予兆無しに電波が通じて、市内と同じように
交信できたりする。特別な無線機ではなく、普通の車載トランシーバーなんかで。

ただこれも長続きはあまりせず、交信の途中でどんどん弱くなって消えていったり、
スパッという感じで消えたりする事が多い。
稀に昼から夜まで続く事もあるが、電波の蜃気楼みたいな、奇妙な現象。

>>865の言ってるのは、最近では流星の電波観測で使われてる方法だな。
流星が降った瞬間、そこに電離層のような物が発生するか電離層が強くなるか何かで
本来観測地からは受信できないエリアのラジオが受信できる、という。

他にも、同様に流星によるこの電波の伝播を利用した「流星バースト通信」が
アマ無線で試されたり、ポケベル時代にはこれを使って特別な基地局をあちこちに
作らなくても日本中にデータを送信できるんじゃないか、って研究と実験はあった。

867 :名無しSUN:2009/12/20(日) 09:09:18 ID:yN7/3B5B
下方修正してもみごとにはずれてますな。
http://www.swpc.noaa.gov/SolarCycle/index.html

868 :名無しSUN:2009/12/20(日) 10:58:22 ID:f1bYPYBa
1989〜1990あたりの黒点バカスカ出てた時代がなつかしいな
特に1989/9と11の北半球は凄かった

869 :名無しSUN:2009/12/20(日) 11:16:56 ID:OLji6mh3
>>868
2050年くらいになって振り返ると、あの半世紀は
暖かくて良かったよなぁ、、、ということになる
んだろうな。

870 :名無しSUN:2009/12/20(日) 11:18:49 ID:yL97C44G
また出たか

871 :名無しSUN:2009/12/20(日) 16:18:52 ID:OLji6mh3
簡単に釣られるなよw

872 :名無しSUN:2009/12/20(日) 17:42:43 ID:2lZeQnEC
久しぶりの黒点がもうすぐ見えなくなるかわりに
白斑っぽいのが見え始めた。

873 :名無しSUN:2009/12/20(日) 18:15:24 ID:kFFxaMi+
だね。

874 :名無しSUN:2009/12/20(日) 18:18:46 ID:yN7/3B5B
黒点になるところが、磁場が弱くて拡散して、白班にしかならないようだね。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_mag/512/

875 :名無しSUN:2009/12/21(月) 08:32:54 ID:0p9i8AQz
それにしても、sohoの更新遅すぎ……

876 :名無しSUN:2009/12/21(月) 08:35:28 ID:u/mmy4D2
寒波でCCDの調子が悪いのかな?

877 :名無しSUN:2009/12/21(月) 11:25:46 ID:5JBJ1Axx
www

アメリカ東部大雪で受信アンテナに雪が張り付いたせいで
受信レートを落としてるのかな?
クリスマス休暇期間が始まってるしね。

878 :名無しSUN:2009/12/22(火) 01:52:15 ID:HIPB636G
雪かきでそれどころではない

879 :名無しSUN:2009/12/22(火) 10:20:19 ID:O7GHj/wC
銀河がよく見える今日は夏至だぜ。明日から春だ。これから、温かくなるよ。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/c3/1024/latest.html

880 :名無しSUN:2009/12/23(水) 00:48:56 ID:1lj8cwXk
南半球では確かに夏至だが。

881 :名無しSUN:2009/12/23(水) 11:51:05 ID:QW+xxpSm
ほんと、久々に生で黒点を拝めた。
以前より白斑も増えた気がする。

882 :名無しSUN:2009/12/24(木) 10:51:17 ID:pVTf/FOj
>>835
ありますよー。
http://www.swpc.noaa.gov/ftpdir/weekly/RecentIndices.txt

やっぱり2008年12月の1.7で確定濃厚。

883 :名無しSUN:2009/12/25(金) 02:43:56 ID:mfOGkBNP
寒冷化信者逝ったああああああああああああああああ

884 :名無しSUN:2009/12/25(金) 03:27:15 ID:ZjU9jmMs
黒点活動が本格的に復活したの?

885 :名無しSUN:2009/12/25(金) 03:30:36 ID:IGV0hABt
織り込み済みだよ。
いきなり黒点ゼロが半永遠に続くわけない。
次の注目は、次の活動ピークの黒点数。
これが少ないと本物。

つかもう寒冷化は始まってるが。

886 :885:2009/12/25(金) 08:18:39 ID:HxCt3E+I
地球の近日点がちょうど今頃だってこともわからないし知らない馬鹿でごめんなさい

887 :名無しSUN:2009/12/28(月) 02:13:38 ID:pv3LUNu+
太陽黒点の24のピークの数がどれくらいになるのか、
23の半分以下とかだと、本当に小氷期になるかもしれないね

888 :名無しSUN:2009/12/28(月) 08:31:35 ID:jUC01Sux
いまんとこ、ピーク予想は90だな。

889 :名無しSUN:2009/12/29(火) 13:04:32 ID:Iw7hQyuf
すくなっ!!

ピークで90っておい・・・


890 :名無しSUN:2009/12/29(火) 18:50:20 ID:nNF89rGJ
彗星落下でーす

891 :名無しSUN:2009/12/29(火) 19:31:32 ID:nNF89rGJ
左下から小さなのが落ちてきてるよ。
http://spaceweather.com/images2009/29dec09/cme_c3_big.gif

892 :名無しSUN:2009/12/30(水) 23:00:48 ID:WlTXilCN
>>889
>ピークで90っておい・・・
90なんて、とても無理ですよ。
25を越えるかどうかじゃないでしょうか?
http://www.swpc.noaa.gov/SolarCycle/sunspot.gif

893 :名無しSUN:2009/12/31(木) 03:18:07 ID:QG4l4PQv
SSNの数え方が諸処によって違うからじゃないかな??

894 :名無しSUN:2009/12/31(木) 18:51:33 ID:i3emZGb3
90とか25とかどういう根拠で言ってるの?

895 :名無しSUN:2009/12/31(木) 22:15:44 ID:ooSMOFiy
>>894
SSNの歴史から。今の状態が19世紀初めの4〜5周期の繰り返しと思ってる。

896 :名無しSUN:2009/12/31(木) 22:28:57 ID:BSPhgyhG
おもろい
http://wattsupwiththat.files.wordpress.com/2009/03/ssn_predict_anim_nasa.gif

897 :名無しSUN:2010/01/01(金) 22:53:15 ID:vLlaEOxR
>>896
これ、黒点数の予測値の推移?
今のところ100弱?

898 :名無しSUN:2010/01/01(金) 23:05:57 ID:HGEAropm
>>896
NASAの学者の無能ぶりを晒してるような。
どんどん予報修正して素知らぬ顔の我が気象庁の如し。

899 :名無しSUN:2010/01/02(土) 09:38:12 ID:0MTZYLkN
なんかへんだぞ。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/eit_284/512/

900 :名無しSUN:2010/01/02(土) 09:43:28 ID:FEVuL/8J
・・・・
12月の黒点数は489/31=15.77
だけど、黒点情報にある最近12ヶ月の観測値(月平均値)にはその半分ぐらい…?
(Solar Cycle 24.comの11月平均だと7.7なのに黒点情報にあるのは4.2ぐらいなのはなんでだろう??)

901 :名無しSUN:2010/01/02(土) 14:37:47 ID:05iQdmed
>>898
>どんどん予報修正して・・

まったくですね。いつもころころ変更してこれじゃ予報と言えないですねー
エルニーニョ発生時点での暖冬予報はどこへ行ったんでしょうね。

902 :名無しSUN:2010/01/02(土) 14:53:11 ID:05iQdmed
大体が昨今の予報は余りにもスパコンとやらを信じすぎているしね
オレはコンピュータなんて所詮偉大なバカであって、いつも人の後から付いてくる影
みたいなものと思ってますがね。
そういえば江守なんとかちゅうのもスパコンの信者だとか言ってたが・・

903 :名無しSUN:2010/01/02(土) 15:38:38 ID:L6lWBKEW
>>901
雪が全然降らなくてゲレンデに草しか無い、人工降雪機も気温が高くて使えない、
ってニュースやってたのは、1ヶ月も前の話では無いんだが、
記憶障害でもあるのか?

ついでに補足しといてやるが、エルニーニョの特徴は「冷夏暖冬」ではなく
偏西風の蛇行により、夏に寒気が降りてくる、冬に暖気が上がってくる、
つまり暑さと寒さが持続しない、だ。

こんな事から説明しないとわからないバカがこのスレで何を予言しようというのか

904 :名無しSUN:2010/01/02(土) 15:57:24 ID:1dRfPAti
まったくだ。この手の妄想馬鹿のせいで規制だらけの年末年始ですよ。

905 :名無しSUN:2010/01/02(土) 16:18:39 ID:05iQdmed
なにを規制されて怒っているの?エルニーニョが悪いの?
それとも暖冬がはずれたから?

906 :名無しSUN:2010/01/02(土) 16:28:02 ID:r2nmxwM/
長期予報もスパコンばかりじゃないよ。
気象庁はここ十数年の高温傾向から高温バイアスをかけている。人間の主観も
入ってる。しかし、傾向が変わるとその惰性によって失敗する。なかなかそれがわからない
のが難しいところ。
ちなみにエルニーニョで厳冬の例は1977年がある。
太陽の予測もここ数十年の傾向が頭から離れなかったんじゃないのかな<NASA



907 :名無しSUN:2010/01/02(土) 16:38:29 ID:L6lWBKEW
>>905
お前は計算を否定する癖に統計は取れないんだな

908 :名無しSUN:2010/01/02(土) 16:56:50 ID:05iQdmed
>>907
計算は否定していませんよ。
 ただコンピュータはプログラム通りにしか動きません。
プログラムは前提で成り立っていますからね
前提が一つでも違えば結果は全く違ったものに
なるのは当たり前です。とてもコンピュータの結果を
手放しでは信用できませんね。


909 :名無しSUN:2010/01/02(土) 17:01:39 ID:L6lWBKEW
コンピュータは計算する「道具」であって「計算」ではないんだが。
コンピュータが出す結果を否定するのは、計算手順そのものを否定するのと同じ。

まさか、コンピュータは乱数で予測してるとか思ってる?馬鹿??

910 :名無しSUN:2010/01/02(土) 17:14:04 ID:05iQdmed
計算手順を考えつくるのは人間だが
それではその手順は絶対的に正しいと思っているの?
手順以前の所に思想とか仮定・前提条件が入っているの知らないの?
簡単にバカ呼ばわりできるほうが本当のバカだと思いませんか?
「計算を否定する癖に統計は取れない」という文章もオカシイ文と思いませんか?
それを言うなら「計算を否定するし統計は取れない・・」じゃ?

911 :名無しSUN:2010/01/02(土) 17:40:25 ID:Ibare42/
>>903
エルニーニョで暖冬になるパターンって極東の偏西風の流れが
ゾーナル若しくは東谷傾向になって寒気が降りてこないのが原因じゃなかったかな?
偏西風の蛇行による影響はラーニャの時の方が大きかったような記憶がある。


912 :名無しSUN:2010/01/02(土) 18:25:44 ID:9drKytdH
>>903
今年の寒さは長続きして無いのか?

>>909
>コンピュータが出す結果を否定するのは、計算手順そのものを否定するのと同じ。

「計算手順」を盲信してるのか。

お前の書き込みは揚げ足取りや言葉遊びばかりで殆ど内容が無い。

913 :名無しSUN:2010/01/02(土) 18:28:21 ID:L6lWBKEW
>>910
自分の書き込み>>902>>908をもう一度読み返して、自分に文句言えば?
馬鹿?

914 :名無しSUN:2010/01/02(土) 18:40:37 ID:1dRfPAti
スレ違いだが、昨年12月14日付の気象庁「平成21(2009)年の世界と日本の年平均気温について(速報)」くらいは読んどけ
そのかわりスレから去れ基地外

915 :名無しSUN:2010/01/02(土) 20:01:38 ID:05iQdmed
>>914それがどうか?
これは過去11ケ月間のコトでしょ?
心配しなくても12〜1月は十分涼しいですヨ
この冬はアナタの基地外脳を冷やすのは
たぶん可能だと思うのでどうかご安心を

916 :名無しSUN:2010/01/02(土) 20:16:16 ID:OTPXmvUy
年明け早々何カッカしてんの?

917 :名無しSUN:2010/01/02(土) 20:23:08 ID:PyH6rbRp
去年日食観測用に買ったフィルターを使って初めて黒点をみることができた
ちょっとうれしい

918 :名無しSUN:2010/01/02(土) 20:58:04 ID:L6lWBKEW
12月は涼しかったか?

919 :名無しSUN:2010/01/02(土) 21:45:09 ID:9drKytdH
シミュレーションを盲信してるのって、ズブの素人かコンピューターが
世界だと思ってるタダのコンピューターオタク。

920 :名無しSUN:2010/01/02(土) 22:04:39 ID:3PMKDaqY
株投資してるけど黒点の影響あるんやね。

去年の前半は少なく、後半は黒点多くて株価GU
2012年にはピークを迎えるらしい

921 :名無しSUN:2010/01/02(土) 22:11:40 ID:FEVuL/8J
>>920
経済の流れも大きく影響をするようですよ。

太陽黒点数と景気の関係
ttp://www.geocities.jp/pl1iw/ssn.html

922 :名無しSUN:2010/01/03(日) 09:15:26 ID:t6RjrSm9
>>918
関東はやや高め。その他は平年並みかやや低めで
全国的には平年並みで
今のところ暖冬傾向ではない。
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/longfcst/tenkou/hensa_map28.html


923 :名無しSUN:2010/01/03(日) 16:10:59 ID:wzU1sIUR
祝 黒点数22

924 :名無しSUN:2010/01/03(日) 16:22:10 ID:xkgaswi4
>>921
景気が太陽活動に影響したんだよ。


925 :名無しSUN:2010/01/03(日) 17:04:33 ID:xkgaswi4
彗星が落っこちてるよ。

926 :名無しSUN:2010/01/03(日) 17:50:19 ID:xkgaswi4
サチってるから、かなりの明るさだよね?
もしかして、SOHOのクロイツではもっとも明るい?
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/REPROCESSING/Completed/2010/c3/20100103/20100103_0418_c3_1024.jpg

927 :名無しSUN:2010/01/03(日) 18:21:52 ID:M3QfAyv3
>>902
気象に関していえば、シミュレーションに組み入れる素過程
が十分かどうかということだけでなく、さらにカオス的な効果
がどこまで効いているのかというところが不明なので、予報は
難しいと思う。
太陽黒点に関しては、これはシミュレーションというよりは、
単なる経験則なのでハズレてもなんの不思議もない。根拠が薄
いってことは、どの研究者も周知してる。ハズレたといって大
騒ぎするのは、単なるど素人。


928 :名無しSUN:2010/01/03(日) 18:25:15 ID:JjIaXib+
馬鹿が来たからって、同レベルの馬鹿話で釣らなくてもいい

929 :名無しSUN:2010/01/03(日) 18:38:22 ID:M3QfAyv3
いいから、馬鹿はすっこんでろw >>928


930 :名無しSUN:2010/01/03(日) 20:11:59 ID:S/hjozsS
>>927
気候を決めるファクタというか(自然界は)変数が多いうえに
まだ考慮してない未知のファクタもあるかもしれない。
計算能力がスーパーだからスパコンがやったから正しいなどと考えるのは
まったく無知で傲慢な態度やと思うよ。

931 :名無しSUN:2010/01/03(日) 20:24:54 ID:wGpLwNCM
その責任を十分な統計データとそこから導かれる計算法ではなく
スパコンという道具になすりつけるのは基地外でしかありません。

932 :名無しSUN:2010/01/03(日) 20:28:31 ID:pOdq2XG9
気候シミュレーションではそもそも物理過程が記述出来ていない。
例えば雲ができる過程も詳しくは分かっていないからパラメーター化している。

つまり、気候シミュレーションに物理的な意味は殆ど無い。

スパコンのせいでは無くてもスパコンの用途が気候シミュレーションならスパコンは不要。

933 :名無しSUN:2010/01/03(日) 20:35:08 ID:gTSfYzUK
>>932
温暖化スレで

934 :名無しSUN:2010/01/03(日) 20:36:47 ID:JjIaXib+
哀れな妄想馬鹿がなにやらほざいてるが本日(2010/01/03)近日点を地球の公転軌道において通過した

935 :名無しSUN:2010/01/03(日) 22:11:46 ID:wzU1sIUR
通りでいつもより太陽がデカイと思った

936 :名無しSUN:2010/01/03(日) 22:35:26 ID:M3QfAyv3
>>932
物理的に意味はなくても、結果オーライってことはありうるからなぁ。
一概に否定はできん。>適当なパラメーター化

937 :名無しSUN:2010/01/04(月) 08:15:47 ID:zeMGSB+y
>>936
パラメーター化して、結果を恣意的に出せるのだから意味は無いよ。

スレチたからこの辺で。

938 :名無しSUN:2010/01/04(月) 10:25:32 ID:8kWauddy
そうやって蓋然性を否定できるなら、黒点数と地球の気候変動との(あるとしても)弱い相関など
真っ先に否定の対象になるだろうね。
近日点付近のいま、地球が一日に受ける計算上の熱量はもっとも多い時期だ。
遠日点(7月)よりも7%程度多い。
それに比べて、太陽そのものが原因で変動する太陽輻射エネルギーの増減は最大で0.3%程度。

939 :名無しSUN:2010/01/04(月) 10:52:43 ID:w1Rdivpa
何言ってるの?
スベンスマルクとか知らないの?

940 :名無しSUN:2010/01/04(月) 10:59:04 ID:pq9kchaN
>>938
>太陽輻射エネルギーの増減は最大で0.3%程度。
え? そんなにあるの? 本当は、もっと少ないよね

941 :名無しSUN:2010/01/04(月) 11:04:12 ID:8kWauddy
まあね。

あと、そのスぺなんとかという人の理屈をこの2000年間における地磁気の減衰傾向との関係に適用すれば、
地球全体は年々雲の産生が多くなり気候は寒冷化しているんだろうね。
そうなっていないことに対する説明はみたことがない。地磁気の強度は宇宙線の透過率に直接関わることなのにね。
近年では地磁気が測定限界未満になることのある南米地域で、去年またエルニーニョが起こったのは
どう説明したらいいのだろう。

942 :名無しSUN:2010/01/04(月) 11:08:46 ID:pq9kchaN
>>941
へぇ、きみは13人の一人かな?
http://names.whitepages.com/last/Wauddy

943 :名無しSUN:2010/01/04(月) 11:39:32 ID:w1Rdivpa
>>941
スベンスマルク効果が間違ってるとか言うならペーパーでも書いたら?
CERNで行われている国際プロジェクトの実験テーマにも取り上げられてるほどなのだから。

地磁気の話は知らないが、最近の(10年ほど前までの)30年間のトレンドしか説明出来ない
シミュレーションよりは有力だと思うが。

944 :名無しSUN:2010/01/04(月) 11:40:44 ID:pq9kchaN
>>943
>スベンスマルク効果が間違ってるとか言うならペーパーでも書いたら?
観測で確認できなかったって論文出てなかったっけ?

945 :名無しSUN:2010/01/04(月) 11:43:12 ID:pq9kchaN
>>943
>地磁気の話は知らないが、
言われてみれば、すごい重要なことかもしれないね。
たしか、最近、どんどん弱くいるって話だよね。
地磁気が弱くなると、宇宙線が多くなって、雲が多くなって、
寒冷化するの?

946 :名無しSUN:2010/01/04(月) 11:44:47 ID:pq9kchaN
>>943
>CERNで行われている国際プロジェクト
全然更新されていないけど、やる気あるの?
http://cloud.web.cern.ch/cloud/

947 :名無しSUN:2010/01/04(月) 12:42:54 ID:t4A4IcDB
>>941
おいおい、地磁気じゃねーだろ。太陽系磁場だよ。
おまえ、話にならんなw

948 :名無しSUN:2010/01/04(月) 12:58:46 ID:8kWauddy
宇宙線と地磁気の非常に強い相関などというのは、書くまでも無い話だと思ったけど
そうでもないのかな。SAAについても。
http://emigration-atlas.net/environment/cosmic-ray.html

949 :名無しSUN:2010/01/04(月) 13:02:46 ID:sPlA1K/L
お前らがもめてるから見ろ

950 :名無しSUN:2010/01/04(月) 14:10:25 ID:8k81VHmg
>>941
近年の傾向としては1970年頃を底に増加してるじゃん。
気温と相関が有るように見えるが。

http://www.kakioka-jma.go.jp/obsdata/mag_sv_f.gif

>>949
どうしたの?

951 :名無しSUN:2010/01/04(月) 14:15:16 ID:pq9kchaN
磁極が日本側に接近してるからじゃないですか?
http://anthro.palomar.edu/time/images/magnetic_north_pole.gif

952 :名無しSUN:2010/01/04(月) 14:32:51 ID:pq9kchaN
医学的にも、太陽活動は重要なんだね。
http://www.biyou-kenko.com/contents/iihanasi/ih_p08.html
太陽活動が活発になる場合、交通事故と精神分裂症は平常時に比べて2〜4倍ほど高まると言われています。


953 :名無しSUN:2010/01/04(月) 14:33:26 ID:8kWauddy
>>950
全珠(地球双極子)の磁場強度は、ちょうど1970年頃からさらに加速度的に減少してるんだよ。
http://www.kakioka-jma.go.jp/knowledge/mg_bg.html

954 :名無しSUN:2010/01/04(月) 14:42:01 ID:sPlA1K/L
>>950
2減った

955 :名無しSUN:2010/01/04(月) 14:42:27 ID:pq9kchaN
つまり、寒冷化すると言いたいの?
でも、スベンスマルク効果は追観測で否定されてるみたいだから、
気候への影響はどうなんだろ? オーロラが日本でも見えるようになる?
オーロラが出ても、気温には影響しないよね?
 オーロラが出ると、北極のように寒くなるの?

956 :名無しSUN:2010/01/04(月) 15:06:57 ID:RVzeqb3H
そろそろ、次スレの準備をした方が……?(テンプレの整理とか??)

957 :名無しSUN:2010/01/04(月) 15:08:41 ID:t4A4IcDB
>>948
まさに、そのHPに「太陽活動」と宇宙放射線の強い逆相関の
グラフがあるだろうが。アホか。

958 :名無しSUN:2010/01/04(月) 15:53:50 ID:w1Rdivpa
>>955
あんたが言ってるのは、極めて短い期間の観測で相関がなかったって言う奴だろ。
Climategateでは無いが、無理矢理関連を否定する為に取られたデータの印象が有る。
少なくとも、一つの論文で全てが否定できるものでは無いだろ。

>>957
だね。
>太陽活動の極小期など、太陽活動の静穏期では、太陽から噴き出す太陽風が弱まるため、
>太陽風によって弱められていた遠方の銀河から宇宙線(宇宙放射線)が地球に多く
>降り注ぐようになります。最近の研究によれば、雷は宇宙線によって誘発されると
>言われているため、落雷による火災や航空機事故の増加などが気になります。
>また、宇宙線が地球の大気に触れると氷をつくる核が増加するため雲が増えると
>考えられています。雲が増えれば、気温が低下したり、雨や雪が増えるなどの
>地球の気象や気候が影響を受けるとも言われています。

959 :名無しSUN:2010/01/04(月) 16:03:56 ID:8kWauddy
女満別の鉛直方向の地磁気の変化と、地心双極子の永年変化とを強弱の傾向として同一視してはいけないよ。
おなじく、全球における宇宙放射線被爆量の変化とコロラドでモニターした中性子数とを混同してはいけない。
当然のことながら、太陽風によって太陽圏内が宇宙線から防爆されている効果は問題にされていない。事実なんだから。
問題は、それが地球の気象に影響しているというその内容とその根拠とに、明白すぎる見落としがあることだね。

まさかとは思うが、ひょっとして太陽風が選択的に宇宙放射線を弾いてるとでも思ってたとかかな。

960 :名無しSUN:2010/01/04(月) 16:09:51 ID:pq9kchaN
>>959
>まさかとは思うが、ひょっとして太陽風が選択的に宇宙放射線を弾いてるとでも思ってたとかかな。
ン? やはり、地磁気の変動が、宇宙線量を決めてるってこと?

961 :名無しSUN:2010/01/04(月) 16:16:40 ID:w1Rdivpa
>>959
あんたが自分で引用したページに>>958の記述が有る訳だが?

962 :名無しSUN:2010/01/04(月) 16:42:19 ID:StUTlT0n
スベンスマルクの説は>>807に詳しいが、11年周期だけじゃなくて
億年単位の気候変動にもかかわってるようだね。

963 :名無しSUN:2010/01/04(月) 16:42:36 ID:8kWauddy
>>961
引用元で提示された話がすべて等しい重みを持つ事実である、というような規則でもあるのかな。
あれば気になるけど多分ないと思うよ。おまけに「〜といわれている」なのだから引用元の意見ですらない。
それとも引用元と引用者とが同人格になるような世界があるのかな?

たぶんだけど、このあたり混同しても気づかない「論理に対する弱さ」が、いろいろと問題なんだろうね


964 :名無しSUN:2010/01/04(月) 16:54:38 ID:w1Rdivpa
>>963
自分に都合のいい事だけ正しいって考え方がおかしいとは思えないのか?

少なくともそのページで宇宙線量との相関が明確に示されているのは
太陽黒点数であって地磁気では無い。

高緯度地域は地磁気が強いのに宇宙線も強い。少なくとも地磁気だけで宇宙線量が
決まる訳では無いと言う事だろ。

965 :名無しSUN:2010/01/04(月) 17:00:24 ID:8kWauddy
>>964
参照ページ内だけでもいいからSAAで検索してごらんなさい。
こちらは「〜といわれている」ではなく断定して書いているね。

最初からそう書いているのに見えてないのならもう駄目だよあなた。

966 :名無しSUN:2010/01/04(月) 17:01:02 ID:pq9kchaN
>>964
>高緯度地域は地磁気が強いのに宇宙線も強い。少なくとも地磁気だけで宇宙線量が

何、言ってるの?
高緯度地域は地磁気が強い"から"宇宙線も強いじゃないの?
問題は、地磁気が弱くなると、低緯度でも宇宙線が強くなることだと思ってたんだが?

967 :名無しSUN:2010/01/04(月) 17:01:51 ID:t4A4IcDB
>>959
銀河宇宙線のエネルギーにもよるけど、ラーマー半径が地球磁気圏
より大きければ、地磁気のシールドはあんまり効かないだろうな。

逆に、低エネルギーでラーマー半径が小さくて地球磁気圏にトラップ
されるようなやつだと、地磁気が強いほうが放射線が増えることに
なる(極域はSAAに選択的に降るやつは)。

計算してみれば地磁気が効くかどうか見積もれると思うが、面倒なの
誰かやってくれ。俺はこれからジムに行く。

968 :名無しSUN:2010/01/04(月) 17:08:19 ID:w1Rdivpa
>>965
それで、地磁気の変化と宇宙線量の変化の相関のデータは?
太陽活動との相関は「言われています」では無くデータなのだが?

969 :名無しSUN:2010/01/04(月) 17:13:47 ID:pq9kchaN
そういえば、
地磁気の変動で、宇宙線が変動し、炭素14の生成量が変わっるって話があったよね?

970 :名無しSUN:2010/01/04(月) 17:59:20 ID:8kWauddy
地磁気の長期的な強度変化と全球の長期的な温度変化との相関も、いわれてはいるね。
ただ。冬季には実感する人も多かろう、雲は「布団」でもあるんだよ。
スペなんとかさんの設として喧伝されている部分は、根本的なところで一面的にすぎるね。

971 :名無しSUN:2010/01/04(月) 18:09:54 ID:c07ijxq9
いいかげん他所のスレ行け。




972 :名無しSUN:2010/01/04(月) 18:33:18 ID:zeMGSB+y
なんだ、結局、宇宙線量と気温の間には相関が有るんだ。

973 :名無しSUN:2010/01/04(月) 19:09:58 ID:8kWauddy
これもすこし考えれば意味がみえるね。

まったく別の世界に住む、指導教官と生徒とのやりとり。

まず、かつて地球双極子の磁束密度が少なくなっていた時期、地球は寒冷化していたというデータがあるとする。
これを正しいと仮定せよと教官は言う。もちろん事の真偽は問われていない。
そしてすくなくとも過去200年間、地磁気が一貫して減少していることが実測されていることが示される。
その地球では、いわゆる第二次世界大戦後、減少の度合いが加速していることも。

「このことからこの星の気候はどのように変化していると考えられるか」
と問われる。
「自然状態ならば地球は相当程度寒冷化していると考えられる」

そこで実際の変化をデータで示される。およそ真逆である。

「この事実をどう考えるか」
指導教官が尋ねる。つづく生徒の答えに、彼はさも当然というふうに鼻を鳴らす。

「地球人類の活発な活動が原因で、自然状態ではありえない気候変化が起こっている。
 おそらく、自然状態での変動圧力を数倍上回っているであろう」

わかることは、「問題はより深刻である」ことだけであり、自然的要因がそれにくらべればあまりに取るに足りないことである。

974 :名無しSUN:2010/01/04(月) 19:14:53 ID:w1Rdivpa
つまらない例え話は良いから早く根拠となるデータ出してみろよ。
妄想でなければな。

975 :名無しSUN:2010/01/04(月) 19:53:16 ID:B2jd3qWg
>>973
あらためて納得したこと

「アスペルガーの例え話は本当につまらん」

976 :名無しSUN:2010/01/04(月) 20:57:26 ID:t4A4IcDB
>>973
だから、地磁気じゃなくて、太陽系磁場のほうが重要だって
言ってんだろ。わからんちんやねぇw



977 :名無しSUN:2010/01/04(月) 21:00:31 ID:gdq0jDPy
もう、>>963の辺りで頭おかしいのが分かるな。

978 :名無しSUN:2010/01/04(月) 21:22:20 ID:pq9kchaN
>>976
地磁気が重要じゃない理由は?


979 :名無しSUN:2010/01/04(月) 21:28:07 ID:pq9kchaN
地磁気変化は人間にいろんな影響を与えているようだ。
http://www.tdk.co.jp/techmag/magnetism/zzz07000.htm

980 :名無しSUN:2010/01/04(月) 21:30:27 ID:pq9kchaN
地磁気の変動は長期的な気象変動にも影響を与えているようですね。
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2557517/3681496

981 :名無しSUN:2010/01/04(月) 22:01:53 ID:t4A4IcDB
>>978
今頃何言ってるんだよ。>>967嫁。

982 :名無しSUN:2010/01/04(月) 22:05:06 ID:pq9kchaN
よく分かりません。°素人にも分かるように解説をお願いします。

983 :名無しSUN:2010/01/04(月) 22:11:09 ID:B2jd3qWg
>>978
横から悪いけど、地磁気と太陽風では銀河宇宙線の遮断率が違うからだろ?
加えて、地磁気と太陽風では変動率が違う。(当然後者のほうが変動が激しい)

984 :名無しSUN:2010/01/04(月) 22:13:26 ID:pq9kchaN
>>983
「変動率」?が「遮蔽率」?を決めているってこと?


985 :名無しSUN:2010/01/04(月) 22:22:12 ID:kKphkVhg
頭の悪い奴は黙ってた方が良いよw

986 :名無しSUN:2010/01/04(月) 22:25:11 ID:pq9kchaN
しってるか? 落ちこぼれの大半は、先生の教え方が悪いんだぞ。

987 :名無しSUN:2010/01/04(月) 22:27:56 ID:kKphkVhg
それは御愁傷様。

でもね、勉強は自分でするものだよ。
俺、数学は得意だったが、高校の数学の授業中は殆ど寝てたよ。

988 :名無しSUN:2010/01/04(月) 22:47:44 ID:B2jd3qWg
>>983
太陽風に比して遮断率が低い上に変動が緩慢(100年で数%とか)なんだから、
地磁気は100年単位の変動にはそれほど影響しないってこと。

>>986
>>984を見る限り、まずは国語力が不足していると思われる。
国語力は知能との相関が高く、教え方以上に本人の能力のほうが重要。

989 :名無しSUN:2010/01/04(月) 22:49:47 ID:B2jd3qWg
↑上の段落は>>984宛ね。

990 :名無しSUN:2010/01/04(月) 22:52:17 ID:pq9kchaN
すんごく、初歩的な質問ですけど、
なぜ、太陽風は宇宙線を遮蔽?するの?

991 :名無しSUN:2010/01/04(月) 23:46:27 ID:B2jd3qWg
>>990
荷電粒子は磁場に捕捉される(磁力線に沿って運動する)から。
太陽風がなぜ磁場を持っているのか、ということならここを。
http://www.ice.tohtech.ac.jp/~nakagawa/outreach/kotokyoiku02.htm

992 :名無しSUN:2010/01/04(月) 23:48:48 ID:pq9kchaN
極大期と極小期の違いはなに?

993 :名無しSUN:2010/01/05(火) 08:49:26 ID:fV4OhgeP
それで、黒点、又減っちゃったの?

994 :名無しSUN:2010/01/05(火) 13:25:33 ID:vakkMQRo
結論としてはシミュレーションには意味が無いで、おk?

995 :名無しSUN:2010/01/05(火) 13:38:52 ID:FfB9ZJwy
年が明けても、アホはなおりません?

996 :名無しSUN:2010/01/05(火) 14:26:08 ID:vakkMQRo
プッwもう釣れてるw
早くアホ晒してくださいよ。

997 :☆ 釣り堀禁止 ☆:2010/01/05(火) 14:30:33 ID:FfB9ZJwy


  >(`口')<

998 :名無しSUN:2010/01/05(火) 14:45:44 ID:vakkMQRo
これが噂の懐疑派バスターズネット対策斑ですか?
税金で給料もらって2ch巡回が仕事とか。

お疲れさまです。

999 :名無しSUN:2010/01/05(火) 19:10:11 ID:rhNeGc5i
次スレを立てました。

・・太陽・黒点・・4
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sky/1262686170/

1000 :名無しSUN:2010/01/05(火) 19:32:56 ID:TO12+1U0
まじで!?AA(
おつ
ずさー

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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